JPH03233060A - 鉄骨コンクリート製軸力伝達材とそれの作製方法 - Google Patents
鉄骨コンクリート製軸力伝達材とそれの作製方法Info
- Publication number
- JPH03233060A JPH03233060A JP2754590A JP2754590A JPH03233060A JP H03233060 A JPH03233060 A JP H03233060A JP 2754590 A JP2754590 A JP 2754590A JP 2754590 A JP2754590 A JP 2754590A JP H03233060 A JPH03233060 A JP H03233060A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steel frame
- steel
- axial force
- concrete
- compression
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 40
- 239000010959 steel Substances 0.000 title claims abstract description 40
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 4
- 239000004567 concrete Substances 0.000 title claims description 19
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 28
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims abstract description 17
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims abstract description 17
- 239000011178 precast concrete Substances 0.000 claims abstract description 16
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 claims abstract description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 9
- 238000009415 formwork Methods 0.000 description 5
- 229910001294 Reinforcing steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 229920000049 Carbon (fiber) Polymers 0.000 description 1
- 239000004917 carbon fiber Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 239000003365 glass fiber Substances 0.000 description 1
- VNWKTOKETHGBQD-UHFFFAOYSA-N methane Chemical compound C VNWKTOKETHGBQD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000011150 reinforced concrete Substances 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Rod-Shaped Construction Members (AREA)
- Manufacturing Of Tubular Articles Or Embedded Moulded Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、柱で代表される軸力伝達材で、詳しくは、鉄
骨をコンクリートで囲繞してある鉄骨コンクリート製の
ものと、それの作製方法に関する。
骨をコンクリートで囲繞してある鉄骨コンクリート製の
ものと、それの作製方法に関する。
一例である従来のこの種の柱は、工場やサイトでのプレ
キャスト及び現場施工のいずれにおいても、鉄骨の周囲
に型枠を組み、型枠内にコンクリートを流し込んで硬化
させることにより作製されるものであった。
キャスト及び現場施工のいずれにおいても、鉄骨の周囲
に型枠を組み、型枠内にコンクリートを流し込んで硬化
させることにより作製されるものであった。
しかし、前記従来技術によるときは、現場施工、プレキ
ャストのいずれにおいても、型枠工事が必要で、作製の
作業性が悪いものであった。
ャストのいずれにおいても、型枠工事が必要で、作製の
作業性が悪いものであった。
本発明の目的は、作業性良く作製できる鉄骨コンクリー
ト製軸力伝達材とそれの作製方法を提供する点にある。
ト製軸力伝達材とそれの作製方法を提供する点にある。
本発明による鉄骨コンクリート製軸力伝達材の特徴構成
は、前記コンクリートを筒状のプレキャストコンクリー
ト部材から構成し、鉄骨とプレキャストコンクリート部
材との隙間に、両者を位置決め保持する耐圧縮材を充填
してある点にある。
は、前記コンクリートを筒状のプレキャストコンクリー
ト部材から構成し、鉄骨とプレキャストコンクリート部
材との隙間に、両者を位置決め保持する耐圧縮材を充填
してある点にある。
前記耐圧縮材がモルタルであることが好ましまた、本発
明による鉄骨コンクリート製軸力伝達材の作製方法の特
徴は、筒状のプレキャストコンクリート部材内に鉄骨を
挿入位置させ、その挿入鉄骨とプレキャストコンク’)
−ト5材との隙間に流動状態の耐圧縮材を充填し、その
充填した耐圧縮材の硬化によって鉄骨とを位置決め保持
する点にある。
明による鉄骨コンクリート製軸力伝達材の作製方法の特
徴は、筒状のプレキャストコンクリート部材内に鉄骨を
挿入位置させ、その挿入鉄骨とプレキャストコンク’)
−ト5材との隙間に流動状態の耐圧縮材を充填し、その
充填した耐圧縮材の硬化によって鉄骨とを位置決め保持
する点にある。
ご作 用〕
主として鉄骨により軸力を伝達し、コンクリートでその
鉄骨の座屈を防止して、所期の鉄骨による軸力伝達を保
証する形式のものであって、コンクリートとしてプレキ
ャストコンクリート部材を用いるた必、コンクリートの
品質管理を良好に行なって、高品質なプレキャストコン
クリート部材とし、そのプレキャストコンクリート部材
による鉄骨の座屈防止を効果的に行える。
鉄骨の座屈を防止して、所期の鉄骨による軸力伝達を保
証する形式のものであって、コンクリートとしてプレキ
ャストコンクリート部材を用いるた必、コンクリートの
品質管理を良好に行なって、高品質なプレキャストコン
クリート部材とし、そのプレキャストコンクリート部材
による鉄骨の座屈防止を効果的に行える。
しかも、コンクリート、耐圧縮材によって鉄骨の座屈を
防止するものの、コンクリートとしてのプレキャストコ
ンクリート部材が耐圧縮材充填成形用の型枠として作用
するため、型枠工事が不要である。
防止するものの、コンクリートとしてのプレキャストコ
ンクリート部材が耐圧縮材充填成形用の型枠として作用
するため、型枠工事が不要である。
、二発肋の効果〕
従って、本発明によれば、作業性良く鉄骨コンクリート
製軸力伝達材を作製できるようになった。
製軸力伝達材を作製できるようになった。
口実絶倒〕
本発明の実施例を次に示す。
第1図に示すように、下階のスラブ(1)と上階のスラ
ブ(2)とにわたってキャビクル(3)付きの柱(軸力
伝達材の一例)(4)を設けである。
ブ(2)とにわたってキャビクル(3)付きの柱(軸力
伝達材の一例)(4)を設けである。
前記柱(4)は、下部はど小径となる形状に形成された
筒状のプレキャストコンクリート部材(以下PC部材と
称する) (4A)内に円柱状の鉄骨(4B)を同芯状
に挿入し、PC部材(4A)と鉄骨(4B)との隙間に
、両者(4A)、 (4B)を位置決め保持する耐圧縮
材(4C)を充填した基本構造を備えており、主として
、鉄骨(4B)で軸力を伝達し、PC部材(4A)で鉄
骨(4B)の座屈を防止する形態のものである。
筒状のプレキャストコンクリート部材(以下PC部材と
称する) (4A)内に円柱状の鉄骨(4B)を同芯状
に挿入し、PC部材(4A)と鉄骨(4B)との隙間に
、両者(4A)、 (4B)を位置決め保持する耐圧縮
材(4C)を充填した基本構造を備えており、主として
、鉄骨(4B)で軸力を伝達し、PC部材(4A)で鉄
骨(4B)の座屈を防止する形態のものである。
前記PC部材(4A)の上下両端には、補強用のリング
プレート(5)が取付けられており、PC部材(4A)
内には、上下向き姿勢の複数の補強鉄筋(6)が周方向
に間隔を隔てて配置されていると共に、複数のフープ筋
(7)が上下方向に間隔を隔てて?置されている。つま
り、PC部材(4A)は、鉄筋コンクリートである。前
記補強鉄筋(6)の上端は上部のリングプレート(5)
に、かつ、下端は下部のリングプレート(5)に夫々止
着されている。つまり、リングプレートク5)は補強鉄
筋(6)をアンカーとしてPC部材(4A)に固着され
ている。前記フープ筋(7)は補強鉄筋(6)に固着さ
れている。
プレート(5)が取付けられており、PC部材(4A)
内には、上下向き姿勢の複数の補強鉄筋(6)が周方向
に間隔を隔てて配置されていると共に、複数のフープ筋
(7)が上下方向に間隔を隔てて?置されている。つま
り、PC部材(4A)は、鉄筋コンクリートである。前
記補強鉄筋(6)の上端は上部のリングプレート(5)
に、かつ、下端は下部のリングプレート(5)に夫々止
着されている。つまり、リングプレートク5)は補強鉄
筋(6)をアンカーとしてPC部材(4A)に固着され
ている。前記フープ筋(7)は補強鉄筋(6)に固着さ
れている。
前記鉄骨(4B)は、鋼製で、上端をPC部材(4A)
よりも上方に突出させる状態で、かつ、下端をPC部材
(4A)の下端と同レベルに位置させる状態に西装置さ
れている。
よりも上方に突出させる状態で、かつ、下端をPC部材
(4A)の下端と同レベルに位置させる状態に西装置さ
れている。
前記耐圧縮材(4C)は、高強度モルタルである。
そして、前記柱(4)を下階のスラブ(1)に定着させ
る手段は、第2図にも示すように、鉄骨(4A)の下端
および下部のリングプレート(5)に、下端に鋼球(8
)を溶接した鋼板製の肌用ブロック(9)を固着し、下
階のスラブ(1)に形成した基台(1A)上に、鋼板製
のベースプレー) (10)をスタッド(11)を介し
て固定し、前記肌用ブロック(9)をベースプレート(
10)に載置して固着する手段である。
る手段は、第2図にも示すように、鉄骨(4A)の下端
および下部のリングプレート(5)に、下端に鋼球(8
)を溶接した鋼板製の肌用ブロック(9)を固着し、下
階のスラブ(1)に形成した基台(1A)上に、鋼板製
のベースプレー) (10)をスタッド(11)を介し
て固定し、前記肌用ブロック(9)をベースプレート(
10)に載置して固着する手段である。
前記柱(4)を上階のスラブ(2)に定着させる手段は
、鉄骨(4B)の上端に、上階のスラブ(2)内に埋込
み固定される周方向複数のスタッド(12)を備えた接
合用の鋼板製のベースプレート(13)を固着し、柱(
4)のうちPC部材(4A)の上端よりも上方の部分を
、上階のスラブ(2)と−体に作製されるキャピタル(
3)内に埋込む手段である。(14)と(15)とは、
キャピタル(3)を補強する周方向複数本の補強筋と径
方向複数本のループ筋とである。
、鉄骨(4B)の上端に、上階のスラブ(2)内に埋込
み固定される周方向複数のスタッド(12)を備えた接
合用の鋼板製のベースプレート(13)を固着し、柱(
4)のうちPC部材(4A)の上端よりも上方の部分を
、上階のスラブ(2)と−体に作製されるキャピタル(
3)内に埋込む手段である。(14)と(15)とは、
キャピタル(3)を補強する周方向複数本の補強筋と径
方向複数本のループ筋とである。
前記柱(4)の構築方法としては、
(イ) PC部材(4A)と鉄骨(4B)とをモルタ
ル(4C)で位置決め保持すると共に、肌用ブロック(
9)、プレート(13)を固着してプレキャスト化した
ものを建込む方法と、 (ロ) 鉄骨(4B)をPC部材(4A)に挿通させ
た状態で下階のスラブ(2)に立設し、その状態でモル
タル(4C)を充填すると共に、プレー) (13)を
取付けて建込む方法と を挙げることがである。
ル(4C)で位置決め保持すると共に、肌用ブロック(
9)、プレート(13)を固着してプレキャスト化した
ものを建込む方法と、 (ロ) 鉄骨(4B)をPC部材(4A)に挿通させ
た状態で下階のスラブ(2)に立設し、その状態でモル
タル(4C)を充填すると共に、プレー) (13)を
取付けて建込む方法と を挙げることがである。
そして、作製は、PC部材(4A)内に鉄骨(4B)を
挿入位置させ、その挿入鉄骨(4B)とPC部材(4A
)との隙間に流動状態のモルタル(4C)を流し込み充
填し、その充填したモルタル(4C)を硬化させて、鉄
骨(4B)とPC部材(4A)とを位置決め保持する手
順で行う。なお、モルタル(4C)の充填圧力の具体数
値例としては、4C0kg/an?を挙げることができ
る。
挿入位置させ、その挿入鉄骨(4B)とPC部材(4A
)との隙間に流動状態のモルタル(4C)を流し込み充
填し、その充填したモルタル(4C)を硬化させて、鉄
骨(4B)とPC部材(4A)とを位置決め保持する手
順で行う。なお、モルタル(4C)の充填圧力の具体数
値例としては、4C0kg/an?を挙げることができ
る。
本発明の別実施例を以下に示す。
[1]上記実施例では、PC部材(4A)として、補強
鉄筋(6)及びフープ筋(7)で補強されたものを示し
たが、PC部材(4A)としては、ガラス繊維や炭素職
維等礒維やウィスカーで補強されたものであっても良い
。
鉄筋(6)及びフープ筋(7)で補強されたものを示し
たが、PC部材(4A)としては、ガラス繊維や炭素職
維等礒維やウィスカーで補強されたものであっても良い
。
[2Σ、上記実施例では、鉄骨(4B)として、円柱状
、つまり、中実のものを示したが、鉄骨(4B)として
は、円筒形、角筒形等の筒状であっても良く、また、8
字形や工形等、一般の形鋼であっても良い。
、つまり、中実のものを示したが、鉄骨(4B)として
は、円筒形、角筒形等の筒状であっても良く、また、8
字形や工形等、一般の形鋼であっても良い。
二3]上記実旌例では、耐圧縮材(4C)として高強度
モルタルを示したが、普通強度のモルタルや繊維で補強
されたモルタルであっても良く、また、樹脂であっても
良い。
モルタルを示したが、普通強度のモルタルや繊維で補強
されたモルタルであっても良く、また、樹脂であっても
良い。
[4]上記実施例では軸力伝達材(4)として柱を示し
たが、軸力伝達材としては、突張材やプレースであって
も良い。
たが、軸力伝達材としては、突張材やプレースであって
も良い。
[5〕尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利に
する為に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面
の構造に限定されるものではない。
する為に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面
の構造に限定されるものではない。
第1図は縦断面図、第2図は要部の拡大縦断面図、第3
図は第2図におけるI[I−I線断面図である。 (4B)・・・・・・鉄骨、(4A)・・・・・・プレ
キャストコンクリート部材、(4C)・・・・・・耐圧
縮材。
図は第2図におけるI[I−I線断面図である。 (4B)・・・・・・鉄骨、(4A)・・・・・・プレ
キャストコンクリート部材、(4C)・・・・・・耐圧
縮材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、鉄骨(4B)をコンクリートで囲繞してある鉄骨コ
ンクリート製軸力伝達材であって、前記コンクリートを
筒状のプレキャストコンクリート部材(4A)から構成
し、鉄骨(4B)とプレキャストコンクリート部材(4
A)との隙間に、両者(4B)、(4A)を位置決め保
持する耐圧縮材(4C)を充填してある鉄骨コンクリー
ト製軸力伝達材。 2、前記耐圧縮材(4C)がモルタルである請求項1記
載の鉄骨コンクリート製軸力伝達材。 3、筒状のプレキャストコンクリート部材(4A)内に
鉄骨(4B)を挿入位置させ、その挿入鉄骨(4B)と
プレキャストコンクリート部材(4A)との隙間に流動
状態の耐圧縮材(4C)を充填し、その充填した耐圧縮
材(4C)の硬化によって鉄骨(4B)とを位置決め保
持する鉄骨コンクリート製軸力伝達材の作製方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2754590A JPH03233060A (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | 鉄骨コンクリート製軸力伝達材とそれの作製方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2754590A JPH03233060A (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | 鉄骨コンクリート製軸力伝達材とそれの作製方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03233060A true JPH03233060A (ja) | 1991-10-17 |
Family
ID=12224053
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2754590A Pending JPH03233060A (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | 鉄骨コンクリート製軸力伝達材とそれの作製方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03233060A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60253636A (ja) * | 1984-05-28 | 1985-12-14 | 株式会社 中野建築研究所 | 建築構造 |
-
1990
- 1990-02-07 JP JP2754590A patent/JPH03233060A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60253636A (ja) * | 1984-05-28 | 1985-12-14 | 株式会社 中野建築研究所 | 建築構造 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP7438065B2 (ja) | 柱構造 | |
| JP5757175B2 (ja) | 高層建物用のサポート柱およびその構築方法 | |
| JP6738954B1 (ja) | プレキャストコンクリート部材 | |
| JP3999591B2 (ja) | 繊維補強セメント系材料によるコンクリート系構造物の制震構造 | |
| JP2000073448A (ja) | プレキャストコンクリート梁と柱の接合方法および接合構造 | |
| JP5024617B2 (ja) | プレストレストコンクリート梁及びその構築方法 | |
| JPH0480444A (ja) | 鉄筋コンクリート柱と鉄骨梁との接続ユニット | |
| JP2019060236A (ja) | コンクリート構造物の構築方法、コンクリート構造物 | |
| JPH0434161A (ja) | Pc柱及びpc柱構法 | |
| JP3911676B2 (ja) | Spc構造架構 | |
| JPS6321770B2 (ja) | ||
| WO2002018725A1 (en) | Crux-bar concrete structure | |
| CN210597881U (zh) | 免支模带装饰框架柱及框架柱梁体系 | |
| JP2947736B2 (ja) | コンクリート柱状構造物 | |
| JPH04357241A (ja) | 中空PCa柱 | |
| JP2903873B2 (ja) | 遠心成形中空pc柱の梁接合部構造 | |
| JP2021110208A (ja) | 既設壁の補強方法 | |
| JP2025034625A (ja) | プレキャストコンクリート基礎梁構造および構築方法 | |
| CN116290342B (zh) | 一种装配式混凝土框架结构 | |
| CN217480149U (zh) | 一种高强度的承压桩 | |
| JP2025077429A (ja) | 梁の接合構造及び梁の接合方法 | |
| JPH0765332B2 (ja) | Pc柱の施工方法 | |
| JPH0754355A (ja) | 小規模建築物用基礎 | |
| JPH01287336A (ja) | 鉄骨・鉄筋コンクリート複合構法 | |
| JP3369248B2 (ja) | 最下階のrpc柱脚部の接合方法 |