JPH03239286A - 機器のスイッチ操作表示装置 - Google Patents
機器のスイッチ操作表示装置Info
- Publication number
- JPH03239286A JPH03239286A JP2036509A JP3650990A JPH03239286A JP H03239286 A JPH03239286 A JP H03239286A JP 2036509 A JP2036509 A JP 2036509A JP 3650990 A JP3650990 A JP 3650990A JP H03239286 A JPH03239286 A JP H03239286A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display pattern
- display
- sensor
- switch operation
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Cookers (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は例えば家事・調理機器、映像機器あるいはOA
機器等におけるスイッチ操作表示装置に関するものであ
る。
機器等におけるスイッチ操作表示装置に関するものであ
る。
従来の技術
従来、この種の機器におけるスイッチ操作表示装置は、
機器の操作をする表示面部に常時スイッチ操作部が露出
し7ており、これを使用者が適宜選択して機器の操作を
するものである。
機器の操作をする表示面部に常時スイッチ操作部が露出
し7ており、これを使用者が適宜選択して機器の操作を
するものである。
発明が解決しようとする課題
−1−記従来の構成では、表示面部に常時スイッチ操作
部が露出しているため、機器の表面がスッキリせずデザ
イン上に課題があった。また機器の清掃にあたってはス
イッチ操作部が露出しているため、清掃に手間を要する
割には隅々まで清潔に保つことができなかった。
部が露出しているため、機器の表面がスッキリせずデザ
イン上に課題があった。また機器の清掃にあたってはス
イッチ操作部が露出しているため、清掃に手間を要する
割には隅々まで清潔に保つことができなかった。
本発明はこのような従来の課題を解決するものであり、
通常はスイッチ操作部を機器の表面からなくし、機器の
デザインの向上と清掃の容易化をはかったものである。
通常はスイッチ操作部を機器の表面からなくし、機器の
デザインの向上と清掃の容易化をはかったものである。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するために本発明の機器のスイッチ操作
表示装置は、機器のスイッチ操作表示面部を透光性部材
により構成し、この裏面に表示パターン部分のみを透光
性とした不透明部を設け、この不透明部の表示パターン
部分には、使用者の表示パターン部分の操作を検知する
センサーと、センサーの検知により動作する光源をそれ
ぞれ対向して設けたものである。
表示装置は、機器のスイッチ操作表示面部を透光性部材
により構成し、この裏面に表示パターン部分のみを透光
性とした不透明部を設け、この不透明部の表示パターン
部分には、使用者の表示パターン部分の操作を検知する
センサーと、センサーの検知により動作する光源をそれ
ぞれ対向して設けたものである。
作用
に記構酸により、機器の電源を投入すると、スイッチ操
作表示面部に光源により表示パターンが与し出される。
作表示面部に光源により表示パターンが与し出される。
そして、使用者が所定の表示パターン部分を操作すると
、これをセンサーが検知して選択した表示パターンを表
示し、機器の動作を実行させるものである。したがって
通常は使用者が機器の電源を入れない限り、機器の表面
には一切のスイッチ操作部がなく、機器全体のデザイン
がスッキリしたものとなるとともに、スイッチ操作部が
表面に露出しておらず清掃が容易に行える。
、これをセンサーが検知して選択した表示パターンを表
示し、機器の動作を実行させるものである。したがって
通常は使用者が機器の電源を入れない限り、機器の表面
には一切のスイッチ操作部がなく、機器全体のデザイン
がスッキリしたものとなるとともに、スイッチ操作部が
表面に露出しておらず清掃が容易に行える。
実施例
以下本発明の一実施例を機器として炊飯器を例にとって
説明する。第1図において、炊飯器は機器本体1と開閉
自在な蓋部2とから構成されている。この実施例では機
器本体lの前面に蓋部2の開閉操作をするボタン3を設
けている。また蓋部2は通常は単なる蓋であるが、電源
投入によりスイッチの表示パターンが写し出されスイッ
チ操作表示面部4となるものであり、樹脂製の透光性部
材により成型されている。さらに蓋部2には電源スィッ
チを操作する操作ボタン5と蒸気抜き穴6を設けている
。そして第2図に示しているように、機器本体1と蓋部
2て構成される空間部内には、炊飯#!7、内蓋8、温
度検知素子9、誘導加熱用の加熱コイル10および制御
回路等を内蔵している。
説明する。第1図において、炊飯器は機器本体1と開閉
自在な蓋部2とから構成されている。この実施例では機
器本体lの前面に蓋部2の開閉操作をするボタン3を設
けている。また蓋部2は通常は単なる蓋であるが、電源
投入によりスイッチの表示パターンが写し出されスイッ
チ操作表示面部4となるものであり、樹脂製の透光性部
材により成型されている。さらに蓋部2には電源スィッ
チを操作する操作ボタン5と蒸気抜き穴6を設けている
。そして第2図に示しているように、機器本体1と蓋部
2て構成される空間部内には、炊飯#!7、内蓋8、温
度検知素子9、誘導加熱用の加熱コイル10および制御
回路等を内蔵している。
前記スイッチ操作表示面部分の詳細は第3図に示す、よ
うに、蓋部2であるスイッチ操作表示面部4の裏面に、
半透光性部材よりなる印刷部11と、表示パターン部分
12のみを透光性とした不透明部13とを一体または別
体に設けている。また前記表示パターン部分12には、
使用者の表示パターン部分12の操作を検知する複数の
センサー14と、各センサー14の検知により動作する
複数の光源15をそれぞれ対向して設けている。各光源
15はプリント基板16に取り付けられ、センサー14
と一緒にスイッチケース17で覆われている。この実施
例では前記センサー14としては静電スイッチを、また
光源15としてはL E Dをそれぞれ用いている。
うに、蓋部2であるスイッチ操作表示面部4の裏面に、
半透光性部材よりなる印刷部11と、表示パターン部分
12のみを透光性とした不透明部13とを一体または別
体に設けている。また前記表示パターン部分12には、
使用者の表示パターン部分12の操作を検知する複数の
センサー14と、各センサー14の検知により動作する
複数の光源15をそれぞれ対向して設けている。各光源
15はプリント基板16に取り付けられ、センサー14
と一緒にスイッチケース17で覆われている。この実施
例では前記センサー14としては静電スイッチを、また
光源15としてはL E Dをそれぞれ用いている。
第4図に制御回路を含めた全体構成を示しているが、ス
イッチ操作表示面部4には、「メニュー表示部」、「時
刻表示部」、「予約」・「炊飯」・1保温−1操作表示
部、「時刻あわせ表示部」、「予約」・「午前」・「午
後」表示部、「時」・1分」表示部および1メニユ一操
作表示部」等の表示パターン部分が設けである。またセ
ンサー14としては1.4. a〜14gの7個設けて
あり、これらはそれぞれ一対のセンザ一端子からなって
いる。このセンサー1.4 a〜14gは「時刻あわせ
表示部」、「時」・1分]表示部、「メニュー操作表示
部−1、および「予約」・「−炊飯」・1−保1品−1
操作表示部にそれぞれ対向して設けている。
イッチ操作表示面部4には、「メニュー表示部」、「時
刻表示部」、「予約」・「炊飯」・1保温−1操作表示
部、「時刻あわせ表示部」、「予約」・「午前」・「午
後」表示部、「時」・1分」表示部および1メニユ一操
作表示部」等の表示パターン部分が設けである。またセ
ンサー14としては1.4. a〜14gの7個設けて
あり、これらはそれぞれ一対のセンザ一端子からなって
いる。このセンサー1.4 a〜14gは「時刻あわせ
表示部」、「時」・1分]表示部、「メニュー操作表示
部−1、および「予約」・「−炊飯」・1−保1品−1
操作表示部にそれぞれ対向して設けている。
Lだ光源15としては153〜15 nの144個設て
あり、1時刻あわせ表示部」、1−時」・「分1表示部
、l’メー゛−□−操作表示部−j、「予約」・1−炊
飯j−1−保温−1操作表示部、1−メニュー表示部」
、および「予約」・「午前」・「午後」表示部にそれぞ
れ対向して設けている。なお「時刻表示部」は7セグメ
ントのLEDによりデジタル時計を構成しているもので
ある。そして第4図において18〜24は各センサー1
.4 a〜1.4 gに接続した静電誘導電圧レベル検
知回路、25はセンサー14aに接続したパルス電圧発
生回路、26は各静電誘導電圧レベル検知回路18〜2
4、「時刻表示部」のLEDおよび各光源15a〜15
nと接続した制御回路で、温度検知素子9からの信号を
受ける。27は加熱コイル10のインバータである。
あり、1時刻あわせ表示部」、1−時」・「分1表示部
、l’メー゛−□−操作表示部−j、「予約」・1−炊
飯j−1−保温−1操作表示部、1−メニュー表示部」
、および「予約」・「午前」・「午後」表示部にそれぞ
れ対向して設けている。なお「時刻表示部」は7セグメ
ントのLEDによりデジタル時計を構成しているもので
ある。そして第4図において18〜24は各センサー1
.4 a〜1.4 gに接続した静電誘導電圧レベル検
知回路、25はセンサー14aに接続したパルス電圧発
生回路、26は各静電誘導電圧レベル検知回路18〜2
4、「時刻表示部」のLEDおよび各光源15a〜15
nと接続した制御回路で、温度検知素子9からの信号を
受ける。27は加熱コイル10のインバータである。
上記したパルス電圧発生回路25は、約5 K H2の
方形波電圧を出力し、操作を行わない場合においては、
各センサーの電極間の静電結合により、各静電誘導電圧
レベル検知回路18〜24に比較的高レベルの電圧が入
力される。しかし、人間が操作する場合においては、前
記センサーの電極と人間の指との間の静電容量によって
パルス電圧発生回路25からの出力がバイパスされて、
そ八 の出力に接続された静電誘導電圧レヘル検知回路18〜
24・\の電圧は、非操作時に比して小となる。従って
静電誘#電圧レベル検知回路18〜24は5その入力端
子レヘルが所定のしきい値よりも小であった場合に、そ
の入力端rに接続されているセン→j −14a〜14
.、 gに操作があったと判断し、制御回路26にその
旨の信号を出力するものである。
方形波電圧を出力し、操作を行わない場合においては、
各センサーの電極間の静電結合により、各静電誘導電圧
レベル検知回路18〜24に比較的高レベルの電圧が入
力される。しかし、人間が操作する場合においては、前
記センサーの電極と人間の指との間の静電容量によって
パルス電圧発生回路25からの出力がバイパスされて、
そ八 の出力に接続された静電誘導電圧レヘル検知回路18〜
24・\の電圧は、非操作時に比して小となる。従って
静電誘#電圧レベル検知回路18〜24は5その入力端
子レヘルが所定のしきい値よりも小であった場合に、そ
の入力端rに接続されているセン→j −14a〜14
.、 gに操作があったと判断し、制御回路26にその
旨の信号を出力するものである。
L記構成の炊飯器の−くイッヂ操作表示面部4について
その操作を説明する。電源投入前は第1図Aに示す状態
であり、表示パターンは何も表示されでいない。ここて
操作ボタン5を操作して電源を入れると、各光源により
第1図Bに示す状態、すなわち第5図Aの状態の表示パ
ターンが透光性部材よりなる蓋部2に写し出される。そ
こで例えばl゛白米を予約炊飯する場合は、「予約」操
作表示部を使用者が指で触れると、これをセンサー14
eが検出し予め設定していた予約時刻(10:35〉が
表示される(予約時刻を変えたい場合は「時−1・「分
」表示部の操作で修正する)。次いで「炊飯」操作表示
部を指で触れると、「時」・「分」表示部、「メ:−ユ
ー表示部」等の表示が消え(対応の光源が消灯)、第5
図Bに示す表示パターンになり予約時刻に白米が炊き−
Lがる。これらの操作は市販されている炊飯器と同様で
あり、メニュー選択や時刻あわせ等が自由に設定できる
ものである。ぞして炊飯が終了状態し電源を切れば元の
無表示の状態となるものである。
その操作を説明する。電源投入前は第1図Aに示す状態
であり、表示パターンは何も表示されでいない。ここて
操作ボタン5を操作して電源を入れると、各光源により
第1図Bに示す状態、すなわち第5図Aの状態の表示パ
ターンが透光性部材よりなる蓋部2に写し出される。そ
こで例えばl゛白米を予約炊飯する場合は、「予約」操
作表示部を使用者が指で触れると、これをセンサー14
eが検出し予め設定していた予約時刻(10:35〉が
表示される(予約時刻を変えたい場合は「時−1・「分
」表示部の操作で修正する)。次いで「炊飯」操作表示
部を指で触れると、「時」・「分」表示部、「メ:−ユ
ー表示部」等の表示が消え(対応の光源が消灯)、第5
図Bに示す表示パターンになり予約時刻に白米が炊き−
Lがる。これらの操作は市販されている炊飯器と同様で
あり、メニュー選択や時刻あわせ等が自由に設定できる
ものである。ぞして炊飯が終了状態し電源を切れば元の
無表示の状態となるものである。
上記の実施例は炊飯器を例にとって説明したが、このス
イッチ操作表示装置の思想は、他の家事・調理機器や映
像機器あるいはOA機器等におけるスイッチ操作表示装
置にも利用することができることはあきらかである。ま
た操作ボタン5をスイッチ操作表示面部4から完全に切
離すようにすれば、さらに蓋部2の構成がスッキリする
ものである。またセンサーL 4 a〜14gを静電容
量式とし、2つの電極を組み合わせて構成したものを使
用する例を挙げているが、必ずしもこのような構成のも
のを使用しなければならないというものではなく、例え
ばセンザ一部を1つの電極のみで構成した静電容量式の
ものや、スイッチ操作表示面部4の表面に、透明電極を
設けて構成したスイッチ等によっても実現することが可
能である。
イッチ操作表示装置の思想は、他の家事・調理機器や映
像機器あるいはOA機器等におけるスイッチ操作表示装
置にも利用することができることはあきらかである。ま
た操作ボタン5をスイッチ操作表示面部4から完全に切
離すようにすれば、さらに蓋部2の構成がスッキリする
ものである。またセンサーL 4 a〜14gを静電容
量式とし、2つの電極を組み合わせて構成したものを使
用する例を挙げているが、必ずしもこのような構成のも
のを使用しなければならないというものではなく、例え
ばセンザ一部を1つの電極のみで構成した静電容量式の
ものや、スイッチ操作表示面部4の表面に、透明電極を
設けて構成したスイッチ等によっても実現することが可
能である。
発明の効果
以−Lのように本発明の機器のスイッチ操作表示装置は
、通常は使用者が機器の電源を入れない限り、機器の表
面には一切のスイッチ操作部がなく、機器全体のデザイ
ンがスッキリし斬新なものとなるとともに、スイッチ操
作部が表面に露出しておらず清桶が容易に行えるもので
ある。また機器のスイッチ操作表示面部に触れるだけて
簡単にスイッチ操作ができ、操作性もすぐれたものとな
−)ている。そしてこの装置は、実施例の炊飯器に限ら
ず各種機器に利用できるものであり、その実用効果は非
常に大きいものである。
、通常は使用者が機器の電源を入れない限り、機器の表
面には一切のスイッチ操作部がなく、機器全体のデザイ
ンがスッキリし斬新なものとなるとともに、スイッチ操
作部が表面に露出しておらず清桶が容易に行えるもので
ある。また機器のスイッチ操作表示面部に触れるだけて
簡単にスイッチ操作ができ、操作性もすぐれたものとな
−)ている。そしてこの装置は、実施例の炊飯器に限ら
ず各種機器に利用できるものであり、その実用効果は非
常に大きいものである。
第1図AおよびBは本発明の機器として炊飯器を例にと
り表示パターンの無表示状態と表示状態を示した斜視図
、第2図は同炊飯器の断面図、第3図は同要部を拡大し
て示した断面図、第4図は同炊飯器の全体回路構成を示
すブロック図、第5図AおよびBはそれぞれ表示パター
ンの例を示す平面図である。 1・・・機器本体、4・・・スイッチ操作表示面部、1
2・・・表示パターン部分、13・・・不透明部、14
・・・センサー、15・・・光源。
り表示パターンの無表示状態と表示状態を示した斜視図
、第2図は同炊飯器の断面図、第3図は同要部を拡大し
て示した断面図、第4図は同炊飯器の全体回路構成を示
すブロック図、第5図AおよびBはそれぞれ表示パター
ンの例を示す平面図である。 1・・・機器本体、4・・・スイッチ操作表示面部、1
2・・・表示パターン部分、13・・・不透明部、14
・・・センサー、15・・・光源。
Claims (1)
- 機器のスイッチ操作表示面部を透光性部材より構成し、
この裏面に表示パターン部分のみを透光性とした不透明
部を設け、この不透明部の表示パターン部分には、使用
者の表示パターン部分の操作を検知するセンサーと、セ
ンサーの検知により動作する光源をそれぞれ対向して設
けた機器のスイッチ操作表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2036509A JPH03239286A (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | 機器のスイッチ操作表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2036509A JPH03239286A (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | 機器のスイッチ操作表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03239286A true JPH03239286A (ja) | 1991-10-24 |
Family
ID=12471802
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2036509A Pending JPH03239286A (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | 機器のスイッチ操作表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03239286A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007132821A1 (ja) * | 2006-05-16 | 2007-11-22 | Panasonic Corporation | 加熱装置及びこれを組み込んだ家具、壁体 |
| JP2012530935A (ja) * | 2009-06-18 | 2012-12-06 | アダック プラスティックス,インク. | 隠し標示が設けられたトリム部品 |
-
1990
- 1990-02-16 JP JP2036509A patent/JPH03239286A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007132821A1 (ja) * | 2006-05-16 | 2007-11-22 | Panasonic Corporation | 加熱装置及びこれを組み込んだ家具、壁体 |
| JP2012530935A (ja) * | 2009-06-18 | 2012-12-06 | アダック プラスティックス,インク. | 隠し標示が設けられたトリム部品 |
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