JPH0326560B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0326560B2 JPH0326560B2 JP59014857A JP1485784A JPH0326560B2 JP H0326560 B2 JPH0326560 B2 JP H0326560B2 JP 59014857 A JP59014857 A JP 59014857A JP 1485784 A JP1485784 A JP 1485784A JP H0326560 B2 JPH0326560 B2 JP H0326560B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rack
- card edge
- circuit board
- information processing
- casing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
この発明は、情報処理装置に関する。
従来、各種の情報処理装置の情報処理ユニツト
において、筐体の内部に回路基板(カードを含
む)を配置するには、例えば、第1図に示すよう
に、はんだ付タイプの印刷配線板用コネクタであ
る、いわゆるカードエツジコネクタ2が、マザー
ボード3にハンダ付等により固定接続され、これ
が情報処理ユニツトの筐体1の内部に配置され
る。そして、前記筐体1の内側の両側面にガイド
溝4を形成して、このガイド溝4から回路基板5
を挿入することにより、カードエツジコネクタ2
に回路基板5を挿着するという方式が採られてい
る。
において、筐体の内部に回路基板(カードを含
む)を配置するには、例えば、第1図に示すよう
に、はんだ付タイプの印刷配線板用コネクタであ
る、いわゆるカードエツジコネクタ2が、マザー
ボード3にハンダ付等により固定接続され、これ
が情報処理ユニツトの筐体1の内部に配置され
る。そして、前記筐体1の内側の両側面にガイド
溝4を形成して、このガイド溝4から回路基板5
を挿入することにより、カードエツジコネクタ2
に回路基板5を挿着するという方式が採られてい
る。
しかしながら、このような従来の方式にあつて
は、カードエツジコネクタ2が、マザーボード3
にハンダ付等により固定されていることから、こ
れにより筐体1の内側の両側面に形成されるガイ
ド溝4の間隔が決定されることになり、例えば、
リレースイツチやコイル等を登載した制御基板や
アナログ基板等、異なる厚さ(部品の高さを含め
るものとして、以下同じ)を持つ回路基板5に対
して、その厚さに応じて、ガイド溝4の間隔を変
更するようなことができない。このことのため
に、情報処理ユニツトの筐体1の内部に厚みのあ
る回路基板5を挿入して、これをカードエツジコ
ネクタ2に挿着する場合などには、上もしくは下
のガイド溝4が犠牲になつて、このガイド溝4か
ら筐体1に挿入されるべき回路基板5を挿入する
ことができず、又カードエツジコネクタ2に厚さ
の異なる複数の回路基板5を挿着する場合には、
前記筐体1の内部に余分なスペースが生じること
となり、筐体1の内部を有効利用できない不具合
がある。
は、カードエツジコネクタ2が、マザーボード3
にハンダ付等により固定されていることから、こ
れにより筐体1の内側の両側面に形成されるガイ
ド溝4の間隔が決定されることになり、例えば、
リレースイツチやコイル等を登載した制御基板や
アナログ基板等、異なる厚さ(部品の高さを含め
るものとして、以下同じ)を持つ回路基板5に対
して、その厚さに応じて、ガイド溝4の間隔を変
更するようなことができない。このことのため
に、情報処理ユニツトの筐体1の内部に厚みのあ
る回路基板5を挿入して、これをカードエツジコ
ネクタ2に挿着する場合などには、上もしくは下
のガイド溝4が犠牲になつて、このガイド溝4か
ら筐体1に挿入されるべき回路基板5を挿入する
ことができず、又カードエツジコネクタ2に厚さ
の異なる複数の回路基板5を挿着する場合には、
前記筐体1の内部に余分なスペースが生じること
となり、筐体1の内部を有効利用できない不具合
がある。
この発明の目的とするところは、前記従来の不
具合を除去するものであつて筐体の内部に厚みの
ある回路基板を挿着する場合又は厚さの異なる複
数の回路基板を挿着する場合などでも、筐体の内
部空間を最大限に有効利用することができ、かつ
回路基板の追加変更の容易な情報処理装置を提供
することにある。
具合を除去するものであつて筐体の内部に厚みの
ある回路基板を挿着する場合又は厚さの異なる複
数の回路基板を挿着する場合などでも、筐体の内
部空間を最大限に有効利用することができ、かつ
回路基板の追加変更の容易な情報処理装置を提供
することにある。
このような目的を達成するためのこの発明の特
徴とするところは、筐体の内部に、回路基板を載
置するための少くとも1つのラツクを前記筐体に
対して上下動可能に支持し、前記ラツクにフラツ
トケーブルに接続されたカードエツジコネクタを
固定して、前記回路基板を前記カードエツジコネ
クタに接続する情報処理装置にある。
徴とするところは、筐体の内部に、回路基板を載
置するための少くとも1つのラツクを前記筐体に
対して上下動可能に支持し、前記ラツクにフラツ
トケーブルに接続されたカードエツジコネクタを
固定して、前記回路基板を前記カードエツジコネ
クタに接続する情報処理装置にある。
次に、この発明を実施例に基づいて詳細に説明
する。
する。
第2図乃至第4図は、この発明に係る情報処理
ユニツトの一実施例を示したものである。なお、
第2図乃至第4図中、同一符号のものは同一のも
のを示す。
ユニツトの一実施例を示したものである。なお、
第2図乃至第4図中、同一符号のものは同一のも
のを示す。
第2図は、情報処理ユニツトの筐体10に支持
された、回路基板(カード)を載置するための3
つのラツク11を示したものである。この3つの
ラツク11には、それぞれフラツトケーブル15
(第3図15参照)に接続されたカードエツジコ
ネクタ12が固定される。
された、回路基板(カード)を載置するための3
つのラツク11を示したものである。この3つの
ラツク11には、それぞれフラツトケーブル15
(第3図15参照)に接続されたカードエツジコ
ネクタ12が固定される。
而して、前記3つのラツク11は、情報処理ユ
ニツトの筐体10に対して上下動可能に支持され
るものであつて、第3図に示すように、情報処理
ユニツトの筐体10の左右の側板13の高さ方向
には、それぞれ2つの一定の長さのスリツト14
が所定の間隔を置いて形成される。そして、筐体
10の内部に配置される3つのラツク11の左右
の側面には、前記筐体10の左右の側板13に形
成したスリツト14に対応する位置に、それぞれ
2つの溝が形成され、筐体10の外側からスリツ
ト14にねじ14aを挿入し、ねに溝を介してラ
ツクが任意の位置でねじ止めされる構成を採る。
ニツトの筐体10に対して上下動可能に支持され
るものであつて、第3図に示すように、情報処理
ユニツトの筐体10の左右の側板13の高さ方向
には、それぞれ2つの一定の長さのスリツト14
が所定の間隔を置いて形成される。そして、筐体
10の内部に配置される3つのラツク11の左右
の側面には、前記筐体10の左右の側板13に形
成したスリツト14に対応する位置に、それぞれ
2つの溝が形成され、筐体10の外側からスリツ
ト14にねじ14aを挿入し、ねに溝を介してラ
ツクが任意の位置でねじ止めされる構成を採る。
一方、3つのカードエツジコネクタ12に接続
されるフラツトケーブル15は、筐体10に支持
される上段のラツク11と中段のラツク11又は
中段のラツク11と下段のラツク11がそれぞれ
上下動して、筐体10に所定間隔を置いて支持さ
れることが可能となるように、前記3つのカード
エツジコネクタ12に、あらかじめ定められた回
路基板16(第4図参照)の厚さに応じて移動で
きる距離を考慮した所定の間隔で、それぞれ接続
されているものである。
されるフラツトケーブル15は、筐体10に支持
される上段のラツク11と中段のラツク11又は
中段のラツク11と下段のラツク11がそれぞれ
上下動して、筐体10に所定間隔を置いて支持さ
れることが可能となるように、前記3つのカード
エツジコネクタ12に、あらかじめ定められた回
路基板16(第4図参照)の厚さに応じて移動で
きる距離を考慮した所定の間隔で、それぞれ接続
されているものである。
第4図は、回路基板16を載置するためのラツ
ク11を示したものである。
ク11を示したものである。
回路基板16を載置するためのラツク11は、
金属板又はアルミや銅のコーテイング処理をした
樹脂製の板で形成される。そして、このラツク1
1の表面の左右の両端には、ラツク11の幅方向
に所定の長さの溝17がそれぞれ2つ所定の間隔
を置いて形成される。そして、この2つの溝17
には、2つの固定ねじ18を備えたガイドレール
19がそれぞれ配置される。このガイドレール1
9に備えられた2つの固定ねじ18は、所定間隔
を置いて形成される2つの溝17に対応する間隔
でガイドレール19に備えられるものであつて、
この2つの固定ねじ18を締め着けることによつ
て種々の幅の回路基板に対してガイドレール19
の位置決めが可能となり、これを緩めることによ
つてガイドレール19が2つの溝17に対してス
ライド自在となるものである。
金属板又はアルミや銅のコーテイング処理をした
樹脂製の板で形成される。そして、このラツク1
1の表面の左右の両端には、ラツク11の幅方向
に所定の長さの溝17がそれぞれ2つ所定の間隔
を置いて形成される。そして、この2つの溝17
には、2つの固定ねじ18を備えたガイドレール
19がそれぞれ配置される。このガイドレール1
9に備えられた2つの固定ねじ18は、所定間隔
を置いて形成される2つの溝17に対応する間隔
でガイドレール19に備えられるものであつて、
この2つの固定ねじ18を締め着けることによつ
て種々の幅の回路基板に対してガイドレール19
の位置決めが可能となり、これを緩めることによ
つてガイドレール19が2つの溝17に対してス
ライド自在となるものである。
一方、情報処理ユニツトの筐体10に支持され
るラツク11の表面の奥部にはラツク11の幅方
向に所定の長さの長溝20が形成される。そし
て、この長溝20には、ラツク11にカードエツ
ジコネクタ12を固定するための、取付ねじ21
を備えた一対の取付具22が配置される。この取
付具22は、長溝20に対して取付ねじ21を介
してスライド自在に移動されて、種々の幅のカー
ドエツジコネクタに対して、これを固定保持する
ものである。
るラツク11の表面の奥部にはラツク11の幅方
向に所定の長さの長溝20が形成される。そし
て、この長溝20には、ラツク11にカードエツ
ジコネクタ12を固定するための、取付ねじ21
を備えた一対の取付具22が配置される。この取
付具22は、長溝20に対して取付ねじ21を介
してスライド自在に移動されて、種々の幅のカー
ドエツジコネクタに対して、これを固定保持する
ものである。
以上のように構成した実施例の情報処理ユニツ
トは、その筐体10に配置されたラツク11の左
右の側面に形成したねじ溝に前記筐体10に形成
したスリツト14を介して固定ねじ14aを累着
することにより、3つのラツク11が筐体10に
対し、上下動可能に支持される。そして、3つの
ラツク11にそれぞれ固定される3つのカードエ
ツジコネクタ12にフラツトケーブル15を所定
の間隔を置いて接続したことから、情報処理ユニ
ツトの筐体10に配置される3つのラツク11
は、フラツトケーブル15のカードエツジコネク
タ間の長さに応じて、これに阻止されることなく
上下動することができる。
トは、その筐体10に配置されたラツク11の左
右の側面に形成したねじ溝に前記筐体10に形成
したスリツト14を介して固定ねじ14aを累着
することにより、3つのラツク11が筐体10に
対し、上下動可能に支持される。そして、3つの
ラツク11にそれぞれ固定される3つのカードエ
ツジコネクタ12にフラツトケーブル15を所定
の間隔を置いて接続したことから、情報処理ユニ
ツトの筐体10に配置される3つのラツク11
は、フラツトケーブル15のカードエツジコネク
タ間の長さに応じて、これに阻止されることなく
上下動することができる。
また、回路基板16を載置するラツク11の表
面の左右両端にラツク11の幅方向に所定の長さ
の溝17をそれぞれ2つ所定の間隔を置いて形成
し、この左右の溝17に対してガイドレール19
をスライド自在としたことから、ガイドレール1
9をスライドさせることにより、ラツク11に任
意の大きさの回路基板16を載置して固定するこ
とができる。
面の左右両端にラツク11の幅方向に所定の長さ
の溝17をそれぞれ2つ所定の間隔を置いて形成
し、この左右の溝17に対してガイドレール19
をスライド自在としたことから、ガイドレール1
9をスライドさせることにより、ラツク11に任
意の大きさの回路基板16を載置して固定するこ
とができる。
さらに、ラツク11の表面の奥部にラツク11
の幅方向に所定の長さの長溝20を形成し、この
長溝20に取付ねじ21を備えた一対の取付具2
2を配置して、この長溝20に対してこの取付具
22をスライド自在としたことから、ラツク11
に回路基板16に応じた任意の大きさのカードエ
ツジコネクタ12を固定することができるもので
ある。
の幅方向に所定の長さの長溝20を形成し、この
長溝20に取付ねじ21を備えた一対の取付具2
2を配置して、この長溝20に対してこの取付具
22をスライド自在としたことから、ラツク11
に回路基板16に応じた任意の大きさのカードエ
ツジコネクタ12を固定することができるもので
ある。
以上の実施例によれば、回路基板を載置するた
めのラツクを、金属板又はアルミや銅のコーテイ
ング処理をした樹脂製の板で形成したことから、
情報処理ユニツトの筐体に配置されるラツクとラ
ツクの間は、それぞれシールドされることとな
る。
めのラツクを、金属板又はアルミや銅のコーテイ
ング処理をした樹脂製の板で形成したことから、
情報処理ユニツトの筐体に配置されるラツクとラ
ツクの間は、それぞれシールドされることとな
る。
実施例では、ラツクに形成した溝に対して、ガ
イドレール及び一対の取付具をスライド自在と
し、ラツクに任意の大きさの回路基板を載置し、
又ラツクに種々の大きさのカードエツジコネクタ
を固定するものとしたが、必ずしもラツクに溝を
形成して、ガイドレール及び一対の取付具を、こ
の溝に対してスライド自在とする必要はなく、ラ
ツクに一定の大きさの回路基板のみを載置し、又
一定の大きさのカードエツジコネクタのみを固定
するようにしてもよい。
イドレール及び一対の取付具をスライド自在と
し、ラツクに任意の大きさの回路基板を載置し、
又ラツクに種々の大きさのカードエツジコネクタ
を固定するものとしたが、必ずしもラツクに溝を
形成して、ガイドレール及び一対の取付具を、こ
の溝に対してスライド自在とする必要はなく、ラ
ツクに一定の大きさの回路基板のみを載置し、又
一定の大きさのカードエツジコネクタのみを固定
するようにしてもよい。
以上、実施例では、情報処理ユニツトを例とし
て説明して来たが、この発明は、情報処理ユニツ
トに限らず情報処理装置一般に適用できることは
もちろんである。
て説明して来たが、この発明は、情報処理ユニツ
トに限らず情報処理装置一般に適用できることは
もちろんである。
以上の説明から明らかなように、本発明に係る
情報処理装置は、その筐体の内部に、回路基板を
載置するための少くとも1つのラツクを筐体に対
して上下動可能に支持し、ラツクに、フラケツト
ケーブルに接続されたカードエツジコネクタを固
定して、回路基盤をカードエツジコネクタに接続
するので、情報処理装置の筐体の内部に厚みのあ
る回路基板を挿着する場合、又は厚さの異なる複
数の回路基板を挿着する場合などにおいて、これ
らの厚みに対応して回路基板を設置できるもので
ある。
情報処理装置は、その筐体の内部に、回路基板を
載置するための少くとも1つのラツクを筐体に対
して上下動可能に支持し、ラツクに、フラケツト
ケーブルに接続されたカードエツジコネクタを固
定して、回路基盤をカードエツジコネクタに接続
するので、情報処理装置の筐体の内部に厚みのあ
る回路基板を挿着する場合、又は厚さの異なる複
数の回路基板を挿着する場合などにおいて、これ
らの厚みに対応して回路基板を設置できるもので
ある。
その結果、筐体の内部空間を最大限に有効利用
することができ、かつ回路基板の追加変更が容易
となるものである。
することができ、かつ回路基板の追加変更が容易
となるものである。
第1図は従来の情報処理ユニツトを示す概略説
明図、第2図は本発明に係る情報処理装置の一実
施例を示す概略斜視図、第3図は第2図の側面
図、第4図は回路基盤を載置するためのラツクの
平面図である。 1……情報処理ユニツトの筐体、2……カード
エツジコネクタ、4……ガイド溝、5……回路基
盤、10……情報処理ユニツトの筐体、11……
ラツク、12……カードエツジコネクタ、13…
…筐体の側板、14……スリツト、15……フラ
ツトケーブル、16……回路基板、17……溝、
19……ガイドレール、20……長溝、22……
取付具。
明図、第2図は本発明に係る情報処理装置の一実
施例を示す概略斜視図、第3図は第2図の側面
図、第4図は回路基盤を載置するためのラツクの
平面図である。 1……情報処理ユニツトの筐体、2……カード
エツジコネクタ、4……ガイド溝、5……回路基
盤、10……情報処理ユニツトの筐体、11……
ラツク、12……カードエツジコネクタ、13…
…筐体の側板、14……スリツト、15……フラ
ツトケーブル、16……回路基板、17……溝、
19……ガイドレール、20……長溝、22……
取付具。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 筐体を有し、この筐体の内部に、回路基板を
載置するための少くとも1つのラツクを前記筐体
に対して上下動可能に支持し、前記ラツクにフラ
ツトケーブルに接続されたカードエツジコネクタ
を固定して、前記回路基板を前記カードエツジコ
ネクタに接続することを特徴とする情報処理装
置。 2 カードエツジコネクタは、ラツクに着脱自在
に固定されるものであり、ラツクは種々の大きさ
のカードエツジコネクタを固定することができる
ものであることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59014857A JPS60159920A (ja) | 1984-01-30 | 1984-01-30 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59014857A JPS60159920A (ja) | 1984-01-30 | 1984-01-30 | 情報処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60159920A JPS60159920A (ja) | 1985-08-21 |
| JPH0326560B2 true JPH0326560B2 (ja) | 1991-04-11 |
Family
ID=11872696
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59014857A Granted JPS60159920A (ja) | 1984-01-30 | 1984-01-30 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60159920A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4929948A (en) * | 1989-03-09 | 1990-05-29 | Basics Corporation | Portable data system |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4945227U (ja) * | 1972-07-27 | 1974-04-20 | ||
| JPS5830198A (ja) * | 1981-08-17 | 1983-02-22 | 富士通株式会社 | ユニツト実装構造 |
| JPS5885597A (ja) * | 1981-11-17 | 1983-05-21 | 富士通株式会社 | プリント板ガイドレ−ルの構造 |
-
1984
- 1984-01-30 JP JP59014857A patent/JPS60159920A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60159920A (ja) | 1985-08-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0156298B1 (en) | Rack housing for user reconfigurable edp system | |
| US5010444A (en) | Rack mounted circuit board | |
| US4879634A (en) | Rack mounted circuit board | |
| EP0438012A2 (en) | Double-sided backplane assembly | |
| US4075683A (en) | Rack for circuit boards | |
| CA2271152A1 (en) | Sub-rack for circuit boards with central cross-tracks | |
| US20150009639A1 (en) | System and method for housing circuit boards of different physical dimensions | |
| JPH0326560B2 (ja) | ||
| JPH0311913Y2 (ja) | ||
| JPS63151100A (ja) | 電気通信技術のためのプラグインサーキツトボード | |
| JP2745732B2 (ja) | ラックマウントケース | |
| JP4028896B2 (ja) | 組み上げシステム用の構造群 | |
| JPH0716115B2 (ja) | 小型装置をシェルフ内に取付けるための構造 | |
| JPS59141294A (ja) | プリント板間のフラツトケ−ブル接続方法 | |
| JP2873787B2 (ja) | プリント基板保持装置 | |
| DE2707975C3 (de) | Aus elektrischen Baugruppen und einem Chassis gebildete Funktionseinheit | |
| JPS6193698A (ja) | プリント板コネクタ | |
| DK0710065T3 (da) | Skuffe til elektroniske kort | |
| KR100233466B1 (ko) | 통신장비용 셀프 | |
| SU1651392A1 (ru) | Радиоэлектронный блок | |
| JPH0217498Y2 (ja) | ||
| JPH0555766A (ja) | プリント板の実装構造 | |
| JPS62144389A (ja) | 筐形プリント配線板 | |
| JPH0515319B2 (ja) | ||
| US4538209A (en) | Double file printed wiring board module |