JPH03265729A - 粘性ダンパ - Google Patents
粘性ダンパInfo
- Publication number
- JPH03265729A JPH03265729A JP6097190A JP6097190A JPH03265729A JP H03265729 A JPH03265729 A JP H03265729A JP 6097190 A JP6097190 A JP 6097190A JP 6097190 A JP6097190 A JP 6097190A JP H03265729 A JPH03265729 A JP H03265729A
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- JP
- Japan
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- container
- viscous fluid
- resistance
- high viscous
- resisting
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- Pending
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Landscapes
- Fluid-Damping Devices (AREA)
- Buildings Adapted To Withstand Abnormal External Influences (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、高粘度流体を用いた軸方向用粘性ダンパにお
ける圧縮時の抵抗力の急激な増加を防止する方法に係り
、特に免震装置に好適な粘性ダンパに関する。
ける圧縮時の抵抗力の急激な増加を防止する方法に係り
、特に免震装置に好適な粘性ダンパに関する。
従来の高粘度流体を用いた軸方向用粘性ダンパは、特開
昭63−114783に記載されているように(第7図
)、円筒型の容器内に高粘度流体と抵抗部材を格納し、
抵抗部材と容器との間隙は一様に保たれている。この粘
性ダンパは、抵抗部材が軸方向に移動すると、抵抗部材
の外径部と容器の内径部との間の高粘度流体により発生
するせん断粘性抵抗力を利用している。
昭63−114783に記載されているように(第7図
)、円筒型の容器内に高粘度流体と抵抗部材を格納し、
抵抗部材と容器との間隙は一様に保たれている。この粘
性ダンパは、抵抗部材が軸方向に移動すると、抵抗部材
の外径部と容器の内径部との間の高粘度流体により発生
するせん断粘性抵抗力を利用している。
従来技術の粘性ダンパにおいても、抵抗部材が下方に移
動する圧縮時に抵抗部材の下方にある高粘度流体に過度
の圧力が加わらないために、抵抗部材の上方と下方の高
粘度流体が抵抗部材を通って出入りできるように抵抗部
材に穴部が設けられている。
動する圧縮時に抵抗部材の下方にある高粘度流体に過度
の圧力が加わらないために、抵抗部材の上方と下方の高
粘度流体が抵抗部材を通って出入りできるように抵抗部
材に穴部が設けられている。
しかしながら、使用する粘性流体がきわめて高粘度にな
ると、抵抗部材の穴部を通り抜ける時にも大きな抵抗力
が生じてしまうことによって、粘性ダンパの抵抗カー変
位曲線は第8図のように、圧縮時に抵抗力が急激に増加
した、非対称な履歴特性となり、振動系の制振効果を低
下させることがある。
ると、抵抗部材の穴部を通り抜ける時にも大きな抵抗力
が生じてしまうことによって、粘性ダンパの抵抗カー変
位曲線は第8図のように、圧縮時に抵抗力が急激に増加
した、非対称な履歴特性となり、振動系の制振効果を低
下させることがある。
本発明の目的は、高粘度流体を用いた場合でも圧縮時と
引張り時における抵抗力が等しい粘性ダンパを提供する
ことにある。
引張り時における抵抗力が等しい粘性ダンパを提供する
ことにある。
上記目的を達成するために、粘性ダンパの容器の下方に
空気室を設けるか又は容器に穴部を設けて、高粘度流体
と空気とを容積可変部材を介して接するようにしたもの
である。この容積可変部材として、ゴム等の弾性体また
は金属ベローズ等で構成する。
空気室を設けるか又は容器に穴部を設けて、高粘度流体
と空気とを容積可変部材を介して接するようにしたもの
である。この容積可変部材として、ゴム等の弾性体また
は金属ベローズ等で構成する。
粘性ダンパの容器内の抵抗部材が下方(圧縮方向)に移
動すると、抵抗部材に押された高粘度流体は容積可変部
材を変形させ、空気室内の空気を圧縮するが、それほど
大きな圧力とはならない。
動すると、抵抗部材に押された高粘度流体は容積可変部
材を変形させ、空気室内の空気を圧縮するが、それほど
大きな圧力とはならない。
そのため、抵抗力は圧縮時でも第7図のような極端な増
加がなくなり、圧縮時は引張り時の抵抗力の変化は小さ
くなる。さらに空気室を大気と通じさせれば、圧縮時の
粘性ダンパの抵抗力は容器と抵抗部材間に働くせん断粘
性抵抗力のみにすることが可能となる。
加がなくなり、圧縮時は引張り時の抵抗力の変化は小さ
くなる。さらに空気室を大気と通じさせれば、圧縮時の
粘性ダンパの抵抗力は容器と抵抗部材間に働くせん断粘
性抵抗力のみにすることが可能となる。
また、容器に空気室を持たせなくても、容器の一部に穴
部を設けて、容積可変部材で覆うことによって、同様の
効果が得られる。
部を設けて、容積可変部材で覆うことによって、同様の
効果が得られる。
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。第1
図は本発明の一実施例による免震装置の粘性ダンパの縦
断面図を示している。相対変位の生じる部材間の上部の
部材に粘性ダンパのロッド部材lを取り付け、他方の部
材に底部材8を取り付ける。底部材8には容器3と同径
の円筒部材が立ち上がっており、この円筒部材と容器3
はそれぞれのフランジ部の間に、平板のゴム部材7が設
けられており、容器3と底部材8の空間を分割している
。そして、容器3内には高粘度流体6が満され、底部材
8の円筒部とゴム部材7により空気室9が構成される。
図は本発明の一実施例による免震装置の粘性ダンパの縦
断面図を示している。相対変位の生じる部材間の上部の
部材に粘性ダンパのロッド部材lを取り付け、他方の部
材に底部材8を取り付ける。底部材8には容器3と同径
の円筒部材が立ち上がっており、この円筒部材と容器3
はそれぞれのフランジ部の間に、平板のゴム部材7が設
けられており、容器3と底部材8の空間を分割している
。そして、容器3内には高粘度流体6が満され、底部材
8の円筒部とゴム部材7により空気室9が構成される。
底部材8には空気穴10を設けてもよい。また、抵抗部
材5は、高粘度流体6が入っている容器2内に挿入され
、抵抗部材5にはロッド部材上が固定され、ロッド部材
1は容器3に設けられた軸受2によって支持される。さ
らに、抵抗部材5には、その上方と下方にある高粘度流
体6がこれを通って移動できるように穴部53− が設けられている。
材5は、高粘度流体6が入っている容器2内に挿入され
、抵抗部材5にはロッド部材上が固定され、ロッド部材
1は容器3に設けられた軸受2によって支持される。さ
らに、抵抗部材5には、その上方と下方にある高粘度流
体6がこれを通って移動できるように穴部53− が設けられている。
次に、第2図に別の実施例を示す。この実施例では、凸
形状のゴム部材7を容器3内に設け、ゴム部材7と底部
材8とで空気室9を構威し、底部材8に空気穴10を設
ける。
形状のゴム部材7を容器3内に設け、ゴム部材7と底部
材8とで空気室9を構威し、底部材8に空気穴10を設
ける。
第3図の実施例は、ゴムまたは金属ベローズ部材11を
容器3内に設けて、空気室9を確保し、ベローズ部材l
工の軸方向のばね定数が小さい場合には、押し上げるば
ね部材13を付加してもよい。
容器3内に設けて、空気室9を確保し、ベローズ部材l
工の軸方向のばね定数が小さい場合には、押し上げるば
ね部材13を付加してもよい。
第4図の実施例は、空気室として、空気で満たされてい
る空気入りゴムボール13を容器3内に設け、抵抗部材
4の可動時に、空気ボール13が動き回らないように、
ネット部材14等で空気入りゴムボールの動きを抑制す
る。
る空気入りゴムボール13を容器3内に設け、抵抗部材
4の可動時に、空気ボール13が動き回らないように、
ネット部材14等で空気入りゴムボールの動きを抑制す
る。
第5図の実施例は、容器3の側面に穴を設け、容器3の
外部に袋状のゴム部材7を容器3とゴム部材7の穴部同
志が合うように取り付けたものである。
外部に袋状のゴム部材7を容器3とゴム部材7の穴部同
志が合うように取り付けたものである。
第1〜5図の実施例では、軸受2は抵抗部材44−
と容器3との間隙を一様に保つ働きをするが、第6図の
実施例では、軸受2の代りに、抵抗部材4の周囲の低摩
擦材15を配置して、この働きをさせたものである。さ
らに高粘性流体6が容器3の外部に流出しないように、
ベローズ部材11bを容器3とロッド部材lとの間に取
り付ける。また必要ならば、ベローズ部材11bには空
気穴10bを設けてもよい。
実施例では、軸受2の代りに、抵抗部材4の周囲の低摩
擦材15を配置して、この働きをさせたものである。さ
らに高粘性流体6が容器3の外部に流出しないように、
ベローズ部材11bを容器3とロッド部材lとの間に取
り付ける。また必要ならば、ベローズ部材11bには空
気穴10bを設けてもよい。
次に、本実施例の作用について説明する。
ロッド部材1と底部材8との間に相対変位が生じると、
抵抗部材5が容器3内を上がり下がりする。抵抗部材5
が容器3に対して下方に移動する場合、抵抗部材5がそ
の下方にある高粘度流体を圧縮しようとするが、高粘度
流体6がゴム部材7を変形させることによって、高粘度
流体6には大きな圧力が発生しない。そのために、粘性
ダンパによる抵抗力は容器3と抵抗部材間の高粘度流体
によるせん断粘性抵抗力が支配的となる。
抵抗部材5が容器3内を上がり下がりする。抵抗部材5
が容器3に対して下方に移動する場合、抵抗部材5がそ
の下方にある高粘度流体を圧縮しようとするが、高粘度
流体6がゴム部材7を変形させることによって、高粘度
流体6には大きな圧力が発生しない。そのために、粘性
ダンパによる抵抗力は容器3と抵抗部材間の高粘度流体
によるせん断粘性抵抗力が支配的となる。
一方、抵抗部材5が上方に移動する場合には、抵抗部材
5の上方の高粘度流体6は空気と接しているため、大き
な圧力は生じない。
5の上方の高粘度流体6は空気と接しているため、大き
な圧力は生じない。
以上により、本発明の粘性ダンパは圧縮時と引張り時と
で、はぼ等しい抵抗力が得られる。
で、はぼ等しい抵抗力が得られる。
本発明によれば、高粘度流体を用いた一軸用粘性ダンパ
における圧縮方向の急激な抵抗力の増加を防止すること
が可能である。
における圧縮方向の急激な抵抗力の増加を防止すること
が可能である。
第1図は本発明の粘性ダンパの一実施例を表す縦断面図
、第2図、第3図、第4図、第5図、第6図はいずれも
本発明の他の実施例を示す粘性ダンパの縦断面図、第7
図は従来の粘性ダンパの縦断面図、第8図は従来の粘性
ダンパの抵抗カー変位曲線を示す特性図である。 1・・・ロッド部材、2・・・軸受、3・・・容器、4
・・・抵抗部材、5・・・穴部、6・・・高粘度流体、
7・・・ゴム部材、8・・・底部材、9・・・空気室、
10・・・空気穴、工1・・・ベローズ部材、12・・
・押上げばね部材、13・・・空気入りゴムボール、1
4・・・ネット部材、工5・・・低摩擦部材。 7− \”4 ’Q 呼’ON) トCKs c> Cs−7
もN 167−
、第2図、第3図、第4図、第5図、第6図はいずれも
本発明の他の実施例を示す粘性ダンパの縦断面図、第7
図は従来の粘性ダンパの縦断面図、第8図は従来の粘性
ダンパの抵抗カー変位曲線を示す特性図である。 1・・・ロッド部材、2・・・軸受、3・・・容器、4
・・・抵抗部材、5・・・穴部、6・・・高粘度流体、
7・・・ゴム部材、8・・・底部材、9・・・空気室、
10・・・空気穴、工1・・・ベローズ部材、12・・
・押上げばね部材、13・・・空気入りゴムボール、1
4・・・ネット部材、工5・・・低摩擦部材。 7− \”4 ’Q 呼’ON) トCKs c> Cs−7
もN 167−
Claims (1)
- 1、高粘度流体を格納した容器と抵抗部材からなる粘性
ダンパにおいて、容積可変部材を容器と抵抗部材に囲ま
れた高粘度流体に接するように設けることを特徴とする
粘性ダンパ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6097190A JPH03265729A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | 粘性ダンパ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6097190A JPH03265729A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | 粘性ダンパ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03265729A true JPH03265729A (ja) | 1991-11-26 |
Family
ID=13157818
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6097190A Pending JPH03265729A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | 粘性ダンパ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03265729A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003071052A1 (fr) * | 2002-02-21 | 2003-08-28 | Oiles Corporation | Amortisseur de vibrations et structure antivibrations utilisant cet amortisseur de vibrations |
| JP2008523324A (ja) * | 2004-12-11 | 2008-07-03 | ▲隔▼而固(青島)振動控制有限公司 | 減衰器 |
| JP2009036259A (ja) * | 2007-07-31 | 2009-02-19 | Kayaba Ind Co Ltd | 緩衝器 |
| DE102008009443A1 (de) * | 2008-02-13 | 2009-08-20 | Siemens Aktiengesellschaft | Dämpferanordnung |
| JP2010203619A (ja) * | 2002-02-21 | 2010-09-16 | Oiles Ind Co Ltd | 吸振器及びそれを用いた制震構造 |
| US20120145495A1 (en) * | 2006-09-06 | 2012-06-14 | Claudiu Valentin Suciu | Colloidal damper |
-
1990
- 1990-03-14 JP JP6097190A patent/JPH03265729A/ja active Pending
Cited By (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7565957B2 (en) | 2002-02-21 | 2009-07-28 | Oiles Corporation | Damper and vibration damping structure using the same |
| EP2261443A3 (en) * | 2002-02-21 | 2011-01-12 | Oiles Corporation | Damper and vibration damping structure using the same |
| US7182187B2 (en) | 2002-02-21 | 2007-02-27 | Oiles Corporation | Damper and vibration damping structure using the same |
| CN1306134C (zh) * | 2002-02-21 | 2007-03-21 | 奥依列斯工业株式会社 | 阻尼器和使用该阻尼器的振动阻尼结构 |
| KR100982320B1 (ko) * | 2002-02-21 | 2010-09-15 | 오일레스고교 가부시키가이샤 | 흡진기 및 그것을 이용한 제진구조 |
| US8002093B2 (en) | 2002-02-21 | 2011-08-23 | Oiles Corporation | Damper and vibration damping structure using the same |
| JP2003314612A (ja) * | 2002-02-21 | 2003-11-06 | Oiles Ind Co Ltd | 吸振器及びそれを用いた制震構造 |
| EP2261442A3 (en) * | 2002-02-21 | 2011-01-12 | Oiles Corporation | Damper and vibration damping structure using the same |
| WO2003071052A1 (fr) * | 2002-02-21 | 2003-08-28 | Oiles Corporation | Amortisseur de vibrations et structure antivibrations utilisant cet amortisseur de vibrations |
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| US8770359B2 (en) * | 2006-09-06 | 2014-07-08 | School Juridical Person Of Fukuoka Kogyo Daigaku | Colloidal damper |
| JP2009036259A (ja) * | 2007-07-31 | 2009-02-19 | Kayaba Ind Co Ltd | 緩衝器 |
| DE102008009443A1 (de) * | 2008-02-13 | 2009-08-20 | Siemens Aktiengesellschaft | Dämpferanordnung |
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