JPH03250556A - 高圧放電灯 - Google Patents
高圧放電灯Info
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- JPH03250556A JPH03250556A JP40400090A JP40400090A JPH03250556A JP H03250556 A JPH03250556 A JP H03250556A JP 40400090 A JP40400090 A JP 40400090A JP 40400090 A JP40400090 A JP 40400090A JP H03250556 A JPH03250556 A JP H03250556A
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- Japan
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- capacitor
- voltage
- discharge lamp
- lamp
- circuit
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- Pending
Links
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J61/00—Gas-discharge or vapour-discharge lamps
- H01J61/02—Details
- H01J61/56—One or more circuit elements structurally associated with the lamp
Landscapes
- Discharge Lamps And Accessories Thereof (AREA)
- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[0001]
本発明はランプ キャップを有する外側バルブによって
形成される空間内に収容されている放電容器を具え、か
つ電圧従属コンデンサを有する点弧回路を具えてなる高
圧放電灯に関するものである。 [0002] [従来の技術] この種放電灯は、ドイツ国特許DE−C−3,330,
266に開示されている。この既知の放電灯は、安定用
バラストを直列に接続してAC電源より使用するに適し
ているが外側バルブ内にコンデンサを配置し、コンデン
サの一部が蒸発しなりして減少するのを防ぐためガラス
のエンベロープを設けている。しかし実用上これは犬な
る欠点となることが判明している。これは一方において
は、このようなエンベロープを有するコンデンサの製造
が極めて難しいことで、このためコンデンサが高価とな
ることである。さらに、他方においては、既知の放電灯
では、コンデンサの破損によって寿命が短くなることが
極めて多いことによる。 [0003] しかしながら点弧回路を放電灯内に装着することは技術
的に極めて魅力あることである。これは放電灯の用途が
大幅に広がることによる。 [0004]
形成される空間内に収容されている放電容器を具え、か
つ電圧従属コンデンサを有する点弧回路を具えてなる高
圧放電灯に関するものである。 [0002] [従来の技術] この種放電灯は、ドイツ国特許DE−C−3,330,
266に開示されている。この既知の放電灯は、安定用
バラストを直列に接続してAC電源より使用するに適し
ているが外側バルブ内にコンデンサを配置し、コンデン
サの一部が蒸発しなりして減少するのを防ぐためガラス
のエンベロープを設けている。しかし実用上これは犬な
る欠点となることが判明している。これは一方において
は、このようなエンベロープを有するコンデンサの製造
が極めて難しいことで、このためコンデンサが高価とな
ることである。さらに、他方においては、既知の放電灯
では、コンデンサの破損によって寿命が短くなることが
極めて多いことによる。 [0003] しかしながら点弧回路を放電灯内に装着することは技術
的に極めて魅力あることである。これは放電灯の用途が
大幅に広がることによる。 [0004]
本発明は点弧回路を放電灯内に収容したままで上述の欠
点を改良することをその目的とする。 [0005] 本発明では、上述の目的を達成するため、電圧従属コン
デンサをガスを充填した気密ガラス カプセル内に収容
して、ランプ キャップ内に配置したことを特徴とする
。 [0006] 本発明は、従来長年間既知でかつ適当とされた技術によ
って、ガラスのハウジング内にコンデンサを収容したた
め、生産が極めて簡単であり、カリ信頼度高く行うこと
ができ、従って従来の放電灯に比しコストを安くしうる
利点がある。ガス圧によってコンデンサを形成している
成分の解離あるいは蒸発を抑制することが可能となる。 このガスの組成は放電灯の動作中の条件下でもコンデン
サの構成成分に影響を及ぼさないようなものとする。こ
れに適しているガスは、例えば、希ガス、窒素、酸素及
び6弗化硫黄である。ガス充填は、単一のガスとしても
良く、複数のガスを組合せて充填することも可能である
。 [0007] コンデンサをランプ キャップ内に搭載すると、コンデ
ンサを放電容器より比較的に犬なる距離だけ離隔して配
置しうるという付加的利点も得られる。これにより放電
灯の動作中、コンデンサの加熱が一定に制限される。 [0008] ガラス カプセルを使用すると、本発明の放電灯は、侵
食性のある雰囲気の存する個所で、他の何等の格別の保
護手段を講じることなく使用しうる利点を生ずる。 [0009] 気密なカプセルに放射線反射層を設けることにより、よ
り一層の改善が得られる。すなち簡単であるが、有効な
手段で、放電灯の動作中のコンデンサの加熱程度をかな
り減少させることが可能となる。放射線反射層は、カプ
セルの外側あるいは内側の何れに設けても良い。 [0010] 本発明の他の実施例では電圧従属抵抗をコンデンサと直
列に接続する。これによる利点は、一方において、抵抗
の電流電圧特性を適当に選択することによって点弧電圧
パルスの発生瞬時を有利に選択できることである。さら
に他方においては、電圧従属抵抗の抵抗特性によって発
生する点弧電圧パルスのレベルが制限できることである
。 [0011] 点弧回路にフユーズを設けると好都合である。かくする
と、極めて不都合な条件、例えばコンデンサの短絡時に
も、極めて大電流が流れることによる安定用バラストの
過負荷は、フユーズの溶断によって防止することができ
る。 [0012]
点を改良することをその目的とする。 [0005] 本発明では、上述の目的を達成するため、電圧従属コン
デンサをガスを充填した気密ガラス カプセル内に収容
して、ランプ キャップ内に配置したことを特徴とする
。 [0006] 本発明は、従来長年間既知でかつ適当とされた技術によ
って、ガラスのハウジング内にコンデンサを収容したた
め、生産が極めて簡単であり、カリ信頼度高く行うこと
ができ、従って従来の放電灯に比しコストを安くしうる
利点がある。ガス圧によってコンデンサを形成している
成分の解離あるいは蒸発を抑制することが可能となる。 このガスの組成は放電灯の動作中の条件下でもコンデン
サの構成成分に影響を及ぼさないようなものとする。こ
れに適しているガスは、例えば、希ガス、窒素、酸素及
び6弗化硫黄である。ガス充填は、単一のガスとしても
良く、複数のガスを組合せて充填することも可能である
。 [0007] コンデンサをランプ キャップ内に搭載すると、コンデ
ンサを放電容器より比較的に犬なる距離だけ離隔して配
置しうるという付加的利点も得られる。これにより放電
灯の動作中、コンデンサの加熱が一定に制限される。 [0008] ガラス カプセルを使用すると、本発明の放電灯は、侵
食性のある雰囲気の存する個所で、他の何等の格別の保
護手段を講じることなく使用しうる利点を生ずる。 [0009] 気密なカプセルに放射線反射層を設けることにより、よ
り一層の改善が得られる。すなち簡単であるが、有効な
手段で、放電灯の動作中のコンデンサの加熱程度をかな
り減少させることが可能となる。放射線反射層は、カプ
セルの外側あるいは内側の何れに設けても良い。 [0010] 本発明の他の実施例では電圧従属抵抗をコンデンサと直
列に接続する。これによる利点は、一方において、抵抗
の電流電圧特性を適当に選択することによって点弧電圧
パルスの発生瞬時を有利に選択できることである。さら
に他方においては、電圧従属抵抗の抵抗特性によって発
生する点弧電圧パルスのレベルが制限できることである
。 [0011] 点弧回路にフユーズを設けると好都合である。かくする
と、極めて不都合な条件、例えばコンデンサの短絡時に
も、極めて大電流が流れることによる安定用バラストの
過負荷は、フユーズの溶断によって防止することができ
る。 [0012]
以下図面により本発明を説明する。
[0013]
図1において、本発明による放電灯2は、放電容器3を
有する。放電容器3は外側バルブ30によって形成され
る空間内に収容されている。外側バルブ30には、ラン
プ キャップ31が設けられている。放電灯2は、ラン
プ キャップ31内に収容されている図2に示す点弧回
路10を有する。この点弧回路10は電圧従属コンデン
サ8を有している。この電圧従属コンデンサ8はガスを
充填したガラスの気密容器(カプセル)11内に装着さ
れている。放電容器3には、放電灯の電極4,5が装着
されており、放電灯の動作状態ではこれらの電極間に放
電が生ずる。放電灯の電極4は剛性導体40を通じてラ
ンプ キャップ31のランプ接点Cに接続されている6
同様に、放電灯電極5は、剛性導体50を通じてランプ
キャップ31のランプ接点りに接続されている。 [0014] 付闇士d−ど;)U:0:0b(O) 起動回路10には、さらにフユーズ7が設けられており
、また電圧従属抵抗9も設けられており、これら双方と
もランプ キャップ内に装着されている。 [0015] 図2では、図1と同一部分は同一番号で示しである。図
中A及びBは交流供給主電源に接続する接続端子である
。接続端子Aは安定用バラスト1を通じてランプ接点C
に接続されている。接続端子Bはランプ接点りに接続さ
れている。点弧回路10は、フユーズ7、電圧従属コン
デンサ8、安定従属抵抗9を含む回路で構成され、安定
用バラスト1も含む回路によって既知の如くしてランプ
接点C,D間に起動用の点弧電圧パルスを発生し、この
電圧は放電灯の電極4,5間に加わる。 [0016] 放電容器3には、さらに他の点弧補助用として外部補助
電極を設けることができる。 [0017]
有する。放電容器3は外側バルブ30によって形成され
る空間内に収容されている。外側バルブ30には、ラン
プ キャップ31が設けられている。放電灯2は、ラン
プ キャップ31内に収容されている図2に示す点弧回
路10を有する。この点弧回路10は電圧従属コンデン
サ8を有している。この電圧従属コンデンサ8はガスを
充填したガラスの気密容器(カプセル)11内に装着さ
れている。放電容器3には、放電灯の電極4,5が装着
されており、放電灯の動作状態ではこれらの電極間に放
電が生ずる。放電灯の電極4は剛性導体40を通じてラ
ンプ キャップ31のランプ接点Cに接続されている6
同様に、放電灯電極5は、剛性導体50を通じてランプ
キャップ31のランプ接点りに接続されている。 [0014] 付闇士d−ど;)U:0:0b(O) 起動回路10には、さらにフユーズ7が設けられており
、また電圧従属抵抗9も設けられており、これら双方と
もランプ キャップ内に装着されている。 [0015] 図2では、図1と同一部分は同一番号で示しである。図
中A及びBは交流供給主電源に接続する接続端子である
。接続端子Aは安定用バラスト1を通じてランプ接点C
に接続されている。接続端子Bはランプ接点りに接続さ
れている。点弧回路10は、フユーズ7、電圧従属コン
デンサ8、安定従属抵抗9を含む回路で構成され、安定
用バラスト1も含む回路によって既知の如くしてランプ
接点C,D間に起動用の点弧電圧パルスを発生し、この
電圧は放電灯の電極4,5間に加わる。 [0016] 放電容器3には、さらに他の点弧補助用として外部補助
電極を設けることができる。 [0017]
【図1】
図1は本発明の放電灯の側面図、
【図2】
図2は図1の放電灯とバラストの電気回路を示す回路図
である。 [0018]
である。 [0018]
1 安定用バラスト
2 放電灯
3 放電容器
4.5 電極
7 フユーズ
8 電圧従属コンデンサ
9 電圧従属抵抗
10 点弧(起動)回路
気密容器(カプセル)
外側バルブ
ランプ キャップ
50 剛性導体
B 交流への接続端子
D ランプ接点
=320−
′I8開+3−250556 (0)
【書類者】
図面
【図1】
【図2】
Claims (3)
- 【請求項1】ランプキャップを有する外側バルブによっ
て形成される空間内に収容されている放電容器を具え、
かつ電圧従属コンデンサを有する点弧回路を具えてなる
高圧放電灯において、 電圧従属コンデンサをガスを充填した気密ガラスカプセ
ル内に収容して、ランプキャップ内に配置したことを特
徴とする高圧放電灯。 - 【請求項2】ガラスカプセルに放射反射層を設けた請求
項1記載の高圧放電灯。 - 【請求項3】電圧従属コンデンサに、電圧従属抵抗を直
列に接続した請求項1または2記載の高圧放電灯。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8903000A NL8903000A (nl) | 1989-12-06 | 1989-12-06 | Hogedrukontladingslamp. |
| NL8903000 | 1989-12-06 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03250556A true JPH03250556A (ja) | 1991-11-08 |
Family
ID=19855750
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP40400090A Pending JPH03250556A (ja) | 1989-12-06 | 1990-12-04 | 高圧放電灯 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0431697B1 (ja) |
| JP (1) | JPH03250556A (ja) |
| DE (1) | DE69014080T2 (ja) |
| HU (1) | HU204627B (ja) |
| NL (1) | NL8903000A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4967589A (en) * | 1987-12-23 | 1990-11-06 | Ricoh Company, Ltd. | Gas detecting device |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3629647A (en) * | 1970-07-15 | 1971-12-21 | Gen Electric | Voltage doubler starting circuit for discharge lamp |
| JPS5935354A (ja) * | 1982-08-23 | 1984-02-27 | Iwasaki Electric Co Ltd | 高圧金属蒸気放電灯 |
-
1989
- 1989-12-06 NL NL8903000A patent/NL8903000A/nl not_active Application Discontinuation
-
1990
- 1990-12-03 EP EP19900203184 patent/EP0431697B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-12-03 HU HU803490A patent/HU204627B/hu unknown
- 1990-12-03 DE DE1990614080 patent/DE69014080T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-12-04 JP JP40400090A patent/JPH03250556A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4967589A (en) * | 1987-12-23 | 1990-11-06 | Ricoh Company, Ltd. | Gas detecting device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE69014080D1 (de) | 1994-12-15 |
| DE69014080T2 (de) | 1995-05-24 |
| EP0431697A1 (en) | 1991-06-12 |
| EP0431697B1 (en) | 1994-11-09 |
| HUT55938A (en) | 1991-06-28 |
| HU204627B (en) | 1992-01-28 |
| NL8903000A (nl) | 1991-07-01 |
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