JPH03240191A - 自動販売機 - Google Patents
自動販売機Info
- Publication number
- JPH03240191A JPH03240191A JP3593390A JP3593390A JPH03240191A JP H03240191 A JPH03240191 A JP H03240191A JP 3593390 A JP3593390 A JP 3593390A JP 3593390 A JP3593390 A JP 3593390A JP H03240191 A JPH03240191 A JP H03240191A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vending machine
- product
- belt conveyor
- products
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
- Vending Machines For Individual Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、直角状に位置した二面の何れの方向からでも
商品を購入することができる自動販売機に関するもので
ある。
商品を購入することができる自動販売機に関するもので
ある。
従来の技術
一般の自動販売機は第5図に示すように構成されている
。自動販売機本体30と前面扉3Iとで囲まれた自動販
売機内部には断熱構造の内箱32が設けられている。内
箱本体33と内扉34とで囲まれた庫内には、商品の缶
飲料35を積み上げてストックしておく商品ストッカ3
6が設置されている。
。自動販売機本体30と前面扉3Iとで囲まれた自動販
売機内部には断熱構造の内箱32が設けられている。内
箱本体33と内扉34とで囲まれた庫内には、商品の缶
飲料35を積み上げてストックしておく商品ストッカ3
6が設置されている。
この従来形式において、前面扉31に設けられた接客装
置37を操作すると、商品ストッカ36から払い出され
た缶飲料35はシュート38の上に払い出されて、前面
扉31で開口した商品取出口39に払い出される。
置37を操作すると、商品ストッカ36から払い出され
た缶飲料35はシュート38の上に払い出されて、前面
扉31で開口した商品取出口39に払い出される。
発明が解決しようとする課題
たとえば第6図に示すように、駅のプラットホームAの
中央に前面扉31を線路B側に向けて据え付けた場合に
は、プラットホームAの長さ方向側から自動販売機を利
用することができず、また前面扉31をプラットホーム
Aの長さ方向側に向けて据え付けた場合には、線路B側
から自動販売機を利用することができない。これに対し
ては向きを異にして二台の自動販売機を据え付ければよ
いが、両自動販売機の据え付は面積が広くなり、また合
計した設備費が高くなるなど問題が多い。さらに、たと
えば実開平1−164589号公報に見られるように、
商品払出口を上部に設けるとともに、内部に上下搬送機
構を設けた形式の自動販売機においては、二台の自動販
売機がそれぞれ上下搬送機構などを有することから、大
型化(据え付は面積の拡大)や高価格化は、よりひどく
なる。
中央に前面扉31を線路B側に向けて据え付けた場合に
は、プラットホームAの長さ方向側から自動販売機を利
用することができず、また前面扉31をプラットホーム
Aの長さ方向側に向けて据え付けた場合には、線路B側
から自動販売機を利用することができない。これに対し
ては向きを異にして二台の自動販売機を据え付ければよ
いが、両自動販売機の据え付は面積が広くなり、また合
計した設備費が高くなるなど問題が多い。さらに、たと
えば実開平1−164589号公報に見られるように、
商品払出口を上部に設けるとともに、内部に上下搬送機
構を設けた形式の自動販売機においては、二台の自動販
売機がそれぞれ上下搬送機構などを有することから、大
型化(据え付は面積の拡大)や高価格化は、よりひどく
なる。
本発明は、自動販売機本体の直角状に位置した二面の何
れの方向からでも利用し得、しかも商品を上送させる上
送装置などを兼用し得る自動販売機を提供することを目
的とする。
れの方向からでも利用し得、しかも商品を上送させる上
送装置などを兼用し得る自動販売機を提供することを目
的とする。
課題を解決するための手段
本発明の自動販売機は、下方へ商品を払い出す商品スト
ッカを自動販売機本体に設けるとともに、自動販売機本
体の直角状に位置した二面の上部にそれぞれ接客装置と
商品取出口を設け、商品ストッカから払い出された商品
を受ける位置には、受け取った商品を横方向に搬送する
ベルトコンベヤを設け、両面が成すコーナ部に両商品取
出口が臨むポケットを設け、ベルトコンベヤから受け取
った商品をポケットに移送する上送装置を設けたことを
特徴とする。
ッカを自動販売機本体に設けるとともに、自動販売機本
体の直角状に位置した二面の上部にそれぞれ接客装置と
商品取出口を設け、商品ストッカから払い出された商品
を受ける位置には、受け取った商品を横方向に搬送する
ベルトコンベヤを設け、両面が成すコーナ部に両商品取
出口が臨むポケットを設け、ベルトコンベヤから受け取
った商品をポケットに移送する上送装置を設けたことを
特徴とする。
作用
この構成によると、利用者がいずれかの面の接客装置を
操作すると、商品ストッカに商品払い出しの指示が与え
られ、目的する商品がベルトコンベヤ上に払い出される
。この商品はベルトコンベヤにより横方向に搬送され、
上送装置に渡されて上送されたのち共通のポケット内に
払い出される。
操作すると、商品ストッカに商品払い出しの指示が与え
られ、目的する商品がベルトコンベヤ上に払い出される
。この商品はベルトコンベヤにより横方向に搬送され、
上送装置に渡されて上送されたのち共通のポケット内に
払い出される。
これにより利用者は、対向した面側からポケット内の商
品を取出し得る。このように利用者は、直角状に位置し
た二面のどちらかでも接客装置を操作し得、それぞれ共
通のベルトコンベヤと上送装置を介してポケットに商品
を払い出し得、そして対向した面側から商品を取出し得
る。
品を取出し得る。このように利用者は、直角状に位置し
た二面のどちらかでも接客装置を操作し得、それぞれ共
通のベルトコンベヤと上送装置を介してポケットに商品
を払い出し得、そして対向した面側から商品を取出し得
る。
実施例
以下、本発明の一実施例を第1図〜第4図に基づいて説
明する。
明する。
自動販売機本体1と、自動販売機本体1の直角状に位置
した二面側に取り付けた扉2A、2Bとで囲まれた自動
販売機内部には断熱構造の内箱3が設けられている。内
箱本体4と内扉5とで囲まれた庫内には、商品の一例で
ある缶飲料6が積み上げてストックしておく複数の商品
ストッカ7が設置されており、商品ストッカ7は内扉5
の下部に形成された払い出し口8を通して缶飲料6を下
方へ払い出す。内箱3の底部には蒸発器とシーズヒータ
およびファンが設けられており、自動販売機本体1の底
部には圧縮機と凝縮器などが据え付けられており、圧縮
機と凝縮器ならびに蒸発器は冷凍サイクルを形成してい
る。両扉2A、2Bの上部には接客装置9A、9Bが設
けられる。
した二面側に取り付けた扉2A、2Bとで囲まれた自動
販売機内部には断熱構造の内箱3が設けられている。内
箱本体4と内扉5とで囲まれた庫内には、商品の一例で
ある缶飲料6が積み上げてストックしておく複数の商品
ストッカ7が設置されており、商品ストッカ7は内扉5
の下部に形成された払い出し口8を通して缶飲料6を下
方へ払い出す。内箱3の底部には蒸発器とシーズヒータ
およびファンが設けられており、自動販売機本体1の底
部には圧縮機と凝縮器などが据え付けられており、圧縮
機と凝縮器ならびに蒸発器は冷凍サイクルを形成してい
る。両扉2A、2Bの上部には接客装置9A、9Bが設
けられる。
商品ストッカ7の下方でかつ前方の位置には、商品スト
ッカ7の払い出し口8から払い出された缶飲料6を受け
取ったのち横方向に搬送するベルトコンベヤIOが設け
られている。ベルトコンベヤ10による搬送方向11は
、自動販売機本体1の両扉2A、2Bを取り付けた二面
が成すコーナ部12側へと向いている。このコーナ部1
2に接する二面でかつ上部(中間部)にはそれぞれ商品
取出口13A。
ッカ7の払い出し口8から払い出された缶飲料6を受け
取ったのち横方向に搬送するベルトコンベヤIOが設け
られている。ベルトコンベヤ10による搬送方向11は
、自動販売機本体1の両扉2A、2Bを取り付けた二面
が成すコーナ部12側へと向いている。このコーナ部1
2に接する二面でかつ上部(中間部)にはそれぞれ商品
取出口13A。
13Bが設けられる。これら商品取出口13A、 13
Bには、コーナ部12に位置した共有の縦ピン14に支
持されて揺動自在な開閉扉+5A、 15Bが設けられ
る。開閉扉15A、 15Bは操作部16A、 16B
を介して手動操作されるが、設定された優先順位(後述
する)のみ開動され、後順位はロック装置1i17A。
Bには、コーナ部12に位置した共有の縦ピン14に支
持されて揺動自在な開閉扉+5A、 15Bが設けられ
る。開閉扉15A、 15Bは操作部16A、 16B
を介して手動操作されるが、設定された優先順位(後述
する)のみ開動され、後順位はロック装置1i17A。
17Bにより開動が阻止される。コーナ部12の内側に
は、両商品取出口13A、 13Bが臨む共用のポケ
ット18が形成され、このポケット18を形成する底板
19はベルトコンベヤlO側が上位となるシュート状に
形成される。ポケット18の下方には、仕切板20によ
って両面側にそれぞれ開放するコイン投入部2+A、2
1Bが形成され、投入されたコインはコインメック22
に入る。コインメック22は共用であるが、コイン投入
部21A、 21Bのどちら側が先に投入されたかによ
って優先順位を設定する。
は、両商品取出口13A、 13Bが臨む共用のポケ
ット18が形成され、このポケット18を形成する底板
19はベルトコンベヤlO側が上位となるシュート状に
形成される。ポケット18の下方には、仕切板20によ
って両面側にそれぞれ開放するコイン投入部2+A、2
1Bが形成され、投入されたコインはコインメック22
に入る。コインメック22は共用であるが、コイン投入
部21A、 21Bのどちら側が先に投入されたかによ
って優先順位を設定する。
搬送方向11の終端外方と底板19の内方とに亘って、
ベルトコンベヤ10から受け取った缶飲料6をポケット
18に移送する上送装置23が設けられる。
ベルトコンベヤ10から受け取った缶飲料6をポケット
18に移送する上送装置23が設けられる。
上送装置23は、一対のチェノ24と、これらチェノ2
4間に取り付けた商品受具25などからなる。商品受具
25の底板25aは、ベルトコンベヤ10側が上位でか
つ底板19と等角度に傾斜しており、また傾斜下位側の
受板25bは、常時にカム作用などによって起立状にあ
り、かつポケット18に対向したときに横倒状となり底
板19の延長線上に位置する。商品受具25の内側面に
はつり該受具26が設けられ、このつり該受具26も、
商品受具25側と同様に揺動する受板26aを有する。
4間に取り付けた商品受具25などからなる。商品受具
25の底板25aは、ベルトコンベヤ10側が上位でか
つ底板19と等角度に傾斜しており、また傾斜下位側の
受板25bは、常時にカム作用などによって起立状にあ
り、かつポケット18に対向したときに横倒状となり底
板19の延長線上に位置する。商品受具25の内側面に
はつり該受具26が設けられ、このつり該受具26も、
商品受具25側と同様に揺動する受板26aを有する。
このつり該受具26が下降限にあるとき、コインメック
22からのつり銭シュート27が対向する。
22からのつり銭シュート27が対向する。
たとえば利用者が一方の扉2A側からコイン投入部2+
Aにコインを投入し、接客装置9Aを操作すると、商品
ストッカ7に商品払い出し指示が与えられ、目的とする
缶飲料6が払い出し口8からベルトコンベヤ10上に払
い出される。そして缶飲料6はベルトコンベヤ10によ
り横方向に搬送され、下降限位置にある商品受具25に
投入される。コイン投入部2+Aからコインメック22
に投入されたコインは計算され、そして接客装置9Aか
らの信号に基づいて減算され、つり銭が必要な場合には
、コインメック22から出されるつり銭がつり銭シュー
ト27を介してつり該受具26に投入される。
Aにコインを投入し、接客装置9Aを操作すると、商品
ストッカ7に商品払い出し指示が与えられ、目的とする
缶飲料6が払い出し口8からベルトコンベヤ10上に払
い出される。そして缶飲料6はベルトコンベヤ10によ
り横方向に搬送され、下降限位置にある商品受具25に
投入される。コイン投入部2+Aからコインメック22
に投入されたコインは計算され、そして接客装置9Aか
らの信号に基づいて減算され、つり銭が必要な場合には
、コインメック22から出されるつり銭がつり銭シュー
ト27を介してつり該受具26に投入される。
以上のような処理を終えたのち、上昇装置23の作動に
よって缶飲料6は上昇される。そして商品受具25がポ
ケット18に対向したとき、カム作用などによって受板
25b、26aが下方へ揺動し、缶飲料6は底板25a
から受板25bを介して底板19上に滑動し、ポケット
18内に払い出される。同様にしてつり銭もポケット1
8内に払い出される。したがって一方の扉2A側からコ
インを投入した利用者は開閉扉15Aを開けることで、
缶飲料6とつり銭とを取出し得る。
よって缶飲料6は上昇される。そして商品受具25がポ
ケット18に対向したとき、カム作用などによって受板
25b、26aが下方へ揺動し、缶飲料6は底板25a
から受板25bを介して底板19上に滑動し、ポケット
18内に払い出される。同様にしてつり銭もポケット1
8内に払い出される。したがって一方の扉2A側からコ
インを投入した利用者は開閉扉15Aを開けることで、
缶飲料6とつり銭とを取出し得る。
利用者が他方の扉2B側からコイン投入部21Bにコイ
ンを投入したときも上述と同様の作用を行い、開閉扉1
5Bを開けることで共通のポケット18から缶飲料6と
つり銭とを取出し得る。
ンを投入したときも上述と同様の作用を行い、開閉扉1
5Bを開けることで共通のポケット18から缶飲料6と
つり銭とを取出し得る。
二人の利用者が両扉2A、2B側からコインを相前後し
て投入したとき、コインメック22が先に検出した側に
優先権が与えられ、その優先側に開閉扉+5A、 15
Bは開けるが、後順位側の開閉扉15B、 +5Aはロ
ック装置17B、 +7Aの作用によって開けられない
ことになる。これにより間違いをなくすることができる
。そして優先側が終了することで、後順位側が優先側に
繰り上る。またコインメック22には同時投入を阻止す
る機構が備えられている。
て投入したとき、コインメック22が先に検出した側に
優先権が与えられ、その優先側に開閉扉+5A、 15
Bは開けるが、後順位側の開閉扉15B、 +5Aはロ
ック装置17B、 +7Aの作用によって開けられない
ことになる。これにより間違いをなくすることができる
。そして優先側が終了することで、後順位側が優先側に
繰り上る。またコインメック22には同時投入を阻止す
る機構が備えられている。
なお、別の形式により優先順位を決定し得るときには、
コイン投入部2]A、21Bは一つにまとめることがで
きる。
コイン投入部2]A、21Bは一つにまとめることがで
きる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、自動販売機本体の直角状
に位置した二面の何れの側からでも自動販売機を利用す
ることができ、操作性を向上できる。またベルトコンベ
ヤと上送装置とポケットとは、それぞれ両面側に兼用し
て使用することができ、これにより二面操作機能を有し
ながらも小型化(据え付は面積の縮少)、ならびに構造
の簡素化および低価格化を可能にできる。
に位置した二面の何れの側からでも自動販売機を利用す
ることができ、操作性を向上できる。またベルトコンベ
ヤと上送装置とポケットとは、それぞれ両面側に兼用し
て使用することができ、これにより二面操作機能を有し
ながらも小型化(据え付は面積の縮少)、ならびに構造
の簡素化および低価格化を可能にできる。
第1図〜第4図は本発明の自動販売機の一実施例を示し
、第1図は縦断面図、第2図はポケット部を含む横断平
面図、第3図はコイン投入部を含む要部の横断平面図、
第4図は概略斜視図、第5図は従来の自動販売機の縦断
面図、第6図はプラットホームに従来の自動販売機を据
え付けた場合の説明図である。 1・・・自動販売機本体、6・・・缶飲料(商品)、7
・・・商品ストッカ、8・・・払い出し口、9A、9B
・・・接客装置、lO・・・ベルトコンベヤ、12・・
・コーナ部、+3A、 13B・・・商品取出口、+5
A、 15B・・・開閉扉、1?A、17B・・・ロッ
ク装置、18・・・ポケット、21A。 21B・・・コイン投入部、22・・・コインメック、
23・・・上送装置、25・・・商品受具、25b・・
・受板、26・・・つり該受具、27・・・つり銭シュ
ート。
、第1図は縦断面図、第2図はポケット部を含む横断平
面図、第3図はコイン投入部を含む要部の横断平面図、
第4図は概略斜視図、第5図は従来の自動販売機の縦断
面図、第6図はプラットホームに従来の自動販売機を据
え付けた場合の説明図である。 1・・・自動販売機本体、6・・・缶飲料(商品)、7
・・・商品ストッカ、8・・・払い出し口、9A、9B
・・・接客装置、lO・・・ベルトコンベヤ、12・・
・コーナ部、+3A、 13B・・・商品取出口、+5
A、 15B・・・開閉扉、1?A、17B・・・ロッ
ク装置、18・・・ポケット、21A。 21B・・・コイン投入部、22・・・コインメック、
23・・・上送装置、25・・・商品受具、25b・・
・受板、26・・・つり該受具、27・・・つり銭シュ
ート。
Claims (1)
- 1、下方へ商品を払い出す商品ストッカを自動販売機本
体に設けるとともに、自動販売機本体の直角状に位置し
た二面の上部にそれぞれ接客装置と商品取出口を設け、
商品ストッカから払い出された商品を受ける位置には、
受け取った商品を横方向に搬送するベルトコンベヤを設
け、両面が成すコーナ部に両商品取出口が臨むポケット
を設け、ベルトコンベヤから受け取った商品をポケット
に移送する上送装置を設けた自動販売機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3593390A JPH03240191A (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | 自動販売機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3593390A JPH03240191A (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | 自動販売機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03240191A true JPH03240191A (ja) | 1991-10-25 |
Family
ID=12455829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3593390A Pending JPH03240191A (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | 自動販売機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03240191A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6729499B2 (en) * | 2001-05-07 | 2004-05-04 | Jofemar, S.A. | System for conveying a selected product to a collection compartment in automatic vending machines |
-
1990
- 1990-02-16 JP JP3593390A patent/JPH03240191A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6729499B2 (en) * | 2001-05-07 | 2004-05-04 | Jofemar, S.A. | System for conveying a selected product to a collection compartment in automatic vending machines |
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