JPH0325609A - 情報入力装置 - Google Patents
情報入力装置Info
- Publication number
- JPH0325609A JPH0325609A JP1161110A JP16111089A JPH0325609A JP H0325609 A JPH0325609 A JP H0325609A JP 1161110 A JP1161110 A JP 1161110A JP 16111089 A JP16111089 A JP 16111089A JP H0325609 A JPH0325609 A JP H0325609A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tablet
- signal
- signal generator
- amplifier
- electrode line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、図形、キャラクタ等の情報入力装置にかかわ
り、特にペンタッチ式情報入力装置に関するものである
. [従来の技術とその課題] 従来各種の方式のペンタッチ式情報入力装置が提案され
使用されているが、静電結合方式では殆どがデジタイザ
に配置された電極線に順次パルスを印加し、このパルス
を印加された電極線と静電結合する信号検出ペンにてパ
ルスを検出するものであった.(特公昭52−2373
9号公報、同53−19494号公報、同53−371
63号公報等参照)この状態では信号検出ペンと本体は
ケーブルによって接続されており、入力時の操作性が悪
く信号検出ペン内部に増III器を収納していたため外
来ノイズ等によるS/N比が悪いという問題点があった
.操作性を向上させるために信号検出ペンのケーブルを
無くしたもの、即ちワイヤレス型として本出願人の出願
になる実公昭60−5395号公報が提案されている。
り、特にペンタッチ式情報入力装置に関するものである
. [従来の技術とその課題] 従来各種の方式のペンタッチ式情報入力装置が提案され
使用されているが、静電結合方式では殆どがデジタイザ
に配置された電極線に順次パルスを印加し、このパルス
を印加された電極線と静電結合する信号検出ペンにてパ
ルスを検出するものであった.(特公昭52−2373
9号公報、同53−19494号公報、同53−371
63号公報等参照)この状態では信号検出ペンと本体は
ケーブルによって接続されており、入力時の操作性が悪
く信号検出ペン内部に増III器を収納していたため外
来ノイズ等によるS/N比が悪いという問題点があった
.操作性を向上させるために信号検出ペンのケーブルを
無くしたもの、即ちワイヤレス型として本出願人の出願
になる実公昭60−5395号公報が提案されている。
この実公昭60−5395号公報では、タブレットから
発信された信号を検出する検出部と、この検出部から送
信された電磁波を受信する制御回路を有しているので,
ワイヤレスとしての効果は上がったが、所謂信号検出ペ
ン内部構造が複雑になり、信号検出ペンによって検出し
た信号を電波にて処理しているのでS/N比の改善が充
分ではなかった.そこで、本出願人は平成元年2月22
日付け特許出II(特願平1−42799号)において
,タブレットの所望の位置に当接する指示器から信号電
波を送信し、この送信された電波をタブレット内の電極
線で受信し、受信した信号の検出位置を特定したものを
出願した. 然しながら、いずれの方法でもタブレットに配置される
電極線は少なくともX軸方向と、Y軸方向の2方向分必
要とされ、状況に応じ他の電極線を追加するものであっ
たので,電極線の配置が多くコストが高くなり、また電
極線の積層によるタブレットの厚みのためタブレット上
に透明のシートを使用するもの、またはタブレット自体
を透明材料で製作する場合には透明性が悪くなるという
不都合があった. [課題を解決するための手段コ 本発明は如上の従来の問題点を解決するためになされた
もので、周波数発振回路および搬送波切替回路を内部に
有する信号発生器と,該信号発生器からの信号を受信す
る座標軸に沿った,電極線を配置されたタブレットと、
該タブレットの電極線からの信号を検出して、前記信号
発生器のタブレットへの当接位置情報を入力する手段と
を有する情報入力装置において,前記電極線の一方の各
端部と接続された電極線切替器と、該電極線切替器の出
力側に接続された第1の増幅器と,前記電極線の他方の
端部を一括して接続した第2の増幅器と、前記第1の増
幅器と第2の増幅器の出力電圧の演算によって、前記信
号発生器のタブレットへの当接位置を決定する情報入力
装置を提案するものである. [作 用] 本発明の情報入力装置では、タブレットの所望の位置に
接近或いは当接する信号発生器からの発信信号を,タブ
レットの1軸方向に配置された電極線に誘起された信号
によって、タブレット上の信号発生器の対応位置を特定
する. [実施例] 本発明を添付図面を参照して説明する.第1図は本発明
の概略ブロック図、第2図はタブレット断面図、第3図
は波形図である.参照符号1は信号送信手段を示し,参
照符号2は受信手段としてのタブレットを、参照符号1
0は信号受信手段を示している.信号送信手段10には
、信号送信用ペン3に電池4、変調回路5、発振回路6
および出力回路7が接続され収納されている.前記タブ
レット2は第1図、第2図に示すように複数の電極線8
、8,・・・がX軸方向のみに配置され、各電極線は信
号受信手段10の受信用電極線切替器11に接続されて
いる.信号受信手段10には更に増幅器12、13.
14が接続され、各増幅器12、13,14にはそれぞ
れ増幅回路121,131,141、所定の周波数の搬
送波だけを取り出すフィルター122,132,142
、整流回路123,133,143が内蔵されている.
?幅器13は、タブレット2の複数の電極線8、8、・
・・・の端部を一括して接続されており、増幅器14は
タブレット2のベース2 0 1 (7)tm線8、8
、・・・・が配置された反対側に電極線8、8,・・・
・の検出領域(2点鎖線で表示)を覆うように配置され
た平板電極9と接続されている.各増幅器12、13.
14の出力は演算回路15に接続され、演算回路15は
後述する演算処理を行なって、アナログーデジタル変換
回路16を介して,制御回路20に接続されている.こ
こで、本発明の信号の処理の原理について第4図を参照
して説明する.X軸方向に配置された電極線8の任意の
位置に信号送信用ペン3を当接する(X位置)と、Xか
ら左側の端部にはL1(v)、反対の右側の端部にはL
i(v)の電圧が発生する.このとき L,/ (Lエ+L,) =X ・・・・・ (1)
但し L■=増幅器12の出力(v) L,=増幅器13の出力(V) X =X位゛置データ (V) の関係式が得られることになる・ 次に、動作について説明する.始めに図示しない起動ス
イッチをオンにし電池4から電源が供給され、変調回路
5から発信回路6へ信号が印加され,発振回路6で励起
された信号を搬送波切替する出力回路7で生成した搬送
波に重畳し、信号送信用ペン3の先端に印加する.ここ
で、タブレット2の各電極線は第1図の操作切替信号a
により順次走査されている.信号送信用ペン3を操作者
の手に持ち、タブレット2の所望の位置に当接すると、
この信号送信用ベン3が当接された位置に近接した電極
線8には搬送波信号が誘起される.この電極線8に誘起
された搬送波信号は、受信用電極線切替器11を介して
増幅器12にて増幅され、フィルター122にて所定の
周波数の搬送波だけを取り出す.このときフィルター1
22を通すことによって所定の周波数以外のノイズ部分
は総てカットされるのでS/N比が向上する。フィルタ
ー122によって選択された搬送波信号は整流回llt
123によって復調される(第3図A参照).電極線8
、8、・・・・が一括して接続された増幅器13には、
・第4図に例示したL2の信号が印加され、増幅回路1
31、フィルター132、整流回路133を介して第3
図の波形信号Bが演算回路15に印加される.ここで,
信号送信用ペン3の信号で平板電極9に誘起された信号
は増幅器14に印加され、増幅回路1,41、フィルタ
ー142、整流回路143を介して演算回路15に印加
されるが、この平板電極9に誘起された信号を基準電圧
として、増幅器12、13の出力電圧がこの基準電圧と
比較して基準電圧を超えない場合は信号入力をキャンセ
ルして始めからやり直すためのものである. この平板電極9を配置したことによって基準電圧が設定
できるだけでなく、外来ノイズの影響を軽減できるもの
である。
発信された信号を検出する検出部と、この検出部から送
信された電磁波を受信する制御回路を有しているので,
ワイヤレスとしての効果は上がったが、所謂信号検出ペ
ン内部構造が複雑になり、信号検出ペンによって検出し
た信号を電波にて処理しているのでS/N比の改善が充
分ではなかった.そこで、本出願人は平成元年2月22
日付け特許出II(特願平1−42799号)において
,タブレットの所望の位置に当接する指示器から信号電
波を送信し、この送信された電波をタブレット内の電極
線で受信し、受信した信号の検出位置を特定したものを
出願した. 然しながら、いずれの方法でもタブレットに配置される
電極線は少なくともX軸方向と、Y軸方向の2方向分必
要とされ、状況に応じ他の電極線を追加するものであっ
たので,電極線の配置が多くコストが高くなり、また電
極線の積層によるタブレットの厚みのためタブレット上
に透明のシートを使用するもの、またはタブレット自体
を透明材料で製作する場合には透明性が悪くなるという
不都合があった. [課題を解決するための手段コ 本発明は如上の従来の問題点を解決するためになされた
もので、周波数発振回路および搬送波切替回路を内部に
有する信号発生器と,該信号発生器からの信号を受信す
る座標軸に沿った,電極線を配置されたタブレットと、
該タブレットの電極線からの信号を検出して、前記信号
発生器のタブレットへの当接位置情報を入力する手段と
を有する情報入力装置において,前記電極線の一方の各
端部と接続された電極線切替器と、該電極線切替器の出
力側に接続された第1の増幅器と,前記電極線の他方の
端部を一括して接続した第2の増幅器と、前記第1の増
幅器と第2の増幅器の出力電圧の演算によって、前記信
号発生器のタブレットへの当接位置を決定する情報入力
装置を提案するものである. [作 用] 本発明の情報入力装置では、タブレットの所望の位置に
接近或いは当接する信号発生器からの発信信号を,タブ
レットの1軸方向に配置された電極線に誘起された信号
によって、タブレット上の信号発生器の対応位置を特定
する. [実施例] 本発明を添付図面を参照して説明する.第1図は本発明
の概略ブロック図、第2図はタブレット断面図、第3図
は波形図である.参照符号1は信号送信手段を示し,参
照符号2は受信手段としてのタブレットを、参照符号1
0は信号受信手段を示している.信号送信手段10には
、信号送信用ペン3に電池4、変調回路5、発振回路6
および出力回路7が接続され収納されている.前記タブ
レット2は第1図、第2図に示すように複数の電極線8
、8,・・・がX軸方向のみに配置され、各電極線は信
号受信手段10の受信用電極線切替器11に接続されて
いる.信号受信手段10には更に増幅器12、13.
14が接続され、各増幅器12、13,14にはそれぞ
れ増幅回路121,131,141、所定の周波数の搬
送波だけを取り出すフィルター122,132,142
、整流回路123,133,143が内蔵されている.
?幅器13は、タブレット2の複数の電極線8、8、・
・・・の端部を一括して接続されており、増幅器14は
タブレット2のベース2 0 1 (7)tm線8、8
、・・・・が配置された反対側に電極線8、8,・・・
・の検出領域(2点鎖線で表示)を覆うように配置され
た平板電極9と接続されている.各増幅器12、13.
14の出力は演算回路15に接続され、演算回路15は
後述する演算処理を行なって、アナログーデジタル変換
回路16を介して,制御回路20に接続されている.こ
こで、本発明の信号の処理の原理について第4図を参照
して説明する.X軸方向に配置された電極線8の任意の
位置に信号送信用ペン3を当接する(X位置)と、Xか
ら左側の端部にはL1(v)、反対の右側の端部にはL
i(v)の電圧が発生する.このとき L,/ (Lエ+L,) =X ・・・・・ (1)
但し L■=増幅器12の出力(v) L,=増幅器13の出力(V) X =X位゛置データ (V) の関係式が得られることになる・ 次に、動作について説明する.始めに図示しない起動ス
イッチをオンにし電池4から電源が供給され、変調回路
5から発信回路6へ信号が印加され,発振回路6で励起
された信号を搬送波切替する出力回路7で生成した搬送
波に重畳し、信号送信用ペン3の先端に印加する.ここ
で、タブレット2の各電極線は第1図の操作切替信号a
により順次走査されている.信号送信用ペン3を操作者
の手に持ち、タブレット2の所望の位置に当接すると、
この信号送信用ベン3が当接された位置に近接した電極
線8には搬送波信号が誘起される.この電極線8に誘起
された搬送波信号は、受信用電極線切替器11を介して
増幅器12にて増幅され、フィルター122にて所定の
周波数の搬送波だけを取り出す.このときフィルター1
22を通すことによって所定の周波数以外のノイズ部分
は総てカットされるのでS/N比が向上する。フィルタ
ー122によって選択された搬送波信号は整流回llt
123によって復調される(第3図A参照).電極線8
、8、・・・・が一括して接続された増幅器13には、
・第4図に例示したL2の信号が印加され、増幅回路1
31、フィルター132、整流回路133を介して第3
図の波形信号Bが演算回路15に印加される.ここで,
信号送信用ペン3の信号で平板電極9に誘起された信号
は増幅器14に印加され、増幅回路1,41、フィルタ
ー142、整流回路143を介して演算回路15に印加
されるが、この平板電極9に誘起された信号を基準電圧
として、増幅器12、13の出力電圧がこの基準電圧と
比較して基準電圧を超えない場合は信号入力をキャンセ
ルして始めからやり直すためのものである. この平板電極9を配置したことによって基準電圧が設定
できるだけでなく、外来ノイズの影響を軽減できるもの
である。
X軸方向の位置情報は、前述した式(1)より求められ
、Y軸方向の位置情報は増幅器12の出力電圧が該当す
るので、この処理結果をアナログーデジタル変換回路1
6にてデジタル値に変換し(第3図E参照)、制御回路
20において位置情報に変換し、図示しないコンピュー
タへ出力する。
、Y軸方向の位置情報は増幅器12の出力電圧が該当す
るので、この処理結果をアナログーデジタル変換回路1
6にてデジタル値に変換し(第3図E参照)、制御回路
20において位置情報に変換し、図示しないコンピュー
タへ出力する。
尚、本実施例では演算回路15をアナログ処理にて説明
したが本発明はこれに限定されるものではない. [発明の効果] 本発明は如上のような構成となしたので、構造が簡素化
し操作性が向上するものである.
したが本発明はこれに限定されるものではない. [発明の効果] 本発明は如上のような構成となしたので、構造が簡素化
し操作性が向上するものである.
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は概略ブロック
図,第2図タブレット縦断面図,第3図は波形図、第4
図は原理図である. 1・・・・・・信号送信手段、 2・・・・・・タブ
レット3・・・・・・信号送信用ペン、 5・・・・・
・変調回路6・・・・・・発振回路, 10・・・・・
・信号受信手段11・・・・・・電極線切替器, 12. 13. 14・・・・・・増幅器、 15・
・・・・・演算回路20・・・制御回路 第2 図 タブ゜レ7ト如『寸)引図第3図 浪形1
z 201 (A) (B冫
図,第2図タブレット縦断面図,第3図は波形図、第4
図は原理図である. 1・・・・・・信号送信手段、 2・・・・・・タブ
レット3・・・・・・信号送信用ペン、 5・・・・・
・変調回路6・・・・・・発振回路, 10・・・・・
・信号受信手段11・・・・・・電極線切替器, 12. 13. 14・・・・・・増幅器、 15・
・・・・・演算回路20・・・制御回路 第2 図 タブ゜レ7ト如『寸)引図第3図 浪形1
z 201 (A) (B冫
Claims (1)
- 周波数発振回路および搬送波切替回路を内部に有する信
号発生器と、該信号発生器からの信号を受信する座標軸
に沿った電極線を配置されたタブレットと、該タブレッ
トの電極線からの信号を検出して、前記信号発生器のタ
ブレットへの当接位置情報を入力する手段とを有する情
報入力装置において、前記電極線の一方の各端部と接続
された電極線切替器と、該電極線切替器の出力側に接続
された第1の増幅器と、前記電極線の他方の端部を一括
して接続した第2の増幅器と、前記第1の増幅器と第2
の増幅器の出力電圧の演算によって、前記信号発生器の
タブレットへの当接位置を決定することを特徴とする情
報入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1161110A JPH0325609A (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | 情報入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1161110A JPH0325609A (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | 情報入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0325609A true JPH0325609A (ja) | 1991-02-04 |
Family
ID=15728798
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1161110A Pending JPH0325609A (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | 情報入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0325609A (ja) |
-
1989
- 1989-06-23 JP JP1161110A patent/JPH0325609A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2730018B2 (ja) | ディジタイザおよび位置検出方法 | |
| US20150138144A1 (en) | Coordinate input device and mobile terminal | |
| KR20170108030A (ko) | 센서들을 위한 직교 주파수 분할 스캐닝 방법 | |
| US11995262B2 (en) | Touch apparatus and touch detection method thereof | |
| JP2000020229A (ja) | 導電体近接位置検出装置 | |
| KR20010096485A (ko) | 컴퓨터의 디스플레이 스크린에 커서의 위치결정 | |
| EP0602913A2 (en) | Method of use of multiple input styli in a system of multiple computers | |
| US5691511A (en) | Cordless digitizer | |
| US5245336A (en) | Digitizer with overlapped loop pattern and peak phase recognizer | |
| JPH0325609A (ja) | 情報入力装置 | |
| JPH02220124A (ja) | 情報入力装置 | |
| KR101755945B1 (ko) | 주파수 필터링을 이용한 압력 감응 포인팅 장치 및 정보 처리 장치 | |
| JPH031213A (ja) | 情報入力装置 | |
| JPS6232490B2 (ja) | ||
| JPH03248214A (ja) | 情報入力装置 | |
| JP2857539B2 (ja) | コードレスデジタイザ | |
| JPH0744305A (ja) | 座標入力装置 | |
| JPH02253322A (ja) | 情報入力装置 | |
| CN106354291A (zh) | 用于触摸屏的压力检测装置、触摸屏和移动终端 | |
| GB2332524A (en) | Cordless digitizer | |
| JPH06337752A (ja) | 座標検出装置 | |
| JP3010641B2 (ja) | 座標信号入力装置 | |
| JPH0675687A (ja) | 情報入力装置 | |
| US20250306717A1 (en) | Touch sensing system and control method thereof | |
| JP2592121Y2 (ja) | コードレスデジタイザ |