JPH03263205A - 対話式自動プログラム作成装置 - Google Patents
対話式自動プログラム作成装置Info
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- JPH03263205A JPH03263205A JP6345690A JP6345690A JPH03263205A JP H03263205 A JPH03263205 A JP H03263205A JP 6345690 A JP6345690 A JP 6345690A JP 6345690 A JP6345690 A JP 6345690A JP H03263205 A JPH03263205 A JP H03263205A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、対話形式による加工に関する情報の入力に
基づいてイメージスキャナー等で入力した図形データを
加工データに変換する対話式自動プログラム装置に関す
るものである。
基づいてイメージスキャナー等で入力した図形データを
加工データに変換する対話式自動プログラム装置に関す
るものである。
従来、図形データの自動プログラム装置として、例えば
特開昭58−159106号公報、特開昭61−1!1
8305号公報、特開昭63−148307号公報に示
すものがある。第5図はこれら従来技術に基づ〈従来の
対話プログラム出力方式において使用する自動プログラ
ム作成装置の構成を示すブロック図である。図において
、(1)は自動プログラム作成装置本体、(2)は端末
であり、この端末(2)より入力された加工情報は自動
プログラム作成装置本体(1)内のメモリ(主記憶装置
) (la)に記憶される。(3)はグラフィックCR
T (画像出力装置)、(4)はプリンタ・XYプロ
ッタ(図形出力装置)である。また、(5)は作成され
たNGデータを入出力する紙テープリーダ・パンチャ、
(6)はFLD (補助記憶装置)、(lb)は中間
データ変換部、(IC)は中央処理装置(CPtl )
である。
特開昭58−159106号公報、特開昭61−1!1
8305号公報、特開昭63−148307号公報に示
すものがある。第5図はこれら従来技術に基づ〈従来の
対話プログラム出力方式において使用する自動プログラ
ム作成装置の構成を示すブロック図である。図において
、(1)は自動プログラム作成装置本体、(2)は端末
であり、この端末(2)より入力された加工情報は自動
プログラム作成装置本体(1)内のメモリ(主記憶装置
) (la)に記憶される。(3)はグラフィックCR
T (画像出力装置)、(4)はプリンタ・XYプロ
ッタ(図形出力装置)である。また、(5)は作成され
たNGデータを入出力する紙テープリーダ・パンチャ、
(6)はFLD (補助記憶装置)、(lb)は中間
データ変換部、(IC)は中央処理装置(CPtl )
である。
次に、上記第5図に示す従来の自動プログラム作成装置
の動作について説明する。一般社自動プログラムファイ
ルでは、FLD (6)から自動プログラム作成装置本
体・(1)内部のメモリ(la)へ対話プログラムを起
動するためのプログラムファイルを読み込ませ、それを
実行することにより端末(2)からの加工情報の入力が
□可能となる。端末(2)から入力される加工情報は、
自動プログラム作成装置本体(1)内で処理が可能なデ
ータ(以下、中間データと云う)へ中間データ変換部(
tb)によって変換し、メモリ(la)に記憶する。入
力した加工情報のチエツクは、グラフィックCRT (
3)やプリンタ・XYプロッタ(4)により行う。そし
て、対話プログラムの出力方式では、メモリ(la)に
記憶している中間データをNCデータに変換してFL[
l (6)や紙テープリーダ・パンチャー(5)に出力
するという方式で行っている。
の動作について説明する。一般社自動プログラムファイ
ルでは、FLD (6)から自動プログラム作成装置本
体・(1)内部のメモリ(la)へ対話プログラムを起
動するためのプログラムファイルを読み込ませ、それを
実行することにより端末(2)からの加工情報の入力が
□可能となる。端末(2)から入力される加工情報は、
自動プログラム作成装置本体(1)内で処理が可能なデ
ータ(以下、中間データと云う)へ中間データ変換部(
tb)によって変換し、メモリ(la)に記憶する。入
力した加工情報のチエツクは、グラフィックCRT (
3)やプリンタ・XYプロッタ(4)により行う。そし
て、対話プログラムの出力方式では、メモリ(la)に
記憶している中間データをNCデータに変換してFL[
l (6)や紙テープリーダ・パンチャー(5)に出力
するという方式で行っている。
(発明が解決しようとする課題)
上記従来の自動プログラム作成装置は以上のように構成
されているので、FLD (B)や紙テープリーダ・パ
ンチャー(5)に出力されるデータはNCデータのみで
ある。従って、出力された加工データの修正及び編集を
する際には、NCデータに関する知識を持った人しか行
うことができず、また、その加工データを他の加工情報
に流用することも容易にできないなどの問題点があった
。
されているので、FLD (B)や紙テープリーダ・パ
ンチャー(5)に出力されるデータはNCデータのみで
ある。従って、出力された加工データの修正及び編集を
する際には、NCデータに関する知識を持った人しか行
うことができず、また、その加工データを他の加工情報
に流用することも容易にできないなどの問題点があった
。
この発明は、係る問題点を解決するためになされたもの
で、NCデータに関する知識を持たない人でも自動プロ
グラム作成装置により出力された加工データの修正が容
易にできる対話式自動プログラム作成装置を得ることを
目的とする。
で、NCデータに関する知識を持たない人でも自動プロ
グラム作成装置により出力された加工データの修正が容
易にできる対話式自動プログラム作成装置を得ることを
目的とする。
(tf!題を解決するための手段)
この発明に係る対話式自動プログラム作成装置は、対話
プログラムの起動に基づいてイメージスキャナーにより
入力された加工情報を表示する為の画像表示装置と、入
力された前記情報を記憶し保持する為の補助記憶装置と
を備えた自動プログラム作成装置において、イメージス
キャナーで読取られた加工情報を図形データに変換する
図形データ変換部と、上記画像表示装置に表示される図
形データを下図としてマウスにより入力される必要な直
線と円弧の要素を上書きした後、対話形式で要素毎に図
形情報を修正する図形修正部とを備えたものである。
プログラムの起動に基づいてイメージスキャナーにより
入力された加工情報を表示する為の画像表示装置と、入
力された前記情報を記憶し保持する為の補助記憶装置と
を備えた自動プログラム作成装置において、イメージス
キャナーで読取られた加工情報を図形データに変換する
図形データ変換部と、上記画像表示装置に表示される図
形データを下図としてマウスにより入力される必要な直
線と円弧の要素を上書きした後、対話形式で要素毎に図
形情報を修正する図形修正部とを備えたものである。
(作用)
この発明の対話式自動プログラム作成装置においては、
イメージスキャナーから入力された加工情報を対話方式
で修正する機能を備えたことにより、図形の形状作図方
法を知らない人でも簡単に加工データの修正が出来る。
イメージスキャナーから入力された加工情報を対話方式
で修正する機能を備えたことにより、図形の形状作図方
法を知らない人でも簡単に加工データの修正が出来る。
第1図はこの発明の一実施例である対話式自動プログラ
ム作成装置の構成を示すブロック図で、第5図と同−又
は相当部分は同一符号を用いて表示してあり、その詳細
の説明は省略する。図において、(ld)は図形データ
変換部であり、イメージスキャナー(7)より入力され
た加工情報を図形データに変換してメモリ(la)に送
る機能を持つ。
ム作成装置の構成を示すブロック図で、第5図と同−又
は相当部分は同一符号を用いて表示してあり、その詳細
の説明は省略する。図において、(ld)は図形データ
変換部であり、イメージスキャナー(7)より入力され
た加工情報を図形データに変換してメモリ(la)に送
る機能を持つ。
また、(le)は図形修正部で、メモリ(la)内の図
形データを対話修正してNCデータを作成するようにな
され、CPII (IC)により、そのNCデータはプ
リンタ・XYプロッタ(4)、紙テープリーダ・パンチ
ャー(5) 、FLD (6)等の出力装置へ出力する
ようになっている。
形データを対話修正してNCデータを作成するようにな
され、CPII (IC)により、そのNCデータはプ
リンタ・XYプロッタ(4)、紙テープリーダ・パンチ
ャー(5) 、FLD (6)等の出力装置へ出力する
ようになっている。
そして、第2図及び第3図はそれぞれ第1図の対話式自
動プログラム作成装置の動作手順を示すフローチャート
及びその動作の手順を示す模式図である。
動プログラム作成装置の動作手順を示すフローチャート
及びその動作の手順を示す模式図である。
次に、上記第1図に示すこの発明の一実施例である対話
式自動プログラム作成装置の動作について第2図(a)
、 (b)及び第3図を参照して説明する。まず、第
2図(a)において、FLD (!i)から自動プログ
ラム作成装置本体(1)内部のメモリ(1a)へ対話プ
ログラムを起動するためのプログラムを読み込ませ、そ
れを実行する(ステップSl)。次いで、イメージスキ
ャナー(7)より加工したい図形の加工情報を入力する
(ステップS2)、その加工情報は自動プログラム作成
装置本体(1)内の図形データ変換部(ld)によって
図形データへ変換し、メモリ(la)に記憶する(ステ
ップS3. S4)。
式自動プログラム作成装置の動作について第2図(a)
、 (b)及び第3図を参照して説明する。まず、第
2図(a)において、FLD (!i)から自動プログ
ラム作成装置本体(1)内部のメモリ(1a)へ対話プ
ログラムを起動するためのプログラムを読み込ませ、そ
れを実行する(ステップSl)。次いで、イメージスキ
ャナー(7)より加工したい図形の加工情報を入力する
(ステップS2)、その加工情報は自動プログラム作成
装置本体(1)内の図形データ変換部(ld)によって
図形データへ変換し、メモリ(la)に記憶する(ステ
ップS3. S4)。
その後、上記作図データに基づいて下図をグラフィック
CRT (3) に表示し、その下図をもとに、マウス
で形状を作成しくステップS5. S6) 、その図形
の寸法データを対話入力により入力する(ステップS7
. S8) 、尚、イメージスキャナーから入力した下
図はあくまで表示のみで、ステップS6でマウスにより
入力した形状データ(直線と円弧)およびステップS7
で入力した寸法データだけをNCデータにする。修正が
完了した時点において、NCデータに変換しくステップ
S9) 、 FLD (6)や紙テープリーダ・パンチ
ャー(5)に出力する(ステップStO)。この様な流
れを模式的に図示すると第3図の様になる。
CRT (3) に表示し、その下図をもとに、マウス
で形状を作成しくステップS5. S6) 、その図形
の寸法データを対話入力により入力する(ステップS7
. S8) 、尚、イメージスキャナーから入力した下
図はあくまで表示のみで、ステップS6でマウスにより
入力した形状データ(直線と円弧)およびステップS7
で入力した寸法データだけをNCデータにする。修正が
完了した時点において、NCデータに変換しくステップ
S9) 、 FLD (6)や紙テープリーダ・パンチ
ャー(5)に出力する(ステップStO)。この様な流
れを模式的に図示すると第3図の様になる。
次に、図形修正の詳細について第2図(a)におけるス
テップS7の詳細な内容である第2図(b)と第3図を
参照して説明する。
テップS7の詳細な内容である第2図(b)と第3図を
参照して説明する。
まず、イメージスキャナーから入力した下図(いくつか
の直線と円弧に分割されている)を表示(第3図(a)
)シ、必要な要素、(直線と円弧)をマウスで入力して
図形を上書きする(第3図(b))。その後、図形修正
モードに入ると、図形修正を開始する寸法入力の始点(
第3図(c)のp+)と移動方向(第3図(c)のP2
)をオペレータが選択する(ステップ571および第3
図(d))。
の直線と円弧に分割されている)を表示(第3図(a)
)シ、必要な要素、(直線と円弧)をマウスで入力して
図形を上書きする(第3図(b))。その後、図形修正
モードに入ると、図形修正を開始する寸法入力の始点(
第3図(c)のp+)と移動方向(第3図(c)のP2
)をオペレータが選択する(ステップ571および第3
図(d))。
次に図形修正要素が直線か円弧かをシステムが判定しく
ステップS72 ) 、それに応じたイメージスキャナ
ー(7)で入力された修正前データelを表示する(第
3図(e))。ここで、オペレータは変更不要ならリタ
ーンキーを押し、他の項目を入力する事で自動的に変更
される項目は自動変換キーを押し、また、表示値に対し
、加工データとして要求される寸法は、その値を入力す
る(ステップ573および第3図(e))。最後に、主
な形状は、相対的な位置関係(角度等)を保持して少な
くとも1つの要素形状を変更する必要が出る(変形する
事によるしわよせを示す)。オペレータは、この時の変
形可能要素を選択する(ステップS75および第3図F
C)のP3.第3図(f))。システムは以上の入力に
より要素修正後、再描画(ステップS76および第3図
(g))する。
ステップS72 ) 、それに応じたイメージスキャナ
ー(7)で入力された修正前データelを表示する(第
3図(e))。ここで、オペレータは変更不要ならリタ
ーンキーを押し、他の項目を入力する事で自動的に変更
される項目は自動変換キーを押し、また、表示値に対し
、加工データとして要求される寸法は、その値を入力す
る(ステップ573および第3図(e))。最後に、主
な形状は、相対的な位置関係(角度等)を保持して少な
くとも1つの要素形状を変更する必要が出る(変形する
事によるしわよせを示す)。オペレータは、この時の変
形可能要素を選択する(ステップS75および第3図F
C)のP3.第3図(f))。システムは以上の入力に
より要素修正後、再描画(ステップS76および第3図
(g))する。
そして、次にこの要素に接続された要素の修正を行ない
、これをくり返し、全データ修正完了後図形修正を終了
する(ステップ577)。
、これをくり返し、全データ修正完了後図形修正を終了
する(ステップ577)。
なお、上記実施例では、自動プログラム作成装置上での
対応プログラムの出力方式について説明したが、自動プ
ログラム作成装置の構成は、第4図に示すこの発明の他
の実施例のような構成としても良い。この場合には、プ
リンタ・XYプロッタ(4)や紙テープリーダ・パンチ
ャー(5)による図面のプリント出力と紙テープの入出
力は不可能となるが、上記実施例と同様の効果を奏する
。
対応プログラムの出力方式について説明したが、自動プ
ログラム作成装置の構成は、第4図に示すこの発明の他
の実施例のような構成としても良い。この場合には、プ
リンタ・XYプロッタ(4)や紙テープリーダ・パンチ
ャー(5)による図面のプリント出力と紙テープの入出
力は不可能となるが、上記実施例と同様の効果を奏する
。
また、上記実施例では、イメージスキャナー(7)から
の入力について示したが、同様の図形入力装置であれば
、テレビカメラ等でも上記実施例と同様に図形修正要素
の元データとして扱うことができ、同様の効果を奏する
。
の入力について示したが、同様の図形入力装置であれば
、テレビカメラ等でも上記実施例と同様に図形修正要素
の元データとして扱うことができ、同様の効果を奏する
。
(発明の効果〕
この発明は以上説明したとおり、対話式自動プログラム
作成装置において、イメージスキャナーから入力された
加工情報を下図として、必要な要素を入力し、1つの要
素ごとに対話で修正可能としたので、NCデータに関す
る知識を持たない人でも加工データの修正が高速かつ容
易に出来る効果がある。
作成装置において、イメージスキャナーから入力された
加工情報を下図として、必要な要素を入力し、1つの要
素ごとに対話で修正可能としたので、NCデータに関す
る知識を持たない人でも加工データの修正が高速かつ容
易に出来る効果がある。
第1図はこの発明の一実施例である対話式自動プログラ
ム作成装置の構成を示すブロック図、第2図(a) 、
(b) と第3図はそれぞれ第1図の対話式自動プ
ログラム作成装置の動作の手順を示すフローチャートと
その動作手順を示す模式図、第4図はこの発明の他の実
施例である対話式自動プログラム作成装置の構成を示す
ブロック図、第5図は従来の対話プログラム出力方式に
おいて使用する自動プログラム作成装置の構成を示すブ
ロック図である。 図において、 (1)・・・自動プログラム作成装置本体、(la)・
・・メモリ(主記憶装置)、(tb)・・・中間データ
変換部、 (1C)・・・中央処理装置、 (1d)・・・図形データ変換部、 (le)・・・図形修正部、 第 図 (2) ・・・端末。 (2a)・・・マウス。 なお、 各図中同一符号は同一または相当部分を示す。 す 2 マウス 第 図(a) 第 図(b) 第 4 図 第 図
ム作成装置の構成を示すブロック図、第2図(a) 、
(b) と第3図はそれぞれ第1図の対話式自動プ
ログラム作成装置の動作の手順を示すフローチャートと
その動作手順を示す模式図、第4図はこの発明の他の実
施例である対話式自動プログラム作成装置の構成を示す
ブロック図、第5図は従来の対話プログラム出力方式に
おいて使用する自動プログラム作成装置の構成を示すブ
ロック図である。 図において、 (1)・・・自動プログラム作成装置本体、(la)・
・・メモリ(主記憶装置)、(tb)・・・中間データ
変換部、 (1C)・・・中央処理装置、 (1d)・・・図形データ変換部、 (le)・・・図形修正部、 第 図 (2) ・・・端末。 (2a)・・・マウス。 なお、 各図中同一符号は同一または相当部分を示す。 す 2 マウス 第 図(a) 第 図(b) 第 4 図 第 図
Claims (1)
- 対話プログラムの起動に基づいてイメージスキャナーに
より入力された加工情報を表示する為の画像表示装置と
、入力された前記情報を記憶し保持する為の補助記憶装
置とを備えた自動プログラム作成装置において、イメー
ジスキャナーで読取られた加工情報を図形データに変換
する図形データ変換部と、上記画像表示装置に表示され
る図形データを下図としてマウスにより入力される必要
な直線と円弧の要素を上書きした後、対話形式で要素毎
に図形情報を修正する図形修正部とを備えたことを特徴
とする対話式自動プログラム作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6345690A JPH03263205A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | 対話式自動プログラム作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6345690A JPH03263205A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | 対話式自動プログラム作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03263205A true JPH03263205A (ja) | 1991-11-22 |
Family
ID=13229757
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6345690A Pending JPH03263205A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | 対話式自動プログラム作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03263205A (ja) |
-
1990
- 1990-03-14 JP JP6345690A patent/JPH03263205A/ja active Pending
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