JPH03266098A - 表示器を備えた電子機器 - Google Patents

表示器を備えた電子機器

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JPH03266098A
JPH03266098A JP6440690A JP6440690A JPH03266098A JP H03266098 A JPH03266098 A JP H03266098A JP 6440690 A JP6440690 A JP 6440690A JP 6440690 A JP6440690 A JP 6440690A JP H03266098 A JPH03266098 A JP H03266098A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
display
brightness
abnormality
turned
electronic device
Prior art date
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Pending
Application number
JP6440690A
Other languages
English (en)
Inventor
Mitsuru Kawamura
川村 満
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Home Technology Corp
Original Assignee
Toshiba Home Technology Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Home Technology Corp filed Critical Toshiba Home Technology Corp
Priority to JP6440690A priority Critical patent/JPH03266098A/ja
Publication of JPH03266098A publication Critical patent/JPH03266098A/ja
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  • Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
  • Alarm Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的コ (産業上の利用分野) 本発明は、明るさ調整機能を有する表示器を備えた電子
機器に関する。
(従来の技術) 従来、電子機器として例えば空調装置には表示素子とし
てLED (発光ダイオード)を用いた7セグメント表
示器か設けられており、室温2時間等の数値データや異
常時のエラー情報等を表示できるようになっている。
このものにおいて、表示器の明るさは一般に昼間等のよ
うに周囲が明るい場合でも充分に見えるように高く設計
されている。このため、夜間等のように周囲か暗い場合
には明るすぎて逆に見づらくなることがあった。そこで
、表示器の明るさを調整するためのスイッチやホリュー
ムなどの調整手段を設け、利用者か手動で表示器の明る
さを調整できるようにした空調装置は従来既に知られて
いる。
しかしながら、利用者が例えば夜間に調整手段を操作し
て表示器の明るさを低くしたまま元へ戻さないと、昼間
等のように周囲か明るくなったときに表示内容が見え難
くなる。この状態で、異常過熱等によって空調装置の動
作が停止しその旨の情報表示が行われた場合、利用者は
動作が停止した理由を確認するために調整手段を操作し
て表示器の明かるさを高めるか、表示器に手をかざして
周囲を暗くすることにより表示が見えるようにする必要
があった。
(発明が解決しようとする課題) 上述したように、従来の明るさ調整機能を有する表示器
を備えた電子機器においては、昼間等のように周囲が明
るいときに表示器の明るさを低くして使用した場合、電
子機器本体に異常が発生して異常表示がなされても利用
者がその異常表示の確認に手間取るおそれがあった。
本発明はこのような事情に基いてなされたもので、電子
機器本体に異常が発生して表示器により異常表示を行う
場合には、調整手段による明るさ調整度合に拘らず表示
器の明るさを最高にして表示でき、異常表示を容易に確
認できる表示器を備本発明は、電子機器本体と、この電
子機器本体により制御され該電子機器の各種状態表示を
行う表示器と、この表示器の明るさを調整する明るさ調
整手段と、電子機器本体の異常を検出する異常検出手段
と、この検出手段により異常か検出されると明るさ調整
手段による明るさ調整を無効にし最高の明るさで表示器
に異常状態情報を表示させる異常表示制御手段とを備え
たものである。
(作 用) このような手段を講じた電子機器においては、正常時に
は明るさ調整手段により調整された明るさで表示器に当
該電子機器の各種状態表示がなされる。そして電子機器
本体に異常が発生すると、調整手段による調整度合とは
無関係に最高の明るさで表示器に異常状態情報が表示さ
れる。
従って、昼間等のように周囲が明るいときに表示器の明
るさを低く調整したまま使用すると、正常時の情報表示
はそのままの明るさで表示されるが、異常時の異常状態
情報は自動的に最高の明るさで表示されるので、容易に
確認できるようになる。
(実施例) 以下、本発明を電子機器として空調装置に適用した一実
施例について図面を参照しながら説明する。
第1図は空調装置の要部の概略回路構成を示す図である
。図中1は制御部を構成するワンチップマイクロコンピ
ュータ(以下マイコンと略称する)、2は空調機構であ
って、このマイコン1及び空調機構2によって空調装置
本体を構成している。
上記マイコン1には、プログラムデータ等を記憶するた
めのROMと各種データを記憶するためのRAMが内蔵
されている。また、入力ポートとしてI o ” I 
3が設けられており、出力ポートとして0oo、  0
o、及びOユ、〜017か設けられている。
そして、入力ポートI。には他方が接地された抵抗R1
と他方が+5V電源に接続された運転スイッチ3との接
続点が接続されており、上記運転スイッチ3がオンの時
にはハイレベル信号が入力され、オフの時にはローレベ
ル信号が入力されるようになっている。人力ポートI、
には他方が接地された抵抗R2と他方が+5■電源に接
続された明るさ調整手段としての調整スイッチ4との接
続点か接続されており、上記調整スイッチ4がオンの時
にはハイレベル信号が入力され、オフの時にはローレベ
ル信号が入力されるようになっている。入力ポートエ、
には他方が接地された抵抗R3と他方が+5■電源に接
続された異常検出手段としての過熱検出サーモスイッチ
5との接続点か接続されており、上記サーモスイッチ5
がオンの時にはハイレベル信号が入力され、オフのとき
にはローレベル信号が入力されるようになっている。入
カポ−)13には他方が接地された抵抗R3と他方が+
5V電源に接続された室温検出用サーミスタ6との接続
点が接続されており、抵抗R3とサーミスタ6との分圧
比がアナログ入力され、これをディジタル変換して取込
むようになっている。
なお、前記運転スイッチ3はスイッチ投入時にオン、ス
イッチ解除時にオフ動作する。前記調整スイッチ4は後
述する表示素子の明るさを低める方向に調整する場合に
オン、高める方向に調整する場合にオフ動作する。前記
過熱検出サーモスイッチ5は、空調装置本体が正常な温
度範囲内であればオンしており、異常に過熱されるとそ
れを検知してオフ動作する。
一方、出力ポート01□には電流制限用の抵抗Rを介し
て7セグメント表示器7の上位桁を構成するLED表示
素子7aの1つと、同表示器7の下位桁を構成するLE
D表示素子7bの1つとが並列に接続されている。同様
に、出力ポート01□〜0.7にもそれぞれ電流制限用
の抵抗Rを介して7セグメント表示器7の上位桁を構成
するLED表示素子7aの1つと、同表示器7の下位桁
を構成するLED表示素子7bの1つとが並列に接続さ
れている。
また、出力ポート0゜0にはバッファ8を介して上記7
セグメント表示器7の下位桁を構成する各LED表示素
子7aのコモン端子が接続されており、出力ポートOa
tには同じくバッファ9を介して上記7セグメント表示
器7の上位桁を構成する各LED表示素子7bのコモン
端子が接続されている。
上記出力ポートO80とO81とは交互にオン、オフを
繰り返し、出力ポート011〜01□から出力されるデ
ータと合せて7セグメント表示器7の上位桁を構成する
各LED表示素子7aと下位桁を構成する各LED表示
素子7bとをダイナミ、ツク表示させるようになってい
る。
ここで、上記マイコン1内蔵のRAMには、前記7セグ
メント表示器7に対する2桁の表示データを記憶するた
めの表示用RAMl01空調装置本体の異常過熱により
前記過熱検出サーモスイ・ンチ5がオフ動作したことに
応じてセットされるエラーフラグF1の領域11、前記
7セグメント表示器7のダイナミック表示制御に使用さ
れる表示制御フラグF2の領域12が形成されている。
しかして、前記マイコン1は第2図に示すメイン処理を
実行するようにプログラム設定されている。すなわち、
図示しない空調装置本体の電源が投入され、各入出力ボ
ートのリセット、フラグのリセット等の初期化処理を終
了すると、ST(スチップ)1として前記エラーフラグ
F1を調べる。
ここで同フラグF1がリセット(0)されている場合に
は、ST2として入力ポートI。の入力により運転スイ
ッチ3がオンしているか否かを判断する。そして、同人
力がローレベルの場合には運転スイッチ3がオフしてい
るので、ST1に戻る。
ST2にて入力ポートI。の入力がノーイレベルの場合
には運転スイッチ3がオンしているので、ST3として
入力ポート■2の入力により過熱検出サーモスイッチ5
がオフしているか否かを判断する。そして、同人力がハ
イレベルの場合には過熱検出サーモスイッチ5がオンし
ているので正常状態と判断され、入力ポート14の入力
により室温を測定し、その室温に対応する2桁の室温表
示用データを表示用RAMl0に書き込んで、ST1に
戻る。
ST3にて入力ポートI2の入力がローレベルの場合に
は過熱検出サーモスイッチ5がオフしているので異常検
出状態と判断され、エラーフラグF1をセット(1)す
るとともに、予め設定された2桁のエラー表示用データ
を表示用RAMl0に書き込んで、STIに戻る。
一方、ST1にてエラーフラグF1がセットされている
場合には、ST4として入力ポートエ。
の入力により運転スイッチ3がオンしているか否かを判
断する。そして、同人力がノ\イレベルの場合には運転
スイッチ3のオン状態か継続されているので、STIに
戻る。これに対し、入力ポート1oの入力がローレベル
の場合には運転スイッチ3がオフされたので、エラーフ
ラグF1をリセット(0)した後、STIに戻る。
また、マイコン1は上記メイン処理を実行中に一定時間
毎に第3図に示すタイマ割込み処理を実行するようにプ
ログラム設定されている。すなわち、所定のタイミング
でタイマ割込処理が起動されると、先ずST5として前
記表示制御フラグF2を調べる。そして、同フラグF2
がリセット(0)されている場合にはセット(1)した
後、7セグメント表示器7の下位桁を構成する各LED
表示素子7aのコモン端子に接続された出力ポートO8
゜をオンとし、上位桁を構成する各LED表示素子7b
のコモン端子に接続された出力ポートO8,をオフとす
る。また、7セグメント表示器7の各LED表示素子7
aおよび7bにそれぞれ並列に接続された各出力ポート
Oz〜017に表示用RA Ml 0の下位桁データを
出力する。
しかる後、Sr1として前記エラーフラグF1を調べる
。そして、同フラグF1かリセット(0)されている場
合には、Sr1として入力ポート11の入力により調整
スイッチ4かオンしているか否かを判断する。そして、
同人力がローレベルの場合には調整スイッチ4がオフさ
れているので、メイン処理に戻る。Sr1にて入力ポー
ト11の入力がハイレベルの場合には調整スイッチ4が
オンされているので、各出力ポート01.〜01□の8
力をオフした後、メイン処理に戻る。
一方、Sr1にてエラーフラグF1がセット(1)され
ている場合には、上記ST7以降の処理を行わないで、
メイン処理に戻る。
また、Sr1にて表示制御フラグF2かセット(1)さ
れている場合にはリセット(0)した後、aカポート0
00をオンとし、出力ボートO8,をオフとする。また
、各出力ポートO1□〜017に表示用RAMl0の上
位桁データを出力する。以後、前述したST6以降の処
理を実行する。
次に、このように構成された本実施例の作用効果を第4
図に示すタイミング図を用いて説明する。
なお、このタイミング図は第3図に示すタイマ割込み処
理に対応した主要部のタイミング図である。
空調装置本体が正常な温度範囲内で稼動中は室温検出用
サーミスタ6によって検出された室温が2桁の数値デー
タとして7セグメント表示器7にディジタル表示される
。このとき調整スイッチ4がオフしていると、7セグメ
ント表示器7の下位桁を構成する各LED表示素子7a
が点灯している間は上位桁を構成する各LED表示素子
7bが消灯し、上位桁を構成する各LED表示素子7b
が点灯している間は下位桁を構成する各LED表示素子
7aが消灯する。そして、各LED表示素子7a及び7
bが点灯している時間は第3図に示すタイマ割込み処理
の割込み周期Tに一致している。すなわち、室温データ
はデユーティ比1/2の最高の明るさで表示されること
になる。(第4図に示すタイミング図の時点t。−t、
を参照)ここで調整スイッチ4がオン操作されると(第
4図中時点t3)、各出力ポート011〜0.7から所
定の割込みタイミングで各LED表示素子7aまたは7
bに出力された下位桁データまたは上位桁データは、次
の割込みタイミングを待たすにオフされる。従って、各
LED表示素子7a及び7bが点灯している時間は割込
み周期Tよりも短い時間T′となる。すなわち、室温デ
ータはデユーティ比1/2未満の明るさで表示されるこ
とになり、調整スイッチ4がオフしているときに比べて
明るさが減じられることになる。(第4図に示すタイミ
ング図の時点t3〜t4を参照)ここで空調装置本体の
異常過熱により過熱検出サーモスイッチ5かオフ動作す
ると(第4図中時点t4)、予め設定された2桁のエラ
ー表示用データか7セグメント表示器7に表示される。
このとき、調整スイッチ4のオン、オフ状態に関わらす
、各LED表示素子7a及び7bか点灯している時間は
割込み周期Tとなる。すなわち、エラー表示用データは
デユーティ比1/2の最高の明るさで表示されることに
なる。(第4図に示すタイミング図の時点t4〜t、を
参照) その後、調整スイッチ4をオンしたまま運転スイッチ3
をオフするとエラーフラグF1がリセットされ、各出力
ポート01.〜017か次の割込みタイミングを待たず
にオフされるので、各LED表示素子7a及び7bの点
灯時間は時間T′となり、表示は暗(なる。
このように本実施例によれば、たとえ調整スイッチ4を
オン操作して7セグメント表示器7を構成する各LED
表示素子7a、7bの明るさを低めて使用していても、
空調装置本体の異常過熱により過熱検出サーモスイッチ
5がオフ動作したならば、その異常過熱を警告するエラ
ー表示用データが上記7セグメント表示器7に最高の明
るさで表示されるので、使用者は異常過熱が生じたこと
を速やかにしかも確実に確認できるようになる。
また、調整スイッチ4をオフ操作したり、表示器7の周
囲を手で覆って暗くするといった煩わしさがなくなるの
で、使い勝手の向上をはかり得る。
なお、本発明は前記実施例に限定されるものではない。
例えば前記実施例では表示器としてLED表示素子から
なる7セグメント表示器7を例示したが、単体のLED
ランプを並べてドツト表示器を構成し、エラー表示のと
きにはこれらランプの点灯、滅灯を組み合わせることに
よりエラー内容を表示す′るようにしたものであっても
適用できる。また、表示素子として蛍光素子や液晶表示
素子を用いたものにも適用できるのは言うまでもないこ
とである。
また、前記実施例では電子機器の異常として空調装置に
おける異常過熱を例示したがこれに限定されるものでは
なく、各種電子機器における種々の異常状態を表示器に
表示出力する場合に適用することにより同様な効果を奏
するものである。この他、本発明の要旨を逸脱しない範
囲で種々変形実施可能であるのは勿論である。
[発明の効果コ 以上詳述したように、本発明によれば、電子機器本体に
異常か発生して表示器により異常表示を行う場合には、
調整手段による明るさ調整度合に拘らず表示器の明るさ
を最高にして表示でき、常に異常表示を容易にしかも確
実に確認できる表示器を備えた電子機器を提供てきる。
【図面の簡単な説明】
図は本発明を空調装置に適用した一実施例を示す図であ
って、第1図は空調装置の概略回路構成を示す図、第2
図は本発明に関わるメイン処理を示す流れ図、第3図は
本発明に関わるタイマ割込み処理を示す流れ図、第4図
は上記タイマ割込み処理に対応する主要タイミング図で
ある。 1・・・マイコン(ワンチップマイクロコンピュータ)
、3・・・運転スイッチ、4・・・調整スイッチ(明る
さ調整手段)、5・・・過熱検出サーモスイッチ(異常
、横比手段)、7・・7セグメント表示器。 ■願人代理人  弁理士 鈴江武彦 ;、゛51 H で;’; 2 1.:<1 S 3 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 電子機器本体と、この電子機器本体により制御され該電
    子機器の各種状態表示を行う表示器と、この表示器の明
    るさを調整する明るさ調整手段と、前記電子機器本体の
    異常を検出する異常検出手段と、この検出手段により異
    常が検出されると前記明るさ調整手段による明るさ調整
    を無効にし最高の明るさで前記表示器に異常状態情報を
    表示させる異常表示制御手段とを具備したことを特徴と
    する表示器を備えた電子機器。
JP6440690A 1990-03-16 1990-03-16 表示器を備えた電子機器 Pending JPH03266098A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6440690A JPH03266098A (ja) 1990-03-16 1990-03-16 表示器を備えた電子機器

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JP6440690A JPH03266098A (ja) 1990-03-16 1990-03-16 表示器を備えた電子機器

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Publication Number Publication Date
JPH03266098A true JPH03266098A (ja) 1991-11-27

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ID=13257399

Family Applications (1)

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JP6440690A Pending JPH03266098A (ja) 1990-03-16 1990-03-16 表示器を備えた電子機器

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JP (1) JPH03266098A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016150008A (ja) * 2015-02-16 2016-08-22 サミー株式会社 遊技機
JP2016150013A (ja) * 2015-02-16 2016-08-22 サミー株式会社 遊技機
JP2016150009A (ja) * 2015-02-16 2016-08-22 サミー株式会社 遊技機
JP2016150014A (ja) * 2015-02-16 2016-08-22 サミー株式会社 遊技機
JP2019048112A (ja) * 2018-11-07 2019-03-28 サミー株式会社 遊技機

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016150008A (ja) * 2015-02-16 2016-08-22 サミー株式会社 遊技機
JP2016150013A (ja) * 2015-02-16 2016-08-22 サミー株式会社 遊技機
JP2016150009A (ja) * 2015-02-16 2016-08-22 サミー株式会社 遊技機
JP2016150014A (ja) * 2015-02-16 2016-08-22 サミー株式会社 遊技機
JP2019048112A (ja) * 2018-11-07 2019-03-28 サミー株式会社 遊技機

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