JPH03255954A - 探傷ヘツド - Google Patents
探傷ヘツドInfo
- Publication number
- JPH03255954A JPH03255954A JP2055596A JP5559690A JPH03255954A JP H03255954 A JPH03255954 A JP H03255954A JP 2055596 A JP2055596 A JP 2055596A JP 5559690 A JP5559690 A JP 5559690A JP H03255954 A JPH03255954 A JP H03255954A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder
- shoe
- flaw detection
- slide block
- ultrasonic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、丸棒、線材、パイプ等の円形断面を有する
被検材を自動的に超音波探傷する探傷装置の探傷ヘッド
に関し、その特徴とするところは。
被検材を自動的に超音波探傷する探傷装置の探傷ヘッド
に関し、その特徴とするところは。
非探傷時に流出する超音波媒質をなくシ、ランニングコ
ストを低減するばかうでなく、探傷に必要な超音波媒質
を安定して保持できる装置を提案するものである。
ストを低減するばかうでなく、探傷に必要な超音波媒質
を安定して保持できる装置を提案するものである。
第4図、第5図は従来の探傷ヘッドを示す断面図であシ
、第4図は被検材(1)に接材して探傷している状態を
示す図、第5図は非探傷時の待機状態を示す図である。
、第4図は被検材(1)に接材して探傷している状態を
示す図、第5図は非探傷時の待機状態を示す図である。
いずれも被検材(1)の軸方向に対して直角な面での断
面図である。
面図である。
図において、(2)は被検材(1)に対向する超音波探
触子、(3)は超音波探触子(2)を挿入するホルダ、
(4)は超音波探触子(2)をホルダ(3)に固定する
第1のネジ、(5)は被検材(1)に当接するシュウ、
(6)はシュウ(5)をホルダ(3)に固定する第2の
ネジ、(7)はホルダ(3)内に保持され超音波探触子
(2)と被検材(1)を音響結合する超音波媒質、(8
)はこの超音波媒質(6)をホルダ(3)内に供給する
導入口である。
触子、(3)は超音波探触子(2)を挿入するホルダ、
(4)は超音波探触子(2)をホルダ(3)に固定する
第1のネジ、(5)は被検材(1)に当接するシュウ、
(6)はシュウ(5)をホルダ(3)に固定する第2の
ネジ、(7)はホルダ(3)内に保持され超音波探触子
(2)と被検材(1)を音響結合する超音波媒質、(8
)はこの超音波媒質(6)をホルダ(3)内に供給する
導入口である。
従来の検査装置は上記のように構成され、非探傷時の待
機状態には第5図に示すとおシ、探傷ヘッドを昇降させ
るアクチュエータ(図示せず)により上方に移動してb
シ、導入口(8)から供給された超音波媒質(7)はホ
ルダ(3)を経由して、シュウ(5)よシ下方に常に流
出している。被検材(1)が探傷ヘッド下方管で搬送さ
れてくると、アクチュエータ(図示せず)が動作して探
傷ヘッドが被検材(1)にシュウ(5)により接触する
。シュウ(5)よシ下方に流出していた超音波媒質(7
)は、被検材(1)に塞がれて。
機状態には第5図に示すとおシ、探傷ヘッドを昇降させ
るアクチュエータ(図示せず)により上方に移動してb
シ、導入口(8)から供給された超音波媒質(7)はホ
ルダ(3)を経由して、シュウ(5)よシ下方に常に流
出している。被検材(1)が探傷ヘッド下方管で搬送さ
れてくると、アクチュエータ(図示せず)が動作して探
傷ヘッドが被検材(1)にシュウ(5)により接触する
。シュウ(5)よシ下方に流出していた超音波媒質(7
)は、被検材(1)に塞がれて。
ホルダ(3)内に安定した状態で充満すると、超音波探
触子(2)と被検材(1)が音響結合するので、これに
より超音波探傷することになる。
触子(2)と被検材(1)が音響結合するので、これに
より超音波探傷することになる。
従来の検査装置は以上のように構成されているので、待
機中においても超音波媒質(7)を常にホルダ(3)内
に供給しているといえど、シュウ(5)を通過する超音
波媒質(7)の量をも上1わる供給によりホルダ(3)
内を通過する超音波媒質(6)の速度が早いため、ホル
ダ(3)内は超音波媒質(6)が安定して充満できず、
最悪の場合は気泡等の発生を誘起することになる。この
後、シュウ(5)が被検材(1)に接材して初めてホル
ダ(3)内の超音波媒質(7)が安定し音響結合が良好
となるため、この間に要する時間が必要であシ、探傷密
度が上がらず検査効率が下がるばかルか、待機中にはシ
ュウ(5)よう流出する超音波媒質(7)が大量である
ため、超音波探傷検査に要するランニングコストが膨大
となるという課題があった。
機中においても超音波媒質(7)を常にホルダ(3)内
に供給しているといえど、シュウ(5)を通過する超音
波媒質(7)の量をも上1わる供給によりホルダ(3)
内を通過する超音波媒質(6)の速度が早いため、ホル
ダ(3)内は超音波媒質(6)が安定して充満できず、
最悪の場合は気泡等の発生を誘起することになる。この
後、シュウ(5)が被検材(1)に接材して初めてホル
ダ(3)内の超音波媒質(7)が安定し音響結合が良好
となるため、この間に要する時間が必要であシ、探傷密
度が上がらず検査効率が下がるばかルか、待機中にはシ
ュウ(5)よう流出する超音波媒質(7)が大量である
ため、超音波探傷検査に要するランニングコストが膨大
となるという課題があった。
この発明はかかる課題を解決するためになされたもので
、待機中にはシュウの開口部が超音波媒質の圧力により
閉じるように構成されたシュウを設けることにより超音
波媒質をホルダ内に安定した状態で充満させることによ
り、超音波探傷のためのランニングコストを低減し、待
機状態から探傷可能となるまでの時間が短縮できる探傷
ヘッドを得ることを目的とする。
、待機中にはシュウの開口部が超音波媒質の圧力により
閉じるように構成されたシュウを設けることにより超音
波媒質をホルダ内に安定した状態で充満させることによ
り、超音波探傷のためのランニングコストを低減し、待
機状態から探傷可能となるまでの時間が短縮できる探傷
ヘッドを得ることを目的とする。
また、この発明の別の発明は、上記目的に加えてシュウ
の動作を円滑にし、かつ開口部における水のシール性を
よシ向上させる探傷ヘッドを得ることを目的とする。
の動作を円滑にし、かつ開口部における水のシール性を
よシ向上させる探傷ヘッドを得ることを目的とする。
この発明に係る探傷ヘッドは、ホルダにスライドブロッ
クを取り付け、シュウをスライド保持したものである。
クを取り付け、シュウをスライド保持したものである。
筐た。この発明の別の発明に係る探傷ヘッドは。
上記のものに供給口を取り付け、シュウのスライド部全
体に圧力水をまわす流路を設けたものである。
体に圧力水をまわす流路を設けたものである。
この発明においては、シュウがスライドブロックに沿っ
て超音波媒質の圧力により押し下げられる力が常に作用
しているので、接材時、被検材から受ける力が上記の押
し下げ力に筐さシシュウに開口部を生じさせる以外はシ
ュウが密着するので。
て超音波媒質の圧力により押し下げられる力が常に作用
しているので、接材時、被検材から受ける力が上記の押
し下げ力に筐さシシュウに開口部を生じさせる以外はシ
ュウが密着するので。
探傷ヘッドに供給される超音波媒質を減少させ。
ホルダ内に安定して超音波媒質を保持し、さらにシュウ
から流出する超音波媒質を最少にする。
から流出する超音波媒質を最少にする。
筐た。この発明の別の発明においては、供給口から供給
された超音波媒質が直接シュウをスライド方向に圧下し
シュウの密着性を改善するだけでなく、シュウのスライ
ド部に超音波媒質による潤滑効果をもたせ、さらに被検
材から離脱したスケール、ゴミ等のスライド部への侵入
を防止する。
された超音波媒質が直接シュウをスライド方向に圧下し
シュウの密着性を改善するだけでなく、シュウのスライ
ド部に超音波媒質による潤滑効果をもたせ、さらに被検
材から離脱したスケール、ゴミ等のスライド部への侵入
を防止する。
第1図、第2図はこの発明の一実施例を示す断面図であ
シ、いずれも被検材(1)の軸方向に対して直角な面で
の断面図である。第1図は被検材(1)に接材し探傷検
査をしている図であシ、第2図は待機状態を示す図であ
る。図において、(1)〜(8)は上記従来装置と全く
同一のものである。(9)はホルダ(3)に固定され、
かつこのホルダ(3)との間にシュウ(5)をスライド
保持するように構成するスライドブロックである。
シ、いずれも被検材(1)の軸方向に対して直角な面で
の断面図である。第1図は被検材(1)に接材し探傷検
査をしている図であシ、第2図は待機状態を示す図であ
る。図において、(1)〜(8)は上記従来装置と全く
同一のものである。(9)はホルダ(3)に固定され、
かつこのホルダ(3)との間にシュウ(5)をスライド
保持するように構成するスライドブロックである。
上記のように構成された探傷ヘッドにおいては。
ホルダ(3)とスライドブロック(9)とでスライド保
持されるシュウ(5)に超音波媒質(7)によってスラ
イドブロック(9)に沿って、常に押し下げる力が作用
していることになる。したがって、シュウ(5)が被検
材(11に当接しスライドブロック(9)に沿って押し
上げる力が上記の超音波媒質(7)によって生じる押し
下げる力に抗している以外は、この押し下げる力によっ
てシュウ(5)の開口部が閉じるので、非探傷時の超音
波媒質(7)の流出を防ぎ、導入口(8)からの供給量
も押さえ、筐た。ホルダ(3)内に超音波媒質(7)を
安定して保持するから、シュウ(5)が被検材+11に
当接した直後から探傷検査を実施することが可能となる
。
持されるシュウ(5)に超音波媒質(7)によってスラ
イドブロック(9)に沿って、常に押し下げる力が作用
していることになる。したがって、シュウ(5)が被検
材(11に当接しスライドブロック(9)に沿って押し
上げる力が上記の超音波媒質(7)によって生じる押し
下げる力に抗している以外は、この押し下げる力によっ
てシュウ(5)の開口部が閉じるので、非探傷時の超音
波媒質(7)の流出を防ぎ、導入口(8)からの供給量
も押さえ、筐た。ホルダ(3)内に超音波媒質(7)を
安定して保持するから、シュウ(5)が被検材+11に
当接した直後から探傷検査を実施することが可能となる
。
さて、この発明は上記のように、ホルダ(3)とスライ
ドブロック(9)との間をシュウ(5)がスライドする
ものであるが、シュウ(5)が被検材(1)から離脱し
たスケール、ゴミ等の影響でスライド部において動作し
にくくなる危険性がある。第3図に示したQl)はこの
危険を防止するため、ホルダに取り付けられた供給口、
住υはこの供給口αOから供給された超音波媒質(7)
をホルダ(3)とスライドブロック(9)で構成された
シュウ(5)のスライド部に圧力供給する流路である。
ドブロック(9)との間をシュウ(5)がスライドする
ものであるが、シュウ(5)が被検材(1)から離脱し
たスケール、ゴミ等の影響でスライド部において動作し
にくくなる危険性がある。第3図に示したQl)はこの
危険を防止するため、ホルダに取り付けられた供給口、
住υはこの供給口αOから供給された超音波媒質(7)
をホルダ(3)とスライドブロック(9)で構成された
シュウ(5)のスライド部に圧力供給する流路である。
このようにシュウ(5)の上端部から超音波媒質が圧力
供給されるから、シュウ(5)のスライド部へのスケー
ル、ゴミ等の侵入を防止し、液体潤滑効果を得ることが
でき、かつシュウ(5)の開口部の密着性も向上させる
ことができる。
供給されるから、シュウ(5)のスライド部へのスケー
ル、ゴミ等の侵入を防止し、液体潤滑効果を得ることが
でき、かつシュウ(5)の開口部の密着性も向上させる
ことができる。
この発明は以上説明したとおシ、スライドブロックをホ
ルダに取り付はシュウをスライド保持するという簡単な
構造によりシュウが被検材に当接している以外では、シ
ュウの開口部を密着させ非探傷時に流出する超音波媒質
をおさえるとともにホルダ内への超音波媒質の供給を減
少させてホルダ内で安定して超音波媒質が保持できると
いう効果がある。
ルダに取り付はシュウをスライド保持するという簡単な
構造によりシュウが被検材に当接している以外では、シ
ュウの開口部を密着させ非探傷時に流出する超音波媒質
をおさえるとともにホルダ内への超音波媒質の供給を減
少させてホルダ内で安定して超音波媒質が保持できると
いう効果がある。
また、この発明の別の発明は、シュウのスライド部に超
音波媒質を圧力供給するので、被検材から離脱したスケ
ール、ゴミ等のスライド部への侵入を防止でき、かつ潤
滑効果を得るばかシか、シュウ開口部の密着性も向上さ
せることができるという効果がある。
音波媒質を圧力供給するので、被検材から離脱したスケ
ール、ゴミ等のスライド部への侵入を防止でき、かつ潤
滑効果を得るばかシか、シュウ開口部の密着性も向上さ
せることができるという効果がある。
第1図、第2図はこの発明の一実施例を示す断面図、第
3図はこの発明の別の発明の一実施例を示す断面図、第
4図、第5図は従来の探傷ヘッドを示す断面図である。 図において、(2)は超音波探触子、(3)はホルダ。 (5)はシュウ、(8)は導入口、(9)はスライドブ
ロック。 aGは供給口、aυは流路である。 なお、各図中、同一符号は同−筐たは相当部分を示す。
3図はこの発明の別の発明の一実施例を示す断面図、第
4図、第5図は従来の探傷ヘッドを示す断面図である。 図において、(2)は超音波探触子、(3)はホルダ。 (5)はシュウ、(8)は導入口、(9)はスライドブ
ロック。 aGは供給口、aυは流路である。 なお、各図中、同一符号は同−筐たは相当部分を示す。
Claims (2)
- (1)所定の間隔で搬送される被検材に接材・離材を繰
り返して探傷検査を実施する探傷ヘッドにおいて、被検
材に対向する超音波探触子と、この超音波探触子を固定
するホルダと、このホルダに取り付けられるスライドブ
ロックと、上記ホルダと上記スライドブロックによりス
ライド保持されるシユウと、上記ホルダに超音波媒質を
供給する導入口を備えたことを特徴とする探傷ヘッド。 - (2)被検材に対向する超音波探触子と、この超音波探
触子を固定するホルダと、このホルダに取り付けられる
スライドブロックと、上記ホルダと上記スライドブロッ
クによりスライド保持されるシユウと、上記ホルダに超
音波媒質を供給する導入口と、この導入口とは別に上記
シユウの上端部に流路を介して超音波媒質を供給する供
給口を備えたことを特徴とする探傷ヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2055596A JP2531290B2 (ja) | 1990-03-07 | 1990-03-07 | 探傷ヘツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2055596A JP2531290B2 (ja) | 1990-03-07 | 1990-03-07 | 探傷ヘツド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03255954A true JPH03255954A (ja) | 1991-11-14 |
| JP2531290B2 JP2531290B2 (ja) | 1996-09-04 |
Family
ID=13003151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2055596A Expired - Lifetime JP2531290B2 (ja) | 1990-03-07 | 1990-03-07 | 探傷ヘツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2531290B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS493029U (ja) * | 1972-04-07 | 1974-01-11 |
-
1990
- 1990-03-07 JP JP2055596A patent/JP2531290B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS493029U (ja) * | 1972-04-07 | 1974-01-11 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2531290B2 (ja) | 1996-09-04 |
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