JPH03242064A - パケットスイッチに基づく高容量メモリ - Google Patents
パケットスイッチに基づく高容量メモリInfo
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- JPH03242064A JPH03242064A JP2270644A JP27064490A JPH03242064A JP H03242064 A JPH03242064 A JP H03242064A JP 2270644 A JP2270644 A JP 2270644A JP 27064490 A JP27064490 A JP 27064490A JP H03242064 A JPH03242064 A JP H03242064A
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- 239000000872 buffer Substances 0.000 claims abstract description 76
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 16
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 abstract 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 4
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 2
- 239000012464 large buffer Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000013519 translation Methods 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000013461 design Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L49/00—Packet switching elements
- H04L49/10—Packet switching elements characterised by the switching fabric construction
- H04L49/103—Packet switching elements characterised by the switching fabric construction using a shared central buffer; using a shared memory
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L49/00—Packet switching elements
- H04L49/30—Peripheral units, e.g. input or output ports
- H04L49/3018—Input queuing
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L49/00—Packet switching elements
- H04L49/30—Peripheral units, e.g. input or output ports
- H04L49/3027—Output queuing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
構成パケットスイッチに関する。
従来技術
パケットスイッチの設計において、同し出力に向けられ
同時に到来した幾つかの入力パケットを受信するスイッ
チの能力が考えられている。効率よくこれを達成するた
め、パケットスイッチの内部構成部品の多くが到来パケ
ットのデータ速度より数倍速く動作しなければならない
.この高速動作を得るのに、パケットスイッチの重要な
部品は通常単一チップに実装されるか、極めて高速で高
価なハードウェア部品を用いた回路基板を用いる。
同時に到来した幾つかの入力パケットを受信するスイッ
チの能力が考えられている。効率よくこれを達成するた
め、パケットスイッチの内部構成部品の多くが到来パケ
ットのデータ速度より数倍速く動作しなければならない
.この高速動作を得るのに、パケットスイッチの重要な
部品は通常単一チップに実装されるか、極めて高速で高
価なハードウェア部品を用いた回路基板を用いる。
最近、メモリ構成パケットスイッチが高速パラレルアー
キテクチャを用いて要求される高速動作を得るのに提案
された.そのようなパケットスイッチの1つの例は、I
EEE通信分野ジャーナル(Journal of 5
elected Area inCommunicat
ionsl 、 Vo1、 6 、 No、 9.19
88年■2月、第1528〜1537頁のM 、 De
vault et a1、著の論文’ The +
Prelude″ ATD Experiment
: Assessmentsand Futuer P
rospects’ r序、ATD実験:アセスメン
トと将来の展望」に述べられている。そのスイッチでは
、中央メモリの分離された部分が細分化されそしてその
一部がパケットスイッチの出力の各々に割り当てられる
。パケットスイッチに対し入力に到来したパケットは試
験されそしてそのパケットが向けられた特定の出力に関
連するメモJの部分の次に利用可能なロケーションに置
かれる。スイッチは並行処理によって高速動作が得られ
るが、出力に関連のメモリの部分がオーバフローしない
ことを保証するため各出力に関連の大容量メモリが要求
される。更に、もし到来パケットの宛先が均等に分布さ
れていないならば、メモリの大部分が浪費されているこ
とになる。更に、アドレス処理手段が別なパケットの到
来の間に1つのアドレスを処理していないことを保証す
るために複雑な処理アルゴリズムが要求される。従来技
術に残されている問題は合理的なメモリ容量そして高度
な並行処理を有する高速なメモリ構成パケットスイッチ
を提供することである。
キテクチャを用いて要求される高速動作を得るのに提案
された.そのようなパケットスイッチの1つの例は、I
EEE通信分野ジャーナル(Journal of 5
elected Area inCommunicat
ionsl 、 Vo1、 6 、 No、 9.19
88年■2月、第1528〜1537頁のM 、 De
vault et a1、著の論文’ The +
Prelude″ ATD Experiment
: Assessmentsand Futuer P
rospects’ r序、ATD実験:アセスメン
トと将来の展望」に述べられている。そのスイッチでは
、中央メモリの分離された部分が細分化されそしてその
一部がパケットスイッチの出力の各々に割り当てられる
。パケットスイッチに対し入力に到来したパケットは試
験されそしてそのパケットが向けられた特定の出力に関
連するメモJの部分の次に利用可能なロケーションに置
かれる。スイッチは並行処理によって高速動作が得られ
るが、出力に関連のメモリの部分がオーバフローしない
ことを保証するため各出力に関連の大容量メモリが要求
される。更に、もし到来パケットの宛先が均等に分布さ
れていないならば、メモリの大部分が浪費されているこ
とになる。更に、アドレス処理手段が別なパケットの到
来の間に1つのアドレスを処理していないことを保証す
るために複雑な処理アルゴリズムが要求される。従来技
術に残されている問題は合理的なメモリ容量そして高度
な並行処理を有する高速なメモリ構成パケットスイッチ
を提供することである。
及!目14要
従来技術の前述の問題は本発明の種々の側面に従って解
決される。本発明のパケットスイッチにおいて、各到来
パケットのNビットがパケットスイッチの入力ポートか
ら出力ボートへとNビットパラレルバスによって転送さ
れ、高速ロジックを用いることなくl対Nの高速化を提
供する。
決される。本発明のパケットスイッチにおいて、各到来
パケットのNビットがパケットスイッチの入力ポートか
ら出力ボートへとNビットパラレルバスによって転送さ
れ、高速ロジックを用いることなくl対Nの高速化を提
供する。
又、複数のアドレス処理手段即ちルックアップ手段が互
いに独立して動作するよう用いられ、そして1つの実施
例では中心化されたキューが全ての出力ボートで共有さ
れ、各出力に向けられたデータパケットを記憶するため
の個々のキューを用いている従来技術メモリ構成パケッ
トスイッチと比較したとき大きさで一桁以上必要なメモ
リを減少させる。そして、パケットの宛先アドレスがス
イッチに読込まれた後、このアドレスはパケットの残り
が受信されている間に処理される。従って、アドレスは
パケットがスイッチに読込まれる特進に既に処理され遅
延を減らしている。
いに独立して動作するよう用いられ、そして1つの実施
例では中心化されたキューが全ての出力ボートで共有さ
れ、各出力に向けられたデータパケットを記憶するため
の個々のキューを用いている従来技術メモリ構成パケッ
トスイッチと比較したとき大きさで一桁以上必要なメモ
リを減少させる。そして、パケットの宛先アドレスがス
イッチに読込まれた後、このアドレスはパケットの残り
が受信されている間に処理される。従って、アドレスは
パケットがスイッチに読込まれる特進に既に処理され遅
延を減らしている。
逢豊女栽1
第1図は、(1)入力セクション117−119、(2
)書き込みバス113 、(3)読出しバス120、(
4)主メモリ125、その内部の要素がこの後詳細に説
明されるシステムマネジャ121 、 (6)出力バ
ッファ 114−116 、 (7)メモリアドレス
バス126 、 Jよび(8)制御ライン127からな
る本発明のパケットスイッチの実施例のブロック部分を
示している。要素間の接続の多くは明瞭化のため示され
てはいないがこれらの接続の機能は次の記述から明らか
となるであろう、入力セクション117かまず入力セク
ション118と119が同じように動作するという把握
のもと記述される。全体のスイッチの動作はそれから入
力セクション117−119を参照しつつ記述される。
)書き込みバス113 、(3)読出しバス120、(
4)主メモリ125、その内部の要素がこの後詳細に説
明されるシステムマネジャ121 、 (6)出力バ
ッファ 114−116 、 (7)メモリアドレス
バス126 、 Jよび(8)制御ライン127からな
る本発明のパケットスイッチの実施例のブロック部分を
示している。要素間の接続の多くは明瞭化のため示され
てはいないがこれらの接続の機能は次の記述から明らか
となるであろう、入力セクション117かまず入力セク
ション118と119が同じように動作するという把握
のもと記述される。全体のスイッチの動作はそれから入
力セクション117−119を参照しつつ記述される。
入力および出力のいずれの数をも使用され得る、つ、ま
りここでは3という数は図示の目的のためにのみ用いら
れているということを理解すべきである。
りここでは3という数は図示の目的のためにのみ用いら
れているということを理解すべきである。
入力セクション117は、(1)入力101かもの到来
パケットを受けとるための大力バッファ104、(2)
この後詳細に説明するが、各到来パケットに含まれるア
ドレスを受は取るためのアドレスバッファ、(3)その
目的はこの後詳述されるが、ルックアップ手段122、
及びこれもこの後記述するがメモリアドレスバッファ1
10からなる。
パケットを受けとるための大力バッファ104、(2)
この後詳細に説明するが、各到来パケットに含まれるア
ドレスを受は取るためのアドレスバッファ、(3)その
目的はこの後詳述されるが、ルックアップ手段122、
及びこれもこの後記述するがメモリアドレスバッファ1
10からなる。
動作上は、その各々が宛先アドレスと情報フィールドを
含むデータパケットが入力セクション117の入力10
1に到達し、大力バッファ104に連続的にクロックイ
ンされる。それと同時に到着するパケットの宛先アドレ
スはアドレスバッファ107にクロックインされる。ア
ドレスの最後のビットがアドレスバッファ107にクロ
ックインされた後に、そこに対してパケットが届けられ
る特定の交換出力バッファに対応するアドレスすなわち
出力バッファ114 、115又は116に受信された
アドレスを翻訳する。この翻訳されたアドレスはそれか
らアドレスバッファ107に記憶され、このバッファに
前に記憶されたアドレスを置き代える。アドレスバッフ
ァ中のインジケータビットは又セットされ、アドレスバ
ッファ内のアドレスが翻訳されたアドレスであって入力
パケットに到着したアドレスではないことを指示する。
含むデータパケットが入力セクション117の入力10
1に到達し、大力バッファ104に連続的にクロックイ
ンされる。それと同時に到着するパケットの宛先アドレ
スはアドレスバッファ107にクロックインされる。ア
ドレスの最後のビットがアドレスバッファ107にクロ
ックインされた後に、そこに対してパケットが届けられ
る特定の交換出力バッファに対応するアドレスすなわち
出力バッファ114 、115又は116に受信された
アドレスを翻訳する。この翻訳されたアドレスはそれか
らアドレスバッファ107に記憶され、このバッファに
前に記憶されたアドレスを置き代える。アドレスバッフ
ァ中のインジケータビットは又セットされ、アドレスバ
ッファ内のアドレスが翻訳されたアドレスであって入力
パケットに到着したアドレスではないことを指示する。
この概念を他の入力セクション118−119を含むよ
う拡張すると、動作中のランダムな時間において入力セ
クション117−119と関連するアドレスバッファの
異なったものが翻訳アドレスを記憶し、そこでは各翻訳
アドレスは宛先出力バッファに対応することがわかる。
う拡張すると、動作中のランダムな時間において入力セ
クション117−119と関連するアドレスバッファの
異なったものが翻訳アドレスを記憶し、そこでは各翻訳
アドレスは宛先出力バッファに対応することがわかる。
システムマネジャー121は、fl)例えば、ボール1
、ボール2、およびボール3とそれぞれ印づけられるポ
ーリング手段、(2)主メモリ125からのすべての不
使用メモリロケーションのりスト129 、 f3)処
理手段128、および(4)それぞれ出力バッファ 1
14−116の各々と関連する複数のアドレスキュー(
アドレス待行列) QII4−116からなる。主メモ
リロケーションが゛°使用される”か否かについては以
下で明らかにする。ボール1は、それがインジケータビ
ットがセラ1−されたアドレスバッファに出会うまでア
ドレスバッファ107−109を引き続いて問う。イン
ジケータピットセットを見出すと、(1)不使用ロケー
ション129のリストから予約ロケーションのアドレス
をとり除くことによって、処理手段128に主メモリ1
25から不使用メモリロケーションを予約させかつ(2
)アドレスバッファ中のインジケータビットをリセット
する。予約された主メモリ内125内のアドレスは、入
力セクション117−1.19中のメモリアドレスバッ
ファ 110−112の関連するものにロードされ、同
様に、パケットが届けられる出力バッファに対応するキ
ューQ114−QI1.6の特定のものにもロードされ
る。これはすべてアIZレスがアドレスバッファに完全
にロードされた直後であって、パケットの残りのものが
入力バッファ104−106の関連するものに読み出さ
れるやや前に起こる。
、ボール2、およびボール3とそれぞれ印づけられるポ
ーリング手段、(2)主メモリ125からのすべての不
使用メモリロケーションのりスト129 、 f3)処
理手段128、および(4)それぞれ出力バッファ 1
14−116の各々と関連する複数のアドレスキュー(
アドレス待行列) QII4−116からなる。主メモ
リロケーションが゛°使用される”か否かについては以
下で明らかにする。ボール1は、それがインジケータビ
ットがセラ1−されたアドレスバッファに出会うまでア
ドレスバッファ107−109を引き続いて問う。イン
ジケータピットセットを見出すと、(1)不使用ロケー
ション129のリストから予約ロケーションのアドレス
をとり除くことによって、処理手段128に主メモリ1
25から不使用メモリロケーションを予約させかつ(2
)アドレスバッファ中のインジケータビットをリセット
する。予約された主メモリ内125内のアドレスは、入
力セクション117−1.19中のメモリアドレスバッ
ファ 110−112の関連するものにロードされ、同
様に、パケットが届けられる出力バッファに対応するキ
ューQ114−QI1.6の特定のものにもロードされ
る。これはすべてアIZレスがアドレスバッファに完全
にロードされた直後であって、パケットの残りのものが
入力バッファ104−106の関連するものに読み出さ
れるやや前に起こる。
ボール2は大力バッファ 104−106をポーリング
し、データパケットを含む入力バッファを探索する。ボ
ール2が大力バッファ内で完全なパケットに出くわすと
メモリアドレスバッファ110−112の関連するもの
が、大力バッファ104−106の対応するものの中の
パケットに対して前に予約されたメモリ25のロケーシ
ョンを決定するために利用される。パケットは、それか
ら書き込みバス113を介して大力バッファから主メモ
リ125の適当なロケーションまで転送され、メモリア
ドレスバッファは初期値にリセットされる。
し、データパケットを含む入力バッファを探索する。ボ
ール2が大力バッファ内で完全なパケットに出くわすと
メモリアドレスバッファ110−112の関連するもの
が、大力バッファ104−106の対応するものの中の
パケットに対して前に予約されたメモリ25のロケーシ
ョンを決定するために利用される。パケットは、それか
ら書き込みバス113を介して大力バッファから主メモ
リ125の適当なロケーションまで転送され、メモリア
ドレスバッファは初期値にリセットされる。
このようにして、パケットは独立してかつ連続して入力
101−103に到着するので、ボールlとボール2の
結合は、主メモリ125の別々のメモリロケーションに
各パケットを次々と記憶するよう機能し、又パケットが
届けられる出力バッファに対応する適当なアドレスキュ
例えば、Q114における記憶ロケーションを記録する
よう機能する。
101−103に到着するので、ボールlとボール2の
結合は、主メモリ125の別々のメモリロケーションに
各パケットを次々と記憶するよう機能し、又パケットが
届けられる出力バッファに対応する適当なアドレスキュ
例えば、Q114における記憶ロケーションを記録する
よう機能する。
ボール3は、ボール1および2と独立に動作し、システ
ムマネジャー121内に含まれるアドレスキューQl1
4−Q116を問う。このポーリングはいずれかの所定
のシーケンスでなされ得る。
ムマネジャー121内に含まれるアドレスキューQl1
4−Q116を問う。このポーリングはいずれかの所定
のシーケンスでなされ得る。
ボール3がアドレスキューを問うのにもとづいて、その
アドレスキューにおける次のメモリロケーションのアド
レスがメモリアドレスバス上に現われ、主メモリ125
のそのアドレスに記憶されたパケットが読み出しバス1
20上に送出される。
アドレスキューにおける次のメモリロケーションのアド
レスがメモリアドレスバス上に現われ、主メモリ125
のそのアドレスに記憶されたパケットが読み出しバス1
20上に送出される。
さらに、問われつつあるアドレスキューに対応する出力
バッファのみが読み出しバス120からデータを受信す
るようイネーブルにされるようにして制御ライン127
が現われる。例えば、Q]、14がボール3によって問
われる場合、制御ライン127は、出力バッファ114
のみが読み出しバス120からデータを受信するようイ
ネーブルにされるように現われる。このようにして、ボ
ール3によって問われつつあるキューと関連する出力バ
ッファに届けられるメモリ125中の次のパケットはそ
れぞれの出力バッファに転送され、そこで次々とパケッ
トスイッチからクロックアウトされる。さらに、パケッ
トによって以前に占有された主メモリアドレスは、処理
手段128によって不使用メモリロケーション129の
リストに加えられる。
バッファのみが読み出しバス120からデータを受信す
るようイネーブルにされるようにして制御ライン127
が現われる。例えば、Q]、14がボール3によって問
われる場合、制御ライン127は、出力バッファ114
のみが読み出しバス120からデータを受信するようイ
ネーブルにされるように現われる。このようにして、ボ
ール3によって問われつつあるキューと関連する出力バ
ッファに届けられるメモリ125中の次のパケットはそ
れぞれの出力バッファに転送され、そこで次々とパケッ
トスイッチからクロックアウトされる。さらに、パケッ
トによって以前に占有された主メモリアドレスは、処理
手段128によって不使用メモリロケーション129の
リストに加えられる。
いくつかの実行の細部は何6価値がない、まず第1に、
パケットに対する予約メモリアドレスは、パケットに対
する宛先アドレスがスイッチに読み出された直後ではあ
るが、パケットの残りがスイッチによって受信される前
に、アドレスキューQl14−Ql16の適当なものの
中に置かれるということに注意すべきである。したがっ
て、スイッチにまだ完全に読み出されてないパケットに
対応する、キューQI14−QI16の1つの6のにお
けるアドレスにポール3が出くわすことが可能である。
パケットに対する予約メモリアドレスは、パケットに対
する宛先アドレスがスイッチに読み出された直後ではあ
るが、パケットの残りがスイッチによって受信される前
に、アドレスキューQl14−Ql16の適当なものの
中に置かれるということに注意すべきである。したがっ
て、スイッチにまだ完全に読み出されてないパケットに
対応する、キューQI14−QI16の1つの6のにお
けるアドレスにポール3が出くわすことが可能である。
問題は、例えば、パケットが主メモリ125中の適当な
ロケーションにロードされるときにセットされる、各ア
ドレスキューQl14−Ql16の各ロケーションにお
けるビットをもつことにより、もしくは対応するパケッ
ト全体が主メモリ125にロードされるまではキューQ
l14−Q116の適当なちのにアドレスをロードしな
いことにより容易に解決される。第2に、各パケットが
、ポール3が次の時間関連するアドレスキューを問う時
出力バッファが新しいパケットを受けとるのが容易なよ
う十分早く出力バッファから読み出されねばならないこ
とである。最後に、時間からパケットが完全に大力バッ
ファにロードされ、それがメモリ125に転送されるま
で、その入力バッファとそれと関連するアドレスバッフ
ァおよびメモリアドレスバッファはそれ以上の任意のパ
ケットを受信するのに役立たないことである。このため
、−旦パケットが完全にロードされ2つの入力セクショ
ンに転送され、そこで2つのメモリアドレスバッファと
アドレスバッファを使用してそれが処理され得るよう2
つの入力セクションを各入力にもつことが望まれる。そ
のときは、たとえ第1のパケットがまだメモリ125に
転送されなかった場合でも、第2のパケットは到着でき
処理されるべき第1の入力パケット、アドレスバッファ
およびメモリアドレスバッファを使用することができる
。それとは別に、主入力セクションが満ばいの場合には
、スイッチはその入力セクションで別の入力セクション
に到着するパケットを導くべく利用され得る。
ロケーションにロードされるときにセットされる、各ア
ドレスキューQl14−Ql16の各ロケーションにお
けるビットをもつことにより、もしくは対応するパケッ
ト全体が主メモリ125にロードされるまではキューQ
l14−Q116の適当なちのにアドレスをロードしな
いことにより容易に解決される。第2に、各パケットが
、ポール3が次の時間関連するアドレスキューを問う時
出力バッファが新しいパケットを受けとるのが容易なよ
う十分早く出力バッファから読み出されねばならないこ
とである。最後に、時間からパケットが完全に大力バッ
ファにロードされ、それがメモリ125に転送されるま
で、その入力バッファとそれと関連するアドレスバッフ
ァおよびメモリアドレスバッファはそれ以上の任意のパ
ケットを受信するのに役立たないことである。このため
、−旦パケットが完全にロードされ2つの入力セクショ
ンに転送され、そこで2つのメモリアドレスバッファと
アドレスバッファを使用してそれが処理され得るよう2
つの入力セクションを各入力にもつことが望まれる。そ
のときは、たとえ第1のパケットがまだメモリ125に
転送されなかった場合でも、第2のパケットは到着でき
処理されるべき第1の入力パケット、アドレスバッファ
およびメモリアドレスバッファを使用することができる
。それとは別に、主入力セクションが満ばいの場合には
、スイッチはその入力セクションで別の入力セクション
に到着するパケットを導くべく利用され得る。
発明の1つの欠点は並行なデータバスになされるべく要
求される接続の数である。特に、Jのユーザがサービス
を受けており、各到着パケットがNビットの長さである
と仮定するとバスへの接続の必要な数はJNとなる。こ
れらバスへのJNの接続は、バス上のかなり大くの容量
負荷をもたらし、これにより達成し得る動作速度を減少
させることになる。この欠点は、以下で記述されるよう
な1つ以上のマルチプレクサを使用することで容易に解
決され得る。
求される接続の数である。特に、Jのユーザがサービス
を受けており、各到着パケットがNビットの長さである
と仮定するとバスへの接続の必要な数はJNとなる。こ
れらバスへのJNの接続は、バス上のかなり大くの容量
負荷をもたらし、これにより達成し得る動作速度を減少
させることになる。この欠点は、以下で記述されるよう
な1つ以上のマルチプレクサを使用することで容易に解
決され得る。
第2図は、+11発明の実施例で大力バッファとして使
用され得る1組のシフトレジスタ201−202 、
(21マルチプレクサ213−218 、 (31単一
チツブ219 、8よび(4)書き込みバス113を示
している。追加のマルチプレクサがレジスタ201−2
12の所定のビットをマルチブレクスするために利用さ
れ得るが図の明瞭化のため示されてないことを理解すべ
きである。第2図のシステムを使用して12ビツトのパ
ケット長をちった4つのユーザが適合されることを望ん
でいると仮定する。レジスタ201−212は、そのお
のおのが201−203゜204−206,207−2
09および210−212であるような3つのレジスタ
の4つの組にグルフ化される。レジスタの各組は直列に
接続され、別々の入力バッファとして使用される、すな
わち第1図の入力バッファ104は3つのレジスタ20
1−203から構成され得る。このようにして、第2図
が4つの大カバッファ即ちその各々が12ビツトからな
る4つの入力バッファを示していることは明らかである
。しかしながら、すべての大力バッファからのビット“
a”がマルチプレクサ213−215を使用して一緒に
マルチブレクスされる場合には、これら4ビツトを必要
とする、バス113への接続の数は4から1へと減少さ
れる。同様に、各入力バッファからのビット“氾”がマ
ルチブレススされた216−218を用いた同様の方法
でマルチブレクスされ、その一方ですべての他のビット
が同様にマルチブレクスされ得る。バスへの接続の数は
JNから単にNへと減少される。マルチプレクサは、入
力バッファが問われているときにその入力バッファのビ
ットa−J2が書き込みアドレスバスに現われるよう(
勿論前に述べたように全部のパケットがバッファに存在
しているとする)ポール2によって匍目卸される。
用され得る1組のシフトレジスタ201−202 、
(21マルチプレクサ213−218 、 (31単一
チツブ219 、8よび(4)書き込みバス113を示
している。追加のマルチプレクサがレジスタ201−2
12の所定のビットをマルチブレクスするために利用さ
れ得るが図の明瞭化のため示されてないことを理解すべ
きである。第2図のシステムを使用して12ビツトのパ
ケット長をちった4つのユーザが適合されることを望ん
でいると仮定する。レジスタ201−212は、そのお
のおのが201−203゜204−206,207−2
09および210−212であるような3つのレジスタ
の4つの組にグルフ化される。レジスタの各組は直列に
接続され、別々の入力バッファとして使用される、すな
わち第1図の入力バッファ104は3つのレジスタ20
1−203から構成され得る。このようにして、第2図
が4つの大カバッファ即ちその各々が12ビツトからな
る4つの入力バッファを示していることは明らかである
。しかしながら、すべての大力バッファからのビット“
a”がマルチプレクサ213−215を使用して一緒に
マルチブレクスされる場合には、これら4ビツトを必要
とする、バス113への接続の数は4から1へと減少さ
れる。同様に、各入力バッファからのビット“氾”がマ
ルチブレススされた216−218を用いた同様の方法
でマルチブレクスされ、その一方ですべての他のビット
が同様にマルチブレクスされ得る。バスへの接続の数は
JNから単にNへと減少される。マルチプレクサは、入
力バッファが問われているときにその入力バッファのビ
ットa−J2が書き込みアドレスバスに現われるよう(
勿論前に述べたように全部のパケットがバッファに存在
しているとする)ポール2によって匍目卸される。
第2図の実施例は又実行の拡張性と容易性を示している
。特に、屯−チップ219は複数WALのレジスタおよ
び1以上のマルチプレクサを用いて製造され得るであろ
う。必要となる半田接続の数はファクタ比N/1、だけ
さらに減少され得るであろう。たとえば、マルチプレク
サ216は単一チップ219に編入され、こうして無半
田接続がマルチプレクサ216への入力で要末されるこ
とに注意すべきである。さらに、この実施例を用いるこ
とにより、6っと多くの行又は列を追加することにより
それぞれパケットの長さとユーザの数が容易に拡張され
得る。
。特に、屯−チップ219は複数WALのレジスタおよ
び1以上のマルチプレクサを用いて製造され得るであろ
う。必要となる半田接続の数はファクタ比N/1、だけ
さらに減少され得るであろう。たとえば、マルチプレク
サ216は単一チップ219に編入され、こうして無半
田接続がマルチプレクサ216への入力で要末されるこ
とに注意すべきである。さらに、この実施例を用いるこ
とにより、6っと多くの行又は列を追加することにより
それぞれパケットの長さとユーザの数が容易に拡張され
得る。
第3図は、(1)出力バッファ114−116、(2)
メモリアドレスバス126 、 (3)処理手段12
8、および(4)入力セクション117−119からな
る本発明のスイッチの実施例の一部を示している。第1
図のスイッチと類似して、第3図における出力バッファ
114−116の各々は別々のキューでありいくつか
のパケットを記憶し得る。ルックアップ手段122−1
24は、前述したように全部のパケットが大力バッファ
にロードされ、転送されたアドレスがすでにアドレスバ
ッファにロードされているように動作する。
メモリアドレスバス126 、 (3)処理手段12
8、および(4)入力セクション117−119からな
る本発明のスイッチの実施例の一部を示している。第1
図のスイッチと類似して、第3図における出力バッファ
114−116の各々は別々のキューでありいくつか
のパケットを記憶し得る。ルックアップ手段122−1
24は、前述したように全部のパケットが大力バッファ
にロードされ、転送されたアドレスがすでにアドレスバ
ッファにロードされているように動作する。
ポール2は、引きつづいて入力バッファを問い、全部の
パケットを探索する。全部のパケットに出合った場合、
バケッt・はそれぞれの宛先出力バッファへと書き込み
バス113を介して転送される。メモリアドレスバス1
26は、適当な出力バッファが書き込みバス113から
データを受信できるよう機能する。この実行は、第1図
のものよりも多くのメモリを必要とするが、複雑さは少
ない。
パケットを探索する。全部のパケットに出合った場合、
バケッt・はそれぞれの宛先出力バッファへと書き込み
バス113を介して転送される。メモリアドレスバス1
26は、適当な出力バッファが書き込みバス113から
データを受信できるよう機能する。この実行は、第1図
のものよりも多くのメモリを必要とするが、複雑さは少
ない。
さらにこの実行は、1つの受信パケットを複数の宛先へ
と放送するのには適している。特に移送されるべきパケ
ットは、出力バッファ114−116の1つ以上のもの
に単純に読み出される。ポール2は入力バッファをポー
リングして完全なパケットを探索する。この実施例は出
力と同じ数の出力キュをもち、パケット遅延が前述した
パケット交換機における単一のルックアップ手段という
よりはむしろ複数のルックアップ手段を利用することに
より減少される点においてなお新規であると考えられる
。
と放送するのには適している。特に移送されるべきパケ
ットは、出力バッファ114−116の1つ以上のもの
に単純に読み出される。ポール2は入力バッファをポー
リングして完全なパケットを探索する。この実施例は出
力と同じ数の出力キュをもち、パケット遅延が前述した
パケット交換機における単一のルックアップ手段という
よりはむしろ複数のルックアップ手段を利用することに
より減少される点においてなお新規であると考えられる
。
ポーリング手段は、別のマイクロプロセッサ上かは同じ
プロセッサにおいて実行され得る。さらに、メモリアド
レスバッファ 110−112 Jよびアドレスバッフ
ァ 107−109は入力セクションと相互に位置づけ
られる必要はない。主メモリ125は、ここで述べた1
つのキューよりはむしろいくつかのパケットキューを設
定するために使用され得る。キューの数が出力の数より
も少ない限り、スイッチは、オバーフローの同じ可能性
を得るのにパケットスイッチにもとづ〈従来技術のメモ
リよりも少ないメモリを必要とするであろう、最後に、
アドレスキュQl14−Ql16は単一のキューで置換
され得る。ポール3は各アドレスキュQl14−Ql1
6を引きつづいて試験するというよりはむしろポール3
は単一のアドレスキューを探索即ちまず1つの出力に対
するパケットを監視しそれから次の出力に対するものを
監視するというようにするものである。
プロセッサにおいて実行され得る。さらに、メモリアド
レスバッファ 110−112 Jよびアドレスバッフ
ァ 107−109は入力セクションと相互に位置づけ
られる必要はない。主メモリ125は、ここで述べた1
つのキューよりはむしろいくつかのパケットキューを設
定するために使用され得る。キューの数が出力の数より
も少ない限り、スイッチは、オバーフローの同じ可能性
を得るのにパケットスイッチにもとづ〈従来技術のメモ
リよりも少ないメモリを必要とするであろう、最後に、
アドレスキュQl14−Ql16は単一のキューで置換
され得る。ポール3は各アドレスキュQl14−Ql1
6を引きつづいて試験するというよりはむしろポール3
は単一のアドレスキューを探索即ちまず1つの出力に対
するパケットを監視しそれから次の出力に対するものを
監視するというようにするものである。
第1図は、本発明のパケットスイッチの実施例の一部分
のブロックダイヤグラムを示す図、第2図は、本発明の
好ましい実施例の一部を示す図、および第3図は、本発
明の他の実施例を示す図である。 117. 101゜ 21 114. 201゜ 〈主要部分の符号の説明〉 118 、119−−一人カセクション102 、10
3−、−入力 一−−−−−−−−−−−システムマネジャ115 、
116−−−出力バッファ 202−−−−−−−−−シフトレジスタ手続補正書(
方式) 平成 3年
のブロックダイヤグラムを示す図、第2図は、本発明の
好ましい実施例の一部を示す図、および第3図は、本発
明の他の実施例を示す図である。 117. 101゜ 21 114. 201゜ 〈主要部分の符号の説明〉 118 、119−−一人カセクション102 、10
3−、−入力 一−−−−−−−−−−−システムマネジャ115 、
116−−−出力バッファ 202−−−−−−−−−シフトレジスタ手続補正書(
方式) 平成 3年
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、データパケットを受信するための複数の入力; 各々が関連の出力バッファを含み、該受信されたデータ
パケットを転送するための複数の出力; 該複数の入力に接続され、データパケットがどの出力に
向けられているかを決定するため各受信されたデータパ
ケットを処理する手段; 該出力の数より少ない所定数のキューであって、該処理
されたデータパケットを記憶するキュー; 及び 該処理手段からの該処理されたデータパケットを1つ若
しくはそれより多くのキューにそして1つ若しくはそれ
より多くのキューから該出力バッファに転送する手段と
からなるパケットスイッチ。 2、請求項第1に記載のパケットスイッチであって、各
受信されたデータパケットは所定長Nでありそして該転
送手段は、 該処理手段からの各データパケットをキューの1つに転
送する第1のNビットパラレルバス;及び 該キューの1つからの各データパケットを該データパケ
ットの向けられた出力に関連の出力バッファへ転送する
第2のNビットパラレルバスとからなることを特徴とす
るパケットスイッチ。 3、請求項第2に記載のパケットスイッチであって、該
処理手段は、 分離された受信データパケットを記憶するよう構成され
た少なくとも1つの入力バッファ; 該入力バッファに受信された分離受信データパケットが
記憶されるべきキューの1つにおける分離されたメモリ
ロケーションに関連の分離されたアドレスを記憶するよ
う構成された少なくとも1つのメモリアドレスバッファ
、及び 各受信されたデータパケットが出力バッファのどれに向
けられているかを決定するよう構成された少なくとも1
つのルックアップ手段とからなることを特徴とするパケ
ットスイッチ。 4、請求項第2又は第3に記載のパケットスイッチであ
って、該転送する手段は更に受信されたデータパケット
の所定のものの所定の部分を多重化する少なくとも1つ
のマルチプレクサからなることを特徴とするパケットス
イッチ。 5、データパケットを受信する複数の入力;各々が関連
の出力バッファを含む該受信 データパケットを転送する複数の出力; 各受信データパケットがどの出力に向けられているか決
定するための複数の受信データパケットを同時的に処理
する該複数の入力に接続された手段; 該処理されたデータパケットを記憶する所定数のキュー
;及び 該処理手段からの該処理されたデータパケットを1つ若
しくはそれより多くのキューへそして該1つ若しくはそ
れより多くのキューから該出力バッファへと転送する手
段とからなるパケットスイッチ。 6、請求項第5に記載のパケットスイッチであって、該
受信データパケットの各々は所定長Nでありそして該転
送手段は、 各データパケットを該キューの1つに転送する第1のN
ビットパラレルバス;及び 該キューの1つからのデータパケットの各々を該データ
パケットが向けられている出力に関連の出力バッファに
転送する第2のNビットパラレルバスとからなることを
特徴とするパケットスイッチ。 7、請求項第6に記載のパケットスイッチであって、該
処理手段は、 分離された受信データパケットを記憶するよう構成され
た少なくとも1つの入力バッファ; 該入力バッファで受信された該分離データパケットが記
憶されるべきキューの1つにおける分離メモリロケーシ
ョンに関連の分離アドレスを記憶するよう構成されてい
る少なくとも1つのメモリアドレスバッファ;及び 所定の入力で受信されたデータパケットがどの出力バッ
ファに向けられているかを決定するよう構成されている
複数のルックアップ手段からなることを特徴とするパケ
ットスイッチ。 8、請求項第6又は第7に記載のパケットスイッチであ
って、該転送手段は更に該受信データパケットの所定の
ものの所定の部分を多重化する少なくとも1つのマルチ
プレクサからなることを特徴とするパケットスイッチ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US41844089A | 1989-10-10 | 1989-10-10 | |
| US418440 | 1989-10-10 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03242064A true JPH03242064A (ja) | 1991-10-29 |
Family
ID=23658128
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2270644A Pending JPH03242064A (ja) | 1989-10-10 | 1990-10-11 | パケットスイッチに基づく高容量メモリ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0422910A3 (ja) |
| JP (1) | JPH03242064A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5291482A (en) * | 1992-07-24 | 1994-03-01 | At&T Bell Laboratories | High bandwidth packet switch |
| US5388238A (en) * | 1992-07-24 | 1995-02-07 | At&T Corp. | System and method for monitoring the validity of circulating pointers in a FIFO memory |
| US5465331A (en) * | 1992-12-23 | 1995-11-07 | International Business Machines Corporation | Apparatus having three separated and decentralized processors for concurrently and independently processing packets in a communication network |
| US6493347B2 (en) * | 1996-12-16 | 2002-12-10 | Juniper Networks, Inc. | Memory organization in a switching device |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2538976A1 (fr) * | 1982-12-29 | 1984-07-06 | Servel Michel | Systeme de commutation de paquets synchrones de longueur fixe |
| BE1000396A7 (fr) * | 1987-03-18 | 1988-11-22 | Electronique Et Telecomm Bell | Systeme de commutation. |
| US4910731A (en) * | 1987-07-15 | 1990-03-20 | Hitachi, Ltd. | Switching system and method of construction thereof |
-
1990
- 1990-10-10 EP EP19900311088 patent/EP0422910A3/en not_active Withdrawn
- 1990-10-11 JP JP2270644A patent/JPH03242064A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0422910A3 (en) | 1991-11-06 |
| EP0422910A2 (en) | 1991-04-17 |
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