JPH03265429A - 電力系統監視装置 - Google Patents
電力系統監視装置Info
- Publication number
- JPH03265429A JPH03265429A JP2062360A JP6236090A JPH03265429A JP H03265429 A JPH03265429 A JP H03265429A JP 2062360 A JP2062360 A JP 2062360A JP 6236090 A JP6236090 A JP 6236090A JP H03265429 A JPH03265429 A JP H03265429A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- accident
- power system
- knowledge
- state change
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は電力系統に事故が発生したことを検出し、併せ
て事故内容を表示する電力系統監視袋!に関する。
て事故内容を表示する電力系統監視袋!に関する。
(従来の技術)
従来、電力系統の事故発生時に入力される多種多様のア
ラーム情報は、その因果関係付けを行なうことなく、入
力した順に全て出力装置を介してオペレータに提示する
ようにしていた。その−例を第10図に示す61行目は
12時15分20秒に、1号バンクを保護するリレーが
動作したことを示している。第10図ではこの他7つの
メツセージが出力されているが、それらの関係は示され
ていない。
ラーム情報は、その因果関係付けを行なうことなく、入
力した順に全て出力装置を介してオペレータに提示する
ようにしていた。その−例を第10図に示す61行目は
12時15分20秒に、1号バンクを保護するリレーが
動作したことを示している。第10図ではこの他7つの
メツセージが出力されているが、それらの関係は示され
ていない。
(発明が解決しようとする課題)
例えば、この1号バンクを保護するリレーが動作したこ
とは、最終行の2号バンクの過負荷の引き金となってお
り、ベテラン運転員ならばこれらのひとかなまりは1つ
の現象として理解するものなのである。この例は、簡単
なしのであるが複雑な事故では出力されるアラームの数
が膨大となって、人間には把握することが困雛となる6
さらに近年、電力系統の供給安定の必要性か高まり、電
力系統監視、制御を総合的に行なうことが要求され、地
方に設置されている多数の集中監視システムから、そこ
で検出された情報を中央のシステムに的確に連絡するニ
ーズが強くなっている。地方に設置されている集中制御
システムで検出される情報は膨大で、これを全て伝送す
ることは物理的に不可能であるため、現在は一般的に運
転員が電話を使って要点を絞って連絡しているのが実態
である。事故が発生している最中にその要点を的確にま
とめ電話連絡する作業は、運転員にとって重責となって
いる。
とは、最終行の2号バンクの過負荷の引き金となってお
り、ベテラン運転員ならばこれらのひとかなまりは1つ
の現象として理解するものなのである。この例は、簡単
なしのであるが複雑な事故では出力されるアラームの数
が膨大となって、人間には把握することが困雛となる6
さらに近年、電力系統の供給安定の必要性か高まり、電
力系統監視、制御を総合的に行なうことが要求され、地
方に設置されている多数の集中監視システムから、そこ
で検出された情報を中央のシステムに的確に連絡するニ
ーズが強くなっている。地方に設置されている集中制御
システムで検出される情報は膨大で、これを全て伝送す
ることは物理的に不可能であるため、現在は一般的に運
転員が電話を使って要点を絞って連絡しているのが実態
である。事故が発生している最中にその要点を的確にま
とめ電話連絡する作業は、運転員にとって重責となって
いる。
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、オペレ
ータが電力系統の状況変化データを正確かつ迅速に判断
することかてさ、さらに伝送路を介して遠隔地に伝送で
きる情報量にまとめて伝送する電力系統監視装置を提供
することを目的とじている。
ータが電力系統の状況変化データを正確かつ迅速に判断
することかてさ、さらに伝送路を介して遠隔地に伝送で
きる情報量にまとめて伝送する電力系統監視装置を提供
することを目的とじている。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
」−記目的を達成するなめ、本発明は電力系統の状況デ
ータを監視し状態変化を検出する手段と、この状態変化
の内容から事故の可能性のある設備を推定する知識を格
納する手段と、その事故に関連して動作する保護リレー
、その事故に関連して動作するしゃ断器、その事故に関
連して発生する他の状態変化データとを関連付ける知識
を格納する知識格納手段と、その知識を用いて事故様相
、保護リレー、しゃ断器、他の状態変化データを関連付
けて表示する関連付推論手段と、その出力を表示装置に
表示するとともに遠隔地に伝送する関連付出力手段から
構成した。
ータを監視し状態変化を検出する手段と、この状態変化
の内容から事故の可能性のある設備を推定する知識を格
納する手段と、その事故に関連して動作する保護リレー
、その事故に関連して動作するしゃ断器、その事故に関
連して発生する他の状態変化データとを関連付ける知識
を格納する知識格納手段と、その知識を用いて事故様相
、保護リレー、しゃ断器、他の状態変化データを関連付
けて表示する関連付推論手段と、その出力を表示装置に
表示するとともに遠隔地に伝送する関連付出力手段から
構成した。
(作 用)
電力系統に状態変化が発生すると、状態変化を検出する
手段は、動作した保護リレー、しゃ断器を特定し、さら
に関連付推論手段はその事故に関連して発生ずる他の状
態変化データを関連付けて出力装置に出力する。
手段は、動作した保護リレー、しゃ断器を特定し、さら
に関連付推論手段はその事故に関連して発生ずる他の状
態変化データを関連付けて出力装置に出力する。
(実施例)
以下図面を参照して実施例を説明する。
第1図は本発明による電力系統監視装置の一実施例の構
成図である。第1図において1は電力系統図て、これは
、しゃ断器、再開路装置、保護リレー、変圧器、線路、
母線などの設備より構成される。2は伝送路の送信局、
3は受信局、4はディジタル計算機であり、設備データ
格納手段41、状態変化データ監視手段42、関連付推
論手段43、知識格納手段44、関連付出力手段45か
ら構成され、その出力は表示装置5(以下CRT )及
び送信局6に出力され、受信局7を介して遠隔地計算機
システム8に伝送される。
成図である。第1図において1は電力系統図て、これは
、しゃ断器、再開路装置、保護リレー、変圧器、線路、
母線などの設備より構成される。2は伝送路の送信局、
3は受信局、4はディジタル計算機であり、設備データ
格納手段41、状態変化データ監視手段42、関連付推
論手段43、知識格納手段44、関連付出力手段45か
ら構成され、その出力は表示装置5(以下CRT )及
び送信局6に出力され、受信局7を介して遠隔地計算機
システム8に伝送される。
ここて、設備データ格納手段41には電力系統1からの
しぺ・断器、保護り】/−などの動作状況1変圧器、線
路、!#線などの接続関係が記憶される。
しぺ・断器、保護り】/−などの動作状況1変圧器、線
路、!#線などの接続関係が記憶される。
第2図は電力系統の一例で、第3図はこれを表現し、た
設備データ格納手段の一例である。
設備データ格納手段の一例である。
第2図中の記号は下記を意味している。
11、.2L・・・・・・・・・1号送電線、2号送電
線01、02・・・・・・・・・01番しゃ断器、02
番しゃ断器A甲、A乙・・・A変電所の甲ffJ、線、
A変電所の乙母線 1B、 2B・・・・・・・・・1号バンク、2号バン
ク第3図の第1データは、AX線11には02番しゃ断
器(以下CB>が接続しており、02番CBに関する保
護リレー(以下リレー〉は短絡検出主保護リレー(以下
H8)、地絡検出主保護リレー(以下HG)。
線01、02・・・・・・・・・01番しゃ断器、02
番しゃ断器A甲、A乙・・・A変電所の甲ffJ、線、
A変電所の乙母線 1B、 2B・・・・・・・・・1号バンク、2号バン
ク第3図の第1データは、AX線11には02番しゃ断
器(以下CB>が接続しており、02番CBに関する保
護リレー(以下リレー〉は短絡検出主保護リレー(以下
H8)、地絡検出主保護リレー(以下HG)。
短絡検出後備保護リレー(以下BS> 、地絡検出後備
保護リレー(以下BG>、過負荷検出リレー(以下過負
荷)があり、AX線1Fに事故が発生した場合は、関連
する項目としてAX線2]に過負荷、A甲に停電、A乙
に停電か発生する可能性があることを示している。
保護リレー(以下BG>、過負荷検出リレー(以下過負
荷)があり、AX線1Fに事故が発生した場合は、関連
する項目としてAX線2]に過負荷、A甲に停電、A乙
に停電か発生する可能性があることを示している。
以下、第2データから第4データについても同様にして
理解できるため説明は省略する。
理解できるため説明は省略する。
以上説明した構成の作用を第4図のフローチャートを用
いて説明する。
いて説明する。
先ず、ステップS1では、電力系統から入力されるしぺ
・断器と、保護リレーの動作状況を入力し、状態変化デ
ータ監視手段42はリレーとCBの動作状況、その入力
時刻を、第9図のように整理して設備データ格納手段4
1に格納する。ステップS2では、知識格納手段44に
格納されている知識を用いて、関連付推論手段43によ
って、格納手段内にある状態変化データ相互の関連付け
を行なう。関連付は推論手段43の動作を、第5図に示
した知識格納手段44の知識例を使って説明する。
・断器と、保護リレーの動作状況を入力し、状態変化デ
ータ監視手段42はリレーとCBの動作状況、その入力
時刻を、第9図のように整理して設備データ格納手段4
1に格納する。ステップS2では、知識格納手段44に
格納されている知識を用いて、関連付推論手段43によ
って、格納手段内にある状態変化データ相互の関連付け
を行なう。関連付は推論手段43の動作を、第5図に示
した知識格納手段44の知識例を使って説明する。
ステップS1で得られt:情報が、第10図に示すもの
であったとすると、第5図、知識1のIF部では次のよ
うなチエツクが行なわれる。
であったとすると、第5図、知識1のIF部では次のよ
うなチエツクが行なわれる。
1行目では、時刻12:15:20、設備名IB、 I
’lDfが動作した。
’lDfが動作した。
2行目では、時刻12:15:20、設備名IB、 P
Rが動作した。
Rが動作した。
3行目では、時刻12二15:20、設備名IB、 D
G・OCGが動作した。
G・OCGが動作した。
4行目では、設備名1Bに CB =06.12が接続
する。
する。
5行目では、時刻12二15:20、CB:06がしゃ
断した。
断した。
6行目ては、時刻12:15:20、CB:12がしゃ
断した。
断した。
以上のチエツクの結果THEN部から次めことか導かハ
、る。
、る。
IF部に現れた時刻のうち最も早いものは12:15:
20である。この知識が動作の対象とした事故の累計番
号は1である。第8図はワーキングメモリの構成例であ
り、累計番号1として次のように登録する。
20である。この知識が動作の対象とした事故の累計番
号は1である。第8図はワーキングメモリの構成例であ
り、累計番号1として次のように登録する。
設備名=1B
事故様相二内部事故
時刻: 12: 15: 20
動作リレー: RDf 、 PR,DG・OCG動作C
B+06.12 知識1と同様に第6図、知識2についても、その■[部
では次のようにチエツクが行なわれる。
B+06.12 知識1と同様に第6図、知識2についても、その■[部
では次のようにチエツクが行なわれる。
1行目では、時刻12:15:21、設備名へX線1l
−2H6が動作した。
−2H6が動作した。
2行目では2設備名AX線1[に CB:02が接続す
る。
る。
3行目では、時刻12815:22、CB:(12がし
+断した。
+断した。
以上のチエツクの結果、THEN部から次のことが導か
れる。
れる。
■[部に現れた時刻のうち最もイいもめは12:15:
21である。この知識が動作の対象とした事故の累計番
号は2である。累計番号2として次にようにワーキング
メモリに登録する。
21である。この知識が動作の対象とした事故の累計番
号は2である。累計番号2として次にようにワーキング
メモリに登録する。
設備名=AX線且
事故様相:内部事故
時刻: 12: 15: 21
動作リレー:86
動作CB:02
第7図、知識3についてもそのIE部では、次のように
チエツクが行なわれる。
チエツクが行なわれる。
1行目では、ワーキングメモリに、設備名1B、時刻1
2:15:20が登録番号1て登録されている222行
目は、第3図から設備名1Bの関連チエツク項目か(2
B 過負荷)である。
2:15:20が登録番号1て登録されている222行
目は、第3図から設備名1Bの関連チエツク項目か(2
B 過負荷)である。
3行目では、時刻12+15:23、設備名2B、過負
荷が発生 4行目では、2つの時刻差が5秒以下である。
荷が発生 4行目では、2つの時刻差が5秒以下である。
以」二のチエツクの結果月1EN部から次のことが導か
れる。
れる。
登録番号1として
関連付推論手段チエツク項目(2B 過負荷)をワー
キングメモリに追加登録する。
キングメモリに追加登録する。
以上説明したステップS2の実行の結果、第8図に示し
た2つのデータがワーキングメモリに登録される。
た2つのデータがワーキングメモリに登録される。
すなわち
設備名は1B
事故様相は内部事故
時刻は12:15:20
動作リレーはRDf 、PR,DG・OCG動作CBは
06.12 関連チエツク項目は2B 過負荷 設備名はAXX線 率故様相は地絡 時刻は12:15:21 動作リレーはNG 動作CBは02 関連チエツク項目はなし 次に、ステップS3では上記の結果をCRTに第9図の
ように出力し、同時に受信局6に出力する。
06.12 関連チエツク項目は2B 過負荷 設備名はAXX線 率故様相は地絡 時刻は12:15:21 動作リレーはNG 動作CBは02 関連チエツク項目はなし 次に、ステップS3では上記の結果をCRTに第9図の
ように出力し、同時に受信局6に出力する。
従来技術では第10図に示されるように、複数の情報が
時間に従って単にら列されているに過ぎなかったが、本
発明によればこれらの情報が互いに関連付けられている
ため、理解し易くなっていることがわかる。
時間に従って単にら列されているに過ぎなかったが、本
発明によればこれらの情報が互いに関連付けられている
ため、理解し易くなっていることがわかる。
第9図において、件名の枕には、所定設定時間内におけ
る状態変化データの入力した時刻と事故内容が、12:
15:20の1B内部事故と12:15:21のAX線
且地絡事故として、動作リレーの欄には1B内部事故テ
ハRI)f 、 PR,DG−OCGが、AX線1[地
絡事故ではNGが、動作CBの樹には1B内部事故では
CeO2とCB12が、AX線且地絡事故ではC802
が大々動作したことを示し、関連動作桐には1号バンク
の事故の波及現象である2号バンクの過負荷が表示され
ている。
る状態変化データの入力した時刻と事故内容が、12:
15:20の1B内部事故と12:15:21のAX線
且地絡事故として、動作リレーの欄には1B内部事故テ
ハRI)f 、 PR,DG−OCGが、AX線1[地
絡事故ではNGが、動作CBの樹には1B内部事故では
CeO2とCB12が、AX線且地絡事故ではC802
が大々動作したことを示し、関連動作桐には1号バンク
の事故の波及現象である2号バンクの過負荷が表示され
ている。
[発明の効果J
以上説明したように、本発明によれば多数のアラームが
発生する複雑な事故時に、夫々の情報を関連付けて表示
するよう構成したので、遠隔地にいるオペレータも電力
系統の状況変化データを正確かつ迅速に判断することの
可能な電力系統監視装置を捉供することが可能となる。
発生する複雑な事故時に、夫々の情報を関連付けて表示
するよう構成したので、遠隔地にいるオペレータも電力
系統の状況変化データを正確かつ迅速に判断することの
可能な電力系統監視装置を捉供することが可能となる。
第1図は本発明による電力系統監視装置の一実施例の構
成図、第2図は電力系統の一例図、第3図は設備データ
格納手段の一例図、第4図は処理内容を説明するフロー
チャート、第5図、第6図。 第7図は関連付推論手段の知識開国、第8図はワーキン
グメモリの構成付図、第9図は本発明による出力開国、
第10図は従来の出力開国である。 1・・・電力系統 2.6・・・送信局3.7
・・・受信局 4・・・電子計算機41・・・設
備データ格納手段 42・・・状態変化データ監視手段 43・・・関連付推論手段 44・・・知識格納手段
45・・・関連付出力手段 5・・・表示手段8・・
・遠隔地計算機システム
成図、第2図は電力系統の一例図、第3図は設備データ
格納手段の一例図、第4図は処理内容を説明するフロー
チャート、第5図、第6図。 第7図は関連付推論手段の知識開国、第8図はワーキン
グメモリの構成付図、第9図は本発明による出力開国、
第10図は従来の出力開国である。 1・・・電力系統 2.6・・・送信局3.7
・・・受信局 4・・・電子計算機41・・・設
備データ格納手段 42・・・状態変化データ監視手段 43・・・関連付推論手段 44・・・知識格納手段
45・・・関連付出力手段 5・・・表示手段8・・
・遠隔地計算機システム
Claims (1)
- 電力系統からの情報を基に系統監視を行ない、事故発
生時にアラーム情報を出力する電力系統監視装置におい
て、被監視系統の状況データを含む系統設備データを格
納する設備データ格納手段と、常に被監視系統の状態デ
ータを監視し設備データ格納手段を更新して状態変化デ
ータを作成する状態変化データ監視手段と、状態変化デ
ータから事故の可能性のある設備を推定する知識と、前
記した事故に関連して動作する保護リレーとその事故に
関連して動作するしや断器とその事故に関連して発生す
る状態変化データとを関連付ける知識を格納する知識格
納手段と、前記知識を用いて状態変化データ監視手段の
出力から事故様相及び関連する状態変化データをグルー
プ分けする手段と、グループ分けされた情報を遠隔地に
伝送する手段とを備えたことを特徴とする電力系統監視
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2062360A JPH03265429A (ja) | 1990-03-13 | 1990-03-13 | 電力系統監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2062360A JPH03265429A (ja) | 1990-03-13 | 1990-03-13 | 電力系統監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03265429A true JPH03265429A (ja) | 1991-11-26 |
Family
ID=13197877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2062360A Pending JPH03265429A (ja) | 1990-03-13 | 1990-03-13 | 電力系統監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03265429A (ja) |
-
1990
- 1990-03-13 JP JP2062360A patent/JPH03265429A/ja active Pending
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