JPH03242512A - センサの時分割駆動方式 - Google Patents
センサの時分割駆動方式Info
- Publication number
- JPH03242512A JPH03242512A JP2040563A JP4056390A JPH03242512A JP H03242512 A JPH03242512 A JP H03242512A JP 2040563 A JP2040563 A JP 2040563A JP 4056390 A JP4056390 A JP 4056390A JP H03242512 A JPH03242512 A JP H03242512A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- level
- voltage
- sensor
- sensor part
- terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
- Measuring Volume Flow (AREA)
- Details Of Flowmeters (AREA)
- Testing Or Calibration Of Command Recording Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
;産業上の利用分野〕
本発明はセンサの時分割駆動方式に関する。
:従来の技術〕
例え′、z水道メータやガスメータ等の流量計では、水
やガスが一定量流れるごとに1回転する回転体の回転を
磁気センサ等のセンサで検出して電気信号に変換し、こ
の電気信号の数を計数することで積算流量(いわゆる水
やガスの使用量)を算出している。 回転体としては羽
根車等の回転軸を用い、これに磁石を取付けて、回転軸
と共に磁石を回転させ、この回転磁石に近接して、固定
のり−ドスインチとか磁気抵抗素子等の磁気センサを設
けて、電気信号を得ていた。
やガスが一定量流れるごとに1回転する回転体の回転を
磁気センサ等のセンサで検出して電気信号に変換し、こ
の電気信号の数を計数することで積算流量(いわゆる水
やガスの使用量)を算出している。 回転体としては羽
根車等の回転軸を用い、これに磁石を取付けて、回転軸
と共に磁石を回転させ、この回転磁石に近接して、固定
のり−ドスインチとか磁気抵抗素子等の磁気センサを設
けて、電気信号を得ていた。
このように回転等の物理現象をセンサで電気信号に変換
するとき、センサの消費電力を軽減してt源電池の消耗
を防止するために、センサを時分割駆動で用いている。
するとき、センサの消費電力を軽減してt源電池の消耗
を防止するために、センサを時分割駆動で用いている。
そのような時分割駆動の一例を第5図に示す。
第5図は図示されてない回転磁石に近接配置したリード
スイッチlaと、このリードスイッチ】aに直列に接続
された抵抗1bからなるセンサ部1の電源端子V−を接
地(GND)してLレベルに保ち、電源端子V1に周期
T毎に短時間tの間ずつ駆動電圧を印加して、いわゆる
時分割駆動している。
スイッチlaと、このリードスイッチ】aに直列に接続
された抵抗1bからなるセンサ部1の電源端子V−を接
地(GND)してLレベルに保ち、電源端子V1に周期
T毎に短時間tの間ずつ駆動電圧を印加して、いわゆる
時分割駆動している。
リードスイッチ1aは回転磁石の1回転の間にON・O
FFを2回繰り返す。 2はサンプリングパルス発生
回路で、周期T毎に短時間tの間ずつHレベルの駆動電
圧をセンサ部1の電源端子V1に印加する。 周期Tの
うち、他の時間の間は、サンプリングパルス発生回路1
の出力はLレベル(GNDレベル)である(第6図C参
照)。 そして、前記短時間tのことをサンプリングパ
ルスのパルス幅と呼んでいる。 3はラッチ回路で、
周知のD−FFで構成され、クロック端子CKに印加さ
れるサンプリングパルスの立上り時点の端子りの電圧レ
ベルをラッチして出力端子Qに出力する。 端子りの電
圧レベルは、第6図Cに示すように、リードスイッチ1
aがONで、かっセンサ部lの電源端子V+に駆動電圧
が印加されているときはHレベルで、リードスイッチが
OFFのときや電源端子V+に駆動電圧が印加されてい
ないときはLレベルである。 第6図りはランチ回路3
の出力端子Qの出力でリードスイッチ1aのON・OF
Fに対応している。 この出力端子Qの出力パルスの数
を計数することで回転磁石の回転数がわかる。 前述の
ように、回転磁石が1回転の間にリードスイッチlaが
0N−OFFを2回繰り返すので、第6図りに示されて
いるラッチ回路3の出力端子Qの出力のHレベルの回数
を計数すれば、その計数値の〃が回転磁石が回転した回
転数となるー。 なお、第5図で、4はインバータであ
る。
FFを2回繰り返す。 2はサンプリングパルス発生
回路で、周期T毎に短時間tの間ずつHレベルの駆動電
圧をセンサ部1の電源端子V1に印加する。 周期Tの
うち、他の時間の間は、サンプリングパルス発生回路1
の出力はLレベル(GNDレベル)である(第6図C参
照)。 そして、前記短時間tのことをサンプリングパ
ルスのパルス幅と呼んでいる。 3はラッチ回路で、
周知のD−FFで構成され、クロック端子CKに印加さ
れるサンプリングパルスの立上り時点の端子りの電圧レ
ベルをラッチして出力端子Qに出力する。 端子りの電
圧レベルは、第6図Cに示すように、リードスイッチ1
aがONで、かっセンサ部lの電源端子V+に駆動電圧
が印加されているときはHレベルで、リードスイッチが
OFFのときや電源端子V+に駆動電圧が印加されてい
ないときはLレベルである。 第6図りはランチ回路3
の出力端子Qの出力でリードスイッチ1aのON・OF
Fに対応している。 この出力端子Qの出力パルスの数
を計数することで回転磁石の回転数がわかる。 前述の
ように、回転磁石が1回転の間にリードスイッチlaが
0N−OFFを2回繰り返すので、第6図りに示されて
いるラッチ回路3の出力端子Qの出力のHレベルの回数
を計数すれば、その計数値の〃が回転磁石が回転した回
転数となるー。 なお、第5図で、4はインバータであ
る。
又、第6図のA−Dの波形はそれぞれ第5図のA〜Dの
点の電圧波形である。
点の電圧波形である。
第5図の従来技術では、センサ部1にリードスイッチ1
aを使用し、回転磁石の回転に応じて、出力端子Oにサ
ンプリング出力(第6図C参照)が生しるものであるが
、第7図の従来技術は、センサ部1゛が、磁気センサ1
a1 と比較電圧発生用の分圧抵抗器R1,R2とコン
パレータ1cとが図示のように接続された回路からなる
もので、このセンサ部1′を第5図にセンサ部lの代わ
りに接続しても、第6図のA−Dと同様の電圧波形がそ
れぞれ得られる。
aを使用し、回転磁石の回転に応じて、出力端子Oにサ
ンプリング出力(第6図C参照)が生しるものであるが
、第7図の従来技術は、センサ部1゛が、磁気センサ1
a1 と比較電圧発生用の分圧抵抗器R1,R2とコン
パレータ1cとが図示のように接続された回路からなる
もので、このセンサ部1′を第5図にセンサ部lの代わ
りに接続しても、第6図のA−Dと同様の電圧波形がそ
れぞれ得られる。
〔発明が解決しようとする課題]
上記従来の技術では、センサ部1,1゛が検出する物理
現象、例えば回転磁石の回転を計数するには、出力端子
Oに得られるサンプリング信号を一旦ラッチ回路3でラ
ッチし、第6図りに示すパルス(流量計ではこれを流量
パルスと呼んでいる)になおし、この流量パルスを計数
して、水、ガス等の使用量を積算していた。
現象、例えば回転磁石の回転を計数するには、出力端子
Oに得られるサンプリング信号を一旦ラッチ回路3でラ
ッチし、第6図りに示すパルス(流量計ではこれを流量
パルスと呼んでいる)になおし、この流量パルスを計数
して、水、ガス等の使用量を積算していた。
そのため、ゲート回路と比較して高価なラッチ回路を要
し、D−FFのように回路が複雑になるという問題点が
あった。 更に又、センサ部11゛の電源端子■“に駆
動電圧が印加されていないときは、ラッチ回路3のクロ
ック端子CKにノイズが入ると、そのときの端子りのし
ベルがう・7チ回路3にラッチされてしまい、第6図り
のイに示すように誤動作するという問題点があった。
センサ部1.1”を時分割駆動するときは、駆動電力の
平均値を低減するためにt/Tを1 /200程度に小
さくするため、ラッチ回83がノイズの影響を受二する
チャンスは極めて高く、従来技術はノイズに弱いという
弱点をもっていた。 そしてこの弱点は本質的にはD−
FFのランチ回路を用いていることにもその原因があっ
た。
し、D−FFのように回路が複雑になるという問題点が
あった。 更に又、センサ部11゛の電源端子■“に駆
動電圧が印加されていないときは、ラッチ回路3のクロ
ック端子CKにノイズが入ると、そのときの端子りのし
ベルがう・7チ回路3にラッチされてしまい、第6図り
のイに示すように誤動作するという問題点があった。
センサ部1.1”を時分割駆動するときは、駆動電力の
平均値を低減するためにt/Tを1 /200程度に小
さくするため、ラッチ回83がノイズの影響を受二する
チャンスは極めて高く、従来技術はノイズに弱いという
弱点をもっていた。 そしてこの弱点は本質的にはD−
FFのランチ回路を用いていることにもその原因があっ
た。
本発明は上記に鑑み、FFを用いないでゲートだけで流
量パルスを得る回路の構成ができ、安価で、シンプルで
、かつノイズに強い時分割駆動方式を提供するものであ
る。
量パルスを得る回路の構成ができ、安価で、シンプルで
、かつノイズに強い時分割駆動方式を提供するものであ
る。
上記目的を遺戒するために、本発明の時分割駆動方式で
は、センサ部(1,1’)がHレベルを検出していると
きは、センサ部(1,1’)の一方の電源端子■“の電
圧をHレベルに固定して、他方の電源端子V−の電圧を
周期T毎に短時間の間ずつLレベルに下げることでセン
サ部をシンク駆動し、センサ部(1,1’)の出力がL
レベルとなったら、センサ部(1,P)の前記他方の電
源端子V〜の電圧をLレベルに固定して、前記一方の電
源端子V+の電圧を周期T毎に短時間の間ずつHレベル
に上げることでセンサ部をソース駆動するように構成し
た。
は、センサ部(1,1’)がHレベルを検出していると
きは、センサ部(1,1’)の一方の電源端子■“の電
圧をHレベルに固定して、他方の電源端子V−の電圧を
周期T毎に短時間の間ずつLレベルに下げることでセン
サ部をシンク駆動し、センサ部(1,1’)の出力がL
レベルとなったら、センサ部(1,P)の前記他方の電
源端子V〜の電圧をLレベルに固定して、前記一方の電
源端子V+の電圧を周期T毎に短時間の間ずつHレベル
に上げることでセンサ部をソース駆動するように構成し
た。
センサ部がHレベルを検出しているときは、第3図で、
センサ部1の出力端子○の電圧がHレベルとなり、この
ときは、電源端子V+の電圧はHレベルに固定する。
そして電源端子■−の電圧を周期T毎に短時間tずつL
レベル(GNDレベル)に下げることでセンサ部1をシ
ンク駆動する。
センサ部1の出力端子○の電圧がHレベルとなり、この
ときは、電源端子V+の電圧はHレベルに固定する。
そして電源端子■−の電圧を周期T毎に短時間tずつL
レベル(GNDレベル)に下げることでセンサ部1をシ
ンク駆動する。
駆動している短時間りの開銀外のT−tの間、図に※で
示す間は電源端子■−の電圧はHレベルにあるため、こ
の間は両電源端子■ と■ の電圧は共にHレベルとな
り、出力端子Oの電圧も当然I]レヘルとなる。
示す間は電源端子■−の電圧はHレベルにあるため、こ
の間は両電源端子■ と■ の電圧は共にHレベルとな
り、出力端子Oの電圧も当然I]レヘルとなる。
センサ部の出力がLレベルに変わると、ソース駆動に変
換する。 ソース駆動では、第4図のように、電源端子
■ の電圧を接地(GND)電位に固定する。 つまり
Lレベルに固定する。 そして、電源端子V+の電圧を
周期T毎に短時間tずつHレベルGこ上げることでセン
サ部lをソース駆動する。 駆動している短時間tの開
銀外のTLO間、図に※で示す間は電源端子V+の電圧
はl]レヘルにあるため、この間は両電源端子VとV+
の電圧は共にLレベルとなり、出力端子○の電圧も当然
Lレベルとなる。
換する。 ソース駆動では、第4図のように、電源端子
■ の電圧を接地(GND)電位に固定する。 つまり
Lレベルに固定する。 そして、電源端子V+の電圧を
周期T毎に短時間tずつHレベルGこ上げることでセン
サ部lをソース駆動する。 駆動している短時間tの開
銀外のTLO間、図に※で示す間は電源端子V+の電圧
はl]レヘルにあるため、この間は両電源端子VとV+
の電圧は共にLレベルとなり、出力端子○の電圧も当然
Lレベルとなる。
その結果出力端子Oには、流量パルスが得られる。
なお、シンク駆動とか、ソース駆動の用語は、本明細書
中で仮に名付けた呼び方で、慣用語ではない。 又、サ
ンプリングパルスの幅は、説明の都合で第3図と第4図
に符号tをつけているが、このパルス幅tはサンプリン
グパルス毎に同しでなくてもよい。
中で仮に名付けた呼び方で、慣用語ではない。 又、サ
ンプリングパルスの幅は、説明の都合で第3図と第4図
に符号tをつけているが、このパルス幅tはサンプリン
グパルス毎に同しでなくてもよい。
[実施例]
第1図の実施例で、工はセンサ部で、リードスイッチ1
aと抵抗1bの直列接続からなり、電源端子v’、v−
と出力端子0を備えている。 なお、リドスイッチ1a
は図示されてない流量計の羽根車に取付けた磁石の近く
に配設され、羽根車の1回転毎にON・OFFを2回繰
り返す。 2はサンプリングパルス発生回路で前記第
1図の場合と同様に第2図Aに示すサンプリングパルス
Pl+ P2+P3+ ・・・を周期T毎に短時間り
の間だけ出力する。 5はORゲート、6はハソファ
、7はインバータ、8はANDゲートでそれぞれ図示の
ように接続されている。従ってサンプリングパルスP2
が印加されるまではシンク駆動で、その後サンプリング
パルスP4が印加されるまではソース駆動が行なわれ、
第2図り、11’に示すように、流量パルスが得られる
。 なお第2図のA−D’はそれぞれ第1図のA−D”
点での電圧波形である。 なお、サンプリングパルスp
、、 p2.p、、 ・・・のパルス幅tは同してl
くてもよい。
aと抵抗1bの直列接続からなり、電源端子v’、v−
と出力端子0を備えている。 なお、リドスイッチ1a
は図示されてない流量計の羽根車に取付けた磁石の近く
に配設され、羽根車の1回転毎にON・OFFを2回繰
り返す。 2はサンプリングパルス発生回路で前記第
1図の場合と同様に第2図Aに示すサンプリングパルス
Pl+ P2+P3+ ・・・を周期T毎に短時間り
の間だけ出力する。 5はORゲート、6はハソファ
、7はインバータ、8はANDゲートでそれぞれ図示の
ように接続されている。従ってサンプリングパルスP2
が印加されるまではシンク駆動で、その後サンプリング
パルスP4が印加されるまではソース駆動が行なわれ、
第2図り、11’に示すように、流量パルスが得られる
。 なお第2図のA−D’はそれぞれ第1図のA−D”
点での電圧波形である。 なお、サンプリングパルスp
、、 p2.p、、 ・・・のパルス幅tは同してl
くてもよい。
上記第1図の実施例では、センサ部lとして従来技術で
用いている第5図のセンサ部を用いたが、第7図に示す
センサ部1′を用いても同様に第2図り、D”に示す流
量パルスを得られる。
用いている第5図のセンサ部を用いたが、第7図に示す
センサ部1′を用いても同様に第2図り、D”に示す流
量パルスを得られる。
5発明の効果;
本発明の時分割駆動方式は上述のように構成されている
ので、FF(フリ、プフロップ)を用いtいで、ゲート
だけで流量パルスを得ることができる。 すなわち、第
1図の実施例のようにゲトだけの回路で、直接センサ部
1の出力端子にリードスイッチ1aの0N−OFFに対
応した流量パルスが得られる。
ので、FF(フリ、プフロップ)を用いtいで、ゲート
だけで流量パルスを得ることができる。 すなわち、第
1図の実施例のようにゲトだけの回路で、直接センサ部
1の出力端子にリードスイッチ1aの0N−OFFに対
応した流量パルスが得られる。
そのため、安価、シンプル、かつFFを使っていないの
でノイズに強いという効果がある。
でノイズに強いという効果がある。
第1図は本発明の実施例の電気回路、第2図は第1図の
タイミングチャート、第3図と第4図はそれぞれシンク
駆動とソース駆動を説明する回路及び駆動電圧波形、第
5図は従来技術の電気回路、第6図は第5図のタイミン
グチャート、第7図はセンサ部の電気回路を示す。 1.1゛・・・センサ部、2・・・サンプリングパルス
発生回路、5・・・ORゲート、6・・・ハソファ、7
・・・インバータ、8・・・ANDゲート
タイミングチャート、第3図と第4図はそれぞれシンク
駆動とソース駆動を説明する回路及び駆動電圧波形、第
5図は従来技術の電気回路、第6図は第5図のタイミン
グチャート、第7図はセンサ部の電気回路を示す。 1.1゛・・・センサ部、2・・・サンプリングパルス
発生回路、5・・・ORゲート、6・・・ハソファ、7
・・・インバータ、8・・・ANDゲート
Claims (1)
- 1、センサ部(1、1′)がHレベルを検出していると
きは、センサ部(1、1′)の一方の電源端子V^+の
電圧をHレベルに固定して、他方の電源端子V^−の電
圧を周期T毎に短時間の間ずつLレベルに下げることで
センサ部をシンク駆動し、センサ部(1、1′)の出力
がLレベルとなったら、センサ部(1、1′)の前記他
方の電源端子V^−の電圧をLレベルに固定して、前記
一方の電源端子V^+の電圧を周期T毎に短時間の間ず
つHレベルに上げることでセンサ部をソース駆動するよ
うに構成したセンサの時分割駆動方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2040563A JPH03242512A (ja) | 1990-02-20 | 1990-02-20 | センサの時分割駆動方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2040563A JPH03242512A (ja) | 1990-02-20 | 1990-02-20 | センサの時分割駆動方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03242512A true JPH03242512A (ja) | 1991-10-29 |
Family
ID=12583935
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2040563A Pending JPH03242512A (ja) | 1990-02-20 | 1990-02-20 | センサの時分割駆動方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03242512A (ja) |
-
1990
- 1990-02-20 JP JP2040563A patent/JPH03242512A/ja active Pending
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