JPH0324727Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0324727Y2 JPH0324727Y2 JP1985042174U JP4217485U JPH0324727Y2 JP H0324727 Y2 JPH0324727 Y2 JP H0324727Y2 JP 1985042174 U JP1985042174 U JP 1985042174U JP 4217485 U JP4217485 U JP 4217485U JP H0324727 Y2 JPH0324727 Y2 JP H0324727Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bit
- plug
- head
- nail
- tip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、ALC材(軽量気泡コンクリート
製品)や石こうボード等の軟質のボード類に打込
む釘に関するものである。
製品)や石こうボード等の軟質のボード類に打込
む釘に関するものである。
ALC材に対する打込み用釘の従来技術として、
例えば第7図および第8図に示すように、軸部3
0の後端に頭部31を形成し、上記軸部30を軸
芯に沿つて二つ割りに分割し、その分割によつて
得られた二本のビツト32,32の内面に軸方向
の溝33を設け、各ビツト32の先端部内面にテ
ーパ面34を形成し、各ビツト32の先端部で抱
持した軸状プラグ35の先端にビツト拡径用の頭
部36を設けたものが存在する。
例えば第7図および第8図に示すように、軸部3
0の後端に頭部31を形成し、上記軸部30を軸
芯に沿つて二つ割りに分割し、その分割によつて
得られた二本のビツト32,32の内面に軸方向
の溝33を設け、各ビツト32の先端部内面にテ
ーパ面34を形成し、各ビツト32の先端部で抱
持した軸状プラグ35の先端にビツト拡径用の頭
部36を設けたものが存在する。
上記の構成から成る釘を、ALC材40に打込
むと、軸部30はALC材40にスムーズに侵入
し、その軸部30を構成するビツト32との接触
によつてプラグ35も共に侵入するが、プラグ頭
部36に作用する打込み抵抗が上記の接触力より
大きいため、両者の侵入速度に差が生じ、その侵
入速度の相違によつてプラグ35は軸部30の内
側に侵入することになる。この結果、ビツト32
は、プラグ頭部36で押し拡げられ、外方向に拡
がりながらALC材40内に侵入する。このため、
ALC材40に対するビツト32の係合力が強く、
その係合力によつて釘の抜け止めを図ることがで
きる。
むと、軸部30はALC材40にスムーズに侵入
し、その軸部30を構成するビツト32との接触
によつてプラグ35も共に侵入するが、プラグ頭
部36に作用する打込み抵抗が上記の接触力より
大きいため、両者の侵入速度に差が生じ、その侵
入速度の相違によつてプラグ35は軸部30の内
側に侵入することになる。この結果、ビツト32
は、プラグ頭部36で押し拡げられ、外方向に拡
がりながらALC材40内に侵入する。このため、
ALC材40に対するビツト32の係合力が強く、
その係合力によつて釘の抜け止めを図ることがで
きる。
ところで、上記従来の釘においては、ビツト3
2の外方向の拡がりを容易とするため、上記ビツ
ト32をアルミニウム等の軟質の材料で形成し、
一方プラグ35を鉄等の硬質の材料で形成するよ
うにしているため、打込み初期においてプラグ3
5の頭部36で外方向に拡げられた各ビツト32
は、上記頭部36による拡径作用を受けることな
く外方向に拡がりをもつて侵入する場合も多くあ
る。この場合、釘の完全な打込み状態において、
プラグ頭部36とビツト32内面間に間隔があ
き、釘に大きな引抜き応力が作用すると、各ビツ
ト32はプラグ頭部36を抱持することなく抜け
出ることになるため、引き抜き易くなる。
2の外方向の拡がりを容易とするため、上記ビツ
ト32をアルミニウム等の軟質の材料で形成し、
一方プラグ35を鉄等の硬質の材料で形成するよ
うにしているため、打込み初期においてプラグ3
5の頭部36で外方向に拡げられた各ビツト32
は、上記頭部36による拡径作用を受けることな
く外方向に拡がりをもつて侵入する場合も多くあ
る。この場合、釘の完全な打込み状態において、
プラグ頭部36とビツト32内面間に間隔があ
き、釘に大きな引抜き応力が作用すると、各ビツ
ト32はプラグ頭部36を抱持することなく抜け
出ることになるため、引き抜き易くなる。
また、プラグ頭部36がビツト32の内面に接
触する理想の打込み状態であつても、ビツト32
が軟質であるため、釘に作用する引抜き応力によ
つて、プラグ頭部36の外周部の接触部を支点と
してビツト32が第7図の鎖線で示すように内方
向に変形し、引抜き強度が弱いという不都合があ
る。
触する理想の打込み状態であつても、ビツト32
が軟質であるため、釘に作用する引抜き応力によ
つて、プラグ頭部36の外周部の接触部を支点と
してビツト32が第7図の鎖線で示すように内方
向に変形し、引抜き強度が弱いという不都合があ
る。
そこで、この考案は上記の不都合を解消し、引
抜き強度の向上を図ることを技術的課題としてい
る。
抜き強度の向上を図ることを技術的課題としてい
る。
上記の課題を解決するために、この考案におい
ては、複数の棒状ビツトを集合して軸部を形成
し、その軸部の後端に頭部を設け、上記各ビツト
の内面に軸方向の溝を形成し、各ビツトの先端部
内面にテーパ面を設け、各ビツトの先端部で抱持
されたプラグの先端にビツト拡径用の頭部を形成
し、前記各ビツトを硬質の材料で形成し、そのビ
ツトの内面に上記プラグの頭部が係合可能な複数
の係合溝をビツトの長さ方向に所要の間隔をおい
て設けた構成を採用したのである。
ては、複数の棒状ビツトを集合して軸部を形成
し、その軸部の後端に頭部を設け、上記各ビツト
の内面に軸方向の溝を形成し、各ビツトの先端部
内面にテーパ面を設け、各ビツトの先端部で抱持
されたプラグの先端にビツト拡径用の頭部を形成
し、前記各ビツトを硬質の材料で形成し、そのビ
ツトの内面に上記プラグの頭部が係合可能な複数
の係合溝をビツトの長さ方向に所要の間隔をおい
て設けた構成を採用したのである。
上記の構成から成る釘をALC材に打込むと、
ビツトとプラグはALC材内に共に侵入するが、
ビツトに作用する打込み抵抗はプラグに作用する
打込み抵抗より小さいため、両者の侵入速度に差
が生じ、プラグは軸部の内部に侵入する。
ビツトとプラグはALC材内に共に侵入するが、
ビツトに作用する打込み抵抗はプラグに作用する
打込み抵抗より小さいため、両者の侵入速度に差
が生じ、プラグは軸部の内部に侵入する。
また、ビツトは硬質の材料で形成されているた
め、各ビツトはプラグの頭部外周に常に接触する
状態でALC材の内部に侵入する。このため、ビ
ツトはプラグ頭部による楔作用を受け、外方向に
拡がりながら移動し、一方プラグはビツトとの接
触により軸部の内側に深く侵入せず、釘の完全な
打込み状態で軸部の中央に位置し、係合溝にプラ
グの頭部が係合する。
め、各ビツトはプラグの頭部外周に常に接触する
状態でALC材の内部に侵入する。このため、ビ
ツトはプラグ頭部による楔作用を受け、外方向に
拡がりながら移動し、一方プラグはビツトとの接
触により軸部の内側に深く侵入せず、釘の完全な
打込み状態で軸部の中央に位置し、係合溝にプラ
グの頭部が係合する。
以下、この考案の実施例を第1図乃至第6図に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
第1図および第2図に示すように、軸部1は、
複数の棒状ビツト2の集合体から成り、その軸部
1の後端に頭部3が設けられている。
複数の棒状ビツト2の集合体から成り、その軸部
1の後端に頭部3が設けられている。
上記ビツト2は、ステンレス等の硬質の材料か
ら成つている。このビツト2の横方向に切断した
断面形状は、扇形をなし、その内面には、軸方向
の溝4が設けられている。また、各ビツト2の先
端部内面にはテーパ面5が形成され、そのテーパ
面5の形成によつてビツト2の先端は尖り、打込
み抵抗の減少を図るようにしてある。
ら成つている。このビツト2の横方向に切断した
断面形状は、扇形をなし、その内面には、軸方向
の溝4が設けられている。また、各ビツト2の先
端部内面にはテーパ面5が形成され、そのテーパ
面5の形成によつてビツト2の先端は尖り、打込
み抵抗の減少を図るようにしてある。
さらに、ビツト2の内面中央部には、上記溝4
を横切る複数の係合溝7がビツト2の長さ方向に
所要の間隔をおいて設けられている。
を横切る複数の係合溝7がビツト2の長さ方向に
所要の間隔をおいて設けられている。
上記軸部1の先端部外側にはワツシヤ6がスラ
イド可能に設けられ、そのワツシヤ6によつて外
方向に拡がるのが防止されたビツト2の先端部で
軸状のプラグ10が抱持されている。このプラグ
10の硬度は、上記ビツト2の硬度より柔らかく
なり、鉄や黄銅、又はプラスチツク等を素材とし
ている。このプラグ10の中央部には段11がつ
けられ、その段11の外周縁がビツト2のテーパ
面5と衝合し、先端の小径軸部12′はビツト内
面の溝4内に位置し、その小径軸部12′の外周
に溝4の両側縁が衝合している。
イド可能に設けられ、そのワツシヤ6によつて外
方向に拡がるのが防止されたビツト2の先端部で
軸状のプラグ10が抱持されている。このプラグ
10の硬度は、上記ビツト2の硬度より柔らかく
なり、鉄や黄銅、又はプラスチツク等を素材とし
ている。このプラグ10の中央部には段11がつ
けられ、その段11の外周縁がビツト2のテーパ
面5と衝合し、先端の小径軸部12′はビツト内
面の溝4内に位置し、その小径軸部12′の外周
に溝4の両側縁が衝合している。
また、プラグ10の後端には円形の頭部12が
設けられ、その頭部12の外周がビツト2のテー
パ面5の先端部と衝合している。
設けられ、その頭部12の外周がビツト2のテー
パ面5の先端部と衝合している。
いま、第3図に示すように、ALC材20に対
して釘を打込むと、ALC材20の内部に軸部1
が侵入し、ワツシヤ6がALC材20の表面に当
接する。
して釘を打込むと、ALC材20の内部に軸部1
が侵入し、ワツシヤ6がALC材20の表面に当
接する。
さらに、釘を打込むと、ビツト2に作用する打
込み抵抗とプラグ10に作用する打込み抵抗の差
によつてビツト2とプラグ10のALC材20に
対する侵入速度に差が生じ、プラグ10は軸1の
内部に侵入する。
込み抵抗とプラグ10に作用する打込み抵抗の差
によつてビツト2とプラグ10のALC材20に
対する侵入速度に差が生じ、プラグ10は軸1の
内部に侵入する。
また、ビツト2は硬質であるため、そのビツト
2はプラグ10の頭部12の外周に接触した状態
でALC材20の内部に侵入する。このため、ビ
ツト2は、上記頭部12の楔作用により、外方向
に拡がりながらALC材20の内部に侵入し、一
方プラグ10はビツト2との接触により、軸部1
の内部に深く侵入せず、釘を完全に打込んだ状態
では、第3図に示すように、軸部1の中央部に位
置し、プラグ10の頭部12が係合溝7に係合す
る。
2はプラグ10の頭部12の外周に接触した状態
でALC材20の内部に侵入する。このため、ビ
ツト2は、上記頭部12の楔作用により、外方向
に拡がりながらALC材20の内部に侵入し、一
方プラグ10はビツト2との接触により、軸部1
の内部に深く侵入せず、釘を完全に打込んだ状態
では、第3図に示すように、軸部1の中央部に位
置し、プラグ10の頭部12が係合溝7に係合す
る。
上記のように、釘の完全な打込み状態では、頭
部12が係合溝7に係合するため、軸部12に引
き抜き方向の力が作用すると、ビツト2はプラグ
10の頭部12を確実に抱持することになり、ビ
ツト2の内方向への変形を防止することができ
る。
部12が係合溝7に係合するため、軸部12に引
き抜き方向の力が作用すると、ビツト2はプラグ
10の頭部12を確実に抱持することになり、ビ
ツト2の内方向への変形を防止することができ
る。
また、プラグ10はビツト2の中央部に位置す
るため、ビツト先端部の腰が強く、内方向に容易
に変形しない。したがつて、きわめて大きな引抜
き耐力を得ることができ、釘の引抜き防止に効果
を挙げることができる。
るため、ビツト先端部の腰が強く、内方向に容易
に変形しない。したがつて、きわめて大きな引抜
き耐力を得ることができ、釘の引抜き防止に効果
を挙げることができる。
なお、プラグ10の頭部12はビツト2より柔
らかいため、ビツト2と頭部12の相対的な移動
によつて頭部12の外周にかえり13が生じる。
このかえり13は、プラグ10の頭部12が係合
溝7に係合しないとき、ビツト2の内面に係合
し、その係合によつてビツト2が引き抜き方向に
移動するのを防止する。このため、係合溝7に頭
部12が係合しない場合でも、ビツト2の引抜き
防止に効果を挙げることができる。
らかいため、ビツト2と頭部12の相対的な移動
によつて頭部12の外周にかえり13が生じる。
このかえり13は、プラグ10の頭部12が係合
溝7に係合しないとき、ビツト2の内面に係合
し、その係合によつてビツト2が引き抜き方向に
移動するのを防止する。このため、係合溝7に頭
部12が係合しない場合でも、ビツト2の引抜き
防止に効果を挙げることができる。
第5図に示すように、ビツト2の衝合面間およ
び各ビツト2で形成される空間部にラテツクス登
録商標8を塗布しておくことにより、釘の打込み
状態においてラテツクス登録商標8の一部が第6
図に示すようにプラグ頭部12の表面外周部に盛
り上がるため、プラグ頭部12とビツト2内面の
抜け止め方向の係合力を高めることができる。
び各ビツト2で形成される空間部にラテツクス登
録商標8を塗布しておくことにより、釘の打込み
状態においてラテツクス登録商標8の一部が第6
図に示すようにプラグ頭部12の表面外周部に盛
り上がるため、プラグ頭部12とビツト2内面の
抜け止め方向の係合力を高めることができる。
以上のように、この考案に係る釘においては、
ビツトを硬質の材料で形成したので、ビツトがプ
ラグの楔作用を受けることなく外方向に拡がりな
がらALC材の内部に侵入するのを防止すること
ができる。
ビツトを硬質の材料で形成したので、ビツトがプ
ラグの楔作用を受けることなく外方向に拡がりな
がらALC材の内部に侵入するのを防止すること
ができる。
このため、ALC材に対する打込みにおいて、
ビツトの係合溝にプラグの頭部外周に係合し、し
かも上記プラグはビツトの中央部に配置され、そ
のプラグより前側に位置するビツトの先端部は腰
があるため、外方向に拡がるビツトの内方向への
変形を確実に防止することができ、きわめて大き
な引抜き耐力を得ることができる。
ビツトの係合溝にプラグの頭部外周に係合し、し
かも上記プラグはビツトの中央部に配置され、そ
のプラグより前側に位置するビツトの先端部は腰
があるため、外方向に拡がるビツトの内方向への
変形を確実に防止することができ、きわめて大き
な引抜き耐力を得ることができる。
第1図は、この考案に係る釘の一実施例を示す
一部切欠正面図、第2図は同上の横断平面図、第
3図は同上釘の打込み状態を示す一部切欠断面
図、第4図は同上の一部分を拡大して示す断面
図、第5図は同上釘の他の実施例を示す一部切欠
正面図、第6図は同上釘の打込み状態を示す一部
分の拡大断面図、第7図は従来の釘を示す縦断正
面図、第8図は第7図の−線に沿つた断面図
である。 1……軸部、2……ビツト、3……頭部、4…
…溝、5……テーパ面、10……プラグ、12…
…頭部。
一部切欠正面図、第2図は同上の横断平面図、第
3図は同上釘の打込み状態を示す一部切欠断面
図、第4図は同上の一部分を拡大して示す断面
図、第5図は同上釘の他の実施例を示す一部切欠
正面図、第6図は同上釘の打込み状態を示す一部
分の拡大断面図、第7図は従来の釘を示す縦断正
面図、第8図は第7図の−線に沿つた断面図
である。 1……軸部、2……ビツト、3……頭部、4…
…溝、5……テーパ面、10……プラグ、12…
…頭部。
Claims (1)
- 複数の棒状ビツトを集合して軸部を形成し、そ
の軸部の後端に頭部を設け、上記各ビツトの内面
に軸方向の溝を形成し、各ビツトの先端部内面に
テーパ面を設け、各ビツトの先端部で抱持された
プラグの先端にビツト拡径用の頭部を形成し、前
記各ビツトを硬質の材料で形成し、そのビツトの
内面に上記プラグの頭部が係合可能な複数の係合
溝をビツトの長さ方向に所要の間隔をおいて設け
た釘。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985042174U JPH0324727Y2 (ja) | 1985-03-22 | 1985-03-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985042174U JPH0324727Y2 (ja) | 1985-03-22 | 1985-03-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61157603U JPS61157603U (ja) | 1986-09-30 |
| JPH0324727Y2 true JPH0324727Y2 (ja) | 1991-05-29 |
Family
ID=30552683
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985042174U Expired JPH0324727Y2 (ja) | 1985-03-22 | 1985-03-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0324727Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5419192B1 (ja) * | 2013-08-25 | 2014-02-19 | 株式会社オージーエイ | オープンクリップ打込接着系アンカー |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS609452Y2 (ja) * | 1981-02-24 | 1985-04-03 | 岩井産業株式会社 | 釘 |
| JPS58177613U (ja) * | 1982-05-22 | 1983-11-28 | 株式会社大築 | 気泡軽量コンクリ−ト用止釘 |
-
1985
- 1985-03-22 JP JP1985042174U patent/JPH0324727Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5419192B1 (ja) * | 2013-08-25 | 2014-02-19 | 株式会社オージーエイ | オープンクリップ打込接着系アンカー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61157603U (ja) | 1986-09-30 |
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