JPH03252010A - アルミ安定化超電導線の製造方法 - Google Patents
アルミ安定化超電導線の製造方法Info
- Publication number
- JPH03252010A JPH03252010A JP2050064A JP5006490A JPH03252010A JP H03252010 A JPH03252010 A JP H03252010A JP 2050064 A JP2050064 A JP 2050064A JP 5006490 A JP5006490 A JP 5006490A JP H03252010 A JPH03252010 A JP H03252010A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- superconducting wire
- multicore
- wire
- aluminum
- superconducting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E40/00—Technologies for an efficient electrical power generation, transmission or distribution
- Y02E40/60—Superconducting electric elements or equipment; Power systems integrating superconducting elements or equipment
Landscapes
- Wire Processing (AREA)
- Superconductors And Manufacturing Methods Therefor (AREA)
- Extrusion Of Metal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、熱及び電気的安定性に優れた高品質のAI!
安定化超電導線を製造する方法に関する。
安定化超電導線を製造する方法に関する。
(従来の技術とその課題〕
AA安定化超電導線の製造方法は、従来第2図イ〜ハに
その工程説明図を例示したように、NbTi合金等の超
電導芯材1をCu製パイプ7内に装入し、これを伸延加
工して単芯超電導線6となしく図イ)、次いでこの単芯
超電導線6を゛複数本再びCu製パイプ7内に充填して
、これを伸延加工して所望形状の多芯超電導線3となり
、 (同口)、しかるのちこの多芯超電導線3を/l製
バイブ8内に充填し、次いでこれを伸延加−1−シて所
望形状のAffiff化超電導線9となして行われるも
のである(図ハ)。
その工程説明図を例示したように、NbTi合金等の超
電導芯材1をCu製パイプ7内に装入し、これを伸延加
工して単芯超電導線6となしく図イ)、次いでこの単芯
超電導線6を゛複数本再びCu製パイプ7内に充填して
、これを伸延加工して所望形状の多芯超電導線3となり
、 (同口)、しかるのちこの多芯超電導線3を/l製
バイブ8内に充填し、次いでこれを伸延加−1−シて所
望形状のAffiff化超電導線9となして行われるも
のである(図ハ)。
このようにして得られたA42安定化超電導線9は第3
図イにその断面図を示したように多数の超電導芯材lが
Cuマトリックス2中に分散配置し。
図イにその断面図を示したように多数の超電導芯材lが
Cuマトリックス2中に分散配置し。
た多芯超電導線3の周囲にAl安定化材N4を複合して
構成されたものである。
構成されたものである。
上記のようなへ2安定化超電導線の製造方法において、
超電導芯材をCu製パイプに入れて加工する目的は、超
電導芯材の加工性を高める為であるが、この他に多芯超
電導線をAFと複合加工する際に、変形抵抗が極端に異
なる超電導芯材とへ!安定化材との間にあって緩衝作用
を果たし、てAl安定化超電導線の加工性を高める役目
も担うものである。
超電導芯材をCu製パイプに入れて加工する目的は、超
電導芯材の加工性を高める為であるが、この他に多芯超
電導線をAFと複合加工する際に、変形抵抗が極端に異
なる超電導芯材とへ!安定化材との間にあって緩衝作用
を果たし、てAl安定化超電導線の加工性を高める役目
も担うものである。
ところで、上記の伸延加工は、加工を熱間で行うか、又
は途中に熱処理を入れて加工歪みを除去しなから冷間加
工して行うのであるが、熱間加工又は熱処理時に多芯超
電導線のCu被覆層とその周囲のAN複合層とが反応し
て脆弱なAl−Cu系の金属間化合物が生成し、その結
果、例えば第3図イ9口に示したようにA42安定化超
電導線9を丸線から平角線に圧延するような場合、多芯
超電導線3とAl安定化材層4とが張力を受ける側で#
離してしまうという問題があった。
は途中に熱処理を入れて加工歪みを除去しなから冷間加
工して行うのであるが、熱間加工又は熱処理時に多芯超
電導線のCu被覆層とその周囲のAN複合層とが反応し
て脆弱なAl−Cu系の金属間化合物が生成し、その結
果、例えば第3図イ9口に示したようにA42安定化超
電導線9を丸線から平角線に圧延するような場合、多芯
超電導線3とAl安定化材層4とが張力を受ける側で#
離してしまうという問題があった。
当然のことながら、このような多芯超電導線とA1安定
化材とが剥離したまうなAl安定化超電導線は熱及び電
気的安定性に欠は信顛性に劣るものであった。
化材とが剥離したまうなAl安定化超電導線は熱及び電
気的安定性に欠は信顛性に劣るものであった。
C課題を解決する為の手段〕
本発明はかかる状況に鑑み鋭意研究を行った結果なされ
たもので、その目的とするところは熱及び電気的安定性
に優れたAl安定化超電導線の製造方法を提供すること
にある。
たもので、その目的とするところは熱及び電気的安定性
に優れたAl安定化超電導線の製造方法を提供すること
にある。
即ち本発明は、所望数の超tyA芯材に銅を被覆した多
芯超電導線にAlを複合してAI複合超電導線素材とな
し、次いで当該素材を所望形状の線材に伸延加工してな
るA2安定化超電導線の製造方法において、多芯超電導
線の銅被覆層とAI!複合層との界面に銅及びAlのそ
れぞれと固溶体合金を形成する金属を膜状に介在させて
伸延加工することを特徴とするものである。
芯超電導線にAlを複合してAI複合超電導線素材とな
し、次いで当該素材を所望形状の線材に伸延加工してな
るA2安定化超電導線の製造方法において、多芯超電導
線の銅被覆層とAI!複合層との界面に銅及びAlのそ
れぞれと固溶体合金を形成する金属を膜状に介在させて
伸延加工することを特徴とするものである。
本発明方法において、超電導芯材には、Nb−Ti系金
属超電導体やN b 3 S n化合物超を導体等の任
意の超電導体が用いられる。又上記超電導芯材にCuを
被覆して多芯超電導線となす方法は、前述のような単芯
超電導線をCuパイプに充填しこれを伸延加工する等の
従来の方法がそのまま適用できる。
属超電導体やN b 3 S n化合物超を導体等の任
意の超電導体が用いられる。又上記超電導芯材にCuを
被覆して多芯超電導線となす方法は、前述のような単芯
超電導線をCuパイプに充填しこれを伸延加工する等の
従来の方法がそのまま適用できる。
本発明方法において、Cuを被覆した多芯超電導線にA
ffiを複合する方法としては、多芯超電導線をAlパ
イプに充填する方法の他、多芯超電導線にA1を押出被
覆する方法が用いられる。上記押出被覆法としては、回
転する溝付ホイールとこの溝上に配置固定したシューブ
ロックとの間の摩擦力でAlを、別に導入した芯材上に
複合する機構のコンフォーム押出法、或いは連続押出が
可能なシュシーマン押出法等が好適である。
ffiを複合する方法としては、多芯超電導線をAlパ
イプに充填する方法の他、多芯超電導線にA1を押出被
覆する方法が用いられる。上記押出被覆法としては、回
転する溝付ホイールとこの溝上に配置固定したシューブ
ロックとの間の摩擦力でAlを、別に導入した芯材上に
複合する機構のコンフォーム押出法、或いは連続押出が
可能なシュシーマン押出法等が好適である。
本発明方法において、超電導線とAl安定化材層との間
に介在させる金属、っまりCu及びAl2のそれぞれと
固溶体合金を形成する金属としてはZn、Ag等がある
。又上記金属を多芯超電導線及びAI!安定化材の間に
介在させる方法としては、例えば多芯超電導線表面又は
Affiパイプ内面にZnを電気又は溶融メツキする方
法等が好適である。
に介在させる金属、っまりCu及びAl2のそれぞれと
固溶体合金を形成する金属としてはZn、Ag等がある
。又上記金属を多芯超電導線及びAI!安定化材の間に
介在させる方法としては、例えば多芯超電導線表面又は
Affiパイプ内面にZnを電気又は溶融メツキする方
法等が好適である。
本発明方法において、Al安定化超電導線の伸延加工方
法としては、前述のコンフォーム法やシュシーマン法等
の押出法、圧延法、スェージング法、引抜き法、静水圧
プレス法等の任意の加工法が適用し得る。
法としては、前述のコンフォーム法やシュシーマン法等
の押出法、圧延法、スェージング法、引抜き法、静水圧
プレス法等の任意の加工法が適用し得る。
このようにして本発明方法により製造したAl安定化超
電導線は、第1図にその断面図を例示したように、多数
の超iis芯材1がCuマトリックス2中に分散配置し
た多芯超電導線3とA1安定に介在させた構成からなる
ものである。
電導線は、第1図にその断面図を例示したように、多数
の超iis芯材1がCuマトリックス2中に分散配置し
た多芯超電導線3とA1安定に介在させた構成からなる
ものである。
本発明方法において、AI2安定化材には純AAの他に
、RRRが200以上であれば、A2合金でも使用し得
るもので、合金を用いることによって機械的強度が向上
して強磁場下での使用が可能となる。Al安定化材とし
て好適なA1合金としては、Al−Zn系、A R−S
i系、Al2Cu系合金等である。
、RRRが200以上であれば、A2合金でも使用し得
るもので、合金を用いることによって機械的強度が向上
して強磁場下での使用が可能となる。Al安定化材とし
て好適なA1合金としては、Al−Zn系、A R−S
i系、Al2Cu系合金等である。
本発明方法においては、超電導芯材にCuを被覆した多
芯超電導線にAl安定化材を複合するに際し、超電導線
とA42安定化材との間にCu及びA1のそれぞれと固
溶体合金を形成する金属を介在させるので、多芯超電導
線とAl2安定化材とが直接接触するようなことがなく
、従って前記複合材の伸延加工を熱間で行っても、又冷
間加工途中で熱処理を施しても多芯超電導線とAl安定
化材との間に脆弱なAI Cu系金属間化合物が生成す
るようなことがなく、又介在させる金属が多芯超電導線
のCu被覆層やAl安定化材に拡散しても上記介在金属
はCu及びANのそれぞれとは固溶体合金を形成するの
で、多芯超電導線とA1安定化材との界面に金属間化合
物を形成して双方が剥離したりすることがない。
芯超電導線にAl安定化材を複合するに際し、超電導線
とA42安定化材との間にCu及びA1のそれぞれと固
溶体合金を形成する金属を介在させるので、多芯超電導
線とAl2安定化材とが直接接触するようなことがなく
、従って前記複合材の伸延加工を熱間で行っても、又冷
間加工途中で熱処理を施しても多芯超電導線とAl安定
化材との間に脆弱なAI Cu系金属間化合物が生成す
るようなことがなく、又介在させる金属が多芯超電導線
のCu被覆層やAl安定化材に拡散しても上記介在金属
はCu及びANのそれぞれとは固溶体合金を形成するの
で、多芯超電導線とA1安定化材との界面に金属間化合
物を形成して双方が剥離したりすることがない。
(実施例〕
以下に本発明を実施例により詳細に説明する。
実施例I
Cuを被覆したNb−Ti系超電導線(外径1.71、
Cu比1、フィラメント数1200本)の表面にZnを
2μm厚さに電気メツキし、次いでこの超電導線の周囲
にAl安定化材として99.999%純度のAlを50
0°Cに加熱して複合押出しして外径2.8+m、内部
の超電導線径1.7mmのA1.安定化超電導線を製造
した。
Cu比1、フィラメント数1200本)の表面にZnを
2μm厚さに電気メツキし、次いでこの超電導線の周囲
にAl安定化材として99.999%純度のAlを50
0°Cに加熱して複合押出しして外径2.8+m、内部
の超電導線径1.7mmのA1.安定化超電導線を製造
した。
実施例2
Cuを被覆したN b −T i系超電導&!(外径1
.8X3.5mm、Cu比1、フィラメント数900本
)の表面にZnを2μ階厚さに電気メツキし、次いでこ
のBt導線の周囲に99.99%純度のAIを450°
Cに加熱して複合押出しして、外径寸法4.OX22m
mの平角線状に押出してA7!安定化超電導線を製造し
た。
.8X3.5mm、Cu比1、フィラメント数900本
)の表面にZnを2μ階厚さに電気メツキし、次いでこ
のBt導線の周囲に99.99%純度のAIを450°
Cに加熱して複合押出しして、外径寸法4.OX22m
mの平角線状に押出してA7!安定化超電導線を製造し
た。
実施例3
実施例1においてAl安定化材としてA f −0゜1
%Si合金を用いた他は実施例1と同じ方法によりAl
安定化超電導線を製造した。
%Si合金を用いた他は実施例1と同じ方法によりAl
安定化超電導線を製造した。
比較例1.2.3
実施例1.2.3においてZnを電気メツキせずに超電
導線とAl安定化材とを直接接触させて押出した他は、
それぞれ実施例1.2.3と同じ方法によりAl安定化
超電導線を製造した。
導線とAl安定化材とを直接接触させて押出した他は、
それぞれ実施例1.2.3と同じ方法によりAl安定化
超電導線を製造した。
斯くのごとくして得られた各々のA1安定化超電導線に
ついて、超電導線とAl安定化材との界面の密着性並び
に金属間化合物の有無を調査した。
ついて、超電導線とAl安定化材との界面の密着性並び
に金属間化合物の有無を調査した。
密着性は、(1)圧下率40%の平ロール圧延、(2)
11本撚線後5X15+u+の平角撚線にロール成形、
(3)4. OX 22mmの平角線を3.6×181
1mに引抜き加工、の何れかの方法により試験加工を行
い、加工後の多芯超電導線とAI!安定化材との界面の
剥離有無を調べた。又金属間化合物の有無はEPMAに
より各元素を状態分析して調べた。結果は第1表に示し
た。
11本撚線後5X15+u+の平角撚線にロール成形、
(3)4. OX 22mmの平角線を3.6×181
1mに引抜き加工、の何れかの方法により試験加工を行
い、加工後の多芯超電導線とAI!安定化材との界面の
剥離有無を調べた。又金属間化合物の有無はEPMAに
より各元素を状態分析して調べた。結果は第1表に示し
た。
第 1 表
第1表より明らかなように本発明方法品(実施例1〜3
)は、超電導線とAI!安定化材との間に金属間化合物
が生成するようなことがなく、従って超電導線とA1安
定化材とは密着性に優れるものであった。
)は、超電導線とAI!安定化材との間に金属間化合物
が生成するようなことがなく、従って超電導線とA1安
定化材とは密着性に優れるものであった。
これに対し、比較方法品(比較例1〜3)は超電導線と
Al安定化材との界面に脆弱なCu−Al系の金属間化
合物が生成していて密着性に劣り試験加工により上記界
面に第3図口に示したのと同じような剥離が生じた。
Al安定化材との界面に脆弱なCu−Al系の金属間化
合物が生成していて密着性に劣り試験加工により上記界
面に第3図口に示したのと同じような剥離が生じた。
上記実施例では、Nb−Ti系超電導線を用いた場合に
ついて説明したが、本発明方法はNb。
ついて説明したが、本発明方法はNb。
5nFaii導線等他の超電導線に適用しても同様の効
果が得られるものである。
果が得られるものである。
以上述べたように、本発明方法によれば熱及び電気的安
定性に優れた高品質のAl安定化超電導線を製造するこ
とができ、工業上顕著な効果を奏する。
定性に優れた高品質のAl安定化超電導線を製造するこ
とができ、工業上顕著な効果を奏する。
第1図は本発明方法により製造したAll安定化超電導
線の一実施例を示す断面図、第2図イ〜ハはAi、安定
化超電導線の従来の製造方法を示す説明図、第3図イ、
口は従来のA1安定化超電導線、及びこれを平ロール圧
延した時の剥離状況を示すそれぞれ断面図である。 1・・・超電導芯材、 2・・・Cuマトリンクス、
3・・・多芯超電導線、 4・・・Al安定化材層、
5・・・鯰金属層、 6・・・単芯超電導線、 7・・
・Cu製パイプ、 8・・・Aj2製パイプ、 9・・
・Al安定化超電導線。
線の一実施例を示す断面図、第2図イ〜ハはAi、安定
化超電導線の従来の製造方法を示す説明図、第3図イ、
口は従来のA1安定化超電導線、及びこれを平ロール圧
延した時の剥離状況を示すそれぞれ断面図である。 1・・・超電導芯材、 2・・・Cuマトリンクス、
3・・・多芯超電導線、 4・・・Al安定化材層、
5・・・鯰金属層、 6・・・単芯超電導線、 7・・
・Cu製パイプ、 8・・・Aj2製パイプ、 9・・
・Al安定化超電導線。
Claims (1)
- 所望数の超電導芯材に銅を被覆した多芯超電導線にア
ルミを複合してアルミ複合超電導線素材となし、次いで
当該素材を所望形状の線材に伸延加工してなるアルミ安
定化超電導線の製造方法において、多芯超電導線の銅被
覆層とアルミ複合層との界面に銅及びアルミのそれぞれ
と固溶体合金を形成する金属を膜状に介在させて伸延加
工することを特徴とするアルミ安定化超電導線の製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2050064A JPH03252010A (ja) | 1990-03-01 | 1990-03-01 | アルミ安定化超電導線の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2050064A JPH03252010A (ja) | 1990-03-01 | 1990-03-01 | アルミ安定化超電導線の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03252010A true JPH03252010A (ja) | 1991-11-11 |
Family
ID=12848569
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2050064A Pending JPH03252010A (ja) | 1990-03-01 | 1990-03-01 | アルミ安定化超電導線の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03252010A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104064252A (zh) * | 2014-06-13 | 2014-09-24 | 安徽省宁国天成电工有限公司 | 一种镀铝铜线 |
-
1990
- 1990-03-01 JP JP2050064A patent/JPH03252010A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104064252A (zh) * | 2014-06-13 | 2014-09-24 | 安徽省宁国天成电工有限公司 | 一种镀铝铜线 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN101356660B (zh) | 线在沟道内超导体及其制造方法 | |
| US3218693A (en) | Process of making niobium stannide superconductors | |
| US3728165A (en) | Method of fabricating a composite superconductor | |
| AU744818B2 (en) | Decoupling of superconducting elements in high temperature superconducting composites | |
| JPS585487B2 (ja) | 2つの金属の複合物製造方法 | |
| US4224735A (en) | Method of production multifilamentary intermetallic superconductors | |
| US5174831A (en) | Superconductor and process of manufacture | |
| JPH03252010A (ja) | アルミ安定化超電導線の製造方法 | |
| US3293009A (en) | Niobium stannide superconductor product | |
| JPH0259109A (ja) | チタン極細線の製造方法 | |
| JP2992501B2 (ja) | 銀を主成分とするマトリックスのHTc超電導多重線ストランドのパウダー・イン・チューブ型製造方法 | |
| RU2076363C1 (ru) | Способ получения многожильного сверхпроводящего провода на основе соединения nb*003sn | |
| JP3809740B2 (ja) | 放電加工用電極線 | |
| JPH0471112A (ja) | アルミ安定化超電導々体の製造方法 | |
| JP2993986B2 (ja) | アルミニウム安定化超電導線の製造方法 | |
| JP3257703B2 (ja) | パルス又は交流用電流リード及び前記電流リードにa15型化合物超電導撚線を接続する方法 | |
| JPH11111081A (ja) | 酸化物超電導線材 | |
| JPH03246821A (ja) | 超電導撚線 | |
| JP2583317B2 (ja) | 酸化被膜を有する超電導体 | |
| JPS6358715A (ja) | Nb↓3Sn多心超電導線の製造方法 | |
| JPS5838404A (ja) | 安定化超電導体の製造法 | |
| JPS63310978A (ja) | 複合金属線の製造方法 | |
| JPS6366889B2 (ja) | ||
| JPS61224215A (ja) | Nb−Ti合金系超電導線 | |
| JPS5927404A (ja) | アルミニウム安定化超電導体の製造方法 |