JPH03265800A - 機器の据付け方法 - Google Patents

機器の据付け方法

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JPH03265800A
JPH03265800A JP5982790A JP5982790A JPH03265800A JP H03265800 A JPH03265800 A JP H03265800A JP 5982790 A JP5982790 A JP 5982790A JP 5982790 A JP5982790 A JP 5982790A JP H03265800 A JPH03265800 A JP H03265800A
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JP
Japan
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floor
equipment
spiral pipe
concrete
spiral
Prior art date
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Pending
Application number
JP5982790A
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English (en)
Inventor
Hirosuke Matsumoto
松本 弘介
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は大型重量物などの機器の据付は方法に関する。
(従来の技術) 従来の大型機器または重量物機器などを床に据付ける方
法について第5図から第8図を参照して説明する。第5
図において、床l上には機器3のボルト大川としてリブ
付重合螺旋管(以下、螺旋管と記す)2が機器3のボル
ト穴の必要数配設されており、機器3が螺旋管2の上部
に据付けられている。螺旋管2はたとえばトタン板を円
筒体に丸めて、その側面に連続した螺旋状の突条が形成
され、上端部にリブ(フランジ)が取着されたものであ
る。機器3としては同一機器または同類機器が複数据付
けられる。第6図において、捨てコンクリート4上に床
立上げ筋5が立上っており、床横筋6および床縦筋7が
格子状に定間隔に配筋されている。機器3の基礎据付位
置に最も近い空間に螺旋管2を設置し、補強筋8を螺旋
管2の側面に煮付溶接9し、さらに補強筋8と床横筋6
及び床縦筋7との接点も煮付溶接9する。第7図に示し
たように、機器基礎の据付位置により螺旋管2は床横筋
6または床縦筋7と直接に煮付溶接9をする場合ないし
は補強筋8を複数用いて床横筋6と床縦筋7が格子状に
交わった空間に設置する場合もある。
つぎに第8図を参照して、機器3を床1上に据付けるま
での手順について説明する。
捨てコンクリート4打設前に床室上げ筋5を定間隔に配
筋し、捨てコンクリート4を打設後、必要な強度が得ら
れたならば、機器3の据付は位置を概略芯出したのち、
螺旋管2の配設位置を避けて床横筋6及び床縦筋7を床
室上げ筋5を利用し多段かつ格子状の定間隔に配筋する
次に、多数の螺旋管2を予め捨てコンクリート4上に芯
出しした機器据付は位置に仮置する。尚、捨てコンクリ
ート4上は平坦でないため、表面のはつり等を行なって
高さと水平の精度を得る必要がある。仮置した螺旋管2
の側面に補強筋8を煮付溶接9した後、据付は位置とレ
ベルを確保しながら補強筋8と床横筋6および床縦筋7
との接点も煮付溶接9し、設置が完了する。この作業を
螺旋管2単品毎に必要数(機器の台数X基礎数)繰返し
て行う。その後、捨てコンクリート4に型枠18を設置
し、コンクリートを打設して必要な強度が得られたなら
ば型枠18を外して設置床上は完成する。
床1が完成した後、パッカプレー1〜10を利用し機器
3の据付は位置となるボルト穴13の位置にアンカーボ
ルト11を螺旋管2に立込んで各々の位置を調整後、モ
ルタル12を螺旋管2内に注入し養生する。必要な強度
が得られたならば、機器3のボルト穴13にアンカーボ
ルト11の先端を貫通させ、締付はナツト14で機器3
のレベルを微調整しながら締付けを行い機器3の据付け
は完了する。
(発明が解決しようとする課題) 従来の機器のボルト穴等に用いられる螺旋管3− 2を用いた機器3の据付は方法は2次に述べる課題があ
る。即ち、この様な方法では、床配筋完了後に螺旋管2
の単品毎の設置を行うため機器3が多数の場合には、作
業期間が長期化し、作業工数が増大する。また、捨てコ
ンクリート4の表面のはつり作業などを行い、螺旋管2
の据付レベル確っているため、床1のコンクリート打設
時期が非常に遅くなり、建設工事上のクリチカルとなる
課題がある。螺旋管2は単品据付けであるため、床のコ
ンクリート打設時の浮力や振動の影響で位置く発生する
ために、アンカーボルトの立設位置にばらつきが生じる
。したがって、アンカーボルト】lの立設位置が極端に
偏った場合はアンカーボルト11の引抜き強度が低下し
信頼性を損う事になる″!F神々の課題がある。
本発明は上記課題を解決するためになされたも4− ので、螺旋管の据付作業の匍酩化、レベル調整の簡略化
、工期短縮および工数低減、位置ずれ防止等により信頼
性の向上をはかることができる機器の据付は方法を提供
することにある。
〔発明の構成〕
(課題を解決するための手段) 本発明は床に据付けられる機器の基礎盤に見合った大き
さの枠組体を形成する第Iの工程、この第1の工程の枠
組体に前記機器の基礎盤にあらかじめ設けられたボルト
孔と合致する位置に雌ねじ孔を形成し、この雌ねじ孔に
螺旋管をねじ込んで螺旋管組立構体を形成する第2の工
程、この第2の工程の螺旋管組立構体を前記床の一部を
構成する捨てコンクリート上に設置して位置決めしたの
ち、前記捨てコンクリートに立設した床背筋に仮止めし
、コンクリ−1へを打設して前記螺旋管組立構体をコン
クリートで固定する第3の工程、この第3の工程で固定
した螺旋管内にアンカーボルトを挿入してモルタルで固
定する第4の工程、この第4の工程で固定したアンカー
ボルトに前記機器のボルト孔を挿入したのち該アンカー
ボルトにナツトをねじ込んで前記機器を固定する第5の
工程とからなることを特徴とする。
(作用) 枠組体の雌ねじ孔には螺旋管がねじ込まれて立設される
。スタッドボルトは機器設定の高さ方向のレベル調整を
行い、中心点マークとけかき線は機器の設定位置合わせ
を行う。螺旋管組立構体は捨てコンクリート上に設置さ
れ、螺旋管上に機器の基礎盤が載置される。螺旋管内に
挿入されたアンカーボルトはそのねじ部が機器の基礎盤
に予め設けられたボルト孔を通してナツトで緩く締めら
れ仮止めされる。この際、スタッドボルトでレベル調整
し、中心点マークとけかき線とで位置合せが行われる。
螺旋管内にモルタルが注入されアンカーボルトはモルタ
ルで固定される。螺旋管の側面は床背筋に黒付は溶接で
仮止めされる。型枠が組立てられコンクリートで打設さ
れ、床背筋と螺旋管とは固定される。コンクリートが硬
化したら型枠は取外され、アンカーボルトに緩く締めら
れたナツトを締め付けることによって機器は床に据付け
られる。
(実施例) 第1図から第4図を参照しながら本発明に係る機器の据
付は方法の一実施例を説明する。
第1図においては型鋼などのアングル材15で床1に据
付ける機器3の基礎盤の寸法に合わせて枠組体17を形
成した第1の工程を示している。すなわち、アングル材
15を機器3の基礎寸法に合わせて切断し、端面を組合
せて溶接して枠組体17を形成したのち、機器3の据付
は位置、スタッドボルト16の取付は位置およびアング
ル材15の傾き、螺旋管2の取付は面、水平高さなどを
検査して確認する。アングル材15の底部に水平位置決
め用のスタッドボルト16を取付ける。また、アングル
材15の表面には機器3の中心点を確認するためにポン
チで中心点マークCを印して、けがき線りが横と縦方向
にけがかれている。さらに、アングル材15の四隅には
貫通孔20が設けられており、枠組体17の隅部を第2
図に拡大して示したように貫通孔207 には螺旋ねじが刻設されて雌ねじ孔I9が形成されてい
る。この雌ねじ孔19は螺旋管2の取り付は用としであ
るもので雌ねじ孔19はのねじ螺旋管2の外側面に螺旋
状突条を雄ねじとしてねじ込むに足りるピッチ間隔を有
している。
第3図に示したように枠組体17の四隅に設けられた雌
ねじ孔19に螺旋管2をねじ込んで螺旋管組立構体21
を形成する。螺旋管2の底面には床1のコンクリートお
よびモルタル12の注入時の空気抜きと注入用としてモ
ルタル注入用孔22が設けられている。
螺旋管組立構体21を形成するまでの手順を第2工程と
称する。
この第2の工程で形成した螺旋管組立構体21を第4図
に示したように床1の一部を構成する捨てコンクリート
4上に設置して位置決めしたのち、前記捨てコンクリー
ト4に立設した配筋に仮止めし、コンクリートを打設し
て螺旋管組立構体21をコンクリ−1へで固定する。こ
の螺旋管組立構体21をコンクリートで固定するまでの
手順を第3の工8− 程と称する。
なお、第3の工程においてはあらかじめ捨てコンクリー
ト4の打設前に床立上げ筋5を定間隔に配筋し、必要な
強度が得られたならば機器3の据付は位置を正確に芯出
しして捨てコンクリート4上にマーク等を印しておく。
その後、螺旋管組立構体21をあらかじめ捨てコンクリ
ート4上に芯出しした位置に仮置し、枠組体17の表面
のけかき線りが芯出しした位置と正確に合うように調整
する。さらにスタッドポル1〜16によって水平方向の
位置決めを行い、螺旋管2を手動で回転させて必要なレ
ベルまで調整したのち枠組立17に螺旋管2を煮付溶接
する。その後、近傍の床立上げ筋5と螺旋管組立構体2
1を床配筋作業時にずれないようにばん線24で固縛す
る。この作業を機器3の台数分行う。
つぎに床立上げ筋5を利用してI41.旋管組立構体2
1と螺旋管3に干渉しないように床横筋6および床縦筋
7を多段かつ格子状に定間隔に配筋する。
これは螺旋管2と接するように配筋を行い点付溶る作業
を行い、床1のコンクリートを打設して必要な強度が得
られたならば、型枠18を取外して床1が完成する。こ
れによって螺旋管組立構体21と螺旋管2は直付溶接9
およびスタッドボルト16とともに床1に強固に固定さ
れる。その後は第4の工程に移る。
第4の工程では螺旋管2内にパッカープレート10を挿
入して、これにより機器据付のボルト穴13の位置にア
ンカーボルト11を立設して各々の位置を調整後、モル
タル12を螺旋管2内に注入し養生する。この場合、モ
ルタル注入孔22から捨てコンクリート4へもモルタル
12が注入されるため空間はなくなる。つぎに第5の工
程において、モルタル12が硬化して必要な強度が得ら
れたならばアンカーボルト11の先端に機器3のボルト
穴13を貫通させ、機器3のレベルを調整しながら締付
はナツト14で締付けを行い機器3を床1に固定して据
付けを完了する。
この実施例によれば機器3を床1に据付ける以前に工場
で枠組体17に雌ねじ孔19を形威し、その雌ねじ孔1
9に螺旋管2をねじ込んで螺旋管組立構体21として床
配筋前に据付けることによって作業が簡略化され、工数
も低減する。
また、スタッドボルト16によってレベル調整ができる
ため捨てコンクリート4のはつり作業が解消でき、簡単
にレベル調整を図ることができる。
さらに、位置づれが減少し、万一位置づれが発生した場
合でも機器3単位での規則性があり、アンカーボルト1
1が全て同一条件と状態で設置でき信頼性を向上させる
ことができる。
〔発明の効果〕
本発明によれば螺旋管の据付作業の簡略化、レベル調整
の簡略化、工期短縮および工数低減、位置づれ防止等に
よって信頼性の向上をはかることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図から第4図は本発明に係る機器の据付は方法の一
実施例を説明するためのもので、第1図は枠組体を示す
斜視図、第2図は第1図におけ11− る“A”部を拡大して示す斜視図、第3図は螺旋管組立
構体を示す斜視図、第4図は螺旋管組立構体に機器を仮
置して螺旋管内にモルタルを注入した状態を一部側面で
示す縦断面図、第5図から第8図は従来例を説明するた
めのもので、第5図は床に機器を配置した一例を示す平
面図、第6図は鉄筋に螺旋管を仮止めした状態を示す斜
視図、第7図は同じく上面図、第8図は螺旋管上に機器
を仮置して螺旋管内にモルタルを注入した状態を一部側
面で示す縦断面図である。 1・・・床、       2・・・螺旋管、3・・・
機器、       4・・・捨てコンクリート、5・
・・床室上げ筋、   6・・・床横筋、7・・・床組
筋、     8・・・補強筋、9.23・・・直付溶
接、  10・・・バラカプレート。 11・・・アンカーボルト、 12・・・モルタル、1
3・・・ボルト穴、    14・・・締め付はナツト
、15・・・アングル材、16・・・スタッドボルト、
17・・・枠組体、     18・・・型枠、19・
・・雌ねじ孔、20・・・貫通孔、12− 21・・・螺旋管組立構体、 22・・・モルタル注入用孔。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 床に据付けられる機器の基礎盤に見合った大きさの枠組
    体を形成する第1の工程、この第1の工程の枠組体に前
    記機器の基礎盤にあらかじめ設けられたボルト孔と合致
    する位置に雌ねじ孔を形成し、この雌ねじ孔に螺旋管を
    ねじ込んで螺旋管組立構体を形成する第2の工程、この
    第2の工程の螺旋管組立構体を前記床の一部を構成する
    捨てコンクリート上に設置して位置決めしたのち、前記
    捨てコンクリートに立設した床配筋に仮止めし、コンク
    リートを打設して前記螺旋管組立構体をコンクリートで
    固定する第3の工程、この第3の工程で固定した螺旋管
    内にアンカーボルトを挿入してモルタルで固定する第4
    の工程、この第4の工程で固定したアンカーボルトに前
    記機器のボルト孔を挿入したのち該アンカーボルトにナ
    ットをねじ込んで前記機器を固定する第5の工程とから
    なることを特徴とする機器の据付け方法。
JP5982790A 1990-03-13 1990-03-13 機器の据付け方法 Pending JPH03265800A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004060369A (ja) * 2002-07-31 2004-02-26 Sanken Home:Kk 木造建築物における柱と布基礎との締結工法
JP2012072648A (ja) * 2010-09-01 2012-04-12 Marutaka Kogyo Inc 据え付け基礎施工方法
CN103669389A (zh) * 2012-09-26 2014-03-26 上海宝冶集团有限公司 定位地脚螺栓的波纹管固定方法
CN104120734A (zh) * 2014-07-31 2014-10-29 国家电网公司 变压器临时基础

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