JPH03258610A - 車両用暖房装置 - Google Patents
車両用暖房装置Info
- Publication number
- JPH03258610A JPH03258610A JP5453890A JP5453890A JPH03258610A JP H03258610 A JPH03258610 A JP H03258610A JP 5453890 A JP5453890 A JP 5453890A JP 5453890 A JP5453890 A JP 5453890A JP H03258610 A JPH03258610 A JP H03258610A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle
- floor
- heater
- heater panel
- underframe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、車両内の暖房を車両床に配置されたヒータに
て行う車両用暖房装置に関するものである。
て行う車両用暖房装置に関するものである。
[従来の技術]
一般に、鉄道の車両内の暖房を座席下部に装着したヒー
タによって行う場合、空気の対流現象によって床面付近
の温度が最も低くなる。そこで、車両内の暖房を車両床
に配置されたヒータにて行うことにより、床面付近の温
度を高くするようにした車両用暖房装置が考えられてお
り、例えば、第13図に示すように、車両■の台枠2上
に載置された床強度補強用キーストップレート8の溝内
にヒータ11を配設し、キーストップレート8上に金属
板9を介して床材5を敷設したもの(特開昭57−58
552号公報)があった。
タによって行う場合、空気の対流現象によって床面付近
の温度が最も低くなる。そこで、車両内の暖房を車両床
に配置されたヒータにて行うことにより、床面付近の温
度を高くするようにした車両用暖房装置が考えられてお
り、例えば、第13図に示すように、車両■の台枠2上
に載置された床強度補強用キーストップレート8の溝内
にヒータ11を配設し、キーストップレート8上に金属
板9を介して床材5を敷設したもの(特開昭57−58
552号公報)があった。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上述の従来例にあっては、ヒータ11が
車両床の強度を確保するためのキーストップレート8の
配置および溝間隔に従って隔設されているので、ヒータ
11が配置されていない低温部分(ヒータ11の直上の
高温部に比べて温度が低くなる)が大きくなって均一な
床暖房が行えないという問題があった。
車両床の強度を確保するためのキーストップレート8の
配置および溝間隔に従って隔設されているので、ヒータ
11が配置されていない低温部分(ヒータ11の直上の
高温部に比べて温度が低くなる)が大きくなって均一な
床暖房が行えないという問題があった。
本発明は上記の点に鑑みて為されたものであり、その目
的とするところは、均一な床暖房が行え、しかも、車両
床が従来よりも高くなるのを回避てきる車両用暖房装置
を提供することにある。
的とするところは、均一な床暖房が行え、しかも、車両
床が従来よりも高くなるのを回避てきる車両用暖房装置
を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
本発明の車両用暖房装置は、車両床の必要強度を有しキ
ーストップレートと同程度の高さのハウジング内にヒー
タを均一に配設したヒータパネルを、車両の台枠上に直
接載置したものである。
ーストップレートと同程度の高さのハウジング内にヒー
タを均一に配設したヒータパネルを、車両の台枠上に直
接載置したものである。
また、請求項2のものは、上記ヒータパネルを、複数の
ヒータユニットを電気接続して形成したものである。
ヒータユニットを電気接続して形成したものである。
さらにまた、請求項3のものは、各ヒータユニットを、
格子状に形成された台枠の各開口を閉塞する大きさとし
たものである。
格子状に形成された台枠の各開口を閉塞する大きさとし
たものである。
さらにまた、請求項4のものは、ヒータパネルの寸法を
車両の内のりの全幅×長さとしたものである。
車両の内のりの全幅×長さとしたものである。
[作 用コ
本発明は上述のように構成されており、ヒータをハウジ
ング内に均一に配設したヒータパネルを用いているので
、床面温度を均一化でき、しがち、車両床の必要強度を
有しキース)〜ンプレートと同程度の高さのハウジング
を用いているので、キーストップレートを省略すること
ができ、車両床が従来よりも高くなるのを回避できるよ
うになっている。
ング内に均一に配設したヒータパネルを用いているので
、床面温度を均一化でき、しがち、車両床の必要強度を
有しキース)〜ンプレートと同程度の高さのハウジング
を用いているので、キーストップレートを省略すること
ができ、車両床が従来よりも高くなるのを回避できるよ
うになっている。
また、上記ヒータパネルを、複数のヒータユニットを電
気接続して形成したものとすれば、取り扱いが容易にな
って製造時のヒータパネル(複数のヒータユニット)の
台枠への配設作業およびメンテナンス時のヒータユニッ
トの取り替え作業が容易になるとともに、車両床の床暖
房温度を部分的に調整することができる。
気接続して形成したものとすれば、取り扱いが容易にな
って製造時のヒータパネル(複数のヒータユニット)の
台枠への配設作業およびメンテナンス時のヒータユニッ
トの取り替え作業が容易になるとともに、車両床の床暖
房温度を部分的に調整することができる。
さらにまた、各ヒータユニットを、格子状に形成された
台枠の各開口を閉塞する大きさとすれば、ヒータユニッ
トの取り扱いをより容易にでき、台枠の開口を点検口と
して利用できる。
台枠の各開口を閉塞する大きさとすれば、ヒータユニッ
トの取り扱いをより容易にでき、台枠の開口を点検口と
して利用できる。
さらにまた、ヒータパネルの寸法を車両の内のりの全幅
×長さとすることにより、車両体全面に亘る床暖房を可
能とすることができる。
×長さとすることにより、車両体全面に亘る床暖房を可
能とすることができる。
[実施例]
第1図乃至第3図は本発明一実施例を示すもので、車両
床の必要強度を有しキーストップレート8と同程度の高
さのハウジング10内にヒータ]1を均一に配設したヒ
ータパネル3を、車両1の台枠2上に直接載置したもの
である。実施例にあっては、ヒータパネル3の寸法を車
両1の内のりの全幅×長さ(WXL)としている。なお
、台枠2上に載置されたヒータパネル3の上面には、床
材5が敷設されるようになっている。
床の必要強度を有しキーストップレート8と同程度の高
さのハウジング10内にヒータ]1を均一に配設したヒ
ータパネル3を、車両1の台枠2上に直接載置したもの
である。実施例にあっては、ヒータパネル3の寸法を車
両1の内のりの全幅×長さ(WXL)としている。なお
、台枠2上に載置されたヒータパネル3の上面には、床
材5が敷設されるようになっている。
いま、ハウジング10内にヒータ11を均一配設したヒ
ータパネル3を用いているので、床暖房を均一化でき、
しがち、車両床の必要強度を有しキーストップレートと
同程度の高さのハウジング10を用いて形成されたヒー
タパネル3を、キーストップレートを用いずに台枠2上
に直接載置しているので、車両床が従来より高くなるの
を回避できるようになっている。
ータパネル3を用いているので、床暖房を均一化でき、
しがち、車両床の必要強度を有しキーストップレートと
同程度の高さのハウジング10を用いて形成されたヒー
タパネル3を、キーストップレートを用いずに台枠2上
に直接載置しているので、車両床が従来より高くなるの
を回避できるようになっている。
また、ヒータパネル3の寸法を車両1の内のりの全幅×
長さとしているので、車両体全面に亘って床暖房を行う
ことができる。
長さとしているので、車両体全面に亘って床暖房を行う
ことができる。
第4図乃至第6図は他の実施例を示すもので、ヒータパ
ネル3を、複数のヒータユニット4a4bを電気接続し
て形成したものであり、実施例では、一方のヒータユニ
ット4aの幅を他方のヒータユニット4bの幅よりも小
さくしている。図中、2a、2bは型材を格子上に組み
合わせて形成した台枠2の開口である。
ネル3を、複数のヒータユニット4a4bを電気接続し
て形成したものであり、実施例では、一方のヒータユニ
ット4aの幅を他方のヒータユニット4bの幅よりも小
さくしている。図中、2a、2bは型材を格子上に組み
合わせて形成した台枠2の開口である。
いま、本実施例にあっては、複数のヒータパネル)4a
、4bにてヒータパネル3を分割形成しているので、取
り扱いが容易になって車両製造時における台枠2上への
配設作業、メンテナンス時における取り替え作業が容易
に行えるようになっている。また、ヒータユニット4a
、4bの製造工程の簡略化も可能であり、車両サイズの
変更時においても対応が容易にできる。さらにまた、各
ヒータユニット4a、4bに給電される電力を調整する
ことにより、車両床の床暖房温度を部分的に適当な温度
に設定することができ、例えば、開閉されるドア付近の
床暖房温度を高く設定するとともに、暖房不足になり易
い両窓側の床暖房温度を、中央部の床暖房温度よりも高
く設定しておくことにより、車両全体の床暖房温度を均
一化できるようになっている。
、4bにてヒータパネル3を分割形成しているので、取
り扱いが容易になって車両製造時における台枠2上への
配設作業、メンテナンス時における取り替え作業が容易
に行えるようになっている。また、ヒータユニット4a
、4bの製造工程の簡略化も可能であり、車両サイズの
変更時においても対応が容易にできる。さらにまた、各
ヒータユニット4a、4bに給電される電力を調整する
ことにより、車両床の床暖房温度を部分的に適当な温度
に設定することができ、例えば、開閉されるドア付近の
床暖房温度を高く設定するとともに、暖房不足になり易
い両窓側の床暖房温度を、中央部の床暖房温度よりも高
く設定しておくことにより、車両全体の床暖房温度を均
一化できるようになっている。
第7図乃至第9図はさらに他の実施例を示すもので、各
ヒータユニット4cを、格子状に形成された台枠2の各
開口2aを閉塞する大きさとしたものであり、各ヒータ
ユニット4Cをより小型化でき、取り扱いをより容易に
することができ、しかも、適当なヒータユニット4Cを
取り外すことにより、台枠2の開口2aを点検口として
利用できるようになっている。さらに、必要に応じて各
ヒータユニット4c毎の機械的強度を異なった値にする
ことができ、車両床の強度を局部的に変化させることが
できる。
ヒータユニット4cを、格子状に形成された台枠2の各
開口2aを閉塞する大きさとしたものであり、各ヒータ
ユニット4Cをより小型化でき、取り扱いをより容易に
することができ、しかも、適当なヒータユニット4Cを
取り外すことにより、台枠2の開口2aを点検口として
利用できるようになっている。さらに、必要に応じて各
ヒータユニット4c毎の機械的強度を異なった値にする
ことができ、車両床の強度を局部的に変化させることが
できる。
第10図乃至第12図はさらに他の実施例を示すもので
、各ヒータユニット4C間に配線ダクト用の隙間7が形
成されるようにしたものであり、隙間7を利用してヒー
タユニット4cへの配線を容易に行うことができる。
、各ヒータユニット4C間に配線ダクト用の隙間7が形
成されるようにしたものであり、隙間7を利用してヒー
タユニット4cへの配線を容易に行うことができる。
[発明の効果]
本発明は上述のように構成されており、車両床の必要強
度を有しキーストップレートと同程度の高さのハウジン
グ内にヒータを均一に配設したヒータパネルを、車両の
台枠上に直接載置したものであり、ヒータをハウジング
内に均一に配置したヒータパネルを用いているので、床
暖房を均一化でき、しかも、車両床の必要強度を有する
ハウジングを用いているので、キーストップレートを省
略することができ、車両床が高くなるのを回避できると
いう効果がある。
度を有しキーストップレートと同程度の高さのハウジン
グ内にヒータを均一に配設したヒータパネルを、車両の
台枠上に直接載置したものであり、ヒータをハウジング
内に均一に配置したヒータパネルを用いているので、床
暖房を均一化でき、しかも、車両床の必要強度を有する
ハウジングを用いているので、キーストップレートを省
略することができ、車両床が高くなるのを回避できると
いう効果がある。
また、請求項2のように、上記ヒータパネルを、複数の
ヒータユニットを電気接続して形成したものとすれば、
取り扱いが容易になって製造時のヒータパネル(複数の
ヒータユニット)の台枠への配設作業およびメンテナン
ス時のヒータユニットの取り替え作業が容易になるとと
もに、車両床の一7= 8 床暖房温度を部分的に調整することができるという効果
がある。
ヒータユニットを電気接続して形成したものとすれば、
取り扱いが容易になって製造時のヒータパネル(複数の
ヒータユニット)の台枠への配設作業およびメンテナン
ス時のヒータユニットの取り替え作業が容易になるとと
もに、車両床の一7= 8 床暖房温度を部分的に調整することができるという効果
がある。
さらにまた、請求項3のように、各ヒータユニットを、
格子状に形成された台枠の各開口を閉塞する大きさとす
れば、ヒータユニットの取り扱いをより容易にでき、台
枠の開口を点検口として利用できるという効果がある。
格子状に形成された台枠の各開口を閉塞する大きさとす
れば、ヒータユニットの取り扱いをより容易にでき、台
枠の開口を点検口として利用できるという効果がある。
さらにまた、請求項4のように、ヒータパネルの寸法を
車両の内のりの全幅×長さとすれば、車両体全面に亘っ
て均一な床暖房を行うことができるという効果がある。
車両の内のりの全幅×長さとすれば、車両体全面に亘っ
て均一な床暖房を行うことができるという効果がある。
第1図は本発明一実施例の断面図、第2図は同上の要部
上面図、第3図は同上の要部斜視図、第4図は他の実施
例の断面図、第5図は同上の要部上面図、第6図は同上
の要部斜視図、第7図は′さらに他の実施例の構成およ
び動作を示す断面図、第8図は同上の要部上面図、第9
図は同上の要部斜視図、第10図はさらに他の実施例の
断面図、第11図は同上の要部上面図、第12図は同上
の要部斜視図、第13図は従来例の断面図である。 1は車両、2は台枠、2a、2bは開口、3はヒータパ
ネル、4.4a、4bはヒータユニット、5は床材、7
は隙間である。
上面図、第3図は同上の要部斜視図、第4図は他の実施
例の断面図、第5図は同上の要部上面図、第6図は同上
の要部斜視図、第7図は′さらに他の実施例の構成およ
び動作を示す断面図、第8図は同上の要部上面図、第9
図は同上の要部斜視図、第10図はさらに他の実施例の
断面図、第11図は同上の要部上面図、第12図は同上
の要部斜視図、第13図は従来例の断面図である。 1は車両、2は台枠、2a、2bは開口、3はヒータパ
ネル、4.4a、4bはヒータユニット、5は床材、7
は隙間である。
Claims (4)
- (1)車両床の必要強度を有しキーストップレートと同
程度の高さのハウジング内にヒータを均一に配設したヒ
ータパネルを、車両の台枠上に直接載置したことを特徴
とする車両用暖房装置。 - (2)上記ヒータパネルを、複数のヒータユニットを電
気接続して形成したことを特徴とする請求項1記載の車
両用暖房装置。 - (3)各ヒータユニットを、格子状に形成された台枠の
各開口を閉塞する大きさとしたことを特徴とする請求項
2記載の車両用暖房装置。 - (4)ヒータパネルの寸法を車両の内のりの全幅×長さ
としたことを特徴とする請求項1乃至3記載の車両用暖
房装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5453890A JPH03258610A (ja) | 1990-03-06 | 1990-03-06 | 車両用暖房装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5453890A JPH03258610A (ja) | 1990-03-06 | 1990-03-06 | 車両用暖房装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03258610A true JPH03258610A (ja) | 1991-11-18 |
Family
ID=12973447
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5453890A Pending JPH03258610A (ja) | 1990-03-06 | 1990-03-06 | 車両用暖房装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03258610A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5285047A (en) * | 1992-08-06 | 1994-02-08 | Petrelli Michael S | Method and apparatus for preventing carry back in a rail car using an on-board heating device |
| JP2012527368A (ja) * | 2009-05-20 | 2012-11-08 | 3A テヒノロギー ウント メーニッジメント リミテッド | 軌条走行車両用の暖房装置 |
| WO2018061062A1 (ja) * | 2016-09-30 | 2018-04-05 | 川崎重工業株式会社 | 鉄道車両のヒーティング床パネル装置及び床構造 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4985740A (ja) * | 1972-12-21 | 1974-08-16 |
-
1990
- 1990-03-06 JP JP5453890A patent/JPH03258610A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4985740A (ja) * | 1972-12-21 | 1974-08-16 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5285047A (en) * | 1992-08-06 | 1994-02-08 | Petrelli Michael S | Method and apparatus for preventing carry back in a rail car using an on-board heating device |
| JP2012527368A (ja) * | 2009-05-20 | 2012-11-08 | 3A テヒノロギー ウント メーニッジメント リミテッド | 軌条走行車両用の暖房装置 |
| WO2018061062A1 (ja) * | 2016-09-30 | 2018-04-05 | 川崎重工業株式会社 | 鉄道車両のヒーティング床パネル装置及び床構造 |
| CN109789883A (zh) * | 2016-09-30 | 2019-05-21 | 川崎重工业株式会社 | 铁道车辆的加热地板面板装置以及地板结构 |
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