JPH03250978A - ビデオ信号レベル制御装置 - Google Patents

ビデオ信号レベル制御装置

Info

Publication number
JPH03250978A
JPH03250978A JP2048130A JP4813090A JPH03250978A JP H03250978 A JPH03250978 A JP H03250978A JP 2048130 A JP2048130 A JP 2048130A JP 4813090 A JP4813090 A JP 4813090A JP H03250978 A JPH03250978 A JP H03250978A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
video signal
level
circuit
control
peak value
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2048130A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2595748B2 (ja
Inventor
Koji Yoshizawa
吉沢 弘司
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Victor Company of Japan Ltd
Original Assignee
Victor Company of Japan Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Victor Company of Japan Ltd filed Critical Victor Company of Japan Ltd
Priority to JP2048130A priority Critical patent/JP2595748B2/ja
Publication of JPH03250978A publication Critical patent/JPH03250978A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2595748B2 publication Critical patent/JP2595748B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Picture Signal Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、ビデオ信号レベル制御装置に関し、特にビデ
オカメラの自動絞り制御装置やビデオ回路の自動利得制
御装置に適用して好適なビデオ信号レベル制御装置に関
する。
(従来の技術) 従来、ビデオ信号レベル制御装置においては、ビデオ信
号レベルの尖頭値および平均値を検出し、これらを適宜
の混合比で加算し、それによって得た信号を目標レベル
として、ビデオ信号のレベルを制御するように実施して
いた。
ところが、ビデオ信号レベルの尖頭値の検出値と平均値
の検出値との最適な混合比は、ビデオ信号の表現する画
像によって異なる。ビデオ信号のA P L、 (Av
erage Picture Level ) 、即ち
、ビデオ信号の白部分と黒部分のデユーティ比を表わす
APLが、100パーセントに近い値になる程均−なレ
ベルの信号となる。このため、尖頭値検出値と平均値検
出値との差が少なく、従って両者の混合比の変化による
検出信号の変動、つまりこれに基づいて制御されるビデ
オ信号レベルの変動も小さい。これに対して、APLが
小さい画面の場合には、尖頭値と平均値との差が大きい
。このために、両者の混合比の変化による検出信号の変
動、つまりこれに基づいて制御されるビデオ信号レベル
の変動も大きくなる。
一般的には、ビデオ信号のレベルの設定は、特定のAP
L (約40〜50パーセント)で常に一定のレベルに
なるように設定されることが多い。
(発明が解決しようとする課題) 従来のビデオ信号レベル制御装置は以上のような考え方
のもとに構成されている。しかしながら、尖頭値検出値
と平均値検出値との混合比は、被写体により一定でない
。このために、可変抵抗器やコンピュータの設定値の変
更により調整できるようにするのか一般的である。とこ
ろが、AFLか50パ一セント程度の一般的な画像では
、混合比を変更すると、これに基づいて制御されるビデ
オ信号レベルが大きく変わってしまう。このために、制
御レベルも同時に調整する必要がでてくる。ところが、
制御レベルの調整には測定器が必要となるばかりでなく
、画像のダイナミック1ノンジの広い屋外での使用に対
する要求が強いために、現実には制御レベルの調整まで
は実施できないという問題があった。
本発明は、上記に鑑みてなされたもので、そのビデオ信
号のレベル制御に必要な入力ビデオ信号の尖頭値検出値
と平均値検出値との混合比に基づいてビデオ信号のレベ
ル制御の制御信号を変化させることにより、常に最適レ
ベルのビデオ信号を得ることを可能としたビデオ信号レ
ベル制御装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 本発明のビデオ信号レベル制御装置は、入力ビデオ信号
の尖頭値を検出する尖頭値検出回路と、 前記入力ビデオ信号の平均値を検出する平均値検出回路
と、 前記尖頭値検出回路により検出した尖頭値と、前記平均
値検出回路で検出した平均値とを、予め定めた混合比で
加算してレベル検出信号として取り出す演算手段と、 前記演算手段に設定された前記混合比と、その演算手段
から得られる前記レベル検出信号とに基づいて、前記入
力ビデオ信号のレベルを制御するための制御信号を出力
する制御信号出力回路と、前記制御信号出力回路からの
前記制御信号に基づいて、前記入力ビデオ信号のレベル
を制御するレベル制御回路と、 を備えるものとして構成される。
(作 用) 尖頭値検出回路が入力ビデオ信号の尖頭値を検出すると
共に、平均値検出回路が前記入力ビデオ信号の平均値を
検出する。そして、演算手段が前記尖頭値検出手段と前
記平均値検出手段のそれぞれの検出値を予め定められた
混合比で加算して、レベル検出信号を生成する。
制御信号出力回路は、前記演算手段に設定された混合比
と、その手段から得られるレベル検出信号とに基づいて
、入力ビデオ信号のレベルを制御するための制御信号を
演算、生成する。この制御信号はレベル制御回路に加え
られ、入力ビデオ信号のレベルが制御される。
(実施例) 以下、図面を参照しながら本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明の一実施例に係るビデオ信号レベル制
御装置のブロック図である。同図において、ビデオ信号
レベル制御回路11は、与えられる制御信号出力vct
lにより利得を可変でき、ビデオ信号人力■INのレベ
ルを制御する機能を有する。ビデオ信号レベル制御装置
11の出力は、ビデオ信号出力回路12を通じてビデオ
信号出力VoUTとして送出される。このビデオ信号出
力回路ユ2は、ビデオ信号の各種の処理回路、例えばペ
デスタルクランプ、非線形増幅等を含んでおり、必要と
するレベル、波形のビデオ信号を得るための回路である
。ビデオ信号出力回路12からのビデオ信号出力V。U
Tは、ビデオ信号レベル検出回路13によって信号のレ
ベルを検出される。この回路13では、尖頭値に基づく
検出値と平均値に基づく検出値とが、予め定められた一
定の混合比で加算され、混合レベルvMlxとして出力
される。
ビデオ信号レベル検出回路13からは、この混合レベル
V  と混合比RMIXとがそれぞれ出力さIX れ、制御信号出力回路14に与えられる。制御信号出力
回路14は、入力された混合レベルvM1xに、混合比
RMIxで定まる定数を掛は算して、制御信号出力V。
11を発生し、これをビデオ信号レベル制御回路11に
加える。
以上のような構成において、次にその作用を説明する。
今、ビデオ信号出力回路12からの出力であるビデオ信
号出力V。U、の尖頭値と平均値とをビデオ信号レベル
検出回路13で検出する。そして、これらを予め定めら
れた混合比で混合加算する。
二の場合、混合比RMIxによって、得られる検出値は
異なってくる。この変化の割合はビデオ信号で表現され
る画面のAPLによって異なってくる。
APLが40〜50パーセントで一定のレベルになるよ
うに設定するのが望ましい。従って、ビデオ信号レベル
検出回路13において、尖頭値と平均値との検出値の混
合比を変化させた場合には、先の条件でビデオ信号出力
VOLITが一定のレベルになるように制御信号出力回
路14において混合比RM1xに応じた制御信号出力■
。、1の調整を行い、ビデオ信号レベル制御装置11に
与える。その結果、ビデオ信号レベル検出回路13で尖
頭値と平均値との混合比を変化させた場合においても、
AFLが40〜50パ一セント程度の画面については、
常に目標に近いビデオ信号レベルが得られる。
第2図は、第1図のビデオ信号レベル検出回路13並び
に制御信号出力回路14の一興体例を例示するものであ
る。第2図において示すように、ビデオ信号人力VIN
は、入力増幅器26を通じて尖頭値検出回路21と平均
値検出回路22とに並列に入力される。尖頭値検出回路
21は、ダイオードD1とコンデンサC1と抵抗器R1
とから構成されている。この回路21は、コンデンサC
1と抵抗器R1によって放電の時定数を決定し、さらに
、ビデオ信号人力VINの尖頭値を検出して尖頭値検出
値V、。ak’出力する。一方、平均値検出回路22は
、抵抗器R2とコンデンサC2とで構成される積分回路
である。この回路22は、ビデオ信号人力VINの平均
値を検出して平均値検出値V  を出力する。尖頭値検
出回路21から得らve れた尖頭値検出値vpeakと、平均値検出回路22か
ら得られた平均値検出値V  とは、可変抵抗aνe 器RAで構成される混合比調整器23に加えられる。そ
して、これらの2つの値v   V は、peak’ 
 c ここで可変抵抗器RAの設定値に基づく混合比RMIX
で混合加算され、混合レベルvMIxが得られる。この
レベルVMIXは出力増幅器25に与えられる。混合比
調整器23における可変抵抗器RAの設定値、つまり混
合比RMIXは、これと物理的に連動する可変抵抗器R
Bで構成されるビデオ信号レベル調整器24に伝えられ
、混合比RMIXに応じた基準レベルVref’が出力
増幅器25に送出される。出力増幅器25は、抵抗器R
3と抵抗器R4によって決定されるゲインと基準レベル
Vrerに基づく基準レベルとをベースにして、混合レ
ベルvMIXを増幅し、制御信号出力Vct+として出
力する。
以上のような構成によれば、混合比調整器23における
混合比RMIXか変われば、この情報はビデオ信号レベ
ル調整器24に伝達される。これにより、出力増幅器2
5に対して加えられる基準レベルVrefが変化する。
その結果、尖頭値と平均値の混合比RM1xに拘らず、
ビデオ信号人力VINのAPLが40〜5′0パ一セン
ト程度の標準的な画像に対しては、常に一定レベルのビ
デオ信号出力VoUTを得ることができる。
第3図は、第2図の異種例を示したものである。
第3図において、入力増幅器26を経由して入力された
ビデオ信号出力V。UTは尖頭値検出部3ユに与えられ
て尖頭値検出値vpeakが得られ、これと同時に平均
値検出部32にも与えられて平均値検出値■  が得ら
れる。得られた尖頭値検出値ve Vpeakおよび平均値検出値■aveは、スイッチS
WIで構成される切替部33を通じて、A/Dコンバー
タ34に与えられ、交互にディジタル信号に変換される
。得られたディジタル信号はマイクロプロセッサ(CP
U)35に入力される。ここで、設定器40に予めスイ
ッチSW2.8W3で設定された混合比RMIXで混合
加算演算され、制御レベルがディジタル値でD/Aコン
バータ38に加えられる。ここで、アナログ信号に変換
され、制御信号出力V。11 として送出される。この
、マイクロプロセッサ35には、表示装置f39が接続
されている。この表示装置39は、例えば、第5図に例
示するような“PEAK  73%”等のような制御情
報を表示する。また、CPU35には、ROM36やR
AM37が接続されている。
これらは、マイクロプロセッサ35の動作に当たって、
第4図のフローチャートに示すようなプログラムフロー
を実行するための演算手順の格納および動作領域として
使用されるものである。
以上述べたような構成において、次にその動作を第4図
のフローチャートに従って説明する。
まず、ステップSOでは、初期設定を行うが、ここでは
初期設定における尖頭値の混合比RMIx(以下、AF
L2と称する。)と基準レベルvrefとを設定する。
次に、ステップS1で、切替部33におけるスイッチS
WIを尖頭値検出部31側に切り替える。その結果、尖
頭値検出部31がA/Dコンバータ34に接続されるが
、次のステップS2で尖頭値検出部31からの尖頭値検
出値VpeakをA/D変換してマイクロプロセッサ3
5に取り込む。次に、ステップS3で切替部33におけ
るステップSWIを平均値検出部32側に切り替える。
その結果、平均値検出部32がA/Dコンバータ34に
接続されるが、次のステップS4で平均値検出部32か
らの平均値検出値V  をA/D変換してマイクロプロ
セッサ35ve に取り込む。次のステップS5では設定器40のスイッ
チSW2がオンかオフかを判定し、スイッチSW2がオ
ンならばステップS7に進む。一方、スイッチSW2が
オフならばステップS6に進んで、ここでスイッチSW
3がオンかオフかを判定する。ここでスイッチSW3が
オンならばステップS8に進み、スイッチSW3がオフ
ならばステップ$9に進む。設定器40におけるスイッ
チSW2またはSW3のオン設定は尖頭値検出値■  
の混合比RMIxO値〔以下、AP(%)とeak 称する。〕を減少させるかまたは増加させるかをマイク
ロプロセッサ35に入力するものである。
さて、ステップS7では設定器40のスイッチSW2の
オンを受けて、尖頭値混合比AP(%)を減少させるよ
うな演算が実施される。一方、ステップS8では設定器
40のスイッチSW3のオンを受けて、尖頭値混合比A
P(%)を増加させるような演算が実施される。ステッ
プS7.S8の演算が終了すると、ステップS9に移り
尖頭値検出値vpeakと平均値検出値Vaveの混合
レベル■M1xの計算が実施される。
vMIX ” ’ (Vpeak−■ave )xA”
00’ +vave  ・・・・−−−−−(1)ステ
ップS9における(1)式の演算が終了すると、次にス
テップSIOに移行して、制御目標値の変更が行なわれ
る。
■ref 2−■ver−2■erf・(100−AF
L2)X(APKI−AP)/(100+APL2)・
・・・・・・・・・・(2) 但し、APLIは尖頭値混合比AP(%)によらず、ビ
デオ信号レベルを一定とするべき画面のAFL (%)
に対応する。ステップS10で新たな制御目標値を与え
るvref2が得られると、次にステップS11に移行
して、制御信号出力vctjの演算が実施される。
V   −−K (V、e、 2−VM、x)  −−
−−−−(3)ct+ 但し、Kは定数である。ステップ311の演算が終了す
ると、ステップS12に移り、マイクロプロセッサ35
でディジタル的に得られた制御信号出力V。tlがD/
Aコンバータ38でアナログ信号に変換されaカされる
なお、上記実施例では制御信号出力■。tlを、電気的
にビデオ信号人力■IlT、のゲインの制御に用いるよ
うな構成を主として説明したが、例えばビデオカメラに
おける絞り調整信号(光量制御手段)として用いる二と
もできる。
〔発明の効果〕
以上述べたように、本発明によれば、入力されるビデオ
信号のレベルの調整のために、ビデオ信号の尖頭値検出
値と平均値検出値を混合して用いるような構成において
、それぞれの混合比を変化させた場合において、ビデオ
信号のAPLレベルが予め定められたパターンにあると
きは一定のビデオ信号レベルを得ることか可能になり、
画面に応じた最適なレベル調整を実現することが可能と
なる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係るビデオ信号レベル制御
装置のブロック図、第2図および第3図は、第1図の一
部の具体例を示すそれぞれ異なる回路図、第4図は第3
図の回路の動作を説明するためのフローチャート、第5
図は第3図の表示装置の表示例を示す説明図である。 11・・・ビデオ信号レベル制御回路、12 ビデオ信
号出力回路、13・・・ビデオ信号レベル検出回路、1
4・・・制御信号出力回路、21・・・尖頭値検出回路
、22・・・平均値検出回路、23・・・混合比調整器
、24・・・ビデオ信号レベル調整器、25・・・出力
増幅器、26・・・入力増幅器、31・・・尖頭値検出
部、32・・・平均値検出部、33・・・切替部、34
・・・A/Dコンバータ、35・・・マイクロプロセッ
サ、36・・・ROM、37・・・RAM。 38・・・D/Aコンバータ、39・・・表示装置、4
0・・・設定器。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 入力ビデオ信号の尖頭値を検出する尖頭値検出回路と、 前記入力ビデオ信号の平均値を検出する平均値検出回路
    と、 前記尖頭値検出回路により検出した尖頭値と、前記平均
    値検出回路で検出した平均値とを、予め定めた混合比で
    加算してレベル検出信号として取り出す演算手段と、 前記演算手段に設定された前記混合比と、その演算手段
    から得られる前記レベル検出信号とに基づいて、前記入
    力ビデオ信号のレベルを制御するための制御信号を出力
    する制御信号出力回路と、前記制御信号出力回路からの
    前記制御信号に基づいて、前記入力ビデオ信号のレベル
    を制御するレベル制御回路と、 を備えることを特徴とするビデオ信号レベル制御装置。
JP2048130A 1990-02-28 1990-02-28 ビデオ信号レベル制御装置 Expired - Lifetime JP2595748B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2048130A JP2595748B2 (ja) 1990-02-28 1990-02-28 ビデオ信号レベル制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2048130A JP2595748B2 (ja) 1990-02-28 1990-02-28 ビデオ信号レベル制御装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH03250978A true JPH03250978A (ja) 1991-11-08
JP2595748B2 JP2595748B2 (ja) 1997-04-02

Family

ID=12794748

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2048130A Expired - Lifetime JP2595748B2 (ja) 1990-02-28 1990-02-28 ビデオ信号レベル制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2595748B2 (ja)

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS50107021U (ja) * 1974-02-12 1975-09-02
JPS5745779A (en) * 1980-09-03 1982-03-15 Hitachi Ltd Video signal level detection circuit
JPS6266485U (ja) * 1985-10-16 1987-04-24
JPS63131461U (ja) * 1987-02-19 1988-08-29

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS50107021U (ja) * 1974-02-12 1975-09-02
JPS5745779A (en) * 1980-09-03 1982-03-15 Hitachi Ltd Video signal level detection circuit
JPS6266485U (ja) * 1985-10-16 1987-04-24
JPS63131461U (ja) * 1987-02-19 1988-08-29

Also Published As

Publication number Publication date
JP2595748B2 (ja) 1997-04-02

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4271978B2 (ja) 映像表示装置
US5146316A (en) White balance adjusting device
US4686562A (en) Gamma correction circuit
EP0700208B1 (en) Automatic brightness contrast lighting circuits and luminance/color difference signal processor and video display apparatus comprising the same
US5283635A (en) White balance adjusting device with plural thresholds for range control
JPS584513B2 (ja) 自動ビ−ム電流制限装置
WO2005120045A1 (ja) カメラ装置
JPH03250978A (ja) ビデオ信号レベル制御装置
US5654753A (en) White balance correcting device for an image sensing apparatus
EP0664475A1 (en) Camera with adjusting function and adjusting system of the same
KR100207317B1 (ko) 영상 제어회로
JPH0594146A (ja) 輝度制御回路
JPS60246193A (ja) カラ−ビデオカメラの高輝度補正装置
JPS5967784A (ja) ガンマ補正回路
JPH10268832A (ja) 映像表示装置
KR900010354Y1 (ko) 비데오 카메라의 흑레벨 설정회로
JPH08265792A (ja) 補正回路
JPH0584981B2 (ja)
KR0144590B1 (ko) 모니터의 화면 밝기 자동 조정회로
KR910004793Y1 (ko) 칼라텔레비젼의 화면밝기 자동조절회로
JP3009207B2 (ja) ディジタルホワイトバランス装置
JPH0552708B2 (ja)
JP2569190B2 (ja) ガンマ増幅器
JPH05167912A (ja) ビデオカメラ
JPH05110896A (ja) 階調補正回路

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090109

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090109

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100109

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110109

Year of fee payment: 14

EXPY Cancellation because of completion of term
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110109

Year of fee payment: 14