JPH03248632A - 局部発振回路 - Google Patents
局部発振回路Info
- Publication number
- JPH03248632A JPH03248632A JP4443290A JP4443290A JPH03248632A JP H03248632 A JPH03248632 A JP H03248632A JP 4443290 A JP4443290 A JP 4443290A JP 4443290 A JP4443290 A JP 4443290A JP H03248632 A JPH03248632 A JP H03248632A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- voltage
- oscillation circuit
- input
- output
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は移動無線機等における受信部に関し。
特にこの受信部に使用される局部発振回路に関する。
(従来の技術)
最近移動無線システムでは、チャネル数の増大及び高周
波化に伴い、移動無線機の送受信部において高い周波数
安定度のものが要求されてきている。
波化に伴い、移動無線機の送受信部において高い周波数
安定度のものが要求されてきている。
高安定発振器を得るには、従来は水晶発振回路を恒温槽
に収容するか発振回路の一部に可変容量グイオートを設
は温度によって可変容量ダイオードの印加電圧を変えて
温度補償を行うかしている。
に収容するか発振回路の一部に可変容量グイオートを設
は温度によって可変容量ダイオードの印加電圧を変えて
温度補償を行うかしている。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、恒温槽を使用するものは形状が大きく消費電力
も大であって極めて高価格である。また。
も大であって極めて高価格である。また。
可変容量ダイオード等により温度補償を行う回路では充
分な安定度か得難い。
分な安定度か得難い。
したがって本発明は、消費電力及び価格の増大を来すこ
となく高い安定度を有する発振部及び局部発振回路を提
供しようとするものである。
となく高い安定度を有する発振部及び局部発振回路を提
供しようとするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明の局部発信回路は、混合回路の一方の入力を与え
る局部発振回路として電圧制御発振器を用い、該局部発
振回路の出力の一部を分周器を経て位相比較回路の一端
に入力し、該位相比較回路の他端に無線機の中間周波信
号を直接又は分周して加え、加えられた両入力の位相差
出力を低減通過ろ波器を通して前記局部発振回路の周波
数電圧制御端子に入力する発振回路において、前記低域
通過ろ波器の出力電圧を、受信入力レベルが低下して該
出力電圧が低下してもこれを低下前の元の値に保持し、
受信入力レベルの低下している期間動作する第1のスイ
ッチ手段を経て該低域通過ろ波器の入力に入力する電圧
保持供給手段と、受信レベルの低下している期間前記電
圧制御発振器から前記分周器を介して前記位相比較器ま
での経路を断とする第2のスイッチ手段とを有すること
を特徴とする。
る局部発振回路として電圧制御発振器を用い、該局部発
振回路の出力の一部を分周器を経て位相比較回路の一端
に入力し、該位相比較回路の他端に無線機の中間周波信
号を直接又は分周して加え、加えられた両入力の位相差
出力を低減通過ろ波器を通して前記局部発振回路の周波
数電圧制御端子に入力する発振回路において、前記低域
通過ろ波器の出力電圧を、受信入力レベルが低下して該
出力電圧が低下してもこれを低下前の元の値に保持し、
受信入力レベルの低下している期間動作する第1のスイ
ッチ手段を経て該低域通過ろ波器の入力に入力する電圧
保持供給手段と、受信レベルの低下している期間前記電
圧制御発振器から前記分周器を介して前記位相比較器ま
での経路を断とする第2のスイッチ手段とを有すること
を特徴とする。
また本発明の局部発振回路は、前記電圧保持供給手段が
、入力側が前記低域通過ろ波器の出力側に接続する緩衝
増幅回路とこの緩衝増幅回路の出力をコンデンサに充放
電する充放電回路と、前記コンデンサの電圧を入力とす
る別の緩衝増幅回路とを有していることを特徴とする。
、入力側が前記低域通過ろ波器の出力側に接続する緩衝
増幅回路とこの緩衝増幅回路の出力をコンデンサに充放
電する充放電回路と、前記コンデンサの電圧を入力とす
る別の緩衝増幅回路とを有していることを特徴とする。
更に、本発明の局部発振回路は、前記第1及び第2のス
イッチ手段が、前記中間周波信号の出力レベルの低下を
検出してそれぞれ接とし断とすることを特徴とする。
イッチ手段が、前記中間周波信号の出力レベルの低下を
検出してそれぞれ接とし断とすることを特徴とする。
更にまた本発明のダブルス−パーヘテロダイン方式の受
信部は、前記3つの局部発振回路のいずれかを第2局部
発振回路とし、PLL制御による発振回路を基準発振器
である第1局部発振回路として使用する事をん特徴とす
るものである。
信部は、前記3つの局部発振回路のいずれかを第2局部
発振回路とし、PLL制御による発振回路を基準発振器
である第1局部発振回路として使用する事をん特徴とす
るものである。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
り、中空線1.高周波増幅回路2.混合回路3.電圧制
御発振回路41分周回路5と6゜位相比較回路7.低域
通過ろ波器8.帯域フィルタ9.中間周波増幅回路10
.復調回路11.低周波増幅回路12.およびスピーカ
13で構成される回路は局部発振回路の基本構成を示す
ものである。そして電界検出回路14.一定以上のレベ
ルの駆動信号により「断」となり一定の値以下では「接
」となるスイッチ回路15.一定以上のレベルの駆動信
号により「接」となりそれ以下では「断」となるスイッ
チ回路16.緩衝増幅回路17と18.および充放電回
路19は本発明において特に設けた回路である。なおコ
ンデンサ2oは比較的容量が大きい充電用コンデンサで
ある。
り、中空線1.高周波増幅回路2.混合回路3.電圧制
御発振回路41分周回路5と6゜位相比較回路7.低域
通過ろ波器8.帯域フィルタ9.中間周波増幅回路10
.復調回路11.低周波増幅回路12.およびスピーカ
13で構成される回路は局部発振回路の基本構成を示す
ものである。そして電界検出回路14.一定以上のレベ
ルの駆動信号により「断」となり一定の値以下では「接
」となるスイッチ回路15.一定以上のレベルの駆動信
号により「接」となりそれ以下では「断」となるスイッ
チ回路16.緩衝増幅回路17と18.および充放電回
路19は本発明において特に設けた回路である。なおコ
ンデンサ2oは比較的容量が大きい充電用コンデンサで
ある。
次にこの局部発振部の動作について説明する。
ただ基本構成そのものの動作についてはすでに広く使用
されているものであるがら説明を省略する。
されているものであるがら説明を省略する。
第1図において、空中線1がら基地局等より入力周波数
fRが入力される。その人力がある一定レベル以上であ
れば、中間増幅回路1oの出力は一定レベル以上となり
、電界検出回路14の出力レベルも一定レベル以上とな
り、スイッチ15が「断」、スイッチ16か「接」とな
る。この状態では位相比較回路7.低域通過ろ波器8.
電圧制御発振回路4.および分周回路5は普通の動作状
態となる。一般に帯域フィルタ9の通過帯域は数k H
zとなっているので、電圧制御発振回路4のフリーラン
での安定度は混合回路3の出力が通過帯域フィルタ9の
帯域内に入っている程度に安定であることが必要である
。従って電圧制御発振器4は水晶制御による必要がある
。
fRが入力される。その人力がある一定レベル以上であ
れば、中間増幅回路1oの出力は一定レベル以上となり
、電界検出回路14の出力レベルも一定レベル以上とな
り、スイッチ15が「断」、スイッチ16か「接」とな
る。この状態では位相比較回路7.低域通過ろ波器8.
電圧制御発振回路4.および分周回路5は普通の動作状
態となる。一般に帯域フィルタ9の通過帯域は数k H
zとなっているので、電圧制御発振回路4のフリーラン
での安定度は混合回路3の出力が通過帯域フィルタ9の
帯域内に入っている程度に安定であることが必要である
。従って電圧制御発振器4は水晶制御による必要がある
。
いま電圧制御発振器4の発振周波数をf Ll+分周回
路5の分周数をN11分周回路6の分周数をN2とする
と。
路5の分周数をN11分周回路6の分周数をN2とする
と。
(fRfL、)/N2−ft、/N+ ・・・(
1)なる関係から f Ll−N+ f R/ (N+ + N2 )
・・・(2)か得られる。ここでN、、N2は定
数であるから。
1)なる関係から f Ll−N+ f R/ (N+ + N2 )
・・・(2)か得られる。ここでN、、N2は定
数であるから。
入力周波数fRが安定ならばfLlも安定となる。
入力周波数fRが基地局等の安定な周波数であれば、こ
の発振回路の発振周波数も安定なものとなる。
の発振回路の発振周波数も安定なものとなる。
二こで問題となるのは入力周波数が一定レベル以下にな
った場合である。この時スイッチ回路15か「接」とな
り、コンデンサ20はその直前までに充分充電されてい
て低域通過ろ波器8の出力と同じ電圧となっているから
、その電圧は緩衝増幅回路17を紅て低域通過ろ波器8
の入力に印加される。緩衝増幅回路8の出力インピーダ
ンスは低域通過ろ波器8の入力側の線インピーダンスと
較べて充分低いため、その入力電圧は緩衝増幅回路17
の出力によって決定される。従って低域通過ろ波器8の
出力電圧は入力周波数か一定レベル以下になる直前の電
圧に固定されることになる。
った場合である。この時スイッチ回路15か「接」とな
り、コンデンサ20はその直前までに充分充電されてい
て低域通過ろ波器8の出力と同じ電圧となっているから
、その電圧は緩衝増幅回路17を紅て低域通過ろ波器8
の入力に印加される。緩衝増幅回路8の出力インピーダ
ンスは低域通過ろ波器8の入力側の線インピーダンスと
較べて充分低いため、その入力電圧は緩衝増幅回路17
の出力によって決定される。従って低域通過ろ波器8の
出力電圧は入力周波数か一定レベル以下になる直前の電
圧に固定されることになる。
従って電源が「接」となり入力周波数がある一定レベル
以上入ってからは非常に安定な発振回路となる。
以上入ってからは非常に安定な発振回路となる。
なお上記の実施例においては分周器を幾つか用いている
が、分周器を使用することなしに直接に印加する場合は
分周数Nを1と考えれば良い。
が、分周器を使用することなしに直接に印加する場合は
分周数Nを1と考えれば良い。
上記の回路はIC化が容易であるため、小形で安価な高
安定局部発振回路が得られることになる。
安定局部発振回路が得られることになる。
第2図は本発明の他の実施例であるダブルス−パーヘテ
ロダイン方式受信部の構成を示すブロック図であって、
1〜20は第1図におけると同じ構成要素を示している
。この実施例における他の部分は1発振周波数fL2の
電圧制御発振器21゜分周数N3の分周回路221位相
比較回路23゜低域通過ろ波器24.および分周数N4
の分周回路25から成る第2の位相比較ループから成っ
ている。
ロダイン方式受信部の構成を示すブロック図であって、
1〜20は第1図におけると同じ構成要素を示している
。この実施例における他の部分は1発振周波数fL2の
電圧制御発振器21゜分周数N3の分周回路221位相
比較回路23゜低域通過ろ波器24.および分周数N4
の分周回路25から成る第2の位相比較ループから成っ
ている。
この第2図の回路においては。
(f Rf Ll−f L2) /N2− f Ll/
Nl ・・・(3)f L2/ N 3 = f L
l/ N 4 ・・・(4)なる関係
から。
Nl ・・・(3)f L2/ N 3 = f L
l/ N 4 ・・・(4)なる関係
から。
fLl−N IN a f R
/ (N+ N3 +N、N4 +N2 N4 )
・・・(5)が得られる。ここでN□、N2.N、およ
びN4は常数であるから、基地局からの入力周波数fR
が安定ならばfLIが安定となり、従ってfL2も安定
となる。すなわち入力周波数のレベルが一定レベル以上
であれば第2図のダブルス−パーへテロダイン方式の発
振部の発振周波数も安定となる。
・・・(5)が得られる。ここでN□、N2.N、およ
びN4は常数であるから、基地局からの入力周波数fR
が安定ならばfLIが安定となり、従ってfL2も安定
となる。すなわち入力周波数のレベルが一定レベル以上
であれば第2図のダブルス−パーへテロダイン方式の発
振部の発振周波数も安定となる。
入力周波数の入力レベルが一定レベル以下となった時の
回路動作は+fLlとfL2が比例関係にあるので9両
出力周波数とも第1図におけると同じように安定する。
回路動作は+fLlとfL2が比例関係にあるので9両
出力周波数とも第1図におけると同じように安定する。
したがってこの発振部の動作は。
電源が「接」となり入力周波数がある一定レベル以上に
入ってからは非常に安定になる。
入ってからは非常に安定になる。
(発明の効果)
以上説明したように入力周波数が安定であるならそれに
従って本考案回路も安定となり、またIC化が容易であ
るから高安定でありながら小形で安価であるという利点
がある。
従って本考案回路も安定となり、またIC化が容易であ
るから高安定でありながら小形で安価であるという利点
がある。
第1図および第2図はいずれも本発明の実施例の構成を
示すブロック図である。 記号の説明:1・・・空中線、2・・・高周波増幅回路
。 3・・・混合回路24・・・電圧制御発振回路、5,6
・・・分周回路、7・・・位相比較回路、8・・・低域
通過ろ波器、9・・・帯域フィルタ、10・・・中間周
波増幅回路。 11・・・復調回路、12・・・低周波増幅回路。 スピーカ、14・・・電界検出回路、15,1イッチ回
路、17.18・・・緩衝増幅回路。 充放型口路、20・・・コンデンサ。 13・・・ 6・・・ス 19 ・・・
示すブロック図である。 記号の説明:1・・・空中線、2・・・高周波増幅回路
。 3・・・混合回路24・・・電圧制御発振回路、5,6
・・・分周回路、7・・・位相比較回路、8・・・低域
通過ろ波器、9・・・帯域フィルタ、10・・・中間周
波増幅回路。 11・・・復調回路、12・・・低周波増幅回路。 スピーカ、14・・・電界検出回路、15,1イッチ回
路、17.18・・・緩衝増幅回路。 充放型口路、20・・・コンデンサ。 13・・・ 6・・・ス 19 ・・・
Claims (4)
- (1)混合回路の一方の入力を与える局部発振回路とし
て電圧制御発振器を用い、該局部発振回路の出力の一部
を分周器を経て位相比較回路の一端に入力し、該位相比
較回路の他端に無線機の中間周波信号を直接又は分周し
て加え、加えられた両入力の位相差出力を低減通過ろ波
器を通して前記局部発振回路の周波数電圧制御端子に入
力する発振回路において、 前記低域通過ろ波器の出力電圧を、受信入力レベルが低
下して該出力電圧が低下してもこれを低下前の元の値に
保持し、受信入力レベルの低下している期間動作する第
1のスイッチ手段を経て該低域通過ろ波器の入力に入力
する電圧保持供給手段と、受信レベルの低下している期
間前記電圧制御発振器から前記分周器を介して前記位相
比較器までの経路を断とする第2のスイッチ手段とを有
することを特徴とする局部発振回路。 - (2)前記電圧保持供給手段が、入力側が前記低域通過
ろ波器の出力側に接続する緩衝増幅回路と、この緩衝増
幅回路の出力をコンデンサに充放電する充放電回路と、
前記コンデンサの電圧を入力とする別の緩衝増幅回路と
を有していることを特徴とする、特許請求の範囲第1項
の局部発振回路。 - (3)前記第1及び第2のスイッチ手段が、前記中間周
波信号の出力レベルの低下を検出してそれぞれ接とし断
とすることを特徴とする特許請求の範囲第1項または第
2項の局部発振回路。 - (4)前記第1項、第2項、もしくは第3項記載の局部
発振回路を第2局部発振回路とし、PLL制御による発
振回路を基準発振器である第1局部発振回路として使用
するダブルスーパーヘテロダイン方式の受信部。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4443290A JPH03248632A (ja) | 1990-02-27 | 1990-02-27 | 局部発振回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4443290A JPH03248632A (ja) | 1990-02-27 | 1990-02-27 | 局部発振回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03248632A true JPH03248632A (ja) | 1991-11-06 |
Family
ID=12691334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4443290A Pending JPH03248632A (ja) | 1990-02-27 | 1990-02-27 | 局部発振回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03248632A (ja) |
-
1990
- 1990-02-27 JP JP4443290A patent/JPH03248632A/ja active Pending
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