JPH03246762A - 外字管理方式 - Google Patents
外字管理方式Info
- Publication number
- JPH03246762A JPH03246762A JP2042660A JP4266090A JPH03246762A JP H03246762 A JPH03246762 A JP H03246762A JP 2042660 A JP2042660 A JP 2042660A JP 4266090 A JP4266090 A JP 4266090A JP H03246762 A JPH03246762 A JP H03246762A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character file
- external
- file
- identification information
- private
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、交換可能な外部媒体と、ユーザが定義するこ
とが可能な文字(以下外字と称する。)を使用するワー
ドプロセッサ機能を有する装置における、文書の外字管
理方式に関する。
とが可能な文字(以下外字と称する。)を使用するワー
ドプロセッサ機能を有する装置における、文書の外字管
理方式に関する。
(従来の技術)
従来の外部媒体と、ワードプロセッサ機能を有する装置
における、文書の外字管理方式では、外字はシステムに
一意であるか、またはま外部媒体に一意であった。
における、文書の外字管理方式では、外字はシステムに
一意であるか、またはま外部媒体に一意であった。
上述した従来の外字管理方式では、外字はシステムに一
意であるか、または外部媒体に一意であるので、外字の
情報と、それに対応する文書の情報とが個別に管理され
ているため、例えば媒体A中の文書ではコードr751
1Jを表示「■」に対応させて管理していた場合、これ
を媒体B中に複写するとコードl−7511Jは表示1
口」に対応させて管理しているので、外字が本来の文字
とは異なる文字に化けて媒体Bの文書を印字したユーザ
は、初期の文書の情報を正しく理解することができない
というように、異なるシステム、外部媒体に文書を複写
すると外字が化けて文書の意味が正しく伝わらないこと
があり、また、使用できる外字の数にも制限があるとい
う欠点がある。
意であるか、または外部媒体に一意であるので、外字の
情報と、それに対応する文書の情報とが個別に管理され
ているため、例えば媒体A中の文書ではコードr751
1Jを表示「■」に対応させて管理していた場合、これ
を媒体B中に複写するとコードl−7511Jは表示1
口」に対応させて管理しているので、外字が本来の文字
とは異なる文字に化けて媒体Bの文書を印字したユーザ
は、初期の文書の情報を正しく理解することができない
というように、異なるシステム、外部媒体に文書を複写
すると外字が化けて文書の意味が正しく伝わらないこと
があり、また、使用できる外字の数にも制限があるとい
う欠点がある。
本発明の目的は、ユーザか異なるシステム・外部媒体に
文書を複写しても使用されている外字か化けることなく
初期の文書の意味か正しく伝わるとともに使用できる外
字の数の制限が緩和された外字管理方式を提供すること
である。
文書を複写しても使用されている外字か化けることなく
初期の文書の意味か正しく伝わるとともに使用できる外
字の数の制限が緩和された外字管理方式を提供すること
である。
本発明の外字管理方式は、
外字ファイル識別情報を有する文書ファイルと、
該文書ファイルの外字ファイル識別情報に対応して設け
られ、当該文書ファイルで使用されている外字が保存さ
れた外字ファイルと、 前記外字ファイル識別情報ごとに該外字ファイル識別情
報に対応する前記外字ファイルの外字ファイル名が格納
された外字ファイル管理テーブルと、 前記文書ファイルが複写されたとき、前記外字ファイル
管理テーブルより前記文書ファイルの外字ファイル識別
情報に対応する外字ファイル名を取得し、該外字ファイ
ル名をもとに複写先の外字ファイル管理テーブルを検索
して同一外字ファイル名の有無を判定し、同一外字ファ
イル名がない場合は、前記外字ファイルを複写し、複写
先の外字ファイル管理テーブルに新規外字ファイル識別
情報と該外字ファイル識別情報に対応する外字ファイル
名を登録するとともに、前記文書ファイルの外字ファイ
ル識別情報を前記新規外字ファイル識別情報に更新し、
前記判定において同一外字ファイル名がある場合は、複
写先の外字ファイル管理テーブルの同一外字ファイル名
に対応する外字ファイル識別情報により複写された文書
ファイルの外字ファイル識別情報を更新する文書ファイ
ル・外字対応付は手段とを有する。
られ、当該文書ファイルで使用されている外字が保存さ
れた外字ファイルと、 前記外字ファイル識別情報ごとに該外字ファイル識別情
報に対応する前記外字ファイルの外字ファイル名が格納
された外字ファイル管理テーブルと、 前記文書ファイルが複写されたとき、前記外字ファイル
管理テーブルより前記文書ファイルの外字ファイル識別
情報に対応する外字ファイル名を取得し、該外字ファイ
ル名をもとに複写先の外字ファイル管理テーブルを検索
して同一外字ファイル名の有無を判定し、同一外字ファ
イル名がない場合は、前記外字ファイルを複写し、複写
先の外字ファイル管理テーブルに新規外字ファイル識別
情報と該外字ファイル識別情報に対応する外字ファイル
名を登録するとともに、前記文書ファイルの外字ファイ
ル識別情報を前記新規外字ファイル識別情報に更新し、
前記判定において同一外字ファイル名がある場合は、複
写先の外字ファイル管理テーブルの同一外字ファイル名
に対応する外字ファイル識別情報により複写された文書
ファイルの外字ファイル識別情報を更新する文書ファイ
ル・外字対応付は手段とを有する。
外字ファイル管理テーブルより複写された文書ファイル
の外字ファイル識別情報に対応する外字ファイル名を取
得し、複写先の外字ファイル管理テーブルを検索して同
一外字ファイル名がない場合は新規外字ファイル識別情
報と該外字ファイル識別情報に対応する外字ファイル名
を登録するとともに、前記文書ファイルの外字ファイル
識別情報を前記新規外字ファイル識別情報に更新し、同
一外字ファイル名がある場合は、同一外字ファイル名に
対応する外字ファイル識別情報により複写された文書フ
ァイルの外字ファイル識別情報を更新するので、異なる
システム・外部媒体に文書を複写しても使用されている
外字か化けて意味が正しく伝わらなくなることがなく、
また外字が文書ファイルごとの外字ファイルに保存され
るので使用できる外字の数の制限が緩和される。
の外字ファイル識別情報に対応する外字ファイル名を取
得し、複写先の外字ファイル管理テーブルを検索して同
一外字ファイル名がない場合は新規外字ファイル識別情
報と該外字ファイル識別情報に対応する外字ファイル名
を登録するとともに、前記文書ファイルの外字ファイル
識別情報を前記新規外字ファイル識別情報に更新し、同
一外字ファイル名がある場合は、同一外字ファイル名に
対応する外字ファイル識別情報により複写された文書フ
ァイルの外字ファイル識別情報を更新するので、異なる
システム・外部媒体に文書を複写しても使用されている
外字か化けて意味が正しく伝わらなくなることがなく、
また外字が文書ファイルごとの外字ファイルに保存され
るので使用できる外字の数の制限が緩和される。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の外字管理方式の一実施例のブロック図
、第2図は第1図の外字管理方式の処理の流れ図である
。
、第2図は第1図の外字管理方式の処理の流れ図である
。
この外字管理方式は、文書ファイル格納手段11と外字
ファイル保存手段12と文書ファイル・外字対応付は手
段13と外字ファイル管理テーブル14と標準外字ファ
イル15を備えている。文書ファイル格納手段11には
文書ファイル11A、111,112および113が格
納されており、文書ファイルIIAは従来の文書ファイ
ルであって、外字ファイル識別情報を持たず、文書ファ
イル111,112および113はそれぞれ外字ファイ
ル識別情報1111.1121および1131を持って
いる。外字ファイ゛ル格納手段12には外字ファイル1
21,122およよび123が格納されており、外字フ
ァイル121゜122および123はそれぞれ外字ファ
イル識別情報1111.1121および1131に対応
しており、それぞれ文書ファイル111,112およよ
び113に使用されている外字を保存している。外字フ
ァイル管理テーブル14には表1に示すように、外字フ
ァイル識別情報111,112おび113ごとに対応す
る外字ファイル121゜122および123の外字ファ
イル名が格納されている。
ファイル保存手段12と文書ファイル・外字対応付は手
段13と外字ファイル管理テーブル14と標準外字ファ
イル15を備えている。文書ファイル格納手段11には
文書ファイル11A、111,112および113が格
納されており、文書ファイルIIAは従来の文書ファイ
ルであって、外字ファイル識別情報を持たず、文書ファ
イル111,112および113はそれぞれ外字ファイ
ル識別情報1111.1121および1131を持って
いる。外字ファイ゛ル格納手段12には外字ファイル1
21,122およよび123が格納されており、外字フ
ァイル121゜122および123はそれぞれ外字ファ
イル識別情報1111.1121および1131に対応
しており、それぞれ文書ファイル111,112およよ
び113に使用されている外字を保存している。外字フ
ァイル管理テーブル14には表1に示すように、外字フ
ァイル識別情報111,112おび113ごとに対応す
る外字ファイル121゜122および123の外字ファ
イル名が格納されている。
表
標準外字ファイル15には文書ファイルIIAに使用さ
れている外字が保存されている。文書ファイル・外字対
応付け手段13は第2図に示すように、文書ファイルが
複写されると(ステップ21)、複写された文書ファイ
ルに外字ファイル識別情報があるかどうかを判定しくス
テップ22)、外字ファイル識別情報がなければ終了し
、外字ファイル識別情報かあれば文書ファイル管理テー
ブル14(表1)からそれに対応した外字ファイル名を
取得しくステップ23)、複写先の外字ファイル管理テ
ーブル14にこれと同一の外字ファイル名があるかを判
定しくステップ24)、同一の外字ファイル名がなけわ
ば外字ファイルを複写し、複写先の外字ファイル管理テ
ーブル14に新規の外字ファイル識別情報11n1とこ
れに対応する外字ファイル名12nを登録し、複写され
た文書ファイルの旧外字ファイル識別情報を新規外字フ
ァイル識別情報fin1に更新する。ステップ24で同
一の外字ファイル名があるときは、ユーザに外字ファイ
ルの新規登録の要否を問い合わせ(ステップ26)、新
規登録の不要なときは複写先の外字ファイル管理テーブ
ル14に存在する同一の外字ファイル名の外字ファイル
識別情報で複写された文書ファイルの外字ファイル識別
情報を更新する。ステップ26て外字ファイルの新規登
録を要するときは、ユーザに外字ファイル名の名標変更
を要請し、変更後の外字ファイル名12mと新規外字フ
ァイル識別情報11m1を複写先の外字ファイル管理テ
ーブル14に登録しくステップ28)、登録された新規
外字ファイル識別情報11m1で複写された文書ファイ
ルの外字ファイル識別情報を更新する(ステップ29)
。
れている外字が保存されている。文書ファイル・外字対
応付け手段13は第2図に示すように、文書ファイルが
複写されると(ステップ21)、複写された文書ファイ
ルに外字ファイル識別情報があるかどうかを判定しくス
テップ22)、外字ファイル識別情報がなければ終了し
、外字ファイル識別情報かあれば文書ファイル管理テー
ブル14(表1)からそれに対応した外字ファイル名を
取得しくステップ23)、複写先の外字ファイル管理テ
ーブル14にこれと同一の外字ファイル名があるかを判
定しくステップ24)、同一の外字ファイル名がなけわ
ば外字ファイルを複写し、複写先の外字ファイル管理テ
ーブル14に新規の外字ファイル識別情報11n1とこ
れに対応する外字ファイル名12nを登録し、複写され
た文書ファイルの旧外字ファイル識別情報を新規外字フ
ァイル識別情報fin1に更新する。ステップ24で同
一の外字ファイル名があるときは、ユーザに外字ファイ
ルの新規登録の要否を問い合わせ(ステップ26)、新
規登録の不要なときは複写先の外字ファイル管理テーブ
ル14に存在する同一の外字ファイル名の外字ファイル
識別情報で複写された文書ファイルの外字ファイル識別
情報を更新する。ステップ26て外字ファイルの新規登
録を要するときは、ユーザに外字ファイル名の名標変更
を要請し、変更後の外字ファイル名12mと新規外字フ
ァイル識別情報11m1を複写先の外字ファイル管理テ
ーブル14に登録しくステップ28)、登録された新規
外字ファイル識別情報11m1で複写された文書ファイ
ルの外字ファイル識別情報を更新する(ステップ29)
。
本実施例の外字管理方式では、異なるシステム・外部媒
体に文書ファイルを複写した場合でも、外字が本来の文
字と異なる文字に化けることがなく、また、使用されて
いる外字が文書ファイルごとの外字ファイルに保存され
て外字の数の制限が緩和される。
体に文書ファイルを複写した場合でも、外字が本来の文
字と異なる文字に化けることがなく、また、使用されて
いる外字が文書ファイルごとの外字ファイルに保存され
て外字の数の制限が緩和される。
以上説明したように本発明は、複写先の外字ファイル管
理テーブルを検索して複写された文書ファイルの外字フ
ァイル識別情報に対応する外字ファイル名と同一の外字
ファイル名がない場合は新規外字ファイル識別情報と該
外字ファイル識別情報に対応する外字ファイル名を登録
するとともに、前記文書ファイルの外字ファイル識別情
報を前記新規外字ファイル識別情報に更新し、同一外字
ファイル名がある場合は、同一の外字ファイル名に対応
する外字ファイル識別情報にり複写された文書ファイル
の外字ファイル識別情報を更新することにより、異なる
システム・外部媒体に文書を複写しても、使用されてい
る外字が本来の文字と異なる文字に化けて初期の情報が
正しく伝わらなくなることが防IEされ、かつ外字が文
書ファイルごとに対応した外字ファイルに保存されるの
で、使用できる外字の数の制限が緩和されるという効果
がある。
理テーブルを検索して複写された文書ファイルの外字フ
ァイル識別情報に対応する外字ファイル名と同一の外字
ファイル名がない場合は新規外字ファイル識別情報と該
外字ファイル識別情報に対応する外字ファイル名を登録
するとともに、前記文書ファイルの外字ファイル識別情
報を前記新規外字ファイル識別情報に更新し、同一外字
ファイル名がある場合は、同一の外字ファイル名に対応
する外字ファイル識別情報にり複写された文書ファイル
の外字ファイル識別情報を更新することにより、異なる
システム・外部媒体に文書を複写しても、使用されてい
る外字が本来の文字と異なる文字に化けて初期の情報が
正しく伝わらなくなることが防IEされ、かつ外字が文
書ファイルごとに対応した外字ファイルに保存されるの
で、使用できる外字の数の制限が緩和されるという効果
がある。
第1図は本発明の外字管理方式の一実施例のブロック図
、第2図は第1図の外字管理方式の処理の流れ図である
。 11−・・・・・・・・・・・文書ファイル格納手段、
!1A、111,112.113−・・・・・文書ファ
イル、1111.1121.1131−・・・・・・・
・外字ファイル識別情報、12−・・・・・・・・・・
・外字ファイル格納手段、121.122,123−・
・・・・・・・・・・外字ファイル、13・・・・・・
・・・・・・文書ファイル外字対応付は手段、14・・
・・・・・・・・・・外字ファイル管理テーブル、15
・・・・・・・・・・・・標準外字ファイル、21.2
2 、・・・・・・、29・・・・・・ステップ。
、第2図は第1図の外字管理方式の処理の流れ図である
。 11−・・・・・・・・・・・文書ファイル格納手段、
!1A、111,112.113−・・・・・文書ファ
イル、1111.1121.1131−・・・・・・・
・外字ファイル識別情報、12−・・・・・・・・・・
・外字ファイル格納手段、121.122,123−・
・・・・・・・・・・外字ファイル、13・・・・・・
・・・・・・文書ファイル外字対応付は手段、14・・
・・・・・・・・・・外字ファイル管理テーブル、15
・・・・・・・・・・・・標準外字ファイル、21.2
2 、・・・・・・、29・・・・・・ステップ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、交換可能な外部媒体と、ユーザが定義することが可
能な文字、すなわち外字を使用する、ワードプロセッサ
機能を有する装置における、文書の外字管理方式であっ
て、 外字ファイル識別情報を有する文書ファイルと、 該文書ファイルの外字ファイル識別情報に対応して設け
られ、当該文書ファイルで使用されている外字が保存さ
れた外字ファイルと、 前記外字ファイル識別情報ごとに該外字ファイル識別情
報に対応する前記外字ファイルの外字ファイル名が格納
された外字ファイル管理テーブルと、 前記文書ファイルが複写されたとき、前記外字ファイル
管理テーブルより前記文書ファイルの外字ファイル識別
情報に対応する外字ファイル名を取得し、該外字ファイ
ル名をもとに複写先の外字ファイル管理テーブルを検索
して同一外字ファイル名の有無を判定し、同一外字ファ
イル名がない場合は、前記外字ファイルを複写し、複写
先の外字ファイル管理テーブルに新規外字ファイル識別
情報と該外字ファイル識別情報に対応する外字ファイル
名を登録するとともに、前記文書ファイルの外字ファイ
ル識別情報を前記新規外字ファイル識別情報に更新し、
前記判定において同一外字ファイル名がある場合は、複
写先の外字ファイル管理テーブルの同一外字ファイル名
に対応する外字ファイル識別情報により複写された文書
ファイルの外字ファイル識別情報を更新する文書ファイ
ル・外字対応付け手段とを有する外字管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2042660A JPH03246762A (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | 外字管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2042660A JPH03246762A (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | 外字管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03246762A true JPH03246762A (ja) | 1991-11-05 |
Family
ID=12642172
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2042660A Pending JPH03246762A (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | 外字管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03246762A (ja) |
-
1990
- 1990-02-26 JP JP2042660A patent/JPH03246762A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5832489A (en) | Method and apparatus for synchronizing information on two different computer systems | |
| US20010016853A1 (en) | Method and apparatus for synchronizing information on two different computer systems | |
| JPH08292961A (ja) | 文書複写関係管理システム | |
| JPH03246762A (ja) | 外字管理方式 | |
| JP2000259473A (ja) | データベース管理方式 | |
| JP2701814B2 (ja) | 分散ファイル管理方法 | |
| JP2007241425A (ja) | 画像形成装置システム | |
| JP2006004024A (ja) | ディレクトリサーバに実行させるためのプログラム | |
| JPH09160973A (ja) | 住所情報管理方法 | |
| JPS59151273A (ja) | Crt画面のハ−ドコピ−方式 | |
| JP2000057040A (ja) | 分散データ管理運用システム | |
| JP2655448B2 (ja) | 電子ファイリングシステム | |
| JPH11120054A (ja) | 電子文書管理装置および電子文書管理方法並びに電子文書管理プログラムを記録した記録媒体 | |
| JPH05225021A (ja) | 文書本体ファイル共通化方式 | |
| JP2002123414A (ja) | バージョン管理方法および装置 | |
| JPH0594449A (ja) | 部品情報管理システム | |
| JPH01114936A (ja) | ファイルシステム | |
| JP2985880B1 (ja) | Pluファイル管理装置及び方法 | |
| JP2920978B2 (ja) | ライブラリ更新方式 | |
| JP3558570B2 (ja) | 新聞制作システム | |
| JP3905718B2 (ja) | 新聞紙面の制作システムおよび画像更新方法 | |
| JPH03282746A (ja) | 分散コンピュータのマスタファイル更新方式 | |
| JPH09305460A (ja) | ドキュメント改版標準化方式及び方法 | |
| JPH0478939A (ja) | 文書更新方式 | |
| JPH05242176A (ja) | 図面の世代管理方式 |