JPH03241503A - 磁気ヘツド - Google Patents
磁気ヘツドInfo
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- JPH03241503A JPH03241503A JP3792990A JP3792990A JPH03241503A JP H03241503 A JPH03241503 A JP H03241503A JP 3792990 A JP3792990 A JP 3792990A JP 3792990 A JP3792990 A JP 3792990A JP H03241503 A JPH03241503 A JP H03241503A
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- Japan
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- magnetic
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- Magnetic Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、磁気記録再生用の磁気ヘッドに関し、特に1
画像ファイル、コンピュータ用補助記憶装置、VTR,
テープレコーダ等の磁気記録装置用の磁気ヘッドや、磁
気探傷センサー、磁気潜像型文書読み取りセンサー等の
局所微弱磁場センサー用のヘッドとして応用可能な磁気
ヘッドに関する。
画像ファイル、コンピュータ用補助記憶装置、VTR,
テープレコーダ等の磁気記録装置用の磁気ヘッドや、磁
気探傷センサー、磁気潜像型文書読み取りセンサー等の
局所微弱磁場センサー用のヘッドとして応用可能な磁気
ヘッドに関する。
従来、コンピュータ用補助記憶装置や、VTR。
テープレコーダ等の磁気記録装置が種々実用化されてい
るが、一般に、画像ファイルの場合は情報量自体の多さ
のため、高密度記録と真人な転送レートを可能にするシ
ステムを必要としている。また、他のファイルとの混在
性や信頼性、コピーを繰り返した場合の画像劣化を防ぐ
意味からもディジタル化は必然となっている。このため
、適当な画像信号帯域圧縮技術とともに構成したシステ
ムが求められてきている。
るが、一般に、画像ファイルの場合は情報量自体の多さ
のため、高密度記録と真人な転送レートを可能にするシ
ステムを必要としている。また、他のファイルとの混在
性や信頼性、コピーを繰り返した場合の画像劣化を防ぐ
意味からもディジタル化は必然となっている。このため
、適当な画像信号帯域圧縮技術とともに構成したシステ
ムが求められてきている。
この場合、磁気ヘッドとテープ媒体の構成は大規模且つ
高転送レートシステムとして有力な候補であるが、技術
課題としては、高密度化を可能にする垂直型磁気記録の
採用と、システムの小型化を目指して、VTRに用いら
れているような回転型ヘッドに代わって、固定型高能率
ヘッドの開発が望まれている。
高転送レートシステムとして有力な候補であるが、技術
課題としては、高密度化を可能にする垂直型磁気記録の
採用と、システムの小型化を目指して、VTRに用いら
れているような回転型ヘッドに代わって、固定型高能率
ヘッドの開発が望まれている。
固定型ヘッドを用いた垂直記録の実現の上で問題となる
のは、効率化を高めることであり、磁気抵抗効果を用い
たMRヘッドを用いて実現化を目指すこと等も行われて
いるが、信頼性等に問題があり、まだ実用化までいたっ
ていない。
のは、効率化を高めることであり、磁気抵抗効果を用い
たMRヘッドを用いて実現化を目指すこと等も行われて
いるが、信頼性等に問題があり、まだ実用化までいたっ
ていない。
そこで、磁気ヘッド部分の主磁極における高周波透磁率
の変化として検知する方法が提案されており (Jou
rnal of the Magnetics
5ocietyof Japan Vol、13
. No、Sl (1989) )、有力となる。
の変化として検知する方法が提案されており (Jou
rnal of the Magnetics
5ocietyof Japan Vol、13
. No、Sl (1989) )、有力となる。
しかし、9迄のこのタイプのヘッドは、ヘッド単体での
効率化を目指したものであり、ヘッド−媒体間での磁気
的カンプリングを活かしたものではなく、極限までの狭
トラツク化に即したものではなかった。
効率化を目指したものであり、ヘッド−媒体間での磁気
的カンプリングを活かしたものではなく、極限までの狭
トラツク化に即したものではなかった。
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであって、高密
度トラック記録と高線密度記録が実現でき、またマルチ
ヘッド化も容易であって、ディジタル画像ファイル等の
ための高転送レート記録システムが実現可能な磁気ヘッ
ドを提供することを目的とする。
度トラック記録と高線密度記録が実現でき、またマルチ
ヘッド化も容易であって、ディジタル画像ファイル等の
ための高転送レート記録システムが実現可能な磁気ヘッ
ドを提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段及び作用〕上記目的を達成
するため、本発明は、磁気記録媒体に対し情報の記録・
再生を行う磁気ヘッドにおいて、検出用主磁極と励磁用
コイルと検出用コイルとを備え、磁気記録媒体に上記励
磁用コイルによって一旦磁界揺動を与えた後、その磁界
揺動による媒体磁化状態の変化を検出用コイルによって
検出することを特徴とする。
するため、本発明は、磁気記録媒体に対し情報の記録・
再生を行う磁気ヘッドにおいて、検出用主磁極と励磁用
コイルと検出用コイルとを備え、磁気記録媒体に上記励
磁用コイルによって一旦磁界揺動を与えた後、その磁界
揺動による媒体磁化状態の変化を検出用コイルによって
検出することを特徴とする。
また、上記磁気ヘッドにおいて、互いに逆ベクトル方向
の磁化領域を持つ磁気記録媒体の特に磁化転移領域に磁
界揺動を与えることを特徴とする。
の磁化領域を持つ磁気記録媒体の特に磁化転移領域に磁
界揺動を与えることを特徴とする。
以下、本発明の構成及び作用について図面を参照して詳
細に説明する。
細に説明する。
第工図は本発明の磁気ヘッドの構成例を示す概略的構成
図である。第1図において、符号1は磁気ヘッドの主磁
極、2は励磁用コイル、3は励磁用電源、4は検出用コ
イル、5は検波アンプ系、6は磁気記録媒体、7は転移
領域を夫々示している。
図である。第1図において、符号1は磁気ヘッドの主磁
極、2は励磁用コイル、3は励磁用電源、4は検出用コ
イル、5は検波アンプ系、6は磁気記録媒体、7は転移
領域を夫々示している。
本発明は、磁気記録媒体6の媒体磁化転移付近における
特異な磁化状態に着目し、これとヘッド主磁極1の磁気
的カップリングを再生に用いるようなヘッド系の実現を
完成させたものである。
特異な磁化状態に着目し、これとヘッド主磁極1の磁気
的カップリングを再生に用いるようなヘッド系の実現を
完成させたものである。
例えば、エアー浮上型スライダー等と支持機構を用いて
(あるいは、通常のフロッピーディスクのようにヘッド
と媒体を直接摺動させて)、垂直磁気記録媒体6の近傍
にヘッドの検出用主磁極1を近接させ、ヘッド内の主磁
極1周囲には、励磁用コイル2と検出用コイル4を設け
る。そして、励磁用コイル2で媒体に磁化揺動を与え、
励磁磁界に対する内部の磁化状態の変化を最終的に検出
コイル4で検知することを目指すものである。
(あるいは、通常のフロッピーディスクのようにヘッド
と媒体を直接摺動させて)、垂直磁気記録媒体6の近傍
にヘッドの検出用主磁極1を近接させ、ヘッド内の主磁
極1周囲には、励磁用コイル2と検出用コイル4を設け
る。そして、励磁用コイル2で媒体に磁化揺動を与え、
励磁磁界に対する内部の磁化状態の変化を最終的に検出
コイル4で検知することを目指すものである。
ここで、第2図(a)、(b)は本発明の磁気ヘッドに
よる信号検出の原理説明図であり、以下、第2図を参照
して検出原理を説明する。
よる信号検出の原理説明図であり、以下、第2図を参照
して検出原理を説明する。
第2図(a)において、主磁極1に励磁用コイル2によ
って高周波磁界を印加した場合、高周波磁界を受ける主
磁極1は磁束の通り道としてではなく、可変インダクタ
ーとして働く。すなわち、ヘッドと媒体6のカップリン
グが強い磁化転移点領域7付近では、媒体磁化によって
主磁極磁化は揺動を受け、回路的にはインダクタンスが
増加したようになる。そこで、このインダクタンスの変
化率を検出用コイル4で検出するのが、一番簡単な実現
方法の一例である。
って高周波磁界を印加した場合、高周波磁界を受ける主
磁極1は磁束の通り道としてではなく、可変インダクタ
ーとして働く。すなわち、ヘッドと媒体6のカップリン
グが強い磁化転移点領域7付近では、媒体磁化によって
主磁極磁化は揺動を受け、回路的にはインダクタンスが
増加したようになる。そこで、このインダクタンスの変
化率を検出用コイル4で検出するのが、一番簡単な実現
方法の一例である。
また、これとは別な方法として、ヘッド−媒体磁気カッ
プリングのやり方を変え、第2図(b)に示すように、
励磁用磁極1′を検知用主磁極1とは別に設け、励磁磁
界を直接磁気記録媒体6に導入することで、媒体磁化転
移を直接揺動させる方法も考えられる。この場合には、
主磁極1は高周波磁界の発生源ではなく、媒体磁化状態
に応じたヘッド−媒体磁気カップリングに伴う信号の検
出部として機能する。
プリングのやり方を変え、第2図(b)に示すように、
励磁用磁極1′を検知用主磁極1とは別に設け、励磁磁
界を直接磁気記録媒体6に導入することで、媒体磁化転
移を直接揺動させる方法も考えられる。この場合には、
主磁極1は高周波磁界の発生源ではなく、媒体磁化状態
に応じたヘッド−媒体磁気カップリングに伴う信号の検
出部として機能する。
次に、第3図(a)、(b)は上述の第2図(a)。
(b)に夫々対応した等価回路図を示したものであり、
第3図(a)は主磁極1の磁気揺動をインダクタンスの
変化率から検出する際の等倍回路であり、第3図(b)
はヘッド−媒体磁気カップリングに伴う信号を検出する
際の等倍回路を示している。
第3図(a)は主磁極1の磁気揺動をインダクタンスの
変化率から検出する際の等倍回路であり、第3図(b)
はヘッド−媒体磁気カップリングに伴う信号を検出する
際の等倍回路を示している。
何れの場合も、主磁極1は高周波での実効透磁率が高い
材料であることが望ましく、また、磁気記録媒体6とし
ては、媒体の磁化転移状態が急激に変化する材料が好ま
しい。具体的には、主磁極としてはG o −Z r
−N bなどのアモルファス膜やその積層膜、あるいは
窒化鉄等の薄膜、それらの積層膜等が有効である。また
、媒体には、磁化転移点近傍で、急峻に磁化転移が起こ
るとされるC o −Cr合金薄膜またはその積層膜が
有効であると考えられる。
材料であることが望ましく、また、磁気記録媒体6とし
ては、媒体の磁化転移状態が急激に変化する材料が好ま
しい。具体的には、主磁極としてはG o −Z r
−N bなどのアモルファス膜やその積層膜、あるいは
窒化鉄等の薄膜、それらの積層膜等が有効である。また
、媒体には、磁化転移点近傍で、急峻に磁化転移が起こ
るとされるC o −Cr合金薄膜またはその積層膜が
有効であると考えられる。
また、電気回路的には、GHzオーダーの励磁磁界を用
いる構成が効率上は有利である。そして、マルチトラッ
ク化並列処理が可能となるような簡単な構成が比較的容
易に実現できることが本発明の特徴の一つであるが、こ
の部分は、専用のICでもディスクリート外付は回路で
も可能である。
いる構成が効率上は有利である。そして、マルチトラッ
ク化並列処理が可能となるような簡単な構成が比較的容
易に実現できることが本発明の特徴の一つであるが、こ
の部分は、専用のICでもディスクリート外付は回路で
も可能である。
尚1本発明の原理説明では、磁気記録媒体として垂直磁
化媒体を用いているが、酸化鉄の針状粒子を塗布したよ
うな長手方向磁化媒体を用いても基本的な効果及び構成
は変わらない。
化媒体を用いているが、酸化鉄の針状粒子を塗布したよ
うな長手方向磁化媒体を用いても基本的な効果及び構成
は変わらない。
次に、本発明の具体的な実施例について説明する。
第4図は本発明の具体的な実施例を示す磁気ヘッドの概
略的構成図である。
略的構成図である。
第4図において、本実施例では、励磁用コイル2は磁場
強度を増加させるために励磁用のフェライトコアl′に
近接して配置している。また、媒体6と磁気的カップリ
ングを行う検出用主磁極膜lは媒体6に近接して配置し
ている。そして、検出用コイル4はこの主磁極薄膜に薄
膜プロセス等を用いて形成されている。尚、本実施例の
構成では、片側アクセス性がメリットであるが、この場
合にもマルチトラック化は容易である。
強度を増加させるために励磁用のフェライトコアl′に
近接して配置している。また、媒体6と磁気的カップリ
ングを行う検出用主磁極膜lは媒体6に近接して配置し
ている。そして、検出用コイル4はこの主磁極薄膜に薄
膜プロセス等を用いて形成されている。尚、本実施例の
構成では、片側アクセス性がメリットであるが、この場
合にもマルチトラック化は容易である。
次に実際の動作について説明する。
第4図において、外部励磁電源3から高周波を供給する
と、励磁コイル2及びフェライトコア1′によって励磁
された高周波磁界が一旦検出用主磁極1を介して媒体6
に導かれ、媒体内磁化を揺動させる。そして、媒体磁化
転移領域7で揺動が大きくなることで、主磁極−媒体磁
気カップリングが変化する。そこで、この変化を検出用
コイル4と検出回路アンプ5で検知するわけである。
と、励磁コイル2及びフェライトコア1′によって励磁
された高周波磁界が一旦検出用主磁極1を介して媒体6
に導かれ、媒体内磁化を揺動させる。そして、媒体磁化
転移領域7で揺動が大きくなることで、主磁極−媒体磁
気カップリングが変化する。そこで、この変化を検出用
コイル4と検出回路アンプ5で検知するわけである。
次に、第5図は本発明の別の実施例を示す磁気ヘッドの
概略的構成図であり、両側アクセスによって検出効率の
向上を0指したものである。尚、第5図ではマルチトラ
ック化した例で示している。
概略的構成図であり、両側アクセスによって検出効率の
向上を0指したものである。尚、第5図ではマルチトラ
ック化した例で示している。
検出部アッセンブリ10は、複数の主磁極膜1と複数の
検出用コイル4、検出用アンプ部5からなり、これら構
成部品は同一基板11上に一体化されている。夫々の構
成部品の基本的な機能は第4図と同じである。すなわち
、主磁極1と媒体6の磁気カップリングの変化を検知す
るように構成されている。
検出用コイル4、検出用アンプ部5からなり、これら構
成部品は同一基板11上に一体化されている。夫々の構
成部品の基本的な機能は第4図と同じである。すなわち
、主磁極1と媒体6の磁気カップリングの変化を検知す
るように構成されている。
励磁コア1′と励磁用コイル2からなる励磁部12は、
媒体6全体に高周波磁界を与えるように構成されている
。尚、検出部アッセンブリ10の主磁極膜1の磁場集中
効果のため、高周波磁界は主磁極膜近傍の媒体により有
効に作用する。
媒体6全体に高周波磁界を与えるように構成されている
。尚、検出部アッセンブリ10の主磁極膜1の磁場集中
効果のため、高周波磁界は主磁極膜近傍の媒体により有
効に作用する。
さて、第5図に示す構成では、励磁部上2による高周波
磁界により媒体磁化揺動が発生し、媒体磁化状態が、主
磁極と媒体磁気カップリングの変化として検出部アッセ
ンブリ10で検知される。
磁界により媒体磁化揺動が発生し、媒体磁化状態が、主
磁極と媒体磁気カップリングの変化として検出部アッセ
ンブリ10で検知される。
以上説明したように、本発明による磁気ヘッドでは、磁
気記録媒体の磁化状態が、検出用主磁極のインダクタン
スの変化や、主磁極と媒体磁気カップリングの変化とし
て容易に検出することができるため、再生感度を向上す
ることができ、高密度トラック記録と高線密度記録が実
現できる。
気記録媒体の磁化状態が、検出用主磁極のインダクタン
スの変化や、主磁極と媒体磁気カップリングの変化とし
て容易に検出することができるため、再生感度を向上す
ることができ、高密度トラック記録と高線密度記録が実
現できる。
また、本発明の磁気ヘッドは構造の簡便さと合わせてマ
ルチトラックヘッド化が容易であって、画像ファイルな
どのための高転送レート記録システムが実現できる。
ルチトラックヘッド化が容易であって、画像ファイルな
どのための高転送レート記録システムが実現できる。
また、磁気記録媒体としては、垂直磁化媒体だけでなく
、長手方向磁化媒体についても検知可能であり、同様の
効果が期待できる。
、長手方向磁化媒体についても検知可能であり、同様の
効果が期待できる。
第1図は本発明の磁気ヘッドの構成例を示す概略的構成
図、第2図(a)、(b)は本発明の磁気ヘットによる
信号検出の原理説明図、第3図(a)。 (b)は第2図(a)、(b)に夫々対応した等価回路
図、第4図及び第5図は夫々本発明の具体的な実施例を
示す磁気ヘッドの概略的構成図である。 1・・・・主磁極、2・・・・励磁用コイル、3・・・
・励磁用電源、4・・・・検出用コイル、5・・・・検
出用アンプ系、6・・・・磁気記録媒体。 もZ園(a) [!rJ罷絡励5a!、バーターベーンッン梗知型〕第
7 1W5Z口(台ン 〔奸木+4j#稙界と臥小3瓶] 第a日 (烈) 土雇鋳曇り広分 カップールゲ+J 3L/l’i、介 (変動方3) 〔Y 5& 8励皿。 バーターベーンヨン綾知紮〕 (fp> 〔fJyL棒励石轟、バーターヘーンヨン瀞口和型〕琵
4町 7′ 机 幻
図、第2図(a)、(b)は本発明の磁気ヘットによる
信号検出の原理説明図、第3図(a)。 (b)は第2図(a)、(b)に夫々対応した等価回路
図、第4図及び第5図は夫々本発明の具体的な実施例を
示す磁気ヘッドの概略的構成図である。 1・・・・主磁極、2・・・・励磁用コイル、3・・・
・励磁用電源、4・・・・検出用コイル、5・・・・検
出用アンプ系、6・・・・磁気記録媒体。 もZ園(a) [!rJ罷絡励5a!、バーターベーンッン梗知型〕第
7 1W5Z口(台ン 〔奸木+4j#稙界と臥小3瓶] 第a日 (烈) 土雇鋳曇り広分 カップールゲ+J 3L/l’i、介 (変動方3) 〔Y 5& 8励皿。 バーターベーンヨン綾知紮〕 (fp> 〔fJyL棒励石轟、バーターヘーンヨン瀞口和型〕琵
4町 7′ 机 幻
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、磁気記録媒体に対し情報の記録・再生を行う磁気ヘ
ッドにおいて、検出用主磁極と励磁用コイルと検出用コ
イルとを備え、磁気記録媒体に上記励磁用コイルによっ
て一旦磁界揺動を与えた後、その磁界揺動による媒体磁
化状態の変化を検出用コイルによって検出することを特
徴とする磁気ヘッド。 2、請求項1記載の磁気ヘッドにおいて、互いに逆ベク
トル方向の磁化領域を持つ磁気記録媒体の特に磁化転移
領域に磁界揺動を与えることを特徴とする磁気ヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03792990A JP3167308B2 (ja) | 1990-02-19 | 1990-02-19 | 磁気ヘツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03792990A JP3167308B2 (ja) | 1990-02-19 | 1990-02-19 | 磁気ヘツド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03241503A true JPH03241503A (ja) | 1991-10-28 |
| JP3167308B2 JP3167308B2 (ja) | 2001-05-21 |
Family
ID=12511248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP03792990A Expired - Fee Related JP3167308B2 (ja) | 1990-02-19 | 1990-02-19 | 磁気ヘツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3167308B2 (ja) |
-
1990
- 1990-02-19 JP JP03792990A patent/JP3167308B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3167308B2 (ja) | 2001-05-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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