JPH0325650Y2 - - Google Patents
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- JPH0325650Y2 JPH0325650Y2 JP17939285U JP17939285U JPH0325650Y2 JP H0325650 Y2 JPH0325650 Y2 JP H0325650Y2 JP 17939285 U JP17939285 U JP 17939285U JP 17939285 U JP17939285 U JP 17939285U JP H0325650 Y2 JPH0325650 Y2 JP H0325650Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gusset
- cloth
- air bag
- hanging
- air
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 63
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 8
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 8
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 6
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 6
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 4
- 210000004705 lumbosacral region Anatomy 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 229920001169 thermoplastic Polymers 0.000 description 1
- 229920002803 thermoplastic polyurethane Polymers 0.000 description 1
- 239000004416 thermosoftening plastic Substances 0.000 description 1
- 230000007306 turnover Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Mattresses And Other Support Structures For Chairs And Beds (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案はエアーサポート装置に用いるエアー
バツグに関する。
バツグに関する。
(従来技術)
従来、エアーバツグは主に自動車用シートの腰
部や大褪部及び側面のサポートとしてシート内部
に内設するなどして用いられている。
部や大褪部及び側面のサポートとしてシート内部
に内設するなどして用いられている。
これらのエアーバツグの中には収縮時に於ける
本体周縁部の折畳み性を良くする目的で、第8図
に示す如く表裏両成形用シート1a,1bの周縁
部間にマチ部2を設けたものがある。
本体周縁部の折畳み性を良くする目的で、第8図
に示す如く表裏両成形用シート1a,1bの周縁
部間にマチ部2を設けたものがある。
上記マチ部2はエアーバツグ本体Cの表裏両成
形用シート1a,1b間にマチ布2aを設け、該
マチ布2aを2枚の帯状布に分割し、それら帯状
布の一側辺部を内側へ入り込ませ、且つ先端の合
面同士を接着せしめたものであり、エアーバツグ
本体Cが収縮した際にはマチ部2の接着部3から
本体内方へ折り畳まれる様になつている。(第8
図) しかし、上記したマチ構造のエアーバツグCを
膨張させると、マチ部2は、エアーバツグCの内
部圧力によつて第7図に示す如く平面状に開き、
さらに内部圧力が高まると、2点鎖線にて示した
如く外方へ膨らみながらボコボコと大きな音を発
生する。この音はマチ布2aが反転する際に生じ
る音であり、エアーバツグCをいつぱいに膨張さ
せた時や、ドライバーがサポート面に寄り掛つた
際に発生するが、耳障りな音であり、エアーサポ
ート機構を備えた比較的高級なシートのイメージ
を損なうものであつた。
形用シート1a,1b間にマチ布2aを設け、該
マチ布2aを2枚の帯状布に分割し、それら帯状
布の一側辺部を内側へ入り込ませ、且つ先端の合
面同士を接着せしめたものであり、エアーバツグ
本体Cが収縮した際にはマチ部2の接着部3から
本体内方へ折り畳まれる様になつている。(第8
図) しかし、上記したマチ構造のエアーバツグCを
膨張させると、マチ部2は、エアーバツグCの内
部圧力によつて第7図に示す如く平面状に開き、
さらに内部圧力が高まると、2点鎖線にて示した
如く外方へ膨らみながらボコボコと大きな音を発
生する。この音はマチ布2aが反転する際に生じ
る音であり、エアーバツグCをいつぱいに膨張さ
せた時や、ドライバーがサポート面に寄り掛つた
際に発生するが、耳障りな音であり、エアーサポ
ート機構を備えた比較的高級なシートのイメージ
を損なうものであつた。
(技術的課題)
前記した不快音は記述した通りマチ布が反転す
る際に生じるものである。
る際に生じるものである。
本考案の技術的課題はエアーバツグの内部圧力
が高まつた際におけるマチ布の反転を阻止し、前
記不快音の発生を防止することである。
が高まつた際におけるマチ布の反転を阻止し、前
記不快音の発生を防止することである。
(技術的課題を解決する為の手段)
本考案が前記した技術的課題を解決する為に講
ずる手段は、平面矩形状に形成した2枚のエアー
バツグ本体成形用シートの1辺部若しくは2辺部
以上の周縁部間にマチ布を設け、該マチ布を2枚
の帯状布に分割し、それら帯状布の一側辺部を内
側へ入り込ませ、且つ先端の合面同志を接着せし
めてマチ部を形成すると共に、前記2枚の成形用
シートにおける残りの周縁部を封着してエアーバ
ツグ本体を構成し、該エアーバツグ本体の内面間
にマチ部と平行に成す吊り布を設け、この吊り布
とマチ布接着部との間に反転防止布を架設したも
のである。
ずる手段は、平面矩形状に形成した2枚のエアー
バツグ本体成形用シートの1辺部若しくは2辺部
以上の周縁部間にマチ布を設け、該マチ布を2枚
の帯状布に分割し、それら帯状布の一側辺部を内
側へ入り込ませ、且つ先端の合面同志を接着せし
めてマチ部を形成すると共に、前記2枚の成形用
シートにおける残りの周縁部を封着してエアーバ
ツグ本体を構成し、該エアーバツグ本体の内面間
にマチ部と平行に成す吊り布を設け、この吊り布
とマチ布接着部との間に反転防止布を架設したも
のである。
(作用)
以上の如き構成によれば、エアーバツグ本体の
内部圧力が高まると、マチ布は外方へ膨らんで反
転しようとするが、同布の接着部が吊り布に固定
される反転防止布によつてエアーバツグ内部方向
へ引かれることにより、同布の反転が抑止され
る。
内部圧力が高まると、マチ布は外方へ膨らんで反
転しようとするが、同布の接着部が吊り布に固定
される反転防止布によつてエアーバツグ内部方向
へ引かれることにより、同布の反転が抑止され
る。
(効果)
本考案は以上の様に、エアーバツグの内部圧力
が高まつた際にも、マチ布は反転防止布によつて
エアーバツグ内部方向へ引かれて、外部へ反転す
ることがない。
が高まつた際にも、マチ布は反転防止布によつて
エアーバツグ内部方向へ引かれて、外部へ反転す
ることがない。
従つて、エアーバツグを膨張させる時や、ドラ
イバーがシートのサポート面に寄り掛つた際に
も、マチ布が反転することによつて生ずる不快な
音を発生することがないものである。
イバーがシートのサポート面に寄り掛つた際に
も、マチ布が反転することによつて生ずる不快な
音を発生することがないものである。
(実施例)
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
図中Aはマチ部Bを備えたエアーバツグであ
り、熱可塑性軟質ウレタン樹脂から成る平面矩形
に形成した2枚の成形用シートa1,a2の一辺にマ
チ部Bを形成すると共に、残る3辺を熱溶着によ
つて封着して断面略三角形状のエアーバツグ本体
Aを形成し、このエアーバツグ本体A内の対向面
間には吊り布Cを設けたものである。
り、熱可塑性軟質ウレタン樹脂から成る平面矩形
に形成した2枚の成形用シートa1,a2の一辺にマ
チ部Bを形成すると共に、残る3辺を熱溶着によ
つて封着して断面略三角形状のエアーバツグ本体
Aを形成し、このエアーバツグ本体A内の対向面
間には吊り布Cを設けたものである。
前記マチ部Bは、両成形用シートa1,a2の周縁
部に沿つて帯状のマチ布b1,b2一辺を熱溶着し、
これらマチ布b1,b2を共にエアーバツグA内へ入
り込ませ、その先端部の合面同士を熱溶着にて接
着し、これにより、マチ布b1,b2を一体化して形
成し、且つ該マチ布b1,b2を折り畳んだ状態で同
布b1,b2の両端を成形用シートa1,a2の側部の周
縁間に挾入し、シートa1,a2と一緒に熱溶着した
ものである。
部に沿つて帯状のマチ布b1,b2一辺を熱溶着し、
これらマチ布b1,b2を共にエアーバツグA内へ入
り込ませ、その先端部の合面同士を熱溶着にて接
着し、これにより、マチ布b1,b2を一体化して形
成し、且つ該マチ布b1,b2を折り畳んだ状態で同
布b1,b2の両端を成形用シートa1,a2の側部の周
縁間に挾入し、シートa1,a2と一緒に熱溶着した
ものである。
上記マチ部Bは上記の様な構成であるから復元
性(折られた状態に戻ろうとする性質)が良く、
エアーバツグAを収縮させた際にはエアーバツグ
A内へ確実に折り畳まれるものである。
性(折られた状態に戻ろうとする性質)が良く、
エアーバツグAを収縮させた際にはエアーバツグ
A内へ確実に折り畳まれるものである。
エアーバツグ本体Aの対向面間に設ける吊り布
Cはマチ部Bと同様な構造であり、成形用シート
a1,a2の内面に帯布c1,c2をマチ布b1,b2と平行
に熱溶着し、マチ布b1,b2側へ折り込み、その先
端部の合面同士を熱溶着せしめる。この吊り布C
は、エアーバツグAが膨張した際に吊り布C設置
位置における両成形用シートa1,a2の間を所定の
高さに保ち、エアーバツグAの断面形状を任意の
形状、この場合略三角形状に保つ為のものであ
り、マチ布b1,b2も同様な働きをしている。
Cはマチ部Bと同様な構造であり、成形用シート
a1,a2の内面に帯布c1,c2をマチ布b1,b2と平行
に熱溶着し、マチ布b1,b2側へ折り込み、その先
端部の合面同士を熱溶着せしめる。この吊り布C
は、エアーバツグAが膨張した際に吊り布C設置
位置における両成形用シートa1,a2の間を所定の
高さに保ち、エアーバツグAの断面形状を任意の
形状、この場合略三角形状に保つ為のものであ
り、マチ布b1,b2も同様な働きをしている。
そして、吊り布Cとマチ布b1,b2の接着部c3,
b3との間に両布c,b1,b2間の間隔より幾分狭い
幅で且つ成形用シートa1,a2より薄手の反転防止
布dを架設する。反転防止布dは両端縁を接着部
c3,b3に熱溶着して固定し、同布dによつてマチ
布b1,b2と吊り布Cとを連結する。(第2図) 次に、エアーバツグAの作用を説明する。
b3との間に両布c,b1,b2間の間隔より幾分狭い
幅で且つ成形用シートa1,a2より薄手の反転防止
布dを架設する。反転防止布dは両端縁を接着部
c3,b3に熱溶着して固定し、同布dによつてマチ
布b1,b2と吊り布Cとを連結する。(第2図) 次に、エアーバツグAの作用を説明する。
収縮時、エアーバツグAは第3図に示す様に、
マチ布b1,b2はエアーバツグA内へ、また吊り布
Cはマチ布b1,b2側へ折り畳まれると共に、反転
防止布dも断面型に折れ曲つている。
マチ布b1,b2はエアーバツグA内へ、また吊り布
Cはマチ布b1,b2側へ折り畳まれると共に、反転
防止布dも断面型に折れ曲つている。
給気口e1,e2から給気してエアーバツグ本体を
膨張させると、マチ布b1,b2が外方へ膨らむと同
時に、吊り布Cは両成形用シートa1,a2によつて
展開し、反転防止布dが張られる。
膨張させると、マチ布b1,b2が外方へ膨らむと同
時に、吊り布Cは両成形用シートa1,a2によつて
展開し、反転防止布dが張られる。
そして、エアーバツグA内の圧力が高まると、
マチ布b1,b2は外部へ向けて反転しようとする
が、同布b1,b2の接着部b3が展開状態にある吊り
布Cに連結される反転防止シートdによりエアー
バツグA内部側へ引かれることによつて、平面状
に展開した状態で保持される。
マチ布b1,b2は外部へ向けて反転しようとする
が、同布b1,b2の接着部b3が展開状態にある吊り
布Cに連結される反転防止シートdによりエアー
バツグA内部側へ引かれることによつて、平面状
に展開した状態で保持される。
上記したエアーバツグAは吊り布Cをマチ部B
と同様な構造にしたので、収縮時には確実に薄く
折り畳まれるものである。
と同様な構造にしたので、収縮時には確実に薄く
折り畳まれるものである。
尚、前記した吊り布Cは、第4図に示す如くマ
チ布b1,b2を同じ方向へ向けて取付けても良く、
また、第6図に示す如く単なる一枚物、若しくは
第7図に示す様なパイプ状の吊り布Cを用いて
も良いものである。また、上述して各エアーバツ
グはマチ部をエアーバツグ本体の1辺部のみに設
けたが、マチ部はエアーバツグ本体内部のスペー
スに2組以上の吊り布や反転防止シートを設ける
余裕があるならば、エアーバツグ本体の2辺以上
の個所、例えばエアーバツグ本体に置ける対向す
る2辺に設けることも可能である。
チ布b1,b2を同じ方向へ向けて取付けても良く、
また、第6図に示す如く単なる一枚物、若しくは
第7図に示す様なパイプ状の吊り布Cを用いて
も良いものである。また、上述して各エアーバツ
グはマチ部をエアーバツグ本体の1辺部のみに設
けたが、マチ部はエアーバツグ本体内部のスペー
スに2組以上の吊り布や反転防止シートを設ける
余裕があるならば、エアーバツグ本体の2辺以上
の個所、例えばエアーバツグ本体に置ける対向す
る2辺に設けることも可能である。
第1図は本考案を実施したエアーバツグを示す
一部切欠斜視図、第2図は第1図の−線断面
図、第3図はマチ部の収縮状態を示す拡大断面
図、第4図は吊り布をマチ布と同方向へ向けて装
着したエアーバツグを示す縦断正面図、第5図は
同エアーバツグマチ部の収縮状態を示す拡大縦断
面図、第6図は一枚物の吊り布を設けたエアーバ
ツグを示す縦断正面図、第7図はパイプ状の吊り
布を設けたエアーバツグを示す縦断正面図、第8
図は従来のエアーバツグを示す縦断正面図であ
る。 図中、A:エアーバツグ本体、a1,a2:成形用
シート、B:マチ部、b1,b2:マチ布、C:吊り
布、d:反転防止布。
一部切欠斜視図、第2図は第1図の−線断面
図、第3図はマチ部の収縮状態を示す拡大断面
図、第4図は吊り布をマチ布と同方向へ向けて装
着したエアーバツグを示す縦断正面図、第5図は
同エアーバツグマチ部の収縮状態を示す拡大縦断
面図、第6図は一枚物の吊り布を設けたエアーバ
ツグを示す縦断正面図、第7図はパイプ状の吊り
布を設けたエアーバツグを示す縦断正面図、第8
図は従来のエアーバツグを示す縦断正面図であ
る。 図中、A:エアーバツグ本体、a1,a2:成形用
シート、B:マチ部、b1,b2:マチ布、C:吊り
布、d:反転防止布。
Claims (1)
- 平面矩形状に形成した2枚のエアーバツグ本体
成形用シートの1辺部若しくは2辺部以上の周縁
部間にマチ布を設け、該マチ布を2枚の帯状布に
分割し、それら帯状布の一側辺部を内側へ入り込
ませ、且つ先端の合面同志を接着せしめてマチ部
を形成すると共に、前記2枚の成形用シートにお
ける残りの終縁部を封着してエアーバツグ本体を
構成し、該エアーバツグ本体の内面間にマチ部と
平行に成す吊り布を設け、この吊り布とマチ布接
着部との間に反転防止布を架設したエアーサポー
ト装置用エアーバツグ。
Priority Applications (9)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/758,800 US4920591A (en) | 1985-07-16 | 1985-07-25 | Air support for chair and method for manufacturing chair utilizing the air support |
| JP17939285U JPH0325650Y2 (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 | |
| PCT/JP1986/000366 WO1987000407A1 (fr) | 1985-07-16 | 1986-07-16 | Support pneumatique pour chaises, chaise utilisant ce support et procede de fabrication |
| GB8703791A GB2191690B (en) | 1985-07-16 | 1986-07-16 | Vehicle seat assemblies |
| DE19863690372 DE3690372T1 (ja) | 1985-07-16 | 1986-07-16 | |
| DE3690372A DE3690372C2 (de) | 1985-07-16 | 1986-07-16 | Fahrzeugsitz |
| PCT/JP1986/000524 WO1987002230A1 (fr) | 1985-07-16 | 1986-10-15 | Support pneumatique pour siege, siege utilisant ce support pneumatique et procede de production dudit support |
| KR1019870700402A KR950007577B1 (ko) | 1985-10-15 | 1986-10-15 | 의자용 에어서포오트와 그 에어서포오트를 이용한 의자 및 그 제조방법 |
| US07/338,560 US4965899A (en) | 1985-07-16 | 1989-04-14 | Air cushion for chair and chair utilizing the air cushion |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17939285U JPH0325650Y2 (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6285252U JPS6285252U (ja) | 1987-05-30 |
| JPH0325650Y2 true JPH0325650Y2 (ja) | 1991-06-04 |
Family
ID=31122412
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17939285U Expired JPH0325650Y2 (ja) | 1985-07-16 | 1985-11-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0325650Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004160044A (ja) * | 2002-11-15 | 2004-06-10 | Hivix Co Ltd | エアセル及びその製造方法並びにそのエアセルを用いたエアマット |
-
1985
- 1985-11-20 JP JP17939285U patent/JPH0325650Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6285252U (ja) | 1987-05-30 |
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