JPH0325596A - 電子機器の作動制御方法 - Google Patents
電子機器の作動制御方法Info
- Publication number
- JPH0325596A JPH0325596A JP1159929A JP15992989A JPH0325596A JP H0325596 A JPH0325596 A JP H0325596A JP 1159929 A JP1159929 A JP 1159929A JP 15992989 A JP15992989 A JP 15992989A JP H0325596 A JPH0325596 A JP H0325596A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- code
- card
- electronic equipment
- storage means
- wireless
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えばスーパーマーケットや給油所などに設
置する販売データ人出力用の電子機器(POS)または
事務所などに設置されるワープロ、コンピュータ等の電
子機器の作動制御方法に関する。
置する販売データ人出力用の電子機器(POS)または
事務所などに設置されるワープロ、コンピュータ等の電
子機器の作動制御方法に関する。
かかる電子機器では、権限がない人が使用しないように
、IDカードを電子機器に挿入して操作したり、鍵を使
用して使用の都度解錠して操作していた。
、IDカードを電子機器に挿入して操作したり、鍵を使
用して使用の都度解錠して操作していた。
従来の方法では、たとえわずか2〜3分電子機器の前を
離れるような場合でもその都度IDカードを抜いたり施
錠しなければならず操作が面倒でIDカードを抜き忘れ
たり鍵をかけ忘れることも多く、完全なものとはいえな
かった。
離れるような場合でもその都度IDカードを抜いたり施
錠しなければならず操作が面倒でIDカードを抜き忘れ
たり鍵をかけ忘れることも多く、完全なものとはいえな
かった。
本発明の目的は前記従来例の不都合を解消し、電子機器
を操作可とする場合の操作性の簡便さを確保しつつ権限
のない人に操作されることはなく、また、電子機器を作
動不能とするには何らの操作も要せず、操作性と安全性
の向上を図ることのできる電子機器の作動制御方法を提
供することにある。
を操作可とする場合の操作性の簡便さを確保しつつ権限
のない人に操作されることはなく、また、電子機器を作
動不能とするには何らの操作も要せず、操作性と安全性
の向上を図ることのできる電子機器の作動制御方法を提
供することにある。
本発明は前記目的を達或するため、電子機器に設けたコ
ード記憶手段と無線式TDカードとより構成され、前記
コード記憶手段に記憶されているコードに合致するコー
ドが無線式IDカードから出力されている間は機器を作
動可とすることを要旨とするものである。
ード記憶手段と無線式TDカードとより構成され、前記
コード記憶手段に記憶されているコードに合致するコー
ドが無線式IDカードから出力されている間は機器を作
動可とすることを要旨とするものである。
本発明によれば、無線式IDカードから発信するコード
と同一のコードをキーなどにより入力しコード記憶手段
に予め記憶させたうえで、前記無線式IDカードを携帯
して電子機器の前に立てば、この無線式IDカードから
発信するコードがレジスターで受信される。そして、こ
の場合、電子機器側で受信されたコードはコード記憶手
段に記憶されているコードと等しいので、電子機器は操
作可となる。無線式IDカードを携帯する者が電子機器
の前から去れば、IDカードからのコード入力がなくな
り、電子機器は動作不能となる。
と同一のコードをキーなどにより入力しコード記憶手段
に予め記憶させたうえで、前記無線式IDカードを携帯
して電子機器の前に立てば、この無線式IDカードから
発信するコードがレジスターで受信される。そして、こ
の場合、電子機器側で受信されたコードはコード記憶手
段に記憶されているコードと等しいので、電子機器は操
作可となる。無線式IDカードを携帯する者が電子機器
の前から去れば、IDカードからのコード入力がなくな
り、電子機器は動作不能となる。
以下、図面について本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の電子機器の作動制御方法の実施例を示
す説明図、第2図は同上ブロック図で、図中1は電子機
器として例えばスーパーマーケットや給油所に設置する
販売データ入出力用の電子機器(以下POSと称す)を
示し、該POS 1は上部に表示器2、プリンター3、
入力用のキーボード4を有し、その下方にキャッシュボ
ックス5が設けてある。
す説明図、第2図は同上ブロック図で、図中1は電子機
器として例えばスーパーマーケットや給油所に設置する
販売データ入出力用の電子機器(以下POSと称す)を
示し、該POS 1は上部に表示器2、プリンター3、
入力用のキーボード4を有し、その下方にキャッシュボ
ックス5が設けてある。
図中6は、作業員等が各自携帯する無線式IDカードを
示し、この無線式IDカード6には送信用のアンテナ7
が設けてあり、他方、前記POS1には受信用のアンテ
ナ8を設けた。
示し、この無線式IDカード6には送信用のアンテナ7
が設けてあり、他方、前記POS1には受信用のアンテ
ナ8を設けた。
そして、無線弐IDカード6は第2図のブロック図に示
すようにカード毎に従業員のコードを記憶するコードを
記憶手段9からの出力信号と、例えば25秒毎にコード
を発信するよう指示するタイマー10からの出力信号と
を発信手段11に導入し、該発信手段11からの出力信
号を送信用のアンテナ7に導入する。なお、この送信用
のアンテナ7からの出力信号が届く範囲は1m以内程度
のものとする。
すようにカード毎に従業員のコードを記憶するコードを
記憶手段9からの出力信号と、例えば25秒毎にコード
を発信するよう指示するタイマー10からの出力信号と
を発信手段11に導入し、該発信手段11からの出力信
号を送信用のアンテナ7に導入する。なお、この送信用
のアンテナ7からの出力信号が届く範囲は1m以内程度
のものとする。
他方、POSlには従来周知のマイクロコンピュータな
どを用いる制御装置12を設け、前記IDカード6のア
ンテナ7からの出力信号を受信するアンテナ8からの受
信信号を制御装置12に設けた受信手段13を介して比
較千段l4に導入し、また、キーボード4から入力され
るコードの出力信号をコード記憶手段15に導入し、該
コード記憶手段15からのコードの出力信号を前記比較
千段14に導入した。
どを用いる制御装置12を設け、前記IDカード6のア
ンテナ7からの出力信号を受信するアンテナ8からの受
信信号を制御装置12に設けた受信手段13を介して比
較千段l4に導入し、また、キーボード4から入力され
るコードの出力信号をコード記憶手段15に導入し、該
コード記憶手段15からのコードの出力信号を前記比較
千段14に導入した。
この比較手段14は、受信手段13からのコードとコー
ド記憶手段15からのコードとを比較し、両者が同一の
場合に出力するものとし、この出力信号を設定信号とし
て30秒を計時する計時手段l6と可動記憶千段17と
に導入する。この可動記憶手段17はキーボード4から
のコード入力とアンテナ8からの無線によるコード入力
の2条件が合致したときにpos iを可動状態とする
よう記憶設定する.そして、この可動記憶手段17から
の出力信号とキーボード4から入力される売上データの
出力信号とをノーマルクローズのゲイト手段18とノー
マルオープンのゲイト手段21とにそれぞれ導入し、デ
イト手段l8の出力信号をプリンター3、キャッシュボ
ックス5、データ記憶装置20に出力するデータ処理手
段19に導入し、ゲイト手段21からの出力信号を報知
器22に出力する報知器駆動千段23に導入した。
ド記憶手段15からのコードとを比較し、両者が同一の
場合に出力するものとし、この出力信号を設定信号とし
て30秒を計時する計時手段l6と可動記憶千段17と
に導入する。この可動記憶手段17はキーボード4から
のコード入力とアンテナ8からの無線によるコード入力
の2条件が合致したときにpos iを可動状態とする
よう記憶設定する.そして、この可動記憶手段17から
の出力信号とキーボード4から入力される売上データの
出力信号とをノーマルクローズのゲイト手段18とノー
マルオープンのゲイト手段21とにそれぞれ導入し、デ
イト手段l8の出力信号をプリンター3、キャッシュボ
ックス5、データ記憶装置20に出力するデータ処理手
段19に導入し、ゲイト手段21からの出力信号を報知
器22に出力する報知器駆動千段23に導入した。
また、前記計時手段16に30秒以内に比較手段14か
らの出力信号が導入されない場合に出力される該計時手
段l6からの消去信号を可動記憶千段17に導入する。
らの出力信号が導入されない場合に出力される該計時手
段l6からの消去信号を可動記憶千段17に導入する。
次に使用法及び動作を第4図のフローチャートについて
説明する。
説明する。
第3図に示すように複数台のPOS 1がスーパーマー
ケットなどの売場24の出口に隣接して並設してある場
合、従業員レジ係は担当のPOS 1の前の持場につい
た際、第4図(a)のフローチャートに示すようにPO
S 1のキーボード4により自己専用のコードを人力す
る(ステップイ)。これによりキーボード4からの出力
信号がコード記憶千段15に入り、ここにコードが記憶
される(ステップロ)。
ケットなどの売場24の出口に隣接して並設してある場
合、従業員レジ係は担当のPOS 1の前の持場につい
た際、第4図(a)のフローチャートに示すようにPO
S 1のキーボード4により自己専用のコードを人力す
る(ステップイ)。これによりキーボード4からの出力
信号がコード記憶千段15に入り、ここにコードが記憶
される(ステップロ)。
そして、第4図(b)のフローチャートに示すように、
レジ係各自が携帯する無線式IDカード6のアンテナ7
から25秒毎に発信されるコードがPOS l側のアン
テナ8を介して受信千段13に入力され(ステップハ)
、この入力されたコードとキーボード4から入力された
コードとが比較千段14で比較されて、両コードが一致
すれば(ステップニ)、比較千段14から可動記憶千段
17への出力によりPOS 1が可動状態となるよう記
憶設定されるとともに(ステップホ)、比較手段14か
らの出力は設定信号として計時手段16に入り30秒の
計時がスタートする(ステップへ)。
レジ係各自が携帯する無線式IDカード6のアンテナ7
から25秒毎に発信されるコードがPOS l側のアン
テナ8を介して受信千段13に入力され(ステップハ)
、この入力されたコードとキーボード4から入力された
コードとが比較千段14で比較されて、両コードが一致
すれば(ステップニ)、比較千段14から可動記憶千段
17への出力によりPOS 1が可動状態となるよう記
憶設定されるとともに(ステップホ)、比較手段14か
らの出力は設定信号として計時手段16に入り30秒の
計時がスタートする(ステップへ)。
30秒経過しないうち(ステップト)、すなわち無線式
IDカード6のタイマー10の働きで25秒後に、該無
線式IDカード6からの出力信号がアンテナ8に入り(
ステップチ)、このコードが最初にコード記憶手段15
に記憶設定したコードと再び比較され、これが一致すれ
ば(ステップリ)、再び30秒の計時がスタートし、可
動記憶手段l7に消去信号が出力されることはない。
IDカード6のタイマー10の働きで25秒後に、該無
線式IDカード6からの出力信号がアンテナ8に入り(
ステップチ)、このコードが最初にコード記憶手段15
に記憶設定したコードと再び比較され、これが一致すれ
ば(ステップリ)、再び30秒の計時がスタートし、可
動記憶手段l7に消去信号が出力されることはない。
このようにして、レジ係がPOS 1の前に立ち、携帯
の無線式rDカ一ド6から25秒毎にコード発信を行っ
ている間は可動記憶千段l7に設定した内容が消去され
ることなく、該可動記憶手段17からゲイト手段l8に
出力され、この状態でキーボード4から売上データを入
力すれば(ステンプル、ヲ)、ここからの信号がゲイト
手段l8に入ってデータ処理手段19の出力によりプリ
ンター3、キャッシヱボックス5、データ記憶装置20
が作動してPOSlが可動する(ステップヮ)。
の無線式rDカ一ド6から25秒毎にコード発信を行っ
ている間は可動記憶千段l7に設定した内容が消去され
ることなく、該可動記憶手段17からゲイト手段l8に
出力され、この状態でキーボード4から売上データを入
力すれば(ステンプル、ヲ)、ここからの信号がゲイト
手段l8に入ってデータ処理手段19の出力によりプリ
ンター3、キャッシヱボックス5、データ記憶装置20
が作動してPOSlが可動する(ステップヮ)。
ところで、レジ係がPOS 1の前から立去り、無線式
IDカ一ド6からの25秒毎のコード発信がなくなると
(ステップチ)、計時千段16には30秒以内に比較手
段l4からの次の設定信号が入力されないこととなり(
ステップト)、計時手段16から可動記憶千段l7に消
去信号が出力されて、該可動記憶千段17に設定した可
動記憶内容を消去する(ステップヌ)。
IDカ一ド6からの25秒毎のコード発信がなくなると
(ステップチ)、計時千段16には30秒以内に比較手
段l4からの次の設定信号が入力されないこととなり(
ステップト)、計時手段16から可動記憶千段l7に消
去信号が出力されて、該可動記憶千段17に設定した可
動記憶内容を消去する(ステップヌ)。
よって、この状態で、他の者がキーボード4から売上デ
ータを入力しても(ステップル)、ゲイト手段18には
可動記憶手段17からの出力がなされていないのでデー
タ処理手段19に出力せず、P0S1は作動せず、キャ
ッシュボッスク5も開かない。
ータを入力しても(ステップル)、ゲイト手段18には
可動記憶手段17からの出力がなされていないのでデー
タ処理手段19に出力せず、P0S1は作動せず、キャ
ッシュボッスク5も開かない。
そして、この状態では可動記憶千段17からの出力信号
がゲイト手段21に入力されなくなったことで、該ゲイ
ト手段21が閉じ、キーボード4からの入力があるとゲ
イト手段2lから報知器駆動手段23に出力されて報知
器22が作動し(ステ・冫プル、ヲ、力)、正規の者以
外の者がキーボード4を操作し不正使用がなされている
ことを報知する。
がゲイト手段21に入力されなくなったことで、該ゲイ
ト手段21が閉じ、キーボード4からの入力があるとゲ
イト手段2lから報知器駆動手段23に出力されて報知
器22が作動し(ステ・冫プル、ヲ、力)、正規の者以
外の者がキーボード4を操作し不正使用がなされている
ことを報知する。
また、レジ係が去った後、例えば近接して並んでいる隣
のPOS 1のレジ係の携帯する無線式IDカ一ド6か
らの発信コードが受信手段13に入力されても、該コー
ドは当初にコード記憶千段15に記憶設定したコードと
合致しないから(ステ・ンプリ)、POS1は作動しな
い。
のPOS 1のレジ係の携帯する無線式IDカ一ド6か
らの発信コードが受信手段13に入力されても、該コー
ドは当初にコード記憶千段15に記憶設定したコードと
合致しないから(ステ・ンプリ)、POS1は作動しな
い。
なお、本実施例では、POSで説明したが、事務所など
に設置される○.A.用の電子機器にも同様に実施でき
、権限のない人に操作されてデータを変えられたり、破
壊されたりすることがなくなる。
に設置される○.A.用の電子機器にも同様に実施でき
、権限のない人に操作されてデータを変えられたり、破
壊されたりすることがなくなる。
以上述べたように本発明の電子機器の作動制御方法は、
自己のコードを入力するだけで、電子機器の前にいる限
り電子機器が作動可となり、立去れば自動的に作動不可
となるので、簡単に作動可とすることができ、しかも作
動不可とするには何らの操作も必要としない操作性と安
全性の向上をともに図ることができるものである。
自己のコードを入力するだけで、電子機器の前にいる限
り電子機器が作動可となり、立去れば自動的に作動不可
となるので、簡単に作動可とすることができ、しかも作
動不可とするには何らの操作も必要としない操作性と安
全性の向上をともに図ることができるものである。
第l図は本発明の電子機器の作動制・御方法の実施例を
示す説明図、第2図は同上ブロック図、第3図は電子機
器の設置例を示す説明図、第4図は動作を示すフローチ
ャートである。 1・・・販売データ入出力用の電子機器(pos)2・
・・表示器 3・・・プリンター4・・・キー
ボード 5・・・キャッシュボックス6・・・無線
式IDカード 7.8・・・アンテナ 9,15・・・コード記憶手
段10・・・タイマー 11・・・発信手段12
・・・制御装置 l3・・・受信手段14・・・
比較手段 17・・・可動記憶手段 19・・・データ処理手段 20・・・データ記憶装置 22・・・報知器23・・
・報知器駆動千段 24・・・売場16・・・計時手段 18. 21・・・ゲイト手段
示す説明図、第2図は同上ブロック図、第3図は電子機
器の設置例を示す説明図、第4図は動作を示すフローチ
ャートである。 1・・・販売データ入出力用の電子機器(pos)2・
・・表示器 3・・・プリンター4・・・キー
ボード 5・・・キャッシュボックス6・・・無線
式IDカード 7.8・・・アンテナ 9,15・・・コード記憶手
段10・・・タイマー 11・・・発信手段12
・・・制御装置 l3・・・受信手段14・・・
比較手段 17・・・可動記憶手段 19・・・データ処理手段 20・・・データ記憶装置 22・・・報知器23・・
・報知器駆動千段 24・・・売場16・・・計時手段 18. 21・・・ゲイト手段
Claims (1)
- 電子機器に設けたコード記憶手段と無線式IDカードと
より構成され、前記コード記憶手段に記憶されているコ
ードに合致するコードが無線式IDカードから出力され
ている間は機器を作動可とすることを特徴とした電子機
器の作動制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1159929A JPH0325596A (ja) | 1989-06-22 | 1989-06-22 | 電子機器の作動制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1159929A JPH0325596A (ja) | 1989-06-22 | 1989-06-22 | 電子機器の作動制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0325596A true JPH0325596A (ja) | 1991-02-04 |
Family
ID=15704239
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1159929A Pending JPH0325596A (ja) | 1989-06-22 | 1989-06-22 | 電子機器の作動制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0325596A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04330466A (ja) * | 1991-05-02 | 1992-11-18 | Mita Ind Co Ltd | 画像形成システム |
| US6314407B1 (en) | 1999-01-14 | 2001-11-06 | Nec Corporation | POS terminal unit provided with customer approach notification function |
| US6507716B2 (en) | 2000-05-30 | 2003-01-14 | Sharp Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus having user and stored job indentification and association capability, a stored job content display and multiple job type image forming control displays |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63317816A (ja) * | 1987-06-22 | 1988-12-26 | Casio Comput Co Ltd | コ−ド送受信システム |
-
1989
- 1989-06-22 JP JP1159929A patent/JPH0325596A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63317816A (ja) * | 1987-06-22 | 1988-12-26 | Casio Comput Co Ltd | コ−ド送受信システム |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04330466A (ja) * | 1991-05-02 | 1992-11-18 | Mita Ind Co Ltd | 画像形成システム |
| US6314407B1 (en) | 1999-01-14 | 2001-11-06 | Nec Corporation | POS terminal unit provided with customer approach notification function |
| US6507716B2 (en) | 2000-05-30 | 2003-01-14 | Sharp Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus having user and stored job indentification and association capability, a stored job content display and multiple job type image forming control displays |
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