JPH03235692A - 直流ブラシレスモータの駆動制御回路 - Google Patents
直流ブラシレスモータの駆動制御回路Info
- Publication number
- JPH03235692A JPH03235692A JP2028724A JP2872490A JPH03235692A JP H03235692 A JPH03235692 A JP H03235692A JP 2028724 A JP2028724 A JP 2028724A JP 2872490 A JP2872490 A JP 2872490A JP H03235692 A JPH03235692 A JP H03235692A
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- Japan
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- rotational
- rotational state
- state
- rotating condition
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- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
C産業上の利用分野〕
本発明は直流ブラシレスモータの駆動制御回路に関し、
複数のホール素子を用いた直流ブラシレスモータを駆動
する直流ブラシレスモータの駆動制御回路に関する。
複数のホール素子を用いた直流ブラシレスモータを駆動
する直流ブラシレスモータの駆動制御回路に関する。
〔従来の技術)
従来より磁気ディスク装置のディスク回転駆動用にホー
ル素子を用いた直流ブラシ1ノスモータが使用されてい
る。このようなモータはホール素子の検出信号から回転
状態を検出し、この回転状態に応じてスイッチング信号
を生成し、コイルに流す電流のスイッチングを行なう。
ル素子を用いた直流ブラシ1ノスモータが使用されてい
る。このようなモータはホール素子の検出信号から回転
状態を検出し、この回転状態に応じてスイッチング信号
を生成し、コイルに流す電流のスイッチングを行なう。
従来、回転状態1〜6の6状態を持つモータでは3つの
ホール素子を用いて上記回転状態を検出している。この
場合3ビツトの検出信号で表わされる8状態のうち2つ
の状態は論理的にありえないので検出信号がこのありえ
ない2状態となった場合は論理回路で異常判定を行ない
モータを停止させている。これはホール素子が故障した
状態でコイルの通電を行なうとモータを破壊するおそれ
があるからである。
ホール素子を用いて上記回転状態を検出している。この
場合3ビツトの検出信号で表わされる8状態のうち2つ
の状態は論理的にありえないので検出信号がこのありえ
ない2状態となった場合は論理回路で異常判定を行ない
モータを停止させている。これはホール素子が故障した
状態でコイルの通電を行なうとモータを破壊するおそれ
があるからである。
また、静電ノイズやチャタリングによって上記異常判定
がなされないように波形割れ防止回路を設けて異常判定
の制限を行なっている。
がなされないように波形割れ防止回路を設けて異常判定
の制限を行なっている。
従来の直流ブラシレスモータの駆動制御回路はハードウ
ェアの論理回路で構成され、異常判定の論理回路も必要
として回路が大型化してしまう。
ェアの論理回路で構成され、異常判定の論理回路も必要
として回路が大型化してしまう。
また異常判定は3ビツトの検出信号がありえない2状態
となったときにしか行なわれず、判定が大まかであると
いう問題があった。
となったときにしか行なわれず、判定が大まかであると
いう問題があった。
本発明は上記の点に鑑みなされたもので、異常判定の精
度が向上し、回路を小型化できる直流ブラシレスモータ
の駆動制御回路を提供することを目的とする。
度が向上し、回路を小型化できる直流ブラシレスモータ
の駆動制御回路を提供することを目的とする。
第1図は本発明回路の原理図を示す。
同図中、駆動制御回路1は複数のホール素子2a〜2c
の検出信号から回転状態を検出してスイッチング信号を
生成し、このスイッチング信号に応じて駆動回路3より
モータ4に駆動電流を流すことにより、回転駆動を行な
う。
の検出信号から回転状態を検出してスイッチング信号を
生成し、このスイッチング信号に応じて駆動回路3より
モータ4に駆動電流を流すことにより、回転駆動を行な
う。
状態変化検出手段6は、検出信号から検出した回転状態
が過去の回転状態から決定される次の回転状態と一致し
て連続するとき回転状態の変化を検出する。
が過去の回転状態から決定される次の回転状態と一致し
て連続するとき回転状態の変化を検出する。
第1の異常判定手段7は、回転状態の変化が所定時間内
で検出されないとき異常と判定する。
で検出されないとき異常と判定する。
第2の異常判定手段8は、検出信号から検出した回転状
態が過去の回転状態及び次の回転状態夫々と連続して異
なるとき異常と判定する。
態が過去の回転状態及び次の回転状態夫々と連続して異
なるとき異常と判定する。
本発明においては、検出した回転状態を次の回転状態と
一致するかをみて、回転状態の変化を検出し、回転状態
の変化が所定時間内でなければ異常とみなすため、異常
判定が厳しく高精度となる。
一致するかをみて、回転状態の変化を検出し、回転状態
の変化が所定時間内でなければ異常とみなすため、異常
判定が厳しく高精度となる。
また検出した回転状態が次の回転状態と連続して一致し
たとき回転状態の変化を検出するためチャタリングによ
る異常判定のおそれがなく、また検出した回転状態が過
去及び次の回転状態と異なるとき異常とみなすため静電
ノイズによる異常判定のおそれがなくなり、従来の信号
割れ防止回路を設ける必要がなく、ハードウェアの論理
回路が少なくなり回路が小型化する。
たとき回転状態の変化を検出するためチャタリングによ
る異常判定のおそれがなく、また検出した回転状態が過
去及び次の回転状態と異なるとき異常とみなすため静電
ノイズによる異常判定のおそれがなくなり、従来の信号
割れ防止回路を設ける必要がなく、ハードウェアの論理
回路が少なくなり回路が小型化する。
第2図は本発明の直流ブラシレスモータの一実施例のブ
ロック因を示す。
ロック因を示す。
同図中、モータ10は2極構成の回転子11と、固定子
のスター結線されたL+ 、L2 、L3と、固定子に
設けられて回転子11の回転を検出するホール素子12
a、12b、12Cより構成されている。
のスター結線されたL+ 、L2 、L3と、固定子に
設けられて回転子11の回転を検出するホール素子12
a、12b、12Cより構成されている。
ホール素子12a、12b、12c夫々の出力する第3
図(A)、(B)、(C)に示す如き検出信号a、b、
c夫々はマイクロプロセッサ(MPU)15に供給され
る。
図(A)、(B)、(C)に示す如き検出信号a、b、
c夫々はマイクロプロセッサ(MPU)15に供給され
る。
MPU15は上記の検出信号a、b、cから回転子11
0回転状!!1〜6を判別し、第3図(D〜(I)夫々
に示すスイッチング信号d−i夫々を生成し、駆動回路
16を構成するNチャンネルFET17+〜176夫々
のゲートに供給する。
0回転状!!1〜6を判別し、第3図(D〜(I)夫々
に示すスイッチング信号d−i夫々を生成し、駆動回路
16を構成するNチャンネルFET17+〜176夫々
のゲートに供給する。
またMPU15はコンピュータ等の上位装置18と接続
され、この上位装置から各種コマンドが供給される。
され、この上位装置から各種コマンドが供給される。
駆動回路16はFET17+ 、173.17s夫々の
ドレインに電圧VCCを印加し、FET172.17a
、17e夫々のソースを接地し、FET17+ 、1
73.17s夫々のソースにFET172,174.1
76夫々のドレインを接続した構成であり、FET17
+〜176夫々はゲートにハイレベルのスイッチング信
号を供給されたときにのみオンする。またFET171
73.175夫々のソース(即ち172゜174.17
6夫々のドレイン)はコイルし1L2,13夫々の一端
に接続されている。
ドレインに電圧VCCを印加し、FET172.17a
、17e夫々のソースを接地し、FET17+ 、1
73.17s夫々のソースにFET172,174.1
76夫々のドレインを接続した構成であり、FET17
+〜176夫々はゲートにハイレベルのスイッチング信
号を供給されたときにのみオンする。またFET171
73.175夫々のソース(即ち172゜174.17
6夫々のドレイン)はコイルし1L2,13夫々の一端
に接続されている。
このため、例えば第3図に示す状態1ではスイッチング
信号d、iのハイレベル時にFET17+ 17s夫
々がオンして、コイルL1からコイルL3に電流が流れ
る。
信号d、iのハイレベル時にFET17+ 17s夫
々がオンして、コイルL1からコイルL3に電流が流れ
る。
第4図はMPUが実行する異常判定処理の一実施例のフ
ローチャートを示す。
ローチャートを示す。
同図中、まずホール素子12a〜12cの検出信号から
回転状態を検出し、回転状態の番号(iは1から6まで
の整数をとる)を設定する(ステップ21)。次にタイ
マーをスタートさせ(ステップ22)、カウンタR1を
「4」にセットし、カウンタROを「10」にセットす
る(ステップ23)。この後FET17+〜176のう
ちオンしているFETの電流量が所定値以上かどうかを
判別しくステップ24)、所定値以上であればオンして
いるFETをオフしくステップ25)、所定値未満であ
ればオンしているFETをそのままオンさせる(ステッ
プ26)。モータの速度制御は所定値の駆動電流のパル
ス幅で制御しているので駆動電流が所定値以上となると
きモータ駆動を止めるために上記のステップ24〜26
が設けられている。
回転状態を検出し、回転状態の番号(iは1から6まで
の整数をとる)を設定する(ステップ21)。次にタイ
マーをスタートさせ(ステップ22)、カウンタR1を
「4」にセットし、カウンタROを「10」にセットす
る(ステップ23)。この後FET17+〜176のう
ちオンしているFETの電流量が所定値以上かどうかを
判別しくステップ24)、所定値以上であればオンして
いるFETをオフしくステップ25)、所定値未満であ
ればオンしているFETをそのままオンさせる(ステッ
プ26)。モータの速度制御は所定値の駆動電流のパル
ス幅で制御しているので駆動電流が所定値以上となると
きモータ駆動を止めるために上記のステップ24〜26
が設けられている。
ステップ27ではタイマーの値が1.2秒以下であるか
どうかを判断し、1.2秒を越えていれば異常とみなし
アラームを上位装置18に通知すると共にモータを停止
させ(ステップ28)、処理を終了する。1.2秒以下
であればホール素子12a〜12cの検出信号から回転
状態を検出しくステップ2つ)、この検出した回転状態
の番号が[i十1Jかどうかを判別する(ステップ30
〉。検出した回転状態の番号でなければカウンタR1を
「4」にリセットしくステップ31)、検出した回転状
態の番号が「1」かどうかを判別しくステップ32)、
これが満足されていればカウンタROをMOjにリセッ
トしくステップ33)ステップ24に戻る。
どうかを判断し、1.2秒を越えていれば異常とみなし
アラームを上位装置18に通知すると共にモータを停止
させ(ステップ28)、処理を終了する。1.2秒以下
であればホール素子12a〜12cの検出信号から回転
状態を検出しくステップ2つ)、この検出した回転状態
の番号が[i十1Jかどうかを判別する(ステップ30
〉。検出した回転状態の番号でなければカウンタR1を
「4」にリセットしくステップ31)、検出した回転状
態の番号が「1」かどうかを判別しくステップ32)、
これが満足されていればカウンタROをMOjにリセッ
トしくステップ33)ステップ24に戻る。
また、ステップ32で検出した回転状態の番号が「i」
でない場合にはカウンタROを「1」だけデクリメント
しくステップ34)、カウンタROが「0」かどうかを
判別する(ステップ35)。カウンタROが「0」でな
ければステップ24に戻り、rOJであれば異常とみな
しアラームを上位装置18に通知すると共にモータを停
止させ(ステップ36)、処理を終了する。
でない場合にはカウンタROを「1」だけデクリメント
しくステップ34)、カウンタROが「0」かどうかを
判別する(ステップ35)。カウンタROが「0」でな
ければステップ24に戻り、rOJであれば異常とみな
しアラームを上位装置18に通知すると共にモータを停
止させ(ステップ36)、処理を終了する。
また、ステップ30で検出した回転状態の番号がri+
1JであればカウンタR1を「1」だけデクリメントし
くステップ37)、カウンタR1が「0」かどうかを判
別する(ステップ38)。
1JであればカウンタR1を「1」だけデクリメントし
くステップ37)、カウンタR1が「0」かどうかを判
別する(ステップ38)。
カウンタR1がrOJでなければステップ24に戻り、
「0」でなければ回転状態の番号1を[1]だけインク
リメントしくステップ39)、番号が「6」を越えてい
れば番号iを「1」にリセットしくステップ40.41
)、ステップ22に戻る。
「0」でなければ回転状態の番号1を[1]だけインク
リメントしくステップ39)、番号が「6」を越えてい
れば番号iを「1」にリセットしくステップ40.41
)、ステップ22に戻る。
このように、検出した回転状態を次の回転状態と一致す
るかをみて、回転状態の変化を検出し、回転状態の変化
が所定時間内でなければ異常とみなすため、異常判定が
厳しく高精度となる。
るかをみて、回転状態の変化を検出し、回転状態の変化
が所定時間内でなければ異常とみなすため、異常判定が
厳しく高精度となる。
また検出した回転状態が次の回転状態と連続して一致し
たとき回転状態の変化を検出するためチャタリングによ
る異常判定のおそれがなく、また検出した回転状態が過
去及び次の回転状態と黄なるとき異常とみなすため静電
ノイズによる異常判定のおそれがなくなり、従来の信号
割れ防止回路を設ける必要がなく、ハードウェアの論理
回路が少なくなり回路を小型化できる。
たとき回転状態の変化を検出するためチャタリングによ
る異常判定のおそれがなく、また検出した回転状態が過
去及び次の回転状態と黄なるとき異常とみなすため静電
ノイズによる異常判定のおそれがなくなり、従来の信号
割れ防止回路を設ける必要がなく、ハードウェアの論理
回路が少なくなり回路を小型化できる。
[発明の効果]
上述の如く、本発明の直流ブラシレスモータの駆動制御
回路によれば、モータの回転異常の判定を厳しく高精度
に行なうことができ、かつ回路を小型化でき、実用上き
わめて有用である。
回路によれば、モータの回転異常の判定を厳しく高精度
に行なうことができ、かつ回路を小型化でき、実用上き
わめて有用である。
図において、
1は駆動制御回路、
2a〜2Cはホール素子、
3は駆動回路、
4はモータ、
6は状態変化検出手段、
7は第1の異常検出手段、
8は第2の異常検出手段
を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数のホール素子の検出信号から回転状態を検出して回
転駆動を行なう直流ブラシレスモータの駆動制御回路に
おいて、 該検出信号から検出した回転状態が過去の回転状態から
決定される次の回転状態と一致して連続するとき回転状
態の変化を検出する状態変化検出手段(6)と、 該回転状態の変化が所定時間内で検出されないとき異常
と判定する第1の異常判定手段(7)と、該検出信号か
ら検出した回転状態が過去の回転状態及び次の回転状態
夫々と連続して異なるとき異常と判定する第2の異常判
定手段(8)とを有することを特徴とする直流ブラシレ
スモータの駆動制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2028724A JP2756167B2 (ja) | 1990-02-08 | 1990-02-08 | 直流ブラシレスモータの駆動制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2028724A JP2756167B2 (ja) | 1990-02-08 | 1990-02-08 | 直流ブラシレスモータの駆動制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03235692A true JPH03235692A (ja) | 1991-10-21 |
| JP2756167B2 JP2756167B2 (ja) | 1998-05-25 |
Family
ID=12256389
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2028724A Expired - Lifetime JP2756167B2 (ja) | 1990-02-08 | 1990-02-08 | 直流ブラシレスモータの駆動制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2756167B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006027090A (ja) * | 2004-07-16 | 2006-02-02 | Nidec-Shimpo Corp | 陶芸用電動ろくろ装置 |
| JP2011011313A (ja) * | 2009-07-03 | 2011-01-20 | Hitachi Koki Co Ltd | 電動工具 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61240882A (ja) * | 1985-04-17 | 1986-10-27 | Hitachi Ltd | 無刷子電動機の安全装置 |
| JPS6455091A (en) * | 1987-04-22 | 1989-03-02 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Controlling device |
-
1990
- 1990-02-08 JP JP2028724A patent/JP2756167B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61240882A (ja) * | 1985-04-17 | 1986-10-27 | Hitachi Ltd | 無刷子電動機の安全装置 |
| JPS6455091A (en) * | 1987-04-22 | 1989-03-02 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Controlling device |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006027090A (ja) * | 2004-07-16 | 2006-02-02 | Nidec-Shimpo Corp | 陶芸用電動ろくろ装置 |
| JP2011011313A (ja) * | 2009-07-03 | 2011-01-20 | Hitachi Koki Co Ltd | 電動工具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2756167B2 (ja) | 1998-05-25 |
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