JPH03256253A - 磁気記録再生装置 - Google Patents

磁気記録再生装置

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JPH03256253A
JPH03256253A JP2054708A JP5470890A JPH03256253A JP H03256253 A JPH03256253 A JP H03256253A JP 2054708 A JP2054708 A JP 2054708A JP 5470890 A JP5470890 A JP 5470890A JP H03256253 A JPH03256253 A JP H03256253A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
recording
output
audio
circuit
Prior art date
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Pending
Application number
JP2054708A
Other languages
English (en)
Inventor
Makoto Watanabe
誠 渡辺
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Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
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Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
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Publication of JPH03256253A publication Critical patent/JPH03256253A/ja
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  • Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はビデオテープレコーダ等の磁気記録再生装置に
係り、より詳細には、テレビジョン信号の記録時にCM
等の不必要情報を削除するために、記録と記録の−・時
停止とを自動的に行うようにしたI≦生気記録再生装置
に関する。
(従来の技術) 送信されてくる音声信号及び映像信号を磁気テープ等の
記録媒体に記録する場合、例えばビデオテープレコーダ
のような磁気記録再生装置においては、記録開始時刻と
記録時間、又は記録開始時刻と記録終了時刻とを設定す
ることにより、その設定時間の間、送信されてくるテレ
ビジョン信号を常時記録するようになっている。
この種のビデオテープレコーダの一例を第3図に示す。
同図において、10はマイクロコンピュータを備えた制
御部であり、制御プログラムに従ってうソチ回路1、記
憶回路2、タイマ回路3及びコントロール回路4を制御
するようになっている。
前記ラッチ回路1は、入力信号を一時的に保持するもの
で、録画、再生、停止、−時停止等の操作を行う操作ス
イッチからの出力が導かれると共に、リモートコントロ
ールからの出力が導入されている。また、前記記憶回路
2に番J、ラッチ回路1からの出力信号が与えられると
共に、タイマ回路3からの時刻データが導かれている。
すなわち、記憶回路2には、操作スイッチからの人力又
はリモートコントロールからの入力に対応した情報が記
憶されるようになっている。例えば操作スイッチの録画
キーをON操作することにより、記憶回路2には、録画
開始の情報が記憶されるようになっており、この録画開
始の情報が、コントロール回路4に与えられるようにな
っている。このとき、記憶回路2は、タイマー回路3か
らの時刻データに基づいてタイマ録画ができるようにな
っている。
コントロール回路4は、記憶回路2からの出力情報に基
づき、その情報に対応した動作を行わせるための制御信
号を、図示しない磁気記録信号処理回路やメカ・サーボ
コントロール回路等に送出するようになっている。
上記構成のビデオチープレコータを用いてテレビジョン
信号を記録する場合、操作スイッチ又はリモートコント
ロールを操作して通常の録画を行うことができると共に
、タイマ回FI@3によって動作時刻を設定することに
より、番組予約をして自動的な記録を行うことができる
ようになっている。
しかしながら、このようにして記録されたテレビジョン
信号には、記録したい番組(以下必要情報という。)の
他に、CM等の本来必要でない情報も記録されている。
そのため、これを再生して必要情報を見る場合に、不必
要部分が必要情報の合間、合間に入ることから、非常に
みずらい再生状態となっていた。特に記録した情報が映
画等の場合には、盛り上がった場面で突然CM等が入る
と、興醒めするといったこともある。
そこで、従来はこの不必要部分を削除するために2台の
ビデオテープレコーダを用意し、−旦情報を記録したビ
デオテープカセットを再生側ビデオテープレコーダにセ
ットして再生状態とし、これと同時に記録側ビデオテー
プレコーダに別のビデオテープカセットをセットして記
録状態とし、両ビデオテープレコーダでダビングを行い
ながら、不必要部分では記録側ビデオテープレコーダを
一時停止モートとして、必要部分のみを記録していくと
いった方法が採られていた。
また、送信されてくるテレビジョン信号を直接記録して
いる場合では、CM等の不必要部分でその都度−時停止
ボタンを押して記録を一時停止モードとし、CM等が終
わったときに再度−時停止ボタンを押して記録停止モー
ドを解除するといった操作が必要であった。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、−上記した前者の方法では、再生用と記
録用の2台のビデオテープレコーダが必要であることか
らコスト高になると共に、その操作も手操作であること
から、極めて煩わしい操作となっていた。また、後者の
方法では、送信されてくるテレビジョン信号を直接記録
していることから、−時停止ボタンの操作を誤ると、必
要な情報までカカットしてしまうといった不具合があっ
た。
本発明はかかる実情に鑑みてなされたもので、その目的
は、テレビジョン信号等の記録時に、音声モードを判別
して指令信号を得ることにより、記録と記録の一時停止
とを自動的に行うようにした磁気記録再生装置を提供す
ることにある。
(課題を解決するための手段) 」1記課題を解決するため、本発明の磁気記録再生装置
は、ステレオ放送や2力国語放送等の音声多重信号を含
む音声信号及び映像信号の記録及び再生が可能なものに
おいて、前記音声信号及び映像信号の受信時における音
声モードを判別、分離してモード判別信号を出力する音
声多重デコーダと、この音声多重デコーダから出力され
る特定のモード判別信号に基づいて、指令信号を出力す
る切替回路と、前記指令信号の出力レベルと前記音声信
号に含まれた音声モードの出力レヘルとが一致したとき
、記録媒体にそのときの音声信号と映像信号とを記録さ
せる制御信号を出力すると共に、一致しないときは記録
媒体への記録を一時停止又は停止させる制御信号を出力
する制御部とを備えた構成を採用する。
(作用) 上記構成により、音声信号及び映像信号の記録に際して
は、音声信号に含まれている音声多重信号の種別が判別
され、その判別結果に基づく特定のモード判別信号が出
力される。このモード判別信号が切替回路に与えられる
と、モード判別信号に応答した指令信号が出力される。
この指令信号を受Ljる制御部は、前記音声信号に含ま
れる音声モードの出力レベルと指令信号の出力レベルと
が一致したときのみ、そのときの音声信号と映像信号と
を記録媒体に記録させる制御信号を出力する。
また、音声モートの出力レベルと指令信号の出力レベル
とが一致しないときは、記録を一時停止又は停止させる
制御信号を出力する。そして、音声モードの出力レベル
と指令信号の出力レベルとが再び一致したときは、−時
停止を解除して記録を継続する制御信号が出力される。
このような動作を自動的に行うことにより、テレビジョ
ン信号に含まれる必要情報のみの記録が可能となる。
(実施例) 以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明の磁気記録再生装置の電気的構成を示す
ブロック線図である。
同図において、■はラッチ回路、2は記憶回路、3はタ
イマ回路、4はコントロール回路であり、これらの構成
は第3図に示す従来例のものと同様である。本発明の磁
気記録再生装置は、上記構成の記憶回路2とコントロー
ル回路4との間にゲート回路5を挿入し、これに切替回
路6と音声多重デコーダ7とを加えて構成されている。
音声多重デコーダ7は、テレビジョン信号を判別、分離
するもので、テレビジョン信号がステレオ放送のときは
、ステレオ放送であることを判別すると共に、音声信号
をL(左)チャンネルとR(右)チャンネルとに分離し
、2力国語放送のときは、2力国語放送であることを判
別すると共に、音声信号を主音声と副音声とに分離し、
モノラル放送のときは、モノラル放送であることを判別
するようになっており、それぞれのモード判別信号S2
を切替回路6に与えるようになっている。
切替回路6は、このモード判別信号S2に基づいてテレ
ビジョン信号記録時の音声モードを指定するもので、図
示しないモードコントローラからのモード制御信号Sl
によって第2図に示す端子a −dと出力端子Oとが選
択接続され、「■(」又は「L」レベルの指令信号S3
をゲート回路5に与えるようになっている。
第2図は切替回路6とゲート回路5のより具体的な構成
を示しており、同図を参照して切替回路6を具体的に説
明する。
切替回路6は、スイッチング素子6aとNORゲート6
bとを備えており、スイッチング素子6aの端子a、b
に音声多重デコーダ7の出力が接続されている。そして
、端子aにはステレオ放送受信時にrH,レベルが導入
され、他の放送モード受信時は「L」レベルが導入され
るようになっている。また、端子すには2力国語放送受
信時に「H,レベルが導入され、他の放送モート受信時
はrLJレヘルが導入されるようになっている。さらに
、端子Cは、それぞれの入力端子が前記音声多重デコー
ダ7の各出力(すなわち、ステレオ放送受信時の出力と
2力国語放送受信時の出力)に接続されたNORゲー1
−6bの出力に接続されている。つまり、端子Cには、
端子a及び端子すに供給される音声多重デコーダ7の出
力が共に「L」レベルとなるモノラル放送受信時に、「
H」レベルが導入されるようになっている。なお、端子
dは川J」レベルの電位に接続されており、音声モート
の指定をしない時にこのrHJレヘルを導入するように
なっている。一方、出力端子0は、ゲート回路5のイン
バータ5aに接続されている。
また、切替回路6は、モート制御信号S1によって録画
時の音声モードを指定できるようになっており、モード
制御信号S1によって指定されたいずれかの端子a乃至
dが出力端子Oに接続されると、その端子a乃至dに現
れたrH」レベル又は「L」レベルの出力を指令信号S
3として、ゲート回路5に与えるようになっている。
なお、このモード制御信号SLは、テレビジョン信号の
受信時における各種の音声モードに基づいて出力される
信号であり、操作スイッチやリモートコントロールの操
作によって送出されるものである。このモード制御信号
S1は、専用のスイッチを設けることによって任意に出
力するようにしてもよく、また制御部10のマイクロコ
ンピュータによりソフト的に構成して得るようにしても
よい。
ゲート回路5は、テレビジョン信号記録時における一時
停止用の出力信号S4をゲートするもので、インバータ
5aと○Rゲート5bとを備えており、切替回路6から
の指令信号S3をインバータ(反転)してORアゲ−5
bの他方の入力に与えるようになっている。このORゲ
ート5bの一方の入力には、前記記憶回路2から出力さ
れる一時停止の出力信号S4が導入されており、切替回
路6からの指令信号S3に応答して一時停止の出力信号
S4がゲートされ、その出力信号が制御信号S5として
コントロール回路4に与えられるようになっている。
コントロール回路4は、このゲート回路5からの制御信
号S5に応答して、磁気記録信号処理回路やメカ・サー
ボコントロール回路等の動作を制御し、記録の一時停止
や再記録の動作制御を行うようになっている。
次に上記構成の磁気記録再生装置の動作を説明する。
テレビジョン信号をビデオテープに記録する場合、操作
者が操作スイッチ又はリモートコントロールを操作して
、例えばステレオ放送モードを選択すると、そのときに
出力されるモード制御信号SLが切替回路6に与えられ
て、端子aと端子〇とが接続される。このとき、音声多
重デコーダ7から切替回路6に与えられるモード判別信
号s2が、ステレオ放送の判別信号であれば、端子aは
「I4」レベルとなるから、出力端子0からはrH」1
ル レベルの信号が出力される。そして、このrH。
レベルの指令信号S3がゲート回路5に与えられると、
インバータ5aでインバートされることにより、「L」
レベルの信号がOR回路5bに送出される。
このとき、記憶回路2からOR回路5bに対しテレビジ
ョン信号の記録を一時停止としないrLJレベルの出力
信号S4が与えられていると、その出力には記録を継続
させる「L」レベルの信号が出力されることから、ステ
レオ放送の記録中においては、操作スイッチ又はリモー
トコントロールにより一時停止の操作をしない限り、記
録が継続されることになる。一方、テレビジョン信号が
ステレオ放送以外の放送モードとなったときには、切替
回路6の端子aに「L」レベルが導入され、出力端子0
からは「L」レベルの指令信号s3が出力される。そし
て、この指令信号S3がゲート回路5に与えられると、
インバータ5aによりインバートされ、ORアゲ−5b
の他方の入力にrl(Jレベルの指令信号S3が与えら
れる。これにより、2 ゲート回路5の出力がrH」レベルの制御信号となるの
で、コントロール回路4はこの「H」レベルの信号を受
けることにより、磁気記録信号処理回路及びメカ・サー
ボコントロール回路に対して記録の一時停止を指示する
制御信号を出力する。
これにより、記録が一時停止(ポーズ状態)され、ビデ
オテープへの記録が一時停止される。
そして、ステレオ放送が再び開始されたときには、OR
回路5bの5aがつながった方の人力に与えられる信号
が再び「L」レベルとなり(すなわち、指令信号S3が
r HJレベルとなる。)、ORゲート5bの出力は再
び「L」レベルとなって、−時停止が解除され、ステレ
オ放送の記録が開始されることになる。
これにより、ビデオテープには、CM等の不必要情報が
受信される直前のステレオ放送である音声信号及び映像
信号に、不必要情報の受信が終了した直後のステレオ放
送である音声信号及び映像信号を連続した状態で記録で
きることとなり、ステレオ放送中における必要情報のみ
の記録が行えるものである。
なお、他の放送モード受信時も基本的に同一であり、例
えば2力国語放送の記録時は、モード制御信号S1に基
づいて切替回路6の端子すが出力端子0に接続される。
このとき、端子すにrH。
レベルのモード判別信号S2が与えられるので、切替回
路6の出力端子0から「H」レベルの指令信号S3が出
力され、それ以外にはrl−、レベルの信号が出力され
る。従って、2力国語放送の受信中のみゲート回路5か
ら「I5」レベルの制御信号S5が出力され、ビデオテ
ープには、不必要部分が削除された2力国語放送受信時
の映像信号と音声信号とが記録されるものである。
また、モノラル放送の記録時には、モード制御信号S1
に基づいて切替回路6の端子Cが出力端子0に接続され
る。そして、このときにはステレオ放送や2力国語放送
ではないことから、NORゲート6bの両人力には共に
「L」レベルのモード判別信号S2が導入される。その
ため、NORゲー1−6bからはrH,レベルの信号が
出力されるので、出力端子0からr)(Jレベルの指令
信号S3が出力される。従って、ゲート回路5のORゲ
ート5bには、記憶回路2からの「L」レベルの信号と
インバータ5aによってインバートされた「I−」レベ
ルの信号とが入力されることとなり、その出力には「L
」レベルの信号が現れる。また、モノラル放送以外のと
きには、NORゲート6bからは「L」レベルの信号が
出力されるので、出力端子0から「L」レベルの指令信
号S3が出力される。従って、ゲート回路5のORゲー
ト5bには、記憶回路2からのr l−Jレベルの信号
とインパーク5aによってインバートされたrHJ レ
ベルの信号とが人力されることとなり、その出力にばr
H」レベルの信号が現れる。すなわち、モノラル放送時
には記録動作が行われ、モノラル放送以外のときには記
録動作が停止されることとなる。
ところで、モード制御信号S1に基づいて、切替回路6
の端子dと出力端子0とを接続すると、テレビジョン放
送の音声モートとは関係のない状5 態となり、切替回路6の出力端子dからr H、レベル
の指令信号S3が常に出力されることとなる。
そのため、ゲート回路5からは「L」レベルの制御信号
S5が常に出力されることとなり、記録を一時停止する
制御は行われず、映像信号と音声信号とを連続的に記録
することになる。
また、操作者が通常の再生モードを選択操作すると、モ
ード制御信号S1に基づいて端子dと出力端子Oとが接
続されるようになっており、−時停止等の動作制御が行
われることはない。
なお、上記実施例では、ビデオテープレコーダに本発明
を適用した場合について説明したが、音声多重放送を受
信し得るH i −F iオーディオにも適用可能であ
る。
また、上記実施例では、CM等の不必要部分を削除する
ために、ゲート回路5から一時停止モードを指示する制
御信号S5を出力するように構成しているが、停止モー
ドを指示する制御信号を出力するように構成することが
可能である。
さらに、タイマ回路3と記憶回路2とを連動さ6 せてゲート回路5を制御することにより、タイマ回路3
によって設定された時間に応じてテレビジョン信号の記
録を一時停止又は停止する切替制御を行うことも可能で
ある。
さらにまた、切替回路6及びゲート回路5は、制御部1
0のマイクロコンピュータに内蔵された構成とすること
も可能である。
(発明の効果) 本発明の磁気記録再生装置は、音声多重信号を含む音声
信号及び映像信号の記録時に、その音声信号の音声モー
ドを判別し、その音声モードに対応した特定のモード判
別信号に基づく指令信号を出力し、この指令信号の出力
レベルと前記音声モードの出力レベルとが一致するか否
かによって、受信時の音声信号及び映像信号の記録動作
の一時停止又は停止を自動的に制御するように構成した
ので、テレビジョン信号等をビデオテープに記録する場
合には、ステレオ放送及び2力国語放送のいずれにおい
ても、CM等の不必要部分を自動的に削除して必要情報
のみを連続して記録することができるといった効果を奏
する。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は本発明の一実施例を示し、第1図は
磁気記録再生装置の電気的構成を示すブロック線図、第
2図は同装置の切替回路とゲーI・回路のより具体的な
構成を示す回路図、第3図は従来例の電気的構成を示す
ブロック線図である。 1・・・ラッチ回路 4・・・コントロール回路 6・・・切替回路 7・・・音声多重デコーダ 10・・・制御部 2・・・記憶回路 5・・・ゲート回路

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)ステレオ放送や2ヵ国語放送等の音声多重信号を含
    む音声信号及び映像信号の記録及び再生が可能な磁気記
    録再生装置において、 前記音声信号及び映像信号の受信時における音声モード
    を判別、分離してモード判別信号を出力する音声多重デ
    コーダと、 この音声多重デコーダから出力される特定のモード判別
    信号に基づいて、指令信号を出力する切替回路と、 前記指令信号の出力レベルと前記音声信号に含まれた音
    声モードの出力レベルとが一致したとき、記録媒体にそ
    のときの音声信号と映像信号とを記録させる制御信号を
    出力すると共に、一致しないときは記録媒体への記録を
    一時停止又は停止させる制御信号を出力する制御部とを
    備えたことを特徴とする磁気記録再生装置。
JP2054708A 1990-03-06 1990-03-06 磁気記録再生装置 Pending JPH03256253A (ja)

Priority Applications (1)

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JP2054708A JPH03256253A (ja) 1990-03-06 1990-03-06 磁気記録再生装置

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JP2054708A JPH03256253A (ja) 1990-03-06 1990-03-06 磁気記録再生装置

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JPH03256253A true JPH03256253A (ja) 1991-11-14

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ID=12978302

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JP2054708A Pending JPH03256253A (ja) 1990-03-06 1990-03-06 磁気記録再生装置

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