JPH03255596A - 自動復旧機能付き紙葉類搬送装置 - Google Patents
自動復旧機能付き紙葉類搬送装置Info
- Publication number
- JPH03255596A JPH03255596A JP2054248A JP5424890A JPH03255596A JP H03255596 A JPH03255596 A JP H03255596A JP 2054248 A JP2054248 A JP 2054248A JP 5424890 A JP5424890 A JP 5424890A JP H03255596 A JPH03255596 A JP H03255596A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conveyance
- transport
- recovery
- paper sheet
- automatic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、例えば銀行等の金融機関で使用される自動
預金支払機、自動支払機等に内部構成されるよ・うな紙
葉類搬送装置に関し、さらに詳しくは自動復旧性能に富
む自動復旧機能付き紙葉類搬送装置に関する。
預金支払機、自動支払機等に内部構成されるよ・うな紙
葉類搬送装置に関し、さらに詳しくは自動復旧性能に富
む自動復旧機能付き紙葉類搬送装置に関する。
(ロ)従来の技術
一般に、この種の紙葉類搬送装置の搬送系に、機器の異
常や空出しエラー等の異常が発生した場合、これを異常
発生検知手段が検知し、この検知動作に連動して搬送系
をリセット動作することにより、該搬送系を復旧処理し
ている。
常や空出しエラー等の異常が発生した場合、これを異常
発生検知手段が検知し、この検知動作に連動して搬送系
をリセット動作することにより、該搬送系を復旧処理し
ている。
しかし、リセット動作後に復旧できない場合は、復旧不
能と判定されて係員処理を要し、この係員処理が終了す
る間、装置がダウンして装置の稼動率が低下する問題を
有していた。
能と判定されて係員処理を要し、この係員処理が終了す
る間、装置がダウンして装置の稼動率が低下する問題を
有していた。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
この発明は上記の問題に鑑み、リセット動作により搬送
系の復旧処理ができない場合であっても、装置をダウン
させずに稼動維持することができる自動復旧機能付き紙
葉類搬送装置の提供を目的とする。
系の復旧処理ができない場合であっても、装置をダウン
させずに稼動維持することができる自動復旧機能付き紙
葉類搬送装置の提供を目的とする。
(ニ)問題点を解決するための手段
この発明は、紙葉類を搬送する搬送系に異常が発生した
とき、この異常発生を検知手段が検知することに基づい
て搬送系をリセット動作させて復旧処理する自動復旧機
能付き紙葉類搬送装置であって、前記リセット動作後の
搬送系復旧確認手段と、前記搬送系復旧確認手段で復旧
不能と判定したとき、その復旧不能域を搬送処理対象よ
り切離して他の活用搬送系のみで搬送処理を実行する制
御手段とを備えた自動復旧機能付き紙葉類搬送装置であ
る。
とき、この異常発生を検知手段が検知することに基づい
て搬送系をリセット動作させて復旧処理する自動復旧機
能付き紙葉類搬送装置であって、前記リセット動作後の
搬送系復旧確認手段と、前記搬送系復旧確認手段で復旧
不能と判定したとき、その復旧不能域を搬送処理対象よ
り切離して他の活用搬送系のみで搬送処理を実行する制
御手段とを備えた自動復旧機能付き紙葉類搬送装置であ
る。
(ホ)発明の作用
この発明によれば、搬送系をリセット動作しても復旧で
きないと判定したときは、制御手段がその復旧不能域の
みを搬送処理対象より切離し、他の活用搬送系のみで搬
送処理を実行し、常に該装置を稼動維持する。
きないと判定したときは、制御手段がその復旧不能域の
みを搬送処理対象より切離し、他の活用搬送系のみで搬
送処理を実行し、常に該装置を稼動維持する。
(へ)発明の効果
このため、搬送系に復旧不能域が発生しても、それ以外
の搬送系を稼動維持して、該装置をダウンさせずに運用
することができ、該装置の稼動率を確実に向上できる。
の搬送系を稼動維持して、該装置をダウンさせずに運用
することができ、該装置の稼動率を確実に向上できる。
また、該装置の稼動中にあっては、復旧不能域に対する
係員の復旧作業を省略できるため、係員の作業負担が確
実に軽減する。
係員の復旧作業を省略できるため、係員の作業負担が確
実に軽減する。
(ト)実施例
この発明の一実施例を以下図面に基づいて詳述する。
第2図は自動復旧機能付き紙幣搬送装置を備えた自動預
金支払機ATMを示し、該ATMはその前面パネル部に
取扱い表示器11、通帳挿入口12、カート挿入口13
、紙幣入出金口14、デイスプレィおよびタッチパネル
15、硬貨投入口16などを備えている。
金支払機ATMを示し、該ATMはその前面パネル部に
取扱い表示器11、通帳挿入口12、カート挿入口13
、紙幣入出金口14、デイスプレィおよびタッチパネル
15、硬貨投入口16などを備えている。
この自動預金支払機ATMの内部には、第1図に示すよ
うに、鑑別部17、−時スドア部18、模擬紙幣収納部
19、返却保留部20、金種別紙幣収納部21・・・、
エラー回収部22、取忘れ回収部23などが備えられ、
これらが入出金口14と各搬送経路Ll −Lllで結
ばれている。
うに、鑑別部17、−時スドア部18、模擬紙幣収納部
19、返却保留部20、金種別紙幣収納部21・・・、
エラー回収部22、取忘れ回収部23などが備えられ、
これらが入出金口14と各搬送経路Ll −Lllで結
ばれている。
上述の搬送経路L1〜Lllにおいて、入金された紙幣
は搬送経路L1〜L2を経て鑑別部17に送られ、鑑別
後の良紙幣が搬送経路L3を通して一時スドア部18に
ストアされ、不良紙幣は搬送経路L4〜L5を経て返却
保留部20にストアされる。そして、全入金紙幣の鑑別
後に、返却保留部20のストア紙幣が搬送経路L6から
入出金口14に放出され、−時スドア部18のストア紙
幣が搬送経路L7からL5→L8→L2に至って再び鑑
別部17に送られ、その後搬送経路L9.L10にのっ
て金種別紙幣収納部21・・・に分配収納される。
は搬送経路L1〜L2を経て鑑別部17に送られ、鑑別
後の良紙幣が搬送経路L3を通して一時スドア部18に
ストアされ、不良紙幣は搬送経路L4〜L5を経て返却
保留部20にストアされる。そして、全入金紙幣の鑑別
後に、返却保留部20のストア紙幣が搬送経路L6から
入出金口14に放出され、−時スドア部18のストア紙
幣が搬送経路L7からL5→L8→L2に至って再び鑑
別部17に送られ、その後搬送経路L9.L10にのっ
て金種別紙幣収納部21・・・に分配収納される。
他方、出金時は、金種別紙幣収納部21・・・から搬送
経路LIOに繰出された紙幣が搬送経路Lll、L2を
経て鑑別部17に通されたのち、−時スドア部18にス
トアされる。そして、全繰出し後に該ストア紙幣が搬送
経路L7→L5→L6を通して入出金口14に放出され
る。
経路LIOに繰出された紙幣が搬送経路Lll、L2を
経て鑑別部17に通されたのち、−時スドア部18にス
トアされる。そして、全繰出し後に該ストア紙幣が搬送
経路L7→L5→L6を通して入出金口14に放出され
る。
また、搬送経路Ll −Lllに沿って搬送確認検知セ
ンサS・・・が多数配備され、紙幣の入出金搬送状態を
検知確認し、これら検知信号によってジャム等の搬送障
害の発生位置を特定して検知する。
ンサS・・・が多数配備され、紙幣の入出金搬送状態を
検知確認し、これら検知信号によってジャム等の搬送障
害の発生位置を特定して検知する。
第3図は自動預金支払機ATMの制御回路ブロック図を
示し、C,PU31はROM32に格納されたプログラ
ムに沿って各回路装置を制御し、その制御データをRA
M33で入出力可能に記憶する。
示し、C,PU31はROM32に格納されたプログラ
ムに沿って各回路装置を制御し、その制御データをRA
M33で入出力可能に記憶する。
上述のCPU31は、インターフェース34を介してC
RT制御部35と、タッチパネルスイッチ制御部36と
、フロッピ37を備えたフロッピディスク装置38と、
通帳処理部39と、紙幣処理部40と、硬貨処理部41
と、カー1・処理部42と、伝票処理部43と、センタ
44と結ぶ通信制御部45とが結線されている。
RT制御部35と、タッチパネルスイッチ制御部36と
、フロッピ37を備えたフロッピディスク装置38と、
通帳処理部39と、紙幣処理部40と、硬貨処理部41
と、カー1・処理部42と、伝票処理部43と、センタ
44と結ぶ通信制御部45とが結線されている。
ところで、CPU31は搬送経路L1〜Lllにおいて
、例えばある特定の金種別紙幣収納部21等の機器異常
、あるいは搬送確認検知センサS・・・を介した空出し
エラー等の搬送系の異常を検知した場合、この搬送系を
リセット動作して該搬送系を復旧処理するが、このリセ
ット動作を実行しても、復旧できない場合は、CPU3
1がその復旧不能域のみを搬送処理対象より切離し、他
の活用搬送系のみで搬送処理を実行して、該自動預金支
払機ATMが稼動停止しないようにし、常に取引できる
ようにしている。
、例えばある特定の金種別紙幣収納部21等の機器異常
、あるいは搬送確認検知センサS・・・を介した空出し
エラー等の搬送系の異常を検知した場合、この搬送系を
リセット動作して該搬送系を復旧処理するが、このリセ
ット動作を実行しても、復旧できない場合は、CPU3
1がその復旧不能域のみを搬送処理対象より切離し、他
の活用搬送系のみで搬送処理を実行して、該自動預金支
払機ATMが稼動停止しないようにし、常に取引できる
ようにしている。
このように構成された自動復旧機能付き紙幣搬送装置の
処理動作を第4図および第5図のフローチャートを参照
して説明する。
処理動作を第4図および第5図のフローチャートを参照
して説明する。
第4図は搬送系の機器異常発生時の処理動作を示すフロ
ーチャートであって、今、搬送経路L1〜L11上で機
器の異常が発生したことをCPU31が検知すれば、こ
れに基づいてCPU31は機器をリセット動作させて、
搬送系を復旧処理する(第1ステツプnl)。
ーチャートであって、今、搬送経路L1〜L11上で機
器の異常が発生したことをCPU31が検知すれば、こ
れに基づいてCPU31は機器をリセット動作させて、
搬送系を復旧処理する(第1ステツプnl)。
このとき、リセット動作によって機器が復旧すれば、こ
の自動預金支払機ATVを通常の運用形態で取引許容す
るが(第2〜第4ステップn2〜n4−)、 リセット動作後に復旧できないと判定された場合は、C
PU31がその復旧不能機器のみを搬送処理対象より切
離し、他の搬送系を有効に活用して搬送、処理を実行す
る(第5ステツプn5)。
の自動預金支払機ATVを通常の運用形態で取引許容す
るが(第2〜第4ステップn2〜n4−)、 リセット動作後に復旧できないと判定された場合は、C
PU31がその復旧不能機器のみを搬送処理対象より切
離し、他の搬送系を有効に活用して搬送、処理を実行す
る(第5ステツプn5)。
第5図は空出しエラー発生時の処理動作を示すフローチ
ャートであって、今、搬送経路L1〜L11上でジャム
による空出しエラーが発生したことを搬送確認検知セン
サS・・・が検知すれば、これに基づいてCPU31が
搬送経路L1〜Ll+をリセット動作して、搬送系を復
旧処理する(第11ステツプn1l)。
ャートであって、今、搬送経路L1〜L11上でジャム
による空出しエラーが発生したことを搬送確認検知セン
サS・・・が検知すれば、これに基づいてCPU31が
搬送経路L1〜Ll+をリセット動作して、搬送系を復
旧処理する(第11ステツプn1l)。
このとき、リセット動作によって紙幣が正常搬送されて
復旧したことを確認すれば、この自動預金支払機A−T
Mを、通常の運用形態で取引許容する(第12〜第15
ステツプn12〜n15)。
復旧したことを確認すれば、この自動預金支払機A−T
Mを、通常の運用形態で取引許容する(第12〜第15
ステツプn12〜n15)。
一方、リセット動作後に復旧できないと判定された場合
は、CPU31がその復旧不能経路のみを搬送処理対象
より切離し、他の搬送経路を有効に活用して搬送処理を
実行する(第16ステツプn16)。
は、CPU31がその復旧不能経路のみを搬送処理対象
より切離し、他の搬送経路を有効に活用して搬送処理を
実行する(第16ステツプn16)。
上述のように、搬送系に復旧不能域が発生しても、それ
以外の搬送系を稼動維持して、該装置をダウンさせずに
運用することができ、該装置の稼動率を確実に向上する
ことができる。また、該装置の稼動中にあっては、復旧
不能域に対する係員の復旧作業を省略できるため、係員
の作業負担が確実に軽減する。
以外の搬送系を稼動維持して、該装置をダウンさせずに
運用することができ、該装置の稼動率を確実に向上する
ことができる。また、該装置の稼動中にあっては、復旧
不能域に対する係員の復旧作業を省略できるため、係員
の作業負担が確実に軽減する。
この発明と、上述の一実施例の構成との対応において、
この発明の紙葉類は、実施例の紙幣に対応し、以下同様
に、 搬送系復旧確認手段は、搬送確認検知センサSおよびC
PU31に対応し、 搬送処理対象は、搬送経路Ll −Ll+に対応し、制
御手段は、CPU31に対応するも、その他の構成を含
めてこの発明は上述の実施例の構成のみに限定されるも
のではない。
に、 搬送系復旧確認手段は、搬送確認検知センサSおよびC
PU31に対応し、 搬送処理対象は、搬送経路Ll −Ll+に対応し、制
御手段は、CPU31に対応するも、その他の構成を含
めてこの発明は上述の実施例の構成のみに限定されるも
のではない。
図面はこの発明の一実施例を示し、
第1図は自動預金支払機の機能構成図、第2図は自動預
金支払機の外観斜視図、第3図は自動預金支払機の制御
回路ブロック図、第4図は機器異常発生時の処理動作を
示すフローチャー・ト、 第5図は空出しエラー発生時の処理動作を示すフローチ
ャートである。 ATM・・・自動預金支払機L1〜L11・・・搬送経
路S・・・搬送確認検知センサ 31・・・CPU
ATM・・自動fIA含盆へ L1〜L++・・碧i紅斧 第1図 自重η預(ン支Jム矛悉のス禦号gと虜彎へGろ第2図 自vJ斧含礼Aの外に餌凋図 ATM・・目力頭含隷濃 第4図 澄0零異階老生吋f)りυ唾嘗力乍苫/T、 ?フロー
チャート第5図
金支払機の外観斜視図、第3図は自動預金支払機の制御
回路ブロック図、第4図は機器異常発生時の処理動作を
示すフローチャー・ト、 第5図は空出しエラー発生時の処理動作を示すフローチ
ャートである。 ATM・・・自動預金支払機L1〜L11・・・搬送経
路S・・・搬送確認検知センサ 31・・・CPU
ATM・・自動fIA含盆へ L1〜L++・・碧i紅斧 第1図 自重η預(ン支Jム矛悉のス禦号gと虜彎へGろ第2図 自vJ斧含礼Aの外に餌凋図 ATM・・目力頭含隷濃 第4図 澄0零異階老生吋f)りυ唾嘗力乍苫/T、 ?フロー
チャート第5図
Claims (1)
- (1)紙葉類を搬送する搬送系に異常が発生したとき、
この異常発生を検知手段が検知することに基づいて搬送
系をリセット動作させて復旧処理する自動復旧機能付き
紙葉類搬送装置であって、 前記リセット動作後の搬送系復旧確認手段と、 前記搬送系復旧確認手段で復旧不能と判定したとき、そ
の復旧不能域を搬送処理対象より切離して他の活用搬送
系のみで搬送処理を実行する制御手段とを備えた 自動復旧機能付き紙葉類搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2054248A JPH03255596A (ja) | 1990-03-06 | 1990-03-06 | 自動復旧機能付き紙葉類搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2054248A JPH03255596A (ja) | 1990-03-06 | 1990-03-06 | 自動復旧機能付き紙葉類搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03255596A true JPH03255596A (ja) | 1991-11-14 |
Family
ID=12965245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2054248A Pending JPH03255596A (ja) | 1990-03-06 | 1990-03-06 | 自動復旧機能付き紙葉類搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03255596A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012113366A (ja) * | 2010-11-19 | 2012-06-14 | Oki Electric Ind Co Ltd | 紙幣処理装置 |
-
1990
- 1990-03-06 JP JP2054248A patent/JPH03255596A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012113366A (ja) * | 2010-11-19 | 2012-06-14 | Oki Electric Ind Co Ltd | 紙幣処理装置 |
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