JPH03237672A - 音楽再生装置 - Google Patents
音楽再生装置Info
- Publication number
- JPH03237672A JPH03237672A JP2034315A JP3431590A JPH03237672A JP H03237672 A JPH03237672 A JP H03237672A JP 2034315 A JP2034315 A JP 2034315A JP 3431590 A JP3431590 A JP 3431590A JP H03237672 A JPH03237672 A JP H03237672A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- music
- memory
- song
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、音楽データ等をデジタル信号で記録された媒
体を再生する音楽再生装置に関するものである。
体を再生する音楽再生装置に関するものである。
従来の技術
近年、光学式のディスクを使ったコンパクトディスク(
CDと称す)あるいはレーザディスク(LDと称す)プ
レーヤ等が普及し始めている。それらのディスクには、
曲のスタートポイント等の情報を記録するテーブル・オ
ブ・コンテンツ(TOCと称ス)エリアがあり、プレー
ヤはその情報に基づいてアクセスを行っている。第1表
は、TOCの内容の一例を表したものである。
CDと称す)あるいはレーザディスク(LDと称す)プ
レーヤ等が普及し始めている。それらのディスクには、
曲のスタートポイント等の情報を記録するテーブル・オ
ブ・コンテンツ(TOCと称ス)エリアがあり、プレー
ヤはその情報に基づいてアクセスを行っている。第1表
は、TOCの内容の一例を表したものである。
第1表
TOCには、曲ナンバを表すトラックナンバと各回のス
タートの絶対時間とが分9秒、フレームで記されている
。通常のプレーヤは、あらかじめこのTOCを読み取っ
てアクセスを始める。第1表の例では、トラックナンバ
の項には01〜04の値が書き込まれ、それぞれ1曲目
〜4曲目を表し、それに続いて書き込まれている値は、
各回の開始時間の分9秒、フレームを意味している。ト
ラックナンバの項のAOは記録されるデータ域の開始を
意味し、A1は記録されるデータ域の終了を意味し、A
2は記録される論理的記録の最後を意味し、それに続い
てそれらに対応する絶対時間が記録しである。したがっ
て、再生装置は、4曲目の再生を指定されるとトラック
ナンバ4の項目を捜し、その絶対開始時間を読み取り、
そのポイントにアクセスし、再生を開始する動作を行う
。
タートの絶対時間とが分9秒、フレームで記されている
。通常のプレーヤは、あらかじめこのTOCを読み取っ
てアクセスを始める。第1表の例では、トラックナンバ
の項には01〜04の値が書き込まれ、それぞれ1曲目
〜4曲目を表し、それに続いて書き込まれている値は、
各回の開始時間の分9秒、フレームを意味している。ト
ラックナンバの項のAOは記録されるデータ域の開始を
意味し、A1は記録されるデータ域の終了を意味し、A
2は記録される論理的記録の最後を意味し、それに続い
てそれらに対応する絶対時間が記録しである。したがっ
て、再生装置は、4曲目の再生を指定されるとトラック
ナンバ4の項目を捜し、その絶対開始時間を読み取り、
そのポイントにアクセスし、再生を開始する動作を行う
。
第4図(a)は、m曲(mは整数)が入っている場合の
ディスクに記録されたTOCと情報を模式的に表したも
のである。TはTOCの開始ポイント、Sは曲の開始ポ
イント、(1)は1曲目の開始ポイント、 (2)は2
曲目の開始ポイント、(m)はm曲目の開始ポイント、
Kは曲終了ポイント、Eは論理的終了ポイントを表して
いる。再生装置は、2曲目の再生を指定されると、まず
、Tポイントへアクセスし、TOC内容を読み取り、ト
ラックナンバ2に続く2曲目の絶対開始時間ポイント(
2)の値を読み取り、第4図(a)のポイント(2)へ
アクセスし、再生を開始する。
ディスクに記録されたTOCと情報を模式的に表したも
のである。TはTOCの開始ポイント、Sは曲の開始ポ
イント、(1)は1曲目の開始ポイント、 (2)は2
曲目の開始ポイント、(m)はm曲目の開始ポイント、
Kは曲終了ポイント、Eは論理的終了ポイントを表して
いる。再生装置は、2曲目の再生を指定されると、まず
、Tポイントへアクセスし、TOC内容を読み取り、ト
ラックナンバ2に続く2曲目の絶対開始時間ポイント(
2)の値を読み取り、第4図(a)のポイント(2)へ
アクセスし、再生を開始する。
したがって、以上のように構成された音楽再生装置の再
生においては、上記のプロセスが必ず行われていた。
生においては、上記のプロセスが必ず行われていた。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記のような構成では、音楽が再生される
までには上記プロセスに要するアクセス時間が必要であ
るという問題点を有していた。
までには上記プロセスに要するアクセス時間が必要であ
るという問題点を有していた。
本発明はかかる点に鑑み、音楽データの先頭付近をあら
かじめ第1のメモリにロードしておき、再生装置の信号
読み取り部が指定の曲のポイントに達すると、データを
第2のメモリに順次格納し、第1のメモリからの再生後
は、第2のメモリからのデータを再生し、実質的なアク
セス時間をなくす再生装置を提供することを目的とする
。
かじめ第1のメモリにロードしておき、再生装置の信号
読み取り部が指定の曲のポイントに達すると、データを
第2のメモリに順次格納し、第1のメモリからの再生後
は、第2のメモリからのデータを再生し、実質的なアク
セス時間をなくす再生装置を提供することを目的とする
。
課題を解決するための手段
この目的を達成するために本発明は、音楽データが管理
されて記録された媒体を再生する音楽再生装置であって
、 各回の音楽データの先頭からtの時間分を格納する第1
のメモリ手段と、指定曲の先頭から4時間後、以降のデ
ータを格納する第2のメモリ手段と、第1のメモリ手段
と第2のメモリ手段とからのデータを切り替える切替手
段とを有する音楽再生装置である。
されて記録された媒体を再生する音楽再生装置であって
、 各回の音楽データの先頭からtの時間分を格納する第1
のメモリ手段と、指定曲の先頭から4時間後、以降のデ
ータを格納する第2のメモリ手段と、第1のメモリ手段
と第2のメモリ手段とからのデータを切り替える切替手
段とを有する音楽再生装置である。
作用
本発明は上記した構成により、任意の曲が指定されると
同時に音楽の再生が始めることができ、曲待ちの時間を
必要とすることがなくなる。
同時に音楽の再生が始めることができ、曲待ちの時間を
必要とすることがなくなる。
実施例
第1図は、本発明の実施例における音楽再生装置のフロ
ーチャートを示すものである。
ーチャートを示すものである。
第3図は、音楽再生装置の構成を示すブロック図であり
、10は音楽データを記録した媒体、11は媒体10か
ら音楽データを読み取る信号読み取り部、12はデータ
信号を復調するデータ信号復調回路、13はアクセス制
御回路、14は駆動回路、15は駆動モータ、16はT
OC情報格納部である。
、10は音楽データを記録した媒体、11は媒体10か
ら音楽データを読み取る信号読み取り部、12はデータ
信号を復調するデータ信号復調回路、13はアクセス制
御回路、14は駆動回路、15は駆動モータ、16はT
OC情報格納部である。
第2図は、データ信号復調回路の構成を示すブロック図
であり、1は中央演算処理ユニット(CPUと称す)、
2はプログラムコードの入った読み取り専用メモIJ(
ROMと称す)、3は音楽データを記録した媒体、4は
媒体3からデータを読み取りするデータ読み出し部、5
は音楽データを再生する音楽データ再生部、6は音楽デ
ータをロードする第1のメモリ、7は音楽データを格納
する第2のメモリである。第4図(b)は、各回の先頭
からtの時間分のデータXとそれ以降のデータYとに分
けられ、Xのデータは第2図の第1のメモリ6にロード
され、Yのデータは第2図の第2のメモリ7に順次格納
される。第5図は、第2図の第1のメモリ6の構成を示
し、各回の第4図(b)のX部分のデータが管理されて
ロードされる。
であり、1は中央演算処理ユニット(CPUと称す)、
2はプログラムコードの入った読み取り専用メモIJ(
ROMと称す)、3は音楽データを記録した媒体、4は
媒体3からデータを読み取りするデータ読み出し部、5
は音楽データを再生する音楽データ再生部、6は音楽デ
ータをロードする第1のメモリ、7は音楽データを格納
する第2のメモリである。第4図(b)は、各回の先頭
からtの時間分のデータXとそれ以降のデータYとに分
けられ、Xのデータは第2図の第1のメモリ6にロード
され、Yのデータは第2図の第2のメモリ7に順次格納
される。第5図は、第2図の第1のメモリ6の構成を示
し、各回の第4図(b)のX部分のデータが管理されて
ロードされる。
以上のように構成された本実施例の音楽再生装置におい
て、以下その動作を説明する。
て、以下その動作を説明する。
第1図において、再生装置が起動すると、ステップ21
にて第3図の媒体10のTOCが信号読み取り部11に
より読み込まれ、データ信号復調回路12を経由してT
OC情報格納部16に格納される。次にステップ22に
て、各回の第4図(b)のtの時間分のデータXを読み
取るアクセス命令が出される。ここでは第3図のTOC
情報格納部16の内容に従って、アクセス制御回路13
が駆動回路14および駆動モータ15を制御してデータ
の位置へのシーク動作を行う。信号読み取り部11とデ
ータ信号復調回路12を介して読み取られたXのデータ
は、第5図のように管理されて第2図の第1のメモリ6
ヘロードされる。
にて第3図の媒体10のTOCが信号読み取り部11に
より読み込まれ、データ信号復調回路12を経由してT
OC情報格納部16に格納される。次にステップ22に
て、各回の第4図(b)のtの時間分のデータXを読み
取るアクセス命令が出される。ここでは第3図のTOC
情報格納部16の内容に従って、アクセス制御回路13
が駆動回路14および駆動モータ15を制御してデータ
の位置へのシーク動作を行う。信号読み取り部11とデ
ータ信号復調回路12を介して読み取られたXのデータ
は、第5図のように管理されて第2図の第1のメモリ6
ヘロードされる。
ステップ23で、任意の曲の選択が行われる。
選曲されると、2つの動作が同時に実行される。
1つは、ステップ24であり、もう1つはステップ25
である。ステップ24では、第5図の構成となっている
第2図の第1のメモリ6の中からtの時間分のデータを
取り出してくる。ステップ28にて第1のメモリ6から
のデータをステップ29へ出力する。ステップ29では
、音楽データを再生する。一方、ステップ25では、ス
テップ23で指定された曲の位置にtの時間を加えた位
置へ信号読み取り部11がシークする。指定曲が1番目
であれば、この位置は第4図(b)の(1)−Yである
。ステップ26では、この位置からYのデータを順次第
2図の第2のメモリ7に管理して格納していく。それら
の動作の間にtの時間分のデータが第1のメモリ6から
読み出され、再生しつくすと、ステップ28では第2の
メモリ7からのデータに切り替えてステップ29へ出力
し、ステップ29にて音楽が再生される。ステップ27
でYのデータを読み終わるまでステップ26の動作を繰
り返し、全て終了するとステップ23へ移行し、次の曲
の指定を受けることになる。
である。ステップ24では、第5図の構成となっている
第2図の第1のメモリ6の中からtの時間分のデータを
取り出してくる。ステップ28にて第1のメモリ6から
のデータをステップ29へ出力する。ステップ29では
、音楽データを再生する。一方、ステップ25では、ス
テップ23で指定された曲の位置にtの時間を加えた位
置へ信号読み取り部11がシークする。指定曲が1番目
であれば、この位置は第4図(b)の(1)−Yである
。ステップ26では、この位置からYのデータを順次第
2図の第2のメモリ7に管理して格納していく。それら
の動作の間にtの時間分のデータが第1のメモリ6から
読み出され、再生しつくすと、ステップ28では第2の
メモリ7からのデータに切り替えてステップ29へ出力
し、ステップ29にて音楽が再生される。ステップ27
でYのデータを読み終わるまでステップ26の動作を繰
り返し、全て終了するとステップ23へ移行し、次の曲
の指定を受けることになる。
以上のように本実施例によれば、音楽データが管理され
て記録された媒体からの再生において、各回の音楽デー
タの先頭からtの時間分をあらかじめ第1のメモリにロ
ードし、再生の選曲と同時に第1のメモリの指定の曲の
音楽データを再生し、その一方、媒体からの再生のため
に信号読み取り部が指定曲の先頭からt時間後の場所に
シーク動作を行い、音楽データを順次第2のメモリに格
納し、第1のメモリからのtの時間分の再生後は、第2
のメモリからの順次再生することにより、選曲と同時に
アクセス時間による待ち時間もなく再生される。
て記録された媒体からの再生において、各回の音楽デー
タの先頭からtの時間分をあらかじめ第1のメモリにロ
ードし、再生の選曲と同時に第1のメモリの指定の曲の
音楽データを再生し、その一方、媒体からの再生のため
に信号読み取り部が指定曲の先頭からt時間後の場所に
シーク動作を行い、音楽データを順次第2のメモリに格
納し、第1のメモリからのtの時間分の再生後は、第2
のメモリからの順次再生することにより、選曲と同時に
アクセス時間による待ち時間もなく再生される。
発明の詳細
な説明したように本発明によれば、アクセスの遅い駆動
装置であっても選曲と同時に音楽が再生され、その実用
的効果は大きい。
装置であっても選曲と同時に音楽が再生され、その実用
的効果は大きい。
第1図は本発明の実施例における音楽再生装置のフロー
チャート、第2図は同実施例におけるデータ信号復調回
路の構成を示すブロック図、第3図は同実施例における
音楽再生装置の構成を示すブロック図、第4図はm曲が
入っている場合のディスクに記録されたTOCと情報を
模式的に表した図、第5図は第2図の第1のメモリ6の
構成を示す図である。 l・・・中央演算処理ユニット、 2・・・読み取り
専用メモリ、 3・・・媒体、 4・・・データ読
み出し部、5・・・音声データ再生部、 6・・・第
1のメモリ、7・・・第2のメモ1几
チャート、第2図は同実施例におけるデータ信号復調回
路の構成を示すブロック図、第3図は同実施例における
音楽再生装置の構成を示すブロック図、第4図はm曲が
入っている場合のディスクに記録されたTOCと情報を
模式的に表した図、第5図は第2図の第1のメモリ6の
構成を示す図である。 l・・・中央演算処理ユニット、 2・・・読み取り
専用メモリ、 3・・・媒体、 4・・・データ読
み出し部、5・・・音声データ再生部、 6・・・第
1のメモリ、7・・・第2のメモ1几
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 音楽データが管理されて記録された媒体を再生する音楽
再生装置であって、 各曲の音楽データの先頭からtの時間分を格納する第1
のメモリ手段と、 指定曲の先頭からt時間後、以降のデータを格納する第
2のメモリ手段と、 前記第1のメモリ手段と前記第2のメモリ手段とからの
データを切り替える切替手段とを有することを特徴とす
る音楽再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3431590A JP2630001B2 (ja) | 1990-02-14 | 1990-02-14 | 音楽再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3431590A JP2630001B2 (ja) | 1990-02-14 | 1990-02-14 | 音楽再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03237672A true JPH03237672A (ja) | 1991-10-23 |
| JP2630001B2 JP2630001B2 (ja) | 1997-07-16 |
Family
ID=12410731
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3431590A Expired - Lifetime JP2630001B2 (ja) | 1990-02-14 | 1990-02-14 | 音楽再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2630001B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5305155A (en) * | 1991-01-21 | 1994-04-19 | Sony Corporation | Digital data reproducing apparatus |
| JPH0744669A (ja) * | 1993-08-03 | 1995-02-14 | Toshiba Emi Ltd | データ記録再生装置 |
-
1990
- 1990-02-14 JP JP3431590A patent/JP2630001B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5305155A (en) * | 1991-01-21 | 1994-04-19 | Sony Corporation | Digital data reproducing apparatus |
| JPH0744669A (ja) * | 1993-08-03 | 1995-02-14 | Toshiba Emi Ltd | データ記録再生装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2630001B2 (ja) | 1997-07-16 |
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