JPH0326220A - 浴湯を胸側へ吐出可能な浴槽 - Google Patents
浴湯を胸側へ吐出可能な浴槽Info
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- JPH0326220A JPH0326220A JP16244089A JP16244089A JPH0326220A JP H0326220 A JPH0326220 A JP H0326220A JP 16244089 A JP16244089 A JP 16244089A JP 16244089 A JP16244089 A JP 16244089A JP H0326220 A JPH0326220 A JP H0326220A
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Landscapes
- Bathtub Accessories (AREA)
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
- Devices For Medical Bathing And Washing (AREA)
- Massaging Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) PFi業上の利用分野
本発明は、浴湯を胸側へ吐出可能な浴槽に関するもので
ある。
ある。
(口) 従来の技術
1;L来、入浴台の体の一部に気泡混じりの浴湯を竺1
てることにより、入浴者に指圧的効果をLIえるように
した気泡発生浴搏や、浴槽の上方に配設して、入浴者の
肩等に向けて浴湯を吐出・落下させることにより、入浴
者に刺激的マッサージ効果を13−えるようにした打た
せ湯装置が開発されている。
てることにより、入浴者に指圧的効果をLIえるように
した気泡発生浴搏や、浴槽の上方に配設して、入浴者の
肩等に向けて浴湯を吐出・落下させることにより、入浴
者に刺激的マッサージ効果を13−えるようにした打た
せ湯装置が開発されている。
(ハ) 発明が解決しようとする課題
ところが、上記気泡発生浴槽の場合は、気泡泥じりの浴
湯が浴槽内の浴湯中に噴出されてから入浴者の体に当る
ものであり、入浴者の体に直接当るものものではないた
めに、衝撃的なブローを奸む人浴者にはものたりなさが
あった。
湯が浴槽内の浴湯中に噴出されてから入浴者の体に当る
ものであり、入浴者の体に直接当るものものではないた
めに、衝撃的なブローを奸む人浴者にはものたりなさが
あった。
また、打たせ湯装置の場合は、入浴者の体に直接打たせ
湯が当るものの上方より打たせ湯が吐出・落下してくる
ために、同打たせ湯を当てる入浴者のからだの個所が肩
部や腕部や足部に限定され、例えば胸部に直接当てるこ
とはできにくかった。
湯が当るものの上方より打たせ湯が吐出・落下してくる
ために、同打たせ湯を当てる入浴者のからだの個所が肩
部や腕部や足部に限定され、例えば胸部に直接当てるこ
とはできにくかった。
(二) 課題を解決するための手段
そこで、本発明では、浴檜本体と循環ポンプとの間に、
浴湯吸込流路と浴湯強送流路とからなる洛渇循環流路を
介設し、洛湯強送流路の終端を浴槽本体内に開口して胸
側吐出部とし、同胸側吐出部より、浴湯而が胸側吐出部
位置よりも下方に位置する状態で、浴湯を直線状に吐出
可能としたことを特徴とする浴湯を胸側へ吐出可能な浴
槽を提6t,ぜんとするものである。
浴湯吸込流路と浴湯強送流路とからなる洛渇循環流路を
介設し、洛湯強送流路の終端を浴槽本体内に開口して胸
側吐出部とし、同胸側吐出部より、浴湯而が胸側吐出部
位置よりも下方に位置する状態で、浴湯を直線状に吐出
可能としたことを特徴とする浴湯を胸側へ吐出可能な浴
槽を提6t,ぜんとするものである。
また、循環ポンプの回転数を制御部を介して制御可能と
し、贈環ポンプの回転数を変化させることにより、胸側
吐出部の吐出量を変化させることができるようにしたこ
と、 循環ポンプの回転数を制御部を介して制御可能とし、循
環ポンプの回転数を周期的に変化させることにより、胸
側吐出部の吐出量を周期的に変化さけることができるよ
うにしたこと、 循環ポンプの回転数を制御部を介して制御可能とし、循
瑠ボンプの回転数を周期的に変化させることにより、胸
側吐出部の吐出量を周期的に変化さけることができるよ
うにしたこと、 循環ポンプの回転数を制御部を介して制御可能とし、循
環ポンプの回転数を不定周期で変化させることにより、
胸側吐出部の吐出量を不定周期で変化させることができ
るようにしたこと、浴湯強送流路に空4t取入部を連通
連結して、胸側吐出部より気泡混じりの浴湯を直線状に
吐出可能としたこと、 空気取入部の空気取入量を制御部を介して制1卸+iJ
能として、気泡混じりの当りが柔かい吐出湯と、虱泡の
混じらない当りが激しい吐出湯に変更可能としたこと、 浴湯吸込流路と浴湯強送流路にそれぞれ循瑠ポンプを没
け、両循環ポンプの回転数を制御部を介して制御可能と
し、両循環ポンプの回転数をH’l IT.に位相を異
ならせて周期的に変化させることにより、浴槽本体内の
浴湯の水位を周期的に変更可能としたこと、 にも特徴を6する。
し、贈環ポンプの回転数を変化させることにより、胸側
吐出部の吐出量を変化させることができるようにしたこ
と、 循環ポンプの回転数を制御部を介して制御可能とし、循
環ポンプの回転数を周期的に変化させることにより、胸
側吐出部の吐出量を周期的に変化さけることができるよ
うにしたこと、 循環ポンプの回転数を制御部を介して制御可能とし、循
瑠ボンプの回転数を周期的に変化させることにより、胸
側吐出部の吐出量を周期的に変化さけることができるよ
うにしたこと、 循環ポンプの回転数を制御部を介して制御可能とし、循
環ポンプの回転数を不定周期で変化させることにより、
胸側吐出部の吐出量を不定周期で変化させることができ
るようにしたこと、浴湯強送流路に空4t取入部を連通
連結して、胸側吐出部より気泡混じりの浴湯を直線状に
吐出可能としたこと、 空気取入部の空気取入量を制御部を介して制1卸+iJ
能として、気泡混じりの当りが柔かい吐出湯と、虱泡の
混じらない当りが激しい吐出湯に変更可能としたこと、 浴湯吸込流路と浴湯強送流路にそれぞれ循瑠ポンプを没
け、両循環ポンプの回転数を制御部を介して制御可能と
し、両循環ポンプの回転数をH’l IT.に位相を異
ならせて周期的に変化させることにより、浴槽本体内の
浴湯の水位を周期的に変更可能としたこと、 にも特徴を6する。
(ホ) 作用効果
本発明によれば、以下のような作用効果が生起される。
■浴檜木体に胸側吐出部を設けて、同胸側吐出部より、
浴湯面が胸側吐出部位置よりも下方に位置する状態で、
浴湯を直線状に吐出可能としているために、入浴者は、
浴槽本体内で楽な入浴姿勢をとることにより、胸側吐出
部より吐出される浴湯を直接胸部に当tることができ、
衝撃的なブローを楽しむことができる。
浴湯面が胸側吐出部位置よりも下方に位置する状態で、
浴湯を直線状に吐出可能としているために、入浴者は、
浴槽本体内で楽な入浴姿勢をとることにより、胸側吐出
部より吐出される浴湯を直接胸部に当tることができ、
衝撃的なブローを楽しむことができる。
■胸側吐出部は、浴槽本体内に開口させているために、
入浴者が同胸側吐出部に吐出浴湯を当てたい身体個所を
近づけることにより、入浴者の胸以外に腕部、足部、背
部、顔、頭部等、いたるところに吐出浴湯を当てること
ができ、衝撃的なブローを身体のいたるところで体感す
ることができる。
入浴者が同胸側吐出部に吐出浴湯を当てたい身体個所を
近づけることにより、入浴者の胸以外に腕部、足部、背
部、顔、頭部等、いたるところに吐出浴湯を当てること
ができ、衝撃的なブローを身体のいたるところで体感す
ることができる。
■胸側吐出部の吐出量を変化させることができるために
、入浴者は好みの強さの吐出浴湯を胸部等の身体個所に
当てることができる。
、入浴者は好みの強さの吐出浴湯を胸部等の身体個所に
当てることができる。
すなわち、入浴者の年齢、性別、吐出浴湯を当てる個所
等によって吐出浴湯の強さを選択・変更することができ
る。
等によって吐出浴湯の強さを選択・変更することができ
る。
■胸側吐出部の吐出量を周期的に変化させることにより
、入浴者に周期的に変化する体感の楽しさをりえること
ができる。
、入浴者に周期的に変化する体感の楽しさをりえること
ができる。
■胸側吐出部の吐出量を周期的に変化させることにより
、吐出強さをリズミカルに繰返し変化させることができ
、入浴者に心地良い体感を1j.えることができる。
、吐出強さをリズミカルに繰返し変化させることができ
、入浴者に心地良い体感を1j.えることができる。
■胸側吐出部の吐出量を不定周期で変化させることによ
り、入浴者に意外性のある吐出ブローを堤供することが
できる。
り、入浴者に意外性のある吐出ブローを堤供することが
できる。
■浴湯強送流路に空気取入部を連通連結して、胸側吐出
部より当りの柔かい気泡混じりの浴湯を吐出uJ能とし
ているために、入浴者は心地よい刺激を満喫することが
できる。
部より当りの柔かい気泡混じりの浴湯を吐出uJ能とし
ているために、入浴者は心地よい刺激を満喫することが
できる。
■空気取入部の空気取入量を制御部を介して制ii可能
として、気泡混じりの当りが柔かい吐出湯と、気泡の況
じらない当りが激しい吐出湯に変史1IJ能としている
ために、入浴者は体感強さの変化を楽しむことができる
。
として、気泡混じりの当りが柔かい吐出湯と、気泡の況
じらない当りが激しい吐出湯に変史1IJ能としている
ために、入浴者は体感強さの変化を楽しむことができる
。
■浴{a本体内の浴湯の水位を周期的に変更+iJ能と
しているために、入浴者は、胸側吐出部による上記■〜
■の効果と共に、ダイナミックに水位が変動ずる帛湯を
全身で感じることができ、かつ浴湯の水(+’′l変化
を睨認ずることができて、感覚的にも1見覚的にも入浴
を楽しむことができる。
しているために、入浴者は、胸側吐出部による上記■〜
■の効果と共に、ダイナミックに水位が変動ずる帛湯を
全身で感じることができ、かつ浴湯の水(+’′l変化
を睨認ずることができて、感覚的にも1見覚的にも入浴
を楽しむことができる。
(へ) 大施例
本発明の大施例を図面を参照して説明する。
第1図及び第2図に示す(^)は、本発明に係る?’6
tffであり、同浴槽(A)は、上面開nの箱型に形
成した浴槽本体く1〉の前壁に足側噴出ノズル(4)(
4)を設け、後壁に育側噴出ノズル(3)(3)を設け
、左右側壁に本発明の要旨をなす胸側吐出部(4)(4
)を設けて、各噴出ノズル(2) (2) (3) <
3)及び胸側吐出部(4) (4)と昭環ポンプ(1)
)とを浴湯循環流路(D)を介して連通連結し、各噴出
ノズル(2) (2)(3) (3)より浴湯を噴出可
能とするとノ(に、胸側吐出部(4)(4〉より浴湯を
吐出可能としている。
tffであり、同浴槽(A)は、上面開nの箱型に形
成した浴槽本体く1〉の前壁に足側噴出ノズル(4)(
4)を設け、後壁に育側噴出ノズル(3)(3)を設け
、左右側壁に本発明の要旨をなす胸側吐出部(4)(4
)を設けて、各噴出ノズル(2) (2) (3) <
3)及び胸側吐出部(4) (4)と昭環ポンプ(1)
)とを浴湯循環流路(D)を介して連通連結し、各噴出
ノズル(2) (2)(3) (3)より浴湯を噴出可
能とするとノ(に、胸側吐出部(4)(4〉より浴湯を
吐出可能としている。
また、浴湯循環流路(D)は、足側・背側噴出ノズル(
2)(3)及び胸側吐出部(4)と循環ポンプ(P)と
の間に介設した浴湯強送パイブ(浴湯強送流路)(lO
)と、同循環ポンプ(P)と浴檜本体(1)の側壁下部
に設けた吸入口(lFa)との間に介設した浴湯吸込バ
イブ(浴湯吸込流路) (11)とから構成している。
2)(3)及び胸側吐出部(4)と循環ポンプ(P)と
の間に介設した浴湯強送パイブ(浴湯強送流路)(lO
)と、同循環ポンプ(P)と浴檜本体(1)の側壁下部
に設けた吸入口(lFa)との間に介設した浴湯吸込バ
イブ(浴湯吸込流路) (11)とから構成している。
(7)は電動四方弁であり、後述する制御部(C)によ
り制御可能として、各噴出ノズル(2)(3)及び胸側
吐出部(4)の少なくともいずれかから浴湯を噴出又は
吐出させるように自動調節可能としている。
り制御可能として、各噴出ノズル(2)(3)及び胸側
吐出部(4)の少なくともいずれかから浴湯を噴出又は
吐出させるように自動調節可能としている。
また、各哨出ノズル(2)(3)及び胸側吐出部(4)
には、浴Iff本体(1)の前後縁部(La)にそれぞ
れ取付けた空気取入部(5)(5)(5)を吸気パイプ
(8)(8)(8〉を介して連通連結し、各噴出ノズル
(2)(3)及び胸側吐出部(4)の浴湯噴出時に生じ
る負圧を利用して、各空気取入部(5)より取り入れた
空気を、上記各吸気パイプ(8)中を通して各噴出ノズ
ル(2) <3)及び胸側吐出部(4〉内へ吸入させ、
各噴出ノズル(2) <3)及び胸側吐出部(4)より
浴搏本体(1)内へ気泡混じりの浴湯を噴出又は吐出可
能としている。
には、浴Iff本体(1)の前後縁部(La)にそれぞ
れ取付けた空気取入部(5)(5)(5)を吸気パイプ
(8)(8)(8〉を介して連通連結し、各噴出ノズル
(2)(3)及び胸側吐出部(4)の浴湯噴出時に生じ
る負圧を利用して、各空気取入部(5)より取り入れた
空気を、上記各吸気パイプ(8)中を通して各噴出ノズ
ル(2) <3)及び胸側吐出部(4〉内へ吸入させ、
各噴出ノズル(2) <3)及び胸側吐出部(4)より
浴搏本体(1)内へ気泡混じりの浴湯を噴出又は吐出可
能としている。
また、各吸気バイブ(8)にはそれぞれ電動バルブ(2
0)を設けて、同電動バルブ(20〉により、各吸気パ
イプ(8)中を通して各噴出ノズル(2)(3)及び胸
側吐出部(4)内へ吸入される空気量を調節可能とし、
各噴出ノズル(2) (3)及び胸側吐出部(4)より
噴出又は吐出される浴湯中の気泡量を調節できるように
している。(M2)はバルブ駆動用モーターである。
0)を設けて、同電動バルブ(20〉により、各吸気パ
イプ(8)中を通して各噴出ノズル(2)(3)及び胸
側吐出部(4)内へ吸入される空気量を調節可能とし、
各噴出ノズル(2) (3)及び胸側吐出部(4)より
噴出又は吐出される浴湯中の気泡量を調節できるように
している。(M2)はバルブ駆動用モーターである。
また、本実施例における足側・背側噴出ノズル(2)(
3)及び胸側吐出部(4)は、先に出願人が出願した特
廓甲1−73387号に記載の噴出量目動可変の噴出ノ
ズルと同様に購成ずることにより、各噴出ノズル(2)
(3)及び胸側吐出部(4)より、同特廓平1−733
87号に記載の各種噴流形態の浴湯を噴出可能としてい
る。
3)及び胸側吐出部(4)は、先に出願人が出願した特
廓甲1−73387号に記載の噴出量目動可変の噴出ノ
ズルと同様に購成ずることにより、各噴出ノズル(2)
(3)及び胸側吐出部(4)より、同特廓平1−733
87号に記載の各種噴流形態の浴湯を噴出可能としてい
る。
また、胸側吐出部(4) (4)は、それぞれ浴檜木体
(1)の左右側壁上部に設け、かつ輔線を後壁の仮想中
央縦線に向けて開口させて、同胸側吐出部(4) (4
)より、浴湯面(w)が胸ffll+吐出部位置よりも
F方に位置する状態で浴湯(W)を直線状に吐出し、同
吐出浴湯(W)が、後壁を背にして入浴姿勢を採る入浴
者(N)の胸部に直接当るようにしている。
(1)の左右側壁上部に設け、かつ輔線を後壁の仮想中
央縦線に向けて開口させて、同胸側吐出部(4) (4
)より、浴湯面(w)が胸ffll+吐出部位置よりも
F方に位置する状態で浴湯(W)を直線状に吐出し、同
吐出浴湯(W)が、後壁を背にして入浴姿勢を採る入浴
者(N)の胸部に直接当るようにしている。
また、浴槽本体(1)の内面に、浴湯(曾〉の水位を検
出する水位センサ(図示せず)を設け、同水位センサに
より検出した桔果を後述する制御部(C)に送り、水位
が胸側吐出部位置よりも高い場合には、同制御部(C)
により胸側吐出部(4) (4)から浴湯が吐出しない
ようにすることができる。
出する水位センサ(図示せず)を設け、同水位センサに
より検出した桔果を後述する制御部(C)に送り、水位
が胸側吐出部位置よりも高い場合には、同制御部(C)
により胸側吐出部(4) (4)から浴湯が吐出しない
ようにすることができる。
また、上記した制御部(C)は、マイクロプロセッサと
、人出力インターフェースと、ROMとRAMとからな
るメモリと、タイマーとからtM h5cしており、浴
槽本体(1)の縁部(1a)に設けた僅作バネル部(6
)により操作可能として、上記循環ポンプ(1’)を駆
動させるポンプ駆動モータ(M〉、電動四方弁(7)
、&噴出ノズル(2) (3)及び胸側吐出部(4)の
各ノズル用弁体開閉作動用モーター(旧)、及びバルブ
駆動用モーター(M2)の駆動を制御可能としている。
、人出力インターフェースと、ROMとRAMとからな
るメモリと、タイマーとからtM h5cしており、浴
槽本体(1)の縁部(1a)に設けた僅作バネル部(6
)により操作可能として、上記循環ポンプ(1’)を駆
動させるポンプ駆動モータ(M〉、電動四方弁(7)
、&噴出ノズル(2) (3)及び胸側吐出部(4)の
各ノズル用弁体開閉作動用モーター(旧)、及びバルブ
駆動用モーター(M2)の駆動を制御可能としている。
また、操作パネル部(6〉の具体的な構造も前記特Yt
R 平1−73388号に記載のものと同様に構成する
ことができる。
R 平1−73388号に記載のものと同様に構成する
ことができる。
また、循環ポンプ(P)を駆動させるポンプ駆動モータ
ー(M)は、インバータ(1〉を介して制御部(C)に
より制御可能としており、インバータ(1)の出力周波
数を変化させて循環ポンプ(P)のIi1転数を制御す
ることにより、循環ポンプ(P)の回転数の変更を田滑
かつ確実に行なえるようにしている。
ー(M)は、インバータ(1〉を介して制御部(C)に
より制御可能としており、インバータ(1)の出力周波
数を変化させて循環ポンプ(P)のIi1転数を制御す
ることにより、循環ポンプ(P)の回転数の変更を田滑
かつ確実に行なえるようにしている。
そして、?ll’i環ポンプ(P)の回転数の変更は、
制御部(C)に設けたメモリに、あらかじめ多種多{1
の関数をプログラムしておくことにより、同プログラム
に従って、直線的、1111線的、又は周期的に行なう
ことができ、特に、周期的な変更は、周期と振幅のいず
れも又はいずれか一方を規則的に、又は不規則的に変化
させることができる。
制御部(C)に設けたメモリに、あらかじめ多種多{1
の関数をプログラムしておくことにより、同プログラム
に従って、直線的、1111線的、又は周期的に行なう
ことができ、特に、周期的な変更は、周期と振幅のいず
れも又はいずれか一方を規則的に、又は不規則的に変化
させることができる。
また、第3図は、他の実施例としての浴槽を示しており
、同浴槽(A)は、浴槽本体(1)とlri’湯タンク
(T)との間に、浴湯吸込パイプ(1l)と浴湯強送パ
イブ(lO〉とからなる浴湯循環流路(D)を介設し、
浴湯吸込パイブ(1l)と浴湯強送パイプ(io)にそ
れぞれ循環ポンプ(P)(P’)を設け、両循環ポンプ
(+))(+)’)を制御部(C)を介して制御可能と
し、両晒環ポンプ(P)(P’)の回転数を相Hに位相
を51.7ならせて周期的に変化させることにより、浴
檜^体(1)内の浴i’JJ(W)の水α(II)を周
期的に変更i’iJ能としている。
、同浴槽(A)は、浴槽本体(1)とlri’湯タンク
(T)との間に、浴湯吸込パイプ(1l)と浴湯強送パ
イブ(lO〉とからなる浴湯循環流路(D)を介設し、
浴湯吸込パイブ(1l)と浴湯強送パイプ(io)にそ
れぞれ循環ポンプ(P)(P’)を設け、両循環ポンプ
(+))(+)’)を制御部(C)を介して制御可能と
し、両晒環ポンプ(P)(P’)の回転数を相Hに位相
を51.7ならせて周期的に変化させることにより、浴
檜^体(1)内の浴i’JJ(W)の水α(II)を周
期的に変更i’iJ能としている。
また、浴湯吸込バイプ(11)と浴湯強送バイプ(10
)との間にはバイパス流路(12)を連通状態に介設し
、同バイパス流路(i2)の中途に第1電動バルブ(l
3)を設けて、同バイパス流路(12)を開閉{″I
i’lEとしている。(M3)は第1電動バルブ(13
)を駆動する第1バルブ騨動用モーターである。
)との間にはバイパス流路(12)を連通状態に介設し
、同バイパス流路(i2)の中途に第1電動バルブ(l
3)を設けて、同バイパス流路(12)を開閉{″I
i’lEとしている。(M3)は第1電動バルブ(13
)を駆動する第1バルブ騨動用モーターである。
また、浴湯吸込パイプ([l〉のバイパス流路(12)
よりも下流側には第2電動バルブ(l4〉を設けて、浴
湯吸込バイプ(1 1)の下流側を開閉自在としている
。(M4)は第27[i動バルブ(l4)を駆動する第
2バルブ駆動用モーターである。
よりも下流側には第2電動バルブ(l4〉を設けて、浴
湯吸込バイプ(1 1)の下流側を開閉自在としている
。(M4)は第27[i動バルブ(l4)を駆動する第
2バルブ駆動用モーターである。
また、浴湯強送バイブ(10)のバイパス流路(12)
よりも上流側には第3電動バルブ(l5)を設けて、浴
湯強送バイブ(lO)の上流側を開閉白在としている。
よりも上流側には第3電動バルブ(l5)を設けて、浴
湯強送バイブ(lO)の上流側を開閉白在としている。
(M5)は第3電動バルブ(15)を駆動する第3バル
ブ軍動用モーターである。
ブ軍動用モーターである。
そして、制御部(C)に設けた人力インターフェースに
は、僅作パネル部(6)と浴10本体(1)に取付けた
水1立センサ(S)とを接続しており、操作部パネル部
(B)は、浴槽本体(1)内へ気泡混じりの浴湯を哨出
させるブロー運転スイッチや、浴搏木体(1)内の浴湯
の水位(]1)を周期的に変更させるための水位変更ス
イッチ等を設けている。
は、僅作パネル部(6)と浴10本体(1)に取付けた
水1立センサ(S)とを接続しており、操作部パネル部
(B)は、浴槽本体(1)内へ気泡混じりの浴湯を哨出
させるブロー運転スイッチや、浴搏木体(1)内の浴湯
の水位(]1)を周期的に変更させるための水位変更ス
イッチ等を設けている。
また、出力インターフェースには、循環ボンプ(T’)
(It“)を駆動させるポンプ駆動モーター(M)(M
’)と第1・第2・第3バルブ駆動川モーター(M3)
(H4)(M5)を接続している。
(It“)を駆動させるポンプ駆動モーター(M)(M
’)と第1・第2・第3バルブ駆動川モーター(M3)
(H4)(M5)を接続している。
しかも、各ポンプ駆動用モーター(M) (M’)と制
御部(C)との間には、インバータ(+)(1)を介設
し、同インバータ(1)(1)の出力周波数を変化させ
て、各晒環ポンプ(P)(P’)の回転数の変更を円滑
かつ確丈に行なえるようにしている。
御部(C)との間には、インバータ(+)(1)を介設
し、同インバータ(1)(1)の出力周波数を変化させ
て、各晒環ポンプ(P)(P’)の回転数の変更を円滑
かつ確丈に行なえるようにしている。
上記のような構成において、浴槽本体(1)内の浴湯(
W)の水位(11)を周期的に変更させる場合には、ま
ず、第1電動バルブ(l3)を閉塞させてバイパス流路
(12)を遮断し、第2・第3711動バルブ(14)
(15)をそれぞれ開口させて、浴槽本体(1)と貯湯
タンク(T)とを浴湯吸込パイブ(11)と浴湯強送パ
イプ(l0)を介して連通状態とする。
W)の水位(11)を周期的に変更させる場合には、ま
ず、第1電動バルブ(l3)を閉塞させてバイパス流路
(12)を遮断し、第2・第3711動バルブ(14)
(15)をそれぞれ開口させて、浴槽本体(1)と貯湯
タンク(T)とを浴湯吸込パイブ(11)と浴湯強送パ
イプ(l0)を介して連通状態とする。
かかる状態で、浴湯強送バイブ(10)に設けた循環ポ
ンプ(P゛〉の回転数を周期的に変化させると共に、浴
湯吸込バイプ(It>に設けた循環ポンプ(P)の回転
数を位…を遅らせて(例えば、二分の一周明遅らせて)
周期的に変化させることにより、tri’湯タンク(T
)内の浴湯を浴湯強送バイプ(10)中を通して、浴1
0本体(1)内へ供給すると共に、浴檜本体(!)内の
浴湯を浴湯吸込バイプ(11)中を通して1『;′湯タ
ンク(T)中へ戻しながら、浴槽本体(1)内の浴湯(
W)の水位(11)を周期的に変更させることができる
。
ンプ(P゛〉の回転数を周期的に変化させると共に、浴
湯吸込バイプ(It>に設けた循環ポンプ(P)の回転
数を位…を遅らせて(例えば、二分の一周明遅らせて)
周期的に変化させることにより、tri’湯タンク(T
)内の浴湯を浴湯強送バイプ(10)中を通して、浴1
0本体(1)内へ供給すると共に、浴檜本体(!)内の
浴湯を浴湯吸込バイプ(11)中を通して1『;′湯タ
ンク(T)中へ戻しながら、浴槽本体(1)内の浴湯(
W)の水位(11)を周期的に変更させることができる
。
この際、浴{a本体(1)内には、胸側吐出部(4〉か
ら気泡混じりの俗湯が吐出すると共に、足側・音側噴出
ノズル(2) (3)から気泡混じりの浴湯が噴出する
。
ら気泡混じりの俗湯が吐出すると共に、足側・音側噴出
ノズル(2) (3)から気泡混じりの浴湯が噴出する
。
また、水位センサ(S)により水位(11)を堂時険出
し、検出桔果を制御部(C)に送ることにより、水位(
]]〉の変動が一定範囲(例えば、5cII1)を越え
るような不具合が/l.じた場合には、循環ポンプ(P
)(P’)の回転数を制御して、かかる不具合を解l1
’lするようにフィードバック制御している。
し、検出桔果を制御部(C)に送ることにより、水位(
]]〉の変動が一定範囲(例えば、5cII1)を越え
るような不具合が/l.じた場合には、循環ポンプ(P
)(P’)の回転数を制御して、かかる不具合を解l1
’lするようにフィードバック制御している。
また、浴+l!y本体(1)内の浴湯(W) ノ水位(
I+) ヲ変更させることなく、気泡混じりの浴湯を噴
出させる場合には、まず、第1電動バルブ(l3〉を開
口ずると1(に、第2・第3電動バルブ(+4) (1
5)を閉塞することにより、t谷湯吸込パイプ<11)
とバイパス流路(12)と浴湯強送バイブ(10)とに
より浴湯搗1環流路(K))を形成する。
I+) ヲ変更させることなく、気泡混じりの浴湯を噴
出させる場合には、まず、第1電動バルブ(l3〉を開
口ずると1(に、第2・第3電動バルブ(+4) (1
5)を閉塞することにより、t谷湯吸込パイプ<11)
とバイパス流路(12)と浴湯強送バイブ(10)とに
より浴湯搗1環流路(K))を形成する。
かかる状態で、循環ポンプ(1))(P’)の少なくと
もいずれか一方を駆動させることにより、各噴出ノズル
(2)(−3)及び胸側吐出部(4)より浴槽本体(1
)内に気泡混じりの浴湯を噴出させることができる。
もいずれか一方を駆動させることにより、各噴出ノズル
(2)(−3)及び胸側吐出部(4)より浴槽本体(1
)内に気泡混じりの浴湯を噴出させることができる。
この際、駆動させる循環ポンプ(I’)(P’)の回転
数は、周期的に変化させことにより、入浴者に寄けては
返す波のイメージの噴流を与えることができる。
数は、周期的に変化させことにより、入浴者に寄けては
返す波のイメージの噴流を与えることができる。
本発明の実施例は上記のように構成しているものであり
、本実施例によれば、以下のような作用効果が生起され
る。
、本実施例によれば、以下のような作用効果が生起され
る。
■浴槽本体(1)に胸側吐出部(4)(4)を設けて、
同胸側吐出部(4) (4)より、浴湯面(w)が胸側
吐出部位置よりも下方に位置する状態で、浴湯を直線状
に吐出可能としているために、入浴者(N)は、浴冶本
体(1)内で楽な入浴姿勢をとることにより、胸側吐t
11部(4)(4)より吐出される浴湯を直接胸部に当
てることができ、衝撃的なブローを楽しむことができる
。
同胸側吐出部(4) (4)より、浴湯面(w)が胸側
吐出部位置よりも下方に位置する状態で、浴湯を直線状
に吐出可能としているために、入浴者(N)は、浴冶本
体(1)内で楽な入浴姿勢をとることにより、胸側吐t
11部(4)(4)より吐出される浴湯を直接胸部に当
てることができ、衝撃的なブローを楽しむことができる
。
■胸側吐出部(4) (4)は、浴槽本体<1)内に開
口させているために、入浴ffl(N)が同胸側吐出部
(4) (4)に吐出浴湯を当てたい身体個所を近づけ
ることにより、入浴者の胸部以外に腕部、足部、背部、
顔、頭部等、いたるところに吐出浴湯を当てることがで
き、衝撃的なブローを身体のいたるところで体感するこ
とができる。
口させているために、入浴ffl(N)が同胸側吐出部
(4) (4)に吐出浴湯を当てたい身体個所を近づけ
ることにより、入浴者の胸部以外に腕部、足部、背部、
顔、頭部等、いたるところに吐出浴湯を当てることがで
き、衝撃的なブローを身体のいたるところで体感するこ
とができる。
■胸側吐出部(4)(4)の吐出量を変化させることが
できるために、入浴fi (N)は好みの強さの吐出浴
湯を胸部等の身体個所に当てることができる。
できるために、入浴fi (N)は好みの強さの吐出浴
湯を胸部等の身体個所に当てることができる。
すなわち、入浴者(N)の年齢、性別、吐出浴湯を当て
ろ個所等によって吐出浴湯の強さを選択・変更すること
ができる。
ろ個所等によって吐出浴湯の強さを選択・変更すること
ができる。
■胸側吐出部(4) (4)の吐出量を周期的に変化さ
せることにより、入浴fi (N)に周期的に変化する
体感の楽しさを与えることができる。
せることにより、入浴fi (N)に周期的に変化する
体感の楽しさを与えることができる。
■胸側吐出部<4) (4)からの吐出量を周期的に女
化さ什ることにより、吐出強さをリズミカルに繰返し変
化させることができ、入浴者(N)に心地良い体感を5
.えることができる。
化さ什ることにより、吐出強さをリズミカルに繰返し変
化させることができ、入浴者(N)に心地良い体感を5
.えることができる。
■胸側吐出部(4)(4)からの吐出量を不定周期で安
化させることにより、入浴者(N)に意外性のある吐出
ブローを提供することができる。
化させることにより、入浴者(N)に意外性のある吐出
ブローを提供することができる。
■浴湯強送バイプ《10〉に空気取入部(5)を連通連
粘して、胸側吐出部(4)より当りの柔かい気泡氾しり
の浴湯を吐出可能としているために、入浴者は心地よい
刺激を満喫することができる。
粘して、胸側吐出部(4)より当りの柔かい気泡氾しり
の浴湯を吐出可能としているために、入浴者は心地よい
刺激を満喫することができる。
■空Ct取人部(5)の空気取入量を制御部(C)を介
してlil &Ill可能として、気泡混じりの当りか
柔かい吐出湯と、気泡の混じらない当りが激しい吐出湯
に変更可能としているために、入浴者は体感強さの変化
を楽しむことができる。
してlil &Ill可能として、気泡混じりの当りか
柔かい吐出湯と、気泡の混じらない当りが激しい吐出湯
に変更可能としているために、入浴者は体感強さの変化
を楽しむことができる。
■浴槽本体(1)内の浴湯の水位を周期的に変更rl能
としているために、入浴者は、胸側吐出部(4)による
」二紀■〜■の効果と共に、ダイナミックに水位が変動
する浴湯を全身で感じることができ、かつ浴湯の水1立
変化を視認することができて、感覚的にも視1″l的に
も入浴を楽しむことができる。
としているために、入浴者は、胸側吐出部(4)による
」二紀■〜■の効果と共に、ダイナミックに水位が変動
する浴湯を全身で感じることができ、かつ浴湯の水1立
変化を視認することができて、感覚的にも視1″l的に
も入浴を楽しむことができる。
4.図面のflVI’l1−な説明
第1図は、本発明に係る浴槽の斜視図。
第2図は、同浴槽の概念的構成説明図。
第3図は、他の実施例としての浴槽の概念的構成説明図
。
。
浴檜
入浴音
i^5環ポンプ
浴山本体
足側噴出ノズル
イテ側噴出ノズル
胸側吐出部
特1:′1出廓人
代 理 人
東陶機器林式会11.
松 尾 憲 一 郎
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)浴槽本体と循環ポンプとの間に、浴湯吸込流路と浴
湯強送流路とからなる浴湯循環流路を介設し、浴湯強送
流路の終端を浴槽本体内に開口して胸側吐出部とし、同
胸側吐出部より、浴湯面が胸側吐出部位置よりも下方に
位置する状態で、浴湯を直線状に吐出可能としたことを
特徴とする浴湯を胸側へ吐出可能な浴槽。 2)循環ポンプの回転数を制御部を介して制御可能とし
、循環ポンプの回転数を変化させることにより、胸側吐
出部の吐出量を変化させることができるようにしたこと
を特徴とする請求項1記載の浴湯を胸側へ吐出可能な浴
槽。 3)循環ポンプの回転数を制御部を介して制御可能とし
、循環ポンプの回転数を周期的に変化させることにより
、胸側吐出部の吐出量を周期的に変化させることができ
るようにしたことを特徴とする請求項1記載の浴湯を胸
側へ吐出可能な浴槽。 4)循環ポンプの回転数を制御部を介して制御可能とし
、循環ポンプの回転数を一定周期で変化させることによ
り、胸側吐出部の吐出量を一定周期で変化させることが
できるようにしたことを特徴とする請求項1記載の浴湯
を胸側へ吐出可能な浴槽。 5)循環ポンプの回転数を制御部を介して制御可能とし
、循環ポンプの回転数を不定周期で変化させることによ
り、胸側吐出部の吐出量を不定周期で変化させることが
できるようにしたことを特徴とする請求項1記載の浴湯
を胸側へ吐出可能な浴槽。 6)浴湯強送流路に空気取入部を連通連結して、胸側吐
出部より気泡混じりの浴湯を直線状に吐出可能としたこ
とを特徴とする請求項1〜5のいずれかに記載の浴湯を
胸側へ吐出可能な浴槽。 7)空気取入部の空気取入量を制御部を介して制御可能
として、気泡混じりの当りが柔かい吐出湯と、気泡の混
じらない当りが激しい吐出湯に変更可能としたことを特
徴とする請求項6記載の浴湯を胸側へ吐出可能な浴槽。 8)浴湯吸込流路と浴湯強送流路にそれぞれ循環ポンプ
を設け、両循環ポンプの回転数を制御部を介して制御可
能とし、両循環ポンプの回転数を相互に位相を異ならせ
て周期的に変化させることにより、浴槽本体内の浴湯の
水位を周期的に変更可能としたことを特徴とする請求項
1〜7のいずれかに記載の浴湯を胸側へ吐出可能な浴槽
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16244089A JP2736268B2 (ja) | 1989-06-24 | 1989-06-24 | 浴湯を胸側へ吐出可能な浴槽 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16244089A JP2736268B2 (ja) | 1989-06-24 | 1989-06-24 | 浴湯を胸側へ吐出可能な浴槽 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0326220A true JPH0326220A (ja) | 1991-02-04 |
| JP2736268B2 JP2736268B2 (ja) | 1998-04-02 |
Family
ID=15754655
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16244089A Expired - Fee Related JP2736268B2 (ja) | 1989-06-24 | 1989-06-24 | 浴湯を胸側へ吐出可能な浴槽 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2736268B2 (ja) |
-
1989
- 1989-06-24 JP JP16244089A patent/JP2736268B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2736268B2 (ja) | 1998-04-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |