JPH03242111A - ブラシ台及びその製作法 - Google Patents

ブラシ台及びその製作法

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JPH03242111A
JPH03242111A JP3638690A JP3638690A JPH03242111A JP H03242111 A JPH03242111 A JP H03242111A JP 3638690 A JP3638690 A JP 3638690A JP 3638690 A JP3638690 A JP 3638690A JP H03242111 A JPH03242111 A JP H03242111A
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JP
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brush
stand
brush stand
bundle
tip
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JP3638690A
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Yasuhiro Iwata
康弘 岩田
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、デツキブラシ・電動床磨機等で使用するブラ
フ台及びその製作法に関するものである。
(ロ)従来の技術 従来、ビルなどの建造物の床面等を洗浄したり磨いたり
する清掃作業には、デツキブラシや電動床磨機を使用す
ることが多かった。
従来のデツキブラシは、ブラシ台の下面に無数のブラシ
毛材lを直立状とした状態で植え付けたものである。
電動床磨機の場合は、ナイロン等のフィラメントに多数
の研磨砥粒を封じ込めたものをブラシ毛材lとし、それ
らブラシ毛材lの多数をブラシ台に直立させた状態で植
え込んだものを、下端に取り付けて使用する。そのブラ
シ毛材lの一本を図示すると、第2図に示すようになっ
ており、小刻みな波形をしている。ブラシ毛材1が密着
しすぎないようにと、波形に形成したのである。密着し
すぎると、清掃効果が上がらないからである。
ところで、電動床磨機用ブラシにおいては、直立状に植
毛した後でブラシ毛材1の先端を刈込機で切りそろえて
いるため、先端は大変鋭(なっている。したがって、じ
ゅうたんの清掃に使う場合は、プラン毛材1がじゅうた
んに食い込んでじゅうたんを傷めたり、操縦困難を引き
起こしたりする。そこで、使用に先立ち、ブラシ台を空
転させながらサンドペーパーを当てて、ブラシ毛材1の
先端を丸めている。
なお、電動床磨機の場合、下端にホールダを取り付け、
ホールダの下面にたわしを取り付けて使用することも多
かった。たわしとしては、研磨砥粒を封じ込めた不織布
を使用していた。
電動床磨機を少しずつ移動させながら清掃していくので
あるが、移動時にたわしがホールダから外れやすかった
。更に、例えば床面等の電線等の突起物にぶつかったと
きに、たわしが破損してしまうこともあった。古いワッ
クスの剥離作業をした後は、十分に洗浄しないと、たわ
しが硬化して使用不能になることもあった。
使用してい(うちにだんだんたわしが摩耗していくが、
このとき均一に摩耗することはあまりなく、とかく不均
一に摩耗しがちであった。不均一に摩耗した場合、電動
床磨機が回転するときに、揺れが生じて運転しにくくな
った。最後には、運転不能になってしまった。更に、た
わしが半分程度にまで摩耗して薄(なると、目詰まりを
起こしやすくもなった。
たわしを使用する場合には、以上のような問題点が発生
するために、ブラシを使用しようとする動きが出てきた
のである。ブラシ毛材1を使ってブラシを形成したもの
は、目詰まりをすることもなく、事後の洗浄も必要とし
ない。床面等の突起物にぶつかっても、破損することも
ない。たわしを保持するホールダも必要としない。
(ハ)発明が解決しようとする課題 以上のような従来のブラシ台においては、多数のブラシ
毛材1の先端で床面等を清掃していく。
しかし、床面への接触面積が小さいために、清掃があま
りよ(はできない。そして、清掃していくうちにブラー
シ毛材Iの先端が摩耗して丸くなり、清掃効果がいよい
よ落ちてくる。更に、ブラシ台の進行方向とは逆の方向
へ折れ曲がったり望ましくない方向へ倒れたりして、い
よいよ清掃しにく(なってくる。
そこで、本発明の発明者は、ブラシ毛材1の側面を床面
等に接しさせて清掃するようにすれば、接触面積が格段
に広くなって以上のような不都合もなくなり、清掃が効
果的に行われるようになるはずだと考えた。
なお、第2図に示したブラシ毛材1は、無数の研磨砥粒
を封じ込めたナイロン等のフィラメントである。このブ
ラシ毛材1は、弾性及び強度を持たせるために長手方向
のテンション加工を施している。このため、分子構造は
長手方向に形成されている。すなわち、先端を床面に接
触させて用いることを前提とし製作している。そして、
ブラシ毛材1の先端に露出する研磨砥粒はわずかにすぎ
ない。このため、先端で清掃してもうまくいかないので
ある。
ところが、ブラシ毛材1の外周には、無数の研磨砥粒が
露出している。そこで、発明者は、外周の無数の研磨砥
粒を清掃に利用できれば清掃効果が給段に上昇するはず
だとも考えた。
また、従来のブラシ台においては、ブラシ毛材lの束は
比較的密集した状態になっている。ところが、密集しす
ぎない方が清掃効果が上がるため、ブラシ毛材1を小刻
みな波形に形成している。しかし、それでも十分な隙間
が形成されないので、従来のものでは効率的な清掃がで
きないのである。
そこで、発明者は、各ブラシ毛材】の間隔が更に広がる
ようにすれば、清掃効果が上がるはずだと考えた。
また、前述のとおり、じゅうたんの清掃に先立っては、
ブラシ毛材lの先端をサンドペーパーで丸める必要があ
った。この作業は大変面倒であった。
そこで、発明者は、ブラシ毛材1の先端が最初から丸ま
ったものになっていれば、改めて丸める必要はないと考
えた。
本発明が解決しようとする課題は、どのように“すれば
ブラシ毛材1の外周を清掃作業に利用できるかという点
、どのようにすればブラシ毛材1の間隔を広く保つこと
ができるかという点、及び、どのようにすればブラシ毛
材1の先端を丸くできるかという点にある。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明に係るブラシ台は、以上のような課題を解決する
ものであって、次のようなものである。
すなわち、細長いブラシ毛材lが先端で折り返されて先
端にループが形成されたブラシ束2が、取付材3で取り
付けられたブラシ台である。
ブラシ毛材Iとしては、じゅうたん用ブラシ台に使用す
る以外は、無数の研磨砥粒を封じ込めた合成樹脂製のも
のとすることが9求しい。特に、研磨砥粒を封じ込めた
ナイロン等のフィラメントに、長平方向のテンション加
工を施したちの°去することが望ましい。このようなも
のは、適当な弾性を備えていて、折り返したときに好ま
しい状態のループが形成される。
取付材3としては、股釘や針金を使用してもよいし、そ
のほかのものでもよい。
このブラシ台は、デツキブラシ用のものとしてもよいし
、電動床磨機用のものとしてもよい。
どのブラシ台の製作法としては、いろいろなものが考え
られる。例えば、細長いブラシ毛材lの1本又は2本以
上を二つ折りにし、二つ折りにしたものを更に二つ折り
にし・・・というように、二つ折りを2回以上繰り返し
てブラシ束2を形成し、そのブラシ束2において最後に
折り返した部分を、取付材3でブラシ台4に取り付ける
製作法である。
二つ折りにする回数は、2回以上であれば何回でもよい
。回数が増えるほど、ブラシ束2に形成されるループの
数が増える。
また、細長いブラシ毛材lの1本又は2本以上を左右で
折り返して左右にループを形成し、そのループを形成し
たものを二つ折りにしてブラシ束2を形成し、二つ折り
にした部分を取付材3でブラシ台4に取り付ける製作法
も考えられる。左右”Flにh:g−に−小け #Vは
六で1同だけであってもよいし、左右で1回以上の何回
であってもよい。
更に、細長いブラシ毛材1の1本又は2本以上を何回か
巻いた後に細長(左右に押しつぶし、左右で折り返した
と同じ状態にし、後は前記のとおりにしてもよい。
このブラシ台の製作法としては、そのほかにもいろいろ
と考えられる。とにか(ブラシ束2の先端にループが形
成される製作法ならどんなものでもよい。
なお、以上のようにして製作するものにおいて、ブラシ
束2の先端にはループだけを形成するようにしてもよい
し、ブラシ毛材1の自由端が一部先端に達するように形
成してもよい。また、ループの高さは不ぞろいに形成し
た方が、清掃効果が上がる。
(ホ)作用 れた多数のブラシ束2の先端にたくさんのループが形成
されている。このため、床面等を清掃するときは、それ
らループが広い接触面積で接触しながら、床面等の上を
移動する。すなわち、ブラシ毛材1の外周を広く床面等
に接しさせ、広い接触面で清掃していく。しかも、この
とき数多くのループが汚れ等に引っ掛かって引きはがす
力が発生し、その力によって汚れ等を引きはがしてしま
う。
プラン毛材1として無数の研磨砥粒を封じ込めた合成樹
脂製のものを使用した場合は、ブラシ毛材1が広い接触
面積で床面等に接触していることで、ブラシ毛材1の外
周に露出している研磨砥粒が床面等に接触するチャンス
が大幅に増大する。
このため、ブラシ毛材1が床面等上を移動するときは、
無数の研磨砥粒が床面等をこすって、床面等の汚れを引
きはがしていく。
また、ブラシ束2゛に形成された多数のループは、各ブ
ラシ毛材1の間隔を広く保つ働きもする。
更に、各ブラシ束2の多数のループは、じゅうたんの清
掃をする際には、ブラシ毛材1がじゅうたんに食い込む
ことを防ぐ。
なお、ビルなどのじゅうたんは、敷いたまま洗剤を泡状
化させて洗浄していくが、このとき多数のループが回転
することで洗剤を勢いよ(泡立てる働きもする。
(へ)実施例 実施例1 第1図〜第4図は実施例1を示している。
実施例1は、本発明をデツキブラシに適用した実施例で
ある。実施例1のものにおいて使用するブラシ毛材1は
、第2図に示した従来のものと同じである。すなわち、
無数の研磨砥粒を封じ込めた合成樹脂製のものである。
そして、第3図に示すように、ブラシ毛材Iの何本かを
そろえて二つ折りにし、更に二つ折りにする。もう−度
二つ折りにすると、第4図に示すようなブラシ束2にな
る。ここで、従来使用している股釘を取付材3として使
用し、その取付材3をブラシ束2の折り返し部に差し込
む。そして、第1図に示すように、デツキブラシのブラ
シ台4に等間隔で設けた多数の植毛穴に取付材3をそれ
ぞれ打ち込んでいくと、実施例1のデツキブラシができ
上がる。
実施例2 第5図は実施例2を示している。
実施例2は、本発明を電動床磨機用プランに適用した実
施例である。5は、電動床磨機の下端に取り付けて使用
する円板状の基台を示している。
基台5は円板状のものとしていて、中央に丸い穴をあけ
ている。基台5には、基台5と同じ形状としたブラシ台
4をねじで取り付けている。ブラシ台4には、円形の植
毛穴6を何列かにわたって同心円状に多数あけている。
それら植毛穴6の外周列には、従来のような直毛状ブラ
シ7を植え込んでいる。そして、内側の残りの植毛穴6
には、ループのあるブラシ束2を植え込んでいる。すな
わち、第4図に示したようなブラシ束2の折り返し部に
、取付材3として使用する針金を差し込み、針金を引い
てブラシ束2の下端を植毛穴6内に引き込み、ブラシ束
2を植え込んでいるのである。
実施例3 第6図は実施例3を示している。
実施例3のものにおいては、基台5は使用していない。
円形としたブラシ台4に、円形の植毛穴6を何列かにわ
たって同心円状に多数あけている。
それらの植毛穴6には、ブラシ束2と直毛状ブラシ7と
を交互に植え込んでいる。なお、ブラシ束2と直毛状ブ
ラシ7との組み合わせ方としては、そのほかいろいろな
やり方が考えられる。
実施例4 第7図は実施例4を示している。
5は、電動床磨機の下端に取り付けて使用する基台を示
している。基台5には、貫通する丸い穴8を等間隔で8
個あけている。
別体のブラシ台4を8個用意している。各ブラシ台4は
、基台5を等しい角度で8個に分割したものの一つに等
しい形状にしている。両側面は約30度の角度で同じ方
向へ傾斜する傾斜面9としている。そして、各ブラシ台
4には上下方向に貫通する貫通穴IOをあけている。貫
通穴10の直径ハ基台5の穴8の直径と一致させている
。貫通穴10の上方部分はやや拡大させている。
ブラシ台4には、傾斜面9と同じ角度で同じ方向へ傾斜
する植毛穴6をいくつかあけている。各植毛穴6には、
ループが多数形成されたブラシ束2をそれぞれ植え込ん
でいる。別体の取付具11を用意している。取付具11
は、基台5の穴8やブラシ台4の貫通穴10の直径と一
致する外径とじたパイプ状のものとしている。上方部分
はブラシ台4の貫通穴10の上方の拡大部にちょうどは
まる大きさの拡大部としている。そして、取付具11の
長さは、基台5の厚さとブラシ台4の厚さとを足した分
よりやや長くなるようにしている。
基台5に8個のブラシ台4を取り付けるには、第7図に
示すようにする。すなわち、基台5の一つの穴8と一つ
のブラシ台4の貫通穴10とを一致させた状態にして、
貫通穴IOから穴8へと一本の取付具11を押し込む。
取付具11がぴったりはまり、基台5に対し摩擦力でブ
ラシ台4をしっかり固定する。以上のようにして8個の
ブラシ台4を順々に取り付けていく。取り付けたときは
、隣どうしのブラシ台4が両側の傾斜面9で互いに重な
り合い密着し合っている。
以上に示したものは、使用時に電動床磨機の下端に取り
付けて使用する。電動床磨機の重量が掛かると、傾斜し
て植え込まれたブラシ束2が押さえ込まれて寝て、各ブ
ラシ毛材lの外周が床面等に接触する。このため、全ブ
ラシ毛材lの床面等への全接触面積は非常に大きいもの
となる。
ここで、電動法心機を回転させると、各ブラシ束2の多
数のブラシ毛材lの側面が広い接触面積で接触し、しか
も強い摩擦力を発生しながら回転してい(。ブラシ毛材
1がループになっているために、このとき床面等の汚れ
等を引きはがす力は強大なものとなる。このため、基台
7の下方全面で床面等を強力に清掃していく。
使用しているうちに、ブラシ束2が部分的に摩耗したり
して使用不能になったら、使用不能になったブラシ台4
から、取付具11を抜く。ブラシ台4を取り外し、代わ
りに新しいブラシ台4を取り付ける。
実施例5 第8図は実施例5の要部を拡大して示している。
実施例5のものにおいては、植毛穴6をだ円形に形成し
ている。このため、植毛穴6に植え込んだブラシ束2が
扇形に広がっている。扇形の広がりとは直交する方向に
ブラシ台を移動させていくようにすれば、清掃効果が上
がる。
(ト)発明の効果 本発明に係るブラシ台で清掃をする場合は、ブラシ束2
の多数のループの外周、すなわちブラシ毛材lの外周が
床面等に広い接触面積で接触しながら移動していく。極
めて広い接触面積で接触しながら清掃していくことと、
多数のループが汚れ等を引きはがすこととが相まって、
極めて効果的に清掃を継続していく。
ブラシ毛材lとして、無数の研磨砥粒を封じ込めた合成
樹脂製のものを使用した場合は、ブラシ毛材1の外周に
露出するた(さんの研磨砥粒が広い接触面積で接触しな
がら移動し丁いく。したがって、清掃効果は格段に向上
する。
また、各ブラシ毛材1は、ブラシ束2の多数のループの
ために互いの間隔が広く保たれている。
このため、たわしと同様の洗浄効果・磨き効果を奏する
ことになる。なお、たわしとは違って、目詰まりをする
ことはない。
じゅうたんを清掃する場合も、多数のループのためにじ
ゅうたんを傷めることがな(、操縦が困難になることも
ない。洗剤の泡、立てもよ(行われ、洗浄を助ける効果
もある。
【図面の簡単な説明】
第1図は実施例1を示す斜視図、第2図は本発明に係る
ものにおいて使用するブラシ毛材1を示す拡大斜視図、
第3図及び第4図はそれぞれ本発明に係るものにおいて
使用するブラシ束2を製作する1手順を示す斜視図、第
5図は実施例2を示す斜視図、第6図は実施例3を示す
斜視図、第7図は実施例4を示す斜視図、第8図は実施
例5の要部を示す拡大斜視図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、細長いブラシ毛材(1)が先端で折り返されて先端
    にループが形成されたブラシ束(2)が、取付材(3)
    で取り付けられているブラシ台。 2、ブラシ毛材(1)が、無数の研磨砥粒を封じ込めら
    れた合成樹脂製のものである、請求項1に記載のブラシ
    台。 3、取付材(3)が股釘である、請求項1又は請求項2
    に記載のブラシ台。 4、取付材(3)が針金である、請求項1又は請求項2
    に記載のブラシ台。 5、ブラシ台がデッキブラシ用ブラシ台である、請求項
    1〜請求項4のいずれか1項に記載のブラシ台。 6、ブラシ台が電動床磨機用ブラシ台である、請求項1
    〜請求項4のいずれか1項に記載のブラシ台。 7、細長いブラシ毛材(1)を用い、二つ折りを2回以
    上繰り返して先端にループを形成したブラシ束(2)を
    形成し、そのブラシ束(2)において最後に折り返した
    部分を、取付材(3)でブラシ台(4)に取り付けるこ
    とを特徴とする、請求項1〜請求項6のいずれか1項に
    記載のブラシ台の製作法。 8、細長いブラシ毛材(1)を用い、左右で何回か折り
    返して左右にループを形成したものを二つ折りにしてブ
    ラシ束(2)を形成し、二つ折りにした部分を取付材(
    3)でブラシ台(4)に取り付けることを特徴とする、
    請求項1〜請求項6のいずれか1項に記載のブラシ台の
    製作法。 9、細長いブラシ毛材(1)を用い、何回か巻いた後に
    細長く左右に押しつぶして左右にループを形成したもの
    を二つ折りにしてブラシ束(2)を形成し、二つ折りに
    した部分を取付材(3)でブラシ台(4)に取り付ける
    ことを特徴とする、請求項1〜請求項6のいずれか1項
    に記載のブラシ台の製作法。
JP3638690A 1990-02-19 1990-02-19 ブラシ台及びその製作法 Pending JPH03242111A (ja)

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Cited By (5)

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