JPH03263217A - 情報入出力装置 - Google Patents
情報入出力装置Info
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- JPH03263217A JPH03263217A JP2064976A JP6497690A JPH03263217A JP H03263217 A JPH03263217 A JP H03263217A JP 2064976 A JP2064976 A JP 2064976A JP 6497690 A JP6497690 A JP 6497690A JP H03263217 A JPH03263217 A JP H03263217A
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- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
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- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/048—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI]
- G06F3/0484—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] for the control of specific functions or operations, e.g. selecting or manipulating an object, an image or a displayed text element, setting a parameter value or selecting a range
- G06F3/0485—Scrolling or panning
- G06F3/04855—Interaction with scrollbars
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/10—Text processing
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S345/00—Computer graphics processing and selective visual display systems
- Y10S345/901—Electronic book with display
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【産業上の利用分野]
本発明は表示装置の表示画面と対向して入力装置が設け
られた情報入出力装置に関し、特に、表示画面に文書情
報を頁単位で表示でき、操作者が前記入力装置を介して
自由に任意の頁を指示表示することができる情報入出力
装置に関するものである。 [従来技術の説明とその課題J 従来、文書情報を頁単位で出力することができるワープ
ロ等の文書処理装置においては、所望の頁を表示するの
に、専用の画面更新キーやスクロールキー、カーソル移
動キーを操作することによって実行するものや、直接、
頁番号を入力してその番号の頁の文書情報を表示できる
ものがあった。 しかしながら、上記のような装置において、専用の画面
更新キーやスクロールキー、カーソル移動キーを操作す
るものは、現在表示している頁から離れた頁に移動する
には、何回もキー操作を行わなければならず、非常に面
倒な操作が必要であった。 また、頁数を直接入力して表示させるものは、大きく頁
数を飛ばしたのちに再び元の位置に戻す場合等、頁数の
入力を何度も行わなければならず、これも非常に面倒で
あった。 上記2つの操作を共用した装置もあるが、いずれも独立
した全く異なる操作として存在するものであり、かえっ
た操作が解りにくく繁雑となり、操作性が悪化してしま
っていた。 [課題を解決するための手段及び作用]本発明は上記従
来技術に鑑みてなされたもので、表示手段上に配置され
た入力手段を指示操作することで前記表示手段に情報を
表示する情報入出力装置において、 前記入力手段から入力された情報を、頁単位で前記表示
手段に表示することを指示するための表示領域パターン
を、前記表示手段に表示する表示制御手段を有し、 前記表示領域パターン内には、おおまかに頁を指示する
第1パターンと、現在の頁位置から前後の頁を指示する
ための第2パターンと、直接頁番号を入力して頁指示を
行うための第3パターンが表示され、前記表示制御手段
は前記入力手段の指示操作位置が前記第1から第3のパ
ターンのいずれを指示するものかを判断して、対応する
頁を前記表示手段に表示することを特徴とする。 【実施例】 以下図面を参照して、本発明の1実施例について説明す
る。 第1図は本発明の実施例に係る情報入出力装置の外観斜
視図であり、1は情報入出力装置本体である。当該情報
入出力装置の上面には、液晶表示パネルとデジタイザが
一体的に形成された入出力部2が形成され、当該入出力
部2に対して、ベン3により情報の入力が可能となって
いる。 第2図は上記情報入出力装置を構成するブロック回路図
である。 4はROM (リードオンリーメモリ)であり、後述す
る頁飛越し処理プログラムを含む各種制御プログラムや
1文字認識した結果、出力すべき文字パターン等が記憶
されている。前記各種処理プログラムには、文字認識の
プログラムも含まれていることは当然である。 5は上記ROM2に記憶された各種制御プログラムに従
って、装置全体を制御する中央処理装置CPUである。 6は上記CPU5のワークエリアとして使用されるRA
M(ランダムアクセスメモリ)であり、後述するデジタ
イザ等から入力された文書情報を記憶するエリアも有す
る。 7は上記した入出力部2を構成する液晶表示器等からな
る表示器であり、8は同じく入出力部2を構成する、例
えば抵抗膜方式の透明なデジタイザ(タッチパネル)で
ある、デジタイザ8の上面を上記ベン3でなぞることに
より、表示器7になぞられた図形が表示される。また、
このデジタイザに対して、適当な文字をなぞって入力す
ると、前記ROM4の文字認識プログラムに従って、正
規の文字パターンに変換されて表示されるものである。 尚、ICカードI CC9のような外部メモリを接続す
ることも可能である。 上記のように構成された情報入出力装置において、頁飛
越し処理の具体的動作について以下説明する。 第4図は、頁飛越し動作を実行するための、上記入出力
部2の表示画面であり、41は現在の頁を表示している
表示画面、42は頁操作のためのウィンドウ領域である
。このウィンドウ領域を、以下頁操作領域と呼ぶ、43
は現在の頁番号表示、44はおおまかな頁指示を行うた
めの頁指示つまみ表示であり、これを上記ベン等で指示
し左右に移動させることで、本実施例では、1〜99頁
の内の任意の頁をおおまかに指示することができる。 45.46は現在の頁から前後の頁に移動するためのボ
タン表示であり、45を指示した場合は現在の頁番号よ
り1つ少ない頁番号の頁に移り、46を指示した場合は
現在の頁番号より1つ多い頁番号に移る。47は指示さ
れた頁番号を表示する表示窓であり、この窓の中の番号
をペンにより書き換えることにより直接的に頁指定する
ことも可能である。また、この表示窓は頁指示つまみ表
示44やボタン表示45.46の指示操作によっても、
連動してその指示結果を表示するようになっている。4
8は中止指示ボタン表示であり、これを指示することに
より頁移動は行わずに、頁操作領域42を閉じることが
できる。49は頁指示つまみ表示44やボタン表示45
.46の指示操作の結果、表示窓47に表示された頁に
飛越しを実行するための実行ボタン表示である。 第3図は、上記頁操作領域42をペンでなぞったときに
起動される頁飛越し処理プログラムを表わすフローチャ
ートである。 まず、ステップS1で現在ペンで押下されている座標(
X、Y)を変数Zに代入する。なお、ペンの座標(X、
Y)は、表示画面上の左上隅を原点、右下隅を(319
,127)とし、16m5ec毎に更新されるよう制御
されている。 次に、ステップS2で、前述座標変数Zに代入された値
と第4図の49で示した実行ボタン表示の左上座標HL
と右下座標H11で示される領域と前記Zの比較を行い
、領域49内に座標Zが入っているかどうかを判別する
。 領域Z内に入っている場合は、ステップS7に移り頁飛
越しを実行し、前記表示窓47で示された頁番号を表示
頁PGとして、PGの頁番号のデータへ編集対象を切り
換える。 座標Zが領域49内に入っていない場合は、次のステッ
プS3に移り、第4図の48で示した、頁飛越しの中止
を指示する中止ボタン表示領域内に座標Zが入るか否か
判断し、この領域48に入っている場合は、内も実行せ
ず、終了する。 座標2が中止ボタン表示領域48内でないときは、ステ
ップS4に移る。 以下ステップ84〜S6では、同様の処理を行う。 ステップS4では、座標Zがおおまかな頁指示を行うた
めの頁指示つまみ表示領域44内に入ってるいか否かを
判断し、ステップS5では、座標Zがボタン表示領域4
4.45内に入っているか否かを判断し、ステップS6
では、座標Zが表示窓領域47に入っているか否かを判
断し、どの表示領域内にも入っていない場合は、ステッ
プSlに戻り、以上の処理を繰り返す。 夫々の表示領域内に入っていると判断された場合は、ス
テップS8に移り、ペンがアップされるのを待ち、夫々
の領域に従った頁指示方法に従って、前記表示窓47に
表示されている頁番号PGを更新し、ステップS9に移
り、更新した頁番号PGを表示窓47に表示し直す。 その後、ステップSlに戻り、以上の処理を繰り返す。 このような操作によって、1つの頁操作領域で複数種類
の頁指示を組合せて行うことができ、夫々の指示表示が
相互に連動して変化するので、操作者の頁指示の操作性
は著しく向上する。 [他の実施例] 第5図は、他の実施例に係る頁飛越し動作を実行するた
めの上記入出力部2の表示画面であり、前記入出力部2
の表示レイアウトが変更された例である。尚、情報処理
装置本体のブロック回路図は、第2図と全く変らないの
で、その説明を省略する。 第5図において、51は現在の頁の入力表示画面、52
はおおまかな頁指示を行うための操作バー表示で左端を
1、右端を99とし、現在の頁表示と指示つまみを兼ね
るものが黒い部分である。 53.54は前後の頁へ移るための指示表示領域であり
、頁のめくれの形で表示されている領域である。 55は現在の頁又は指示した頁が表示されると共に、文
字認識を用いて直接所望の頁番号を入力する領域である
。 56は51〜55までの頁指示操作がなされると表示さ
れるウィンドウ表示である。このウィンドウ表示内には
、前記実施例と同様な機能を果す中止指示ボタン表示5
7、実行ボタン表示58が設けられている。 本実施例の入出力部2の表示レイアウトによれば、前記
実施例のように、頁操作領域が入力表示画面の編集領域
の多くをとることもなく、スペースが無駄になることも
ない。
られた情報入出力装置に関し、特に、表示画面に文書情
報を頁単位で表示でき、操作者が前記入力装置を介して
自由に任意の頁を指示表示することができる情報入出力
装置に関するものである。 [従来技術の説明とその課題J 従来、文書情報を頁単位で出力することができるワープ
ロ等の文書処理装置においては、所望の頁を表示するの
に、専用の画面更新キーやスクロールキー、カーソル移
動キーを操作することによって実行するものや、直接、
頁番号を入力してその番号の頁の文書情報を表示できる
ものがあった。 しかしながら、上記のような装置において、専用の画面
更新キーやスクロールキー、カーソル移動キーを操作す
るものは、現在表示している頁から離れた頁に移動する
には、何回もキー操作を行わなければならず、非常に面
倒な操作が必要であった。 また、頁数を直接入力して表示させるものは、大きく頁
数を飛ばしたのちに再び元の位置に戻す場合等、頁数の
入力を何度も行わなければならず、これも非常に面倒で
あった。 上記2つの操作を共用した装置もあるが、いずれも独立
した全く異なる操作として存在するものであり、かえっ
た操作が解りにくく繁雑となり、操作性が悪化してしま
っていた。 [課題を解決するための手段及び作用]本発明は上記従
来技術に鑑みてなされたもので、表示手段上に配置され
た入力手段を指示操作することで前記表示手段に情報を
表示する情報入出力装置において、 前記入力手段から入力された情報を、頁単位で前記表示
手段に表示することを指示するための表示領域パターン
を、前記表示手段に表示する表示制御手段を有し、 前記表示領域パターン内には、おおまかに頁を指示する
第1パターンと、現在の頁位置から前後の頁を指示する
ための第2パターンと、直接頁番号を入力して頁指示を
行うための第3パターンが表示され、前記表示制御手段
は前記入力手段の指示操作位置が前記第1から第3のパ
ターンのいずれを指示するものかを判断して、対応する
頁を前記表示手段に表示することを特徴とする。 【実施例】 以下図面を参照して、本発明の1実施例について説明す
る。 第1図は本発明の実施例に係る情報入出力装置の外観斜
視図であり、1は情報入出力装置本体である。当該情報
入出力装置の上面には、液晶表示パネルとデジタイザが
一体的に形成された入出力部2が形成され、当該入出力
部2に対して、ベン3により情報の入力が可能となって
いる。 第2図は上記情報入出力装置を構成するブロック回路図
である。 4はROM (リードオンリーメモリ)であり、後述す
る頁飛越し処理プログラムを含む各種制御プログラムや
1文字認識した結果、出力すべき文字パターン等が記憶
されている。前記各種処理プログラムには、文字認識の
プログラムも含まれていることは当然である。 5は上記ROM2に記憶された各種制御プログラムに従
って、装置全体を制御する中央処理装置CPUである。 6は上記CPU5のワークエリアとして使用されるRA
M(ランダムアクセスメモリ)であり、後述するデジタ
イザ等から入力された文書情報を記憶するエリアも有す
る。 7は上記した入出力部2を構成する液晶表示器等からな
る表示器であり、8は同じく入出力部2を構成する、例
えば抵抗膜方式の透明なデジタイザ(タッチパネル)で
ある、デジタイザ8の上面を上記ベン3でなぞることに
より、表示器7になぞられた図形が表示される。また、
このデジタイザに対して、適当な文字をなぞって入力す
ると、前記ROM4の文字認識プログラムに従って、正
規の文字パターンに変換されて表示されるものである。 尚、ICカードI CC9のような外部メモリを接続す
ることも可能である。 上記のように構成された情報入出力装置において、頁飛
越し処理の具体的動作について以下説明する。 第4図は、頁飛越し動作を実行するための、上記入出力
部2の表示画面であり、41は現在の頁を表示している
表示画面、42は頁操作のためのウィンドウ領域である
。このウィンドウ領域を、以下頁操作領域と呼ぶ、43
は現在の頁番号表示、44はおおまかな頁指示を行うた
めの頁指示つまみ表示であり、これを上記ベン等で指示
し左右に移動させることで、本実施例では、1〜99頁
の内の任意の頁をおおまかに指示することができる。 45.46は現在の頁から前後の頁に移動するためのボ
タン表示であり、45を指示した場合は現在の頁番号よ
り1つ少ない頁番号の頁に移り、46を指示した場合は
現在の頁番号より1つ多い頁番号に移る。47は指示さ
れた頁番号を表示する表示窓であり、この窓の中の番号
をペンにより書き換えることにより直接的に頁指定する
ことも可能である。また、この表示窓は頁指示つまみ表
示44やボタン表示45.46の指示操作によっても、
連動してその指示結果を表示するようになっている。4
8は中止指示ボタン表示であり、これを指示することに
より頁移動は行わずに、頁操作領域42を閉じることが
できる。49は頁指示つまみ表示44やボタン表示45
.46の指示操作の結果、表示窓47に表示された頁に
飛越しを実行するための実行ボタン表示である。 第3図は、上記頁操作領域42をペンでなぞったときに
起動される頁飛越し処理プログラムを表わすフローチャ
ートである。 まず、ステップS1で現在ペンで押下されている座標(
X、Y)を変数Zに代入する。なお、ペンの座標(X、
Y)は、表示画面上の左上隅を原点、右下隅を(319
,127)とし、16m5ec毎に更新されるよう制御
されている。 次に、ステップS2で、前述座標変数Zに代入された値
と第4図の49で示した実行ボタン表示の左上座標HL
と右下座標H11で示される領域と前記Zの比較を行い
、領域49内に座標Zが入っているかどうかを判別する
。 領域Z内に入っている場合は、ステップS7に移り頁飛
越しを実行し、前記表示窓47で示された頁番号を表示
頁PGとして、PGの頁番号のデータへ編集対象を切り
換える。 座標Zが領域49内に入っていない場合は、次のステッ
プS3に移り、第4図の48で示した、頁飛越しの中止
を指示する中止ボタン表示領域内に座標Zが入るか否か
判断し、この領域48に入っている場合は、内も実行せ
ず、終了する。 座標2が中止ボタン表示領域48内でないときは、ステ
ップS4に移る。 以下ステップ84〜S6では、同様の処理を行う。 ステップS4では、座標Zがおおまかな頁指示を行うた
めの頁指示つまみ表示領域44内に入ってるいか否かを
判断し、ステップS5では、座標Zがボタン表示領域4
4.45内に入っているか否かを判断し、ステップS6
では、座標Zが表示窓領域47に入っているか否かを判
断し、どの表示領域内にも入っていない場合は、ステッ
プSlに戻り、以上の処理を繰り返す。 夫々の表示領域内に入っていると判断された場合は、ス
テップS8に移り、ペンがアップされるのを待ち、夫々
の領域に従った頁指示方法に従って、前記表示窓47に
表示されている頁番号PGを更新し、ステップS9に移
り、更新した頁番号PGを表示窓47に表示し直す。 その後、ステップSlに戻り、以上の処理を繰り返す。 このような操作によって、1つの頁操作領域で複数種類
の頁指示を組合せて行うことができ、夫々の指示表示が
相互に連動して変化するので、操作者の頁指示の操作性
は著しく向上する。 [他の実施例] 第5図は、他の実施例に係る頁飛越し動作を実行するた
めの上記入出力部2の表示画面であり、前記入出力部2
の表示レイアウトが変更された例である。尚、情報処理
装置本体のブロック回路図は、第2図と全く変らないの
で、その説明を省略する。 第5図において、51は現在の頁の入力表示画面、52
はおおまかな頁指示を行うための操作バー表示で左端を
1、右端を99とし、現在の頁表示と指示つまみを兼ね
るものが黒い部分である。 53.54は前後の頁へ移るための指示表示領域であり
、頁のめくれの形で表示されている領域である。 55は現在の頁又は指示した頁が表示されると共に、文
字認識を用いて直接所望の頁番号を入力する領域である
。 56は51〜55までの頁指示操作がなされると表示さ
れるウィンドウ表示である。このウィンドウ表示内には
、前記実施例と同様な機能を果す中止指示ボタン表示5
7、実行ボタン表示58が設けられている。 本実施例の入出力部2の表示レイアウトによれば、前記
実施例のように、頁操作領域が入力表示画面の編集領域
の多くをとることもなく、スペースが無駄になることも
ない。
以上説明したように、本発明に係る情報入出力夫々の指
示表示が相互に連動して変化するので、操作者の頁指示
の操作性は著しく向上するという効果を奏することがで
きるものである。
示表示が相互に連動して変化するので、操作者の頁指示
の操作性は著しく向上するという効果を奏することがで
きるものである。
第1図は本発明の実施例に係る情報入出力装置の外観斜
視図、 第2図は実施例に係る情報入出力装置のブロック回路図
、 第3図は頁飛越し処理プログラムを表わすフローチャー
ト、 第4図は頁飛越し動作を実行するための入出力部の表示
画面を表わす図、 第5図は他の実施例に係る頁飛越し動作を実行するため
の入出力部の表示画面を表わす図である。 1・・・情報入出力装置本体。 2・・・入出力部、 3・・・ペン、 4・・・ROM。 5・・・CPU。 6・・・RAM。 7・・・表示器、 8・・・デジタイザ、 9・・・外部記憶装置。 第2図 第3図 第4図
視図、 第2図は実施例に係る情報入出力装置のブロック回路図
、 第3図は頁飛越し処理プログラムを表わすフローチャー
ト、 第4図は頁飛越し動作を実行するための入出力部の表示
画面を表わす図、 第5図は他の実施例に係る頁飛越し動作を実行するため
の入出力部の表示画面を表わす図である。 1・・・情報入出力装置本体。 2・・・入出力部、 3・・・ペン、 4・・・ROM。 5・・・CPU。 6・・・RAM。 7・・・表示器、 8・・・デジタイザ、 9・・・外部記憶装置。 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、表示手段上に配置された入力手段を指示操作するこ
とで前記表示手段に情報を表示する情報入出力装置にお
いて、 前記入力手段から入力された情報を、頁単位で前記表示
手段に表示することを指示するための表示領域パターン
を、前記表示手段に表示する表示制御手段を有し、 前記表示領域パターン内には、おおまかに頁を指示する
第1パターンと、現在の頁位置から前後の頁を指示する
ための第2パターンと、直接頁番号を入力して頁指示を
行うための第3パターンが表示され、前記表示制御手段
は前記入力手段の指示操作位置が前記第1から第3のパ
ターンのいずれを指示するものかを判断して、対応する
頁の情報を前記表示手段に表示することを特徴とする情
報入出力装置。 2、前記表示領域パターン内に表示された第1から第3
のパターンを相互に連動して変化させる制御手段を更に
有することを特徴とする情報入出力装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2064976A JPH03263217A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | 情報入出力装置 |
| EP91103821A EP0446886B1 (en) | 1990-03-14 | 1991-03-13 | Information input/output apparatus |
| DE69121125T DE69121125T2 (de) | 1990-03-14 | 1991-03-13 | Informationsein-/ausgabevorrichtung |
| US08/449,071 US6377254B1 (en) | 1990-03-14 | 1995-05-24 | Information input/output apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2064976A JPH03263217A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | 情報入出力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03263217A true JPH03263217A (ja) | 1991-11-22 |
Family
ID=13273589
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2064976A Pending JPH03263217A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | 情報入出力装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US6377254B1 (ja) |
| EP (1) | EP0446886B1 (ja) |
| JP (1) | JPH03263217A (ja) |
| DE (1) | DE69121125T2 (ja) |
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-
1990
- 1990-03-14 JP JP2064976A patent/JPH03263217A/ja active Pending
-
1991
- 1991-03-13 DE DE69121125T patent/DE69121125T2/de not_active Expired - Fee Related
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1995
- 1995-05-24 US US08/449,071 patent/US6377254B1/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010500662A (ja) * | 2006-08-04 | 2010-01-07 | アップル インコーポレイテッド | 粒状のグラフィカル・ユーザ・インターフェース・エレメント |
| JP2010176441A (ja) * | 2009-01-30 | 2010-08-12 | Brother Ind Ltd | 入力装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
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