JPH0323614Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0323614Y2 JPH0323614Y2 JP16090485U JP16090485U JPH0323614Y2 JP H0323614 Y2 JPH0323614 Y2 JP H0323614Y2 JP 16090485 U JP16090485 U JP 16090485U JP 16090485 U JP16090485 U JP 16090485U JP H0323614 Y2 JPH0323614 Y2 JP H0323614Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- protrusion
- frame
- wall
- frames
- locking hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 3
- 230000008859 change Effects 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 230000008569 process Effects 0.000 description 2
- 230000008439 repair process Effects 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 230000003313 weakening effect Effects 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 1
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
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- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(考案の属する技術分野)
この考案は主として集中監視盤や集中制御盤な
どに用いられ、系統を構成する機器のたとえば異
常、正常、稼動、運転、停止などの状態が表記さ
れ、点減によりその状態を知らせる集合表示灯に
関する。
どに用いられ、系統を構成する機器のたとえば異
常、正常、稼動、運転、停止などの状態が表記さ
れ、点減によりその状態を知らせる集合表示灯に
関する。
(従来技術とその問題点)
従来のこの種の集合表示灯としてはたとえば第
8図に示すものが知られている。図において所定
数の表示灯1を方形状になるように配置してその
周囲をパネル取付板2および3で囲み、四つ角を
ねじ4により締付けて一体化する構成で、対向す
る2辺のパネル取付板2には図示されていないパ
ネルへの取付金具5が設けられている。このよう
な構成は所要灯数の表示灯1と、パネル取付板
2,3およびねじ4を用意することだけで対応で
きる利点があるが、表示灯間の集合連結が面倒
で、しかも仕様変更への対応すなわち分解再組立
に多くの時間を必要とする欠点があつた。
8図に示すものが知られている。図において所定
数の表示灯1を方形状になるように配置してその
周囲をパネル取付板2および3で囲み、四つ角を
ねじ4により締付けて一体化する構成で、対向す
る2辺のパネル取付板2には図示されていないパ
ネルへの取付金具5が設けられている。このよう
な構成は所要灯数の表示灯1と、パネル取付板
2,3およびねじ4を用意することだけで対応で
きる利点があるが、表示灯間の集合連結が面倒
で、しかも仕様変更への対応すなわち分解再組立
に多くの時間を必要とする欠点があつた。
(考案の目的)
この考案の目的は上述した従来の欠点を除去し
互の結合強度を弱めることなく集合連結および結
合解体が容易にしてかつ仕様変更への即応可能な
集合表示灯を提供することにある。
互の結合強度を弱めることなく集合連結および結
合解体が容易にしてかつ仕様変更への即応可能な
集合表示灯を提供することにある。
(考案の要点)
この考案の要点は上述の目的を達成するため
に、方形筒状で外周四面に開口面と平行にして各
面に沿う移動により隣接される同一のものと結合
可能な交互の突条および溝が設けられ内壁に第1
の突起を有する連結枠と、該連結枠の複数個によ
り前記突条および溝を介して方形状に結合された
枠群を四方から囲むとともに上下から挾む舌片を
内壁に有し互にねじ結合されるパネル取付枠と、
前記連結枠のそれぞれに正面側から嵌込まれ前記
第1の突起に弾性を持つて係合する第1の係止穴
を有し内壁に第2の突起が設けられたレンズ部組
体と、該レンズ部組体の背面側から嵌込まれ前記
第2の突起に弾性を持つて係合する第2の係止穴
が設けられたランプホルダとを備え、結合解体の
容易化と仕様変更への即応を可能にすることにあ
る。
に、方形筒状で外周四面に開口面と平行にして各
面に沿う移動により隣接される同一のものと結合
可能な交互の突条および溝が設けられ内壁に第1
の突起を有する連結枠と、該連結枠の複数個によ
り前記突条および溝を介して方形状に結合された
枠群を四方から囲むとともに上下から挾む舌片を
内壁に有し互にねじ結合されるパネル取付枠と、
前記連結枠のそれぞれに正面側から嵌込まれ前記
第1の突起に弾性を持つて係合する第1の係止穴
を有し内壁に第2の突起が設けられたレンズ部組
体と、該レンズ部組体の背面側から嵌込まれ前記
第2の突起に弾性を持つて係合する第2の係止穴
が設けられたランプホルダとを備え、結合解体の
容易化と仕様変更への即応を可能にすることにあ
る。
(考案の実施例)
第1図ないし第7図はこの考案による集合表示
灯の一実施例を示す図で、第1図は縦断面図、第
2図は第1図の−線に沿う縦断面図、第3図
は要部の結合過程を示す斜視図、第4図は要部分
解斜視図、第5図は要部正面図、第6図は第5図
の側面図、第7図は第5図の背面図である。図に
おいて集合表示灯は所要数の方形筒状の連結枠1
1と、所要数の連結枠11を方形状に結合して枠
群とし、この枠群の四方を囲むとともに上下から
挾むようにして一体化するパネル取付枠組12
と、連結枠11のそれぞれに正面側から着脱自在
に嵌込まれるレンズ部組体13と、レンズ部組体
13それぞれの背面側から着脱自在に嵌込まれ、
レンズ部組体13との係合により連結枠11を挾
むようになるランプホルダ14とで構成されてい
る。連結枠11は合成樹脂の型成形により前述し
たように方形筒状に形成され、その外周四面には
上下の開口面と平行な断面ダブテール状の突条1
1aと溝11bとが交互に設けられている。突条
11aと溝11bとはそれぞれ隣接設置される連
結枠1の当該する溝11bまたは突条11aと嵌
合可能になつている。なお溝11bが3分割され
た突片11c,11d,11eで構成されている
のは、成形を容易にするとともに成形型自体を安
価にするためである。連結枠11の対向する内壁
にはレンズ部組体13の正面側開口部よりの挿入
で係合する鋸歯状の第1の突起11fが設けられ
ている。そして所要数の連結枠11は第3図にそ
の結合過程の一部を示すように、まず隣接間の突
条11aと溝11bとの嵌合で列を作り、つぎに
列間の突条11aと溝11bとの嵌合と矢印に沿
う移動により方形状の枠群の構成が可能になつて
いる。パネル取付枠組12は枠群の大きさすなわ
ち連結枠11の数によつて選ばれる二組の取付枠
15および16と、これも連結枠11の数によつ
て選ばれる補強板17(1列の場合は不要)と、
取付枠15,16間を結合するねじ18とで構成
されている。取付枠15,16はともに正面側縁
に直角折曲による縁枠15a,16aが設けら
れ、枠群を囲み方形状に結合したときにパネル取
付孔に係止される鍔を形成するようになつてい
る。また取付枠15,16の内壁には(取付枠1
6側は図示されていない)枠群を上下から挾む切
起しや折曲で形成された上側舌片15bおよび下
側舌片15cと、補強板17の両端を支持する案
内片15dとが設けられている。レンズ部組体1
3は方形筒状の枠筒19と、枠筒19の正面側開
口部に着脱自在な化粧枠20を介して装着される
表示文字などが記された表示板21と、状態を色
別するカラープレート22と、無色透明のレンズ
23とで構成されている。枠筒19は合成樹脂成
形品で反レンズ23側開口部は連結枠11の内壁
と滑合可能にして段部を有する細身に形成され、
対向側壁第1の突起1fと弾性を持つて係合する
第1の係止穴19aを有し、対向する内壁に第2
の突起19bが設けられている。そしてランプホ
ルダ14は口金24が埋設され、第2の突起19
bと弾性的に係合する第2の係止穴25aを有す
る舌片が延長された絶縁ベース25と、口金24
の端子24aに螺着されたねじ26と、口金24
に着脱自在に装着された電球27とで構成されて
いる。
灯の一実施例を示す図で、第1図は縦断面図、第
2図は第1図の−線に沿う縦断面図、第3図
は要部の結合過程を示す斜視図、第4図は要部分
解斜視図、第5図は要部正面図、第6図は第5図
の側面図、第7図は第5図の背面図である。図に
おいて集合表示灯は所要数の方形筒状の連結枠1
1と、所要数の連結枠11を方形状に結合して枠
群とし、この枠群の四方を囲むとともに上下から
挾むようにして一体化するパネル取付枠組12
と、連結枠11のそれぞれに正面側から着脱自在
に嵌込まれるレンズ部組体13と、レンズ部組体
13それぞれの背面側から着脱自在に嵌込まれ、
レンズ部組体13との係合により連結枠11を挾
むようになるランプホルダ14とで構成されてい
る。連結枠11は合成樹脂の型成形により前述し
たように方形筒状に形成され、その外周四面には
上下の開口面と平行な断面ダブテール状の突条1
1aと溝11bとが交互に設けられている。突条
11aと溝11bとはそれぞれ隣接設置される連
結枠1の当該する溝11bまたは突条11aと嵌
合可能になつている。なお溝11bが3分割され
た突片11c,11d,11eで構成されている
のは、成形を容易にするとともに成形型自体を安
価にするためである。連結枠11の対向する内壁
にはレンズ部組体13の正面側開口部よりの挿入
で係合する鋸歯状の第1の突起11fが設けられ
ている。そして所要数の連結枠11は第3図にそ
の結合過程の一部を示すように、まず隣接間の突
条11aと溝11bとの嵌合で列を作り、つぎに
列間の突条11aと溝11bとの嵌合と矢印に沿
う移動により方形状の枠群の構成が可能になつて
いる。パネル取付枠組12は枠群の大きさすなわ
ち連結枠11の数によつて選ばれる二組の取付枠
15および16と、これも連結枠11の数によつ
て選ばれる補強板17(1列の場合は不要)と、
取付枠15,16間を結合するねじ18とで構成
されている。取付枠15,16はともに正面側縁
に直角折曲による縁枠15a,16aが設けら
れ、枠群を囲み方形状に結合したときにパネル取
付孔に係止される鍔を形成するようになつてい
る。また取付枠15,16の内壁には(取付枠1
6側は図示されていない)枠群を上下から挾む切
起しや折曲で形成された上側舌片15bおよび下
側舌片15cと、補強板17の両端を支持する案
内片15dとが設けられている。レンズ部組体1
3は方形筒状の枠筒19と、枠筒19の正面側開
口部に着脱自在な化粧枠20を介して装着される
表示文字などが記された表示板21と、状態を色
別するカラープレート22と、無色透明のレンズ
23とで構成されている。枠筒19は合成樹脂成
形品で反レンズ23側開口部は連結枠11の内壁
と滑合可能にして段部を有する細身に形成され、
対向側壁第1の突起1fと弾性を持つて係合する
第1の係止穴19aを有し、対向する内壁に第2
の突起19bが設けられている。そしてランプホ
ルダ14は口金24が埋設され、第2の突起19
bと弾性的に係合する第2の係止穴25aを有す
る舌片が延長された絶縁ベース25と、口金24
の端子24aに螺着されたねじ26と、口金24
に着脱自在に装着された電球27とで構成されて
いる。
以上の構成においてこの集合表示灯は所要数の
連結枠11で方形状の枠群を構成し、パネル取付
枠組12で一体化した後の、レンズ部組体13と
ランプホルダ14との取付けは、まず連結枠11
の正面側開口部にレンズ部組体13を挿入し、連
結枠11の内壁に設けられた第1の突起11fに
枠筒19の第1係止穴19aを係合させる。つぎ
に枠筒19の背面側からランプホルダ14を挿入
し、絶縁ベース25が備える第2の係止穴25a
を枠筒19の内壁に設けられた第2の突起19b
に係合させることの繰返えしで組立が完了するこ
とになる。そして表示灯数が多くなつた場合に
は、対向する取付枠15の上側舌片15の上方に
位置する案内片15d間に補強板17を事前に挿
入しておくことにより、レンズ部組体13側から
押圧された場合の変形を防止することができる。
連結枠11で方形状の枠群を構成し、パネル取付
枠組12で一体化した後の、レンズ部組体13と
ランプホルダ14との取付けは、まず連結枠11
の正面側開口部にレンズ部組体13を挿入し、連
結枠11の内壁に設けられた第1の突起11fに
枠筒19の第1係止穴19aを係合させる。つぎ
に枠筒19の背面側からランプホルダ14を挿入
し、絶縁ベース25が備える第2の係止穴25a
を枠筒19の内壁に設けられた第2の突起19b
に係合させることの繰返えしで組立が完了するこ
とになる。そして表示灯数が多くなつた場合に
は、対向する取付枠15の上側舌片15の上方に
位置する案内片15d間に補強板17を事前に挿
入しておくことにより、レンズ部組体13側から
押圧された場合の変形を防止することができる。
なお取付枠15に設けられている角孔15eは
図示されていないが集合表示灯をパネルの取付孔
に固定するために、前述した第8図の従来装置に
おける取付金具5に対応する取付金具が固着され
るようになつている。
図示されていないが集合表示灯をパネルの取付孔
に固定するために、前述した第8図の従来装置に
おける取付金具5に対応する取付金具が固着され
るようになつている。
したがつてこの構成によれば連結枠11の結合
が連結方向に沿う嵌込方式であることから組立が
容易であるとともに、連結強度も充分に得られ、
また各表示灯が連結枠11への嵌込み取付け方式
となつていることから、故障や仕様変更などによ
り交換する必要がある場合には、その部分だけの
交換が可能なので修復はもちろんのこと、仕様変
更にも即応できる。
が連結方向に沿う嵌込方式であることから組立が
容易であるとともに、連結強度も充分に得られ、
また各表示灯が連結枠11への嵌込み取付け方式
となつていることから、故障や仕様変更などによ
り交換する必要がある場合には、その部分だけの
交換が可能なので修復はもちろんのこと、仕様変
更にも即応できる。
(考案の効果)
この考案によれば連結弱度を弱めることなくか
つ方形状になれば組合数の自在な連結枠を介して
の嵌挿構造としたことにより、組立解体時間が短
縮されるとともに仕様変更に即応できる集合表示
灯の提供ができる。
つ方形状になれば組合数の自在な連結枠を介して
の嵌挿構造としたことにより、組立解体時間が短
縮されるとともに仕様変更に即応できる集合表示
灯の提供ができる。
第1図ないし第7図はこの考案による集合表示
灯の一実施例を示し、第1図は縦断面図、第2図
は第1図の−線に沿う縦断面図、第3図は要
部の結合過程を示す斜視図、第4図は要部分解斜
視図、第5図は要部正面図、第6図は第5図の側
面図、第7図は第5図の背面図、第8図は従来の
集合表示灯の一例を示す斜視図である。 11:連結枠、11a:突条、11b:溝、1
1f:第1の突起、12:パネル取付枠組、1
3:レンズ部組体、14:ランプホルダ、15
b:上側舌片、15c:下側舌片、19a:第1
の係止穴、19b:第2の突起、25a:第2の
係止穴。
灯の一実施例を示し、第1図は縦断面図、第2図
は第1図の−線に沿う縦断面図、第3図は要
部の結合過程を示す斜視図、第4図は要部分解斜
視図、第5図は要部正面図、第6図は第5図の側
面図、第7図は第5図の背面図、第8図は従来の
集合表示灯の一例を示す斜視図である。 11:連結枠、11a:突条、11b:溝、1
1f:第1の突起、12:パネル取付枠組、1
3:レンズ部組体、14:ランプホルダ、15
b:上側舌片、15c:下側舌片、19a:第1
の係止穴、19b:第2の突起、25a:第2の
係止穴。
Claims (1)
- 方形筒状で外周四面に開口面と平行にして各面
に沿う移動により隣接される同一のものと結合可
能な交互の突条および溝が設けられ内壁に第1の
突起を有する連結枠と、該連結枠の複数個により
前記突条および溝を介して方形状に結合された枠
群を四方から囲むとともに上下から挾む舌片を内
壁に有し互にねじ結合されるパネル取付枠と、前
記連結枠のそれぞれに正面側から嵌込まれ前記第
1の突起に弾性を持つて結合する第1の係止穴を
有し内壁に第2の突起が設けられたレンズ部組体
と、該レンズ部組体の背面側から嵌込まれ前記第
2の突起に弾性を持つて係合する第2の係止穴が
設けられたランプホルダとを備えてなることを特
徴とする集合表示灯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16090485U JPH0323614Y2 (ja) | 1985-10-21 | 1985-10-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16090485U JPH0323614Y2 (ja) | 1985-10-21 | 1985-10-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6269310U JPS6269310U (ja) | 1987-05-01 |
| JPH0323614Y2 true JPH0323614Y2 (ja) | 1991-05-23 |
Family
ID=31086724
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16090485U Expired JPH0323614Y2 (ja) | 1985-10-21 | 1985-10-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0323614Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2526547Y2 (ja) * | 1989-04-26 | 1997-02-19 | 和泉電気株式会社 | 表示灯 |
| JP6250493B2 (ja) * | 2014-07-25 | 2017-12-20 | 朝日電装株式会社 | Led発光ユニット及び画像表示装置 |
-
1985
- 1985-10-21 JP JP16090485U patent/JPH0323614Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6269310U (ja) | 1987-05-01 |
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