JPH03237269A - 電動―油圧式ランナベーン制御装置 - Google Patents
電動―油圧式ランナベーン制御装置Info
- Publication number
- JPH03237269A JPH03237269A JP2030531A JP3053190A JPH03237269A JP H03237269 A JPH03237269 A JP H03237269A JP 2030531 A JP2030531 A JP 2030531A JP 3053190 A JP3053190 A JP 3053190A JP H03237269 A JPH03237269 A JP H03237269A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- runner vane
- motor
- runner
- target
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 12
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 6
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/20—Hydro energy
Landscapes
- Control Of Water Turbines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、水力発電所における可動翼水車のランナベー
ンの開度調整装置として用いられる電動−油圧式のラン
ナベーン制御装置に関する。
ンの開度調整装置として用いられる電動−油圧式のラン
ナベーン制御装置に関する。
(従来の技術)
一般に、可動翼水車のランナベーン制御装置としては、
第3図に示すような油圧式の制御装置が使用されている
。
第3図に示すような油圧式の制御装置が使用されている
。
すなわち、第3図において符号1は水車のガイドベーン
制御機構の復元ロッド2によって回転駆動されるカムで
あって、図示しないがバナによってガイドベーンの開度
が制御され、それに対応して復元ロッド2が回動される
と、扉形歯車3およびビニオン4を介してカム1が回動
される。このようにしてカム1が回動されると、レバー
5およびリンク6を介してパイロット弁7が作動され、
そのパイロット弁7の作動によってランナベーンサーボ
モータ用の配圧弁8が作動される。しかして、上記配圧
弁8によって給排される制御油によって水車主軸に設け
られたサーボモータ(図示せず)が作動され、ランナベ
ーンの開度が制御される。一方、上記ランナベーンの開
度が制御されると、その動きがリターンローブ9等を介
してレバー5に伝えられ、パイロット弁7が中性点位置
に戻されるようにしである。
制御機構の復元ロッド2によって回転駆動されるカムで
あって、図示しないがバナによってガイドベーンの開度
が制御され、それに対応して復元ロッド2が回動される
と、扉形歯車3およびビニオン4を介してカム1が回動
される。このようにしてカム1が回動されると、レバー
5およびリンク6を介してパイロット弁7が作動され、
そのパイロット弁7の作動によってランナベーンサーボ
モータ用の配圧弁8が作動される。しかして、上記配圧
弁8によって給排される制御油によって水車主軸に設け
られたサーボモータ(図示せず)が作動され、ランナベ
ーンの開度が制御される。一方、上記ランナベーンの開
度が制御されると、その動きがリターンローブ9等を介
してレバー5に伝えられ、パイロット弁7が中性点位置
に戻されるようにしである。
すなわち、ランナベーン制御用の配圧弁8は、ガイドベ
ーン開度をカム1によりランナベーンの目標開度に変換
した操作量により作動され、リターンロープ9等を介し
て中性点位置に戻される機構となっている。
ーン開度をカム1によりランナベーンの目標開度に変換
した操作量により作動され、リターンロープ9等を介し
て中性点位置に戻される機構となっている。
(発明が解決しようとする課題)
ところが、カム1の形状は、ガイドベーン開度による高
効率を得るように現地加工により形成され、その加工に
は特殊な高度の技術を要する等の問題がある。さらに、
レターンローブ9は発電機頂上より一定張力をもつよう
にしてワイヤーを張るため、制御装置の設置上の制約が
あり、またガイドベーンアクチュエータ部と機構的に連
結されているため、機構として複雑であり保守が困難で
ある等の問題がある。
効率を得るように現地加工により形成され、その加工に
は特殊な高度の技術を要する等の問題がある。さらに、
レターンローブ9は発電機頂上より一定張力をもつよう
にしてワイヤーを張るため、制御装置の設置上の制約が
あり、またガイドベーンアクチュエータ部と機構的に連
結されているため、機構として複雑であり保守が困難で
ある等の問題がある。
本発明はこのような点に鑑み、ガイドベーンとの機械的
な接続をなくすとともにカム部、レターンロープ等を省
略し、保守性および制御性の良いランナベーン制御装置
を得ることを目的とする。
な接続をなくすとともにカム部、レターンロープ等を省
略し、保守性および制御性の良いランナベーン制御装置
を得ることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は、ガイドベーン開度をランナベーンの目標開度
に変換する関数発生回路と、その関数発生回路からの制
御信号によって回転駆動される電動機と、上記電動機の
回転運動を直線運動に変換する回転/直線運動変換装置
と、上記回転/直線運動変換装置の直線運動によって作
動され、ランナベーンサーボモータ用の配圧弁と、ラン
ナベーン開度を上記配圧弁に復元するレバー機構とを有
することを特徴とする。
に変換する関数発生回路と、その関数発生回路からの制
御信号によって回転駆動される電動機と、上記電動機の
回転運動を直線運動に変換する回転/直線運動変換装置
と、上記回転/直線運動変換装置の直線運動によって作
動され、ランナベーンサーボモータ用の配圧弁と、ラン
ナベーン開度を上記配圧弁に復元するレバー機構とを有
することを特徴とする。
(作 用)
適宜ガバナによりガイドベーン開度が制御されると、関
数発生回路によって上記ガイドベーン開度に対応するラ
ンナベーンの目標開度信号が発生され、このランナベー
ンの目標開度信号に応じて電動機が回転制御される。そ
して、その電動機の回転が回転/直線運動変換装置によ
り直線運動に変換され、この直線運動によってランナベ
ーンサーボモータ用の配圧弁が作動され、ランナベーン
サーボモータを介してランナベーンの開度が前記目標開
度に調節される。
数発生回路によって上記ガイドベーン開度に対応するラ
ンナベーンの目標開度信号が発生され、このランナベー
ンの目標開度信号に応じて電動機が回転制御される。そ
して、その電動機の回転が回転/直線運動変換装置によ
り直線運動に変換され、この直線運動によってランナベ
ーンサーボモータ用の配圧弁が作動され、ランナベーン
サーボモータを介してランナベーンの開度が前記目標開
度に調節される。
(実施例〉
以下、添付図面を参照して本発明の一実施例について説
明する。
明する。
第1図において符号11はガイドベーン開度が人力され
ガイドベーン開度をランナベーン目標開度に変換する関
数発生回路であって、その関数発生回路11から出力さ
れたランナベーン目標開度信号が、パルス変換回路12
に入力される。そしてこのパルス変換回路12において
ランナベーンの現開度(前の目標開度)と比較され、そ
の偏差がステッピングモータ13の回転量に変換され、
その回転量に応じたパルス信号が出力される。
ガイドベーン開度をランナベーン目標開度に変換する関
数発生回路であって、その関数発生回路11から出力さ
れたランナベーン目標開度信号が、パルス変換回路12
に入力される。そしてこのパルス変換回路12において
ランナベーンの現開度(前の目標開度)と比較され、そ
の偏差がステッピングモータ13の回転量に変換され、
その回転量に応じたパルス信号が出力される。
このパルス変換回路12から出力されたパルス信号はド
ライバ14に人力され、ステッピングモータ13に上記
回転量だけ回転させる指令を出すようにしである。
ライバ14に人力され、ステッピングモータ13に上記
回転量だけ回転させる指令を出すようにしである。
ところで、上記ステッピングモータ13の回転軸にはボ
ールネジ部13aが設けられており、このボールネジ部
13aにナツト部13bが螺合されている。上記ナツト
部13bには、中間部にランナベーン用配圧弁15の弁
体15aが連結されたレバー16の一端が連結されてい
る。また、上記レバー16の他端は、水車主軸(図示せ
ず)内に設けられているランナベーン作動用サーボモー
タのピストンに連結され発電機頂部から突設された給油
管を兼ねる鋼管17に連結されている。
ールネジ部13aが設けられており、このボールネジ部
13aにナツト部13bが螺合されている。上記ナツト
部13bには、中間部にランナベーン用配圧弁15の弁
体15aが連結されたレバー16の一端が連結されてい
る。また、上記レバー16の他端は、水車主軸(図示せ
ず)内に設けられているランナベーン作動用サーボモー
タのピストンに連結され発電機頂部から突設された給油
管を兼ねる鋼管17に連結されている。
しかして、配圧弁15の弁体15aが上下すると、配圧
弁15を経た圧油が上記鋼管17内を通ってサーボモー
タのピストン下部室に、または鋼管17の外周部を通っ
てサーボモータのピストン上部室に供給されて、ピスト
ンが上下動され、ランナベーンの開閉制御が行われるよ
うにしである。
弁15を経た圧油が上記鋼管17内を通ってサーボモー
タのピストン下部室に、または鋼管17の外周部を通っ
てサーボモータのピストン上部室に供給されて、ピスト
ンが上下動され、ランナベーンの開閉制御が行われるよ
うにしである。
そこで、例えばガイドベーンが開方向にa%動作すると
、ガイドベーン開度とランナベーン目標開度の比がb
/ aのときは、関数発生回路11より(現開度十b%
)の出力が発生する。そして、この出力はパルス変換回
路12に人力され、そこで〔(現開度十b%)−現開度
〕よりb%だけランナベーンを開方向に動かすようなパ
ルス信号が発生され、ドライバ14を介してステッピン
グモータ13が上記パルス信号に対応して作動される。
、ガイドベーン開度とランナベーン目標開度の比がb
/ aのときは、関数発生回路11より(現開度十b%
)の出力が発生する。そして、この出力はパルス変換回
路12に人力され、そこで〔(現開度十b%)−現開度
〕よりb%だけランナベーンを開方向に動かすようなパ
ルス信号が発生され、ドライバ14を介してステッピン
グモータ13が上記パルス信号に対応して作動される。
しかして、上記モータの作動によりボールネジ部13a
が回動し、ナツト部13bが上記b%に対応する量だけ
軸方向に移動し、レバー16を介して配圧弁15の弁体
15aがランナベーン開方向に作動され、その配圧弁の
作動によってサーボモータに切換供給された圧油によっ
てサーボモータが作動され、ランナベーンが所定開度に
制御される。
が回動し、ナツト部13bが上記b%に対応する量だけ
軸方向に移動し、レバー16を介して配圧弁15の弁体
15aがランナベーン開方向に作動され、その配圧弁の
作動によってサーボモータに切換供給された圧油によっ
てサーボモータが作動され、ランナベーンが所定開度に
制御される。
一方、上述のようにしてランナベーンが開方向に移動す
ると、それに対応して鋼管17が細線方向に移動し、そ
の鋼管17の移動によってレバー16を介して配圧弁1
5の弁体15aが中性点位置に戻り、ランナベーンは前
記目標開度位置に維持される。
ると、それに対応して鋼管17が細線方向に移動し、そ
の鋼管17の移動によってレバー16を介して配圧弁1
5の弁体15aが中性点位置に戻り、ランナベーンは前
記目標開度位置に維持される。
第2図は本発明の他の実施例を示す図であり、ボールネ
ジ部13aの一側にはナツト部13bの位置を検出する
位置検出器18が設けられており、その位置信号が比較
器19に入力されるよう・にしである。この比較器19
には関数発生回路11からの信号も人力されており、そ
の偏差信号が判別回路20に人力され、そこで上記偏差
信号により開閉信号判別を行い、ドライバー14を経て
ステッピングモータ13に速度設定、正逆転指令信号が
出力され、その出力信号に応じてステッピングモータ1
3が回転駆動される。その他の点は第1図のものと同じ
である。
ジ部13aの一側にはナツト部13bの位置を検出する
位置検出器18が設けられており、その位置信号が比較
器19に入力されるよう・にしである。この比較器19
には関数発生回路11からの信号も人力されており、そ
の偏差信号が判別回路20に人力され、そこで上記偏差
信号により開閉信号判別を行い、ドライバー14を経て
ステッピングモータ13に速度設定、正逆転指令信号が
出力され、その出力信号に応じてステッピングモータ1
3が回転駆動される。その他の点は第1図のものと同じ
である。
しかして、前述のようにガバナ機構によりガイドベーン
が例えば開方向に作動されると、関数発生回路11から
出力されてランナベーンの目標開度信号が比較器1つ、
判別回路20、およびドライバ14を介してステッピン
グモータ13に加えられ、そのステッピングモータ13
が所定量回動し、第1実施例と同様にしてランナベーン
の開動作が行われる。
が例えば開方向に作動されると、関数発生回路11から
出力されてランナベーンの目標開度信号が比較器1つ、
判別回路20、およびドライバ14を介してステッピン
グモータ13に加えられ、そのステッピングモータ13
が所定量回動し、第1実施例と同様にしてランナベーン
の開動作が行われる。
一方、上記ステッピングモータ13の回動によるナツト
部13bの移動は位置検出器18によって検出され、そ
の位置信号が比較器19にフィードバックされ、その位
置が目標開度信号と対応する位置になると、ステッピン
グモータ13の回動が停止される。
部13bの移動は位置検出器18によって検出され、そ
の位置信号が比較器19にフィードバックされ、その位
置が目標開度信号と対応する位置になると、ステッピン
グモータ13の回動が停止される。
このようにして、第1実施例においては、ランナベーン
目標開度からみて、ステッピングモータ、配圧弁および
ランナベーン等はオープンループで制御され、第2実施
例においては、ステッピングモータはランナベーン目標
開度に対する閉ループ、ランナベーンはステッピングモ
ータによるボールネジ位置に対する閉ループとなり、ラ
ンナベーンはランナベーン目標開度からみるとオープン
ループとなる。
目標開度からみて、ステッピングモータ、配圧弁および
ランナベーン等はオープンループで制御され、第2実施
例においては、ステッピングモータはランナベーン目標
開度に対する閉ループ、ランナベーンはステッピングモ
ータによるボールネジ位置に対する閉ループとなり、ラ
ンナベーンはランナベーン目標開度からみるとオープン
ループとなる。
なお、上記実施例においては電動機としてステッピング
モータを使用したもので示したが、ACブラシレスモー
タ、DCモータ等も使用でき、またランナベーン目標開
度用関数発生回路に、落差のパラメータを入れることに
より突落差の発電所にも適用できる。
モータを使用したもので示したが、ACブラシレスモー
タ、DCモータ等も使用でき、またランナベーン目標開
度用関数発生回路に、落差のパラメータを入れることに
より突落差の発電所にも適用できる。
本発明は上述のように構成したので、従来のようなカム
機構やレタフンローブ等を設ける必要がなく機構部がシ
ンプルになり安価なものとすることができ、ガバナアク
チュエータとの機構的なつながりもなくなり、設置場所
に自由度が増し保守性も向上する。さらに、ガイドベー
ン開度とランナベーン開度間の関係曲線も効率試験によ
りソフト処理できるため設定変更を容易にでき、また配
圧弁操作力はモータに設定のみで調整でき、高油圧化を
容易に行うことができるので、使用油量を少なくでき、
装置を小形化できる等の効果を奏する。
機構やレタフンローブ等を設ける必要がなく機構部がシ
ンプルになり安価なものとすることができ、ガバナアク
チュエータとの機構的なつながりもなくなり、設置場所
に自由度が増し保守性も向上する。さらに、ガイドベー
ン開度とランナベーン開度間の関係曲線も効率試験によ
りソフト処理できるため設定変更を容易にでき、また配
圧弁操作力はモータに設定のみで調整でき、高油圧化を
容易に行うことができるので、使用油量を少なくでき、
装置を小形化できる等の効果を奏する。
第1図および第2図はそれぞれ本発明の実施例を示す系
統図、第3図は従来のランナベーン制御装置の概略構成
の説明図である。 11・・・関数発生回路、12・・・パルス変換回路、
13・・・ステッピングモータ、14・・・ドライバ、
15・・・配圧弁、16・・・レバー、17・・・鋼管
、18・・・位置検出器、19・・・比較器、20・・
・判別回路。
統図、第3図は従来のランナベーン制御装置の概略構成
の説明図である。 11・・・関数発生回路、12・・・パルス変換回路、
13・・・ステッピングモータ、14・・・ドライバ、
15・・・配圧弁、16・・・レバー、17・・・鋼管
、18・・・位置検出器、19・・・比較器、20・・
・判別回路。
Claims (1)
- ガイドベーン開度をランナベーンの目標開度信号に変換
する関数発生回路と、その関数発生回路からの制御信号
によって回転駆動される電動機と、上記電動機の回転運
動を直線運動に変換する回転/直線運動変換装置と、上
記回転/直線運動変換装置の直線運動によって作動され
るランナベーンサーボモータ用の配圧弁と、ランナベー
ン開度を上記配圧弁に復元するレバー機構とを有するこ
とを特徴とする、電動−油圧式ランナベーン制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2030531A JPH03237269A (ja) | 1990-02-09 | 1990-02-09 | 電動―油圧式ランナベーン制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2030531A JPH03237269A (ja) | 1990-02-09 | 1990-02-09 | 電動―油圧式ランナベーン制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03237269A true JPH03237269A (ja) | 1991-10-23 |
Family
ID=12306384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2030531A Pending JPH03237269A (ja) | 1990-02-09 | 1990-02-09 | 電動―油圧式ランナベーン制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03237269A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6473173A (en) * | 1987-09-16 | 1989-03-17 | Toshiba Corp | High efficiency operating device for variable vane water wheel |
| JPH045169U (ja) * | 1990-05-01 | 1992-01-17 |
-
1990
- 1990-02-09 JP JP2030531A patent/JPH03237269A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6473173A (en) * | 1987-09-16 | 1989-03-17 | Toshiba Corp | High efficiency operating device for variable vane water wheel |
| JPH045169U (ja) * | 1990-05-01 | 1992-01-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH03237269A (ja) | 電動―油圧式ランナベーン制御装置 | |
| JPS6358263B2 (ja) | ||
| JP4172748B2 (ja) | 水力機械のガイドベーン操作装置およびガイドベーン操作方法 | |
| JPH08270538A (ja) | 水車の水流制御装置 | |
| US11067053B2 (en) | Method for orientating the blades of a turbine | |
| JPH08284792A (ja) | 水車の水流制御装置 | |
| CN210033540U (zh) | 一种汽轮机调节阀伺服控制装置 | |
| JPH0370088B2 (ja) | ||
| CN102635492B (zh) | 一种转浆式水轮机双重调节电气协联的方法 | |
| JPS6349085Y2 (ja) | ||
| JPH04314972A (ja) | 水車の電動操作式ガイドベーン操作装置 | |
| RU2605490C2 (ru) | Гидравлическая система регулирования угла установки лопастей ветротурбины | |
| US5083494A (en) | Electro-hydraulic actuator with mechanical memory | |
| SU601437A1 (ru) | Сервомотор дл упралени регулирующими органами | |
| JPH0742663A (ja) | 風 車 | |
| JP2519445Y2 (ja) | 電動ー油圧式調速装置 | |
| JPH0716046Y2 (ja) | ガイドベーン閉鎖装置 | |
| JPS6129983Y2 (ja) | ||
| SU1613658A1 (ru) | Привод клапана отбора пара турбины | |
| JP2856416B2 (ja) | 制圧弁の制御方法 | |
| CN2259519Y (zh) | 电动式电液转换器及其反馈机构 | |
| SU779179A1 (ru) | Система дистанционного автоматизированного управлени режимами работы комплекса "главный" судовой турбоагрегат-винт регулируемого шага- навешенный генератор | |
| JP2006009876A (ja) | 弁駆動用電油圧式アクチュエータ | |
| CN116241695A (zh) | 一种新型电动执行机构 | |
| SU134137A1 (ru) | УСТРОЙСТВО дл АВТОМАТИЧЕСКОГО РЕГУЛИРОВАНИЯ МОЩНОСТИ ПЕРВИЧНОГО ДВИГАТЕЛЯ СИНХРОННОГОГЕНЕРАТОРА |