JPH03239052A - 留守番電話機 - Google Patents
留守番電話機Info
- Publication number
- JPH03239052A JPH03239052A JP2035276A JP3527690A JPH03239052A JP H03239052 A JPH03239052 A JP H03239052A JP 2035276 A JP2035276 A JP 2035276A JP 3527690 A JP3527690 A JP 3527690A JP H03239052 A JPH03239052 A JP H03239052A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voice
- circuit
- message
- signal
- recording
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M1/00—Substation equipment, e.g. for use by subscribers
- H04M1/26—Devices for calling a subscriber
- H04M1/27—Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously
- H04M1/274—Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously with provision for storing more than one subscriber number at a time, e.g. using toothed disc
- H04M1/2745—Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously with provision for storing more than one subscriber number at a time, e.g. using toothed disc using static electronic memories, e.g. chips
- H04M1/27495—Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously with provision for storing more than one subscriber number at a time, e.g. using toothed disc using static electronic memories, e.g. chips implemented by means of discrete electronic components, i.e. neither programmable nor microprocessor-controlled
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は留守番電話機に関するものである。
[従来の技術]
従来の留守番電話機は、応答メツセージや用件の記憶に
磁気テープやメモリを使用している。
磁気テープやメモリを使用している。
[発明が解決しようとしている課題]
しかしながら、上記従来例では、だれから電話があった
か知るためには用件の録音されている内容を再生し、聞
くしかなかったので、複数の人から電話がかかっていた
場合などは再生に時間かかかっていた。
か知るためには用件の録音されている内容を再生し、聞
くしかなかったので、複数の人から電話がかかっていた
場合などは再生に時間かかかっていた。
[課題を解決するための手段]
本発明は、音声認識手段と、録音手段と、上記音声認識
手段の結果に応じて上記録音手段により録音された相手
に関する情報を表示する表示手段とを設けることにより
、録音されたメツセージを再生することなく相手を知る
ことを可能にしたものである。
手段の結果に応じて上記録音手段により録音された相手
に関する情報を表示する表示手段とを設けることにより
、録音されたメツセージを再生することなく相手を知る
ことを可能にしたものである。
[実施例]
本実施例は音声認識部により多数受信した音声信号の中
から予めワンタッチダイヤルに対応して登録した認識対
象者の特定の言葉の音声信号を検出する。また、検出し
た音声信号を記憶するときに、検出した認識対象者を示
す識別情報をも記憶しておく。このため、送話機側に識
別番号を発生する機能が無くても、この識別情報に基き
送話者を識別することができる。また、予め登録した認
識対象者の電話番号を登録したワンタッチダイヤルに対
応した表示器を点灯させることができるので、用件を再
生する前に特定の人物から電話のあったことを知ること
かできる。
から予めワンタッチダイヤルに対応して登録した認識対
象者の特定の言葉の音声信号を検出する。また、検出し
た音声信号を記憶するときに、検出した認識対象者を示
す識別情報をも記憶しておく。このため、送話機側に識
別番号を発生する機能が無くても、この識別情報に基き
送話者を識別することができる。また、予め登録した認
識対象者の電話番号を登録したワンタッチダイヤルに対
応した表示器を点灯させることができるので、用件を再
生する前に特定の人物から電話のあったことを知ること
かできる。
第1図は本発明実施例の基本的な構成を示す。
第1図において、100は予め登録した少なくとも1以
上の認識対象者の登録音声信号と受信した音声信号とを
特徴パターンについて比較し、認識対象者のいずれかの
音声信号を検出する音声認識部である。200は受信し
た音声信号を記憶する第1記憶部である。300は第1
記憶部に記憶された音声信号と関連づけて、検出した認
識対象者を示す識別情報を記憶しておく第2記憶部であ
る。400は音声信号の再生を指示する指示部である。
上の認識対象者の登録音声信号と受信した音声信号とを
特徴パターンについて比較し、認識対象者のいずれかの
音声信号を検出する音声認識部である。200は受信し
た音声信号を記憶する第1記憶部である。300は第1
記憶部に記憶された音声信号と関連づけて、検出した認
識対象者を示す識別情報を記憶しておく第2記憶部であ
る。400は音声信号の再生を指示する指示部である。
500は指示部の指示に応じて第2記憶部の識別情報に
基づいて識別情報と対応する音声信号を第1記憶部から
読み出す読出し部である。600は読出し部により読出
された音声信号を再生出力する出力部である。
基づいて識別情報と対応する音声信号を第1記憶部から
読み出す読出し部である。600は読出し部により読出
された音声信号を再生出力する出力部である。
なお、認識対象者の音声は認識対象者の名前の音声であ
って、音声認識部100は認識対象者のいずれかの音声
信号を検出したときには認識対象者の登録の音声信号を
出力部に出力する。
って、音声認識部100は認識対象者のいずれかの音声
信号を検出したときには認識対象者の登録の音声信号を
出力部に出力する。
第2図は本発明実施例の回路構成を示す。
第2図において、1は情報を伝達するための電話回線で
ある。2,4は全波整流するためのダイオードブリッジ
である。3は呼出信号検出回路、5はリレーであり、受
話器のオンフック、オフフックに連動し、オンフック時
は接続されない。また5リレー5はオフフック時は接続
される。又、リレー5は呼出信号を検出した場合に中央
演算処理装!(CPU)13の制御によって接続するこ
ともできる。6は本装置を動作させる為の電源の安定化
回路であり、7は選択信号を送出するためのトーン又は
パルスのダイヤラーである。8は2線−4線変換するた
めのスピーチネットワーク回路、9は受話器である。1
0は音声信号を記憶素子11に書込み読出す音声録音、
再生制御回路、Llはディジタル化した音声信号を記憶
するための記憶素子(R1記憶部)である、音声録音再
生制御回路lOかCPU13と共に読出し部を構成する
。
ある。2,4は全波整流するためのダイオードブリッジ
である。3は呼出信号検出回路、5はリレーであり、受
話器のオンフック、オフフックに連動し、オンフック時
は接続されない。また5リレー5はオフフック時は接続
される。又、リレー5は呼出信号を検出した場合に中央
演算処理装!(CPU)13の制御によって接続するこ
ともできる。6は本装置を動作させる為の電源の安定化
回路であり、7は選択信号を送出するためのトーン又は
パルスのダイヤラーである。8は2線−4線変換するた
めのスピーチネットワーク回路、9は受話器である。1
0は音声信号を記憶素子11に書込み読出す音声録音、
再生制御回路、Llはディジタル化した音声信号を記憶
するための記憶素子(R1記憶部)である、音声録音再
生制御回路lOかCPU13と共に読出し部を構成する
。
12は呼出信号の有無を判断したり、音声録音、再生制
御回路lOを制御したりクロック発生回路4を制御する
ためのパラレルインタフェース(I 10 )である。
御回路lOを制御したりクロック発生回路4を制御する
ためのパラレルインタフェース(I 10 )である。
13はリードオンリメモリ(ROM)およびランダムア
クセスメモ’J (RAM)内蔵(7)CP U”t’
ある。CPU 13は第3図の処理手順を実行し、装置
各部の動作指示を行なう。14はクロック発生回路であ
る。15は留守番録音する、しない、再生、ワンタッチ
ダイヤルを設定する操作/表示部である。操作/表示部
15が指示部として動作する。18は音声認識回路であ
り、送話器(不図示)から入力された認識対象者の「特
定の言葉」についての音声を特徴パターンに変換して内
部メモリに登録する。
クセスメモ’J (RAM)内蔵(7)CP U”t’
ある。CPU 13は第3図の処理手順を実行し、装置
各部の動作指示を行なう。14はクロック発生回路であ
る。15は留守番録音する、しない、再生、ワンタッチ
ダイヤルを設定する操作/表示部である。操作/表示部
15が指示部として動作する。18は音声認識回路であ
り、送話器(不図示)から入力された認識対象者の「特
定の言葉」についての音声を特徴パターンに変換して内
部メモリに登録する。
この時、第6図に示すように、フンタッチダイヤルAに
は「コイズク」、ワンタッチダイヤルBには「イロハ」
、ワンタッチダイヤルCには「ニホへjなどのようにワ
ンタッチダイヤルスイッチ15に対応して名前のような
「特定の言葉」を録音しておく。音声認識回路18は電
話回線lを介して受信した音声信号を特徴パターンに変
換した後、内部メモリの各登録パターンとの一致比較を
行って受信した音声の中の「特定の言葉」を検出する。
は「コイズク」、ワンタッチダイヤルBには「イロハ」
、ワンタッチダイヤルCには「ニホへjなどのようにワ
ンタッチダイヤルスイッチ15に対応して名前のような
「特定の言葉」を録音しておく。音声認識回路18は電
話回線lを介して受信した音声信号を特徴パターンに変
換した後、内部メモリの各登録パターンとの一致比較を
行って受信した音声の中の「特定の言葉」を検出する。
なお、例えば単語認識回路を用いればよい。
つぎに上記構成の動作を第3図のフローチャートを用い
て説明する。
て説明する。
第3図において、着信があると呼出信号検出回路3によ
って呼出信号の検出を行なう(ステップ520)、呼出
信号を検出すると、リレー5が接続され、音声信号がス
ピーチネットワーク回路8で2線−4線変換され音声記
録再生回路lOに入る(ステップ530)、音声記録再
生回路10に入力された音声信号はクロック発生回路1
4でつくられたタイくングクロックによってサンプリン
グされ、記憶素子11へ記録される(ステップS40〜
560)。
って呼出信号の検出を行なう(ステップ520)、呼出
信号を検出すると、リレー5が接続され、音声信号がス
ピーチネットワーク回路8で2線−4線変換され音声記
録再生回路lOに入る(ステップ530)、音声記録再
生回路10に入力された音声信号はクロック発生回路1
4でつくられたタイくングクロックによってサンプリン
グされ、記憶素子11へ記録される(ステップS40〜
560)。
メツセージ録音中に、メツセージの中に、あらかじめ登
録の「特定の言葉」を検出したら、音声認識回路18の
検出信号に応じてCPU13は内部レジスタ(第2記憶
部)にフラグ(識別情報)をセットする(ステップS7
0〜5100)。音声認識をしたらrlJをセットし、
後に、メツセージを再生したら「0」とする。
録の「特定の言葉」を検出したら、音声認識回路18の
検出信号に応じてCPU13は内部レジスタ(第2記憶
部)にフラグ(識別情報)をセットする(ステップS7
0〜5100)。音声認識をしたらrlJをセットし、
後に、メツセージを再生したら「0」とする。
このフラグ情報は第5図に示すように音声メツセージと
対応づけて記憶され音声メツセージ再生後に初期値化さ
れる。次に認識者の電話番号か登録されているワンタッ
チダイヤルに対応した表示器を点灯させる。
対応づけて記憶され音声メツセージ再生後に初期値化さ
れる。次に認識者の電話番号か登録されているワンタッ
チダイヤルに対応した表示器を点灯させる。
これによって特定の人物から電話があったことをユーザ
に知らせる。このようにしておけば、セールスやイタズ
ラ電話は用件録音しないようにすることもできる。
に知らせる。このようにしておけば、セールスやイタズ
ラ電話は用件録音しないようにすることもできる。
本実施例の音声信号の内容を第5図に、認識対象の単語
を第6図に示す。
を第6図に示す。
次に、音声信号を再生する場合は、第4図の処理手順に
基き、スイッチ15の再生スイッチをON(オン)する
とパラレルI 1012とCPU13の制御によって、
記憶素子11に記憶されたメツセージを音声記録再生回
路10によって再生し、増幅回路16で音声信号を増幅
し、スピーカ17から出力することになる。この場合、
メツセージ録音中に記憶したフラグ情報を有する音声メ
ツセージをCPU13の指示により音声記録再生制御回
路10を介して先に再生し、それ以外は後回しにするこ
とによってワンタッチダイヤルに登録しである特定の人
からの送信メツセージを優先する。
基き、スイッチ15の再生スイッチをON(オン)する
とパラレルI 1012とCPU13の制御によって、
記憶素子11に記憶されたメツセージを音声記録再生回
路10によって再生し、増幅回路16で音声信号を増幅
し、スピーカ17から出力することになる。この場合、
メツセージ録音中に記憶したフラグ情報を有する音声メ
ツセージをCPU13の指示により音声記録再生制御回
路10を介して先に再生し、それ以外は後回しにするこ
とによってワンタッチダイヤルに登録しである特定の人
からの送信メツセージを優先する。
[他の実施例]
音声を再生する手順に関する他の実施例を説明する。本
実施例の構成は第2図と共通である。
実施例の構成は第2図と共通である。
操作/表示部19により留守番モードが設定されている
状態では1着呼時に相手からのメツセージの録音か行な
われる。そして、操作/表示部19のワンタッチキーに
登録された相手からメツセー、ジが録音された場合には
、そのワンタッチキーに対応して設けられたランプが点
灯している。CPU13はワンタッチキーに登録されて
いる相手からのメツセージの録音位置とその相手の識別
コードを記憶しておく。
状態では1着呼時に相手からのメツセージの録音か行な
われる。そして、操作/表示部19のワンタッチキーに
登録された相手からメツセー、ジが録音された場合には
、そのワンタッチキーに対応して設けられたランプが点
灯している。CPU13はワンタッチキーに登録されて
いる相手からのメツセージの録音位置とその相手の識別
コードを記憶しておく。
一方、操作/表示部19により再生モードを設定して1
点灯しているランプに対応するワンタッチキーをオペレ
ータが押下すると、CPU13はそれを検出して予め記
憶しておいた録音位置と相手の識別コードに基づいて指
示されたメツセージを再生する。
点灯しているランプに対応するワンタッチキーをオペレ
ータが押下すると、CPU13はそれを検出して予め記
憶しておいた録音位置と相手の識別コードに基づいて指
示されたメツセージを再生する。
尚、相手の名称は液晶デイスプレィに表示させてもよい
、尚、この場合は相手はワンタッチダイヤルに登録され
た相手にかかわらず、予め、音声認識回路18に登録さ
れている相手を表示することが可能である。
、尚、この場合は相手はワンタッチダイヤルに登録され
た相手にかかわらず、予め、音声認識回路18に登録さ
れている相手を表示することが可能である。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、相手を認識する
のに音声認識手段を用いて認識者に対応したワンタッチ
ダイヤルの表示器を点灯させるので、−目でだれから電
話があったかわかる。
のに音声認識手段を用いて認識者に対応したワンタッチ
ダイヤルの表示器を点灯させるので、−目でだれから電
話があったかわかる。
第1図は本発明実施例の基本構成を示すブロック図。
第2図は本発明実施例の具体的な回路構成を示すブロッ
ク図。 第3図は本発明実施例のフローチャート図、第4図は本
発明実施例のフローチャート図、第5図は本発明実施例
の音声信号の内容を示す説明図、 第6図は本発明実施例の認識対象の単語を示す説明図で
ある。 13はCPU 15は操作/表示部 18は音声認識回路である。 第1図 第4図 フローチャート図
ク図。 第3図は本発明実施例のフローチャート図、第4図は本
発明実施例のフローチャート図、第5図は本発明実施例
の音声信号の内容を示す説明図、 第6図は本発明実施例の認識対象の単語を示す説明図で
ある。 13はCPU 15は操作/表示部 18は音声認識回路である。 第1図 第4図 フローチャート図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 音声認識手段と、 録音手段と、 上記音声認識手段の結果に応じて上記録音手段により録
音された相手に関する情報を表示する表示手段とを有す
ることを特徴とする留守番電話機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2035276A JP2749933B2 (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | 留守番電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2035276A JP2749933B2 (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | 留守番電話機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03239052A true JPH03239052A (ja) | 1991-10-24 |
| JP2749933B2 JP2749933B2 (ja) | 1998-05-13 |
Family
ID=12437262
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2035276A Expired - Fee Related JP2749933B2 (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | 留守番電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2749933B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0619668A3 (en) * | 1993-04-05 | 1996-02-28 | At & T Corp | Identification of the caller's number by voice recognition. |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58197950A (ja) * | 1982-05-13 | 1983-11-17 | Oki Electric Ind Co Ltd | 着信メツセ−ジ表示方式 |
| JPS643244U (ja) * | 1987-06-19 | 1989-01-10 | ||
| JPS6489842A (en) * | 1987-09-30 | 1989-04-05 | Toshiba Corp | Receiver |
-
1990
- 1990-02-16 JP JP2035276A patent/JP2749933B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58197950A (ja) * | 1982-05-13 | 1983-11-17 | Oki Electric Ind Co Ltd | 着信メツセ−ジ表示方式 |
| JPS643244U (ja) * | 1987-06-19 | 1989-01-10 | ||
| JPS6489842A (en) * | 1987-09-30 | 1989-04-05 | Toshiba Corp | Receiver |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0619668A3 (en) * | 1993-04-05 | 1996-02-28 | At & T Corp | Identification of the caller's number by voice recognition. |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2749933B2 (ja) | 1998-05-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |