JPH03264048A - Mri装置 - Google Patents

Mri装置

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Publication number
JPH03264048A
JPH03264048A JP2062762A JP6276290A JPH03264048A JP H03264048 A JPH03264048 A JP H03264048A JP 2062762 A JP2062762 A JP 2062762A JP 6276290 A JP6276290 A JP 6276290A JP H03264048 A JPH03264048 A JP H03264048A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
magnetic field
shielding member
subject
shielding
shield
Prior art date
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Pending
Application number
JP2062762A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuo Mori
一生 森
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は、被検体の非関心領域からのMR倍信号検出を
抑制するようにしたMRI装置に関する。
(従来の技術) MRI(磁気共鳴イメージング)装置は、第17図に示
すように主磁石1によって形成される静磁場に、傾斜磁
場用コイル2によって形成される位置情報を検出するた
めの傾斜磁場を重ねた磁場内に被検体3を配置し、送受
信コイル4によって被検体3にRF磁場Hを加えること
により対象核種を励起して、RF磁場の印加を停止した
ときその対象核種から発生されたMR(磁気共鳴)信号
を送受信コイル4で検出し、それに基いて所望部位の画
像を再構成して診断情報を得るようにしたものである。
送受信コイル4は送信用及び受信用に独立して設けられ
る場合もある。5は被検体を支えるための天板である。
ここで被検体から送受信コイル4によって検出されるM
R倍信号分布は、送受信コイル4の感度分布によって決
定される。一方、診断対象部位によってはこれに隣接し
た部位(非関心領域)から不要なMR倍信号検出してし
まうことがあり、この場合は誤った診断情報を得てしま
うおそれがある。このためこのような場合には非関心領
域から不要なMR倍信号検出しないように、又は抑制す
るように感度分布を変えるべく送受信コイル4の形状を
工夫しなければならない。しかし要求によっては形状の
複雑な送受信コイルを用意しなければならないので、形
成するのに手間がかかるという欠点がある。
このような欠点を除去するため送受信コイルの形状はそ
のままで、被検体の非関心領域の近傍に不要なMR倍信
号吸収するRFシールド部材を装着するようにしたMR
I装置が、特開平1−146532号公報に示されてい
る。このMRI装置は、第18図に示すように非磁性、
柔軟性、導電性を有する材料からなる帯状体21を電気
的絶縁体の軟い材料22で包装してRFシールド部材2
3を形成し、このRFシールド部材23を被検体の腕の
ような非関心領域に装着するようにしたものである。こ
のようなMHI装置によれば非関心領域である腕からの
MR倍信号そのRFシールド部材23によって吸収され
てしまうので制御されることになって、必要な診断対象
部位からのMR倍信号みを検出することができるように
なる。
(発明が解決しようとする課題) ところで従来のMHI装置では、RFシールド部材を被
検体の非関心領域に装着して使用するので、不衛生にな
って被検体に不快感を与えるという問題がある。またR
Fシールド部材は装着されることにより、脱落や横ずれ
が生じ易いので、正確に非関心領域からのMR倍信号抑
制するのが困難となる。
本発明は以上のような問題に対処してなされたもので、
衛生的にRFシールド部材を使用するようにしたMHI
装置を提供することを目的とするものである。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために本発明は、静磁場に傾斜磁場
が重ねられた磁場内に被検体を配置しRF磁場を加える
ことにより所望部位からMR倍信号検出するMRI装置
において、前記RF磁場内に被検体に接触することなく
RFシールド部材を設置したことを特徴とするものであ
る。
(作 用) RFシールド部材を被検体に接触することなくRF磁場
内に設置する。これにより非関心領域からのMR倍信号
RFシールド部材を被検体に接触するように設置しな(
とも抑制することができ、またRFシールド部材の脱落
や横ずれも生じないので、衛生的にかつ正確に診断情報
を得ることができる。また必要に応じてRFシールド部
材のインピーダンス特性を制御可能に構成することによ
り、シールド効果を可変することができる。
(実施例) 以下図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図(a)、(b)は本発明のMRI装置の実施例を
示す横断面図及び縦断面図で、1は静磁場を形成する主
磁石、2は位置情報を検出するための傾斜磁場を形成す
る傾斜磁場用コイル、3はこれら静磁場に傾斜磁場が重
ねられた磁場内に配置された被検体、4は被検体3の周
囲に配置され被検体3に対してRF磁場を加えると共に
、被検体3からのMR倍信号検出する送受信コイル、5
は天板である。
6はRFシールド部材で前記送受信コイル4によって形
成されるRF磁場Hに対してこれと鎖交する向きに設置
され、このRFシールド部材6は天板5に取付けて可撓
性支持部材7によって支持されて被検体3に接触しない
ように設置される。
可撓性支持部材7を変形することによって、RFシール
ド部材7は被検体の任意の非関心領域に近接するように
設置可能に構成されている。
第2図はRFシールド部材6の詳細を示すもので、例え
ば銅、カーボン等の非磁性及び導電性材料から成るメツ
シュ状のシールド材6aと、このシールド材6aを支持
する各種樹脂等の絶縁性材料から成る支持枠6bとから
構成され、支持枠6bの一端部には突出した把手6cが
設けられている。第3図の断面図から明らかなように、
シールド材6aは上下から一対の支持枠6bによってね
じ8を介して支持された構造となっている。
第5図(a)、  (b)、  (c)は可撓性支持部
材7の詳細を示すもので、この可撓性支持部材7は(a
)のように例えば一対のフレキシブルパイプ7aと、こ
の上端に設けられた(b)のようなホルダ7bと、その
下端に設けられた(C)のようなサポート7cとから構
成されている。(C)のように天板5の中央部には予め
レール9が設けられており、このレール9にサポー)7
cをガイドして固定することにより可撓性支持部材7は
天板5の長さ方向に移動可能になっている。ホルダ7b
にRFシールド部材6を位置決めすることにより強固に
支持することができる。
このような本実施例によれば、被検体3にはRFシール
ド部材6が接触することなくRF磁場内に設置されるの
で、衛生的に非関心領域からのMR倍信号抑制すること
ができる。従って被検体に不快感を与えることはなくな
る。またRFシールド部材6は可撓性支持部材7によっ
て天板5に強固に取付けられるため、従来のように脱落
や横ずれは生じないので、正確に非関心領域からのMR
倍信号抑制することができる。可撓性支持部材7の位置
はレール9上を移動することにより、又は、フレキシブ
ルパイプ7aを変形することにより任意の位置に移動で
きるので、RFシールド部材6は非関心領域に応じて容
易に最適位置に設置される。第1図の実施例では胸部に
近接してRFシールド部材6を設置した例を示している
第4図はシールド材6aを接着剤10によって支持枠6
bに支持させる例を示している。また第6図はRFシー
ルド部材6の変形例を示すもので、被検体3の表面形状
に合わせて全体を湾曲させた形状を示すものである。腕
や足等のように細かく湾曲している部位に対してはさら
に湾曲させ鞍状形状に作ることも可能である。
第7図は、本発明の第2の実施例を示すもので、1は主
磁石、2は傾斜磁場用コイル、3は被検体、4は送受信
コイル、5は天板である。11はRFシールド部材で前
記送受信コイル4によって形成されるRF磁場Hに対し
てやや傾いてこれと鎖交する向きに設置されている。こ
のRFシールド部材11は前記実施例と同様に、図示し
ない可撓性支持部材によって支持されて被検体3に接触
しないように設置されている。RFシールド部材11は
第8図及び第9図に示すように、例えば銅等の非磁性及
び導電性材料から成るループ状のシールド材11aがシ
リコーン樹脂等の可撓性絶縁体11bによって覆われ、
さらにこの可撓性絶縁体11bは断熱材11cによって
覆われている。断熱材11Cの一端部には突出した把手
lidが設けられている。これらループ状シールド材1
1a及び可撓性絶縁体11bは変形自在に構成されてお
り、把手lidを介して可撓性支持部材によって支持さ
れる。
このような本実施例によれば、RFシールド部材11を
被検体3に接触しないように設置した状態で送受信コイ
ル4から被検体にRF磁場Hを送信すると、第10図に
示すようにループ状シールド材11aを通過した磁束が
変化すると電磁誘導側に従ってループ状シールド材11
a内に電流が誘起される。そしてこの電流によって前記
磁束を相殺するような磁束を発生させる反磁界H′が発
生される。すなわちこれによってループ状シールド材1
1aによるRF磁場Hに対してのシールド効果が生ずる
ことになる。このようにRF磁場を被検体3に印加する
とループ状シールド材11aには電流が誘起されること
によりシールド材11aは発熱するようになる。しかし
この熱は可撓性絶縁体11bを介して断熱材11cによ
って被検体が高温部に触れるかも知れない危険を回避で
きる。
第7図のように被検体3の腹部3aの近傍に一対のRF
シールド部材11を設置した場合、これらのループ状シ
ールド材11aには前記のようなシールド効果が生じる
ので、RF磁場Hは十分に通過することができない。し
かし通過したRF磁場によって被検体3内の対象核種が
励起された結果、この核種からはMR倍信号発生しこの
MR倍信号基いた磁場が再び前記ループ状シールド材1
1aを通過しようとする。しかし前記のようなシールド
効果によってその磁場はほどんど通過できなくなり、い
わゆる非関心領域である腹部3bからのMR倍信号抑制
されることになる。
第11図はこのような撮影方法によって得られたMR両
画像示すもので、斜線部16は検出されるMR倍信号抑
制されたことに基いて暗くなっている腹部3aを示して
いる。このように非関心領域からの不要なMR倍信号抑
制することによって、アーチファクト源となる信号も弱
(なるので結果としてアーチファクトも抑えることがで
きるようになって、腹部全体の画質を向上することがで
きるようになる。
このような撮影方法は他の部位にも適用することができ
る。例えば右膝を診断対象部位に選んだ場合、左膝から
の弱い信号が存在するとMRI装置では、それを右、左
膝のいずれかの信号か区別が不可能なため、弱い左膝の
信号が必要な右膝の信号にオーバラップされて画像が構
成されてしまい折り返しアーチファクトが発生してしま
う。この場合非関心領域である左膝に近接してRFシー
ルド部材11を近接して設置することにより、折り返し
アーチファクトの発生を抑えることができる。
第12図(a)、(b)は第2の実施例の変形例を示す
もので、(a)のようにループ状シールド材11aの端
部に可変抵抗13を接続した例を示すものである。なお
可撓性絶縁体及び断断材は省略した構造を示している。
このような変形例によれば(b)に等価回路を示すよう
に、可変抵抗13のシャフト13aを回転することによ
りその抵抗値Rを調整すればシールド材11aに流れる
誘導電流を制御することができ、これによってシールド
効果を可変することができるようになる。
すなわち何からの理由でRFシールド部材によるシール
ド効果を変えたいような場合は、可変抵抗13の調整に
よって簡単に行うことができる。原理的には抵抗に限ら
ずインダクタンスのようなインピーダンス素子でもよく
、要するに誘起電流を可変できるような回路素子であれ
ばよい。また第13図に示すような等価回路となるよう
に複数の可変抵抗13A、13B、13C・・・を接続
し、各々をスイッチ14A、14B、14C・・・によ
って切り換えることにより、さらに細かくシールド効果
を選択することが可能となる。
第14図は第2の実施例の他の変形例を示すもので、2
個のループ状シールド材11A、IIBを同心状に設け
た構造を示すものである。このように2個のループ状シ
ールド材11A、11Bを設けることにより誘起電流は
各シールド材11A。
11Bに流れるので、1個のシールド材の場合に比べて
シールド効果をほぼ倍増させることができる。さらにシ
ールド材の数を増やすことによりさらにシールド効果を
増やすことができる。このように複数のループ状シール
ド材を設ける場合は、第15図のようにシールド材11
A、11Bを直接断熱材lieで覆うようにした方が重
量的に有利となる。なお第16図に示すようにループ状
シールド材はパイプ状でなく平板状導体15を用いるよ
うにしてもよい。
このように本発明実施例によれば、RFシールド部材を
被検体に接触することなくRF磁場内に設置するように
したので、撮影を行う場合被検体に不快感を与えること
なく非関心領域からのMR倍信号抑制することができる
。さらにこれに伴いRFシールド部材が脱落したり横ず
れしたりすることは生じないので、正確に非関心領域か
らのMR倍信号抑制することができる。また第2の実施
例によればRFシールド部材をループ状に形成して、こ
のループ状シールド材の抵抗値を調整することによりシ
ールド効果を任意に可変することができるので、適用範
囲を拡大することができる。
[発明の効果] 以上述べたように本発明によれば、RFシールド部材を
被検体に接触することなくRF磁場内に設置するように
したので、衛生的に非関心領域からのMR倍信号抑制で
きるような撮影を行うことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)、  (b)は本発明のMRI装置の第1
の実施例を示す横断面図及び縦断面図、第2図は本実施
例に用いられるRFシールド部材を示す斜視図、第3図
は第2図の■−■線に沿う断面図、第4図は第3図の断
面構造の変形例を示す断面図、第5図(a)、(b)、
  (c)は本発明に用いられるRFシールド部材を示
す斜視図、第6図は本実施例に用いられるRFシールド
部材の変形例を示す斜視図、第7図は本発明の第2の実
施例を示す断面図、第8図は第2の実施例に用いられる
RFシールド部材を示す斜視図、第9図は第8図のIX
−IX線に沿う断面図、第10図は第2の実施例の動作
原理の説明図、第11図は第2の実施例によって得られ
た画像の概略図、第12図(a)、  (b)は第2の
実施例に用いられるRFシールド部材の主要部の概略図
及び等価回路、第13図は第12図(b)の変形例を示
す等価回路、第14図は第2の実施例に用いられるRF
シールド部材の変形例を示す斜視図、第15図は第14
図のxv−xv線に沿う断面図、第16図は第15図の
断面構造の変形例を示す断面図、第17図は従来のMR
I装置を示す断面図、第18図は従来のMHI装置に用
いられるRFシールド部材を示す斜視図である。 3・・・被検体、 4・・・送受信コイル、6.11・
・・RFシールド部材、 7・・・可撓性支持部材、 11a、IIA、IIB ・・・ループ状シールド材、 13・・・可変抵抗。 1a五6 / (0) 第  1 図 7b爪ルダ゛ (C) 第 図 第 図 第 図 ルーフ1支゛三−Jレド工才 第 8 図

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)静磁場に傾斜磁場が重ねられた磁場内に被検体を
    配置しRF磁場を加えることにより所望部位らMR信号
    を検出するMRI装置において、前記RF磁場内に被検
    体に接触することなくRFシールド部材を設置したこと
    を特徴とするMRI装置。
  2. (2)RFシールド部材が可撓性支持部材によって支持
    された請求項1記載のMRI装置。
  3. (3)RFシールド部材が非磁性及び導電性材料から成
    るシールド部と、このシールド部を支持する絶縁部とか
    ら構成された請求項1記載のMRI装置。
  4. (4)RFシールド部材のシールド部がループ状から成
    る請求項3記載のMRI装置。
  5. (5)ループ状シールド部にインピーダンス素子が接続
    された請求項4記載のMRI装置。
JP2062762A 1990-03-15 1990-03-15 Mri装置 Pending JPH03264048A (ja)

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JP2062762A JPH03264048A (ja) 1990-03-15 1990-03-15 Mri装置

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JPH03264048A true JPH03264048A (ja) 1991-11-25

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JP2062762A Pending JPH03264048A (ja) 1990-03-15 1990-03-15 Mri装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009530050A (ja) * 2006-03-22 2009-08-27 コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ 平行高磁界mriのための遮蔽されたmultixコイルアレイ

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009530050A (ja) * 2006-03-22 2009-08-27 コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ 平行高磁界mriのための遮蔽されたmultixコイルアレイ

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