JPH0324745Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0324745Y2 JPH0324745Y2 JP16543284U JP16543284U JPH0324745Y2 JP H0324745 Y2 JPH0324745 Y2 JP H0324745Y2 JP 16543284 U JP16543284 U JP 16543284U JP 16543284 U JP16543284 U JP 16543284U JP H0324745 Y2 JPH0324745 Y2 JP H0324745Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- spiral
- shaped rod
- shape
- connecting plate
- Prior art date
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- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 21
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 10
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims description 10
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000004925 Acrylic resin Substances 0.000 description 2
- 229920000178 Acrylic resin Polymers 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
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Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は螺旋階段の手すり子用のアルミ製上
下枠材に関するものである。
下枠材に関するものである。
(従来技術)
従来、螺旋階段の手すり子には普通の縦格子状
のもの及びアクリル樹脂板、その他プラスチツク
板などを使用したパネル状のものが一般に採用さ
れている。そしてこれらの手すり子はいずれも上
下枠材の組付け枠組み組成によつて一体構成され
て成るものであるが、この場合に使用する上下枠
材は螺旋階段用のため、当然適宜の螺旋形状に曲
げ加工して構成されるものである。そして従来
は、この上下枠材は螺旋曲げ加工が容易で、かつ
熔接が行えるなどのため、多くは鋼製丸パイプが
一般に使用されていた。所が最近は鋼製丸パイプ
であると重量があつて運搬や作業性が悪いのと、
耐久性、外観的体裁美、装飾性、銹び易いなどの
点で劣るため、これらの諸欠点、諸問題を解消す
るために、アルミ製で、かつ角パイプ(方形筒)
の枠材を使用することが考えられるようになつ
た。
のもの及びアクリル樹脂板、その他プラスチツク
板などを使用したパネル状のものが一般に採用さ
れている。そしてこれらの手すり子はいずれも上
下枠材の組付け枠組み組成によつて一体構成され
て成るものであるが、この場合に使用する上下枠
材は螺旋階段用のため、当然適宜の螺旋形状に曲
げ加工して構成されるものである。そして従来
は、この上下枠材は螺旋曲げ加工が容易で、かつ
熔接が行えるなどのため、多くは鋼製丸パイプが
一般に使用されていた。所が最近は鋼製丸パイプ
であると重量があつて運搬や作業性が悪いのと、
耐久性、外観的体裁美、装飾性、銹び易いなどの
点で劣るため、これらの諸欠点、諸問題を解消す
るために、アルミ製で、かつ角パイプ(方形筒)
の枠材を使用することが考えられるようになつ
た。
所が上記のような螺旋階段用の枠材をアルミ角
パイプ製とすることはアルミ角パイプ材の螺旋状
にする捩り曲げ加工がきわめて至難であると共に
曲げ部がつぶれたり、くびれたり或いは曲げの外
側に割れ、内側にしわができたりして枠材長さ全
域で正しい同一断面形状の枠材を得ることは到底
望めなかつたものである。
パイプ製とすることはアルミ角パイプ材の螺旋状
にする捩り曲げ加工がきわめて至難であると共に
曲げ部がつぶれたり、くびれたり或いは曲げの外
側に割れ、内側にしわができたりして枠材長さ全
域で正しい同一断面形状の枠材を得ることは到底
望めなかつたものである。
(技術的課題)
そこで上記要望に応えてアルミの特性を充分に
発揮できる軽量、耐久性、防錆、装飾性などの効
果に優れた、かつ加工も容易な2つの枠材構成部
材の組成合体による螺旋階段手すり子用枠材の提
供を技術的課題とする。
発揮できる軽量、耐久性、防錆、装飾性などの効
果に優れた、かつ加工も容易な2つの枠材構成部
材の組成合体による螺旋階段手すり子用枠材の提
供を技術的課題とする。
(技術的手段)
この考案は上記技術的課題を解決するためにな
されたもので、この考案の枠材を以下図面実施例
について詳しく説明すると、先ず1は上下溝形杆
部2,3が対向する夫々のフランジ2b,3b先
端間の連結板4で一体連結された断面〓形状で所
定の螺旋棒状にアルミ材で成形された一方の枠材
構成部材である。なお該枠材構成部材1の上記対
向するフランジ2b,3bの外面中央部には夫々
対向して長さ方向に延びる断面三角形状の突条
7,7が夫々設けられ、かつ該両フランジ2b,
3bと両ウエブ2a,3aとの交わる稜線部には
夫々凹陥した係段部5,5が夫々形成されてい
る。また上溝形杆部2の他方のフランジ2c先端
部に受口部6が形成されていると共に前記連結板
4には螺旋状長さ方向に適宜間隔を置いて複数の
ビス孔8が夫々設けられている。なお3cは下溝
形杆部3の他方(下)のフランジで、一方(上)
のフランジ3bよりも適宜の幅だけ幅が小さくし
てある。次に9は上記構成の枠材構成部材1に対
応する上下溝形杆部10,11が対向する夫々の
フランジ10b,11b先端間の連結板12で連
結された断面〓形状で所定の螺旋棒状にアルミ材
で成形された他方の枠材構成部材である。なお該
枠材構成部材9の上記対向するフランジ10b,
11bの外面中央部には夫々対向して長さ方向に
延びる断面三角形状の突条7′,7′が夫々設けら
れ、かつ該両フランジ10b,11bと両ウエブ
10a,11aとの交わる稜線部には夫々凹陥し
た係段部5′,5′が夫々形成されている。また上
溝形杆部10の他方(上)のフランジ10c先端
部に、前記一方枠材構成部材1のフランジ2c先
端の受口部6と弾力的密接嵌合できる嵌子部13
が形成されていると共に上記連結板12には螺旋
状長さ方向に前記ビス孔8と対応位置で複数のビ
ス孔14が夫々設けられており、かつ該連結板1
2の上下両端には折曲部20が夫々設けられてい
て一方枠材構成部材1の連結板4と弾力的に嵌合
重合できるようにしてある。なお11cは下溝形
杆部3の他方(下)のフランジで、一方(上)の
フランジ11bよりも適宜の幅だけ幅が小さくし
てある。そこでこの考案では上記構成の2つの両
枠材構成部材1,9を両連結板4,12及び両上
溝形杆部2,10の受口部6、嵌子部13の弾力
的密接嵌合で合体し、重合した連結板4,12部
で、各ビス孔8,14に夫々挿通せるビス15と
ナツト16との螺締によつてビス止めし、両下溝
形杆部3,11の下フランジ3c,11c間で手
すり子用通孔21を形成する。そして続いて上記
ビス止めした連結板4,12合体部を両側の嵌め
止め式の遮板17にて夫々隠蔽してなるものであ
る。なお上記の遮板17は第1,2図に示す如く
連結板4,12合体部を隠蔽できる幅寸法の螺旋
状で、内面に夫々前記フランジ2b,3bまたは
フランジ10b,11bの突条7または7′と
夫々係嵌できる爪部19を先端に有する脚片突条
18が上下に配設された構造となつているもので
ある。従つて図面でわかるように両側の遮板17
は、夫々両上下の脚片突条18の爪部19を夫々
突条7,7′に係止して上下両端縁部が上下係段
部5,5または上下係段部5′,5′に密接に圧着
して取付けられるものである。
されたもので、この考案の枠材を以下図面実施例
について詳しく説明すると、先ず1は上下溝形杆
部2,3が対向する夫々のフランジ2b,3b先
端間の連結板4で一体連結された断面〓形状で所
定の螺旋棒状にアルミ材で成形された一方の枠材
構成部材である。なお該枠材構成部材1の上記対
向するフランジ2b,3bの外面中央部には夫々
対向して長さ方向に延びる断面三角形状の突条
7,7が夫々設けられ、かつ該両フランジ2b,
3bと両ウエブ2a,3aとの交わる稜線部には
夫々凹陥した係段部5,5が夫々形成されてい
る。また上溝形杆部2の他方のフランジ2c先端
部に受口部6が形成されていると共に前記連結板
4には螺旋状長さ方向に適宜間隔を置いて複数の
ビス孔8が夫々設けられている。なお3cは下溝
形杆部3の他方(下)のフランジで、一方(上)
のフランジ3bよりも適宜の幅だけ幅が小さくし
てある。次に9は上記構成の枠材構成部材1に対
応する上下溝形杆部10,11が対向する夫々の
フランジ10b,11b先端間の連結板12で連
結された断面〓形状で所定の螺旋棒状にアルミ材
で成形された他方の枠材構成部材である。なお該
枠材構成部材9の上記対向するフランジ10b,
11bの外面中央部には夫々対向して長さ方向に
延びる断面三角形状の突条7′,7′が夫々設けら
れ、かつ該両フランジ10b,11bと両ウエブ
10a,11aとの交わる稜線部には夫々凹陥し
た係段部5′,5′が夫々形成されている。また上
溝形杆部10の他方(上)のフランジ10c先端
部に、前記一方枠材構成部材1のフランジ2c先
端の受口部6と弾力的密接嵌合できる嵌子部13
が形成されていると共に上記連結板12には螺旋
状長さ方向に前記ビス孔8と対応位置で複数のビ
ス孔14が夫々設けられており、かつ該連結板1
2の上下両端には折曲部20が夫々設けられてい
て一方枠材構成部材1の連結板4と弾力的に嵌合
重合できるようにしてある。なお11cは下溝形
杆部3の他方(下)のフランジで、一方(上)の
フランジ11bよりも適宜の幅だけ幅が小さくし
てある。そこでこの考案では上記構成の2つの両
枠材構成部材1,9を両連結板4,12及び両上
溝形杆部2,10の受口部6、嵌子部13の弾力
的密接嵌合で合体し、重合した連結板4,12部
で、各ビス孔8,14に夫々挿通せるビス15と
ナツト16との螺締によつてビス止めし、両下溝
形杆部3,11の下フランジ3c,11c間で手
すり子用通孔21を形成する。そして続いて上記
ビス止めした連結板4,12合体部を両側の嵌め
止め式の遮板17にて夫々隠蔽してなるものであ
る。なお上記の遮板17は第1,2図に示す如く
連結板4,12合体部を隠蔽できる幅寸法の螺旋
状で、内面に夫々前記フランジ2b,3bまたは
フランジ10b,11bの突条7または7′と
夫々係嵌できる爪部19を先端に有する脚片突条
18が上下に配設された構造となつているもので
ある。従つて図面でわかるように両側の遮板17
は、夫々両上下の脚片突条18の爪部19を夫々
突条7,7′に係止して上下両端縁部が上下係段
部5,5または上下係段部5′,5′に密接に圧着
して取付けられるものである。
この考案の上下枠材A,Bは叙上のようにして
構成されたもので、同じ螺旋状に曲げ加工された
アクリル樹脂板などの手すり子パネル22′の上
下両端縁に、夫々通孔21を挿嵌して上下枠材
A,Bを枠組み組成して手すり子22を構成する
ものである。なお第3図はこの考案の手すり子用
上下枠材を使用した螺旋階段の概要を示したもの
で、23は支柱、24は手すり、25はステツプ
板である。なお図面実施例では手すり子がパネル
式の場合を例としてあるが、縦格子式手すり子の
場合にもこの考案上下枠材は同様に使用できるも
のである。
構成されたもので、同じ螺旋状に曲げ加工された
アクリル樹脂板などの手すり子パネル22′の上
下両端縁に、夫々通孔21を挿嵌して上下枠材
A,Bを枠組み組成して手すり子22を構成する
ものである。なお第3図はこの考案の手すり子用
上下枠材を使用した螺旋階段の概要を示したもの
で、23は支柱、24は手すり、25はステツプ
板である。なお図面実施例では手すり子がパネル
式の場合を例としてあるが、縦格子式手すり子の
場合にもこの考案上下枠材は同様に使用できるも
のである。
(効果)
この考案の螺旋階段手すり子用上下枠材は叙上
のようにアルミ製の方形筒(角パイプ)構成では
あるが、左右に2分割した〓形、〓形の枠材構成
部材1,9に予め別々に作製して置き、その両者
を組成ビス止め合体してなる構造としたから、普
通の一体物であれば螺旋状曲げ加工が不可能であ
つたものがきわめて容易に作業性よく製作できる
と共にアルミ材料であるため、軽量で運搬、現場
での取扱い作業が容易で、特に耐錆、耐蝕、耐久
性に優れ長期に亘つての維持管理、寿命の向上に
寄与できるなどの卓抜した効果がある。
のようにアルミ製の方形筒(角パイプ)構成では
あるが、左右に2分割した〓形、〓形の枠材構成
部材1,9に予め別々に作製して置き、その両者
を組成ビス止め合体してなる構造としたから、普
通の一体物であれば螺旋状曲げ加工が不可能であ
つたものがきわめて容易に作業性よく製作できる
と共にアルミ材料であるため、軽量で運搬、現場
での取扱い作業が容易で、特に耐錆、耐蝕、耐久
性に優れ長期に亘つての維持管理、寿命の向上に
寄与できるなどの卓抜した効果がある。
またこの考案上下枠材は、枠材構成部材1,9
のビス止め合体部を両側の嵌め止め式の遮板17
にて夫々隠蔽してなるものであるから、外観装飾
美的に優れると共に断面形状構成から剛性強固な
組成枠材が得られるなどの優れた効果がある。
のビス止め合体部を両側の嵌め止め式の遮板17
にて夫々隠蔽してなるものであるから、外観装飾
美的に優れると共に断面形状構成から剛性強固な
組成枠材が得られるなどの優れた効果がある。
図面はこの考案枠材の実施例を示すもので、第
1図は端面図、第2図は縦断面図、第3図はこの
枠材を使用した螺旋階段の正面図である。 1……枠材構成部材、2,3……溝形杆部、2
a,3a……ウエブ、2b,2c,3b,3c…
…フランジ、4……連結板、5,5′……係段部、
6……受口部、7,7′……突条、8……ビス孔、
9……枠材構成部材、10,11……溝形杆部、
10a,11a……ウエブ、10b,10c,1
1b,11c……フランジ、12……連結板、1
3……嵌子部、14……ビス孔、15……ビス、
16……ナツト、17……遮板、18……脚片突
条、19……爪部、20……折曲部、21……通
孔、22……手すり子、22′……手すり子パネ
ル、23……支柱、24……手すり、25……ス
テツプ板、A,B……枠材。
1図は端面図、第2図は縦断面図、第3図はこの
枠材を使用した螺旋階段の正面図である。 1……枠材構成部材、2,3……溝形杆部、2
a,3a……ウエブ、2b,2c,3b,3c…
…フランジ、4……連結板、5,5′……係段部、
6……受口部、7,7′……突条、8……ビス孔、
9……枠材構成部材、10,11……溝形杆部、
10a,11a……ウエブ、10b,10c,1
1b,11c……フランジ、12……連結板、1
3……嵌子部、14……ビス孔、15……ビス、
16……ナツト、17……遮板、18……脚片突
条、19……爪部、20……折曲部、21……通
孔、22……手すり子、22′……手すり子パネ
ル、23……支柱、24……手すり、25……ス
テツプ板、A,B……枠材。
Claims (1)
- 上下溝形杆部2,3が連結板4で連結された断
面〓形状で螺旋棒状に成形された枠材構成部材1
と、該枠材構成部材1に対応する上下溝形杆部1
0,11が連結板12で連結された断面〓形状で
螺旋棒状に形成された枠材構成部材9とからな
り、両者を両連結板4,12及び両上溝形杆部
2,10の上フランジ2c,10c先端部で密接
嵌合させ両下溝形杆部3,11の下フランジ3
c,11c間で手すり子用通孔21を形成するよ
うにして重合連結板4,12部でビス止め合体
し、該部を両側の嵌め止め式の遮板17にて夫々
隠蔽してなるアルミで構成した螺旋階段手すり子
用上下枠材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16543284U JPH0324745Y2 (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16543284U JPH0324745Y2 (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6180924U JPS6180924U (ja) | 1986-05-29 |
| JPH0324745Y2 true JPH0324745Y2 (ja) | 1991-05-29 |
Family
ID=30723281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16543284U Expired JPH0324745Y2 (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0324745Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-10-31 JP JP16543284U patent/JPH0324745Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6180924U (ja) | 1986-05-29 |
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