JPH03247971A - 蓄冷式冷凍装置 - Google Patents

蓄冷式冷凍装置

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JPH03247971A
JPH03247971A JP4890990A JP4890990A JPH03247971A JP H03247971 A JPH03247971 A JP H03247971A JP 4890990 A JP4890990 A JP 4890990A JP 4890990 A JP4890990 A JP 4890990A JP H03247971 A JPH03247971 A JP H03247971A
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JP
Japan
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refrigerant
cold storage
cold heat
condenser
keeping chamber
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Pending
Application number
JP4890990A
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English (en)
Inventor
Koji Kishita
浩次 樹下
Seiji Kase
加瀬 清司
Yoshihiro Noguchi
純弘 野口
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Denso Corp
Original Assignee
NipponDenso Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、冷凍・冷蔵食品等の輸送および保管に使用さ
れる蓄冷式冷凍装置に関する。
[従来の技術] 従来より、冷凍サイクルを運転しない時に、凍結された
蓄冷剤を冷熱源として庫内を冷却することのできる蓄冷
式冷凍装置(実開昭63−108077号公報)がある
この蓄冷式冷凍装置は、例えば、第8図に示すように、
冷凍サイクルの冷媒圧縮機100、冷媒凝縮器101、
および凝縮器用ファン102等のコンデンシングユニッ
ト103を保冷庫104の上部に設置し、冷凍サイクル
の冷媒蒸発器と組み合わされた蓄冷剤105を、保冷庫
104内の背面側に配設する構造が一般的である。とこ
ろが、この場合には、重量物(コンデンシングユニット
103)が保冷庫104の上部に設置されるため、輸送
用のトラックやコンテナへの搭載時や保冷庫104の移
動時などに保冷庫104が転倒しやすくなる。そこで、
第9図に示すように、蓄冷剤200を保冷庫201内の
底部に配設するとともに、保冷庫201の前面側下部に
凹部を形成して、その凹部にコンデンシングユニット2
02を配置することで転倒角度を大きくした蓄冷式冷凍
装置がある。
[発明が解決しようとする課題] しかるに、第9図に示す蓄冷式冷凍装置では、冷媒凝縮
器203の排熱処理のために、保冷庫201の後壁面と
、隣接する構造物や他の壁面との間に一定の間隔を設け
る必要がある。その結果、設置スペースが増大する課題
を有していた。
本発明は上記事情に基づいてなされたもので、その目的
は、転倒角度が大きく、且つ、設置スペースを小さくす
ることのできる蓄冷式冷凍装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 本発明は上記目的を達成するために、外部と断熱された
保冷庫と、吸入した気相冷媒を圧縮して吐出する冷媒圧
縮機、この冷媒圧縮機より導かれた気相冷媒を凝縮液化
する冷媒凝縮器、および減圧膨張された液相冷媒を蒸発
させる冷媒蒸発器を1する冷凍サイクルと、前記冷媒凝
縮器に送風する凝縮器用ファンと、前記冷媒蒸発器と熱
的に接触して設けられ、その冷媒蒸発器とともに前記保
冷庫内の底部に配設された蓄冷剤と、前記冷凍サイクル
によって冷却された前記蓄冷剤に送風して、前記保冷庫
内に冷気を送る庫内用ファンと、この庫内用ファンの電
源として使用するバッテリとを備え、 前記保冷庫は、床面から天井面に至るまで、後壁面の中
央部が凹状に窪んで形成され、その窪み部分の下方側に
前記バッテリおよび前記冷媒圧縮機が、上方側に前記冷
媒凝縮器および前記凝縮器用ファンがそれぞれ前記後壁
面より突出することなく配設されたことを技術的手段と
して採用する。
[作用および発明の効果] 上記構成よりなる本発明は、保冷庫の後壁面中央部が凹
状に窪んで形成され、その窪み部分の下方側に、重量物
であるバッテリおよび冷媒圧縮機が配設されている。そ
して、保冷庫内の底部には、同じく重量物である蓄冷剤
が配設されている。
このように、重量の大きい蓄冷剤、バッテリ、および冷
媒圧縮機が、共に保冷庫の下部に配設されるため、保冷
庫の転倒角度は大きくなる。
保冷庫の窪み部分には、バッテリおよび冷媒圧縮機が下
方側に、冷媒凝縮器と凝縮器用ファンとが上方側に、そ
れぞれ保冷庫の後壁面より突出することなく配設されて
いる。従って、保冷庫の後壁面を、隣接する構造物や他
の壁面等と密着して使用した場合でも、凝縮器用ファン
を作動させた際に、床面側から天井側へ窪み部分を通過
する空気流を生じさせることができる。このため、冷媒
凝縮器の排熱処理を良好に行うことができ、保冷庫の後
壁面と他の壁面との間に一定の間隔を設けることなく、
密着して使用することができる。
その結果、装置の設置スペースを小さくすることができ
る。
[実施例] 次に、本発明の蓄冷式冷凍装置を図面に示す一実施例に
基づき説明する。
第1図は、後方側より見た蓄冷式冷凍装置の斜視図、第
2図ないし第4図は蓄冷式冷凍装置の側面図、平面図、
および正面図である。
本実施例の蓄冷式冷凍装置1は、外部と断熱して設けら
れた保冷庫2、この保冷庫2内を冷却するための冷熱源
として使用する蓄冷剤(第2図ないし第4図参照)3、
この蓄冷剤3を冷却するための冷凍サイクル(第7図参
照)4、冷凍サイクル4の冷媒凝縮器5に送風する凝縮
器用ファン6、保冷庫2内に冷気を送るための庫内用フ
ァン(第3図および第4図参照)7、保冷H2の輸送途
中などに庫内用ファン1の電源として使用するバッテリ
8、および凝縮器用ファン6や庫内用ファン7などの通
電制御を行う制御回路(第6図参照)9を収納した電源
ボックス10などより構成される。
保冷庫2は、冷凍 冷蔵食品等を収納して、例えば、配
送センタから各店舗への輸送用に使用される。従って、
保冷庫2の底部には、保冷庫2を移動するための4個の
キャスタ11が取り付けられている。また、保冷庫2の
前面および後面の両端中央部には、移動用の取っ手12
が設けられている。
そして、保冷庫2の外表面には、移動時のキズ付きを防
止するためのバンパー13が適宜取り付けられている。
保冷庫2の前面には、第4図に示すように、品物の出し
入れを行うためのドア14が設けられ、そのドア14に
は、ドア14を開閉するためのハンドル15が取り付け
られている。なお、ドア14を有する保冷庫2の前面は
、保冷庫2の剛性を保つための補強が成されている。
また、保冷庫2の前面上部には、コントロールパネル1
6と3相200V用の電源コンセント17が設けられて
いる。
コントロールパネル16には、第5図に示すように、運
転モード表示部18、庫内温度選択部19、庫内温度お
よび故障表示部20が設けられている。
運転表示部18は、庫内用ファン7のオン・オフを行う
冷蔵庫スイッチ18aと、蓄冷剤3の凍結中、蓄冷剤3
の凍結完了、および庫内冷却中を示す各点灯ランプ18
b 、18c 、18dが設けられている。
なお、庫内冷却中の点灯ランプ18dは、冷蔵庫スイッ
チ18aに連動するもので、冷蔵庫スイッチ18aのオ
ン時に点灯し、オフ時に消幻する。
庫内温度選択部19は、“5℃”、“0℃”−18℃”
の3温度の選択が可能であり、それぞれの温度選択を示
す点灯ランプ19a 、19b 、19cが設けられて
いる。
庫内温度および故障表示部20は、庫内冷却中の際(冷
蔵庫スイッチ18aがオンの時)に、液晶表示で庫内温
度を表示するとともに、故障が発生した際に、その故障
発生箇所に対応する数字を表示する。
電源コンセント17は、冷凍サイクル4の作動スイッチ
を兼ねており、図示しないプラグを電源コンセント17
に差し込むことにより冷凍サイクル4が作動し、電源コ
ンセント17よりプラグを抜き取ることにより冷凍サイ
クル4の作動が停止する。
また、プラグを電源コンセント17に差し込むことで、
冷凍サイクル4の作動とともに、第6図の電気回路図に
示すように、電源ボックス10に収納された充電器21
を介して、AC200Vの交流がDC12Vに変換され
てバッテリ8に充電される。
保冷庫2は、後壁面の中央部が凹状に窪んで形成されて
おり、その窪み部分の両側が、保冷庫2内で冷気ダクト
22として形成されている(第3図参照)、そして、冷
気ダクト22の最」二部には、冷気ダクト22内に空気
流を発生させて、冷気を保冷庫2内に送り込むための庫
内用ファン1が配設されている。
この庫内用ファン7は、選択された庫内温度に応じて制
御回路9を介して回転制御される。
蓄冷剤3は、冷凍サイクル4の冷媒蒸発器23と熱的に
接触して組み合わされ、その冷媒蒸発器23とともに、
保冷庫2内の底部で仕切板24によって区画された空間
に配設されている。その空間は、冷気ダクト22を介し
て保冷庫2内と連通されている。
冷凍サイクル4は、第7図に示すように、冷媒圧縮機2
5、冷媒凝縮器5、キャピラリチューブ26、冷媒蒸発
器23、およびアキュムレータ27などより構成され、
これらの各機能部品が、冷媒配管28によって環状に接
続された周知の構成を有する。この冷凍サイクル4には
、冷媒凝縮器5とキャピラリチューブ26との間に、サ
イクル内の異常高圧による各機能部品への悪影響を防止
するための高圧スイッチ29が設けられている。また、
冷媒蒸発器23には、蓄冷剤3の凍結を検知するための
サーモスタット30が装着されている。なお、本実施例
の蓄冷式冷凍装W1では、2組の冷凍サイクル4が搭載
されている。
冷凍サイクル4の冷媒圧縮機25と冷媒凝縮器5は、凝
縮器用ファン6、バッテリ8、および電源ボックス10
とともに、上記した保冷庫2の窪み部分に収容され、ア
キュムレータ27は、保冷庫2内に収容されている。
保冷庫2の窪み部分に収容される冷媒圧縮機25、冷媒
凝縮器5、凝縮器用ファン6、バッテリ8、および電源
ボックス10は、第1図および第2図に示すように、窪
み部分の最下部より最」一部に向かって順に、冷媒圧縮
機25、バッテリ8、電源ボックス10、冷媒凝縮器5
、そして凝縮器用ファン6が、それぞれ保冷庫2の後壁
面より突出することなく搭載されている。
保冷庫2の窪み部分は、第1図に示すように、3枚のパ
ネル31によって塞がれている。
従って、窪み部分の最上部に配置される凝縮器用ファン
6が通電されて回転すると、窪み部分が空気通路となっ
て、窪み部分を下方から上方へ向かう空気流が発生する
。その結果、冷媒凝縮器5の排熱は、保冷庫2の上方に
抜けることになる。
なお、冷媒圧縮機25の下部には、外気の吸込口(図示
しない)が形成され、その吸込口には、エアフィルタ3
2が装着されている。
次に本実施例の作動を簡単に説明する。
まず、配送センタにて冷凍サイクル4を作動させ、蓄冷
剤3を冷却して凍結(例えば−25°C)させる。この
とき、充電器21を介して、AC200Vの交流がD 
C12Vに変換されてバッテリ8に充電される。
蓄冷剤3の凍結完了後、冷凍・冷蔵食品等を収納した保
冷庫2を輸送用のトラックやコンテナなどに搭載して各
店舗へ配送する。輸送中は、庫内温度を設定して、冷蔵
庫スイッチ18aをオンにする。その結果、庫内用ファ
ン7が作動して、冷気ダクト22を介して冷気が保冷庫
2内に送り込まれ、保冷庫2内を冷却する。保冷庫2内
の温度コントロールは、選択された設定温度に応じて、
制御回路9を介して庫内用ファン7をオン・オフ制御す
ることにより行われる。
上記作動において、配送センタにて冷凍サイクル4およ
び凝縮器用ファン6を作動させた場合に、外気の吸込口
よりエアフィルタを介して吸入された空気は、保冷庫2
の窪み部分を上昇して冷媒凝縮器5で熱交換され、保冷
庫2の上方へと排出される。
このように、保冷庫2の窪み部分を下方から上方へ向か
う空気流を発生させることにより、冷媒凝縮器5の排熱
を保冷庫2の上方へ排出させることができる。
従って、本実施例の蓄冷式冷凍装置1は、保冷庫2の後
壁面を、隣接する壁面や他の保冷庫に密着させた状態で
冷凍サイクル4を運転することができるため、配送セン
タなどでの設置スペースを小さくすることができる。
また、重量物である蓄冷剤3、冷媒圧縮機25、および
バッテリ8を保冷庫2の下部位置に搭載する配置として
いるため、保冷庫2の転倒角度を大きくすることができ
る。
保冷庫2の前面は、ドア回りの箱体の補強が成されてい
るため、他の3壁面より重くなるが、保冷庫2の後壁面
に、冷媒圧縮機25やバッテリ8などの重量物が配設さ
れるため、保冷庫2の前後方向における転倒角度のバラ
ンスを良好に保つことができる。
庫内用ファン7を冷気ダクト22の最上部に配置したこ
とにより、保冷庫2内を水洗する際に、庫内用ファン7
への被水を極力少なくすることができる。
冷気ダクト22を左右対称に形成したことにより、蓄冷
剤3が解凍する際の偏りが少なく、また、庫内冷気のバ
ランスが良い。
冷媒凝縮器5の排熱が保冷庫2の上方へ抜けるため、周
囲の人間に排熱が当たることがなく、従って、不快感を
与える恐れがない。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第7図は本発明の一実施例を示すもので、
第1図は蓄冷式冷凍装置の斜視図、第2図ないし第4図
は蓄冷式冷凍装置の側面図、平面図、および正面図、第
5図はコントロールパネルの平面図、第6図は電気回路
図、第7図は冷凍すイクル図である。第8図および第9
図は従来技術による蓄冷式冷凍装置の概略図である。 図中 1・・・蓄冷式冷凍装置 3・・・蓄冷剤 5・・・冷媒凝縮器 1・・・庫内用ファン 23・・・冷媒蒸発器 \ 2・・・保冷庫 4・・・冷凍サイクル 6・・・凝縮器用ファン 8・・・バッテリ 25・・・冷媒圧縮機

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)(a)外部と断熱された保冷庫と、 (b)吸入した気相冷媒を圧縮して吐出する冷媒圧縮機
    、この冷媒圧縮機より導かれた気相冷媒を凝縮液化する
    冷媒凝縮器、および減圧膨脹された液相冷媒を蒸発させ
    る冷媒蒸発器を有する冷凍サイクルと、 (c)前記冷媒凝縮器に送風する凝縮器用ファンと、 (d)前記冷媒蒸発器と熱的に接触して設けられ、その
    冷媒蒸発器とともに前記保冷庫内の底部に配設された蓄
    冷剤と、 (e)前記冷凍サイクルによって冷却された前記蓄冷剤
    に送風して、前記保冷庫内に冷気を送る庫内用ファンと
    、 (f)この庫内用ファンの電源として使用するバッテリ
    と を備え、 前記保冷庫は、床面から天井面に至るまで、後壁面の中
    央部が凹状に窪んで形成され、その窪み部分の下方側に
    前記バッテリおよび前記冷媒圧縮機が、上方側に前記冷
    媒凝縮器および前記凝縮器用ファンがそれぞれ前記後壁
    面より突出することなく配設されたことを特徴とする蓄
    冷式冷凍装置。
JP4890990A 1990-02-27 1990-02-27 蓄冷式冷凍装置 Pending JPH03247971A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2000037866A1 (en) * 1998-12-21 2000-06-29 Daikin Industries, Ltd. Cold insulated cabinet
JP2016011155A (ja) * 2014-06-30 2016-01-21 大日本印刷株式会社 保冷保温容器および温度管理システム
JP2016075408A (ja) * 2014-10-03 2016-05-12 東芝キヤリア株式会社 可搬式保冷庫
WO2024202417A1 (ja) * 2023-03-28 2024-10-03 株式会社神戸製鋼所 温調ケース

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