JPH03260121A - 合成繊維スフ綿の梱包重量制御方法 - Google Patents
合成繊維スフ綿の梱包重量制御方法Info
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- JPH03260121A JPH03260121A JP5814790A JP5814790A JPH03260121A JP H03260121 A JPH03260121 A JP H03260121A JP 5814790 A JP5814790 A JP 5814790A JP 5814790 A JP5814790 A JP 5814790A JP H03260121 A JPH03260121 A JP H03260121A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は合成繊維スフ綿の梱包重量をHlmする方法に
関するものである。
関するものである。
(従来技術)
従来、捲縮を付与され熱処理された合成繊維トウtは第
3図に示すように、カッター1で所定長さに切断されス
フ綿となりライジングコンベア2で運ばれ梱包機3に供
給される。
3図に示すように、カッター1で所定長さに切断されス
フ綿となりライジングコンベア2で運ばれ梱包機3に供
給される。
梱包機3の上には計重M14が配設されており、そのホ
ッパ5に投入されたスフ綿はここで重量を計重機4で測
定され、所定の重量に達するとスフ綿の供給が停止され
梱包が開始されるようにされている。
ッパ5に投入されたスフ綿はここで重量を計重機4で測
定され、所定の重量に達するとスフ綿の供給が停止され
梱包が開始されるようにされている。
このような方法では梱包機3の上に計重用のホッパー5
を設置するため、その位置が高くなってライジングコン
ベアー2のようなものでスフ綿を輸送する必要がある。
を設置するため、その位置が高くなってライジングコン
ベアー2のようなものでスフ綿を輸送する必要がある。
しかし、近年のように多品種少量生産が要求されるよう
になると、生産品種の切替をいかに早く効率的に行うか
が重要な課題となってきた9かかる従来の製造装置では
カッタ1から梱包機3までの間でスフ綿がコンベアやホ
ッパー内に付着して、品種切替の際にコンタミ(銘柄混
入)の原因となる。
になると、生産品種の切替をいかに早く効率的に行うか
が重要な課題となってきた9かかる従来の製造装置では
カッタ1から梱包機3までの間でスフ綿がコンベアやホ
ッパー内に付着して、品種切替の際にコンタミ(銘柄混
入)の原因となる。
このようなコンタミの問題はカッター1で連続なトウが
切断されて以降、梱包機3まで不連続なスフ綿の状態で
輸送される場合に特有の問題である。従来、この対策と
して、品種切替の際には、付着しているスフ綿の掃除を
するのであるが、数時間を要する上に完全な除去は困難
であり、また危険な作業でもある。
切断されて以降、梱包機3まで不連続なスフ綿の状態で
輸送される場合に特有の問題である。従来、この対策と
して、品種切替の際には、付着しているスフ綿の掃除を
するのであるが、数時間を要する上に完全な除去は困難
であり、また危険な作業でもある。
〈発明の目的〉
本発明はこのような従来の問題を解決し、カッターから
梱包機にわたっての品種切替を迅速かつ効率的に行うと
共に、スフ綿への異物混入の機会を最小限にすることを
目的とするものである。
梱包機にわたっての品種切替を迅速かつ効率的に行うと
共に、スフ綿への異物混入の機会を最小限にすることを
目的とするものである。
(発明の横絞)
すなわち、本発明は合成繊維トウを切断してスフ綿とな
した後引き続いて梱包するに際し、切断中のトウのm戒
総錘数の変化をリアルタイムに検出し、トウの構成総錘
数とカッターの回転数との積分値が設定値になったとき
梱包機へのスフ綿の供給を停止することを特徴とする合
成繊維スフ綿の梱包重量制御方法である。
した後引き続いて梱包するに際し、切断中のトウのm戒
総錘数の変化をリアルタイムに検出し、トウの構成総錘
数とカッターの回転数との積分値が設定値になったとき
梱包機へのスフ綿の供給を停止することを特徴とする合
成繊維スフ綿の梱包重量制御方法である。
(実施例)
以下、本発明を図面によって説明する。第1図は本発明
の実施に好適なスフ綿製造装置の模式図である。
の実施に好適なスフ綿製造装置の模式図である。
図において、多数の紡錘(通常10〜40錘)12で構
成された溶融紡糸機11から紡出された糸条は集束され
サブトウyを形成し、引取ローラ群13により引き取ら
れた後、下方のトウ缶14に公知の方法で収缶される。
成された溶融紡糸機11から紡出された糸条は集束され
サブトウyを形成し、引取ローラ群13により引き取ら
れた後、下方のトウ缶14に公知の方法で収缶される。
サブトウyを収容したトウ缶14は次の延伸工程25に
運ばれる。
運ばれる。
ここで複数(通常10〜50缶)のトウ缶14がクリー
ル24を編成し、各トウ缶14かち取り出されたサブト
ウyはまとめられてトウtを形成し延伸工程25に送ら
れ、所定倍率の延伸を受ける1次いで捲縮工程30、熱
処理工程35で必要な処理をされ、切断工程40で一定
の繊維長に細断されてスフ綿となり、梱包工程45に至
る。
ル24を編成し、各トウ缶14かち取り出されたサブト
ウyはまとめられてトウtを形成し延伸工程25に送ら
れ、所定倍率の延伸を受ける1次いで捲縮工程30、熱
処理工程35で必要な処理をされ、切断工程40で一定
の繊維長に細断されてスフ綿となり、梱包工程45に至
る。
ここで、本発明では梱包重量を正確に制御するため紡糸
工程10では断糸、増錘、巻付、缶切替等のプロセス情
報を検知するための検出器51.52.53.54が延
伸等の後工程では延伸供給ローラ回転、熱処理コンベア
ー駆動軸回転、カッターロータの回転等のプロセス情報
を検知するための検出器55.56.57がそれぞれ設
けられている。
工程10では断糸、増錘、巻付、缶切替等のプロセス情
報を検知するための検出器51.52.53.54が延
伸等の後工程では延伸供給ローラ回転、熱処理コンベア
ー駆動軸回転、カッターロータの回転等のプロセス情報
を検知するための検出器55.56.57がそれぞれ設
けられている。
そして検出器51〜54は紡糸プロセスコンピュータ6
1、検出器55は延伸プロセスコンピュータ71、検出
器56〜57はカッタープログラマブルコントローラ8
1と各々連なっており、それぞれ収缶錘数変化記憶装置
60、延伸総錘数追跡演算装置70およびカッター切断
重量演算#御装置80を形成している。
1、検出器55は延伸プロセスコンピュータ71、検出
器56〜57はカッタープログラマブルコントローラ8
1と各々連なっており、それぞれ収缶錘数変化記憶装置
60、延伸総錘数追跡演算装置70およびカッター切断
重量演算#御装置80を形成している。
以下、これらの関係を示す第2図を同時に参照して説明
する。前記のように複数錘から紡出された糸条を集束し
てサブトウyとしトウ缶14に収容し、更に延伸等の後
工程で必要な処理を行いスフ綿を生産している。しかし
、通常、紡糸工程10では錘単位の断糸や引取ローラ1
5への巻付が発生したり、また断糸処理が終わると増錘
器16を使用して引取錘数を増加させる増錘作業が行わ
れ、サブトウを横絞する錘数は予期せぬ時に変化する。
する。前記のように複数錘から紡出された糸条を集束し
てサブトウyとしトウ缶14に収容し、更に延伸等の後
工程で必要な処理を行いスフ綿を生産している。しかし
、通常、紡糸工程10では錘単位の断糸や引取ローラ1
5への巻付が発生したり、また断糸処理が終わると増錘
器16を使用して引取錘数を増加させる増錘作業が行わ
れ、サブトウを横絞する錘数は予期せぬ時に変化する。
ここで、これらの紡糸断糸検出器51、増錘検出器52
、引取ローラ巻付検出器53、トウ缶切替検出器54か
ら検出信号が発生すると直ちにオンラインで紡糸プロセ
スコンピュータ61にインプットされる。コントロ−ラ
61て′はこれらの信号を受信すると直ちに内蔵の標準
時計と照合して、発生事象名、発生時刻を正確に記憶す
る。
、引取ローラ巻付検出器53、トウ缶切替検出器54か
ら検出信号が発生すると直ちにオンラインで紡糸プロセ
スコンピュータ61にインプットされる。コントロ−ラ
61て′はこれらの信号を受信すると直ちに内蔵の標準
時計と照合して、発生事象名、発生時刻を正確に記憶す
る。
コンピュータ61の内部には予めキーボードから紡速、
デニール、初期錘数、クリール編成数、延伸倍率等の各
工程の運転条件或は設定値などの各種情報がインプット
されており、これら情報(例えばサブトウ引取速度)と
前記錘数変化要因の発生時刻および缶切替時刻との関係
からサブトウyの末端からの距離〈以後これを原トウ座
標と呼ぶ)と構成錘数との関係を各トウ缶14が採取さ
れる毎に演算し、その結果であるデータは延伸プロセス
コンピュータ71に送られる。
デニール、初期錘数、クリール編成数、延伸倍率等の各
工程の運転条件或は設定値などの各種情報がインプット
されており、これら情報(例えばサブトウ引取速度)と
前記錘数変化要因の発生時刻および缶切替時刻との関係
からサブトウyの末端からの距離〈以後これを原トウ座
標と呼ぶ)と構成錘数との関係を各トウ缶14が採取さ
れる毎に演算し、その結果であるデータは延伸プロセス
コンピュータ71に送られる。
延伸プロセスコンピュータ71では延伸開始前に延伸に
一括して供給されるために編成された一群のトウ缶14
のサブトウyの末端のからの距離と構成錘数に関するデ
ータを加算し延伸総錘数のサブトウ座標上での変化を予
め演算せしめる。
一括して供給されるために編成された一群のトウ缶14
のサブトウyの末端のからの距離と構成錘数に関するデ
ータを加算し延伸総錘数のサブトウ座標上での変化を予
め演算せしめる。
この演算は紡糸プロセスコンピュータ61に行わせるよ
うにしてもよいし一つの統合したコンビユータで行わせ
るようにしてもよい。
うにしてもよいし一つの統合したコンビユータで行わせ
るようにしてもよい。
延伸プロセスコンピュータ71は延伸開始信号を受信す
ると延伸供給ローラ26の回転検出器55からの発信パ
ルスを積算して延伸処理中のトウ座標をリアルタイムに
追跡し、延伸総錘数が変化する原トウ座標が通過した瞬
間、その時刻とその時点以降の延伸総錘数をカッター4
1のプログラマブルコントローラー81へ送信する。
ると延伸供給ローラ26の回転検出器55からの発信パ
ルスを積算して延伸処理中のトウ座標をリアルタイムに
追跡し、延伸総錘数が変化する原トウ座標が通過した瞬
間、その時刻とその時点以降の延伸総錘数をカッター4
1のプログラマブルコントローラー81へ送信する。
カッターのプログラマブルコントローラー81は熱処理
機36のコンベアー駆動軸37の回転検出器56が発生
するパルスを積算して延伸総錘数が変化する原トウ座標
がカッター41に到着したか否かを判断し、カッター4
1の切断中、常時延伸総錘数を把握している。
機36のコンベアー駆動軸37の回転検出器56が発生
するパルスを積算して延伸総錘数が変化する原トウ座標
がカッター41に到着したか否かを判断し、カッター4
1の切断中、常時延伸総錘数を把握している。
プログラマブルコントローラー81には予め延伸デニー
ルを演算するために必要な運転条件、例えばトウデニー
ル、延伸倍率、熱処理機でのトウの収縮率等がインプッ
トされており、延伸総錘数とこれらの運転条件とから切
断トウデニールを演算する一方で、カッターロータの回
転検出器57から発信するパルスを積算して切断トウの
長さをも把握するようにされている。
ルを演算するために必要な運転条件、例えばトウデニー
ル、延伸倍率、熱処理機でのトウの収縮率等がインプッ
トされており、延伸総錘数とこれらの運転条件とから切
断トウデニールを演算する一方で、カッターロータの回
転検出器57から発信するパルスを積算して切断トウの
長さをも把握するようにされている。
梱包されるスフ綿の量は切断されたトウのデニールと長
さの積分値が一定の設定値になったとき、スフ綿の供給
を停止することによってプログラマブルコントローラー
81で制御される。すなわち、制御回路を介してカッタ
ー41の駆動モータの回転を一時中1lT(数十秒程度
)する。この間に梱包機のプログラマブルコントローラ
ー91により特開昭55−134022号公報に記載さ
れているような梱包(圧縮)室の切替えが行われ、その
後カッター41の駆動モータは再び回転を開始し入れ替
わった空の梱包室にスフ綿が供給される。尚、梱包機で
は予備圧縮、本圧縮等の梱包操作が行われ所定の梱包体
が形成される。
さの積分値が一定の設定値になったとき、スフ綿の供給
を停止することによってプログラマブルコントローラー
81で制御される。すなわち、制御回路を介してカッタ
ー41の駆動モータの回転を一時中1lT(数十秒程度
)する。この間に梱包機のプログラマブルコントローラ
ー91により特開昭55−134022号公報に記載さ
れているような梱包(圧縮)室の切替えが行われ、その
後カッター41の駆動モータは再び回転を開始し入れ替
わった空の梱包室にスフ綿が供給される。尚、梱包機で
は予備圧縮、本圧縮等の梱包操作が行われ所定の梱包体
が形成される。
ここで、本発明の作用効果を更に具体的に説明すると、
単糸デニールが2デニール、紡速112Qm/Win、
紡糸錘数12錘、収缶時間35分。
単糸デニールが2デニール、紡速112Qm/Win、
紡糸錘数12錘、収缶時間35分。
延伸編成缶数34缶、延伸速度150m/Win。
カット長51■■、梱包基準重量200 kQで従来の
方法と本発明方法でそれぞれ梱包重量のばらつきを調べ
た結果、第1表のようになった9第1表 第1表から明らかなように、本発明の方法によれば従来
の方法に劣らない重量制御精度が得られる。従来の方法
の場合、計重機の精度が良くてもライジングコンベアか
らスフ綿が塊となって落下するため最終重量精度が必ず
しも良好でないことを示唆している。
方法と本発明方法でそれぞれ梱包重量のばらつきを調べ
た結果、第1表のようになった9第1表 第1表から明らかなように、本発明の方法によれば従来
の方法に劣らない重量制御精度が得られる。従来の方法
の場合、計重機の精度が良くてもライジングコンベアか
らスフ綿が塊となって落下するため最終重量精度が必ず
しも良好でないことを示唆している。
(発明の効果)
以上に説明の如く、本発明によればライジングコンベア
ー、計重機等を設置することなく梱包重量を正確に制御
することができるので、品種切替の際の面倒な掃除が不
要になり、迅速に品種切替を行うことが可能となる。ま
た1品種切替時のコンタミや通常運転中におけるスフ綿
への異物混入等のトラブルを未然に回避することができ
る。更に、カッターを梱包機上に直接設置できるので工
場内のスペースが節約でき、すっきりした環境を得るこ
とができると共に設備費、動力費、補修費を大巾に低減
することが可能となり、品質、コスト、作業環境上から
顕著な効果を奏する。
ー、計重機等を設置することなく梱包重量を正確に制御
することができるので、品種切替の際の面倒な掃除が不
要になり、迅速に品種切替を行うことが可能となる。ま
た1品種切替時のコンタミや通常運転中におけるスフ綿
への異物混入等のトラブルを未然に回避することができ
る。更に、カッターを梱包機上に直接設置できるので工
場内のスペースが節約でき、すっきりした環境を得るこ
とができると共に設備費、動力費、補修費を大巾に低減
することが可能となり、品質、コスト、作業環境上から
顕著な効果を奏する。
第1図は本発明の実施に好適なスフ綿製造装置の模式図
、第2図は第1図の装置における梱包重量i!制御ブロ
ック図、第3図は従来例を説明するための切断・梱包工
程の模式図である。 10−・・−・・紡糸工程、 20・・・・・・クリール、 25−・・−・・延伸工程、 30−・・−・・捲縮工程、 35・・・・・熱処理工程、 40・・・−・・切断工程、 45−・・・・・梱包工程、 51〜57・・・−・・検出器、 7
、第2図は第1図の装置における梱包重量i!制御ブロ
ック図、第3図は従来例を説明するための切断・梱包工
程の模式図である。 10−・・−・・紡糸工程、 20・・・・・・クリール、 25−・・−・・延伸工程、 30−・・−・・捲縮工程、 35・・・・・熱処理工程、 40・・・−・・切断工程、 45−・・・・・梱包工程、 51〜57・・・−・・検出器、 7
Claims (1)
- 合成繊維トウを切断してスフ綿となした後引き続いて梱
包するに際し、切断中のトウの構成総錘数の変化をリア
ルタイムに検出し、トウの構成総錘数とカッターの回転
数との積分値が設定値になつたとき梱包機へのスフ綿の
供給を停止することを特徴とする合成繊維スフ綿の梱包
重量制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2058147A JP2637257B2 (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | 合成繊維スフ綿の梱包重量制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2058147A JP2637257B2 (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | 合成繊維スフ綿の梱包重量制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03260121A true JPH03260121A (ja) | 1991-11-20 |
| JP2637257B2 JP2637257B2 (ja) | 1997-08-06 |
Family
ID=13075879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2058147A Expired - Lifetime JP2637257B2 (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | 合成繊維スフ綿の梱包重量制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2637257B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008275553A (ja) * | 2007-05-07 | 2008-11-13 | Shibata Kagaku Kk | 綿塵発生装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53122814A (en) * | 1977-01-25 | 1978-10-26 | Neumuenster Masch App | Method of producing crimped staple fiber |
| JPS5650014A (en) * | 1979-08-27 | 1981-05-07 | Gen Electric | Switching circuit |
| JPS59168132A (ja) * | 1982-10-13 | 1984-09-21 | ツリユツラ−・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング・ウント・コンパニ−・コマンデイトゲゼルシヤフト | 紡績準備機の制御を行なう方法と装置 |
| JPS6445820A (en) * | 1987-08-12 | 1989-02-20 | Rieter Ag Maschf | Fiber lump feed plant |
-
1990
- 1990-03-12 JP JP2058147A patent/JP2637257B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53122814A (en) * | 1977-01-25 | 1978-10-26 | Neumuenster Masch App | Method of producing crimped staple fiber |
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| JPS59168132A (ja) * | 1982-10-13 | 1984-09-21 | ツリユツラ−・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング・ウント・コンパニ−・コマンデイトゲゼルシヤフト | 紡績準備機の制御を行なう方法と装置 |
| JPS6445820A (en) * | 1987-08-12 | 1989-02-20 | Rieter Ag Maschf | Fiber lump feed plant |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008275553A (ja) * | 2007-05-07 | 2008-11-13 | Shibata Kagaku Kk | 綿塵発生装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2637257B2 (ja) | 1997-08-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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