JPH0323485A - ホログラム作成装置 - Google Patents
ホログラム作成装置Info
- Publication number
- JPH0323485A JPH0323485A JP15796189A JP15796189A JPH0323485A JP H0323485 A JPH0323485 A JP H0323485A JP 15796189 A JP15796189 A JP 15796189A JP 15796189 A JP15796189 A JP 15796189A JP H0323485 A JPH0323485 A JP H0323485A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- beam splitter
- optical
- light
- optical axis
- hologram creation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は二光束干渉法を利用したホログラム作成装置に
関するものである。
関するものである。
従来の技術
現在、基板上に先導波路を形成した光集植回路が考えら
れ、この光集積回路の素子としてグレーティングが考え
られている。このグレーティングとは、光導波路上に設
ける周期構造のことで、ボログラムなどを利用して製作
することが考えられている。そして、このようなグレー
ティングとして機能するホログラムを作成する方法とし
ては、二つのコヒーレント光を感光材料に魚射して干渉
縞を形成する二光束干渉法が存している。そこで、この
二光束干渉法を利用したホログラム作成装置の従来例を
第2図に基づいて説明する。このホログラム作成装置1
では、ArレーザやI{e−Cdレーザ或は半導体レー
ザなどがらなるレーザ光源2の光軸上にシャッタ3を介
して反射ミラー4が配置され、この反射ミラー4の反射
光−11上に可変アッテネータ5とビームスブリッタ6
とが配置されている。そして、このビームスブリッタ6
の反射光と透過光との光軸上には光路形成部材である反
射ミラー7.8が配置され、これら反射ミラー゛7,B
の反射光軸Lには各々ビーム拡大レンズ9と空間フィル
タIO及びコリメータレンズ11が順次配置されている
。そし”C.n’+7記ビームスプリ・ソタGに分離さ
れて各光学部品7〜11を経た一光東は、[「!1転ス
テージl2上に保持された−個の感光材料である試料基
板l3に共通に入射するようになー)でいる。
れ、この光集積回路の素子としてグレーティングが考え
られている。このグレーティングとは、光導波路上に設
ける周期構造のことで、ボログラムなどを利用して製作
することが考えられている。そして、このようなグレー
ティングとして機能するホログラムを作成する方法とし
ては、二つのコヒーレント光を感光材料に魚射して干渉
縞を形成する二光束干渉法が存している。そこで、この
二光束干渉法を利用したホログラム作成装置の従来例を
第2図に基づいて説明する。このホログラム作成装置1
では、ArレーザやI{e−Cdレーザ或は半導体レー
ザなどがらなるレーザ光源2の光軸上にシャッタ3を介
して反射ミラー4が配置され、この反射ミラー4の反射
光−11上に可変アッテネータ5とビームスブリッタ6
とが配置されている。そして、このビームスブリッタ6
の反射光と透過光との光軸上には光路形成部材である反
射ミラー7.8が配置され、これら反射ミラー゛7,B
の反射光軸Lには各々ビーム拡大レンズ9と空間フィル
タIO及びコリメータレンズ11が順次配置されている
。そし”C.n’+7記ビームスプリ・ソタGに分離さ
れて各光学部品7〜11を経た一光東は、[「!1転ス
テージl2上に保持された−個の感光材料である試料基
板l3に共通に入射するようになー)でいる。
なお、このホログラム作成装置lでは前記部材2ヘ一I
Iは−個の除振光学ベンチ14のLに設if?され、前
記ビームスプリッタ6により分離されて+1ij記試料
基板l3に令る二光束は光路長が同−になるよう設定さ
れている。
Iは−個の除振光学ベンチ14のLに設if?され、前
記ビームスプリッタ6により分離されて+1ij記試料
基板l3に令る二光束は光路長が同−になるよう設定さ
れている。
このような構成において、このホログラム作成装置lで
は、:ノーザ光源2から出射されたコヒーLノント光は
ビームスプリッタ6で二方向に分離されて各光学部品7
〜・l1により成形されて試料基板l3に入射する。こ
の時、ニカ向から入射する光により、試料基板13の表
面に一定周期の干渉縞が露光形成される,,そこで、こ
の試料基板13を現像することで所望の周期構造をイ『
するホログラムが製作され、光集積回路のグレ・−テイ
ングなどを得ることができる。
は、:ノーザ光源2から出射されたコヒーLノント光は
ビームスプリッタ6で二方向に分離されて各光学部品7
〜・l1により成形されて試料基板l3に入射する。こ
の時、ニカ向から入射する光により、試料基板13の表
面に一定周期の干渉縞が露光形成される,,そこで、こ
の試料基板13を現像することで所望の周期構造をイ『
するホログラムが製作され、光集積回路のグレ・−テイ
ングなどを得ることができる。
発明が解決しようとする課題
上述のようなホログラム作成装置1は、一定周期の干渉
縞をOtaえたホログラムを作成することができ、光集
積回路の実用化等に寄与することができる。ここで、−
I二述のようなホログラム作成装FLlでは、形成され
る丁渉縞のコントラストを明瞭にするために二光束の光
路長を同−にしているが、この可干渉距離はレーザ光源
2の種類により異なっている。この町干渉距離は、Ar
レーザで数In、He−Cdレーザでは数印、半導体レ
ーザでは数[111′fl程度であり、レーザ光源2と
して゛r導体レーザを使用した場合などは、各部品2〜
12の設置精度を極めて高くする必要が生じる。
縞をOtaえたホログラムを作成することができ、光集
積回路の実用化等に寄与することができる。ここで、−
I二述のようなホログラム作成装FLlでは、形成され
る丁渉縞のコントラストを明瞭にするために二光束の光
路長を同−にしているが、この可干渉距離はレーザ光源
2の種類により異なっている。この町干渉距離は、Ar
レーザで数In、He−Cdレーザでは数印、半導体レ
ーザでは数[111′fl程度であり、レーザ光源2と
して゛r導体レーザを使用した場合などは、各部品2〜
12の設置精度を極めて高くする必要が生じる。
そこで、光路長が異なる二光束からコントラストの高い
ト渉縞を得る方法としては、試料基板13の表面1′.
に結像した干渉縞をモニタしてコント゜ラ,ス1・が高
い部分を判別し、この部分をホログラム素了一として{
吏用することが考えられる。だが、これではビーム面内
における最大光量点と二光束(J);ダ長点とが位置し
ない可能ヂtが高く、干渉縞を良好に形成することが困
難である。
ト渉縞を得る方法としては、試料基板13の表面1′.
に結像した干渉縞をモニタしてコント゜ラ,ス1・が高
い部分を判別し、この部分をホログラム素了一として{
吏用することが考えられる。だが、これではビーム面内
における最大光量点と二光束(J);ダ長点とが位置し
ない可能ヂtが高く、干渉縞を良好に形成することが困
難である。
3題を解決するための手段
レーザ光源の光軸上に入射光を反射光と透過児とに分離
するビームスプリッタを配♂tし、このビームスブリ・
ソタの反射光軸Lにビームスプリッタ〆\の入射光軸と
・V行に入射光を1111折する光学部材を配置し、こ
の光7二部材の出射光とビームスプリッタの透過光とを
曲折して両方を−個の感光拐料に入射させる光路形成部
材を形成する。
するビームスプリッタを配♂tし、このビームスブリ・
ソタの反射光軸Lにビームスプリッタ〆\の入射光軸と
・V行に入射光を1111折する光学部材を配置し、こ
の光7二部材の出射光とビームスプリッタの透過光とを
曲折して両方を−個の感光拐料に入射させる光路形成部
材を形成する。
作用
レーザ光σlλの光軸」一に入射光を反射光と透過光と
に分離するビームスプリッタを配We L/、ビームス
プリッタの反射光軸上にビームスプリッタへの入射光軸
とIP行に入射光を曲折する光学部材を配置し、この光
学部材の出射光とビームスプリッタの透過光とを曲折し
て両方を一個の感光材事↓に入射させる光路形成部材を
設けたことにより、ビームスプリッタへの入射光軸方向
にビームスプリッタと光学部材とを一体的に移動させて
も感光利料−1−に入射しているビーム面は移動しない
ので、予め所望の光学部品を調節して最大光量点を一致
させた後にビームスプリッタと光学部材とを移動させて
一方の光路長を調節することで、コントラストが高いf
渉縞を感光材料上に露光形成することができる。
に分離するビームスプリッタを配We L/、ビームス
プリッタの反射光軸上にビームスプリッタへの入射光軸
とIP行に入射光を曲折する光学部材を配置し、この光
学部材の出射光とビームスプリッタの透過光とを曲折し
て両方を一個の感光材事↓に入射させる光路形成部材を
設けたことにより、ビームスプリッタへの入射光軸方向
にビームスプリッタと光学部材とを一体的に移動させて
も感光利料−1−に入射しているビーム面は移動しない
ので、予め所望の光学部品を調節して最大光量点を一致
させた後にビームスプリッタと光学部材とを移動させて
一方の光路長を調節することで、コントラストが高いf
渉縞を感光材料上に露光形成することができる。
実施例
本発明の実施例を第1図に基づいて説明する.,なお、
前述のホログラム作成装置lと同一の部分は同−の名称
及び符号を用いて説明も省略する。
前述のホログラム作成装置lと同一の部分は同−の名称
及び符号を用いて説明も省略する。
本実施例のホログラム作成装置l5では、ビームスブリ
ッタ6の反射光軸上に配置された光学部材である反射ミ
ラーl6の反射光軸上に光路形成部材である反射ミラー
l7が配置されて試料基板l3に至る光路が形成されて
いる。なお、このホログラム作成装fil5では、アッ
テネータ5はシャッタ3から反射ミラー4に至る光路上
に配置され、ビーム成形用の各光学部品9〜11は反射
ミラー4からビームスブリッタ6に至る光路上に配置さ
れている。また、前記反射ミラーl6の角度は、その反
射光軸がビームスブリッタ6への入射光軸と平行になる
よう設定されている。
ッタ6の反射光軸上に配置された光学部材である反射ミ
ラーl6の反射光軸上に光路形成部材である反射ミラー
l7が配置されて試料基板l3に至る光路が形成されて
いる。なお、このホログラム作成装fil5では、アッ
テネータ5はシャッタ3から反射ミラー4に至る光路上
に配置され、ビーム成形用の各光学部品9〜11は反射
ミラー4からビームスブリッタ6に至る光路上に配置さ
れている。また、前記反射ミラーl6の角度は、その反
射光軸がビームスブリッタ6への入射光軸と平行になる
よう設定されている。
このような構成において、このホログラム作成装置l5
は前述のホログラム作成装置1と同様にして試料基板l
3上に干渉縞を露光形成する。
は前述のホログラム作成装置1と同様にして試料基板l
3上に干渉縞を露光形成する。
そして、このホログラム作成装置l5では、ビームスブ
リッタ6により分割形成された二光束の光路長が異なっ
たりビーム面の最大光量点がずれている場合、最初に反
射ミラー8,l7のいずれか一個を平行移動させて最大
光量点を一致させ、つぎに、反射ミラーl6とビームス
プリッタ6とを一体的に反射ミラーl6の反射光軸方向
に移動させて二光束の光路長を一致させる。
リッタ6により分割形成された二光束の光路長が異なっ
たりビーム面の最大光量点がずれている場合、最初に反
射ミラー8,l7のいずれか一個を平行移動させて最大
光量点を一致させ、つぎに、反射ミラーl6とビームス
プリッタ6とを一体的に反射ミラーl6の反射光軸方向
に移動させて二光束の光路長を一致させる。
つまり、このホログラム作成装置l5では、ビームスプ
リッタ6への入射光軸と反射ミラー16との反射光軸と
が平行なので、この光軸方向に光学部品6,l6を一体
的に移動させても試料基板l3上に結像された最大光量
点が移動することがない。そこで、予め各光学部品等を
調節して最大光量点を一致させた後にビームスプリッタ
6への入射光軸と反射ミラー16とを移動させて光路長
を変更することで、試料基板l3上にコントラストが高
い干渉縞を露光形成することができる。
リッタ6への入射光軸と反射ミラー16との反射光軸と
が平行なので、この光軸方向に光学部品6,l6を一体
的に移動させても試料基板l3上に結像された最大光量
点が移動することがない。そこで、予め各光学部品等を
調節して最大光量点を一致させた後にビームスプリッタ
6への入射光軸と反射ミラー16とを移動させて光路長
を変更することで、試料基板l3上にコントラストが高
い干渉縞を露光形成することができる。
発明の効果
本発明は上述のように、レーザ光源の光軸上に入射光を
反射光と透過光とに分離するビームスプリッタを配置し
、ビームスプリッタの反射光軸上にビームスプリッタへ
の入射光軸と平行に入射光を曲折する光学部材を配置し
、この光学部材の出射光とビームスプリッタの透過光と
を曲折して両方を一個の感光材料に入射させる光路形成
部材を設けたことにより、ビームスプリッタへの入射光
軸方向にビームスプリッタと光学部材とを一体的に移動
させても感光材料上に入射しているビーム面は移動しな
いので、予め所望の光学部品を調節して最大光量点を一
致させた後にビームスプリッタと光学部材とを移動させ
て一方の光路長を調節することで、コントラストが高い
干渉縞を感光材料上に露光形成することができ、粕度が
高い光集積回路のグレーテイングなどを得ることも可能
であり、しかも、最大光量点と光路長との調節が容易な
ので、レーザ光源として可干渉距離が短い半導体レーザ
等を使用しても装置の製作稍度を極度に高めることを要
しないので、装置の生産性も良好である等の効果を有す
るものである。
反射光と透過光とに分離するビームスプリッタを配置し
、ビームスプリッタの反射光軸上にビームスプリッタへ
の入射光軸と平行に入射光を曲折する光学部材を配置し
、この光学部材の出射光とビームスプリッタの透過光と
を曲折して両方を一個の感光材料に入射させる光路形成
部材を設けたことにより、ビームスプリッタへの入射光
軸方向にビームスプリッタと光学部材とを一体的に移動
させても感光材料上に入射しているビーム面は移動しな
いので、予め所望の光学部品を調節して最大光量点を一
致させた後にビームスプリッタと光学部材とを移動させ
て一方の光路長を調節することで、コントラストが高い
干渉縞を感光材料上に露光形成することができ、粕度が
高い光集積回路のグレーテイングなどを得ることも可能
であり、しかも、最大光量点と光路長との調節が容易な
ので、レーザ光源として可干渉距離が短い半導体レーザ
等を使用しても装置の製作稍度を極度に高めることを要
しないので、装置の生産性も良好である等の効果を有す
るものである。
第1図は本発明の実施例を示す平面図、第2図は従来例
を示す平面図である。 2・・・レーザ光源、8,l7・・・光路形成部材、1
5・・・ホログラム作成装置、l6・・・光学部材出
願 人 株式会社 リ コー
を示す平面図である。 2・・・レーザ光源、8,l7・・・光路形成部材、1
5・・・ホログラム作成装置、l6・・・光学部材出
願 人 株式会社 リ コー
Claims (1)
- レーザ光源の光軸上に入射光を反射光と透過光とに分離
するビームスプリッタを配置し、このビームスプリッタ
の反射光軸上に前記ビームスプリッタへの入射光軸と平
行に入射光を曲折する光学部材を配置し、この光学部材
の出射光と前記ビームスプリッタの透過光とを曲折して
両方を一個の感光材料に入射させる光路形成部材を設け
たことを特徴とするホログラム作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01157961A JP3119476B2 (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | ホログラム作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01157961A JP3119476B2 (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | ホログラム作成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0323485A true JPH0323485A (ja) | 1991-01-31 |
| JP3119476B2 JP3119476B2 (ja) | 2000-12-18 |
Family
ID=15661236
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP01157961A Expired - Fee Related JP3119476B2 (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | ホログラム作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3119476B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3753207B2 (ja) | 1997-08-11 | 2006-03-08 | 富士ゼロックス株式会社 | 共同作業支援システムおよび共同作業支援方法 |
| CN100383629C (zh) * | 2004-04-22 | 2008-04-23 | 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 | 导光板网点制造装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6118985A (ja) * | 1984-07-05 | 1986-01-27 | Toppan Printing Co Ltd | 円筒型ホログラフイツクステレオグラムの作製装置 |
-
1989
- 1989-06-20 JP JP01157961A patent/JP3119476B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6118985A (ja) * | 1984-07-05 | 1986-01-27 | Toppan Printing Co Ltd | 円筒型ホログラフイツクステレオグラムの作製装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3119476B2 (ja) | 2000-12-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071013 Year of fee payment: 7 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081013 Year of fee payment: 8 |
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