JPH03237947A - 美容器具 - Google Patents

美容器具

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JPH03237947A
JPH03237947A JP2036876A JP3687690A JPH03237947A JP H03237947 A JPH03237947 A JP H03237947A JP 2036876 A JP2036876 A JP 2036876A JP 3687690 A JP3687690 A JP 3687690A JP H03237947 A JPH03237947 A JP H03237947A
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reciprocating
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rotationally
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JP2036876A
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Masakatsu Araki
荒木 雅克
Shigeru Aoyama
茂 青山
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Panasonic Electric Works Co Ltd
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Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、ボディブラシや美顔器等の美容器具に関す
るものである。
〔従来の技術〕
美容器具として、従来、身体表面をブラシで洗浄するも
のがあった(例えば実公平01−18065号)。
この美容器具は浴室内で使用されることから、防水構造
になっている。
しかしながら、身体をより美しくするためには皮膚を指
圧して血行をよくし、かつこりもほぐす機能を兼ね備え
た器具の方が便利である。
このため、回転する支持軸に収脱自在に取着したアタッ
チメントを往復動作させて皮膚面をたたき、血行を良く
する美容器具があった(たとえば特公昭5B−5578
5号)、この美容器具はアタッチメントを取外して回転
ブラシを取付けることもでき、洗浄機能とマツサージ機
能の両方を備えている点で便利なものである。一方、防
水構造の必要から駆動軸とアタッチメントは磁気継手を
採用している。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところが、この磁気継手は、構造が複雑になるとともに
、磁気の吸引反発による往復駆動力は非接触型であるた
め弱く、そのため十分な指圧力が得られずマツサージ効
果が劣り、身体に使用するときには不都合であった。
したがって、この発明の目的は、洗浄機能と指圧マツサ
ージ機能を備え、防水構造が簡単でしかも良好な指圧マ
ツサージ力が得られる美容器具を提供することである。
〔課題を解決するための手段〕
請求項(11の美容器具は、回転動作用の第1のアタッ
チメントと、回転往復変換機構を内蔵した往復動作用の
第2のアタッチメントとを有し、前記第1のアタッチメ
ントおよび前記第2のアタッチメントを選択的に連結す
る回転駆動軸をシールパフキンを介して本体より突出し
、前記本体内に前記回転駆動軸を回転させるモータおよ
び前記モータに給電する電源部を設けたものである。
請求項(2)の美容器具は、請求項(1)おいて、前記
第1のアタッチメントは回転ブラシであり、前記第2の
アタッチメントの前記回転往復変換機構の往復側はカッ
プ状でその底面部の板厚を薄く形成し、前記底面部に振
動子を突設しているものである。
〔作用〕
請求項(11の美容器具によれば、電源部よりモータに
給電するとモータが作動し、回転駆動軸が回転する。第
1のアタッチメントが回転駆動軸に連結されている場合
、回転駆動軸の回転により第1のアタッチメントが回転
動作する。また第2のアタッチメントが回転駆動軸に連
結されている場合、回転駆動軸の回転により回転往復変
換機構が動作して往復動作する。
この場合、第2のアタッチメントの内部に回転往復変換
機構を設けたため、本体内に回転往復変換機構を設ける
構成と比較して、防水構造が簡単になるので信頼性を高
めることができるとともに、本体のヘッド部を小形化で
きる。また第2のアタッチメントの往復動作を強化でき
るので、たとえば指圧マンサージ効果を高めることがで
きる。
請求項(2)の美容器具によれば、振動子の取付部とな
るカップ状の底面部の板厚を薄くすることにより、振動
子の身体への当たりがソフトになり、マツサージ効果が
よくなる。
〔実施例〕
この発明の第1の実施例を第1図ないし第12図に基づ
いて説明する。すなわち、この美容器具は、回転動作用
の第1のアタッチメント1と、回転往復変換機構4を内
蔵した往復動作用の第2のアタッチメント2と、本体3
とを有する。
本体3は、第1のアタッチメント1および第2のアタッ
チメント2を選択的に連結する回転駆動軸5をシールパ
ツキン6を介して本体3より突出し、本体3内に回転駆
動軸5を回転させるモータ7およびモータ7に給電する
電源部8を設けてし)る。
この本体3は、第1図、第3図および第4図に示すよう
に、ヘッド部9とグリップ部10からなる。ヘッド部9
にはモータ7、減速機ブロック11および回転駆動輪5
が収容され、ヘッド部9の開口を塞ぐ取付台47の孔2
3より回転駆動軸5を突出し、孔23と回転駆動軸5と
の間にシールパツキン6を介在している。このヘッド部
9にグリップ部10を連結し、グリップ部lOの端部に
電源部8を構成する電池パック12を着脱するためのエ
ンドキャップ13が設けられている。モータ7を制御す
るスイッチ14はヘッド部9とグリップ部lOの中間に
設けている。グリップ部10の表面には回置dの凹部1
5を形成し、多数の凹溝16とともに、浴室での使用時
にすべりにくく、落下しにくい効果を出している。また
ヘッド部9とグリップ部10の中間にスイッチ14を設
けることにより、使用中に不用意にスイッチ14を操作
することを防止できる。
このグリップ部10の凹部15に沿うように、第2図に
示すように充電電池を実施例とする偏平状の電池バンク
12が収納され、第5図に示すように電池パック12に
設けたパック端子17をモータ7に設けた通電金具18
に接触させ、これらおよびスイッチ14を介してモータ
7に電力を供給している。また電池パック12がグリッ
プ部10に正しく挿入されたとき、電池パンク12に設
けた逆入れ防止穴20に嵌合する逆入れ防止突起19を
本体3内に設け、電池パック12が逆挿入された時バッ
ク端子17に通電金具18が接触せず通電されないよう
になっている。また電池パック12をグリップ部10内
に保持するため、エンドキャンプ13に筒状の押圧部材
21を進退自在に設け、ばね22により突出付勢して、
押圧部材21により電池バック12をモータ7側に押圧
している。
なお、50は引掛部、51はパンキン、52は止めピン
である。
第1のアタッチメントlは、第1図および第6図に示す
ように、回転ブラシを実施例とし、回転駆動軸5のギヤ
31に第1のアタッチメント1のギヤ32が結合され、
回転動力が伝えられる。すなわち、ブラシ台24の中央
部に設けた孔53の挿入側にギヤ32を形成し、孔53
の貫通部に凹部25を形成し、凹部25にリング状の止
めばね2Gを収納し、その上からブラシ毛27の植えつ
けられたセンターキャップ28を被せるように凹部25
に嵌着して第1のアタッチメント1例の止め構造とし、
回転駆動軸5の孔53を貫通した先端の周溝29に止め
ばね26を係合させることにより、ギヤ31.32を噛
合させかつ第1のアタッチメント1を抜止めしている。
したがって、モータ7が作動し回転駆動軸5が回転する
と、第1のアタッチメント1が回転する。また止めばね
26はばね性を有するため、第1のアタッチメントlを
回転駆動軸5に対して引くことにより取り外すことが可
能である。54はブラシ台24に設けられたブラシ毛で
ある。
第2のアタッチメント2は、第7図および第8図に示す
ように、マツサージアタッチメントを実施例としている
0本体3の回転駆動軸5のギヤ3Iには円柱状のカム軸
33が噛合して回転動力を得る。カム軸33は中心に回
転駆動軸5に嵌合する孔55を有し、孔55の縁部にギ
ヤ31に噛合するギヤ32を設けている。またカム軸3
3の外周面に第9図fa)に展開図を示すように波形の
カム溝34を形成し、このカム溝34に摺動自在に係合
するピン35を固定したカップ状の振動フレーム36を
カム軸33の外周に嵌合している。したがって、回転駆
動輪5の回転によりカム軸33が回転するとカム溝34
とピン35の働きにより振動フレーム36が上下動の往
復動作を行い、回転が往復動作に変換されたこととなる
。振動フレーム36の底面部44は板厚tが薄肉に形成
されるとともに、その中央部に貫通部56を形成し、先
端にねじ部42を形成した軸37の基端部を貫通部56
に嵌着し、その貫通端の周溝57に止め輪38を係止す
ることにより抜止め固定している。また振動フレーム3
6に被さる遭わん形の外体39の穴部40に軸37のね
じ部42が貫通して外部に突き出し、ねじ部42に身体
をたたく振動子43を結合している。外体39は外体3
9に設けたフック46を取付台47のフック受は部48
に差し込み回転により係止固定される。この場合、軸3
7にコイル形のばね41を通し、振動フレーム36と外
体39との間に介在して外体39のフック46の係合を
強固にしている。また振動フレーム36の上下動を安定
にするため、ピン35をガイドするガイドリブ45を外
体39の内面に設けている。
なお、第9図(alはカム溝34が同一高さの波形の例
であり、ピン35の移動量aが一定であるが、同図(′
b)のように異なる高さa、bまたはそれ以上の種類の
波形にすると、単調でなく多様な振動が得られ、身体に
心地よいゆらぎ振動が得られ、マツサージ効果が良くな
る。
この実施例によれば、電源部8よりモータ7に給電する
とモータ7が作動し、回転駆動軸5が回転する。第1の
アタッチメント1が回転駆動軸5に連結されている場合
、回転駆動軸5の回転により第1のアタッチメント1が
回転動作する。また第2のアタッチメント2が回転駆動
軸5に連結されている場合、回転駆動軸5の回転により
回転往復変換機構4が動作して往復動作する。
この場合、第2のアタッチメント2の内部に回転往復変
換機構4を設けたため、本体3内に回転往復変換機構4
を設ける構成と比較して、防水構造が簡単になるので信
頼性を高めることができるとともに、本体3のヘッド部
9を小形化できる。
また第2のアタッチメント2の往復動作を強化できるの
で、たとえば指圧マツサージ効果を高めることができる
また、振動子43の取付部となるカップ状の振動フレー
ム36の底面部44の板厚tを薄くすることにより、振
動子43の身体への当たりがソフトになり、マツサージ
効果がよ(なる。
この発明の第2の実施例を第10図ないし第12図に示
す、すなわち、この美容機器は、電池パンク12′を乾
電池用としたものである。この電池パンク12′は第1
2図(blに示すように、同図(alの第1の実施例の
充電用よりも寸法が長くなるため、押圧部材21をエン
ドキャンプ13にエンドキャンプ13側のねじ60と押
圧部材21側のねじ61の結合により着脱自在に取付け
ている。
このように、2種類の構造の押圧部材21およびエンド
キャンプ13を用意することにより長さの異なる電池パ
ンク12.12’の収容を可能にしている。62は電池
パンク12′内に装填された乾電池、63は乾電池62
の支持ばね、64は電極、65はキャップである。
この発明の第3の実施例を第13図に示す、すなわち、
この美容機器は、第1の実施例のセンターキャップ28
のブラシ毛27に代えて、スポンジ等の吸液部材66を
センターキャップ28に固定したものである。液体洗浄
剤をブラシ毛54につけて洗う時、吸液部材66が洗浄
剤を保持してこぼさない働きをし、洗浄剤のむだ使いの
防止に役立つ、またブラシ毛54の先端よりもこの吸液
部材66を寸法δだけ飛び出させると、回転洗浄時に吸
液部材66が伸縮を繰り返すので洗浄材の泡立ちを良く
する働きがある。
この発明の第4の実施例を第14図および第15図に示
す、すなわち、この美容器具は、振動子43に周溝67
を形成し、複数個の突起68を有するアタッチメント6
9の取付筒部70を振動子43に嵌合し、取付筒部70
の内面に形成した係合片71を周溝67に係合すること
により、アタッチメント69を振動子43に着脱自在に
取付けたものである。このアタッチメント69を振動子
43に取付けると、身体の腹部等の面の広い部分をMl
iに多点でマツサージすることができるので、効率よく
かつ使い勝手がよくなる。72は係合片71に弾性を付
与する溝である。また突起68は全て同じ大きさにする
場合と異なる大きさのものを含める場合とがある。
なお、電池パック12′の押圧部材21は着脱自在に取
付けられているが、電池バック12も押圧部材21およ
びばね22を着脱自在にして、エンドキャップ13を共
用するとともに、長さの異なる充電バック12.12’
の互換性をもたせるようにしてもよい。
〔発明の効果〕
請求項(1)の美容器具は、第2のアタッチメントの内
部に回転往復変換機構を設けたため、本体内に回転往復
変換機構を設ける槽底と比較して、防水構造が簡単で信
頼性が高く、第2のアタッチメントの往復動作を強化で
きたとえば指圧マンサージ効果を高めることができ、ま
た本体のヘッド部が小形化できるという効果がある。
請求項(2)の美容器具は、振動子の取付部となるカッ
プ状の底面部の板厚を薄くすることにより、振動子の身
体への当たりがソフトになり、マツサージ効果がよくな
る。
【図面の簡単な説明】
11図はこの発明の第1の実施例の第1のアタッチメン
トを本体に取付けた状態の断面図、第2図はそのl1l
r線断面図、第3図は取付台を外した状態の正面図、第
4図は背面図、第5図は電池バンクとバック端子とを示
す斜視図、第6図は第1のアタッチメントの分解斜視図
、第7図は第2のアタッチメントの断面図、第8図はそ
の分解斜視図、第9図は回転往復変換機構の回転側の展
開図、第10図は第2の実施例の部分断面図、第11図
は電池パックのキャップを外した状態の斜視図、第12
図は電池パックの充電用と乾電池用とを比較した斜視図
、第13図は第3の実施例の断面図、第14図は第4の
実施例の分解斜視図、第15図はその要部断面図である
。 1・・・第1のアタッチメント、2・・・第2のアタッ
チメント、3・・・本体、4・・・回転往復変換機構、
5・・・回転駆動軸、6・・・シールパツキン、7・・
・モータ、8・・・電源部 第 6 第 図 図 ム3 第 図 第 1 図 5

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)回転動作用の第1のアタッチメントと、回転往復
    変換機構を内蔵した往復動作用の第2のアタッチメント
    とを有し、前記第1のアタッチメントおよび前記第2の
    アタッチメントを選択的に連結する回転駆動軸をシール
    パッキンを介して本体より突出し、前記本体内に前記回
    転駆動軸を回転させるモータおよび前記モータに給電す
    る電源部を設けた美容器具。
  2. (2)前記第1のアタッチメントは回転ブラシであり、
    前記第2のアタッチメントの前記回転往復変換機構の往
    復側はカップ状でその底面部の板厚を薄く形成し、前記
    底面部に振動子を突設している請求項(1)記載の美容
    器具。
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