JPH03261436A - 食器洗浄乾燥機 - Google Patents

食器洗浄乾燥機

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JPH03261436A
JPH03261436A JP6193190A JP6193190A JPH03261436A JP H03261436 A JPH03261436 A JP H03261436A JP 6193190 A JP6193190 A JP 6193190A JP 6193190 A JP6193190 A JP 6193190A JP H03261436 A JPH03261436 A JP H03261436A
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JP
Japan
Prior art keywords
drying chamber
case
attached
door
lower case
Prior art date
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Pending
Application number
JP6193190A
Other languages
English (en)
Inventor
Tetsuo Harada
哲夫 原田
Kenji Yamane
山根 憲治
Hajime Suzuki
肇 鈴木
Kosaku Kataoka
片岡 耕作
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP6193190A priority Critical patent/JPH03261436A/ja
Publication of JPH03261436A publication Critical patent/JPH03261436A/ja
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  • Washing And Drying Of Tableware (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、上ケース、下ケース及びドアから構成される
食器洗浄乾燥機に関する。
(ロ)従来の技術 この種の食器洗浄乾燥機の一例が実公昭598666号
公報に開示している。このものは、箱型胴体部と受皿状
底面部とから洗浄槽が構成され、ドアは洗浄槽の前面開
口部に配置されている。
(ハ)発明が解決するための課題 上記従来例では、箱型胴体部と受皿状底面部の接合部の
補強については何も考慮されていない。
特に、四指製の洗浄兼乾燥室においては、ステンレス製
の洗浄兼乾燥室に比べてもともと強度が弱いので、端部
に近いほど結合力が弱い。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明の解決する手段は、土壁、両側壁及び後面壁を一
体形成した下方開口状の上ケースと、底壁、両側壁、後
面壁及び背の低い前壁を一体形成した上方開口状の下ケ
ースとを接合して形成される洗浄兼乾燥室と、該乾燥室
の前方に配置されるドアを備えるものにおいて、前記上
ケースと前記下ケースの夫々の前方部分の接合部にまた
がって取付け、かつ前記ドアを回動自在に取付ける蝶番
受を備える構成である。
(ホ)作用 洗浄兼乾燥室の接合部の端部、即ちドア取り付は開口部
に蝶番受兼補強部材を設けるので、端部より裂けるよう
に上ケースと下ケースが端部より裂けるように離れるこ
とを防止する。
(へ)実施例 図に基づいて説明すると、1は、金属製の機枠2内に配
設された樹脂成形品である洗浄兼乾燥室で、該乾燥室1
は、土壁両側壁及び後壁を一体形成した下方開口状の上
ケースIAと、底壁、両側壁、後壁、及び背の低い前壁
を一体形成した上方開口状の下ケースIBを、互いに開
口部分の接合鍔1°同志をパツキンを介して接合し、ネ
ジ止め又は溶着することによl)構成している。
前記金属製の機枠2は両側面、上面からなるコ字状の主
枠2Aと底カバー2B、背板2Cとから構成され、内面
適所に防音材3が貼付けされている。そして、底力バー
2B上面に下ケースIBから一体的に垂下した支持ボス
4を当接し、この支持ボス4に底カバー2B下方から、
食器洗浄乾燥機の支脚5固定用取付ネジをネジ込んで乾
燥室lと機枠(底カバー)との固定を行う。
支持ボス4を設けたことにより、乾燥室1底面と底カバ
ー2Bとの間に所定の隙間を持たせ、この隙間に後述す
るポンプ、ポンプモータ等を配置するようにしている。
上ケースIAの内側壁間の寸法(内径)は下ケースIB
の同寸法(内径)より小さくしてあり、従って、両ケー
スIA、IBを接合することによって生じる下ケースI
Bの両側壁上端面を後述する食器載置棚77のレール6
として使用するようにしである。
前記機枠2と乾燥室1の前面部分には、下部両端を乾燥
室に枢支して上下方向に回転自在とした扉体7と該扉体
の下方に位置させ、電装部品を収納したコントロールパ
ネル8が設けられている。
前記乾燥室1と機枠2の固定は、支持ボス4の他に、第
12図に示す如く、前面部分でも行われている。
即ち、機枠2の前面開口端を折り返して二重壁9となし
、更にその先端を90°折曲して接合面91となし、一
方乾燥室の前面開口端は、接合面91に前方がら当接す
る第1取付面111と、二重壁9に当接する第2取付面
112を形成し、更に、第1取付面111前方に第1シ
ール溝1o、第2取付面112の前方に第2シール溝1
1をそれぞれ形成するものである。
そして、乾燥室1と機枠2を組み立てるには、あらかじ
め上下ケースIA、IBを接合して乾燥室1となしたも
のを9機枠2の前方開口がら機枠2内に挿入して、第1
取付面111を接合面91に、又、第2取付面112を
二重壁9に夫々当接せしめ、第1シール溝10に挿入し
た取付ナツト12を第1取付面111の穴に挿通し、更
に接合面91に設けた嵯孔に螺入することにより、両者
を固定するものである。
13.14は、第1シール溝1oと第2シール溝11に
嵌入した柔軟性シール材で、第1シール材13は、取付
ナツト12の頭を隠、して扉体7を開放した際の美観を
保つと共に、洗浄水の外部への漏洩を防止する。又第2
シール材14は、防音効果の高い材質を利用することに
より、水と騒音の漏洩を防止するものである。
第13図は第12図の他の実施例図であり、機枠2の折
り返し部をなくしたものであり、それにより、乾燥室1
の前端部分を機枠2の一部となしている。
次に第1図に基ずき説明すると、15は合成樹脂で作ら
れた扉体7の内ドアで、外面の下辺を除く周囲には前記
第1.第2シール材1.3.14を圧縮させて、乾燥室
1内からの漏水と騒音を阻止する突起16と圧接面17
とが形成されている。
18は内ドア15の窓孔に設けた透明板。19は内面に
添着した防音材、2oはドアラッチで、扉#−7を閉成
した際、乾燥室の上面前方に設けた係止機構21に係着
され、同時にドアスイッチが閉成されるものである。
22は内ドア15の左右下端部に取付けた一対の蝶番で
、乾燥室1の前方両側外面に取付けた蝶番受23に回転
自在に枢着されており、しがも常時扉体7が閉成方向に
回動できるように、バネ付勢されている。
前記蝶番受23は上ケースIAと下ケースIBの接合部
にまたがって夫々のケースにネジ24止めしているので
、この蝶番受23がケース同志の固定のための補強板と
なる。
25は内ドア15内面下辺に横設したコ字形の補強金具
で、下面に板状のパツキン26が取付けられている。こ
のパツキン26は扉体7を閉成しととき、下ケースIB
の前壁27の上端縁27′に、上方から当接して乾燥室
内から漏水を遮断する。(第2図参照) 28は扉体7の外ドアで、内ドア15の窓孔に対向して
半透明板を有する窓孔29が設けられている。30は半
透明板の右半分に設けられた操作パネルでスタート、停
止、洗浄、乾燥等の、タッチ操作部を有し、又、それら
操作部の操作を表示するLED等の表示部も有しており
、そして外ドア28の内面にはLED及びタッチ操作部
よって開閉するスイッチが装着されている。それらの電
装部品はケーブルを通じてコントロールパネル8内面に
取付けた制御ボックス31に電気的に接続されている。
32は下ケースIBの後壁33と一体的に形成した水位
検知のための水室で、第8〜第11図に基づいて詳細に
説明すると、水室32内には、給水口34を有する第1
室35と、フロート36を有する第2室37とから構成
している。第1.第2室35.37を仕切る第1.第2
仕切壁38゜39は互い違いに透孔が設けられ、第1.
第2室35.37は連通状態になっている。第1.第2
室35.37は、夫々乾燥室1に連通ずる導水口4Q、
41が開けられ、夫々に整流片42が設けられてる。
フロート36は上下動自在になっており、乾燥室1内が
所定の水位になると、上動してスイッチ43を作動させ
て給水弁を停止するものである。
尚36°は異常水位検知用フロートで、検知すると排水
弁の開放と、給水弁を停止させる働きを有している。
前記乾燥室1の後壁右側には後方に突出させて、突出室
44を形成している。この突出室44はまな板45を垂
直方向に乾燥室内に収納した時、まな板の先端部が収納
されるようにしたものである。(第4.7.8図参照) 46はモータ47駆動のポンプ48によって洗浄水を循
環しつつ噴出穴49から噴射して洗浄作業を実行するア
ームノズルで、回転中心をまな板方向に偏心させである
。そしてアームノズル46先端の噴呂穴49′からの噴
出水がまな板45の一面に当接するようなf′i置装係
になっている。
50はアームノズル46を、まな板45方向に偏心させ
たことにより、アームノズル46の先端部の回転軌跡が
乾燥室の一側壁51と交叉しないように外方に膨出しな
凹所であり、下ケース18部分に設けられているもので
ある。(第3,4図参照) 前記モータ47やポンプ48等は下ケースIBと機枠2
の底力バー2B間の隙間に位置させ、夫々が下ケースI
Bの底壁に固定されている。
52は乾燥室1の下ケースに段落ち形成した吸水口53
に着脱自在で、且つポンプ48による循環経路54に設
けられたフィルタである。
55は、洗浄水(すすぎ水)を温水にするシーズヒータ
で、下ケースIBの後壁に固定されている。このヒータ
55は食器の乾燥時には室内空気を加熱するものである
。56は乾燥時の室内熱風の循環路となる熱交換器、5
7は同じくファンケーシング、58はダクトである。
熱交換器56は、乾燥室1内と導出口59を介して連通
した熱風路60と、外気と連通ずる冷却路61から構成
されている。熱風路60と冷却路61は仕切部材62を
介して区画されている。
熱風路60は第7図に示すように、導出口59を囲み、
且つ中央寄りにU字路を区画して形成するように、リブ
63を後方に向けて一体形成している。
また、仕切部材62は、第8図で示す様にU字路との対
応部位を波板形状に成型して熱交換面積を増大させてい
る。
ファンケーシング57は、吸引口64で前記熱交換器5
6の熱風路60と連通しており、そしてモータ65にて
駆動される両面ファン66が取付けられている。両面フ
ァン66の一方は熱風の循環路に位置し、他方のファン
は冷却路61に位置しており、乾燥室1の湿気を含んだ
熱風を循環させると共に、外気を熱交換器56の冷却路
61に送り、ここで熱交換させることにより乾燥室1内
の湿気を結露させて乾燥を行うものである。結露水は後
述するドレンロア2から乾燥室1に戻るようになってい
る。
前記ダクト58の上端は、ファンケーシング57の吐出
口67に接続され、又下端は乾燥室1内と導入口68を
通じて連通しているが、この導入口68は上ケースIA
の後壁69を後方に傾斜させて、開口面積を約%程度ま
で絞り込んでおり、流下する風を下ケースIBに設けた
ガイド面70に当接させて、急激に屈曲させて乾燥室1
内での下から上への流れを強くしである。特にガイド面
70を凹面とし、上方への流れをよくするようにしたも
のである。即ち、ガイド面70の先端部分70′を上方
に立上がらせて風の流れを乾燥室1内の上方に向かいや
すくした。
従って、湿気を含んだ熱風は、乾燥室1−導出口59−
U字路−吸引口64−両面フアン66−吐出口67−ダ
クト58−導入口68−乾燥室1という経路の循環され
る。
導出口59には、断面り字型の枠体71が取外し自在に
止着され、乾燥熱風を上向きに偏向させる。また、U字
路の最下部にはドレンロア2が同時に形成されると共に
、この日72を上方から傘状に囲み且つ乾燥風を偏向さ
せるカードリブ73が同時に一体形成される。(第6.
7図参照)尚、74は両面ファン66に対向する背板2
Cに設けた多孔の吸気口、75は底カバー2Bの後部立
上げ段部76に設けた排気口である。(第2.6図参照
) 従って、吸気ロア4−両面ファン66の他方ファン−排
気ロア5という経路の冷却風路が形成される。
77は線材を屈曲加工して構成した食器の載置棚で四隅
にレール6上を転動するコマ78が設けられており、又
右隅にはまな板45の先端が突出できるように切欠79
されている。80は載置棚77に着脱自在に載置した合
成樹脂製の小物入れで、台81と所定間隔毎に上方に積
み重ねた格子状の棚枠82,82・・・・・を一体形成
して構成しである。
この小物入れ80の側部には、包丁83が着脱自在に取
付けられるような包丁支持手段が設けられている。即ち
、この包丁支持手段に着脱自在に取付けられ、棚枠側部
とで刃物を収納する抱持片84と、棚枠82に一体形成
され、刃部上下端を支持する複数個の支持片85とから
構成されている。支持片85が複数個あるのは大きさの
異なる包丁を支持可能にするためである。
次に洗浄及び乾燥の各工程について説明する。
扉体7を開放し、載置棚77に食器類とまな板45を収
納し、小物入れ80には、スプーンを、又包丁83を第
16図に示すように支持手段で支持させ、この状態で載
置棚77をそのコマ78をレール6に滑らせて洗浄兼乾
燥室1内に入れる。
次に、扉体7表面の操作パネル部に設けた操作部により
洗浄コース、乾燥時間を決め、スタートキーを操作する
と給水源から給水が給水口34から水室32に入り、水
室32内の洗浄カスと共に一部は第1室35の導水口4
0から、又一部は仕切壁の連通口から第2室37に入り
、第2室37の導水口41から夫々乾燥室1に給水され
る。第2室37のフロート36の働きにより、所定水位
(洗浄水位)になると給水弁が閉成される。
給水源からの給水は第1室35から第2室37に入る時
水流が弱めされるので、第2室に位置するフロート36
の振動が押さえられ、水位検知が確実に行われるのであ
る。ポンプ48は、洗浄水を循環しつつアームノズル4
6から噴射させて洗浄せしめ、ヒータ55は洗浄水を加
熱して温水化させる。洗浄水を入れ換えて行う数回の洗
浄作業では、1回目にだけ洗剤を投入し、2回目以降は
すすぎ作業を兼ねることになる。
アームノズル46は、まな板45方向に偏・し・させて
あり、又先端部の回転軌跡が乾燥室の一側壁と交叉しな
いように乾燥室の一側壁を外方に膨出せしめ、しかも先
端噴出穴49−を、まな板45より外方に位置させであ
るので、まな板45の一面はこの噴出穴49′からの噴
出水が当接され、洗浄することができる。まな板45を
載置棚77の一側部に縦方向に且つ乾燥室の側壁と対向
すように載置したことにより、載置棚77の容積をさほ
ど減少させなくてすむ。
又、棚77の後部を切欠き79.まな板45先端を突出
させると共に、乾燥室1の後部もまな板先端部分を受は
入れるよう後方に膨出したものであるので、乾燥室全体
を大型化することなく、まな板の洗浄も可能にしたもの
であり、コンパクトな乾燥機を提供することができた。
最後の洗浄作業が排水により終了すると、ヒータ55.
及び両面ファン66が作動する。ヒータ55は室内空気
を加熱して乾燥風とし、両面ファン66は乾燥風を循環
路と乾燥室lとの間で循環させると共に、外部空気を冷
却風路に流通させる。乾燥風は、ダクト58を下降し、
導入口68では絞られ且つガイド台7oで偏寄され、乾
燥室1内にほとんど水平に侵入し、載置棚の食器類に直
に当る。即ち、乾燥室1底面の残水蒸発に余分な熱量を
消費しない。また、乾燥風は、効率良く除湿されている
こともあり、乾#l室l内では食器類をよく乾燥させる
ことができる。
循環風路内のU字路では凝縮水が生じ、これは仕切部材
62を伝って最下部のドレンロア2に流下し、乾燥室1
内に排出される。
(ト)効果 本発明によれば、蝶番受兼補強板としているので部品点
数が少なくて済み、さらに強度の高い洗浄兼乾燥室を提
供できるものである。
【図面の簡単な説明】

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)上壁、両側壁及び後面壁を一体形成した下方開口
    状の上ケースと、底壁、両側壁、後面壁及び背の低い前
    壁を一体形成した上方開口状の下ケースとを接合して形
    成される洗浄兼乾燥室と、前記乾燥室の前方に配置され
    るドアを備えるものにおいて、前記上ケースと前記下ケ
    ースの夫々の前方部分の接合部にまたがって取付け、か
    つ前記ドアを回動自在に取付ける蝶番受を備えることを
    特徴とする食器洗浄乾燥機。
JP6193190A 1990-03-13 1990-03-13 食器洗浄乾燥機 Pending JPH03261436A (ja)

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JP6193190A JPH03261436A (ja) 1990-03-13 1990-03-13 食器洗浄乾燥機

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JP6193190A JPH03261436A (ja) 1990-03-13 1990-03-13 食器洗浄乾燥機

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ID=13185409

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JP6193190A Pending JPH03261436A (ja) 1990-03-13 1990-03-13 食器洗浄乾燥機

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016140852A (ja) * 2015-02-05 2016-08-08 三浦工業株式会社 洗浄器

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5168976A (ja) * 1974-12-13 1976-06-15 Hitachi Ltd Shotsukiaraiki
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JPS63220829A (ja) * 1987-03-09 1988-09-14 ホシザキ電機株式会社 食器洗浄機

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