JPH03251996A - 飲料自動販売機の自動洗浄制御装置 - Google Patents
飲料自動販売機の自動洗浄制御装置Info
- Publication number
- JPH03251996A JPH03251996A JP4978890A JP4978890A JPH03251996A JP H03251996 A JPH03251996 A JP H03251996A JP 4978890 A JP4978890 A JP 4978890A JP 4978890 A JP4978890 A JP 4978890A JP H03251996 A JPH03251996 A JP H03251996A
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- JP
- Japan
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- timer
- sales
- time
- cleaning
- washing
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- Pending
Links
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 16
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 64
- 235000013361 beverage Nutrition 0.000 claims description 32
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Landscapes
- Beverage Vending Machines With Cups, And Gas Or Electricity Vending Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、カップ容器に飲料を注出して販売を行う飲料
自動販売機の自動洗浄制御装置に関するものである。
自動販売機の自動洗浄制御装置に関するものである。
従来の技術
近年、拡料自動販売磯の飲料注出系路での目詰りの防止
や、飲料注出系路を衛生的に保つために、飲料自動販売
機の自動洗浄制御装置が、種々発明されている(例えば
特開昭51−204799号公報)。
や、飲料注出系路を衛生的に保つために、飲料自動販売
機の自動洗浄制御装置が、種々発明されている(例えば
特開昭51−204799号公報)。
この種の飲料自動販売機の自動洗浄制御装置は、自動販
売機の扉の開閉状態全検出する扉開閉検出手段と、商品
やその原料の通路等の被洗浄装置を洗浄する洗浄手段と
、所定の条件で定まる時間間隔で洗浄開始信号を出力す
る洗浄時刻タイマー手段と、前記洗浄開始信号に基づい
て@記洗浄手段に所定時間、洗浄動作?行わせる制御手
段とを設けた構成であり、自wJ販売機の扉が開いてい
る時には、扉開閉検出手段から検出信号が出力されるこ
とによυ、たとえ自動洗浄の開始設定時刻になり洗浄時
刻タイマ手段から制−手段へ洗浄開始信号が出力されて
も、洗浄手段による自@洗浄の開始を保留し、その後一
定時間全経過しても扉が閉まらない時は、自動洗浄を中
止することができるとともに、さらに、洗浄手段による
自動洗浄動作中に扉開閉検出手段により扉が開いたこと
が横出された時は、制御手段によ!ll直ちに自動洗浄
動作を中止することができ、オペレータの作業を円滑に
することができるというものであった。
売機の扉の開閉状態全検出する扉開閉検出手段と、商品
やその原料の通路等の被洗浄装置を洗浄する洗浄手段と
、所定の条件で定まる時間間隔で洗浄開始信号を出力す
る洗浄時刻タイマー手段と、前記洗浄開始信号に基づい
て@記洗浄手段に所定時間、洗浄動作?行わせる制御手
段とを設けた構成であり、自wJ販売機の扉が開いてい
る時には、扉開閉検出手段から検出信号が出力されるこ
とによυ、たとえ自動洗浄の開始設定時刻になり洗浄時
刻タイマ手段から制−手段へ洗浄開始信号が出力されて
も、洗浄手段による自@洗浄の開始を保留し、その後一
定時間全経過しても扉が閉まらない時は、自動洗浄を中
止することができるとともに、さらに、洗浄手段による
自動洗浄動作中に扉開閉検出手段により扉が開いたこと
が横出された時は、制御手段によ!ll直ちに自動洗浄
動作を中止することができ、オペレータの作業を円滑に
することができるというものであった。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記従来の構成では、販売動作中に洗浄時
刻タイマー手段に設定された自動洗浄の開始時刻になっ
た場合、洗浄時刻タイマー手段から制御手段へ洗浄開始
信号が出力され、販売動作の終了直後に洗浄手段による
自動洗浄が開始さfるため、この時に洗浄手段から吐出
される湯等が、販売後の商品を取り出そうとした購入者
の手に掛かる危険性があるという欠点を宵していた。
刻タイマー手段に設定された自動洗浄の開始時刻になっ
た場合、洗浄時刻タイマー手段から制御手段へ洗浄開始
信号が出力され、販売動作の終了直後に洗浄手段による
自動洗浄が開始さfるため、この時に洗浄手段から吐出
される湯等が、販売後の商品を取り出そうとした購入者
の手に掛かる危険性があるという欠点を宵していた。
課題を解決するための手段
上記課題全解決するために、本発明の自動洗浄−)岬装
@は、飲料全針える数3頑のタンクと、タンクごとに設
置されタンクからの飲料原料及び洗浄用の湯または水が
流れる飲料供給ラインと、飲料供給ラインごとに設置さ
れ飲料供給ラインからの液体を注出制御する電磁弁と、
飲料供給ラインごとの湯または水での洗浄時間を決定す
る第1のタイマーと、第1のタイマーを起動するための
起動信号を出力するための第2のタイマーと、第1のタ
イマーと第2のタイマー間に接続され飲料販売を制御す
るための販売制御回路から出力される販売信号を検出し
、販売信号が検出された場合には第2のタイマーの起動
信号出力を一定時間遅延する禁止手段とを有する。
@は、飲料全針える数3頑のタンクと、タンクごとに設
置されタンクからの飲料原料及び洗浄用の湯または水が
流れる飲料供給ラインと、飲料供給ラインごとに設置さ
れ飲料供給ラインからの液体を注出制御する電磁弁と、
飲料供給ラインごとの湯または水での洗浄時間を決定す
る第1のタイマーと、第1のタイマーを起動するための
起動信号を出力するための第2のタイマーと、第1のタ
イマーと第2のタイマー間に接続され飲料販売を制御す
るための販売制御回路から出力される販売信号を検出し
、販売信号が検出された場合には第2のタイマーの起動
信号出力を一定時間遅延する禁止手段とを有する。
作 用
本弁明は、上記構成によって、第2のタイマーから第1
のタイマーを起動し、洗浄動作を開始するための起動信
号を出力する時販売制御御回路から販売信号が横出され
ている場合は、第2のタイマーの起動信号出力を一定時
間遅延させることにより、販売動作終了直後に洗浄動作
を開始する危険?除くことができる。
のタイマーを起動し、洗浄動作を開始するための起動信
号を出力する時販売制御御回路から販売信号が横出され
ている場合は、第2のタイマーの起動信号出力を一定時
間遅延させることにより、販売動作終了直後に洗浄動作
を開始する危険?除くことができる。
実施例
以下、第1図と第2図を用いて本発明の詳細な説明する
。
。
第1図は、本発明の一実施例としての要部の回路構成金
示すブロック図、第2図は第1図の動作を説明するフロ
ーチャートである。
示すブロック図、第2図は第1図の動作を説明するフロ
ーチャートである。
第1図において、1は販売開始とともに送らnる販売信
号を検知し、販売終了からの経過時間をカウントする経
過時間タイマー(洗浄起動禁止手段)であり、2は各飲
料供給ラインの洗浄起動タイマー(第1のタイマー)、
3は洗浄起動タイマー(第2のタイマー)、4は自動販
売機の販売及び洗浄を制御する演算制御部である。
号を検知し、販売終了からの経過時間をカウントする経
過時間タイマー(洗浄起動禁止手段)であり、2は各飲
料供給ラインの洗浄起動タイマー(第1のタイマー)、
3は洗浄起動タイマー(第2のタイマー)、4は自動販
売機の販売及び洗浄を制御する演算制御部である。
また、洗浄時間タイマー2と、洗浄起動タイマー3は、
設定装置5により予め設定できる。6は湯または水の電
磁弁を開閉するパルプでこnより自動販売機本体(図示
せず)内に設けらfた被洗浄装置(各飲料タンクから各
飲料供給ライン)に洗浄用の湯、または水を供給して洗
浄を行う。洗浄動作は現在時刻が、洗浄起動タイマー3
にて設定された時刻に達した時、経過時間タイマー1の
洗浄起動禁止条件がクリアされたか否かを判別し、洗浄
時間タイマーに従いパルプ6を開閉し洗浄を行う。
設定装置5により予め設定できる。6は湯または水の電
磁弁を開閉するパルプでこnより自動販売機本体(図示
せず)内に設けらfた被洗浄装置(各飲料タンクから各
飲料供給ライン)に洗浄用の湯、または水を供給して洗
浄を行う。洗浄動作は現在時刻が、洗浄起動タイマー3
にて設定された時刻に達した時、経過時間タイマー1の
洗浄起動禁止条件がクリアされたか否かを判別し、洗浄
時間タイマーに従いパルプ6を開閉し洗浄を行う。
第2図に従って、上記洗浄動作について説明する。
まず、第1図の設定装置6にて、洗浄時間タイマー2と
、洗浄起動タイマー3を設定する、(ステップ$1)。
、洗浄起動タイマー3を設定する、(ステップ$1)。
このとき、経過時間タイマー1はタイームアッブにして
おく(ステップS2人これは。
おく(ステップS2人これは。
上記タイマー2,3を設定したのち、現在時刻が洗浄起
動時刻に達するまで販売動作が行わnなかったときは、
洗浄起動時刻になったと同時に洗浄を開始するためであ
る。
動時刻に達するまで販売動作が行わnなかったときは、
洗浄起動時刻になったと同時に洗浄を開始するためであ
る。
洗浄時間タイマー2.洗浄起動タイマー3を設定したの
ち、販売動作が行わnたときは、その販売開始の信号を
検知し、(ステップS3)、経過タイマー1をクリアし
、販売終了後、経過時間のカウントを開始する (ステ
ップS4)。そののちも、現任時刻が洗浄開始時刻に達
するまで上記の経過タイマー1のカウント動作をくり返
す(ステップS5.S6)、現在時刻が、洗浄起動タイ
マー3にて設定した開始時刻に達したときは(ステップ
Ss)、経過タイマー1がタイムアツプか否かを判断し
くステップS7)、タイムアツプでない場合は、経過タ
イマー1のカウントをタイムアツプになるまで続行する
。ただし、カウント中に、販売信号があった場合は(ス
テップSs)、再度経過時間タイマー1をクリアし、販
売終了後、経過時間のカウントを再スタートする(ステ
ップS9)、経過時間タイマー1が、カウントアツプし
た場合は、洗浄時間タイマー2の設定に従い、パルプ6
を開閉し、洗浄動作を行う。(ステップ51o)。
ち、販売動作が行わnたときは、その販売開始の信号を
検知し、(ステップS3)、経過タイマー1をクリアし
、販売終了後、経過時間のカウントを開始する (ステ
ップS4)。そののちも、現任時刻が洗浄開始時刻に達
するまで上記の経過タイマー1のカウント動作をくり返
す(ステップS5.S6)、現在時刻が、洗浄起動タイ
マー3にて設定した開始時刻に達したときは(ステップ
Ss)、経過タイマー1がタイムアツプか否かを判断し
くステップS7)、タイムアツプでない場合は、経過タ
イマー1のカウントをタイムアツプになるまで続行する
。ただし、カウント中に、販売信号があった場合は(ス
テップSs)、再度経過時間タイマー1をクリアし、販
売終了後、経過時間のカウントを再スタートする(ステ
ップS9)、経過時間タイマー1が、カウントアツプし
た場合は、洗浄時間タイマー2の設定に従い、パルプ6
を開閉し、洗浄動作を行う。(ステップ51o)。
洗浄動作は、洗浄時間タイマーがタイムアツプされるま
で行わ扛 (ステップ511)、洗浄が終了すると遡常
販売状態に戻る。
で行わ扛 (ステップ511)、洗浄が終了すると遡常
販売状態に戻る。
以上のように、洗浄動作の起動は販売信号?検知し、最
終の販売動作が終了してから経過時間タイマー1が、タ
イムアツプするまでの一定期間、起動禁止とすることが
できるので、販売後の商品を取り出そうとした購入者の
手に、洗浄の湯等がかかるという危険がなくなり、安全
な販売全可能とする。
終の販売動作が終了してから経過時間タイマー1が、タ
イムアツプするまでの一定期間、起動禁止とすることが
できるので、販売後の商品を取り出そうとした購入者の
手に、洗浄の湯等がかかるという危険がなくなり、安全
な販売全可能とする。
発明の効果
以上のように本発明の自動洗浄制御装置は、飲料を貯え
る数種類のタンクと、タンクごとに設置され、タンクか
らの飲料原料及び洗浄用の湯または水が流れる飲料供給
ラインと、飲料供給ラインごとに設置され飲料供給ライ
ンからの液体全注出制御する電磁弁と、飲料供給ライン
ごとの腸または水での洗浄時間を決定する第1のタイマ
ーと、第1のタイマーを起動するための起動信号を出力
するための第2のタイマーと、第1のタイマーと第2の
タイマー間に接続され飲料販売を制■するための販売制
御回路から出力される販売信号を検出し、販売信号が検
出された場合には第2のタイマーの起動信号出力全一定
時間遅延する禁止手段kWし、第2のタイマーから第1
のタイマーを起動し洗浄動作を開始するための起動信号
を出力する時、k反売制御口路から出力さ扛る販売信号
全検出した場合は、第2のタイマーの起動信号出力を一
定時間遅延することにより、販売中及び販売直後に洗浄
起動開始時刻になった時も一定期間は洗浄を開始しない
ため、販売後の商品を取り出そうとした購入者の手に洗
浄の湯等がかかるという危険がなくなり、安全な販売全
提供できる。
る数種類のタンクと、タンクごとに設置され、タンクか
らの飲料原料及び洗浄用の湯または水が流れる飲料供給
ラインと、飲料供給ラインごとに設置され飲料供給ライ
ンからの液体全注出制御する電磁弁と、飲料供給ライン
ごとの腸または水での洗浄時間を決定する第1のタイマ
ーと、第1のタイマーを起動するための起動信号を出力
するための第2のタイマーと、第1のタイマーと第2の
タイマー間に接続され飲料販売を制■するための販売制
御回路から出力される販売信号を検出し、販売信号が検
出された場合には第2のタイマーの起動信号出力全一定
時間遅延する禁止手段kWし、第2のタイマーから第1
のタイマーを起動し洗浄動作を開始するための起動信号
を出力する時、k反売制御口路から出力さ扛る販売信号
全検出した場合は、第2のタイマーの起動信号出力を一
定時間遅延することにより、販売中及び販売直後に洗浄
起動開始時刻になった時も一定期間は洗浄を開始しない
ため、販売後の商品を取り出そうとした購入者の手に洗
浄の湯等がかかるという危険がなくなり、安全な販売全
提供できる。
第1図は本発明の一実施例における飲料臼IEJ販売機
の自動洗浄制御装置のブロック図、第2図は本発明の一
実施例を説明するためのフローチャートである。 1・・・・・・経過時間タイマー(洗浄起動禁止手段)
、2・・・・・・洗浄時間タイマー(第1のタイマー)
、3・・・・・・洗浄起動タイマー(第2のタイマー)
、4・・・、・・演算制(財)部、6・・・・・・設定
装置、6・・・・・・バルブ。
の自動洗浄制御装置のブロック図、第2図は本発明の一
実施例を説明するためのフローチャートである。 1・・・・・・経過時間タイマー(洗浄起動禁止手段)
、2・・・・・・洗浄時間タイマー(第1のタイマー)
、3・・・・・・洗浄起動タイマー(第2のタイマー)
、4・・・、・・演算制(財)部、6・・・・・・設定
装置、6・・・・・・バルブ。
Claims (1)
- 飲料を貯える数種類のタンクと、前記タンクごとに設
置され、前記タンクからの飲料原料及び洗浄用の湯また
は水が流れる飲料供給ラインと、前記飲料供給ラインご
とに設置され前記飲料供給ラインからの液体を注出制御
する電磁弁と、前記飲料供給ラインごとの湯または水で
の洗浄時間を決定する第1のタイマーと、前記第1のタ
イマーを起動するための起動信号を出力するための第2
のタイマーと、前記第1のタイマーと前記第2のタイマ
ー間に接続され飲料販売を制御するための販売制御回路
から出力される販売信号を検出し、前記販売信号が検出
された場合には前記第2のタイマーの起動信号出力を一
定時間遅延する禁止手段を有した飲料自動販売機の自動
洗浄制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4978890A JPH03251996A (ja) | 1990-03-01 | 1990-03-01 | 飲料自動販売機の自動洗浄制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4978890A JPH03251996A (ja) | 1990-03-01 | 1990-03-01 | 飲料自動販売機の自動洗浄制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03251996A true JPH03251996A (ja) | 1991-11-11 |
Family
ID=12840899
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4978890A Pending JPH03251996A (ja) | 1990-03-01 | 1990-03-01 | 飲料自動販売機の自動洗浄制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03251996A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010132314A (ja) * | 2008-12-04 | 2010-06-17 | Hoshizaki Electric Co Ltd | ディスペンサ |
| JP2010132316A (ja) * | 2008-12-04 | 2010-06-17 | Hoshizaki Electric Co Ltd | ディスペンサ |
-
1990
- 1990-03-01 JP JP4978890A patent/JPH03251996A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010132314A (ja) * | 2008-12-04 | 2010-06-17 | Hoshizaki Electric Co Ltd | ディスペンサ |
| JP2010132316A (ja) * | 2008-12-04 | 2010-06-17 | Hoshizaki Electric Co Ltd | ディスペンサ |
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