JPH03237888A - カラー撮像装置 - Google Patents
カラー撮像装置Info
- Publication number
- JPH03237888A JPH03237888A JP2034316A JP3431690A JPH03237888A JP H03237888 A JPH03237888 A JP H03237888A JP 2034316 A JP2034316 A JP 2034316A JP 3431690 A JP3431690 A JP 3431690A JP H03237888 A JPH03237888 A JP H03237888A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- color
- frequency
- converter
- image sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Color Television Image Signal Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、デジタル信号処理で少なくとも色情報の処理
を行う構成のカラー撮像装置に関する。
を行う構成のカラー撮像装置に関する。
従来の技術
機器のデジタル化は、特性の向上や安定化を図れるとい
う長所を持っているため、半導体技術の進歩と共に、民
生用のビデオ機器の信号処理もデジタル処理で行われる
ようになってきた。この−例として、デジタル信号処理
で色情報の処理を行う構成のカラー撮像装置の従来構成
例を第7図に、またこのカラー撮像装置に使用するカラ
ー撮像装置の色フィルタの例を第2図に示す。
う長所を持っているため、半導体技術の進歩と共に、民
生用のビデオ機器の信号処理もデジタル処理で行われる
ようになってきた。この−例として、デジタル信号処理
で色情報の処理を行う構成のカラー撮像装置の従来構成
例を第7図に、またこのカラー撮像装置に使用するカラ
ー撮像装置の色フィルタの例を第2図に示す。
第7図において、カラー撮像素子1から得られルアナロ
グの信号は、アナログ−デジタル変換器(以下、A/D
変換器と記す。)3でデジタル信号に変換された後に、
デジタル信号処理回路4で処理されて、その出力端子5
及び6にはそれぞれ輝度信号と色信号が出力される。
グの信号は、アナログ−デジタル変換器(以下、A/D
変換器と記す。)3でデジタル信号に変換された後に、
デジタル信号処理回路4で処理されて、その出力端子5
及び6にはそれぞれ輝度信号と色信号が出力される。
カラー撮像素子1から得られる信号とデジタル信号処理
回路4の処理の概要を、カラー撮像素子1として第2図
に示す色フィルタを配した場合で説明する。
回路4の処理の概要を、カラー撮像素子1として第2図
に示す色フィルタを配した場合で説明する。
第2図において、奇数フィールドのnH行若しくは偶数
フィールドのn’H行を走査すると、第3図(a)t
(C)に示すような画素毎に変化する信号が、また、
偶数フィールドの(n+1)H行若しくは偶数フィール
ドの(n+1)’ Hを走査すると、第3図(b)、
(d)に示すような画素毎に変化する信号がカラー撮
像素子1から出力される。つまり、nHH行目若くはn
l H行目からは、低域信号として2R+3G+2B
の略輝度信号が、高周波変調信号として2B−Gの色差
信号が得られ、(n+1)H行目若しくは(n+1)’
HH行目らは、低域信号として2R+3G+2Bの略輝
度信号が、高周波変調信号として2R−Gの色差信号が
得られる。これらの信号の出力レベル(信号レベル)と
カラー撮像素子1の入力光の大きさ(入力光レベル)と
の関係を示したのが第4図(a)の特性図である。すな
わち、同図の一点鎖線7で示す低域信号(輝度信号)と
実線8及び9でその包絡線を示す高周波変調成分(色差
信号)とを重畳した信号がカラー撮像素子1の出力信号
となり、その周波数スペクトラムは第5図に示すように
なる。したがって、デジタル信号処理回路4の輝度信号
処理は、基本的にこの信号に低域通過フィルタを介する
処理となる。一方、色信号処理は、カラー撮像素子1か
らの信号を帯域通過フィルタを介するか若しくは画素毎
に減算処理を行って2種類の色差信号を分離する処理と
線順次の色差信号の同時化処理が基本的な処理となる。
フィールドのn’H行を走査すると、第3図(a)t
(C)に示すような画素毎に変化する信号が、また、
偶数フィールドの(n+1)H行若しくは偶数フィール
ドの(n+1)’ Hを走査すると、第3図(b)、
(d)に示すような画素毎に変化する信号がカラー撮
像素子1から出力される。つまり、nHH行目若くはn
l H行目からは、低域信号として2R+3G+2B
の略輝度信号が、高周波変調信号として2B−Gの色差
信号が得られ、(n+1)H行目若しくは(n+1)’
HH行目らは、低域信号として2R+3G+2Bの略輝
度信号が、高周波変調信号として2R−Gの色差信号が
得られる。これらの信号の出力レベル(信号レベル)と
カラー撮像素子1の入力光の大きさ(入力光レベル)と
の関係を示したのが第4図(a)の特性図である。すな
わち、同図の一点鎖線7で示す低域信号(輝度信号)と
実線8及び9でその包絡線を示す高周波変調成分(色差
信号)とを重畳した信号がカラー撮像素子1の出力信号
となり、その周波数スペクトラムは第5図に示すように
なる。したがって、デジタル信号処理回路4の輝度信号
処理は、基本的にこの信号に低域通過フィルタを介する
処理となる。一方、色信号処理は、カラー撮像素子1か
らの信号を帯域通過フィルタを介するか若しくは画素毎
に減算処理を行って2種類の色差信号を分離する処理と
線順次の色差信号の同時化処理が基本的な処理となる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記のような構成の従来のデジタル処理を
行う撮像装置では、次のような問題点があった。つまり
、カラー撮像装置から得られる信号は、第4図(a)に
示したように、低域信号として得られる輝度信号に色信
号が高周波の変調信号として重畳した信号であり、第3
図の画素毎の信号(c)、 (d)若しくは第4図(
a)からもわかるようにこの変調信号成分は低域信号成
分に比してその信号振幅が小さいものである。第4図(
a)に示すように、低域信号レベルを100%とすると
、一般的に変調信号レベルは40%程度である。したが
って、このような信号を一括してA/D変換を行う構成
では、A/D変換のビット数が、輝度信号に比して色差
信号のビット数が格段に小さくなり、機器の性能として
色信号のS/Nや偽輪郭等の性能が悪くなる。ちなみに
、A/D変換の量子化ノイズによる画像のS/Nは、量
子化のビット数をnとすると 5p−p/Nrms=8.0+8n [dB]であるの
で、例えば、A/D変換器3に現在映像用として一般的
な8ビツト(A/D変換器の許容入力信号レベルで8ビ
ツトに量子化される。)のものを使用し、定常の輝度信
号の入力信号振幅を機器としてのダイナミックレンジ確
保のためA/D変換器3の許容入力信号レベルの1/2
とすると、輝度信号の量子化ビット数は7ビツト、色差
信号の量子化ビット数は6ビツト以下(この例では正確
には約5.7ビツト)となり、色信号のS/Nは量子化
ノイズだけで44dB以下となる。そして、これにさら
にカラー撮像素子1等で発生するノイズが加わるため色
差信号の特性として満足ゆくものが得られない。これを
解決するには、A/D変換器3のビット数を大きくすれ
ばよいが、非常に高価となり実際的ではない。
行う撮像装置では、次のような問題点があった。つまり
、カラー撮像装置から得られる信号は、第4図(a)に
示したように、低域信号として得られる輝度信号に色信
号が高周波の変調信号として重畳した信号であり、第3
図の画素毎の信号(c)、 (d)若しくは第4図(
a)からもわかるようにこの変調信号成分は低域信号成
分に比してその信号振幅が小さいものである。第4図(
a)に示すように、低域信号レベルを100%とすると
、一般的に変調信号レベルは40%程度である。したが
って、このような信号を一括してA/D変換を行う構成
では、A/D変換のビット数が、輝度信号に比して色差
信号のビット数が格段に小さくなり、機器の性能として
色信号のS/Nや偽輪郭等の性能が悪くなる。ちなみに
、A/D変換の量子化ノイズによる画像のS/Nは、量
子化のビット数をnとすると 5p−p/Nrms=8.0+8n [dB]であるの
で、例えば、A/D変換器3に現在映像用として一般的
な8ビツト(A/D変換器の許容入力信号レベルで8ビ
ツトに量子化される。)のものを使用し、定常の輝度信
号の入力信号振幅を機器としてのダイナミックレンジ確
保のためA/D変換器3の許容入力信号レベルの1/2
とすると、輝度信号の量子化ビット数は7ビツト、色差
信号の量子化ビット数は6ビツト以下(この例では正確
には約5.7ビツト)となり、色信号のS/Nは量子化
ノイズだけで44dB以下となる。そして、これにさら
にカラー撮像素子1等で発生するノイズが加わるため色
差信号の特性として満足ゆくものが得られない。これを
解決するには、A/D変換器3のビット数を大きくすれ
ばよいが、非常に高価となり実際的ではない。
本発明は係る点に鑑み、一般的で安価な低ビットのA/
D変換器を用いたときにも、色信号のS/N等の特性の
良好なカラー撮像装置を提供することを目的とする。
D変換器を用いたときにも、色信号のS/N等の特性の
良好なカラー撮像装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するため、前面にモザイク状若
しくはストライプ状の色フィルタを配して被写体の色情
報を高周波変調信号(変調周波数:fc)として取り出
すカラー固体撮像素子と、このカラー固体撮像素子の出
力信号の色変調周波数近傍の周波数成分を強調する高域
若しくは帯域強調回路と、この高域若しくは帯域強調手
段の出力をアナログ−デジタル変換するA/D変換器と
、このA/D変換器の出力を処理して少なくとも色信号
を得るカラー撮像装置である。
しくはストライプ状の色フィルタを配して被写体の色情
報を高周波変調信号(変調周波数:fc)として取り出
すカラー固体撮像素子と、このカラー固体撮像素子の出
力信号の色変調周波数近傍の周波数成分を強調する高域
若しくは帯域強調回路と、この高域若しくは帯域強調手
段の出力をアナログ−デジタル変換するA/D変換器と
、このA/D変換器の出力を処理して少なくとも色信号
を得るカラー撮像装置である。
作用
本発明は上記した構成により、高周波変調信号を強調し
た後にA/D変換することにより、色差信号の量子化ビ
ット数を向上して、色信号の特性の良好なカラー撮像装
置を提供することができる。
た後にA/D変換することにより、色差信号の量子化ビ
ット数を向上して、色信号の特性の良好なカラー撮像装
置を提供することができる。
実施例
以下、本発明の実施例におけるカラー撮像装置を図面を
用いて説明する。第1図は本発明の基本構成を示すブロ
ック図であり、第7図の従来例と同一部分は同一符号で
示している。
用いて説明する。第1図は本発明の基本構成を示すブロ
ック図であり、第7図の従来例と同一部分は同一符号で
示している。
第1図において、第2図に示す色フィルタが配されたカ
ラー撮像素子1からは前記したように第4図(a)に示
すような低域信号(輝度信号)に高周波(周波数:fc
)変調信号(色信号)が重畳したアナログ信号が得られ
る。この信号は、変調信号の周波数fc近傍の周波数成
分を強調する高域若しくは帯域強調回路2で、その変調
成分が強調され(この例では約2倍に強調されている。
ラー撮像素子1からは前記したように第4図(a)に示
すような低域信号(輝度信号)に高周波(周波数:fc
)変調信号(色信号)が重畳したアナログ信号が得られ
る。この信号は、変調信号の周波数fc近傍の周波数成
分を強調する高域若しくは帯域強調回路2で、その変調
成分が強調され(この例では約2倍に強調されている。
)、第4図(b)に示すように低域成分に対する変調成
分の振幅比率が入力信号に比べて大きくされる。
分の振幅比率が入力信号に比べて大きくされる。
尚、同図の一点鎖線10と実線11及び12は第4図(
a)と同様、それぞれ低域信号(輝度信号)と高周波変
調成分(色差信号)の包絡線とを示す。
a)と同様、それぞれ低域信号(輝度信号)と高周波変
調成分(色差信号)の包絡線とを示す。
そしてこの信号は、A/D変換器3でデジタル信号に変
換された後に、従来例と同様にデジタル信号処理回路4
で処理されて、その出力端子5及び6にはそれぞれ輝度
信号と色信号が出力される。
換された後に、従来例と同様にデジタル信号処理回路4
で処理されて、その出力端子5及び6にはそれぞれ輝度
信号と色信号が出力される。
ここで、この構成例でのA/D変換での量子化ビット数
について説明する。
について説明する。
従来例と同様に、A/D変換器3に現在映像用として一
般的な8ピツ) (A/D変換器の許容入力信号レベル
で8ビツトに量子化される。)のものを使用し、定常の
輝度信号の入力信号振幅を機器としてのダイナミックレ
ンジ確保のためA/D変換器3の許容入力信号レベルの
172とする。
般的な8ピツ) (A/D変換器の許容入力信号レベル
で8ビツトに量子化される。)のものを使用し、定常の
輝度信号の入力信号振幅を機器としてのダイナミックレ
ンジ確保のためA/D変換器3の許容入力信号レベルの
172とする。
輝度信号の量子化ビット数は従来例と同様7ビツトであ
る。一方、色差信号の量子化ビット数は、従来例に比し
てA/D変換器3へ入力する変調信号レベルが約2倍に
なっているので、約6.7ビツトとなり、従来例に比し
1ビツト増加し、したがって、量子化ノイズに対するS
/Nは6dB増加する。
る。一方、色差信号の量子化ビット数は、従来例に比し
てA/D変換器3へ入力する変調信号レベルが約2倍に
なっているので、約6.7ビツトとなり、従来例に比し
1ビツト増加し、したがって、量子化ノイズに対するS
/Nは6dB増加する。
尚、高域若しくは帯域強調回路2の特性は、第6図にそ
の一例を示すように、高周波変調信号の周波数fc近傍
の周波数成分に対する増幅度が、他の周波数成分に対す
る増幅度より大きい帯域増幅回路が望まれるが、このよ
うな特性の帯域増幅回路に限る必要はなく、高周波変調
信号の周波数fc近傍の周波数成分に対する増幅度が低
域成分に対する増幅度より大きくて、低域成分に対する
変調成分の比率を大きくするもの(例えば高域強調回路
)であれば本発明を達成できることは明らかである。最
も、帯域強調回路としたほうが、回路の発信等の安定性
やA/D変換時のサンプリングによって信号帯域に折り
返ってくるノイズが少なくなるという長所がある。
の一例を示すように、高周波変調信号の周波数fc近傍
の周波数成分に対する増幅度が、他の周波数成分に対す
る増幅度より大きい帯域増幅回路が望まれるが、このよ
うな特性の帯域増幅回路に限る必要はなく、高周波変調
信号の周波数fc近傍の周波数成分に対する増幅度が低
域成分に対する増幅度より大きくて、低域成分に対する
変調成分の比率を大きくするもの(例えば高域強調回路
)であれば本発明を達成できることは明らかである。最
も、帯域強調回路としたほうが、回路の発信等の安定性
やA/D変換時のサンプリングによって信号帯域に折り
返ってくるノイズが少なくなるという長所がある。
また、本発明は、第2図に示す色フィルタを配したカラ
ー撮像素子に限られる事なく、低域信号に高周波変調信
号を重畳した信号を出力する構成の色フィルタを配した
カラー撮像素子全般に適用できることも明らかである 発明の効果 以上のように本発明によれば、カラー撮像素子から得ら
れる信号の高周波変調成分を強調した後に、A/D変換
を行ってデジタル信号処理を行うので、比較的安価な低
ビットのA/D変換器を使用して満足の行く性能のカラ
ー撮像装置を提供でき、その産業的利用価値は大きい。
ー撮像素子に限られる事なく、低域信号に高周波変調信
号を重畳した信号を出力する構成の色フィルタを配した
カラー撮像素子全般に適用できることも明らかである 発明の効果 以上のように本発明によれば、カラー撮像素子から得ら
れる信号の高周波変調成分を強調した後に、A/D変換
を行ってデジタル信号処理を行うので、比較的安価な低
ビットのA/D変換器を使用して満足の行く性能のカラ
ー撮像装置を提供でき、その産業的利用価値は大きい。
第1図は本発明の実施例におけるカラー撮像装置の基本
構成を示すブロック図、第2図は同実施るカラー撮像素
子から得られる信号の模式図、第4図は同実施例の動作
を説明する特性図、第5図は同実施例におけるカラー撮
像素子から得られる信号の周波数スペクトラム図、第6
図は同実施例における帯域強調回路の特性例を示す周波
数特性図、第7図は従来のカラー撮像装置の構成を示す
ブロック図である。 1・・・カラー撮像素子、 2・・・高域または帯域
強調回路、 3・・・A/D変換器、 4・・・デジタル信 号処理回路。
構成を示すブロック図、第2図は同実施るカラー撮像素
子から得られる信号の模式図、第4図は同実施例の動作
を説明する特性図、第5図は同実施例におけるカラー撮
像素子から得られる信号の周波数スペクトラム図、第6
図は同実施例における帯域強調回路の特性例を示す周波
数特性図、第7図は従来のカラー撮像装置の構成を示す
ブロック図である。 1・・・カラー撮像素子、 2・・・高域または帯域
強調回路、 3・・・A/D変換器、 4・・・デジタル信 号処理回路。
Claims (2)
- (1)前面にモザイク状若しくはストライプ状の色フィ
ルタを配して被写体の色情報を高周波変調信号として取
り出すカラー固体撮像素子と、このカラー固体撮像素子
の出力信号の色変調周波数近傍の周波数成分を低域周波
数成分よりも強調する強調手段と、 この強調手段の出力をアナログ−デジタル変換するA/
D変換器と、 このA/D変換器の出力を処理して少なくとも色信号を
得ることを特徴とするカラー撮像装置。 - (2)強調手段は、前記カラー固体撮像素子の出力信号
の色変調周波数近傍の周波数成分を強調する帯域強調回
路としたことを特徴とする請求項1記載のカラー撮像装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2034316A JPH03237888A (ja) | 1990-02-14 | 1990-02-14 | カラー撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2034316A JPH03237888A (ja) | 1990-02-14 | 1990-02-14 | カラー撮像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03237888A true JPH03237888A (ja) | 1991-10-23 |
Family
ID=12410759
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2034316A Pending JPH03237888A (ja) | 1990-02-14 | 1990-02-14 | カラー撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03237888A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015097776A1 (ja) * | 2013-12-25 | 2015-07-02 | 日立マクセル株式会社 | 撮像素子および撮像装置 |
-
1990
- 1990-02-14 JP JP2034316A patent/JPH03237888A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015097776A1 (ja) * | 2013-12-25 | 2015-07-02 | 日立マクセル株式会社 | 撮像素子および撮像装置 |
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