JPH03238931A - 受信基地へのマイクロ波中継可能領域決定方法 - Google Patents
受信基地へのマイクロ波中継可能領域決定方法Info
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- JPH03238931A JPH03238931A JP3398590A JP3398590A JPH03238931A JP H03238931 A JPH03238931 A JP H03238931A JP 3398590 A JP3398590 A JP 3398590A JP 3398590 A JP3398590 A JP 3398590A JP H03238931 A JPH03238931 A JP H03238931A
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- Radio Relay Systems (AREA)
- Radio Transmission System (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
クロ波伝送可能な領域を2次元の形態で求める方法に関
するものである。
域を2次元的に求める方法に関するもので、国土地理院
発行などの標高を含む地形地図と複数の建築物の屋形、
位置、階数が登録されている電子地図とさらにユーザが
別途用意した複数の建築物の高さデータなどから、あら
かじめ電波が遮蔽を受けるシャドウ領域を計算により求
め、および建築物の屋上から受信基地が見通しにあるか
否かを判定して段間候補を求め、このようにして得られ
たシャドウ図および段間候補を地図の上に重ねてブラウ
ン管などに表示している。
らのマイクロ波伝送方法を決定することができる。
点と受信点を特定し、この2点を結ぶ直線内における障
害物の有無を地図上で判読しその可否を判定していた(
参考文献: NHK技術)\ノドブック1、日本放送協
会編集発行、昭和45年3月22日)。
10秒(約250+++メツシユ)の地点の標高を表わ
しており、受信点に対し各メツシュ地点を送信点と想定
し、前述の方法と同様に障害物の有無から伝送の可否を
決定し、地図帳に記載していた。
が得られるのは2次元すなわち面ではなく点てあり、さ
らに建築物のデータが全く考慮されていないため、高層
ビルが林立する都市部においては、伝送の可否判定は不
可能であった。
波伝送の可否を点ではなく面で決定でき、しかも途中の
建築物による遮蔽も考慮した受信基地へのマイクロ波中
継可能領域決定方法を提供せんとするものである。
能領域決定方法第1の発明は、受信基地を特定し、その
基地に対しマイクロ波伝送可能な領域を2次元的に決定
する方法において、地上高を表わす標高を含む地形デー
タが記憶された第1メモリと、複数の建築物の形状、位
置、階数のデータが記録された第2メモリと、複数の建
築物の高さデータが記録された第3メモリとを用意する
とともに、各建築物の高さデータを第2メモリと第3メ
モリとよりこれを読取り、抽出された各建築物を高さの
順に配列して対象とする建築物を高さの順に特定し、対
象とする建築物が特定されるとその建築物について屋形
、地図上の位置データをメモリ2より読取り、続いてそ
の建築物についての標高データをメモリlより読取り、
これら読取られたデータとマイクロ波前記受信基地の位
置、標高データからシャドウ端点を求めてその建築物の
シャドウポリゴンを作成し、作成されたシャドウポリゴ
ンよりその建築物の段間候補判定をおこない、段間候補
と判定された建築物の場合にはその建築物の属性データ
を段間候補ファイルに登録し、前記抽出された前記各建
築物それぞれについて前記シャドウポリゴンの作成と前
記段間候補判定をおこなった後にシャドウ輪郭生成をお
こない、それによりシャドウ図ファイルを作成すること
を特徴とするものである。
2の発明は、受信基地を特定し、その基地に対しマイク
ロ波伝送可能な領域を2次元的に決定する方法において
、地上高を表わす標高を含む地形データが記憶された第
1メモリと、複数の建築物の形状、位置、階数のデータ
が記録された第2メモリと、複数の建築物の高さデータ
が記録された第3メモリとを用意するとともに、各建築
物の高さデータを第2メモリと第3メモリより、および
その建築物についての標高データをメモリ1よりこれを
読取り、抽出された各建築物を標高データをも加味した
高さの順に配列して対象とする建築物を標高データをも
加味した高さの順に特定し、対象とする建築物が特定さ
れるとその建築物について屋形、地図上の位置データを
メモリ2より読取り、これら読取られたデータとマイク
ロ波前記受信基地の位置、標高データからシャドウ端点
を求めてその建築物のシャドウポリゴンを作成し、作成
されたシャドウポリゴンよりその建築物の段間候補判定
をおこない、段間候補と判定された建築物の場合にはそ
の建築物の属性データを段間候補ファイルに登録し、前
記抽出された前記各建築物それぞれについて前記シャド
ウポリゴンの作成と前記段間候補判定をおこなった後に
シャドウ輪郭生成をおこない、それによりシャドウ図フ
ァイルを作成することを特徴とするものである。
定されている受信点(受信基地)と、建築物の屋形の各
頂点を直線で結び、その延長線上にシャドウが発生する
ことに着目し、建築物の形状、受信基地との相対位置か
らシャドウの幅を決定し、建築物の高さ、建築場所の標
高、受信基地の標高、受信基地との相対位置からシャド
ウの長さを決定し、個々の建築物によるシャドウ領域を
特定し、この方法ですべての建築物のシャドウ領域を計
算し地図の上に重ねて表示しているので、マイクロ波に
よる伝送の可否判定が点ではなく面(2次元)で得られ
るようになった。
通しにあるか否かは、まったく検討がなされていなかっ
たが、本発明では都市部の建築物の高い方からシャドウ
生成を行い、個々の建築物のシャドウ計算において、そ
の結果が既に特定されたシャドウ内に包含されているか
否かで判定される、すなわち個々の建築物の発生シャド
ウが既に求まったシャドウ(既シャドウ)内にある時は
、その屋上から受信基地は見通し不可であり、一部でも
既シャドウ外にある時は見通し可能と判定されるので、
容易に段間候補を求めることができる。
法のフローチャート例を示す第1図を参照すると、入力
データとして標高を表わす地形データl(例えば国土地
理院発行)と、複数の建築物の形状(屋形)、位置、階
数データを収容する電子地図データ2(例えばCDRO
Mなどに記録されている)と、複数の建築物の高さデー
タ3があり、逐次各種の図示されたステップ処理4〜1
4を受け、シャドウ図ファイル15と段間候補ファイル
16が作成される。
電子地図に重ねてブラウン管上に表示する。
機能を説明する。
数データと居住用建物か否かで2種類のパラメータによ
り、高さデータを推定する高さデータ生成(ステップ4
)の出力が、高さデータとファイルマージ(重ね合わせ
)される(ステップ5)。その際建築物高さデータを持
っている建築物はそのデータが優先される。
(ステップ7)、高さデータが終了でないと判定されれ
ば(ステップ8)そのデータが持っていた建築物の屋形
、位置を電子地図データ2から取得する(ステップ9)
。次にその位置の標高を示す地形データ(約25mメツ
シュ展開、ステップ6)から標高データを取得する(ス
テップ10)。
基地の位置、標高17から求められたシャドウの端点(
ステップ11)でシャドウの形状をポリゴンとして作成
する(ステップ12)。
れたシャドウポリゴン全体が、それまでに既に作成され
たシャドウポリゴンの総和の中に包含される場合は、そ
の建築物は段間候補とはなり得すに、再度次の高さデー
タ取得(ステップ7)に戻る。逆に生成されたシャドウ
ポリゴンの一部でも、既シャドウポリゴンの総和からは
み出す場合は、その建築物の屋上の一部分又は全体から
受信基地が見通しの条件にあると判定し、段間候補ファ
イル(ステップ16)にその建築物の属性データが登録
される。
が終了すれば(ステップ8)、これまでに作成されたシ
ャドウ全体から輪郭生成がなされ(ステップ14)、シ
ャドウ図ファイルとする(ステップ15)。
して説明してきたものであるが、決定方法第2の発明の
実施例は第1の発明が若干変更されたものである。
て標高取得(ステップ10)をこの位置に挿入する代わ
りに、高さデータファイルマージ(ステップ5)と高さ
データ取得(ステップ7)との間に挿入し、抽出された
各建築物の高さにその建築物の標高データをも加味して
真の高さデータとしこれに基づいて各建築物を高さの順
に配列せんとする方法である。
て詳細に説明する。
ャドウ端点Pnと、大地上の建築物の頂点Anを結んだ
多角形で示される。
関係を示した図である。シャドウ端点Pnは、シャドウ
直線Inと大地との交点Pnで表わされる。
だし、シャドウ直線Inは、障害建築物Bの頂点Anと
受信基地標高点Rを結んだもの。n=1゜2.・・・・
・・、に、には障害建築物の頂点数を表わす。
たものである。
ウ直線1nを計算する。ただし、n=1゜2、・・・・
・・、に、には障害建物の頂点数を示す。
する。シャドウ直線Inと大地平面αnの交点を求めシ
ャドウ端点Pnとする。
大地上の障害建築物頂点A□によって、シャドウポリゴ
ンSnの輪郭を求める。この輪郭の内部が求めるシャド
ウポリゴンSnである。
宅地図データをもとにシャドウポリゴン計算を行なう場
合、標高データとのリンクが必要となる。標高データと
しては国土地理院発行などの250−メツシュデータを
利用した場合について、2つの手法A、Bを説明する。
求める。第4図は手法Aを説明するための図である。
直線Inを計算する。ただし、n=1.2゜・・・・・
・、に、には障害建築物の頂点数を示す。
ウ直線Inと標高Omの大地平面の交点Qnを求める。
50mのメツシュを特定する。このメツシュの4頂点よ
り1次子面α、を求める。
ベクトルよりInと交わると予測される2旗手面α3を
求める。α2とInの交点Pnがシャドウ端点となる。
ドウポリゴンを計算する。
線をサンプル比較しシャドウポリゴンを求める。ただし
、25−メツシュデータは、250−メツシュデータを
補関したものである。この補間メツシュの値は小さい程
精度が上る0反面、計算量が増加し、この場合25mと
している。
ー夕によるステップ平面を計算する。このときの補間法
は、地形の起伏、必要とされる精度によって、直線補間
、双一次曲面補間、双一次曲面補間を選択する。(第6
図参照〉 ■シャドウ直線の計算 障害建築物の頂点^nと受信基地標高点Rよりシャドウ
直線Inを計算する。ただし、n−1,2゜・・・・・
・、に、には障害建築物の頂点数を示す。
間隔でサンプルし、サンプル点をTiとする。Tiでの
標高値HTiとTiを含む25mステップ平面標高Hα
(i)を比較する。iはサンプル数 HTi>Hα(i)のとき i −) i + 1とし
さらにサンプルを続ける。
次(25m間隔)サンプルを行う。
ドウ直線In上をTi−1からTj力方向、25m間隔
でサンプルし、サンプル点をRjとする。Rjでの標高
値HRj と、Rjを含む25mステップ平面標高Hα
(j)を比、較する。jはサンプル数HRj>Hα(j
)のとき j−+j + 1としさらにサンプルを続け
る。
とする。
。これらの端点群と大地上の障害建築物頂点によって、
シャドウポリゴンを計算する。
点の概要について示したものである。段間点候補とは受
信基地より見通し可能な建築物群を意味する。段間点候
補の中から段間点を選択する。マイクロ波伝送の段間点
候補の算出は、シャドウポリゴン計算結果を利用して行
う。
ある。
ドウ面積S、を求める。このとき建築物B+は受信点よ
り見通せる(段間点候補〉とする。
ドウ面積S2を求める。
2が段間点候補となる。
、は段間点候補とならない。
計算を行う。結果を段間点候補群とする。
大都市においてマイクロ波伝送方法の決定が速やかにで
きる。
によりあらかしめ計算できて、その結果地図の上に重ね
て表示できるので、マイクロ波の伝送方法が極めて速や
かに決定することができる。
で実施していた。
図、 第2図はシャドウポリゴンとシャドウ端点の関係を示す
図、 第3図はシャドウ端点の計算を説明するための図、 第4図は250++メツシユデータより求めた平面とシ
ャドウ直線とからシャドウ端点を求める方法を説明する
ための図、 第5図はα、とinの交点がない場合を示す図、第6図
は250−メツシュデータの25m補間を示した図、 第7図は手法Bの1次サンプル比較について示した図、 第8図は手法Bの2次サンプル比較について示した図、 第9図は段間点の概要について示した図、第10図は段
間点候補の求め方について説明するための図である。 1・・・第1メモリ 2・・・第2メモリ3・
・・第3メモリ 4・・・高さデータ生成5・
・・高さデータファイルマージ 6・・・250m+メツシュ展開 7・・・高さデー
タ取得8・・・終了か 9・・・屋形、位
置取得10・・・標高取得 11・・・シャ
ドウ端点計算工2・・・シャドウポリゴン作成 13・・・段間か 14・・・シャドウ輪
郭生成15・・・シャドウ図ファイル 16・・・段間
候補ファイル17・・・受信基地位置、標高 R・・・
受信基地標高点B・・・障害建築物 An・・
・障害建築物の頂点In・・・シャドウ直線 P
n・・・シャドウ端点Sn・・・シャドウボリゴン A□・・・大地上の障害建築物の頂点 αn・・・大地平面 Qn・・・Inと標高Om平面の交点 Ti・・・サンプル点(250m間隔)HTi・・・T
iでの標高値 Hα(i)・・・ステップ平面標高(250m)Rj・
・・サンプル点25a+間隔) HRj・・・Rjでの標高値 Hα(D ・・・ステップ平面 標高(25m)@2図 ヲ誉ドつAでリボンとン警ドI>車島潰、第3図 シ撃Fつ真自、!−さす算 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、受信基地を特定し、その基地に対しマイクロ波伝送
可能な領域を2次元的に決定する方法において、 地上高を表わす標高を含む地形データが記憶された第1
メモリと、複数の建築物の形状、位置、階数のデータが
記録された第2メモリと、複数の建築物の高さデータが
記録された第3メモリとを用意するとともに、 各建築物の高さデータを第2メモリと第3メモリとより
これを読取り、 抽出された各建築物を高さの順に配列して対象とする建
築物を高さの順に特定し、 対象とする建築物が特定されるとその建築物について屋
形、地図上の位置データをメモリ2より読取り、 続いてその建築物についての標高データをメモリ1より
読取り、 これら読取られたデータとマイクロ波前記受信基地の位
置、標高データからシャドウ端点を求めてその建築物の
シャドウポリゴンを作成し、 作成されたシャドウポリゴンよりその建築物の段間候補
判定をおこない、 段間候補と判定された建築物の場合にはその建築物の属
性データを段間候補ファイルに登録し、 前記抽出された前記各建築物それぞれについて前記シャ
ドウポリゴンの作成と前記段間候補判定をおこなった後
にシャドウ輪郭生成をおこない、それによりシャドウ図
ファイルを作成することを特徴とする受信基地へのマイ
クロ波中継可能領域決定方法。 2、受信基地を特定し、その基地に対しマイクロ波伝送
可能な領域を2次元的に決定する方法において、 地上高を表わす標高を含む地形データが記憶された第1
メモリと、複数の建築物の形状、位置、階数のデータが
記録された第2メモリと、複数の建築物の高さデータが
記録された第3メモリとを用意するとともに、 各建築物の高さデータを第2メモリと第3メモリより、
およびその建築物についての標高データをメモリ1より
これを読取り、 抽出された各建築物を標高データをも加味した高さの順
に配列して対象とする建築物を標高データをも加味した
高さの順に特定し、対象とする建築物が特定されるとそ
の建築 物について屋形、地図上の位置データをメモリ2より読
取り、 これら読取られたデータとマイクロ波前記受信基地の位
置、標高データからシャドウ端点を求めてその建築物の
シャドウポリゴンを作成し、 作成されたシャドウポリゴンよりその建築物の段間候補
判定をおこない、 段間候補と判定された建築物の場合にはその建築物の属
性データを段間候補ファイルに登録し、 前記抽出された前記各建築物それぞれについて前記シャ
ドウポリゴンの作成と前記段間候補判定をおこなった後
にシャドウ輪郭生成をおこない、それによりシャドウ図
ファイルを作成することを特徴とする受信基地へのマイ
クロ波中継可能領域決定方法。 3、請求項1または2記載の方法において、前記シャド
ウ図ファイルにファイルされたシャドウ図および/また
は前記段間候補ファイルにファイルされた段間候補を表
示装置に表示するステップをさらに具えたことを特徴と
する受信基地へのマイクロ波中継可能領域決定方法。 4、請求項1から3いずれか1項記載の方法において、
第1メモリに記憶された前記地形データが250mメッ
シュの各交点ごとに求められていることを特徴とする受
信基地へのマイクロ波中継可能領域決定方法。 5、請求項1から3いずれか1項記載の方法において、
第1メモリに記録された前記地形データが25mメッシ
ュの各交点ごとに求められていることを特徴とする受信
基地へのマイクロ波中継可能領域決定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3398590A JPH0648792B2 (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | 受信基地へのマイクロ波中継可能領域決定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3398590A JPH0648792B2 (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | 受信基地へのマイクロ波中継可能領域決定方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03238931A true JPH03238931A (ja) | 1991-10-24 |
| JPH0648792B2 JPH0648792B2 (ja) | 1994-06-22 |
Family
ID=12401775
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3398590A Expired - Lifetime JPH0648792B2 (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | 受信基地へのマイクロ波中継可能領域決定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0648792B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09305790A (ja) * | 1996-05-10 | 1997-11-28 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | 3次元情報表示装置 |
| JP2002101040A (ja) * | 2000-09-26 | 2002-04-05 | Toshiba Corp | 加入者無線システムにおける加入者局設置方法および加入者無線システム |
-
1990
- 1990-02-16 JP JP3398590A patent/JPH0648792B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09305790A (ja) * | 1996-05-10 | 1997-11-28 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | 3次元情報表示装置 |
| JP2002101040A (ja) * | 2000-09-26 | 2002-04-05 | Toshiba Corp | 加入者無線システムにおける加入者局設置方法および加入者無線システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0648792B2 (ja) | 1994-06-22 |
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