JPH0323824A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
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- JPH0323824A JPH0323824A JP15737389A JP15737389A JPH0323824A JP H0323824 A JPH0323824 A JP H0323824A JP 15737389 A JP15737389 A JP 15737389A JP 15737389 A JP15737389 A JP 15737389A JP H0323824 A JPH0323824 A JP H0323824A
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- Japan
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は集塵室に捕捉されたダニ等の有害微生物を殺傷
する機構を有巳た電気掃除機に関する。
する機構を有巳た電気掃除機に関する。
(口)従来の技術
部屋の掃除により塵埃と兵に集塵室に捕捉され風機の排
気流を集塵室に循環させて集塵室内を加熱するようにし
た電気掃除機は、特開昭62−12 流出rliこ接続することにより、電動送風機の排気流
を集塵室内に循環する循環路を吸込ホースで形戊Lてお
り、排気流は長い吸込ホースを介して循環するから集塵
室内の加熱効率が悪くなると共に、熱による吸込ホース
の劣化を生じる欠点がある。
気流を集塵室に循環させて集塵室内を加熱するようにし
た電気掃除機は、特開昭62−12 流出rliこ接続することにより、電動送風機の排気流
を集塵室内に循環する循環路を吸込ホースで形戊Lてお
り、排気流は長い吸込ホースを介して循環するから集塵
室内の加熱効率が悪くなると共に、熱による吸込ホース
の劣化を生じる欠点がある。
(ハ)范明が解決しようとする課題
本発明は、電動送風機の排気流を掃除機本体内で集塵室
に循環させて、掃除機本体のみでダニ等の有書微生物を
殺傷して駆除すると共に、掃除機運転状態では掃除機本
体内の排気流の循環を完全に阻止して吸込機能が低下し
ないようにした電気{1δ除機を得ることを目的として
いる。
に循環させて、掃除機本体のみでダニ等の有書微生物を
殺傷して駆除すると共に、掃除機運転状態では掃除機本
体内の排気流の循環を完全に阻止して吸込機能が低下し
ないようにした電気{1δ除機を得ることを目的として
いる。
(二)課題を解決するための手段
本発明の1気掃除機は掃除機本体内に、シャッター板で
開閉自在な吸込「1部を有した集塵室と、詑集塵室に吸
気側を連通した電動送風機と、+前記吸込1−1部の1
前記シャッター仮によろ閉空状態で、藺記電動送風機の
排気流を前記n)1込口部を介して+jii記集塵室に
循環してr前記集塵室を加魁する錆環通路と′6:備え
、liii記シャ/ター板には前記吸込■部の開放状態
で前記循環通路の循環出口を閉塞’−、611記吸込1
」部の閉塞状態で61j記循環出「−1を開放する遮蔽
板を有Lたことを特徴としている。
開閉自在な吸込「1部を有した集塵室と、詑集塵室に吸
気側を連通した電動送風機と、+前記吸込1−1部の1
前記シャッター仮によろ閉空状態で、藺記電動送風機の
排気流を前記n)1込口部を介して+jii記集塵室に
循環してr前記集塵室を加魁する錆環通路と′6:備え
、liii記シャ/ター板には前記吸込■部の開放状態
で前記循環通路の循環出口を閉塞’−、611記吸込1
」部の閉塞状態で61j記循環出「−1を開放する遮蔽
板を有Lたことを特徴としている。
(ホ)作用
I二記構成により、帰除運転状態では、シャンター板に
よる吸込口部の開放にともない巡蔽板が循環出口を閉塞
するので電動送風機の排気流は循環通路に入り込まず、
従って排気流は循環が完全に阻11゛されて集塵室内に
入り込むことがなく、11ル込『」部からの吸込機能は
高く維持されて低下しなそして止塵室に塵埃と』9に捕
捉された有書微生物の駆除運転状態においてはシャッタ
ー板による11& 込1−1部の閉塞にともない遮蔽板
が循環出[」を開放するので、電動送風機の排気流は循
環通路を介して吸造1」部から集塵室に循環し、集塵室
が加熱さノLて脊害微ト」:′物を殺傷することができ
る温度に集1jx+を加熱するので有害微生物は殺傷さ
れる。
よる吸込口部の開放にともない巡蔽板が循環出口を閉塞
するので電動送風機の排気流は循環通路に入り込まず、
従って排気流は循環が完全に阻11゛されて集塵室内に
入り込むことがなく、11ル込『」部からの吸込機能は
高く維持されて低下しなそして止塵室に塵埃と』9に捕
捉された有書微生物の駆除運転状態においてはシャッタ
ー板による11& 込1−1部の閉塞にともない遮蔽板
が循環出[」を開放するので、電動送風機の排気流は循
環通路を介して吸造1」部から集塵室に循環し、集塵室
が加熱さノLて脊害微ト」:′物を殺傷することができ
る温度に集1jx+を加熱するので有害微生物は殺傷さ
れる。
(へ)実施例
エi1・、本発明電気掃除機の購戊を、図面に塾づいて
説明する。
説明する。
(])は掃除機本体(2)の本体ケースで、本体Lケー
ス(】a)と本体下ケース(1b)とからなり、前部に
は集塵%E(3)で開閉されるI−.面開L]の集塵室
(1)を、後部には該集塵室(4)に通気f−:I (
5 )を介して連通ずると共に後壁に排気口(6)を
穿設した送風機収納室(7)を夫々備えている。
ス(】a)と本体下ケース(1b)とからなり、前部に
は集塵%E(3)で開閉されるI−.面開L]の集塵室
(1)を、後部には該集塵室(4)に通気f−:I (
5 )を介して連通ずると共に後壁に排気口(6)を
穿設した送風機収納室(7)を夫々備えている。
(8)は前記送風機収納室(7)内に収納される電動送
風機で、前方のファンケース(8a)を環状緩衝体(9
)を介して前記本体]ニテース(1a)の−L側支持部
( ] l′1 )及び+前記本体下ケース(1b)の
1ぐ側支持部(1)の間に扶持することにより、吸識側
(12)と排気側1{)との間をシールし且つ荊記集塵
室(4)に吸33 只側(12)を機密に連通して固定さtしている。
風機で、前方のファンケース(8a)を環状緩衝体(9
)を介して前記本体]ニテース(1a)の−L側支持部
( ] l′1 )及び+前記本体下ケース(1b)の
1ぐ側支持部(1)の間に扶持することにより、吸識側
(12)と排気側1{)との間をシールし且つ荊記集塵
室(4)に吸33 只側(12)を機密に連通して固定さtしている。
(E)は前記集塵室(4)内に前記上面開口から挿1反
自在に収納される通気性と保形性を有した箱状フィルタ
ー、(]5)は該箱状フィルター(]4)内に神脱自在
に収納される紙袋フィルターで、該紙袋フィルター(1
5)はダニ等の有害微生物を通過しない通気性の紙袋か
ら戊っている。(16)は前記紙袋フィルター(15)
の目板(15a)の保持枠体で前記箱状フィルター(1
4)の開「」縁に載置される。また(17)は前記通気
口(5)を覆う吸気フィルター、(18)は+’前記排
気側(13)と排気口(6)の間に配設される4J1・
気フィルターである。
自在に収納される通気性と保形性を有した箱状フィルタ
ー、(]5)は該箱状フィルター(]4)内に神脱自在
に収納される紙袋フィルターで、該紙袋フィルター(1
5)はダニ等の有害微生物を通過しない通気性の紙袋か
ら戊っている。(16)は前記紙袋フィルター(15)
の目板(15a)の保持枠体で前記箱状フィルター(1
4)の開「」縁に載置される。また(17)は前記通気
口(5)を覆う吸気フィルター、(18)は+’前記排
気側(13)と排気口(6)の間に配設される4J1・
気フィルターである。
さらに前記集塵蓋(3)は外力バー(19)と裏蓋(2
0)から中空部(21)を形威され、後部を本体−Lケ
ース(]a)に枢支されると共に、前部に前記本体下ケ
ース(1b)に、クランプ体(22)によって係止する
ことにより前記集塵室(4)のL面開口を閉塞する。
0)から中空部(21)を形威され、後部を本体−Lケ
ース(]a)に枢支されると共に、前部に前記本体下ケ
ース(1b)に、クランプ体(22)によって係止する
ことにより前記集塵室(4)のL面開口を閉塞する。
(23)は前記集塵蓋(3)の中空部(21)に備えら
れ、吸込ポースを回転自在に連結する阪込1丁1部4 て、iiii記タトカバー(19)に吸込[」(2・1
)を穿設すると共に、該吸込口(20下方に、前記裏板
(20)と回転保持枠(25)との間にホース連結用回
転リング体(26)を回転自在に保持し、該回転保持忰
(25)を覆う保持枠カバー(27)を備えたホース接
続部(28)と、詠ホース接続部(28)の−L部を開
閉自在に閉塞するスライド式のシャッター板(29)と
がら構戒されている。前記ホース接続部(28)におい
て、第3図に示すように,前記回転リング体(26)は
回転リング1:(30)と回転リング下(31)とがら
溝戊され、回転ノング下(31)の外周面には前記裏蓋
(20)の端子(32a)(321))に接触される−
L下2段の制御用スリップノ/グ(33)(34)が巻
回され、回転リング上(30)には詠スリップリング(
33)(3=1)に電気的接続される24クの接続端子
(35a)(35b)を取り付けてあり、該抜続端−f
(35a )(35b)は前記回転リング(26)の
内周面に臨んで吸込ホースの把手部に備えた制御回路の
リモコン端子(図示せず)に接触する。さらに1j11
記同転1呆{、5忰(25)の内周面には2本の給電用
スノンブリング(36)(37)が同心的に設けられる
。まな(38)(39)は61j記回転1ノング−J,
(3+))と四転jソング−ド(31)の間に螺子止め
扶持さノ尤る略y字状の給電後続端子で、 一端(38
a ) ( :39a )は前記給電用スリッフリング
(36)(’.37)に後続すると共に他端(38b)
(39b)は前記回転リング上(30)の穴(・40)
(40)にfヶ置して11及込ホースの受電端了(図示
せず)と接触し、吸込ホース先端に取り付けた床川吸込
具の回転ブラシ駆動用電動機と、前記制御回路に電源を
給電する。
れ、吸込ポースを回転自在に連結する阪込1丁1部4 て、iiii記タトカバー(19)に吸込[」(2・1
)を穿設すると共に、該吸込口(20下方に、前記裏板
(20)と回転保持枠(25)との間にホース連結用回
転リング体(26)を回転自在に保持し、該回転保持忰
(25)を覆う保持枠カバー(27)を備えたホース接
続部(28)と、詠ホース接続部(28)の−L部を開
閉自在に閉塞するスライド式のシャッター板(29)と
がら構戒されている。前記ホース接続部(28)におい
て、第3図に示すように,前記回転リング体(26)は
回転リング1:(30)と回転リング下(31)とがら
溝戊され、回転ノング下(31)の外周面には前記裏蓋
(20)の端子(32a)(321))に接触される−
L下2段の制御用スリップノ/グ(33)(34)が巻
回され、回転リング上(30)には詠スリップリング(
33)(3=1)に電気的接続される24クの接続端子
(35a)(35b)を取り付けてあり、該抜続端−f
(35a )(35b)は前記回転リング(26)の
内周面に臨んで吸込ホースの把手部に備えた制御回路の
リモコン端子(図示せず)に接触する。さらに1j11
記同転1呆{、5忰(25)の内周面には2本の給電用
スノンブリング(36)(37)が同心的に設けられる
。まな(38)(39)は61j記回転1ノング−J,
(3+))と四転jソング−ド(31)の間に螺子止め
扶持さノ尤る略y字状の給電後続端子で、 一端(38
a ) ( :39a )は前記給電用スリッフリング
(36)(’.37)に後続すると共に他端(38b)
(39b)は前記回転リング上(30)の穴(・40)
(40)にfヶ置して11及込ホースの受電端了(図示
せず)と接触し、吸込ホース先端に取り付けた床川吸込
具の回転ブラシ駆動用電動機と、前記制御回路に電源を
給電する。
(・}1)は前記電動送風機(8)の{井1(流を集塵
室(1)に循環するために掃除機本体(2)内に設けら
メ1たwJ環通路で、蓋体側通路筒(42)と本体側通
路Vi(・13)とから構戊される。そして前記蓋体側
通路時(・12)は前記蓋体(3)の中空部(21)に
配置されたーij記保持枠カバー(27)の側面に連ら
なって一体戊形さ!した通路筒下部枠体(14)と該通
路筒下部枠体(=44)の1二面を閉塞する通路筒」二
部枠体(45)とから購戊され、前記保持枠カバー(2
7)の上部吸込筒(71G)に形威した循環出II+
(・17)をfiifiえている。
室(1)に循環するために掃除機本体(2)内に設けら
メ1たwJ環通路で、蓋体側通路筒(42)と本体側通
路Vi(・13)とから構戊される。そして前記蓋体側
通路時(・12)は前記蓋体(3)の中空部(21)に
配置されたーij記保持枠カバー(27)の側面に連ら
なって一体戊形さ!した通路筒下部枠体(14)と該通
路筒下部枠体(=44)の1二面を閉塞する通路筒」二
部枠体(45)とから購戊され、前記保持枠カバー(2
7)の上部吸込筒(71G)に形威した循環出II+
(・17)をfiifiえている。
そしてmj記通路筒」二部枠体(45)の前記循環出「
1({7)ヌ・r向部分には切欠(48)が形威されて
いる。
1({7)ヌ・r向部分には切欠(48)が形威されて
いる。
(49)は前記シャンター板(29)に一体戒形された
1!’jl:己循環出D(47)の遮蔽板で、前記シャ
ッター板(29)の摺動にともない前記切欠(48)を
出入りしてriii記循環出口(47)を開閉するもの
で、前記シャッター十反(29)が■及込口(24)を
開欣しているときは前記切欠(48)に入り込んで61
j記循環出1’l(47)を閉塞し、前記吸気口(24
)を閉塞しているときは前記切欠(・18)から出て
前記循環出Cl(1.7)を開放するよう(ニな・)て
いる。
1!’jl:己循環出D(47)の遮蔽板で、前記シャ
ッター板(29)の摺動にともない前記切欠(48)を
出入りしてriii記循環出口(47)を開閉するもの
で、前記シャッター十反(29)が■及込口(24)を
開欣しているときは前記切欠(48)に入り込んで61
j記循環出1’l(47)を閉塞し、前記吸気口(24
)を閉塞しているときは前記切欠(・18)から出て
前記循環出Cl(1.7)を開放するよう(ニな・)て
いる。
01j記本体側通路@(43)は電動送風機(8)真」
二部分の壁面に穿設した連通孔(5(1)を介して電動
送風機(8)排気側(13)と連通している。
二部分の壁面に穿設した連通孔(5(1)を介して電動
送風機(8)排気側(13)と連通している。
さらに(5J)は0ij記循環通路(41)内に配設さ
れた温度スイッチ手段としてのバイメタル式サーモスイ
ノ千で、本体上ケース(]a)の上面部に設けられた7
ニスでツチボタン(52)で直接オンされるようになー
)てお1)、このサーモスインチ(5l)は前記集塵室
(1)内の温度がダニ等の有害微生物の殺傷温度である
50℃以上になったときに対応する排気7 流温度である60℃になったときに電動送風機(8)を
停止するようになっている。
れた温度スイッチ手段としてのバイメタル式サーモスイ
ノ千で、本体上ケース(]a)の上面部に設けられた7
ニスでツチボタン(52)で直接オンされるようになー
)てお1)、このサーモスインチ(5l)は前記集塵室
(1)内の温度がダニ等の有害微生物の殺傷温度である
50℃以上になったときに対応する排気7 流温度である60℃になったときに電動送風機(8)を
停止するようになっている。
(53)は前記外カバー(19)の、前記吸込11部(
23)の「」縁に対向する裏面に位置する前記保持枠カ
バー(27)に取り付けたリミットスインチで、前記ジ
でソター板(29)が、ホース接続部(28)−1二部
を閉塞し2なときにシャンクー板(29)の先端突部(
54)が゛!1接して該リミッ1・スイノチ(53)を
オンし、前記ダニスイノチボタン(52)の抑圧操作に
より電動送風機(8)に給電するものである。
23)の「」縁に対向する裏面に位置する前記保持枠カ
バー(27)に取り付けたリミットスインチで、前記ジ
でソター板(29)が、ホース接続部(28)−1二部
を閉塞し2なときにシャンクー板(29)の先端突部(
54)が゛!1接して該リミッ1・スイノチ(53)を
オンし、前記ダニスイノチボタン(52)の抑圧操作に
より電動送風機(8)に給電するものである。
そLて掃除運転時にはシャノター板(29)を開いて吸
込ホースをホース接続部(28)に連結するが、この状
態で前記循環出口(47)は切欠(48)に遮蔽板(=
4.9)が入り込むことにより該遮蔽板(49)で閉塞
さJ′Lるので、電動送風機(8)からの排気流は集塵
室(4冫に循環せず、排気口(6)から排出される。
込ホースをホース接続部(28)に連結するが、この状
態で前記循環出口(47)は切欠(48)に遮蔽板(=
4.9)が入り込むことにより該遮蔽板(49)で閉塞
さJ′Lるので、電動送風機(8)からの排気流は集塵
室(4冫に循環せず、排気口(6)から排出される。
従−)て吸込[−1部(23)からの排気流の吸い込み
により吸込機能を低下させることがなく、高い吸込機能
を維持)一、吸込ホースから塵埃と共に吸い込んだダニ
等の有害微生物は集塵至(4)の紙袋フィル8 クー(15)内に貯留される。
により吸込機能を低下させることがなく、高い吸込機能
を維持)一、吸込ホースから塵埃と共に吸い込んだダニ
等の有害微生物は集塵至(4)の紙袋フィル8 クー(15)内に貯留される。
l5((こ掃除終了後にダニ等の有害微生物の駆除運転
をするにはシャノター板(29)を閉塞する。すると該
閉塞に連動して遮蔽板(=19)が切欠(・18)から
出て循環出口( .17 )が開放され、またリミノト
スイッチ(53)がオンし、その後ダニスイッチボタン
(52)を押Tj−すると電動送風機(8)に給電され
、電動送TJi!t機(8 )が同転する。このとき吸
込口部(23)が5Vlター板(29)で閉塞さhてい
るので、集塵室(1ノ内は負圧になり電動送風機(8)
の排気流が循環通路(41)を介して集塵室(4)内に
吸引され、この繰り迦しにより排気流が循環し、電動送
風機(8)の排熱により熱風となって集塵室(4)を5
0℃1.′J、ト8:加熱し、紙袋フィルター(】5)
に貯留されたダニ等の有害微生物を殺傷し、排気流温度
が60℃になったことをバイメタル式サーモスイッチ(
51)が検知すると電動機(8)を停11ニシて駆除運
転そ終J′する。
をするにはシャノター板(29)を閉塞する。すると該
閉塞に連動して遮蔽板(=19)が切欠(・18)から
出て循環出口( .17 )が開放され、またリミノト
スイッチ(53)がオンし、その後ダニスイッチボタン
(52)を押Tj−すると電動送風機(8)に給電され
、電動送TJi!t機(8 )が同転する。このとき吸
込口部(23)が5Vlター板(29)で閉塞さhてい
るので、集塵室(1ノ内は負圧になり電動送風機(8)
の排気流が循環通路(41)を介して集塵室(4)内に
吸引され、この繰り迦しにより排気流が循環し、電動送
風機(8)の排熱により熱風となって集塵室(4)を5
0℃1.′J、ト8:加熱し、紙袋フィルター(】5)
に貯留されたダニ等の有害微生物を殺傷し、排気流温度
が60℃になったことをバイメタル式サーモスイッチ(
51)が検知すると電動機(8)を停11ニシて駆除運
転そ終J′する。
ζ1・〉 発明の効果
本発明は以上の如く構威しているので、掃除運転状態で
はシャッター板による吸込L1部の開放にとらない遮蔽
板が循環出I」を閉塞するので、電動送@機の排気流が
集塵室に入り込むことがなく、吸A口部からの吸込機能
は高く維持されて低下する二とがなく、掃除を効果よく
行なうことができると共に、有害微生物の駆除運転状態
では掃除機本体のみでイf書微生物を簡単l−′i.つ
(il18犬に駆除する二とのできる電気掃除機を得る
ことができる。
はシャッター板による吸込L1部の開放にとらない遮蔽
板が循環出I」を閉塞するので、電動送@機の排気流が
集塵室に入り込むことがなく、吸A口部からの吸込機能
は高く維持されて低下する二とがなく、掃除を効果よく
行なうことができると共に、有害微生物の駆除運転状態
では掃除機本体のみでイf書微生物を簡単l−′i.つ
(il18犬に駆除する二とのできる電気掃除機を得る
ことができる。
図面は何れも本発明電気掃除機に関し、第1図は一部を
切欠いた中央縦断面図、第2図は平面図、第3図は吸込
目部の分解斜視図、第4図は吸込口部の要部平面図、第
5図はシャッター板の斜視図である。 (2)・掃除機本体、(4)・・集塵室、(8)・・・
電動送風機、(23)・・・吸込口部、(29)・・・
シャッター板、(.11)・循環通路、(47)・・W
i環出1−』、(49冫 遮蔽板。
切欠いた中央縦断面図、第2図は平面図、第3図は吸込
目部の分解斜視図、第4図は吸込口部の要部平面図、第
5図はシャッター板の斜視図である。 (2)・掃除機本体、(4)・・集塵室、(8)・・・
電動送風機、(23)・・・吸込口部、(29)・・・
シャッター板、(.11)・循環通路、(47)・・W
i環出1−』、(49冫 遮蔽板。
Claims (1)
- (1)掃除機本体内に、シャッター板で開閉自在な吸込
口部を有した集塵室と、該集塵室に吸気側を連通した電
動送風機と、前記吸込口部の前記シャッター板による閉
塞状態で、前記電動送風機の排気流を前記吸込口部を介
して前記集塵室に循環して前記集塵室を加熱する循環通
路とを備え、前記シャッター板には前記吸込口部の開放
状態で前記循環通路の循環出口を閉塞し、前記吸込口部
の閉塞状態で前記循環出口を開放する遮蔽板を有したこ
とを特徴とする電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15737389A JPH0323824A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15737389A JPH0323824A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 電気掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0323824A true JPH0323824A (ja) | 1991-01-31 |
Family
ID=15648239
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15737389A Pending JPH0323824A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0323824A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR19980081509A (ko) * | 1997-04-25 | 1998-11-25 | 스티담마크에이. | 외부 리어 뷰 미러 일체형 경고등 |
-
1989
- 1989-06-20 JP JP15737389A patent/JPH0323824A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR19980081509A (ko) * | 1997-04-25 | 1998-11-25 | 스티담마크에이. | 외부 리어 뷰 미러 일체형 경고등 |
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