JPH03237695A - 音声記録再生装置 - Google Patents
音声記録再生装置Info
- Publication number
- JPH03237695A JPH03237695A JP2034094A JP3409490A JPH03237695A JP H03237695 A JPH03237695 A JP H03237695A JP 2034094 A JP2034094 A JP 2034094A JP 3409490 A JP3409490 A JP 3409490A JP H03237695 A JPH03237695 A JP H03237695A
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- JP
- Japan
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- sampling frequency
- frequency
- sampling
- audio data
- analysis
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims abstract description 48
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はアナログ音声データをデジタル的に記録及び再
生する装置に関するものである。
生する装置に関するものである。
(ロ)従来の技術
従来、磁気テープを使用することなく、アナログ音声デ
ータをデジタルデータに変換して半導体記憶素子(メモ
リー)に記憶し、再生時にこの記憶されたデータをアナ
ログ音声データに変換してスピーカを通じて再生するよ
うにした記録再生装置が知られている。例えば、実開昭
62−22820号(011C27100)参照。
ータをデジタルデータに変換して半導体記憶素子(メモ
リー)に記憶し、再生時にこの記憶されたデータをアナ
ログ音声データに変換してスピーカを通じて再生するよ
うにした記録再生装置が知られている。例えば、実開昭
62−22820号(011C27100)参照。
(ハ)発明が解決しようとする課題
このような記録再生装置において、入力が有音声状態か
、無音声状態かに関係なく良い音質を得るためには、サ
ンプリング周波数を上げる必要がある。
、無音声状態かに関係なく良い音質を得るためには、サ
ンプリング周波数を上げる必要がある。
ところが、サンプリング周波数を上げると、それに応じ
て記憶素子(記憶装置)の記憶容量を増加しなければな
らない。
て記憶素子(記憶装置)の記憶容量を増加しなければな
らない。
一方、サンプリング周波数を上げなければ、サンプリン
グノイズをカットするためのローパスフィルターのカッ
トオフ周波数が低くなるために、高域成分を持っている
無音声の音質がよくならない。
グノイズをカットするためのローパスフィルターのカッ
トオフ周波数が低くなるために、高域成分を持っている
無音声の音質がよくならない。
そのため、従来は無音声の音質を犠牲にしてサンプリン
グ周波数を低くするか、記憶装置のコストが高くなるこ
とを覚悟してサンプリング周波数を高くするかの選択を
しなければならなかった。
グ周波数を低くするか、記憶装置のコストが高くなるこ
とを覚悟してサンプリング周波数を高くするかの選択を
しなければならなかった。
例えば、従来のこの種記録再生装置では、雑音を除去す
るため、有音声に対して10KHz程度の周波数でサン
プリングした場合、サンプリングノイズを除去するため
に4 KHz以上の高域をフィルターでカットするよう
にしているが、無音声のような音は6 KHzあたりに
もその特徴を有しているので、これをカットすると、音
声を復元再生する際の音質劣化を招いてしまう。
るため、有音声に対して10KHz程度の周波数でサン
プリングした場合、サンプリングノイズを除去するため
に4 KHz以上の高域をフィルターでカットするよう
にしているが、無音声のような音は6 KHzあたりに
もその特徴を有しているので、これをカットすると、音
声を復元再生する際の音質劣化を招いてしまう。
又、サンプリング周波数を20KHzに上げ、そして8
KHz程度でサンプリングノイズをカットするようにす
れば、音質の良い無音声を得ることができるが、10K
Hzまでのサンプリング時に比べ、記憶装置に2倍の記
憶容量が必要になる。
KHz程度でサンプリングノイズをカットするようにす
れば、音質の良い無音声を得ることができるが、10K
Hzまでのサンプリング時に比べ、記憶装置に2倍の記
憶容量が必要になる。
(ニ)発明が解決するための手段
本考案は上記の課題に鑑み、
(a)アナログ音声データをデジタル音声データに変換
するA/D変換器と、 (b)前記デジタル音声データが有音声か、無音声かを
分析し、異なる分析パラメータを出力する音声分析装置
と、 (C)前記音声分析装置の分析パラメータに応じてサン
プリング周波数及びカットオフ周波数を変更する制御装
置と、 (d)前記分析パラメータに応じた制御装置によって第
1又は第2サンプリング周波数に変更され、デジタル音
声データと分析パラメータとを記憶する記憶装置と、 (e)前記記憶された分析パラメータに応じて第1又は
第2サンプリング周波数に変更され、前記記憶装置に記
憶されたデジタル音声データをアナログ音声データに変
換するD/A変換器と、(f)前記記憶された分析パラ
メータに応じて第1又は第2カットオフ周波数に変更さ
れるローパスフィルターと、 より戒ることを特徴とする音声記録再生装置を提供する
ものである。
するA/D変換器と、 (b)前記デジタル音声データが有音声か、無音声かを
分析し、異なる分析パラメータを出力する音声分析装置
と、 (C)前記音声分析装置の分析パラメータに応じてサン
プリング周波数及びカットオフ周波数を変更する制御装
置と、 (d)前記分析パラメータに応じた制御装置によって第
1又は第2サンプリング周波数に変更され、デジタル音
声データと分析パラメータとを記憶する記憶装置と、 (e)前記記憶された分析パラメータに応じて第1又は
第2サンプリング周波数に変更され、前記記憶装置に記
憶されたデジタル音声データをアナログ音声データに変
換するD/A変換器と、(f)前記記憶された分析パラ
メータに応じて第1又は第2カットオフ周波数に変更さ
れるローパスフィルターと、 より戒ることを特徴とする音声記録再生装置を提供する
ものである。
(ホ)作用
本発明装置によれば、A/D変換された音声データを音
声分析装置によって分析し、その分析パラメータから有
音声か、無音声かを判断し、それに対応して記憶装置に
記憶するサンプリング周波数を変更し、又、この分析パ
ラメータは記憶装置から出力される音声データをD/A
変換する際のサンプリング周波数と、ローパスフィルタ
ーのサンプリングノイズカット周波数を変更するように
作用する。
声分析装置によって分析し、その分析パラメータから有
音声か、無音声かを判断し、それに対応して記憶装置に
記憶するサンプリング周波数を変更し、又、この分析パ
ラメータは記憶装置から出力される音声データをD/A
変換する際のサンプリング周波数と、ローパスフィルタ
ーのサンプリングノイズカット周波数を変更するように
作用する。
(へ)実施例
以下、図面に示す本発明装置の実施例について説明する
。
。
図は本発明装置をブロック図で説明するものであり、(
1)はマイクロホン(2)に入力されるアナログ音声デ
ータをデジタル音声データに変換するA/D変換器、(
3)は前記A/D変換されたデジタル音声データが有音
声か、無音声かを分析し、異なる分析パラメータを出力
する音声分析装置、(4)は前記音声分析装置(3)の
分析パラメータに応じた出力(a)によってサンプリン
グ周波数(Fs)及びカットオフ周波数(Fc)を変更
する制御装置、(5)は前記分析パラメータに応じた制
御装置(4)によって第1サンプリング周波数(例えば
、10KHz)、又は第2サンプリング周波数(例えば
、20KHz )に変更され、デジタル音声データと分
析パラメータとを記憶する記憶装置、(6)は前記記憶
袋!(5)に記憶された分析パラメータに応じ且つ前記
制御装置(4)によって前記第1又は第2サンプリング
周波数に変更され、前記記憶装置(5)に記憶されたデ
ジタル音声データをアナログ音声データに変換するD/
A変換器、(7)は前記記憶装ffi (5)に記憶さ
れた分析パラメータに応じ且つ前記制御装置(4)によ
って第1カットオフ周波数(例えば、4 KHz以上の
高域をカット)、又は第2カットオフ周波数(例えば、
8 KHz以上の高域をカット)に変更されるローパス
フィルターである。
1)はマイクロホン(2)に入力されるアナログ音声デ
ータをデジタル音声データに変換するA/D変換器、(
3)は前記A/D変換されたデジタル音声データが有音
声か、無音声かを分析し、異なる分析パラメータを出力
する音声分析装置、(4)は前記音声分析装置(3)の
分析パラメータに応じた出力(a)によってサンプリン
グ周波数(Fs)及びカットオフ周波数(Fc)を変更
する制御装置、(5)は前記分析パラメータに応じた制
御装置(4)によって第1サンプリング周波数(例えば
、10KHz)、又は第2サンプリング周波数(例えば
、20KHz )に変更され、デジタル音声データと分
析パラメータとを記憶する記憶装置、(6)は前記記憶
袋!(5)に記憶された分析パラメータに応じ且つ前記
制御装置(4)によって前記第1又は第2サンプリング
周波数に変更され、前記記憶装置(5)に記憶されたデ
ジタル音声データをアナログ音声データに変換するD/
A変換器、(7)は前記記憶装ffi (5)に記憶さ
れた分析パラメータに応じ且つ前記制御装置(4)によ
って第1カットオフ周波数(例えば、4 KHz以上の
高域をカット)、又は第2カットオフ周波数(例えば、
8 KHz以上の高域をカット)に変更されるローパス
フィルターである。
従って、上述のように構成された本発明装置によれば、
マイクロホン(2)から入力されデジタル音声データに
変換された音声は、音声分析装置(3)によってそのパ
ラメータが分析され、その分析パラメータが出力される
ので、この分析パラメータから音声が有音声か、無音声
かを判別することができる。
マイクロホン(2)から入力されデジタル音声データに
変換された音声は、音声分析装置(3)によってそのパ
ラメータが分析され、その分析パラメータが出力される
ので、この分析パラメータから音声が有音声か、無音声
かを判別することができる。
今、前記音声分析装置(3)が有音声であることを分析
したならば、その分析パラメータによって制御装置(4
)は記憶装置(5)のサンプリング周波数を第1サンプ
リング周波数(10KHz )になるように切り換える
。
したならば、その分析パラメータによって制御装置(4
)は記憶装置(5)のサンプリング周波数を第1サンプ
リング周波数(10KHz )になるように切り換える
。
従って、記憶装置(5)には第1サンプリング周波数で
デジタル音声データが記憶されることになる。
デジタル音声データが記憶されることになる。
そして、この記憶データを再生する場合には記憶装置(
5)に記憶されている分析パラメータに応じて制御装置
(4)はD/A変換器(6)のサンプリング周波数(F
s)を第1サンプリング周波数になるように切り換え、
同時にローパスフィルター(7〉のカットオフ周波数(
Fc)を第1カットオフ周波数になるように切り換える
。
5)に記憶されている分析パラメータに応じて制御装置
(4)はD/A変換器(6)のサンプリング周波数(F
s)を第1サンプリング周波数になるように切り換え、
同時にローパスフィルター(7〉のカットオフ周波数(
Fc)を第1カットオフ周波数になるように切り換える
。
次に、前記音声分析装置(3)が無音声であることを分
析したならば、その分析パラメータによって制御装置(
4)は記憶装置(5)のサンプリング周波数を第2サン
プリング周波数(20KHz)になるように切り換える
。
析したならば、その分析パラメータによって制御装置(
4)は記憶装置(5)のサンプリング周波数を第2サン
プリング周波数(20KHz)になるように切り換える
。
従って、記憶装置(5)には第2サンプリング周波数で
デジタル無音声データが記憶されることになる。
デジタル無音声データが記憶されることになる。
そして、この記憶データを再生する場合には記憶装置(
5)に記憶されている分析パラメータに応じて制御装置
(4)はD/A変換器(6)のサンプリング周波数(F
s)を第2サンプリング周波数になるように切り換え、
同時にローパスフィルター(7)のカットオフ周波数(
Fc)を第2カットオフ周波数になるように切り換える
。
5)に記憶されている分析パラメータに応じて制御装置
(4)はD/A変換器(6)のサンプリング周波数(F
s)を第2サンプリング周波数になるように切り換え、
同時にローパスフィルター(7)のカットオフ周波数(
Fc)を第2カットオフ周波数になるように切り換える
。
(ト)発明の効果
本発明は上述のように構成されたものであるから、有音
声の場合には10KHzでサンプリングして記録再生し
、4 KHzでカットオフを行うことができ、一方、無
音声時には20KHzでサンプリングして記録再生を行
い、8KHzでカットオフをおこなうことができるので
、良質の音質での記録再生を実行させることができるも
のである。
声の場合には10KHzでサンプリングして記録再生し
、4 KHzでカットオフを行うことができ、一方、無
音声時には20KHzでサンプリングして記録再生を行
い、8KHzでカットオフをおこなうことができるので
、良質の音質での記録再生を実行させることができるも
のである。
通常の会話においては、無音声の占める割合は低いので
、20K)Izのサンプリングによる記憶容量の増大は
ほとんど無いと考えられる。従って、有音声に対して1
0KHzのサンプリング、無音声に対しては20KHz
のサンプリングを行うことで、記憶容量を増大させない
で、音質を効果的に向上させることができるものである
。
、20K)Izのサンプリングによる記憶容量の増大は
ほとんど無いと考えられる。従って、有音声に対して1
0KHzのサンプリング、無音声に対しては20KHz
のサンプリングを行うことで、記憶容量を増大させない
で、音質を効果的に向上させることができるものである
。
尚、音声分析、音声合成装置を利用すれば、記憶装置を
より効率的に使用することができる。
より効率的に使用することができる。
図は本発明音声記録再生装置の概略を説明するブロック
図である。 (1)・・・A/D変換器、(3)・・・音声分析装置
、(4)・・・制御装置、(5)・・・記憶装置、(6
)・・・D/A変換器、(7)・・・ローパスフィルタ
ー
図である。 (1)・・・A/D変換器、(3)・・・音声分析装置
、(4)・・・制御装置、(5)・・・記憶装置、(6
)・・・D/A変換器、(7)・・・ローパスフィルタ
ー
Claims (1)
- (1)(a)アナログ音声データをデジタル音声データ
に変換するA/D変換器と、 (b)前記デジタル音声データが有音声か、無音声かを
分析し、異なる分析パラメータを出力する音声分析装置
と、 (c)前記音声分析装置の分析パラメータに応じてサン
プリング周波数及びカットオフ周波数を変更する制御装
置と、 (d)前記分析パラメータに応じた制御装置によって第
1又は第2サンプリング周波数に変更され、デジタル音
声データと分析パラメータとを記憶する記憶装置と、 (e)前記記憶された分析パラメータに応じて第1又は
第2サンプリング周波数に変更され、前記記憶装置に記
憶されたデジタル音声データをアナログ音声データに変
換するD/A変換器と、 (f)前記記憶された分析パラメータに応じて第1又は
第2カットオフ周波数に変更されるローパスフィルター
と、 より成ることを特徴とする音声記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2034094A JPH03237695A (ja) | 1990-02-14 | 1990-02-14 | 音声記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2034094A JPH03237695A (ja) | 1990-02-14 | 1990-02-14 | 音声記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03237695A true JPH03237695A (ja) | 1991-10-23 |
Family
ID=12404688
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2034094A Pending JPH03237695A (ja) | 1990-02-14 | 1990-02-14 | 音声記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03237695A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002311980A (ja) * | 2001-04-18 | 2002-10-25 | Nec Corp | 音声合成方法、音声合成装置、半導体装置及び音声合成プログラム |
| JP2010263617A (ja) * | 2009-05-04 | 2010-11-18 | Avaya Inc | 不快な電話呼び出しの予測及び防止 |
-
1990
- 1990-02-14 JP JP2034094A patent/JPH03237695A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002311980A (ja) * | 2001-04-18 | 2002-10-25 | Nec Corp | 音声合成方法、音声合成装置、半導体装置及び音声合成プログラム |
| JP2010263617A (ja) * | 2009-05-04 | 2010-11-18 | Avaya Inc | 不快な電話呼び出しの予測及び防止 |
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