JPH03263082A - 電気装置の箱体 - Google Patents

電気装置の箱体

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Publication number
JPH03263082A
JPH03263082A JP6330190A JP6330190A JPH03263082A JP H03263082 A JPH03263082 A JP H03263082A JP 6330190 A JP6330190 A JP 6330190A JP 6330190 A JP6330190 A JP 6330190A JP H03263082 A JPH03263082 A JP H03263082A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
box body
lock shaft
display section
box
hole
Prior art date
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Pending
Application number
JP6330190A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinji Itami
伊丹 伸司
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
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Publication of JPH03263082A publication Critical patent/JPH03263082A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、回動可能に支持された表示部を有する電気
装置の箱体に関するものである。
[従来の技術1 第7図は従来における電気装置の箱体の一例としての携
帯用計算機の箱体の外観を示す斜視図であり、第8図は
、第7図に示される携帯用計算機の箱体の組立て方を示
す斜視図である。第7図および第8図において、(1)
は電気装置の箱体本体としての携帯用計算機の箱体本体
、例えば、箱体本体、〔2)はこの箱体本体に回動可能
に装着された表示部、(3)はロック軸ユニット、(3
a)はロック軸支持部、(3b)は回動方向により異る
摩擦トルクを有する状態で回動可能にロック軸支持部(
3a)に支持され、一端の断面が半円形のロック軸、(
3C)はロック軸支持部(3a)に設けられた取付穴で
ある。(3d)は、ロック軸支持部(3a)に設けられ
た取付穴(3c)に嵌入し、箱体本体(1)に設けられ
たねじ穴(ldlに螺合し、ロック軸支持部(3a)を
箱体本体fl)に固定するねじであり、ロック軸支持部
(3a)を、箱体本体mにねじ(3d)で固定したとき
、ロック軸(3b)は箱体本体(11に設けられた穴(
le)に回動可能に貫通し、表示部(2)に設けられた
嵌合穴(4)に互に回動しない状態で嵌合する。 (5
0)は表示部(2)に植設された円柱状突起、(lal
は箱体本体(1)に穴(1e)と対向して設けられ円柱
状突起(50)が回動可能に嵌入される穴、(6)は箱
体本体+1+の内部に装着されたプリント基板、 (6
a)はプリント基板(6)に取付けられた接栓、(8)
は接栓(6a)に装着される接栓、(7)は表示部(2
)と接栓(8)との間を接続するケーブル、(9)は箱
体本体の上蓋である。
次に、第7図に示される携帯用計算機の箱体とこの箱体
に収納される携帯用計算機の構成と、その使用方法につ
いて説明する。携帯用計算機はプリント基板(6)に搭
載された電子回路により発生された映像信号およびプリ
ント基板(6)を介して表示部(2)に供給される電源
が、接栓f6a) 、 (8)およびケーブル(7)を
介して表示部(2)に供給され表示部(2)上に所定の
表示を行うように構成されている。
表示部(2)は箱体本体fl)にロック軸ユニット+3
) i5よび円柱状突起(50)を介して回動可能に支
持される一方、ロック軸ユニット(3)が有するロック
軸支持部(3a)とロック軸(3b)との間の摩擦力に
よって、表示部(2)は任意の回動角度で固定されるの
で、表示部(2)の表示が外部から照射される光により
見にくくならない回動角度に調整した後、その位置に固
定して使用される。
次に、第8図により表示部(2)を箱体本体(1)に取
付ける際の組立て方について説明する。
まず、箱体本体+11にはプリント基板(6)が取付け
られており、上蓋(9)は取外されているものとし、表
示部(2)にはケーブル(8)が取付けられているもの
とする。
この状態において、表示部(2)を箱体本体il+に取
付ける場合、円柱状突起(50)を穴(1a)に挿入し
、ケーブル(7)に付属した接栓(8)をプリント基板
(6)に設けられた接栓(6a)に装着する。次に。
ロック軸(3b)を穴(lelを貫通させ、さらに、ロ
ック軸(3b)の一端を表示部(2)に設けられた断面
が半円形の嵌合穴(4)に嵌合させる。その後、ねじ(
3d)を、ロック軸支持部(3a)に設けられた取付穴
(3c)に貫通させ、箱体本体+11に設けられたねじ
穴(ldlに螺合させてロック軸ユニット(3)を箱体
本体+11に固定し、最後に、上蓋(9)を取付けて組
立てを完了する。
また1表示部(2)の交換、もしくは、表示部(2)の
修理等の理由で表示部(2)を箱体本体+1+より取外
すときは、前述の組立てと逆の手順で取外しを行わねば
ならず、上蓋(9)の取外し、ロック軸ユニット(3)
の取外しなど、取外し作業が容易に行えない構成になっ
ていた。
[発明が解決しようとする課題] 従来の電気装置の箱体は以上のように構成されているの
で1表示部(2)を箱体本体+1>に取付ける際、もし
くは、取外す際に、ロック軸ユニット(3)の箱体本体
il+への取付は取外し作業を含む手間のかかる作業が
必要となるなどの課題があった。
この発明は上記のような課題を解決するためになされた
もので、表示部(2)の箱体本体(1)への取付けおよ
び取外しが容易な電気装置の箱体な得ることを目的とす
る。
[課題を解決するための手段] この発明に係る電気装置の箱体は、電気装置の箱体本体
と、この箱体本体に軸線を同一にする複数の軸を介して
回動可能に支持され、電気装置が出力する情報を表示す
るとともに、正転方向に回動力を受けながらこの回動力
に抗して所定の回動角度で固定保持可能な表示部を有す
る電気装置の箱体において、 軸の少なくとも一つは、ロック軸として、一端が箱体本
体または表示部に設けられた穴に相互の回動が阻止され
た状態で出入可能に、かつ、表示部の回動を阻止する力
が表示部の正転方向の回動には大きく、逆転方向には小
さい状態で回動可能に、上述の穴に対抗する表示部また
は箱体本体に支持され、ロック軸以外の軸は、一端が箱
体本体または表示部に設けられた穴に出入可能に、この
穴に対向する表示部または箱体本体に支持されるように
したものである。
〔作用〕
この発明における電気装置の箱体は、軸線を同一にする
複数の軸を介して回動可能に支持され、所定の回動方向
に回動力を受けながら、この回動力に抗して所定の回動
角度で固定保持可能な表示部を有するとともに、上述の
複数の軸は、一端が箱体本体または表示部に設けられた
穴に出入可能に、この穴に対向する表示部または箱体本
体に支持される。
〔発明の実施例] 以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図は、この発明が適用された電気装置の箱体、例えば、
携帯用計算機の箱体、の外観図である。図において、(
1)は電気装置の箱体本体、例えば、箱体本体、(2)
は表示部、(3)はロック軸ユニット、(5)は軸ユニ
ットであり、表示部(2)はロック軸ユニット(3)お
よび軸ユニット(5)により回動可能に箱体本体(1)
に支持されている。
(6)は箱体本体(1)に収納され、電子回路部品が搭
載されたプリント基板、(7a)、(7b)は表示部(
2)とプリント基板(6)とを接続するケーブル(7c
)はケーブル(7a)とケーブル(7b)を接続する接
栓である。
第2図は、ロック軸ユニット(3)の斜視図であり、図
において、(3a)はロック軸支持部、(3b)は回動
方向により異る摩擦トルクを有し、回動可能にロック軸
支持部(3a)に支持され、一端の断面が半円形のロッ
ク軸である。なお、ロック軸ユニット(3)は、外径が
同一寸法に作られたロック軸(3b)の円柱部とロック
軸支持部(3a)の円筒部が軸線を同一にして配設され
、ロック軸(3b)の円柱部側には巻数を少く、ロック
軸支持部(3a)の円筒部側には巻数を多くして、きつ
く巻きつけられたピアノ線等の弾性力を有する線材によ
り、上述の摩擦力が生じるように構成されたものである
。なお、従来例における第8図に示されるロック軸ユニ
ット(3)も第2図に示されるロック軸ユニット(3)
と同一の動作原理を有している。
第3図は、ロック軸ユニット(3) とこのロック軸ユ
ニット(3)のロック軸支持部(3a)に固定されたス
ライド金具および、スプリングを示す図であり、図にお
いて、(15)は、ロック軸ユニット(3)のロック軸
支持部(3a)に固定されたスライド金具、〔lO)は
スライド金具(15)が表示部(2)に装着されたとき
スライド金具(15)を紙面の左方に押圧するばねであ
る。
第4図は、ロック軸ユニット(3)を取付けたスライド
金具(15)が、表示部(2)に取付けられ、表示部(
2)が箱体本体(13に取付けられた状態におけるロッ
ク軸ユニット(3)近傍の拡大図である。
図において、(1e)は箱体本体(1)に設けられ、ロ
ック軸ユニット(3)のロック軸(3b)が嵌入する断
面が半円形の嵌合穴であり、ロック軸(3b)は、嵌合
穴(le)に互に回動しない状態で嵌入される。
(14)はスライド金具(15)を紙面の左右に移動可
能にするスライド満(図示せず)が設けられ、スライド
金具(15)を紙面の左右に移動することによりロック
軸(3b)が嵌合穴(le)に人出可能に設けられた軸
ユニツト収納穴であり、ばね(lO)は軸ユニツト収納
穴(14)に配設され、スライド金具(15)を紙面の
左方に押圧している。
第5図は、スライド金具(15)を紙面の右方に移動さ
せ、ロック軸(3b)を嵌合穴(1e)から引きだし、
表示部(2)を箱体本体(11より取外した状態を示す
図である。
第6図は、第1図において、軸ユニット(5)が配設さ
れた部分を拡大した図であり、図において、(5a)は
軸ユニット(5)のスライド金具、(5b)はスライド
金具(5a)に固定された断面円形の軸、(lflは箱
体本体(1)に設けられ、軸(5b)が回動可能に嵌入
する断面円形の穴、(22)はスライド金具(5a)が
紙面の左右方向に摺動移動可能に収納される軸ユニツト
収納穴、(20)は軸ユニツト収納穴(22)に収納さ
れ、スライド金具(5a)を紙面の右方向に押圧するば
ねである。
次に、この発明の一実施例としての携帯用計算機におけ
る表示部(2)の支持機構と、箱体本体(1)への表示
部(2)の取付けと取外しについて、第4図〜第6図に
より説明する。
表示部(2)が箱体本体(1)に取付けられているとき
は第4図に示されるように、スライド金具(15)がば
ね〔lO)により紙面の左方向に押圧され、ロック軸(
3b)の一端が断面が半円形の嵌合穴fle)に嵌入し
、さらに、第6図に示されるようにスライド金具(5a
)が、ばね(20)により紙面の右方向に押圧され、軸
(5b)が断面が円形の穴(if)に回動可能に嵌入し
ている状態にある。このとき、表示部(2)をロック軸
(3b)および、軸(5b)を軸にして回動させると、
ロック軸(3b)とロック軸支持部(3a)の間に摩擦
トルクが生じる。表示部(2)が、例えば、箱体本体(
1)に対して、第1図において一点鎖線で示された位置
にあるときは、表示部(2)は重力により矢印Aと反対
方向としての正転方向の回動力を受けるが、この回動力
はロック軸(3b)とロック軸支持部(3a)の間に生
じる摩擦トルクにより打消され、表示部(2)は外力を
加えない限り回動せずに固定保持される。
さて、表示部(2)を箱体本体(1)より取外すには、
第4図に示されるスライド金具(15)を紙面の右方向
に移動し、ロック軸(3b)を嵌合穴fle)より離脱
させ、第6図に示されるスライド金具(5a)を紙面の
左方向に移動し、軸(5b)を穴(If)より離脱させ
た状態にし、表示部(2)を箱体本体+11から取外し
、さらに、ケーブル(7a)とケーブル(7b)を接栓
(7c)により分離すればよ(、表示部(2)の箱体本
体(1)からの取外しは容易に行える。
また1表示部(2)を箱体本体(1)に取付けるときは
、取外す場合と逆の手順で行えばよ(、取付作業は容易
である。
なお、第1図において、接栓(7C)は、ケーブル(7
a)とケーブル(7b)を接続する中継用接栓が用いら
れているが、プリント基板(6) または表示部(2)
に固定されたものであってもよい。
第1図〜第6図に示されるこの発明の実施例においては
、ロック軸ユニット(3)′もしくは軸ユニット(5)
を軸方向に移動可能に表示部(2)に取付けているが、
箱体本体(1)に軸方向に移動可能に取付けてもよい。
また、表示部(2)の片側にロック軸ユニット(3)を
使用し、片側に軸ユニット(5)を使用しているが、軸
ユニット(5)はロック軸ユニット(3)と同様に携帯
用計算機に取付けたとき第1図に示される矢印六方向に
小さい摩擦トルクを有し、矢印A方向と逆の方向に大き
い摩擦トルクを有するロック軸ユニットにしてもよい。
さらに、第1図〜第6図においては、この発明が携帯用
計算機に適用された場合について述べでているが、携帯
用計算機に限らず、いずれの電気装置に適用されてもよ
い。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明によれば、軸線を同一にする複
数の軸を介して回動可能に支持され、所定の回動方向に
回動力を受けながら、この回動力に抗して所定の回動角
度で固定保持可能な表示部を有する電気装置の箱体にお
いて、上述の複数の軸は、一端が箱体本体または表示部
に設けられた穴に出入可能に、この穴に対向する表示部
または箱体本体に支持されるので、箱体本体への表示部
の取付は取外しが容易になり、表示部を含めた電気装置
の保守を容易にする効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例としての携帯用計算機の箱
体の斜視図、第2図はこの発明の一実施例に適用される
ロック軸ユニットの斜視図、第3図はこの発明の一実施
例においてロック軸ユニットがスライド金具に装着され
た状態、および、ばねとスライド金具の位置関係を示す
図、第4図は第1図において、ロック軸ユニット部を拡
大した図、第5図は第1図において表示部を箱体本体よ
り取外したときのロック軸ユニットの状態を示す図、第
6図は第1図において軸ユニットの付近を拡大して示し
た図である。 第7図は従来の携帯用計算機の箱体の斜視図、第8図は
第7図に示される携帯用計算機の箱体の組立方法および
分解方法を示す図である。なお、第2図に示されるロッ
ク軸ユニットと同一の動作原理を有するロック軸ユニッ
トは第7図および第8図に示される携帯用計算機の箱体
にも使用されている。 [1)は箱体本体、(lel 、 (If)は穴、(2
)は表示部、(3b)はロック軸、 (5b)は軸、(
5a)、(15)はスライド金具。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 電気装置の箱体本体と、この箱体本体に軸線を同一にす
    る複数の軸を介して回動可能に支持され、上記電気装置
    が出力する情報を表示するとともに、正転方向に回動力
    を受けながらこの回動力に抗して所定の回動角度で固定
    保持可能な表示部を有する電気装置の箱体において、 上記軸の少なくとも一つは、ロック軸として、一端が上
    記箱体本体または上記表示部に設けられた穴に相互の回
    動が阻止された状態で出入可能に、かつ、上記表示部の
    回動を阻止する力が上記表示部の正転方向の回動には大
    きく、逆転方向には小さい状態で回動可能に、上記穴に
    対抗する上記表示部または上記箱体本体に支持され、 上記ロック軸以外の上記軸は、一端が上記箱体本体また
    は上記表示部に設けられた穴に出入可能に、この穴に対
    向する上記表示部または上記箱体本体に支持されること
    を特徴とする電気装置の箱体。
JP6330190A 1990-03-14 1990-03-14 電気装置の箱体 Pending JPH03263082A (ja)

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JP6330190A JPH03263082A (ja) 1990-03-14 1990-03-14 電気装置の箱体

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JP6330190A JPH03263082A (ja) 1990-03-14 1990-03-14 電気装置の箱体

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JPH03263082A true JPH03263082A (ja) 1991-11-22

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JP6330190A Pending JPH03263082A (ja) 1990-03-14 1990-03-14 電気装置の箱体

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JP (1) JPH03263082A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009088265A (ja) * 2007-09-28 2009-04-23 Fujitsu Ltd 表示モジュール

Cited By (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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