JPH03234117A - 半導体集積回路 - Google Patents
半導体集積回路Info
- Publication number
- JPH03234117A JPH03234117A JP2030244A JP3024490A JPH03234117A JP H03234117 A JPH03234117 A JP H03234117A JP 2030244 A JP2030244 A JP 2030244A JP 3024490 A JP3024490 A JP 3024490A JP H03234117 A JPH03234117 A JP H03234117A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- terminal
- control voltage
- voltage
- circuit
- Prior art date
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- Pending
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- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、半導体集積回路の回路構成に関するもので
ある。
ある。
第3図は、間欠動作を行うP L L (Phase
Lock−ed Loop)回路に使用するGaAs高
速分周器におけるS CF L (Source Co
upled F E T Logic)のD−F、F、
の回路図である。同図において、(1)は電源ライン、
(2)は電源ライン(1)から供給される電源電流によ
って駆動する一D −F、F、回路、(21)は電源ラ
インに接続された電源端子、(Q+ )〜(Q6)は定
電流源用FET (電界効果トランジスタ)、 (22
)は’E)−F、FJIMZ)の電源電流を決定するた
めのゲート電圧(Vcs)が印加される端子である。な
お、El−F、F、回路(2)の詳細はこの発明を理解
する上で、特に必要ではないので、その説明は省略する
。
Lock−ed Loop)回路に使用するGaAs高
速分周器におけるS CF L (Source Co
upled F E T Logic)のD−F、F、
の回路図である。同図において、(1)は電源ライン、
(2)は電源ライン(1)から供給される電源電流によ
って駆動する一D −F、F、回路、(21)は電源ラ
インに接続された電源端子、(Q+ )〜(Q6)は定
電流源用FET (電界効果トランジスタ)、 (22
)は’E)−F、FJIMZ)の電源電流を決定するた
めのゲート電圧(Vcs)が印加される端子である。な
お、El−F、F、回路(2)の詳細はこの発明を理解
する上で、特に必要ではないので、その説明は省略する
。
第4図に示す従来の回路は第3図示の−f) −F、F
。
。
回路の電源電流を決定するためのゲート電圧を発生する
回路である。この回路(5)は3個のダイオード(Dl
)〜(D3)と2個の抵抗(R+ )、(R2)を電源
端子(51)とアースとの間に直列に結合することによ
って構成されている。
回路である。この回路(5)は3個のダイオード(Dl
)〜(D3)と2個の抵抗(R+ )、(R2)を電源
端子(51)とアースとの間に直列に結合することによ
って構成されている。
次に、動作について説明する。第3図の−e−F。
F8回路の端子(21)に電源電圧を印加すると、電源
電流が端子(21)から定電流源用FET(Q+)〜(
Q6)を介してアースへ流れるが、その電源電流の大き
さは、FET(Q+)〜(Q6)の各ゲート幅と端子(
22)に印加されるゲート電圧の大きさによって決定さ
れる。また、端子(22)に印加されるゲート電圧は第
4図のゲート電圧発生回路(5)中の抵抗R1とR2の
結合点に接続された出力端子(52)に発生し、その大
ささは端子(51)に印加される電源電圧とダイオード
(D+)〜(D3)の電圧降下、及び抵抗R1,R2の
各抵抗値によって定まる。
電流が端子(21)から定電流源用FET(Q+)〜(
Q6)を介してアースへ流れるが、その電源電流の大き
さは、FET(Q+)〜(Q6)の各ゲート幅と端子(
22)に印加されるゲート電圧の大きさによって決定さ
れる。また、端子(22)に印加されるゲート電圧は第
4図のゲート電圧発生回路(5)中の抵抗R1とR2の
結合点に接続された出力端子(52)に発生し、その大
ささは端子(51)に印加される電源電圧とダイオード
(D+)〜(D3)の電圧降下、及び抵抗R1,R2の
各抵抗値によって定まる。
従来のGaAs高速分周器では、D −F、F、回路中
の定電流源用FET(Ql)〜(Q6)は常にオン状態
にあって、電源電流は電源端子(21)からFET(Q
l)〜(Q6)を介してアースへ、常時、流れるように
構成されているので、間欠動作を要求されるPLL回路
においてGaAs高速分周器を使用した場合、その間欠
動作に応じて分周器における消費電流を低減することは
できなかった。その低減方法として、例えば、[−F、
F、回路の電源端子(21)を電源ライン(1)に対し
て直接オン/オフする方法が考えられるが、このような
直接オン/オフする方法では、ノイズが発生し、それが
+) −F、F、回路の動作に悪影響を与えるという問
題点がある。
の定電流源用FET(Ql)〜(Q6)は常にオン状態
にあって、電源電流は電源端子(21)からFET(Q
l)〜(Q6)を介してアースへ、常時、流れるように
構成されているので、間欠動作を要求されるPLL回路
においてGaAs高速分周器を使用した場合、その間欠
動作に応じて分周器における消費電流を低減することは
できなかった。その低減方法として、例えば、[−F、
F、回路の電源端子(21)を電源ライン(1)に対し
て直接オン/オフする方法が考えられるが、このような
直接オン/オフする方法では、ノイズが発生し、それが
+) −F、F、回路の動作に悪影響を与えるという問
題点がある。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、ノイズを発生させることなく消費電流の低
減を可能にする半導体集積回路を得ることを目的とする
。
れたもので、ノイズを発生させることなく消費電流の低
減を可能にする半導体集積回路を得ることを目的とする
。
この発明に係る半導体集積回路は、外部信号によってス
イッチング素子をオン・オフさせて制御電圧を発生する
制御電圧発生部を設け、その制御電圧によって、作動部
を駆動する電源電流の導通Φ遮断を行うようにしたもの
である。
イッチング素子をオン・オフさせて制御電圧を発生する
制御電圧発生部を設け、その制御電圧によって、作動部
を駆動する電源電流の導通Φ遮断を行うようにしたもの
である。
この発明の半導体集積回路では、上述のような制御電圧
発生部を設けて、作動部を電源ラインに接続したままの
状態でそのラインから供給される電源電流の導通・遮断
を行う。
発生部を設けて、作動部を電源ラインに接続したままの
状態でそのラインから供給される電源電流の導通・遮断
を行う。
以下、この発明の一実施例を第1図を用いて説明する。
同図において、(3)はゲート電圧発生回路、(33)
はスイッチ用エンハンスメント型FETで、そのドレイ
ン(33d)は電源端子(31)に接続され、ソース(
33s)はダイオード(D+ )の7ノードに接続され
、また、ゲート(33g)は外部電圧印加端子(30に
接続されている。
はスイッチ用エンハンスメント型FETで、そのドレイ
ン(33d)は電源端子(31)に接続され、ソース(
33s)はダイオード(D+ )の7ノードに接続され
、また、ゲート(33g)は外部電圧印加端子(30に
接続されている。
PLL回路の間欠動作に応じて、外部電圧印加端子(3
4)に外部電圧0マが印加されている時は、FE T
(33)はオフ状態にあるので、出力端子(32)にお
けるゲート電圧は0マとなる。この0電圧は第3図のB
−F、F、回路の端子(22)に印加されるので、定電
流源用エンハンスメントWFET(Ql)〜(Q6)は
すべてオフ状態になり、電源端子(21)からアースへ
流れる電源電流は遮断される。
4)に外部電圧0マが印加されている時は、FE T
(33)はオフ状態にあるので、出力端子(32)にお
けるゲート電圧は0マとなる。この0電圧は第3図のB
−F、F、回路の端子(22)に印加されるので、定電
流源用エンハンスメントWFET(Ql)〜(Q6)は
すべてオフ状態になり、電源端子(21)からアースへ
流れる電源電流は遮断される。
また、上記間欠動作に応じて、外部電圧印加端子(34
) ニ外部電圧v1が印加サレルト、F E T (3
3)はオン状態になり、端子(32)にはゲート電圧V
csが発生し、その値は電源端子(31)に印加される
電源電圧、ダイオード(Dl)〜(D3)の電圧降下、
抵抗(R1)、(R2)の各抵抗値によって定まる。そ
のゲート電圧Vcsは第3図(7)[−F、F、回路の
端子(22)に印加されるので、FET(Ql)〜(Q
6)はすべてオン状態になり、電源電流が電源端子(2
1)からアースへ流れる。
) ニ外部電圧v1が印加サレルト、F E T (3
3)はオン状態になり、端子(32)にはゲート電圧V
csが発生し、その値は電源端子(31)に印加される
電源電圧、ダイオード(Dl)〜(D3)の電圧降下、
抵抗(R1)、(R2)の各抵抗値によって定まる。そ
のゲート電圧Vcsは第3図(7)[−F、F、回路の
端子(22)に印加されるので、FET(Ql)〜(Q
6)はすべてオン状態になり、電源電流が電源端子(2
1)からアースへ流れる。
以上のように、第3図における一E)−F、F、回路で
は、電源ライン(1)に電源端子(1)を接続したまま
の状態で、FET(Ql)〜(Q6)の各ゲートに印加
されるゲート電圧を制御して、それらのFETのオン・
オフを制御し、電源電流の導通・遮断が行われる。
は、電源ライン(1)に電源端子(1)を接続したまま
の状態で、FET(Ql)〜(Q6)の各ゲートに印加
されるゲート電圧を制御して、それらのFETのオン・
オフを制御し、電源電流の導通・遮断が行われる。
次に、第2図によってこの発明の別の実施例を説明する
。同図において、(4)はゲート電圧発生回路、(43
)はバイパス・スイッチ用エンハンスメント型FETで
、そのドレイン(43d)は出力端子(42)に接続さ
れ、ソース(43s)は接地され、ゲー) (43g)
は外部電圧印加端子(40に接続されている。
。同図において、(4)はゲート電圧発生回路、(43
)はバイパス・スイッチ用エンハンスメント型FETで
、そのドレイン(43d)は出力端子(42)に接続さ
れ、ソース(43s)は接地され、ゲー) (43g)
は外部電圧印加端子(40に接続されている。
PLL回路の間欠動作に応じて、端子(44)に外部電
圧v2を印加してF E T (43)をオン状態にす
ると、抵抗(R2)の両端間は短絡されてその抵抗には
電流が流れなくなるので、端子(42)のゲート電圧は
0マとなる。このゲート電圧0マは第3図のD−F。
圧v2を印加してF E T (43)をオン状態にす
ると、抵抗(R2)の両端間は短絡されてその抵抗には
電流が流れなくなるので、端子(42)のゲート電圧は
0マとなる。このゲート電圧0マは第3図のD−F。
F0回路の端子(22)に印加されるので、FET(Q
+)〜(Q6)はすべてオフ状態になり、−E) −F
、F、回路の電源電流は遮断される。なお、端子(44
)に印加される外部電圧v2はF E T (43)の
閾値よりも僅かに高い程度とし、F E T (43)
に大きな電流が流れないようにする。これは、F E
T (43)に大きな電流が流れると端子(42)の電
圧が0マよりも大きくなるので、それを阻止するためで
ある。
+)〜(Q6)はすべてオフ状態になり、−E) −F
、F、回路の電源電流は遮断される。なお、端子(44
)に印加される外部電圧v2はF E T (43)の
閾値よりも僅かに高い程度とし、F E T (43)
に大きな電流が流れないようにする。これは、F E
T (43)に大きな電流が流れると端子(42)の電
圧が0マよりも大きくなるので、それを阻止するためで
ある。
また、上記間欠動作に応じて、端子(44)に外部電圧
0マを印加する時はF E T (43)はオフ状態に
なるので、抵抗(R2)に電流が流れて端子(42)に
所定の大きさのゲート電圧Vcsが発生する。この時の
ゲート電圧Vcsの大きさは、電源端子(41)に印加
される電源電圧、ダイオード(Dl)〜(I)2)の電
圧降下、抵抗(R1)、(R2)の各抵抗値によって定
まる。
0マを印加する時はF E T (43)はオフ状態に
なるので、抵抗(R2)に電流が流れて端子(42)に
所定の大きさのゲート電圧Vcsが発生する。この時の
ゲート電圧Vcsの大きさは、電源端子(41)に印加
される電源電圧、ダイオード(Dl)〜(I)2)の電
圧降下、抵抗(R1)、(R2)の各抵抗値によって定
まる。
このゲート電圧Vcsは第3図のD−F、F、回路の端
子(22)に印加されるので、FET(Q+)〜(Q6
)はすべてオン状態になり、電源電流がそれらのFET
を介して電源端子(21)からアースへ流れる。
子(22)に印加されるので、FET(Q+)〜(Q6
)はすべてオン状態になり、電源電流がそれらのFET
を介して電源端子(21)からアースへ流れる。
この実施例では、第1図の実施例と同様、第3図の−I
) −F、F、回路において、電源ライン(1)に電源
端子(21)を接続したままの状態で、FET(Q+)
〜(Q6)の各ゲートに印加される電圧を制御して、そ
れらのFETのオンやオフを制御し、電源電流の導通・
遮断が行われる。
) −F、F、回路において、電源ライン(1)に電源
端子(21)を接続したままの状態で、FET(Q+)
〜(Q6)の各ゲートに印加される電圧を制御して、そ
れらのFETのオンやオフを制御し、電源電流の導通・
遮断が行われる。
なお、第1図及び第2図のゲート電圧発生回路(3)
、 (4)において、F E T (33)、(43)
の配置位置は各図に示される位置に限定されるものでは
なく、それらのFETのオン・オフによって第3図のF
ET(Q+)〜(Q6)をオン・オフすることができれ
ば、どの様な位置であってもよいことは言うまでもない
。
、 (4)において、F E T (33)、(43)
の配置位置は各図に示される位置に限定されるものでは
なく、それらのFETのオン・オフによって第3図のF
ET(Q+)〜(Q6)をオン・オフすることができれ
ば、どの様な位置であってもよいことは言うまでもない
。
以上のように、この発明によれば、外部信号によってス
イッチング素子をオン・オフさせて制御電圧を発生する
制御電圧発生部を設け、その制御電圧によって、作動部
を駆動する電源電流の導通・遮断を行うように構成した
ので、電源ラインに作動部を接続したままの状態で電源
電流の導通・遮断を行うことができ、その結果、ノイズ
を発生させることなく消費電流を低減することができる
。
イッチング素子をオン・オフさせて制御電圧を発生する
制御電圧発生部を設け、その制御電圧によって、作動部
を駆動する電源電流の導通・遮断を行うように構成した
ので、電源ラインに作動部を接続したままの状態で電源
電流の導通・遮断を行うことができ、その結果、ノイズ
を発生させることなく消費電流を低減することができる
。
第1図はこの発明の一実施例の半導体集積回路の主要部
を示す回路図、第2図はこの発明の他の実施例の半導体
集積回路の主要部を示す回路図、!$3図は第1図及び
第2図に示すこの発明の各実施例の半導体集積回路の他
の部分を示す回路図、第4図は従来の半導体集積回路の
一部を示す回路図である。 (1)は電源ライン、(2)は作動部、(3) 、 (
4)は制御電圧発生部、(33)、(43)はスイッチ
ング素子である。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 第 1 目 鴇 2[1 代 理 人 大 岩 増 雄補正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」 の欄。 補正の内容 明細書の@3頁第20行中の r D −F、F、回路の動 作」を 「上記D −F、F、回路以外の周辺回路の動作と訂正
します。 ( 8
を示す回路図、第2図はこの発明の他の実施例の半導体
集積回路の主要部を示す回路図、!$3図は第1図及び
第2図に示すこの発明の各実施例の半導体集積回路の他
の部分を示す回路図、第4図は従来の半導体集積回路の
一部を示す回路図である。 (1)は電源ライン、(2)は作動部、(3) 、 (
4)は制御電圧発生部、(33)、(43)はスイッチ
ング素子である。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 第 1 目 鴇 2[1 代 理 人 大 岩 増 雄補正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」 の欄。 補正の内容 明細書の@3頁第20行中の r D −F、F、回路の動 作」を 「上記D −F、F、回路以外の周辺回路の動作と訂正
します。 ( 8
Claims (1)
- (1)電源ラインに常時接続されていて、そのラインか
ら供給される電源電流によって駆動する作動部と、その
電源電流の導通・遮断を行う制御電圧を発生する制御電
圧発生部とを具備し、 上記制御電圧発生部は外部信号によってオン・オフする
スイッチング素子を有し、その素子のオン・オフにより
上記制御電圧を発生する、ように構成された半導体集積
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2030244A JPH03234117A (ja) | 1990-02-08 | 1990-02-08 | 半導体集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2030244A JPH03234117A (ja) | 1990-02-08 | 1990-02-08 | 半導体集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03234117A true JPH03234117A (ja) | 1991-10-18 |
Family
ID=12298296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2030244A Pending JPH03234117A (ja) | 1990-02-08 | 1990-02-08 | 半導体集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03234117A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08256437A (ja) * | 1995-03-16 | 1996-10-01 | Toshiba Corp | 電池節約回路を含む電子回路 |
| JP2007180640A (ja) * | 2005-12-27 | 2007-07-12 | Seiko Epson Corp | 電圧生成回路、レギュレータ回路及び集積回路装置 |
-
1990
- 1990-02-08 JP JP2030244A patent/JPH03234117A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08256437A (ja) * | 1995-03-16 | 1996-10-01 | Toshiba Corp | 電池節約回路を含む電子回路 |
| JP2007180640A (ja) * | 2005-12-27 | 2007-07-12 | Seiko Epson Corp | 電圧生成回路、レギュレータ回路及び集積回路装置 |
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