JPH03255516A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPH03255516A JPH03255516A JP2223902A JP22390290A JPH03255516A JP H03255516 A JPH03255516 A JP H03255516A JP 2223902 A JP2223902 A JP 2223902A JP 22390290 A JP22390290 A JP 22390290A JP H03255516 A JPH03255516 A JP H03255516A
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- JP
- Japan
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- connector
- wiring
- switch
- connection
- electric circuit
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- 230000010365 information processing Effects 0.000 title description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電気回路担持体を主装置側配線に接続する接
続システムに関するものである。
続システムに関するものである。
情報処理装置等の電子機器内に設けられている拡張用マ
ザーボード上に複数のめずコンタクトを備えたコネクタ
が幾つか設けられ、そのコネクタに挿入される基板(電
気回路担持体)の種類を変更したり、そのコネクタに挿
入される基板を増設したりすることにより、当該電子機
器の仕様の変更あるいはその機能の拡張を可能ならしめ
る接続システムが従来から知られている。
ザーボード上に複数のめずコンタクトを備えたコネクタ
が幾つか設けられ、そのコネクタに挿入される基板(電
気回路担持体)の種類を変更したり、そのコネクタに挿
入される基板を増設したりすることにより、当該電子機
器の仕様の変更あるいはその機能の拡張を可能ならしめ
る接続システムが従来から知られている。
第4図にこの種の接続システムを示す。マザーボードに
は配線(図示省略)が施されており、その配線との接続
関係が異なる2種類のコネクタ32.33が取り付けら
れている。そして、コネクタ32とコネクタ33は基板
の誤挿入防止のために形状仕様が図示のように異なって
いる。すなわち、コネクタ32に差し込まれるべき基板
がコネクタ33に挿入されないように、また逆に、コネ
クタ33に差し込まれるべき基板がコネクタ32に挿入
されないように、敢えて形状の異なる仕様のコネクタが
用いられている。
は配線(図示省略)が施されており、その配線との接続
関係が異なる2種類のコネクタ32.33が取り付けら
れている。そして、コネクタ32とコネクタ33は基板
の誤挿入防止のために形状仕様が図示のように異なって
いる。すなわち、コネクタ32に差し込まれるべき基板
がコネクタ33に挿入されないように、また逆に、コネ
クタ33に差し込まれるべき基板がコネクタ32に挿入
されないように、敢えて形状の異なる仕様のコネクタが
用いられている。
このように、マザーボード上の配線(主装置側配線)と
の接続態様が2種類ある場合には、接続態様毎にそれぞ
れ適当な数のコネクタが設けられており、しかも、基板
の誤挿入防止を考慮すると、接続態様別にコネクタの形
状仕様を相互に異なるものにする必要があった。
の接続態様が2種類ある場合には、接続態様毎にそれぞ
れ適当な数のコネクタが設けられており、しかも、基板
の誤挿入防止を考慮すると、接続態様別にコネクタの形
状仕様を相互に異なるものにする必要があった。
しかし、この接続システムは、ユーザーの要求に応じた
所望の拡張用基板を受は入れるものであり、一種類のコ
ネクタしか利用しないユーザーにとっては、他方の種類
のコネクタは無用なものでしかない。この場合、コネク
タそのものが無駄であるだけでなく、その空間も無駄と
なり、小形化の妨げとなっていた。
所望の拡張用基板を受は入れるものであり、一種類のコ
ネクタしか利用しないユーザーにとっては、他方の種類
のコネクタは無用なものでしかない。この場合、コネク
タそのものが無駄であるだけでなく、その空間も無駄と
なり、小形化の妨げとなっていた。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の接続システムは、このような課題を解決するた
めになされたものであり、電気回路担持体を着脱自在に
支持することができ、装着された電気回路担持体に設け
られている複数のコンタクトに接触してその電気回路担
持体と主装置側配線とを電気的に接続する複数のコンタ
クトを有する第1コネクタと、この第1コネクタと同一
仕様のコネクタ部を有すると共にコネクタ部内のコンタ
クトと主装置側配線との接続を一部または全部について
切り替えるスイッチを備えた第2コネクタとを具備し、
第2コネクタのスイッチの切替操作は前記電気回路担持
体に選択的に設けられたスイッチ操作構造によって行わ
れるものである。
めになされたものであり、電気回路担持体を着脱自在に
支持することができ、装着された電気回路担持体に設け
られている複数のコンタクトに接触してその電気回路担
持体と主装置側配線とを電気的に接続する複数のコンタ
クトを有する第1コネクタと、この第1コネクタと同一
仕様のコネクタ部を有すると共にコネクタ部内のコンタ
クトと主装置側配線との接続を一部または全部について
切り替えるスイッチを備えた第2コネクタとを具備し、
第2コネクタのスイッチの切替操作は前記電気回路担持
体に選択的に設けられたスイッチ操作構造によって行わ
れるものである。
第1コネクタのコンタクトと主装置側配線との接続状態
を第1接続状態とすると、第2コンタクトは、スイッチ
操作構造を持った電気回路担持体が挿入されたときには
、スイッチの切り替え動作が自動的に実行され、そのコ
ネクタ内部のコンタクトと主装置側配線とが第1接続状
態とは異なる別の第2接続状態になる。また、スイッチ
操作構造を持たない電気回路担持体が挿入されたときに
は、そのコネクタ内部のコンタクトと主装置側配線との
接続状態は第1接続状態のままとなっている。したがっ
て、第1接続状態のコネクタとM2接続状態のコネクタ
9両方を実質的に備えていることになり、しかも、第1
接続状態のコネクタのみを使用する場合には第1および
第2の全コネクタを利用でき無駄がない。
を第1接続状態とすると、第2コンタクトは、スイッチ
操作構造を持った電気回路担持体が挿入されたときには
、スイッチの切り替え動作が自動的に実行され、そのコ
ネクタ内部のコンタクトと主装置側配線とが第1接続状
態とは異なる別の第2接続状態になる。また、スイッチ
操作構造を持たない電気回路担持体が挿入されたときに
は、そのコネクタ内部のコンタクトと主装置側配線との
接続状態は第1接続状態のままとなっている。したがっ
て、第1接続状態のコネクタとM2接続状態のコネクタ
9両方を実質的に備えていることになり、しかも、第1
接続状態のコネクタのみを使用する場合には第1および
第2の全コネクタを利用でき無駄がない。
以下、本発明の実施例について第1図〜第3図を参照し
つつ、説明する。
つつ、説明する。
第1図は本発明による接続システムの一実施例を示した
斜視図であり、第2図はその電気的接続状態を示す回路
図である。マザーボード1上には、コネクタ2および7
が実装されている。コネクタ2内の複数のめずコンタク
トはマザーボード1上の第1配線15に接続されており
、おすコンタクトを有する電気回路担持体である第1付
加基板5がコネクタ2に挿入されることにより、第1付
加基板5はコネクタ2を介して第1配線15、と電気的
に接続される。第1付加基板5に搭載されている電気回
路の一例としてビデオRAM回路、フローラピーディス
ク制御回路あるいは磁気ディスク制御・回路等が挙げら
れ、本実施例ではこれら回路は第1配線15との接続関
係において共通性を有するものとする。
斜視図であり、第2図はその電気的接続状態を示す回路
図である。マザーボード1上には、コネクタ2および7
が実装されている。コネクタ2内の複数のめずコンタク
トはマザーボード1上の第1配線15に接続されており
、おすコンタクトを有する電気回路担持体である第1付
加基板5がコネクタ2に挿入されることにより、第1付
加基板5はコネクタ2を介して第1配線15、と電気的
に接続される。第1付加基板5に搭載されている電気回
路の一例としてビデオRAM回路、フローラピーディス
ク制御回路あるいは磁気ディスク制御・回路等が挙げら
れ、本実施例ではこれら回路は第1配線15との接続関
係において共通性を有するものとする。
コネクタ7はコネクタ2と同じ形状で同じ仕様である。
しかし、このコネクタ7の近傍にはスイッチ3が取り付
けられており、このスイッチ3を介して第1配線15及
びこれと異なる第2配線13がコネクタ7に選択的に接
続されるようになっている。すなわち、コネクタ7はス
イッチ3と対になって、切替機能付きのコネクタを構成
している。なお、ここでは、単なるコネクタ2を第1コ
ネクタと呼び、スイッチ3とコネクタ7とで構成される
切替機能付きのコネクタを第2コネクタと呼ぶことにす
る。さて、第2コネクタをさらに詳しく説明すると、ス
イッチ3が切り替えられることによって、コネクタ2と
は接続されていない第2配線13が第1配線15の一部
配線14と入れ替えにコネクタ7に接続されることとな
る。これにより、コネクタ7を介して第1付加基板5を
第1配線15に接続できるだけでなく、第2付加基板6
を第1配線15の配線の一部14を第2配線13に置き
換えた配線にも接続することができる。第2付加基板6
に搭載された回路として例えば、変復調回路等が挙げら
れる。
けられており、このスイッチ3を介して第1配線15及
びこれと異なる第2配線13がコネクタ7に選択的に接
続されるようになっている。すなわち、コネクタ7はス
イッチ3と対になって、切替機能付きのコネクタを構成
している。なお、ここでは、単なるコネクタ2を第1コ
ネクタと呼び、スイッチ3とコネクタ7とで構成される
切替機能付きのコネクタを第2コネクタと呼ぶことにす
る。さて、第2コネクタをさらに詳しく説明すると、ス
イッチ3が切り替えられることによって、コネクタ2と
は接続されていない第2配線13が第1配線15の一部
配線14と入れ替えにコネクタ7に接続されることとな
る。これにより、コネクタ7を介して第1付加基板5を
第1配線15に接続できるだけでなく、第2付加基板6
を第1配線15の配線の一部14を第2配線13に置き
換えた配線にも接続することができる。第2付加基板6
に搭載された回路として例えば、変復調回路等が挙げら
れる。
ところで、第1図に示したスイッチ3はレバー3aを有
しており、このレバー3aが操作されることにより、コ
ネクタ7に接続される配線が切り替わるようになってい
る。他方、第2付加基板6にはコネクタ7に挿入される
部分(おすコンタクト部)の近傍に鉤形に屈曲した突起
部4が取り付けられており、第2付加基板6がコネクタ
7に挿入されると、この突起部4によりスイッチ3のレ
バー3aが押し下げられてスイッチ3が切り替えられ、
コネクタ7に接続される配線が切り替わる。
しており、このレバー3aが操作されることにより、コ
ネクタ7に接続される配線が切り替わるようになってい
る。他方、第2付加基板6にはコネクタ7に挿入される
部分(おすコンタクト部)の近傍に鉤形に屈曲した突起
部4が取り付けられており、第2付加基板6がコネクタ
7に挿入されると、この突起部4によりスイッチ3のレ
バー3aが押し下げられてスイッチ3が切り替えられ、
コネクタ7に接続される配線が切り替わる。
すなわち、突起部4はスイッチ操作構造として機能する
。なお、スイッチ3はレバー3aが押し下げられた場合
に初めてコネクタ7に接続される配線の切り・替えを行
い、それ以外の場合には常にコネクタ2に接続されてい
る第1配線15をコネクタ7に接続する構造になってい
る。スイッチ3の切り替えを第2図の回路図でさらに詳
しく説明すると次のようになる。第1付加基板5のみが
挿入されるコネクタ2には第1配線15が接続されてい
る。第1配線15の中には、第2付加基板6に接続する
必要のない配線14が存在し、かかる配線14はスイッ
チ3の端子すを介してコネクタ7に接続され、それ以外
の配線はコネクタ7に直接接続されている。一方、スイ
ッチ3の端子aには配線14の代わりに第2付加基板6
に接続されるべき第2配線13が接続されている。
。なお、スイッチ3はレバー3aが押し下げられた場合
に初めてコネクタ7に接続される配線の切り・替えを行
い、それ以外の場合には常にコネクタ2に接続されてい
る第1配線15をコネクタ7に接続する構造になってい
る。スイッチ3の切り替えを第2図の回路図でさらに詳
しく説明すると次のようになる。第1付加基板5のみが
挿入されるコネクタ2には第1配線15が接続されてい
る。第1配線15の中には、第2付加基板6に接続する
必要のない配線14が存在し、かかる配線14はスイッ
チ3の端子すを介してコネクタ7に接続され、それ以外
の配線はコネクタ7に直接接続されている。一方、スイ
ッチ3の端子aには配線14の代わりに第2付加基板6
に接続されるべき第2配線13が接続されている。
このような構成において、コネクタ7に突起部4が形成
されていない第1付加基板5が挿入された場合、スイッ
チ3は端子すに閉じたままである。
されていない第1付加基板5が挿入された場合、スイッ
チ3は端子すに閉じたままである。
したがって、コネクタ7には配線14が接続されており
、コネクタ7はこれに挿入された第1付加基板5をコネ
クタ2と全く同様に第1配線15と接続する。
、コネクタ7はこれに挿入された第1付加基板5をコネ
クタ2と全く同様に第1配線15と接続する。
他方、コネクタ7に第2付加基板6が挿入された場合、
第2付加基板6に形成された突起部4によりスイッチ3
が切り替えられ、スイッチ3は端子aに閉じた状態とな
る。これにより、配線14の代わりに第2配線13がコ
ネクタ7に接続される。したがって、この場合にはコネ
クタ7はこれに挿入された第2付加基板6を配線14を
除いた第1配線15及び第2配線13に接続する。この
ように、切替機能付きの第2コネクタ、すなわちスイッ
チ3を備えたコネクタ7は、マザーボード上の配線との
接続状態を2N類もち、しかも、その切り替えが第2付
加基板6上の突起部4の有無で達成されるので、付加基
板と配線との誤接続がない。
第2付加基板6に形成された突起部4によりスイッチ3
が切り替えられ、スイッチ3は端子aに閉じた状態とな
る。これにより、配線14の代わりに第2配線13がコ
ネクタ7に接続される。したがって、この場合にはコネ
クタ7はこれに挿入された第2付加基板6を配線14を
除いた第1配線15及び第2配線13に接続する。この
ように、切替機能付きの第2コネクタ、すなわちスイッ
チ3を備えたコネクタ7は、マザーボード上の配線との
接続状態を2N類もち、しかも、その切り替えが第2付
加基板6上の突起部4の有無で達成されるので、付加基
板と配線との誤接続がない。
なお、第1図及び第2図には、接続される配線が選択的
に切り替えられる第2コネクタ(コネクタ7およびスイ
ッチ3)を1つだけ備えたマザーボードを示したが、マ
ザーボードはかかる第2コネクタを複数備えていてもよ
い。また、スイッチ3として機械的スイッチを用いてい
るが、第3図に示したように、フォトインタラプタ8等
の光電式スイッチを用いてもよい。この場合に番;、第
2付加基板6の一部6aをスイッチ操作構造である遮光
板として用いることができる。
に切り替えられる第2コネクタ(コネクタ7およびスイ
ッチ3)を1つだけ備えたマザーボードを示したが、マ
ザーボードはかかる第2コネクタを複数備えていてもよ
い。また、スイッチ3として機械的スイッチを用いてい
るが、第3図に示したように、フォトインタラプタ8等
の光電式スイッチを用いてもよい。この場合に番;、第
2付加基板6の一部6aをスイッチ操作構造である遮光
板として用いることができる。
また、第2コネクタを構成するコネクタ7はスイッチ3
によって切り替え可能に主装置側配線に接続しているこ
とが必要であるが、その取り付は基板は必ずしもマザー
ボードである必要はない。
によって切り替え可能に主装置側配線に接続しているこ
とが必要であるが、その取り付は基板は必ずしもマザー
ボードである必要はない。
取り付は基板としてはたとえばマザーボードが搭載され
るメインボードであってもよい。
るメインボードであってもよい。
以上説明したように本発明の接続システムは、主装置側
配線との接続が固定的な第1コネクタと、これと同じ接
続状態(第1接続状態)から別の接続状態(第2接続状
態)へ切り替えができる第2コネクタとを備えているの
で、第1接続状態のコネクタと第2接続状態のコネクタ
の両方を実質的に備えていることになり、しかも、第1
接続状態のコネクタのみしか使用予定がない場合でも全
コネクタを無駄無く利用できる。これによって、空間的
な無駄を回避することができ、この種の接続システムを
有する装置の小形化に有効である。しかも、接続態様の
切り替えは電気回路担持体に設けられたスイッチ操作構
造によって行われるので、電気回路担持体と主装置配線
との誤接続が生じない。
配線との接続が固定的な第1コネクタと、これと同じ接
続状態(第1接続状態)から別の接続状態(第2接続状
態)へ切り替えができる第2コネクタとを備えているの
で、第1接続状態のコネクタと第2接続状態のコネクタ
の両方を実質的に備えていることになり、しかも、第1
接続状態のコネクタのみしか使用予定がない場合でも全
コネクタを無駄無く利用できる。これによって、空間的
な無駄を回避することができ、この種の接続システムを
有する装置の小形化に有効である。しかも、接続態様の
切り替えは電気回路担持体に設けられたスイッチ操作構
造によって行われるので、電気回路担持体と主装置配線
との誤接続が生じない。
第1配線。
第1図は本発明による接続システムの一実施例を示した
斜視図、第2図は第1図に示した接続システムの電気的
接続状態を示した回路図、第3図は第1図に示したもの
と異なる本発明の一実施例を示した斜視図、第4図は従
来の接続システムを示した斜視図である。 1・・・マザーボード、2・・・コネクタ、3・・・ス
イッチ、4・・・突起部、5・・・第1付加基板、6・
・・第2付加基板、7・・・コネクタ、8・・・フォト
インタラプタ。
斜視図、第2図は第1図に示した接続システムの電気的
接続状態を示した回路図、第3図は第1図に示したもの
と異なる本発明の一実施例を示した斜視図、第4図は従
来の接続システムを示した斜視図である。 1・・・マザーボード、2・・・コネクタ、3・・・ス
イッチ、4・・・突起部、5・・・第1付加基板、6・
・・第2付加基板、7・・・コネクタ、8・・・フォト
インタラプタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電気回路担持体を主装置側配線に接続する接続システム
において、 電気回路担持体を着脱自在に支持することができ、装着
された電気回路担持体に設けられている複数のコンタク
トに接触してその電気回路担持体と主装置側配線とを電
気的に接続する複数のコンタクトを有する第1コネクタ
と、 この第1コネクタと同一仕様のコネクタ部を有すると共
にこのコネクタ部内のコンタクトと主装置側配線との接
続を一部または全部について切り替えるスイッチを備え
た第2コネクタとを具備し、前記第2コネクタのスイッ
チの切替操作は前記電気回路担持体に選択的に設けられ
たスイッチ操作構造によって行われるものであることを
特徴とする接続システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2223902A JPH0752378B2 (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2223902A JPH0752378B2 (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 情報処理装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2184480A Division JPH0340012A (ja) | 1990-07-12 | 1990-07-12 | 接続システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03255516A true JPH03255516A (ja) | 1991-11-14 |
| JPH0752378B2 JPH0752378B2 (ja) | 1995-06-05 |
Family
ID=16805502
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2223902A Expired - Lifetime JPH0752378B2 (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0752378B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7596649B2 (en) | 2006-09-01 | 2009-09-29 | Hon Hai Precision Industry Co., Ltd. | Motherboard |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5794845A (en) * | 1980-12-03 | 1982-06-12 | Canon Inc | Electronic device |
| JPS6115231A (ja) * | 1984-06-30 | 1986-01-23 | Tokyo Juki Ind Co Ltd | 情報処理用電子機器 |
| JPS61130164U (ja) * | 1984-09-17 | 1986-08-14 |
-
1990
- 1990-08-24 JP JP2223902A patent/JPH0752378B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5794845A (en) * | 1980-12-03 | 1982-06-12 | Canon Inc | Electronic device |
| JPS6115231A (ja) * | 1984-06-30 | 1986-01-23 | Tokyo Juki Ind Co Ltd | 情報処理用電子機器 |
| JPS61130164U (ja) * | 1984-09-17 | 1986-08-14 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7596649B2 (en) | 2006-09-01 | 2009-09-29 | Hon Hai Precision Industry Co., Ltd. | Motherboard |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0752378B2 (ja) | 1995-06-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |