JPH0324378Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0324378Y2 JPH0324378Y2 JP1980053880U JP5388080U JPH0324378Y2 JP H0324378 Y2 JPH0324378 Y2 JP H0324378Y2 JP 1980053880 U JP1980053880 U JP 1980053880U JP 5388080 U JP5388080 U JP 5388080U JP H0324378 Y2 JPH0324378 Y2 JP H0324378Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube
- ink
- linear
- shoulder
- closed end
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Tubes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はインキチユーブに係る。
自動式孔版印刷装置に於けるインキ供給源とし
て、インキを充填されたインキチユーブを用い、
これをそのインキ出口が孔版印刷装置に於けるイ
ンキ吸出しポートに接続された状態にして該印刷
装置内に装填し、該孔版印刷装置内に組込まれて
いるポンプ装置によつて前記インキ出口を経てイ
ンキチユーブ内のインキを吸出して用いるインキ
供給機構が既に提案されている。かかるインキ供
給機構に用いられるインキチユーブは、添付の第
1図及び第2図に示す如く、インキ出口1を有す
る口片部2と、該口片部を支持する実質的に円錐
形状を有する肩部3と、一端にて前記肩部の周縁
に接続された弾力性を有する柔軟な管体4より成
る腹部5とを有し、前記管体の他端は扁平に押し
つぶされた直線状の閉鎖端6として構成された構
造を有している。かかるインキチユーブはプラス
チツクにより一体成形によつて作られるのが好ま
しく、その腹部5を成る管体4の部分は前述の如
く弾力性を有する柔軟な構造であるように比較的
薄いプラスチツクの層に形成され、これに対し口
片部2及び肩部3は前述の如きインキ供給機構へ
の安定した取付け状態が確保されるよう比較的厚
く剛固に作られている。
て、インキを充填されたインキチユーブを用い、
これをそのインキ出口が孔版印刷装置に於けるイ
ンキ吸出しポートに接続された状態にして該印刷
装置内に装填し、該孔版印刷装置内に組込まれて
いるポンプ装置によつて前記インキ出口を経てイ
ンキチユーブ内のインキを吸出して用いるインキ
供給機構が既に提案されている。かかるインキ供
給機構に用いられるインキチユーブは、添付の第
1図及び第2図に示す如く、インキ出口1を有す
る口片部2と、該口片部を支持する実質的に円錐
形状を有する肩部3と、一端にて前記肩部の周縁
に接続された弾力性を有する柔軟な管体4より成
る腹部5とを有し、前記管体の他端は扁平に押し
つぶされた直線状の閉鎖端6として構成された構
造を有している。かかるインキチユーブはプラス
チツクにより一体成形によつて作られるのが好ま
しく、その腹部5を成る管体4の部分は前述の如
く弾力性を有する柔軟な構造であるように比較的
薄いプラスチツクの層に形成され、これに対し口
片部2及び肩部3は前述の如きインキ供給機構へ
の安定した取付け状態が確保されるよう比較的厚
く剛固に作られている。
かかるインキチユーブが前述の如きインキ供給
機構に装着され、そのインキ出口1より内部に装
填されたインキが徐々に吸出されるときには、イ
ンキチユーブは大気圧によつて押しつぶされ、次
第にその扁平な閉鎖端6に倣つた扁平な形状に変
化していくことが望ましい。しかし、インキの粘
度がかなり高い場合には、インキ出口1にてイン
キに加えられる吸出力は閉鎖端6付近に含まれる
インキには十分伝達されず、往々にしてインキチ
ユーブは第3図に示す如く腹部の中央部7に大量
のインキを残したままそれよりインキ出口に近い
側にてより大きく押しつぶされ、括れ部8を形成
することがある。かかる括れ部が一旦生じると、
インキ出口1よりインキが吸出されるにつれて括
れ部8はますます大気圧によつて押しつぶされ、
遂には完全に閉塞し、インキはそれ以上吸い出さ
れなくなつてしまう。かかる事態が起ると、部分
7に大量のインキ残したままで、該孔版印刷装置
の版胴に対するインキの供給が止まり、印刷物に
かすれを生じてしまう。
機構に装着され、そのインキ出口1より内部に装
填されたインキが徐々に吸出されるときには、イ
ンキチユーブは大気圧によつて押しつぶされ、次
第にその扁平な閉鎖端6に倣つた扁平な形状に変
化していくことが望ましい。しかし、インキの粘
度がかなり高い場合には、インキ出口1にてイン
キに加えられる吸出力は閉鎖端6付近に含まれる
インキには十分伝達されず、往々にしてインキチ
ユーブは第3図に示す如く腹部の中央部7に大量
のインキを残したままそれよりインキ出口に近い
側にてより大きく押しつぶされ、括れ部8を形成
することがある。かかる括れ部が一旦生じると、
インキ出口1よりインキが吸出されるにつれて括
れ部8はますます大気圧によつて押しつぶされ、
遂には完全に閉塞し、インキはそれ以上吸い出さ
れなくなつてしまう。かかる事態が起ると、部分
7に大量のインキ残したままで、該孔版印刷装置
の版胴に対するインキの供給が止まり、印刷物に
かすれを生じてしまう。
本考案は、かかる問題に対処し、内部のインキ
が吸出されるとき、上述の如く腹部の途中に括れ
部を生じることなく、インキが吸出されるにつれ
て扁平な閉鎖端6より肩部3へ向けて一様に広が
る形状を保持したまま最終的に腹部が完全に扁平
に押しつぶされるように改良されたインキチユー
ブを提供することを目的としている。
が吸出されるとき、上述の如く腹部の途中に括れ
部を生じることなく、インキが吸出されるにつれ
て扁平な閉鎖端6より肩部3へ向けて一様に広が
る形状を保持したまま最終的に腹部が完全に扁平
に押しつぶされるように改良されたインキチユー
ブを提供することを目的としている。
かかる目的は、本考案によれば、インキ出口を
有する口片部と、前記口片部を支持する実質的に
円錘形状を有する肩部と、一端にて前記肩部の周
縁に接続された全体として一様な厚みのプラスチ
ツク層よりなり弾力性を有する柔軟な管体よりな
る腹部とを有し、前記管体の他端は扁平に押しつ
ぶされ直線状の閉鎖端として形成されているイン
キチユーブに於て、前記管体は前記直線状閉鎖端
の両端に対応する二つの位置に該管体の母線に沿
つて直線状に延在する部分にて前記プラスチツク
層が該管体の内側又は外側の何れか一方へ実質的
に同じ厚みのまま偏位されることにより該管体の
外側又は内側の何れか一方から見れば凹溝であり
他方から見れば凸うねである線状変形部を形成さ
れていることを特徴とするインキチユーブによつ
て達成される。
有する口片部と、前記口片部を支持する実質的に
円錘形状を有する肩部と、一端にて前記肩部の周
縁に接続された全体として一様な厚みのプラスチ
ツク層よりなり弾力性を有する柔軟な管体よりな
る腹部とを有し、前記管体の他端は扁平に押しつ
ぶされ直線状の閉鎖端として形成されているイン
キチユーブに於て、前記管体は前記直線状閉鎖端
の両端に対応する二つの位置に該管体の母線に沿
つて直線状に延在する部分にて前記プラスチツク
層が該管体の内側又は外側の何れか一方へ実質的
に同じ厚みのまま偏位されることにより該管体の
外側又は内側の何れか一方から見れば凹溝であり
他方から見れば凸うねである線状変形部を形成さ
れていることを特徴とするインキチユーブによつ
て達成される。
上記の如き構成のインキチユーブに於ては、前
記線状変形部は、それを管体の内側から見て凹溝
である形状を与えることによつて、インキチユー
ブが直線状閉鎖端に倣つて扁平に押しつぶされる
ことを容易にし、これによつて上述の如く腹部の
途中に括れ部によつて隔てられた脹らみ部が形成
されることを防止すると同時に、かかるインキチ
ユーブの折曲がり部に沿つて延在する弾性リブと
して作用し、腹部を構成する管体が直線状閉鎖端
より肩部へ向けて一様に扁平化していく過程に於
て、扁平化されつつある部分の折曲げられる両側
縁に対しこれらを互いに引離す方向の力を与え、
管体の扁平化を助ける作用を行なう。このことに
ついては後ほど図面を参照して詳細に説明する。
かかる線状変形部による二つの管体扁平化促進作
用によつて、インキチユーブ内のインキが吸出さ
れる際に、インキの流れの僅かの不均衡によつて
腹部の途中に第3図に示す如き脹らみ部7と括れ
部8が形成されることが効果的に防止される。
記線状変形部は、それを管体の内側から見て凹溝
である形状を与えることによつて、インキチユー
ブが直線状閉鎖端に倣つて扁平に押しつぶされる
ことを容易にし、これによつて上述の如く腹部の
途中に括れ部によつて隔てられた脹らみ部が形成
されることを防止すると同時に、かかるインキチ
ユーブの折曲がり部に沿つて延在する弾性リブと
して作用し、腹部を構成する管体が直線状閉鎖端
より肩部へ向けて一様に扁平化していく過程に於
て、扁平化されつつある部分の折曲げられる両側
縁に対しこれらを互いに引離す方向の力を与え、
管体の扁平化を助ける作用を行なう。このことに
ついては後ほど図面を参照して詳細に説明する。
かかる線状変形部による二つの管体扁平化促進作
用によつて、インキチユーブ内のインキが吸出さ
れる際に、インキの流れの僅かの不均衡によつて
腹部の途中に第3図に示す如き脹らみ部7と括れ
部8が形成されることが効果的に防止される。
第4図、第5図、第6図は本考案によるインキ
チユーブの一つの実施例を示す正面図、側面図及
び断面図である。尚、これらの図に於ては、第1
図及び第2図に示す部分に対応する部分は第1図
及び第2図に於けると同じ符号により示されてい
る。この実施例に於ては、インキチユーブの腹部
を構成する管体4は、直線状閉鎖端6の両端に対
応する位置に縦方向に管体4の二つの母線に沿つ
て該管体の外側から見れば凸うねであり内側から
見れば凹溝である直線状の線状変形部9を形成さ
れている。
チユーブの一つの実施例を示す正面図、側面図及
び断面図である。尚、これらの図に於ては、第1
図及び第2図に示す部分に対応する部分は第1図
及び第2図に於けると同じ符号により示されてい
る。この実施例に於ては、インキチユーブの腹部
を構成する管体4は、直線状閉鎖端6の両端に対
応する位置に縦方向に管体4の二つの母線に沿つ
て該管体の外側から見れば凸うねであり内側から
見れば凹溝である直線状の線状変形部9を形成さ
れている。
第4図〜第6図に示す実施例のインキチユーブ
に於て、内部に充填されたインキがインキ出口を
経て吸出されると、インキチユーブは第7図に示
す如くその腹部5が直線状閉鎖端6より肩部3へ
向けて一様に広がるテーパ形状を保持しつつ直線
状閉鎖端6の側より次第により扁平に大気圧によ
り押しつぶされていく。管体4のかかる一様な扁
平化は、線状変形部9が管体4の内側に凹溝10
を与えており、管体がこれらの線状変形部に沿つ
て折曲げられる際に、これらの凹溝がその折曲げ
を容易にする逃げ代を与えていることと、第7図
に示す状態にあるインキチユーブの正面を示す第
8図に示されている如く、管体4が直線状閉鎖端
6より肩部3へ向けて次第に扁平化されていく
時、線状変形部9は幾分湾曲した形状となり、こ
れによつて該線状変形部は弾性リブとして作用
し、その弾性的湾曲に基づくモーメントMにより
管体の内の扁平化しつつある部分11に対し矢印
Fの如き引張り力を与え、この部分の扁平化を助
ける作用を行なうことによつて促進される。
に於て、内部に充填されたインキがインキ出口を
経て吸出されると、インキチユーブは第7図に示
す如くその腹部5が直線状閉鎖端6より肩部3へ
向けて一様に広がるテーパ形状を保持しつつ直線
状閉鎖端6の側より次第により扁平に大気圧によ
り押しつぶされていく。管体4のかかる一様な扁
平化は、線状変形部9が管体4の内側に凹溝10
を与えており、管体がこれらの線状変形部に沿つ
て折曲げられる際に、これらの凹溝がその折曲げ
を容易にする逃げ代を与えていることと、第7図
に示す状態にあるインキチユーブの正面を示す第
8図に示されている如く、管体4が直線状閉鎖端
6より肩部3へ向けて次第に扁平化されていく
時、線状変形部9は幾分湾曲した形状となり、こ
れによつて該線状変形部は弾性リブとして作用
し、その弾性的湾曲に基づくモーメントMにより
管体の内の扁平化しつつある部分11に対し矢印
Fの如き引張り力を与え、この部分の扁平化を助
ける作用を行なうことによつて促進される。
第9図は本考案によるインキチユーブの他の一
つの実施例を示す第5図と同様の図であり、第1
0図は第9図−による断面図である。この実
施例に於ては、管体4はその腹部5に、先の実施
例に於ける線状変形部9に加えて、更にその両側
にこれに沿い且つこれに連続して形成された線状
変形部12を形成されている。この追加の線状変
形部12は管体4の外側から見れば凹溝であり内
側から見れば凸うねである如き形状を有する。こ
のように線状変形部9に加えて更に線状変形部1
2が設けられる時には、かかる線状変形部が与え
る上述の如き弾性リブ作用が一層強化され、管体
4の腹部に於ける一様な扁平化がより一層促進さ
れる。
つの実施例を示す第5図と同様の図であり、第1
0図は第9図−による断面図である。この実
施例に於ては、管体4はその腹部5に、先の実施
例に於ける線状変形部9に加えて、更にその両側
にこれに沿い且つこれに連続して形成された線状
変形部12を形成されている。この追加の線状変
形部12は管体4の外側から見れば凹溝であり内
側から見れば凸うねである如き形状を有する。こ
のように線状変形部9に加えて更に線状変形部1
2が設けられる時には、かかる線状変形部が与え
る上述の如き弾性リブ作用が一層強化され、管体
4の腹部に於ける一様な扁平化がより一層促進さ
れる。
以上に於ては本考案を二つの実施例について詳
細に説明したが、本考案がかかる実施例にのみ限
られるものではなく、本考案の範囲内にて他に種
種の実施例が可能であることは当業者にとつて明
らかであろう。
細に説明したが、本考案がかかる実施例にのみ限
られるものではなく、本考案の範囲内にて他に種
種の実施例が可能であることは当業者にとつて明
らかであろう。
第1図及び第2図は本考案の基礎となる従来の
インキチユーブの構成を示す正面図及び側面図、
第3図第1図及び第2図に示すインキチユーブを
その内部のインキが吸出される過程に於て生ずる
一つの形態にて示す側面図、第4図は本考案によ
るインキチユーブの一つの実施例を示す正面図、
第5図は第4図に示すインキチユーブの側面図、
第6図は第4図の線−による断面図、第7図
は第4図〜第6図に示すインキチユーブをその内
部のインキが吸出される途中の一つの形状にて示
す側面図、第8図は第7図に示すインキチユーブ
の正面を示す正面図、第9図は本考案によるイン
キチユーブの他の一つの実施例を示す側面図、第
10図は第9図の線−による断面図である。 1……インキ出口、2……口片部、3……肩
部、4……管体、5……腹部、6……直線状閉鎖
端、7……脹れ部、8……括れ部、9……線状変
形部、10……凹溝、11……扁平化しつつある
部分、12……追加の線状変形部。
インキチユーブの構成を示す正面図及び側面図、
第3図第1図及び第2図に示すインキチユーブを
その内部のインキが吸出される過程に於て生ずる
一つの形態にて示す側面図、第4図は本考案によ
るインキチユーブの一つの実施例を示す正面図、
第5図は第4図に示すインキチユーブの側面図、
第6図は第4図の線−による断面図、第7図
は第4図〜第6図に示すインキチユーブをその内
部のインキが吸出される途中の一つの形状にて示
す側面図、第8図は第7図に示すインキチユーブ
の正面を示す正面図、第9図は本考案によるイン
キチユーブの他の一つの実施例を示す側面図、第
10図は第9図の線−による断面図である。 1……インキ出口、2……口片部、3……肩
部、4……管体、5……腹部、6……直線状閉鎖
端、7……脹れ部、8……括れ部、9……線状変
形部、10……凹溝、11……扁平化しつつある
部分、12……追加の線状変形部。
Claims (1)
- インキ出口を有する口片部と、前記口片部を支
持する実質的に円錘形状を有する肩部と、一端に
て前記肩部の周縁に接続された全体として一様な
厚みのプラスチツク層よりなり弾力性を有する柔
軟な管体よりなる腹部とを有し、前記管体の他端
は扁平に押しつぶされ直線状の閉鎖端として形成
されているインキチユーブに於て、前記管体は前
記直線状閉鎖端の両端に対応する二つの位置に該
管体の母線に沿つて直線状に延在する部分にて前
記プラスチツク層が該管体の内側又は外側の何れ
か一方へ実質的に同じ厚みのまま偏位されること
により該管体の外側又は内側の何れか一方から見
れば凹溝であり他方から見れば凸うねである線状
変形部を形成されていることを特徴とするインキ
チユーブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980053880U JPH0324378Y2 (ja) | 1980-04-18 | 1980-04-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980053880U JPH0324378Y2 (ja) | 1980-04-18 | 1980-04-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56154358U JPS56154358U (ja) | 1981-11-18 |
| JPH0324378Y2 true JPH0324378Y2 (ja) | 1991-05-28 |
Family
ID=29648677
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980053880U Expired JPH0324378Y2 (ja) | 1980-04-18 | 1980-04-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0324378Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61294325A (ja) * | 1985-06-21 | 1986-12-25 | Nec Corp | ガス配管用圧力検出装置 |
| JP2530216Y2 (ja) * | 1989-08-14 | 1997-03-26 | キョーラク 株式会社 | 押出容器 |
| WO2008096948A1 (en) * | 2007-02-07 | 2008-08-14 | Yonwoo Co., Ltd. | A tube vessel |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4841671A (ja) * | 1971-09-28 | 1973-06-18 |
-
1980
- 1980-04-18 JP JP1980053880U patent/JPH0324378Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56154358U (ja) | 1981-11-18 |
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