JPH03249529A - トルクセンサ - Google Patents

トルクセンサ

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JPH03249529A
JPH03249529A JP4774290A JP4774290A JPH03249529A JP H03249529 A JPH03249529 A JP H03249529A JP 4774290 A JP4774290 A JP 4774290A JP 4774290 A JP4774290 A JP 4774290A JP H03249529 A JPH03249529 A JP H03249529A
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JP
Japan
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magnetic
path
shaft
magnetic flux
pickup
Prior art date
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Pending
Application number
JP4774290A
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English (en)
Inventor
Toshiro Ichikawa
市川 敏朗
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Atsugi Unisia Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、トルクセンサ、特に回転トルクを非接触で精
度良く測定するトルクセンサに関する。
従来の技術 この種の従来の回転トルクを非接触で測定するトルクセ
ンサとしては、例えば本出願人が既に出願した特開昭6
1−158433号公報に記載されたものが知られてい
る。
第5図に基づいて概略を説明すれば、このトルクセンサ
30は、第1シャフト31と第2シャフト32とを小径
部位を介して相対的に捩れ変位可能に連結し、この第1
シャフト31の外周に、所定数の磁性体33.34を極
性が周方向に交互に配設されるように取り付け、かつ第
2シャフト32に、隣接する前記磁性体33.34の中
間位置から磁束を導くように第1ピックアップ路35及
び第2ピックアップ路36を設けて一つの磁性体33か
ら他の磁性体34に至る磁路を形成している。また、こ
の磁路に臨んで該磁路を流れる磁束の変化を検出する一
対の磁気検出素子37.38を、第1シャフト31の軸
線を中心として1800の角度位置に設けている。そし
て、第2シャフト32に対して第1シャフト31が捩れ
変位したとき前記N極が第1ピンクアツプ路35あるい
は第2ビックア、磁路36の何れの側に接近することに
よって第1.第2ピックアップ路35.36を流れる磁
束量か変化し、この磁束の変化から第2シャフト32に
対する第1シャフト31の捩れ変位か非接触で検出てき
るようになっている。
ところで、斯かる従来のトルクセンサ30にあっては、
前記のように第2シャフト32に対して第1シャフト3
1が捩れ変位したときには、第6図に示すように例えば
第1シャフト31側のインナーリング39の磁路片40
と、第2シャフト32側の磁性体33.34中、一方の
磁性体33のN極とが近接して、該N極から流出した磁
束か該N極と磁路片4Qとの間のギャップ空間を経て第
2ピックアップ路36を構成する磁路片40を通ってイ
ンナーリング39から磁気検出素子3738及びアウタ
ーリング41に流れ込むが、該磁路片40からインナー
リング39に至るまでに磁束流が均一に拡散されない。
このため、インナーリング39の外周と磁気検出素子3
7.38を挾んたアウタ−リング41外周のエアギヤツ
ブ接合点C,Dにおいて磁束密度が不均一となり、磁気
検出素子による測定精度の低下を招く虞がある。
そこで、前記従来においては、第1シャフト31の軸線
を中心として1800の角度で相対的に位置するトルク
検出用の一対の磁気検出素子37゜38の他に、さらに
平均化補正用の一対の磁気検出素子42.43を、第1
シャフト31の軸線に対して別異の180°角度で相対
する位置に配設し、これによって磁性体33のN極から
流出して第2ピックアップ路36に流入した磁束の密度
を平均化補正するようになっている。
発明が解決しようとする課題 然し乍ら、前記従来のトルクセンサ30にあっては、磁
性体33のN極で発生する磁束密度の不均一な状態を磁
気検出素子42.43を用いて平均化補正を行なうよう
になっているため、磁気検出素子の使用数が多くなると
共に、磁束回路も複雑になる。この結果、製造作業や保
守管理が煩雑になるばかりかコストの高騰か余儀なくさ
れる。
課題を解決するための手段 本発明は、前記従来の実情に鑑みて案出されたもので、
基本的には前記従来の構成と略同様であるが、とりわけ
トルク検出用の磁気検出素子に、第1.第2ピックアッ
プ路の双方あるいはいずれか一方側を流れる磁束を捕集
する集磁部材を設けたことを特徴としている。
作用 第1シャフトの回転方向の捩れ変位が発生した際に、第
1ビ、クアップ路あるいは第2ピックアップ路を通った
密度の異なる磁束流が集磁部材によって効率良く捕集さ
れて磁気検出素子に集中的に流入する。したかって、斯
かる磁束が磁気検出素子に至るまでに平均化補正され、
トルク測定精度が向上することは勿論のこと、従来のよ
うに平均化補正用の磁気検出素子を用いずに、単に磁力
線を通し易い材料からなる集磁部材を設けるだけである
から、磁束回路等の構造が極めて簡素化されると共に、
製造コストの低廉化等が図れる。
実施例 以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳述する。
まず、第4図に基づいて本発明に係るトルクセンサの構
成を説明する。すなわち、図中1は第1シャフトであり
、該第1シャフト1は捩れ剛性を若干低(するための小
径部2を介して第2シャフト3に連結されており、図中
A、Bて示すような第1シャフト1の円周方向の回転力
を小径部2を経由して第2シャフト3に伝達する。また
、第2シャフト3の外周面3aには小径部2を包み込む
ようにして成形された円筒形のモールド部材(非磁性材
)4の突端部4aが嵌合固着されており、モールド部材
4は後述するピックアップ部材7及びホール素子13.
14等と一対となってトルク検出機構21を構成してい
る。一方、モールド部材4の他端側にはドーナッツ型の
磁性体埋込み部4bが形成され、磁性体埋込み部4bは
軸方向に対して垂直となるような端面4Cを有し、磁性
体埋込み部4bには端面4CにN極を臨むように配置し
た磁性体5aと、端面4CにS極を臨むように配置した
磁性体5bとがそれぞれ8個づつ交互に同心円状でかつ
等間隔になるように配設されている。さらに、各磁性体
5a、5bの他端部は、円環状のコモンリング6に連結
されており、該コモンリング6は、各磁性体5a、5b
から発する磁界について閉ループ状の磁路の一部を形成
する。
コモンリング6及び各磁性体5a、5bは磁性体埋込み
部4b内に埋設され、非接触体からなる磁性体埋込み部
4bと一体に形成されている。
一方、第1シャフト1の小径部2側の外周面1aには、
端面4Cに面しかつ端面4Cと微小空隙を有する円板形
の前記ピックアップ部材7が嵌合固着されており、ピッ
クアップ部材7の入力側の端面7aには、端面7aに外
接してアウターリング8とその内方にインナーリング9
とが設けられている。また、端面4Cに面したピックア
ップ部材7の端面7bには、磁性体5aあるいは5bか
らの磁気力を受けて磁路となる磁路片]Oaと磁路片1
0bとが磁性体5a及び5bとそれぞれ1対1て対応す
るように8個づつ交互に同心円上てかつ等間隔になるよ
うに配設され、磁路片]Oaはアウターリング8に、磁
路片10bはインナーリング9に夫々連結されている。
磁路片10aとアウターリング8とは第1ピックアップ
路11を構成し、磁路片Jobとインナーリング9とは
第2ピックアップ路12を構成する。ここで、コモンリ
ング6、磁路片10a、10b、アウターリング8及び
インナーリング9は磁力線を通し易い、例えばパーマロ
イ、フェライト等の材質で作られており、前記磁性体5
a、5bから発した磁気力を磁路片10a、lObを介
してアウターリング8及びインナーリング9に誘導する
。また、前記磁路片10a、Jobは、前記の磁性体5
a、5bと同様に非磁性体からなるピックアップ部材7
内に一体形成されており、定常時(すなわち、トルクが
Oのとき)では磁性体5aあるいは5bが磁路片10a
及びIObの丁度中間に位置するように構成されている
。したがって、磁性体5aから磁路片10aに至るまで
のギャップ空間l2A(図示せず)と磁性体5aから磁
路片10bに至るまでのギャップ空間QB(図示せず)
とは互いに等しく、同様に磁性体5bから磁路片10b
までのギャップ空間QAと5bから磁路片10aまでの
ギャップ空間QI]とは相等しい。したがって、第1シ
ャフト1に円周方向A(あるいはB)の回転力が加わる
と前記キャップ空間QA、 12mはその回転力に応じ
てそれぞれ所定量づつ変化する。さらに、上述したアウ
ターリング8とインナーリング9との間には、これらリ
ングやピックアップ部材7と非接触でかつアウターリン
グ8からインナーリング9に(あるいはインナーリング
9からアウターリング8に)かかる磁界と直角となるよ
うな位置に磁気検出素子たる第1ホール素子13が配置
され、この第1ホール素子13と180°の角度に相対
する位置に磁気検出素子たる第2ホール素子14が配置
されている。また、これら第1.第2ホール素子13.
14は、磁界の強さに比例した出力電圧を発生する一般
的な素子であって、それぞれプリント基板15に接着剤
等で固着されている。
プリント基板15は、支持部材15aを介して第1シャ
フト1に回動変位自在に嵌合していると共に、ホール素
子13.14からの信号を検出・処理するための部材(
図示せず)が配設されている。
そして、前記第1ホール素子13と第2ホール素子14
には、第1図に示すように第1ピックアップ路11及び
第2ピックアップ路12を流れる磁束を捕集する集磁部
材16.17が夫々設けられている。この集磁部材16
.17は、磁力線を通し易いパーマロイ等の材質で略工
字形状に形成され、各ホール素子13.14に固定され
て半径方向に突出した基部16a、17aと、該基部1
6a、  17aの各両端部に一体に有した各一対の円
弧状集磁部16b、16c、17b、17cとを備えて
いる。各集磁部】6b〜17Cは、アウターリング8と
インナーリング9に対して非接触状態に配置されている
と共に、基部16a、17aを中心として左右周方向に
延長されて磁性体5a、5bと磁路片10a、10bと
のエアギャップ接合点C,Dで生じた磁束密度の濃い密
部Xと該密部Xと隣接する薄い粗部Yとの両方に跨って
被う形に配置されている。
次に、本実施例の作用を説明する。すなわち、トルクが
加わらない定常時にあっては、ギャップ空間12A、 
12Bは互いに等しいので、例えば磁性体5aのN極か
らギヤツブ空間Q、A、磁路片10a、アウターリング
8を経てホール素子13に至る磁界HAと、磁性体5a
のN極からギヤツブ空間ρ8.磁路片10b、アウター
リング8を経てホール素子13に至る磁界H6との強さ
は等しい強さとなり、互いに相殺し合ってトルクは検出
されない。
一方、回転力が例えば第4図に示すように円周方向Aの
向きに加わったときは磁性体5aから磁路片]、 Oa
までのギヤツブ空間ムと磁性体5bから磁路片10bま
でのギヤ・ノブ空間ムは何れも大きくなり、逆に磁性体
5aから磁路片10bまでのギャップ空間QBと磁性体
5bか磁路片10aまでのギャップ空間QBとは何れも
小さ(なる。したがって、これに伴って一方の磁界HB
が他方磁界HAよりも大きくなってゆき、その程度はA
方向に加わる捩れ角の大きさに比例する。例えばA方向
の回転力によりホール素子13に印加する磁界の向きを
正方向とし、その出力電圧がプラスの値となるようにホ
ール素子13の出力を設定すれば、発生トルクの大きさ
及び方向そして静止トルりを適切に検出することができ
る。また、回転力が円周方向Bの同きに加わったときは
一方の磁界H。
が他方の磁界HBよりも大きくなり、上記の場合とは逆
向きのトルクを検出することかできる。
また、ここで例えば第1ピックアップ路IIを通る磁束
流、つまり磁路片10aからアウターリング8を経て各
ホール素子13.14に至る磁束流は、アウターリング
8の密部Xを粗部Yの各磁束が集磁部材16.17の集
磁部16b、17bによって捕集されてそのまま基部1
6a、17aに集合して各ホール素子13.14に流入
する。
このように、アウターリング8に流入した磁束は、集磁
部材16.17によって捕集されて密度が平均化補正さ
れ、密部Xと粗部Yによる計測誤差を可及的に小さくで
きる。したがって、各ホール素子13.14によるトル
ク測定精度が向上することは勿論のこと、従来のように
平均化補正用の磁気検出素子を用いずに、単に各ホール
素子13゜14に集磁部材16.17を設けるだけであ
るから、磁束回路が簡素化されると共に、製造作業や保
守管理が容易になる。また、集磁部材16,17は、ホ
ール素子よりも低価格であるため、製造コストの低廉化
が図れる。
第2図は本発明の第2実施例を示し、この実施例では、
集磁部材18を平面略クランク状に屈曲形成したもので
あって、基部18aの両端部に有する各集磁部18b、
18bはアウターリング8及びイン−リング9の磁束流
の密部Xと粗部Yを被う形で互い違いに周方向に延設さ
れている。
したがって、本実施例においても、集磁部材18か各ピ
ックアップ路11.12を通った磁束を捕集してホール
素子13.14へ集中的に流入させるため、前記第1実
施例と同様な効果が得られると共に、集磁部材18の構
造が比較的単純であるため、製造作業が容易となる。
第3図は本発明の第3実施例を示し、この実施例では各
リング8,9の半径方向に沿って設けられたホール素子
13に、周方向に沿ってクランク状に屈曲形成された集
磁部材19が固定されている。即ち、集磁部材19は、
基部19aがホール素子13に対して周方向に沿って固
定され、該基部19aの両側部に有する各集磁部19b
、1.9bがアウターリング8とイン−リング9の各密
部Xと粗部Yに跨って連続的に配置されている。
したがって、この実施例も第1.第2実施例と同様な作
用効果が得られると共に、集磁部材19の構造か一層簡
素化され、製造作業性がさらに良好となる。
また、各実施例とも、集磁部材16,17,18.19
を設けることによって、アウターリング8とイン−リン
グ9間のエアギャップを大きく設定することが可能とな
る。このため、この大きなエアギャップによりホール素
子13.14以外での磁束のリークが防止され、その分
、集磁部材16.17による捕集効率が向上し、ホール
素子13.14への磁束の集中化が促進され、トルク測
定精度が一層向上する。
尚、各実施例では集磁部材の各集磁部を、アウターリン
グ8側とイン−リング9側の双方に設けているが、いず
れか−刃側のリング8,9側にのみ設けることも可能で
ある。
発明の効果 以上の説明で明らかなように、本発明に係るトルクセン
サによれば、とりわけ磁気検出素子に、第1ピックアッ
プ路及び第2ピックアップ路の双方あるいは一方側を流
れる磁束を捕集する集磁部材を設けたため、第1.第2
ピックアップ路からトルク検出用の磁気検出素子に流入
する磁束の集中化が可能となり、磁束密度の変化による
計測誤差を十分に減少させることができる。この結果、
磁気検出素子によるトルク測定精度が向上することは勿
論のこと、従来のように平均化補正用の磁気検出素子が
不要になるため、部品点数の削減と磁束回路の簡素化が
図れる。したがって、製造作業や保守管理が容易になる
と共に、コストの低廉化が図れる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るトルクセンサの第1実施例を示す
要部拡大図、第2図は本発明の第2実施例を示す要部拡
大図、第3図は本発明の第3実施例を示す要部拡大図、
第4図は本発明のトルクセンサを示す分解斜視図、第5
図は従来のトルクセンサを示す要部拡大図、第6図は同
従来のトルクセンサにおける磁束流を示す説明図である
。 ■・・・第1シャフト、2・・小径部、3・・・第2シ
ャフト、5a、5b・−・磁性体、10a、10b・・
・磁路片、11・・・第1ピックアップ路、12・・・
第2ピックアップ路、1.3.14・・・ホール素子(
磁気検出素子)、16.17,18.19・・・集磁部
材。 第1ンマフト 騎、5b m、ノj・生・イ〉)S; 16.171B、19−−−− 果狙邦η 第2図 第3図 第5図 第6図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)相対捩れ変位可能に連結された第1シャフト及び
    第2シャフトと、該一方のシャフトの外周に、極性が周
    方向に交互に配列されるように取り付けられた所定数の
    磁性体と、他方のシャフトに、隣接する前記磁性体の中
    間位置から磁束を導くように取り付けられて一つの磁性
    体から他の磁性体に至る磁路を形成する第1ピックアッ
    プ路及び第2ピックアップ路と、この各磁路を流れる磁
    束の変化を検出する磁気検出素子とを備えたトルクセン
    サにおいて、前記磁気検出素子に、前記第1ピックアッ
    プ路及び第2ピックアップ路の双方あるいは一方側を流
    れる磁束を捕集する集磁部材を設けたことを特徴とする
    トルクセンサ。
JP4774290A 1990-02-28 1990-02-28 トルクセンサ Pending JPH03249529A (ja)

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